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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2019/10/23(水) 10:37:05.99 ID:wRsr37h29
     本田技研工業は10月23日、東京 お台場臨海副都心エリアで開催される「第46回 東京モーターショー 2019」(一般公開日:10月25日~11月4日)の会場で、2020年2月発売予定の新型「フィット」を世界初公開した。

     今回のモデルチェンジで4代目となる新型フィットでは、歴代モデルで継承してきた「広い室内空間」「使い勝手のよさ」はそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードになることを目指して開発を実施。数値で表わすことができない「感性価値」を追究し、「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」の4点で心地よさを具現化。また、ユーザーのライフスタイルやライフステージごとに選択できるよう、「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の5タイプをラインアップする。

     パワートレーンでは、ハイブリッドシステムに従来の1モーター式に変えて2モーター式を採用。ホンダのコンパクトカーとして初搭載となるこの2モーターハイブリッドシステムには「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の名称が与えられている。

     全車で標準装備する安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、車両前方の状況をワイドに検知する「フロントワイドビューカメラ」を新採用。車両前後に装着する計8個のソナーセンサーと組み合わせて従来機能を拡充することに加え、ホンダ車初となる「近距離衝突軽減ブレーキ」を装備に追加している。

     また、ホンダ車専用となる車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を日本初搭載。スマートフォンを使ってエアコンの始動やドアロックの操作、車両の駐車位置などを確認できる「リモート操作」、事故などの緊急時にクルマ自体が緊急サポートセンターに通報を行ない、的確な対応が迅速に可能となる「トラブルサポート」、異常を検知した際にガードマンを派遣できる「Honda ALSOK 駆けつけサービス」といったコネクテッドサービスを提供する「Honda Total Care プレミアム」を新型フィットから展開していく。

    ■新型フィットの主な特長

    「心地よい視界」を実現するため、従来とは異なる断面構造をAピラーに採用。万が一の衝突時にはボディに荷重を伝える構造として、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立させる。また、インテリアでは直線基調で水平デザインのインパネを採用。車内からワイパーが見えにくいようにして、運転時の心地よい視界を実現する。

    「座り心地」では、上級セダンでの採用も視野に入れて開発した新世代の「ボディースタビライジングシート」をフロントシートに設定。柔らかな座り心地を持ちながら、乗員の体をしっかり保持する面支持構造によってロングドライブでの疲れにくさを実現する。リアシートは従来同等の多彩なシートアレンジを維持しつつ、大人がストレスなく座れる広さと厚さのあるクッションを採用。上級セダン並の快適さを手に入れている。

    「乗り心地」のよさでは、新搭載した2モーターハイブリッドシステムのe:HEVにより、日常シーンの大半で滑らかなモーター走行を実現。優れた環境性能のほか、滑らかな走りと力強い加速で快適な乗り心地を提供する。

    「使い心地」の面では歴代フィット同様の広い室内空間に加え、収納スペースをストレスなく使えるようレイアウト。日常生活からロングドライブまで、移動中に乗員全員が快適に過ごせるようサポートする。

    ■ユーザーライフスタイルやライフステージに合わせて選べる5タイプ

    「BASIC(ベーシック)」はデザイン性と快適性を備えた基本タイプ。柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせるシンプルなデザイン。

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    2019年10月23日 09:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1213862.html




    【東京モーターショー2019 開幕】新型「フィット」やマツダの新型EV 日産は軽クラスの小型EV「IMk」を世界初公開
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571781276/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571794625/0-

    【ホンダ、4代目新型「フィット」世界初公開 2モーターハイブリッド「e:HEV」搭載 2020年2月発売予定 】の続きを読む

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    1: 2019/10/18(金) 19:18:04.22 ID:MeIIe2aV9
    本田技研工業は2019年10月18日、コンパクトミニバン「フリード」および同車の2列5人乗り仕様である「フリード+」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■価格は199万7600円から304万0400円

    既報の通り、今回のマイナーチェンジではクロスオーバースタイルの新グレード「クロスター」をフリード/フリード+の両車に設定。標準モデルについても、フロントまわりを中心にデザインを変更し、より洗練されたイメージとした。

