マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/23(金) 22:11:24.62 ID:UjuSsc3u9
    スバルは2020年10月22日、ミドルクラスSUV「フォレスター」の改良モデルを発表。同日、販売を開始した。

    ■黒がアクセントの専用エクステリアにも注目

    今回の改良では、1.8リッター直噴ガソリンターボエンジン「DIT」(最高出力177PS/最大トルク300N・m)を搭載した新グレード「スポーツ」を設定したほか、「X-BREAK」「ツーリング」の2グレードにも電動パワートレイン「e-BOXER」を採用。2.5リッター自然吸気エンジンを搭載したモデルを廃止した。

    これらのうち、新設定のスポーツは質感の高い走りを追求した新たな最上級グレードという位置づけで、既述の直噴ターボエンジンに加えてサスペンションには専用開発のダンパーとコイルスプリングを採用。燃費は他グレードの14.0km/リッターに対し、13.6km/リッターとアナウンスされている(WLTCモード)。またブラック塗装のフロントグリルやダークメタリック塗装のアルミホイール、ホールド性に優れたウルトラスエードと本革のコンビシートなどもスポーツの特徴となっている。

    同グレードの主な装備は以下の通り。

    ・フロントグリル(ブラック塗装+ブラック塗装加飾)
    ・フロントフォグランプカバー(グレーメタリック塗装+グレーメタリック加飾)
    ・電動格納式リモコンドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター付き、グレーメタリック塗装)
    ・スポーツ用18インチアルミホイール(ダークメタリック塗装)
    ・フロントバンパーガード(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・サイドクラッディング(アクセントシルバー塗装加飾付き)
    ・リアバンパーガード(シルバー塗装、ディフューザータイプ)
    ・デュアルマフラー(スポーツ用カッター付き)
    ・ルーフスポイラー(LEDハイマウントストップランプ内蔵、グレーメタリック塗装)
    ・ルーフアンテナ(シャークフィンタイプ、グレーメタリック塗装)
    ・ウルトラスエード/本革シート(シルバーステッチ)
    ・インパネ加飾パネル(ブラック塗装&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・ドアトリム(ウルトラスエード表皮巻き[ブラック、シルバーステッチ])
    ・センタートレイ加飾(アルミ調&ウルトラスエード表皮巻き[ブラックステッチ])
    ・スポーツ専用マルチインフォメーションディスプレイ付きメーター
    ・本革巻きステアリングホイール(高触感革[シルバーステッチ])
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    また装備の拡充も図っており、ドライバーを認識してシートポジションやドアミラー角度、空調などを自動で調整する「ドライバーモニタリングシステム」を、「アドバンス」とスポーツに標準で、X-BREAKとツーリングにオプションで設定している。

    価格は以下の通り。

    ・ツーリング:291万5000円
    ・X-BREAK:305万8000円
    ・アドバンス:315万7000円
    ・スポーツ:328万9000円

    (webCG)

    2020.10.22
    https://www.webcg.net/articles/-/43512

    フォレスター スポーツ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    フォレスター ツーリング
    no title

    フォレスター X-BREAK
    no title

    フォレスター アドバンス
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603458684/0-

    【「スバル・フォレスター」に新グレード「スポーツ」登場 1.8リッターターボの最上級モデル】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/19(月) 21:53:55.47 ID:b+Exor9W9
    スバルは2020年10月15日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の新型を発表した。

    ■全方位的に進化

    2014年6月の誕生以来、初のフルモデルチェンジを迎えたレヴォーグ。2代目となる新型は、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」をキーワードに開発された。

    先代に続き国内での使い勝手を意識したというボディーのサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mm。先代と比べた場合、65mm長く、15mm幅広くなっている(高さは同一)。エクステリアデザインは「BOLDER」というスバルの新コンセプトを量産車として初めて取り入れたもので、ワイドなヘキサゴングリルや鋭いヘッドランプ、大きく張り出したリアフェンダーなどが特徴とされている。

    車両との一体感が得られるというスポーティーなインテリアは、ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)がもたらす快適性も自慢。タブレットを思わせる11.6インチのセンターインフォメーションディスプレイや、そこにスマートフォンのアプリを表示できるインフォテインメントシステム(Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応)、運転に必要な情報をグラフィカルに表示する12.3インチのフル液晶メーターなど、ヒューマン・マシン・インターフェイスの充実もセリングポイントとなっている。

    ハンズフリーでバックドアを開けられる荷室の容量は、5人乗車時で561リッター(フロアボード上部492リッター+サブトランク69リッター)。先代比で39リッター増しとされた。

    ■パワートレインも一新

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」によるもの。さらに構造用接着剤の適用範囲を拡大することで、ねじり剛性は44%アップした。2ピニオン式の電動パワーステアリングの採用や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置なども、走りのよさにつながる要素として挙げられる。

    パワーユニットはスバル伝統の水平対向エンジン。現時点では、従来の1.6リッター4気筒ターボの後継と位置付けられる新開発の1.8リッター4気筒ターボ(最高出力177PS、最大トルク300N・m)のみとなる。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルを上回る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター)の燃費を実現した。

