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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2018/06/18(月) 12:17:47.88 ID:CAP_USER9
    新型ジムニー(4代目)
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    ■スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    >>よりワイルドになった!スズキ 新型ジムニー・新型ジムニーシエラの画像を見る
    https://autoc-one.jp/news/5002267/photo/

    1970年に登場した初代ジムニーは、軽自動車唯一の4WDオフローダーとして独自の地位を築いてきた。現行モデル(3代目)は1998年10月に発売。スタイリッシュなデザインと快適性の向上に加え、ジムニーならではの悪路走破性もさらに進化。20年という長きにわたって多くのユーザーに愛されてきた。

    世界でも類を見ない小型4WDオフローダーのジムニーは、現在までに、世界での累計販売台数285万台を達成。地球上のありとあらゆる道なき道で、今も活躍を続けている。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。
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    ■本格的な四輪駆動車らしく、これまで以上にワイルドなデザインに

    新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的だ。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現している。

    一方、初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、歴代モデルのモチーフが随所に見て取れるのも新型ジムニーの特徴となっている。

    新型ジムニーに搭載されるエンジンは660ccで駆動方式は4WD、トランスミッションは5MTと4ATをラインナップする。一方の新型ジムニーシエラは、排気量が現行モデルの1.3リッターから1.5リッターに変更されたが、駆動方式は4WDでトランスミッションは5MT/4ATと、軽自動車のジムニーと同様となる。

    ボディカラーは、鮮やかな黄色のキネティックイエローをはじめとしたモノトーン9色に、2トーンカラーが3色、ルーフとボンネットが黒塗装になるブラック2トーン(受注生産)も取り揃えた。

    新型ジムニーの詳細な情報は今後発表されるものと思われるが、今回20年ぶりのフルモデルチェンジされるということもあり、新型ジムニーがどれだけ進化したか気になるところだ。

    6/18(月) 12:09
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-autoconen-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1529291867/0-



    【スズキ、ジムニー 20年ぶりのフルモデルチェンジ!2018年7月発売】の続きを読む

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    1: 2018/06/11(月) 16:02:34.72 ID:y1LhBuHw0● BE:423476805-2BP(4000)

    フルモデルチェンジを受けた、5代目CR-Vの日本発売が2018年夏になることが公式HPで予告された。約2年ぶりにラインナップに復活する。
    日本仕様のパワートレインは、1.5L VTEC TURBOと2.0L SPORT HYBRID i-MMDの二種類が用意される。
    1.5L VTEC TURBO搭載モデルは、座席タイプは2列5人乗り仕様と、3列シート7人乗り仕様が用意される。
    ホンダセンシングは、オートクルーズコントロールが渋滞追従機能付き。さらにレーンキープアシストシステム(LKAS)などと連携し、レベル2自動運転に相当する機能が備わる。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528700554/0-



    【ホンダ CR-Vが3列シートSUVに、今夏発売予定 】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 20:32:59.02 0
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    どうなの?
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1528371179/0-



    【新型ジムニーがついに登場!】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 17:53:54.44 ID:q4nFsdsv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキの新型ジムニーがフルモデルチェンジを受けて、2018年7月5日にも発売される見通しとなった。
    ワイドボディの登録車モデル、ジムニーシエラも同時デビューする見込みである。
    次期ジムニーのリーク画像もちらほら出回っており、エクステリアの概形が判明しつつある。
    新型ジムニーに搭載されるエンジンは旧式のK6A型エンジンから、ロングストローク化されたR06A型に切り替わると予想される。やはり出力性能を補うためターボチャージャーは備わるだろう。
    ジムニーシエラの方は、1.0Lターボが有力で、この他に1.2Lのマイルドハイブリッドもパワートレイン候補として考えられる。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528361634/0-



    【スズキ新型ジムニー7月発表見込み、ワイドボディのシエラも同時デビュー】の続きを読む

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    1: 2018/06/06(水) 10:14:43.87 ID:z3wMnFQQ0 BE:837857943-PLT(16930)