    装備の拡充も図っており、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車標準装備としたほか、新たに後方誤発進抑制機能を追加。アダプティブクルーズコントロールについては、加減速のフィーリングがよりスムーズになるよう改良を施している。

    また、ガソリン車についてはCVTにブレーキ操作ステップダウンシフト制御を採用。下り坂でもシフトレバーを操作することなく、ブレーキペダルの操作だけでエンジンブレーキを併用したスムーズな減速が行えるようになったという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【フリード】
    ・B Honda SENSING(FF/6人乗り):199万7000円
    ・G Honda SENSING(FF/6人乗り):216万0400円
    ・G Honda SENSING(FF/7人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/6人乗り):239万6900円
    ・G Honda SENSING(4WD/7人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):238万0400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):261万6900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/6人乗り):256万1900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/7人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/6人乗り):279万8400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/6人乗り):278万1900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/6人乗り):301万8400円

    【フリード+】
    ・G Honda SENSING(FF/5人乗り):218万2400円
    ・G Honda SENSING(4WD/5人乗り):241万8900円
    ・クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):240万2400円
    ・クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):263万8900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(FF/5人乗り):258万3900円
    ・ハイブリッドG Honda SENSING(4WD/5人乗り):282万0400円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(FF/5人乗り):280万3900円
    ・ハイブリッド クロスターHonda SENSING(4WD/5人乗り):304万0400円

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41702

    フリード
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571393884/0-

    【ホンダがマイナーチェンジした「フリード」を発売 SUVスタイルの「クロスター」登場】の続きを読む

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    1: 2019/10/16(水) 20:51:45.77 ID:GrevmMuu9
    【動画】トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    2019.10.16 15:02

    トヨタ自動車は16日、小型車「ヤリス」を来年2月中旬に発売すると発表した。
    国内では前モデルまで「ヴィッツ」という名称で販売してきたが、今回の全面改良で海外で使っているヤリスに統一する。
    燃費性能を向上させたほか、先進安全機能を充実。
    これまでのトヨタ車を上回る高度な駐車支援機能も搭載しており、“新世代の小型車”として拡販を目指す。
     
    ヴィッツの前モデルは平成22(2010)年12月に発売されており、約9年ぶりの全面改良となる。
    商品力の向上と開発コスト削減の両立を目指して導入した車両開発手法「TNGA」に基づく初めての
    小型車向けプラットフォーム(車台)を採用するなど、主要な構成要素を全て刷新。
    車両を従来比で50キログラム軽量化したという。
     
    燃費性能や価格などは、12月に改めて発表する予定だが、
    トヨタの吉田守孝副社長は、「燃費は間違いなく、世界トップレベルだ」と強調した。
     
    パワートレーン(駆動系)は、直列3気筒1・0リットルエンジン▽直列3気筒1・5リットル
    ▽1・5リットルエンジンなどによるハイブリッドシステム-の3種類。
    トランスミッションには無段変速機(CVT)と6速マニュアルを用意した。
    1・5リットルのエンジン車とハイブリッド車(HV)には4輪駆動も設定している。
     
    トヨタが複数の予防安全機能をパッケージ化した「トヨタ・セーフティ・センス」を標準装備。
    衝突回避や被害軽減につながる自動ブレーキに関しては、
    同社で初めて、右折時の対向直進車や、右左折後の横断歩行者も検知対象とした。

    高度駐車支援システムではハンドルだけでなく、アクセルやブレーキも制御。
    事前に駐車位置を登録することで、白線のない駐車場でも使用できるようにしたが、
    この機能は世界初という。
     
    トヨタの豊田章男社長は、「小さくアフォーダブル(手頃な価格)だが、所有して誇らしい。
    そんな車に近づいている」と、ヤリスをアピールした。

    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/191016/ecn1910160016-n1.html
    世界初公開されたトヨタの新型コンパクトカー「ヤリス」=15日午後、東京・青海のMEGAWEB ライドスタジオ
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    トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一
    https://www.youtube.com/watch?v=g0eXvJrQ47k