    駆動方式は全車4WD。ベーシックな「GT」に装備充実の「GT-H」、スポーティーな「STI Sport」と大きく分けて3種のグレードが用意されるうち、STI Sportグレードはスバル初のドライブモードセレクトを装備。パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」は機能が充実

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    ラインナップと価格は以下の通り。初年度の計画販売台数は月間2200台となっている。

    ・GT:310万2000円
    ・GT EX:348万7000円
    ・GT-H:332万2000円
    ・GT-H EX:370万7000円
    ・STI Sport:370万7000円
    ・STI Sport EX:409万2000円

    (webCG)

    2020.10.15
    https://www.webcg.net/articles/-/43478

    レヴォーグ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1603112035/0-


    【新型「スバル・レヴォーグ」デビュー 運転支援システムも大幅進化 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/10/09(金) 17:26:31.57 ID:rNM9J6XZ9
    ほぼCX-30とボディサイズが共通の、異色のマツダ車

    2020年10月8日、マツダの新型コンパクトSUV「MX-30」が発売されました。昨年の東京モーターショーでは電気自動車でしたが、夏の事前発表で2.0Lガソリンエンジン×マイルドハイブリッド版が日本のメイングレードであることが明らかになっています。

    ボディサイズは全長4395×全幅1795×全高1550mm、ホイールベース2655mm。全高が10mm高いほかは、ファミリー向けコンパクトSUVの「CX-30」と同じで、ラゲッジ容量はCX-30より30L少ない400L。ちなみにマイルドハイブリッドは付かないものの、CX-30にも同じ2.0Lガソリンエンジンを積むグレードがあるのでした。

    MX-30の最大の特徴は観音開きドア。センターピラーが存在しないため、後席のアプローチが楽で、チャイルドシートも使いやすそう。一方、前ドアを開けないと後ろドアが開かない独特な構造のため、送迎など頻繁に後席を使う場合は少々不便かもしれません。

    一長一短のドアに対して、デザインのこだわりはこの車の魅力です。従来の魂動デザインとは趣を変えたエクステリアは、特にルーフが別色だと目立つ存在になりそう。また、コルクやリサイクル生地を使ったインテリアも、ライフスタイル寄りの北欧製品のような雰囲気が漂います。ちなみに今後のマツダ車の方向性を先取りしたというよりは、あくまで従来とは違うユーザー層へのアピールを狙った、アンテナ的な存在のモデルなんだとか。

    凝った内外装を考えると価格設定はリーズナブル

    意外なのは価格です。
    MX-30(FF)……242万円
    MX-30(4WD)……265万6500円
    >>100周年特別記念車は315万7000円(FF)、339万3500円(4WD)

    CX-30のガソリンモデル(20S プロアクティブ、FFで261万2500円)と比べても安いぐらいで、CX-30には付かないメーター中央部の大型液晶や液晶タッチパネル式のエアコン操作部も標準装備するなど、お得感もあります。ただ、本革巻ステアリングやシフトノブ、外装のアクセントでもあるDピラーのメッキ&マツダロゴといった"いい感じ"の装備はパッケージオプションとなっているものも多いので、装備を追加していくと200万円台後半~300万円ぐらいに落ち着きそう。

    2021年1月にEVモデルも発売されますが、こちらはフリート販売が中心で、価格もバッテリーの分かなり上がると思われます。

    ・・・普通にファミリーで使うならオーソドックスな5ドアのCX-30が無難とはいえ、北欧のお洒落オーディオあたりを彷彿させるような内外装や、台数的な希少性で選ぶのも悪くないかも。ちなみに月販目標は1000台/月です。

    マツダが新しい商品イメージを模索するテスト商品として、リーズナブルなお試し価格に設定されたと考えると、マッチするユーザー層は一定数あるのかもしれません。

    スペック例

    【MX-30 2WD(FF)】
    全長×全幅×全高=4395×1795×1550mm
    ホイールベース=2655mm
    車両重量=1460kg
    駆動方式=FF
    エンジン=2.0L 直列4気筒DOHC直噴
    エンジン最高出力=115kW(156ps)/6000rpm
    エンジン最大トルク=199Nm(20.3kg-m)/4000rpm
    モーター最高出力=5.1kW(6.9ps)/1800rpm
    モーター最大トルク49Nm(5.0kg-m)/100rpm
    トランスミッション=6速AT
    バッテリー=リチウムイオン(10Ah)
    使用燃料=レギュラーガソリン
    サスペンション=前:マクファーソンストラット式
            後:トーションビーム式
    タイヤサイズ=前後:215/55R18
    WLTCモード燃費=15.6km/L
    車両本体価格=242万円

    2020/10/08 10:58 carview!
    https://carview.yahoo.co.jp/article/detail/684bfb989eaa1908d5afc51386c19fb005d2ead6/

    ■他ソース
    【マツダ MX-30】気になるポイント…価格、EV、ロータリーレンジエクステンダー、ターゲット
    https://response.jp/article/2020/10/08/339183.html

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【観音開きドアをもつマツダの異色SUV「MX-30」発売 意外に安い!242万円~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/09/16(水) 19:42:55.92 ID:YaQq6b889
    日産自動車は2020年9月16日、「フェアレディZ プロトタイプ」のオンライン発表会を開催。同車を世界初公開した。

    ■7代目となる新型「フェアレディZ」のデザインを示唆

    「フェアレディZ」は1969年に登場した日産のスポーツカーで、現在はZ34と呼ばれる6代目のモデルが販売されている。今回発表されたプロトタイプは、7代目となる新型のデザインを示唆するモデルであり、発表会に参加した日産自動車の内田 誠CEOは、「フェアレディZ プロトタイプはコンセプトカーではない。デザインはほぼ完成している」と語っている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4382×1850×1310mm。エクステリアデザインはS30(初代フェアレディZ)のシルエットやフロントおよびリアのアイコニックなモチーフを引き継いだもので、スクエアなラジエーターグリルやボンネットのパワーバルジ、ティアドロップ形状のLEDヘッドランプも、初代をほうふつさせる意匠となっている。

    サイドビューは長いフロントノーズと垂直に切り立ったテールエンド、フロントフェンダーよりもわずかに低く、なだらかに傾斜するリアまわりの意匠によってS30に通じるシルエットを表現。リアのデザインは、S30やZ32などのテールランプをモチーフに現代風にアレンジしたもので、同時にレイヤー状に光るLEDリアコンビランプを採用することにより、先進的なイメージも付与している。

    またスポーツカーならではのパフォーマンスの高さも表現しており、サイドシルやリアバンパー、フロントバンパー下のチンスポイラーはいずれもカーボンで成形。タイヤサイズは前が255/40R19、後ろが285/35R19という大きさで、左右に配されたマフラーとともに、フェアレディZ プロトタイプの存在感を強調しているという。

    一方インテリアについては、オーセンティックなイメージと最新技術の融合を追求。メーターパネルには12.3インチのデジタルディスプレイを採用しており、その他の計器類も一目でクルマの状態がわかるようデザインされているという。ステアリングホイールはディープコーン型で、グリップ部の操作性のよさに加え、スイッチ類の見やすさにも配慮。インテリア各部のステッチや、シート中央部に施されたグラデーション状のストライプ模様など、ボディーカラーと合わせたイエローのアクセントがいたるところに取り入れられている。

    パワートレインについてはV6ツインターボエンジンと6段MTの組み合わせとアナウンスされている。(webCG)

    2020.09.16
    https://www.webcg.net/articles/-/43349

    フェアレディZ プロトタイプ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600252975/0-


    【日産が「フェアレディZ プロトタイプ」を発表 伝統のロングノーズにV6ターボを搭載 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/20(木) 22:42:46.42 ID:9Jhwh+4v9
    スバルは2020年8月20日、新型「スバル・レヴォーグ」の概要を発表。同日、先行予約の受け付けを開始した。同年10月15に正式に発表される見込み。

    ■適度なサイズと利便性を追求

    レヴォーグは、2014年6月に発売されたスバルのスポーツワゴン。今回の新型は2代目にあたるもので、「新世代の運転支援システムによるすぐれた安全性」と「低重心と新開発のドライブモードが実現するスポーティーな走り」、そして「SUVに負けないワゴンとしての価値」がセリングポイントとされている。

    エクステリアは、2019年の東京モーターショーで披露されたデザインスタディーを踏襲するエッジの効いたデザインで、立体的なフロントグリルやフェンダーが特徴。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4755×1795×1500mmと、先代よりも65mm長く、15mm幅広くなったものの(高さは同一)、駐車場を含め、国内の多くの使用環境で使い勝手のいいサイズにおさめられている。

    上質感と快適性を追求したというインテリアは、カーナビの地図や運転支援システムの情報が表示できる12.3インチフル液晶メーターや、縦型の11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ、センターパッドの小さなDシェイプステアリングホイールなどが特徴的。ホイールベースの延長(2650mm→2670mm)は空間的なゆとりをもたらし、荷室の開口部を拡大して5人乗車時の積載容量を39リッター増しの561リッターとするなど、ユーティリティー性の向上も図られている。

    ■新開発パワートレイン搭載

    新世代のスバルグローバルプラットフォームをベースとするボディーは、主要骨格を強固に結合したうえでパネルを張り合わせる「フルインナーフレーム構造」の採用や、構造用接着剤の適用範囲拡大により、剛性アップを実現(ねじり剛性は先代比で44%向上)。上質なステアフィールを実現する2ピニオン式の電動パワーステアリングの開発や、サスペンションのロングストローク化、空力パーツの適切な配置などにより、スポーティーなレヴォーグにふさわしい走りのよさが追求されている。

    スバル車のキモとなる水平対向エンジンは、従来の1.6リッター4気筒ターボに代えて、その7PS増しとなる最高出力177PSと同50N・m増しの最大トルク300N・mを発生する新開発の1.8リッター4気筒ターボを採用。同じくリニューアルしたCVT「リニアトロニック」と相まって、先代の1.6リッターモデルに勝る16.6km/リッター(JC08モード。WLTCモードでは13.7km/リッター。いずれも社内測定値)の燃費を実現した。

    先代では2リッター4気筒ターボも選べたが、新型は現時点では上記1.8リッターに限定されており、アウトプットを含め、パワートレインは3グレード(ベーシックな「GT」/装備充実の「GT-H」/スポーティーな仕様の「STI Sport」)で共通となっている。駆動方式は全車4WDである。