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571226705/0-


    【トヨタが主力小型車「ヤリス」発表 「ヴィッツ」廃止し世界で名称統一】の続きを読む

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    1: 2019/10/09(水) 23:50:48.20 ID:uh5GIQ860● BE:423476805-2BP(4000)
    現行型レヴォーグは2013年の東京モーターショーでデビューしたモデル。
    あれから6年が経過するタイミングとなっており、スバルから次期レヴォーグを予告するティザー画像一枚が公開された。
    10月23日の東京モーターショー2019プレスデーでのプロトタイプ世界初公開が予告されている。

    2018年のジュネーヴモーターショーでは、レヴォーグのデザインスタディモデルとして、VIZIV TOURER CONCEPTが発表されていた。
    その特徴的なリアフェンダーの膨らみは、幾分トーンダウンを受けながらも次期レヴォーグに反映される部分となる
    シャープとなったリアコンビネーションランプ、あるいはリアクォーターウィンドウの形状もVIZIV TOURER CONCEPTで示されたイメージに近い。
    サイドパネルは前方からのキャラクターラインとリアフェンダーからのキャラクターラインが上下2段引かれ、これらがリアドア部分で平行に重なることで表情が作られている。
    このあたりは現行型レヴォーグの要素が引き継がれた部分と考える。

    東京モーターショー2019では、6年前同様にスバルのメインステージにレヴォーグがセッティングされることになるだろう。
    予想発売時期としては2020年5月以降が考えられる。

    https://car-research.jp/subaru/levorg-14.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=Q-L2cFlRv4Q

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1570632648/0-


    【スバル・レヴォーグがフルモデルチェンジへ、東京モーターショーでプロトタイプ発表】の続きを読む

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    1: 2019/09/21(土) 22:10:21.85 ID:l/6t4kgz0
    値段聞いたらちびるで
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569071421/0-

    【トヨタ、新型『カローラ』発売 TNGA採用で3ナンバーになるも、ターボ6MTをラインナップ 】の続きを読む

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    1: 2019/09/20(金) 21:53:40.52 ID:/YrJj8jQ9
    マツダは2019年9月20日、新型クロスオーバー「CX-30」を発表。同日、予約受注を開始した。ガソリンエンジン「スカイアクティブG 2.0」とディーゼルエンジン「スカイアクティブD 1.8」を搭載する車種は同年10月24日に、次世代型ガソリンエンジン「スカイアクティブX 2.0」搭載車は2020年1月以降に発売される。

    ■デザインと実用性を高度に両立

    CX-30は、グローバルに成長を続けるSUV市場をにらんで開発されたニューモデル。「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」がコンセプトに掲げられており、「見る人の感性を刺激するデザイン」「どこへでも気軽に出掛けられる機動性」「大切な人とゆったりと過ごすことができる上質な室内空間」「誰もが安心して運転を楽しめる安全性能」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、滑らかかつ伸びやかな“面で見せる美”が特徴とされており、ホイールアーチ部とボディー下部のクラッディングパネルでSUVらしい力強さも表現されている。ボディーサイズは(カッコ内は既存のSUV「CX-3」との差)、全長×全幅×全高=4395(+120)×1795(+30)×1540(-10)mmで、ホイールベースは2655(+85)mm。市街地での取り回し性に優れる運転しやすい大きさでありながら、高さ制限のある多くの立体駐車場に対応できるとアピールされる。最低地上高は、CX-3よりも15mm高い175mmだ。

    インテリアにおいては“人とクルマの一体感”が重視されており、コックピットにおいては表示機器や操作スイッチをドライバー中心に配置。それとは対照的に、助手席は居心地のよさや安心感が得られるようにデザインされている。CX-3よりも広い後席の居住空間(前後座席間距離は+26mm、左右座席間距離は+50mm)や、適切なシート高が実現する乗降性のよさも見どころのひとつ。荷室の容量は5人乗車時で430リッターが確保されており、海外製品を含むさまざまなサイズのベビーカーも積載可能。開口部下端の低さ(地上からの高さは、CX-3比で-55mm低い731mm)も使い勝手のよさに貢献する。バックドアの電動開閉機構は、エントリーモデルを除き標準で備わる。