    STI Sportグレード限定ながら、スバル初のドライブモードセレクトが備わるのもニュース。パワートレインの特性を変化させる「SI-DRIVE」に加えて、パワーステアリングや電子制御ダンパー、4WDシステム、運転支援システム、そしてエアコンの特性を、走行シーンに合わせて変更できる。

    ■「アイサイト」も大幅に強化

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2020.08.20
    https://www.webcg.net/articles/-/43201

    レヴォーグ(プロトタイプ)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1597930966/0-


    【スバルが新型「レヴォーグ」の概要を公開 2020年10月15日に正式発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/08/20(木) 14:33:52.32 ID:d7LHIthK0● BE:439992976-PLT(16000)

    おお…これは売れそう 新型レヴォーグ先行予約開始!! 発表は10/15 全情報を徹底紹介

    2020年8月20日、全国のスバルディーラーで新型レヴォーグの先行予約が開始された。
    このタイミングで各販売店では新型の資料配布を開始。
    スバル公式サイトでも新型の紹介サイトがオープンしている。

    レヴォーグといえば、大ヒット車であり日本におけるワゴンブームの牽引役であったレガシィの実質的な後継車として2014年4月に発表(発売は6月)。
    それから約6年半で、2代目となる新型の登場となる(新型レヴォーグの正式発表は2020年10月15日、発売は11月予定)。

    思い起こせば初代(現行型)レヴォーグ(現在はオーダーストップで在庫販売のみ)が登場してから約6年半、日本の新車市場も大きく状況が変わっている。
    ワゴン車のライバルも変わった。それでもレヴォーグは多くのファンに愛され続けてきたわけだが、ではそのバトンを引き継ぐ新型の「でき」はどうか。
    さらなるヒットは望めるのか。

    スバル渾身のフルモデルチェンジの成果やいかに。


    <画像>
    新型レヴォーグ(プロトタイプ)
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title



    <つづく>



    https://news.yahoo.co.jp/articles/7efbb97b3a5e02cdd04924ff03b0ab59ee9a6d58
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1597901632/0-


    【質実剛健の塊、スバル新型レヴォーグ先行予約開始】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/07/02(木) 23:13:49.74 ID:ez0y65PU0
    やばー
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1593699229/0-


    【スズキの新型SUV、やばい】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/24(水) 19:28:53.79 ID:l/J/N14l0● BE:123322212-PLT(14121)
     日産自動車は2020年6月24日、新型コンパクトSUV『キックス』を発表、6月30日(火)より発売するとアナウンスした。
    ニッサンの電動パワートレイン『e-POWER』を搭載するモデルのみの設定で、価格は275万9900~286万9900円となっている。
     
     2020年5月中旬から国内での広告展開をスタートしたキックス。市場でも若々しいデザインとe-POWERを支持する声が上がっているという。

     現行のキックスは、海外では2016年から販売されているモデルだ。今回、発表されたキックスe-POWERは2020年5月にタイで追加された新グレードだ。
    2016年版のキックスに対し、最新モデルはヘッドライトが大型化され、フロントマスクはシャープさを増したデザインにブラッシュアップされている。

     前述のとおり、国内版キックスには、電動パワートレインのe-POWERが搭載されている。直列3気筒1.2リッターエンジンと電気モーター、
    157kWhのリチウムイオンバッテリーを組み合わせ、システム合計で最高出力129ps、最大トルク26.5kgmを発生。

     同門のノートe-POWERが109ps、25.9kgm、セレナe-POWERが136ps、32.6kgmなので、キックスe-POWERは中間の立ち位置となる。

     キックスは2019年12月に国内での生産を終えたジューク(JUKE)の実質的な後継車種にあたる。ボディサイズは全長4295mm、全幅1760mm、全高1585mm。
    ジュークに比べると160mm長く、20mmほど背が高い。ホイールベースもキックスの方が長いため、室内の居住性は広がっている。
    これはライバルのホンダ・ヴェゼルやトヨタC-HRとほぼ同格といえるボディサイズだ。

     グレードは『X』のみ。駆動方式はFWDに限られ、4WDの用意はない。安全装備においては、衝突被害軽減ブレーキが標準装備となるが、
    インテリジェントアラウンドビューモニターやインテリジェントルームミラーはオプション設定となる。

     一方、高速道路の運転でアクセルとブレーキ、ステアリングをアシストしてくれる『プロパイロット』は標準で装備された。

    https://www.as-web.jp/car/593637?all
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1592994533/0-


    【日産が10年ぶりに新車種を発売! コンパクトSUV『キックス』】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/19(金) 21:25:38.595 ID:RAgEiEw/0
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592569538/0-


    【日産の社運を賭けた新型ジューク、ついに上陸】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/17(水) 21:04:30.81 ID:GEM4tGoR9
    ダイハツ工業は2020年6月17日、軽乗用車「タント」に新グレード「X“スペシャル”」を設定し、販売を開始した。

    ダイハツ・タントX“スペシャル”は「X」グレードをベースに、スムーズな車内移動を可能にする「ミラクルウオークスルーパッケージ」などのキーアイテムはそのままに、装備を簡素化することで価格を抑えた新グレードである。