    ■豊富なラインナップで市場に対応

    パワーユニットは、全3種類。2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブG 2.0:最高出力156PS、最大トルク199N・m)、1.8リッター直4ディーゼルターボエンジン(スカイアクティブD 1.8:同116PS、同270N・m)、さらに、SPCCI(火花点火制御圧縮着火)技術を採用した次世代型2リッター直4ガソリンエンジン(スカイアクティブX 2.0:スペックは現時点で非公表)がラインナップされる。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    マツダCX-30のラインナップと価格(消費税10%を含む)は以下の通り。トランスミッションの違いによる価格差はない。

    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(FF):239万2500円~279万4000円
    ・スカイアクティブG 2.0搭載車(4WD):262万9000円~303万0500円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(FF):288万7500円~306万9000円
    ・スカイアクティブD 1.8搭載車(4WD):312万4000円~330万5500円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(FF):329万4500円~347万7100円
    ・スカイアクティブX 2.0搭載車(4WD):353万1000円~371万3600円

    (webCG)

    2019.09.20
    https://www.webcg.net/articles/-/41526

    CX-30
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1568984020/0-

    【マツダの新型クロスオーバー「CX-30」がデビュー SUVラインナップがさらに充実 】の続きを読む

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    1: 2019/09/06(金) 21:48:57.62 ID:H7PvUWsC0● BE:423476805-2BP(4000)
    日産は、新型ジューク欧州仕様の内外装と一部仕様を公開した。
    今回のフルモデルチェンジで2代目となる。
    丸目のヘッドランプユニットは先代モデルのキャラクターが引き継がれ、新たにYの字の発光パターンを採用。
    独立型のデイタイムランニングライトは、細く長く、ボンネットのラインに沿わせて配置される。
    従来型のデザインコンセプトを大きく変えず、現代的に洗練された。

    新型ジューク欧州仕様に搭載されるパワートレインは、直列3気筒1.0Lのターボエンジンで最高出力117psとなる。
    トランスミッションは7速DCTと6速MTが用意される。

    日本仕様はe-POWERの搭載が予想される。

    ボディサイズは先代モデルから概ね拡大する。
    全長4210mmは先代比+85mmとなる。
    後席はニースペースは+5.8cm、ヘッドルームは+1.1cm拡大。
    ラゲッジルームは約20%増加で422Lとなる。
    先代型パッケージングの弱点でもあった後席とラゲッジに空間が割り振られ、商品力を高めている。

    まずは2019年11月下旬発売を見込んだ欧州向け生産が、英国サンダーランド工場で始まる予定。
    日本向けには未だ公式発表がなく、2019年内の発売は難しそう。

    https://car-research.jp/nissan/juke-14.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=ILRbTyw_t1U

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1567774137/0-

    【日産ジュークがFMC、日本仕様は東京モーターショー発表が待望される 】の続きを読む

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    1: 2019/08/30(金) 19:27:58.80 ID:rPJ8lzHD9
    本田技研工業は2019年8月30日、同年10月18日にマイナーチェンジを予定しているコンパクトミニバン「フリード」「フリード+」の情報を、ホームページで先行公開した。

    フリードは2008年に登場したホンダのコンパクトミニバンである。現行モデルは2016年に登場した2代目にあたり、3列シート仕様の「フリード」と、2列シート仕様の「フリード+」の2モデルがラインナップされている。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントグリルやバンパーなどエクステリアデザインの一部を変更。運転支援システム「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を全車標準装備とするとともに、新たに後方誤発進抑制機能を追加した。

    さらに、クロスオーバースタイルのエクステリアデザインが特徴の新グレード 「CROSSTAR(クロスター)」を追加するとしている。(webCG)

    2019.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41418

    フリード
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    フリード クロスター
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567160878/0-

    【ホンダが「フリード」をマイナーチェンジ SUVスタイルの新グレード「クロスター」登場 】の続きを読む

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    1: 2019/07/19(金) 19:48:38.62 ID:SqliTd0h9
    本田技研工業は2018年7月18日、軽乗用車の新型「N-WGN」を同年8月9日に発売すると発表した。

    ■参考としたのは同門のベストセラー「N-BOX」

    ホンダによれば、N-WGNの属する軽ハイトワゴンのセグメントは、「N-BOX」が属する軽スーパーハイトワゴンのセグメントと合わせ、軽乗用車全体の約8割を占める重要な市場となっている。そこにあって、N-BOXは軽自動車全体で4年連続第1位、登録車を含めた日本市場全体でも2年連続で1位の販売台数を記録する人気車種となっているが、N-WGNはハイトワゴン市場において、「ダイハツ・ムーヴ」や「スズキ・ワゴンR」といったライバルの後塵(こうじん)を拝していた。

    今回の新型は、そうした現状を打破すべく従来モデルからデザインやパッケージ、プラットフォームを刷新。同門のN-BOXにならい、暮らしの中で快適に使えるクルマを目指して開発がなされたという。

    そのデザインはプレスラインを極力廃したシンプルなもので、標準車では丸目のヘッドランプの上に角型のターンランプを配したフロントデザインや、フロントピラーの延長線上に伸びた斜めのプレスラインなどが、かつての軽商用車「ステップバン」をほうふつとさせる。一方の「N-WGNカスタム」もいたずらに派手さを求めたものではなく、スクエアなフルLED式のヘッドランプやシーケンシャルタイプのウインカーなどにより、シックで未来的なイメージを表現。ともに「暮らしになじむデザイン」というテーマを具現したものとなっている。

    低床化により荷室の利便性を向上

    車両の基本骨格には、現行型N-BOXおよび「N-VAN」に次いで、新世代の軽自動車向けプラットフォームを採用。両車種と同じく、運転席の下に燃料タンクを配置する「センタータンクレイアウト」が特徴となっているが、新型N-WGNではこの利点を最大限に生かすべく、荷室の床面を現行モデルより180mm低床化。開口部の高さも従来モデルより低い約490mmとした。これにより荷物の積み下ろしをしやすくするとともに、荷室を上下に仕切るボードを設けることで、使いやすさを向上させた。また、傘などを収容できる後部座席下の物入れについても、取り外して洗えるようにするなどの改良がなされている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【N-WGN】
    ・G Honda SENSING(FF):127万4400円
    ・G Honda SENSING(4WD):140万5080円
    ・L Honda SENSING(FF):133万9200円
    ・L Honda SENSING(4WD):146万9880円
    ・L・ターボ Honda SENSING(FF):150万1200円
    ・L・ターボ Honda SENSING(4WD):163万1880円

    【N-WGNカスタム】
    ・G Honda SENSING(FF):151万2000円
    ・G Honda SENSING(4WD):164万2680円
    ・L Honda SENSING(FF):158万7600円
    ・L Honda SENSING(4WD):171万8280円
    ・L・ターボ Honda SENSING(FF):166万3200円
    ・L・ターボ Honda SENSING(4WD):179万3880円

    (文=鶴原吉郎<オートインサイト>/写真=webCG/編集=堀田剛資)

    2019.07.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41227

    N-WGN
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563533318/0-

    【「ホンダN-WGN」がフルモデルチェンジ より生活に寄り添うクルマに進化】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)
    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1563263729/0-


    【ダイハツがタントをフルモデルチェンジ 高齢者向けに乗り降りしやすく改良 】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:53:13.93 ID:JcaWFlJi9
    ダイハツ工業は2019年6月6日、同年7月に発売する新型「タント」の一部情報を先行公開した。

    ダイハツ・タントは、高い全高と広い車内空間、フレキシブルなシートアレンジなどを特徴とする軽トールワゴンである。初代モデルは2003年にデビュー。既存のハイトワゴンを上回る車高と車内空間で人気を集め、数多くのフォロワーを生んだ。