    タントX“スペシャル”の主な装備内容は以下の通り。

    ・ミラクルウオークスルーパッケージ(運転席ロングスライドシート<540mm・シートバックレバー付き>、助手席ロングスライド<380mm>など)
    ・プッシュボタンスタート&キーフリーシステム(イモビライザー機能付き、タッチ式リクエストスイッチ式<運転席/助手席>、リクエストスイッチ付き<バックドア>)
    ・オートエアコン(プッシュ式)
    ・オート格納式カラードドアミラー

    タントX“スペシャル”の価格はFF車が140万8000円で4WD車が153万4500円。いずれもXよりも8万2500円安となっている。(webCG)

    2020.06.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42892

    タント X“スペシャル”
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1592395470/0-


    【「ダイハツ・タント」にお買い得価格の新グレード登場】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/06/14(日) 08:44:53.764 ID:nR9l35Vn0
    新型
    no title


    現行
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592091893/0-


    【日産、ついに新型「エクストレイル」を発表し名誉挽回へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/05/12(火) 08:10:26.88 ID:7F80kWuZ9
    新型ハリアーは299万円から設定!?

     2020年4月13日にフルモデルチェンジを発表したトヨタの新型「ハリアー」。その時点では、価格や発売日が公表されていませんでした。今回、明らかになった発売日や価格、納車時期を紹介します。

    トヨタ新型「ハリアー」の発売日・価格・グレード・納車時期はどうなる?

     現在のトヨタは「ライズ」、「C-HR」、「RAV4」、「ハイラックス」、「ランドクルーザープラド」、「ランドクルーザー」そして現行モデルの「ハリアー」といった多くのSUVをラインナップ。さらには、2020年秋にはライズとC-HRの中間モデルとして「ヤリスクロス」の登場も控えています。

     そんななかで、7年ぶりのフルモデルチェンジを果たした新型「ハリアー」。1997年に初代モデルを発売して以来、従来のSUVカテゴリーにとらわれない都市部での使用を前提とし、ファッション性も高く多彩な用途にも対応可能な「都市型SUV」として、新たなジャンルを切り拓き、早くからSUV市場を先導し続けてきました。

     新型ハリアーのボディサイズは、全長4740mm×全幅1855mm×全高1660mm。従来ハリアーの全長4725mm×全幅1835mm×全高1690mm と比べて、長く広くなっているものの、全高を下げていることで、低重心のスタイルとなっています。

     ボディカラーは、プレシャスブラックパールをはじめ、彩度を抑えたカラーを中心に全7色を設定。内装色は、コントラストを抑えたブラウン、グレー、ブラックといった3色展開です。

     パワートレインは、2リッター直列4気筒エンジンを搭載するガソリン車と2.5リッター直列4気筒エンジン+2モーターシステムを組み合わせたハイブリッド車が設定され、従来モデルにあった2リッターターボ車は廃止されました。

     なお、ガソリン車とハイブリッド車ともに2WD/4WDを設定。4WDは、ガソリン車は「ダイナミックトルクコントロール4WD」、ハイブリッド車は「E-Four」と機構が異なります。

     安全面では、歩行者(昼夜)や自転車運転者(昼間)を検知対象に加えたプリクラッシュセーフティ採用の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を装備。また、走行中の前後方向映像を録画可能な「デジタルインナーミラー」をトヨタとして初採用しました。

     快適機能では、アクセサリーコンセント(AC100V/1500W)をハイブリッド車に設定。家庭用と同じコンセントを通じて電化製品を使用できるほか、停電などの非常時には発電機として使用可能です。

     また、T-Connect SD ナビゲーションシステムは、12.3インチTFTタッチワイドディスプレイを採用し、スマートフォン連携機能も対応。さらに、JBLプレミアムサウンドシステム(9スピーカー)が、先進かつ臨場感のある音響空間を提供します。

     さらに、トヨタ初の装備として調光ガラスを用いた「電動シェード付パノラマルーフ」を採用。調光時には、障子越しのような柔らかい光が差し込む上質な空間を演出しています。

     発表後の評判について、首都圏のトヨタ販売店は、次のように話します。

    「新型ハリアーが発表された後は、多くのお客さまからお問合せを頂いております。既存のトヨタ車に乗られている人以外にも、他車SUVや輸入車SUVに乗られているお客さまからも興味を示して頂いています。

     また、新型コロナの影響で販売店に来れないこと、そして現時点ではカタログや実車が無いなかでも、詳細なスペックが公表されていることもあり、2020年5月15日から先行受注を開始する予定ですが、多くの予約が入るのではないかと期待しています。

     あとは、5月1日からトヨタの全店舗で全車種が扱えるようになった最初の新型モデルです。これまでハリアーを販売していなかった当店としては、新たなお客さまの獲得を期待したいと思います」

    ※ ※ ※

     なお、新型ハリアーの展開グレードは、ガソリン車/ハイブリッド車共に「S/G/G“Leather Package”/Z/Z“Leather Package”」を設定しています。

     前出の販売店スタッフは、「Sでは標準装備でなくても、GやZでは標準装備になるものが多いので、ガソリン、ハイブリッドともにGやZが人気になるのではないでしょうか」と話しています。