    4代目となる今回の新型は、ダイハツの新しいクルマづくりのコンセプト「DNGA」の技術が注ぎ込まれた次世代商品群の第1弾モデルとなる。プラットフォームとパワーユニットを同時に刷新しており、車両全体で従来比80kg軽量化しながら上下曲げ剛性を30%向上させ、衝突安全性も高めた新開発のボディーや、燃焼効率を高めるとともにクリーンな排ガスも実現したエンジン、遊星ギアを組み合わせることで変速比を高めた「D-CVT」などを採用している。

    さらにこの新開発プラットフォームは、将来のCASE(Connected、Autonomous、Shared、Electric)対応を見据えた設計思想を持ち、電動化やコネクトサービスの提供なども織り込んでいるという。

    運転支援システムも充実しており、完全停車まで対応した全車速対応型アダプティブクルーズコントロールや、自動操舵によって縦列駐車時、並列駐車時の運転をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト」を採用。ハイビームアシスト機能の「アダプティブドライビングビーム」も用意している。(webCG)

    2019.06.06
    https://www.webcg.net/articles/-/41023

    新型「タント」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559911993/0-


    【ダイハツが新型「タント」の情報を先行公開 】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:59:35.11 ID:JcaWFlJi9
    本田技研工業は2019年6月7日、軽乗用車の新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」に関する情報を、同年7月に予定されるフルモデルチェンジに先駆けて公開した。

    ■重視したのは「あらゆるシーンで快適に使えること」

    N-WGNは2013年11月にデビューしたホンダの軽ハイトワゴンである。新型は2代目のモデルにあたり、2017年に登場した2代目「N-BOX」「N-VAN」に続く、ホンダ次世代軽乗用車の第3弾となる。

    今回のフルモデルチェンジでは、通勤、通学、買い物といった“日常使い”に使用される軽乗用車として、あらゆるシーンでクルマを快適に使えるよう安全性や使い勝手を追求。デザインについても、普段の生活になじむ親しみやすいイメージでまとめたとホンダは説明している。

    また、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車に標準採用するなど、装備も充実。渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)やパーキングセンサーシステムを、ホンダの軽自動車として初採用した(N-BOXのACCは渋滞追従機能に非対応)。

    運転のしやすさについても配慮がなされており、さまざまな体格のドライバーが適切な運転姿勢を取れるよう、ホンダの軽自動車として初めてテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備。床の低いラゲッジスペースは重さのある荷物や高さのある荷物を積載しやすく、備え付けのフロアボードを使えば上下2段の積み分けも可能となっている。

    ラインナップはこれまでと同じく、スタンダードなN-WGNとドレッシーなN-WGNカスタムの2モデル構成。ボディーカラーはルーフをホワイトで塗り分けたツートンカラー仕様を含め、前者が13種類、後者が11種類となっている。(webCG)

    2019.06.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41029

    新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559912375/0-

    【ホンダが新型「N-WGN」の情報を公開 発売は7月 】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 10:19:55.87 ID:qe2Ffm200 BE:487816701-PLT(12060)
    ニューヨークモーターショー2019で初公開された新型『ヤリスハッチバック』は、セダンの『ヤリスiA』に続いて、マツダ『デミオ』ベースのOEM車となる。米国向けのヤリスハッチバックはこれまで、日本と同じ『ヴィッツ』だった。

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    https://response.jp/article/2019/04/18/321549.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555636795/0-


    【トヨタ新型ヴィッツ、ポケモンのギャラドスみたいでワロタ】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 23:21:30.70 ID:ZgFy4NW5d
    新型アウトバック世界公開! 新型はキープコンセプト。日本デビューは2020年か!
    https://motor-fan.jp/article/10009217

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555683690/0-


    【スバルの新型アウトバックがカッコよすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/04/10(水) 19:07:10.71 ID:nOgcwI/i9
    トヨタ、新型「RAV4」を発売 3年ぶり復活、悪路に強く

     トヨタ自動車は10日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」の
    新型車を発売した。日本で販売しなかった4代目を含めると5代目に
    当たり、国内では3年ぶりの復活となる。力強い印象の外観に仕上げ、
    荒れた路面での走行性能を高めた。30~40代を中心にアウトドアを
    趣味にする活動的な顧客にアピールする。