     なお、販売会社や地域によっては5月16日から先行受注開始となる場所もあるようです。

    5/12(火) 6:51 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200511-00252903-kurumans-bus_all
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1589238626/0-


    【トヨタ新型「ハリアー」7年ぶりのフルモデルチェンジ 6/17発売 現行より安い299万円から】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/04/23(木) 21:08:15.21 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は4月23日、BセグメントのSUV、『ヤリスクロス』を発表した。「オールアーバン、オールSUV」が謳い文句で、平日の日常ユースから週末のアドベンチャーまで1台でまかなうことができる車をめざして開発された。

    ヤリスクロスは、『ヤリス』と同じ「GA-B」プラットフォームを用いて、グラウンドクリアランスをあげたSUVとして仕立てられた。トヨタでは「ヤリスと『RAV4』の両方からDNAを受け継ぐ」表現している。足回りはインテリジェント4WDで、これに第4世代ハイブリッドを搭載する。エンジンの排気量は1.5リットル、パワープラント出力は116HP(85kW)だ。

    開発はデザイン、設計ともトヨタ自動車のヨーロッパ拠点が手がけた。生産もヨーロッパで、フランス工場での年産台数は15万台を超える予定。

    ヤリスクロスは本来、3月のジュネーブモーターショー2020で発表される予定だったが、新型コロナウイルス感染症の流行でモーターショーが中止となったため、本日のオンラインでの発表となった。
    no title

    https://response.jp/article/2020/04/23/333947.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1587643695/0-


    【【トヨタ、新型SUV「ヤリスクロス」公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/03/07(土) 19:45:01.41 ID:r5OI39Imd
    ダイハツ TAFT
    ・2020年夏の発売に向けて開発
    ・3395㎜×1475㎜×1630㎜
    ・タイヤサイズ:165/65R15
    ・エンジン:660㏄ターボ

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1583577901/0-


    【武骨なルックスの軽自動車「タフ」新発売!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/02/14(金) 15:46:59.19 0
    ホンダの主力コンパクトカーのフィットが2020年2月13日に正式発表され、翌14日から販売を開始した。

    東京モーターショー2019で世界初公開した後に先行予約を開始していたこともあり、大量のバックオーダーを抱えていると言われている。

    新型フィットの競合車は、同門のN-BOXなのか? それとも奇しくもほぼ同時期に発売開始となった新型トヨタヤリス(2020年2月10日発表・発売)なのか?

    2020年2月13日発表、14日発売の新型ホンダフィットは2019年12月中旬から先行予約をスタートさせている。
    2月上旬現在、つまり正式デビューの時点での納期は4カ月待ちの6月以降となっている。受注累計は3万台以上に達していると推定される。

    首都圏にある某有力ホンダカーズ店によると、
    「5タイプの仕様のおおよその受注構成比は最も手頃な装備のホームが全体の40%と最も多く、
    次いでSUVテイストのクロスターが30%、残りのベーシック、ネス、リュクスがそれぞれ10%ずつになっている」という。
    https://bestcarweb.jp/news/127081

    bc3fit-sss



    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1581662819/0-

    【販売開始したホンダの新型フィットが受注累計3万台以上、納車4ヶ月以上待ち】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/23(木) 21:43:37.46 ID:Bb1fU/c79
    本田技研工業は2020年1月23日、同年2月に国内販売を予定している新型「アコード」の概要を発表した。

    ■クーペライクなスタイルに変身

    アコードの新型は、1976年に誕生した初代から数えて10代目にあたるモデル。主要マーケットとなる北米で2017年秋に発売され、国内にも導入することが2019年8月にアナウンスされていた。

    開発のコンセプトは「ABSOLUTE CONFIDENCE(アブソリュート・コンフィデンス)」。乗る人それぞれが自信を持って自己表現できる、次世代のベンチマークセダンを目指したという。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4900×1860×1450mmで、先代に比べて45mm短く、10mm幅広く、15mm低くなっている。2830mmのホイールベースは、先代比で55mm延長。さらにAピラーを後方に移動するなどして、FF車の従来イメージを変える伸びやかなスタイリングを実現している。

    このサイズ変更はプラットフォームの新開発によるところが大きく、同時に、理想的なドライビングポジションや広い室内空間も得られたとうたわれる。先代では9.5インチゴルフバッグが3つしか積めなかった424リッターのトランクルームは、573リッターへと容量を拡大。同サイズのゴルフバッグは4つまで積載可能となった。

    インテリアについては、乗る前のわくわく感や降車後の余韻も重視。コンサートホールをイメージし、上質な空間の創出を目指したという。操作系の手触りのよさやスイッチ類の見やすさも、こだわりのポイントに挙げられている。

    ■走りのよさと燃費を両立

    海外では1.5リッターや2リッターのガソリン車が選べる新型アコードだが、国内に導入されるのはハイブリッド車の「EX」グレードに限られる。最高出力145PS、最大トルク175N・mを発生する2リッター直4エンジンを走行用モーター(同184PS、同315N・m)がアシストするもので、これに発電用モーターを加えた「2モーター内蔵電気式CVT」をドッキング。優れた走行性能と燃料効率を両立が図られた。燃費はWLTCモードで22.8km/リッター、JC08モードで30.0km/リッターである。

    前述の通り刷新されたプラットフォームは、15mmの重心低下と50kgにおよぶ車両重量の軽量化、ボディー剛性の強化(曲げ剛性で+24%、ねじり剛性で+32%)ももたらした。アダプティブダンパーシステム採用の前後サスペンションは新開発されており、シーンに合わせてドライブモード(スポーツ/ノーマル/コンフォート)を切り替えることにより、スポーティーなハンドリングと快適な乗り心地を楽しめるという。

    3つのマイクを使った室内の消音システムやノイズリデューシングアルミホイールによる静粛性の高さもセリングポイントのひとつ。安全装備も充実しており、衝突軽減ブレーキや誤発進抑制機能、歩行者事故低減ステアリングなどがセットになった運転支援システム「ホンダセンシング」は標準装備されている。

    ボディーカラーは「プラチナホワイト・パール」「クリスタルブラック・パール」「ルナシルバー・メタリック」「ブリリアントスポーティブルー・メタリック」「パッションレッド・パール」の全5色。インテリアカラーはブラックのほかアイボリーも選べる。

    価格や発売時期については、追って明らかにされる。(webCG)

    2020.01.23
    https://www.webcg.net/articles/-/42309

    アコード
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579783417/0-

    【ホンダが国内に導入する新型「アコード」の概要発表 ハイブリッドのモノグレードで展開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/17(金) 21:03:37.57 ID:UaVO0N5Q9
    本田技研工業は2020年1月17日、新型「フィット」を同年2月14日に発売することを、同車のティザーサイトにて発表した。

    フィットはホンダがラインナップするBセグメントのコンパクトカーである。4代目となる新型は2019年10月に東京モーターショーで世界初公開されていたが、これまで発売時期については2020年2月としか明らかにされていなかった。ティザーサイトでは発売日のほかにも、新型フィットの商品コンセプトや、先進安全装備の概要、「ベーシック」「ホーム」「ネス」「クロスター」「リュクス」という5つのモデルバリエーションがあることと、それらの特徴なども紹介されている。

    なお、これらフィットの5モデルは、東京都港区の「ウエルカムプラザ青山」が同年1月18日にリニューアルオープンするのに合わせ、同施設に展示される予定だ。(webCG)

    2020.01.17
    https://www.webcg.net/articles/-/42289

    フィット
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579262617/0-


    【ホンダが新型「フィット」を2月14日に発売】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/26(火) 15:02:06.97 ID:7Zto/S5w0● BE:423476805-2BP(4000)
    スズキは東京モーターショー2019で次期ハスラーを予告するコンセプトモデルを参考出品していた。
    その市販型が12月24日にも発表されるスケジュールとなっている。

    ハスラーコンセプトは、ショーモデル向けの専用装飾やカラーリングが施されていた可能性はあるが、
    基本的には、ほとんどこのままの形で市販型として正式発表されることが予想される。

    エクステリアの第一印象は、従来型からのキープコンセプトでどこが新しくなったのかわかりにくいほど。
    従来型は全体的に丸みのあるボディ形状であったが、新型は直線的、スクウェアなラインが多くなり、よりSUVらしい無骨さ、道具感が表現された。

    ルーフ長さが延長されているのも、サイドからのシルエットで大きな変化である。
    従来型モデルには無かったリアクォーターウィンドウが次期ハスラーには装備されることになる。

    ボディサイズでは、ホイールベースが従来型から35mm延長の2460mmとなるほか、全高も15mmアップの1680mmとなる。
    後席居住性が重視された。

    コンセプトモデルは、直列3気筒のNAとターボが設定され、いずれもマイルドハイブリッドの4WD仕様であった。

    市販化の段階では、FF仕様あるいは、NAコンベンショナルエンジンを搭載した低価格モデルの設定も期待されていたから、これも明らかとなるだろう。

    https://car-research.tv/suzuki/hustler.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=x6fCQxx8eLw

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1574748126/0-





    【スズキ新型ハスラー12月24日発表見込み、FMCで2代目モデルへ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/25(金) 21:08:06.73 ID:4EpCEzyq9
    独フォルクスワーゲンは2019年10月24日(現地時間)、ドイツ・ウォルフスブルクにおいて、新型「ゴルフ」を発表した。

    1974年の登場以来、世界中で3500万台以上が販売されたコンパクトカーのベンチマークが、フルモデルチェンジにより8代目に生まれ変わった。

    新型ゴルフは、2ボックスのハッチバックスタイルや太いCピラーといった特徴を従来モデルから受け継ぎながらも、よりシャープなデザインのヘッドライトや薄いラジエーターグリルを採用。さらに精悍(せいかん)なフロントマスクを手に入れた。

    インテリアは、新たにデザインされた液晶メーターやタッチパネル式のディスプレイなどによりデジタル化を進めている。シフトバイワイヤ式のセレクターを採用したことでセンターコンソール付近に広々とした印象を与えているのも新型の特徴のひとつだ。

    パワートレインでは、48V電源システムとベルト駆動式スタータージェネレーター、48Vリチウムインバッテリーによるマイルドハイブリッドシステム「eTSI」をフォルクスワーゲンとして初めて採用。最高出力の異なる3タイプ(110PS/130PS/150PS)を設定する。