     車両後部にはゴルフバッグを4個収納でき、スポーツや旅行に幅広く
    使える。排気量2000ccのガソリンエンジン車と、2500ccのエンジンに
    モーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)を用意した。


    一般社団法人共同通信社(2019/4/10 17:44)
    https://this.kiji.is/488626070244918369?c=39546741839462401

    トヨタ自動車が発売したSUV「RAV4」の新型車
    =10日午後、愛知県長久手市
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554890830/0-


    【トヨタ、新型・5代目「RAV4」を発売 3年ぶり復活 2Lガソリンと2.5L・HVの2種がラインアップ】の続きを読む

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    1: 2019/03/26(火) 19:43:54.95 ID:pXqGDOR89
    BMWジャパンは2019年3月25日、新型「BMW Z4」の国内導入を発表し、同日に販売を開始した。2018年8月に米カリフォルニア州モントレーで開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でワールドプレミアされた3世代目となるモデルで、トヨタの新型「スープラ」の姉妹車でもある。

    新型Z4のエクステリアデザインは、縦型ヘッドライトやメッシュ状のキドニーグリルなど、新しいデザインコンセプトを採用しながらも、ひと目でZ4だと分かるフォルムが特徴となっている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4335×1865×1305mm、ホイールベースは2470mm。先代モデルと比較して全長を85mm長くし、全幅を75mm拡大。全高は15mm高くした一方、ホイールベースは25mm短い設定になっている。

    先代モデルがリトラクタブルハードトップを採用していたのに対して、3代目では初代モデルと同様となるソフトトップに回帰。走行中でも50km/hまでなら、約10秒でオープン/クローズの動作が行える。

    日本に導入されるパワーユニットは2リッター直4と、Mパフォーマンスと呼ばれる3リッター直6の2種類のガソリンターボエンジン。前者は最高出力197ps、最大トルク320Nm、後者は同340ps、同500Nmを発生。両エンジンとも、8段ATと組み合わせている。

    インテリアは、デジタルメーターパネルとダッシュボード中央上部に10.25インチのコントロールディスプレイを配置。BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントと名付けられる、AI技術を活用し音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能を備えている。キャビンは従来モデル同様に2シーターとなり、シート背後には小物入れも用意されている。

    日本に導入されるグレードと価格は以下の通り。
    ・Z4 sDrive20i:566万円
    ・Z4 sDrive20iスポーツライン:615万円
    ・Z4 sDrive20i Mスポーツ:665万円
    ・Z4 M40i:835万円

    Z4 sDrive20i MスポーツにはMスポーツサスペンションに加え、オプションで電子制御ダンパーを備えたアダプティブMスポーツサスペンションが装備可能。Z4 M40iにはアダプティブMスポーツサスペンションを標準装備するとともに、コーナリング後の加速性の向上や安定性等を飛躍的に向上させるというMスポーツディファレンシャルが搭載されている。さらに、力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するとうたわれるバリアブルスポーツステアリングが、Z4として初めて全車に標準装備されている。

    日本導入モデルは全グレードとも右ハンドル仕様で、Z4 M40iをベースとした発売記念限定車「Frozen Grey(フローズン・グレー)」も30台販売(そのうち10台はオンラインプラットフォームで2019年4月4日~5月10日の期間限定販売)される。(webCG)

    2019.03.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40625

    Z4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553597034/0-

    【約2年ぶりに復活 新型「BMW Z4」が上陸 】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 21:16:54.16 ID:bRv/SQkM0● BE:423476805-2BP(4000)
    5代目モデルとなる新型RAV4。日本仕様に用意されるエンジンは2タイプが用意される。
    メインとなる4WD車の価格帯は2.0L NAが283万5000円~334万8000円、2.5Lハイブリッドは345万0600円~381万7800円。
    2WD車はエントリーグレードの「X」だけに用意され、2.0L NAが260万6200円、2.5Lハイブリッドが320万2200円に設定される。
    トヨタのSUVタイプのモデルとしては、C-HRとハリアーの中間にあたるボディサイズ、価格設定となる。
    北米発表で示されたスポーティなフェイスを持った別エクステリア、「アドベンチャー」グレードは2.0L NAモデルのみに設定される。
    2.0LモデルTNGA世代の最新技術、ダイナミックフォースエンジンとダイレクトシフトCVTが採用される。さらに4WD車はダイナミックトルクベクタリングAWDとして、後輪の左右独立制御が加わる。
    https://car-research.jp/tag/rav4
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    https://www.youtube.com/watch?v=qStXZ7aKZvo