    さらに、大容量(13kWh)の駆動用リチウムイオンバッテリーを搭載したプラグインハイブリッド車を設定。従来のスポーティーモデル「GTE」(最高出力245PS)に加えて、効率を重視したモデル(同204PS)も用意する。いずれもバッテリーのみでの航続可能距離は60km。

    電動機構を持たないパワーユニットについては、最高出力90PS、または110PSのノーマルバージョンと、ミラーサイクル燃焼方式を採用してより高効率を追求した同130PSバージョンの、計3タイプのガソリンエンジンを設定。ディーゼルエンジンは同115PSおよび同150PSの2タイプで、排ガス浄化のためのSCRを2つ搭載するなどして、NOxの排出量を80%以上低減。燃費も17%向上しているという。

    新型ゴルフは、2019年12月からドイツでまず販売がスタート。その後に販売エリアが拡大される予定で、日本市場に導入されるのは2020年後半以降となる見込み。(文=生方 聡)

    2019.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41788

    ゴルフ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1572005286/0-

    【マイルドハイブリッドで高効率を追求 新型「フォルクスワーゲン・ゴルフ」がデビュー 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/23(水) 10:37:05.99 ID:wRsr37h29
     本田技研工業は10月23日、東京 お台場臨海副都心エリアで開催される「第46回 東京モーターショー 2019」(一般公開日:10月25日~11月4日)の会場で、2020年2月発売予定の新型「フィット」を世界初公開した。

     今回のモデルチェンジで4代目となる新型フィットでは、歴代モデルで継承してきた「広い室内空間」「使い勝手のよさ」はそのままに、グローバルで通用する新しい時代のコンパクトカーのスタンダードになることを目指して開発を実施。数値で表わすことができない「感性価値」を追究し、「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」の4点で心地よさを具現化。また、ユーザーのライフスタイルやライフステージごとに選択できるよう、「BASIC(ベーシック)」「HOME(ホーム)」「NESS(ネス)」「CROSSTAR(クロスター)」「LUXE(リュクス)」の5タイプをラインアップする。

     パワートレーンでは、ハイブリッドシステムに従来の1モーター式に変えて2モーター式を採用。ホンダのコンパクトカーとして初搭載となるこの2モーターハイブリッドシステムには「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の名称が与えられている。

     全車で標準装備する安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」では、車両前方の状況をワイドに検知する「フロントワイドビューカメラ」を新採用。車両前後に装着する計8個のソナーセンサーと組み合わせて従来機能を拡充することに加え、ホンダ車初となる「近距離衝突軽減ブレーキ」を装備に追加している。

     また、ホンダ車専用となる車載通信モジュール「Honda CONNECT(ホンダ コネクト)」を日本初搭載。スマートフォンを使ってエアコンの始動やドアロックの操作、車両の駐車位置などを確認できる「リモート操作」、事故などの緊急時にクルマ自体が緊急サポートセンターに通報を行ない、的確な対応が迅速に可能となる「トラブルサポート」、異常を検知した際にガードマンを派遣できる「Honda ALSOK 駆けつけサービス」といったコネクテッドサービスを提供する「Honda Total Care プレミアム」を新型フィットから展開していく。

    ■新型フィットの主な特長

    「心地よい視界」を実現するため、従来とは異なる断面構造をAピラーに採用。万が一の衝突時にはボディに荷重を伝える構造として、十分な衝突安全性能とワイドで優れた視認性を両立させる。また、インテリアでは直線基調で水平デザインのインパネを採用。車内からワイパーが見えにくいようにして、運転時の心地よい視界を実現する。

    「座り心地」では、上級セダンでの採用も視野に入れて開発した新世代の「ボディースタビライジングシート」をフロントシートに設定。柔らかな座り心地を持ちながら、乗員の体をしっかり保持する面支持構造によってロングドライブでの疲れにくさを実現する。リアシートは従来同等の多彩なシートアレンジを維持しつつ、大人がストレスなく座れる広さと厚さのあるクッションを採用。上級セダン並の快適さを手に入れている。

    「乗り心地」のよさでは、新搭載した2モーターハイブリッドシステムのe:HEVにより、日常シーンの大半で滑らかなモーター走行を実現。優れた環境性能のほか、滑らかな走りと力強い加速で快適な乗り心地を提供する。

    「使い心地」の面では歴代フィット同様の広い室内空間に加え、収納スペースをストレスなく使えるようレイアウト。日常生活からロングドライブまで、移動中に乗員全員が快適に過ごせるようサポートする。

    ■ユーザーライフスタイルやライフステージに合わせて選べる5タイプ

    「BASIC(ベーシック)」はデザイン性と快適性を備えた基本タイプ。柔らかな表情のフロントマスクとシームレスで流れるようなフォルムなどにより、親しみやすさを感じさせるシンプルなデザイン。

    no title

    no title

    no title


    2019年10月23日 09:15
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1213862.html




    【東京モーターショー2019 開幕】新型「フィット」やマツダの新型EV 日産は軽クラスの小型EV「IMk」を世界初公開
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1571781276/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571794625/0-

    【ホンダ、4代目新型「フィット」世界初公開 2モーターハイブリッド「e:HEV」搭載 2020年2月発売予定 】の続きを読む

    このページのトップヘ