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553257014/0-

    【新型RAV4予約受付中、正式発売日は4月10日、2.0L NAと2.5Lハイブリッド 】の続きを読む

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    1: 2019/03/21(木) 20:05:46.72 ID:74H7I/Co0 BE:232392284-PLT(12000)
     
     本田技研工業は3月21日、マイナーモデルチェンジを5月10日に予定している
    コンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」に関する情報をWebページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、内外装デザインを洗練された上質感のあるものに一新。
    パワートレーンには低燃費とハイパワーを両立したという「スポーツ ハイブリッド i-DCD」を採用し、
    ガソリンモデル、ハイブリッドモデルともに全タイプに4WDを設定するとともに、
    安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備した。

    また、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーでありながら、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる
    多彩なシートアレンジや、広く快適な室内空間が特長とし、レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、
    最長184cm(2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ)のフラットな荷室空間が出現。
    荷室容量は5名乗車時の最大570Lから2名乗車時の1141Lまで変更可能とした。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1175864.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553166346/0-


    【ホンダシャトルがマイナーチェンジ 車中泊に最適!】の続きを読む

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    1: 2019/03/18(月) 22:59:25.80 ID:4iwIyiYm0● BE:423476805-2BP(4000)
    (動画は新型MAZDA3、ジュネーブモーターショー2019)
    https://youtu.be/wuve01bslvQ


    マツダ・アクセラ後継のMAZDA3。日本市場向けには、見積もり&予約受付が始まり、実質的な販売活動がスタートしている。
    正式発売は6月で、この頃に5ドアハッチバックのSKYACTIV-G 1.5L搭載モデルから納車が始まる見込み。
    続いて、SKYACTIV-G 2.0LとSKYACTIV-D 1.8Lはハッチバック&セダンが8月頃に姿を現すことになるだろう。
    グレード15Sが218万1000円でエントリー価格となる見込み。
    ほか、
    SKYACTIV-G 2.0が、20Sプロアクティブの247万円~、
    SKYACTIV-D 1.8が、1.8XDプロアクティブの274万円~、
    SKYACTIV-Xが、Xプロアクティブの314万円~、
    といった価格設定が予定されている。
    トップグレードにポジショニングされる2.0LのSKYACTIV-X搭載グレードは2019年の秋から終盤にかけて発売されることが予想される。
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    https://car-research.jp/tag/mazda3
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552917565/0-

    【MAZDA3予約スタート、正式発売の6月頃、SKYACTIV-G 1.5が先行 】の続きを読む

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    1: 2019/03/20(水) 20:26:06.82 ID:YYN7/RIV0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタでは2019年春の正式日本発売が予告されている新型GRスープラの先行予約が始まっている。その受注状況が好調であることが発表された。
    新型GRスープラは3タイプのパワートレインが用意される。
    このうち人気となっているのが直6ターボエンジン搭載のグレードRZで、既に半数を超える販売店で、初年度分に予定していた注文予約台数に達しているとのこと。
    搭載されるパワートレインは、いずれもBMWからOEM供給されたものとなる。
    新型GRスープラはBMW Z4とプラットフォーム共用された姉妹モデルの関係にあり、どちらもMagna Steyr社のオーストリアにある工場で生産される。
    https://car-research.jp/tag/supra
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    https://youtu.be/vsoWEFNU6hk

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553081166/0-

    【トヨタ新型スープラ直6エンジン搭載モデルの受注が好調、予約受付中 】の続きを読む

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