    【トヨタ カローラハッチバック 試乗】世界中の“若者”の反応が楽しみな1台…木下隆之

    「これがカローラ?」

    富士スピードウェイで開催された試乗会の会場に並ぶ新型『カローラ』のプロトタイプを見た瞬間、僕は思わず立ち止まってそうつぶやいてしまった。

    カローラは、日本の国民車に留まらない。世界の16拠点で生産され、世界152以上の国と地域で販売されている。世界販売台数は4600万台。
    「10秒に1台がお客様のもとへ」届けられているという計算。

    そんな世界の大衆車カローラが、52年目を迎え、12代目モデルとなる新型で、がらりと宗旨替えとなった。「大衆車=凡庸=チープ=地味」
    というイメージの完全払拭を狙ったのだ。

    開発責任者の小西良樹CEはこういう。

    「カローラを若い人達に…」。

    これまでのユーザー構成は、60歳~70歳。それを半分以上若い、20歳~30歳の男女にしたいという。ターゲット層を孫子の世代に
    落とし込むのだから、大胆な施策が必要だった。旧態依然としたイメージが全くなく、趣がガラリと変わったのも納得がいく。

    https://response.jp/article/2018/06/05/310519.html?from=tprt
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    驚くのは、1.2リットルターボにはマニュアルミッションが設定されていることである
    https://response.jp/imgs/zoom1/1310044.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528247683/0-



    【【カローラハッチバック】「国民車」若者を狙い、イメージ激変】の続きを読む

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    1: 2018/05/29(火) 12:27:01.29 0
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    買うか?
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1527564421/0-


    【スズキ 新型ジムニー 港湾でスクープされる】の続きを読む

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    1: 2018/05/27(日) 14:45:52.16 ID:KocmDWAp0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタでは新型カローラハッチバックを2018年6月26日に発表、同日に発売させる予定となっている。
    1.8L ハイブリッドエンジン搭載モデルが241万9200円~268万9200円。
    1.2L ガソリンターボは6MTモデルも用意され210万6000円~238万6800円、CVTモデルは213万8400円~241万9200円の価格帯となる。
    欧州オーリス、北米仕様では新開発パワートレイン搭載モデルをトップグレードに置いているが、これらは日本仕様には導入されない。
    直列3気筒1.6Lターボ4WD搭載のホットハッチモデルが後追いで発売されるという話があり、このために敢えてハイパフォーマンスグレードのポジションが空けられている可能性もある。

    https://car-research.jp/tag/corolla
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    【カローラハッチバック6月26日発売、1.2Lターボ6MT車210万6千円から】の続きを読む

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    1: 2018/05/24(木) 15:41:18.47 ID:CAP_USER9
    マツダは2018年5月24日、フラッグシップモデル「アテンザセダン」および「アテンザワゴン」の大幅改良を発表した。同日に予約受注を開始し、6月21日に発売する。

    ■フロントとリアの形状変更で落ち着いた印象に

    2012年にデビューした現行型アテンザは、今回で4回目の改良となる。マイナーチェンジとはいえ内容は盛りだくさんで、デザイン・機能を大幅に刷新した。販売面ではSUVの存在感が増してきているものの、マツダでは技術開発の中心にアテンザを据えて欧州のプレミアムブランドに対抗する方針を明確にしている。フラッグシップモデルとして、最新・最良の「走る歓び」を提供することを目指したという。

    エクステリアでは、フロントとリアの形状を変更。躍動的でありながら風格を感じられる美しさを追求し、大人の落ち着きを感じさせるデザインに昇華させることをテーマにした。フロントグリルをフィン形状からメッシュに改めたのは、立体感を際立たせる狙い。クルマの前後を貫く軸の強さを見せ、リアのワイド感を強調したスタイルにつなげた。

    インテリアでは、インストゥルメントパネルの形状を大幅に変更。エアコン吹き出し口を水平ラインにそろえることで、エレガントな印象を持たせようとした。上級グレードでは栓の木を使った本杢パネルや新素材「ウルトラスエード ヌー」を採用し、シートはナッパレザー張り。本物の素材にこだわり、上質なエレガンスを表現することを目指した。

    ■静かで余裕ある走りの「Effortless Driving」

    走行性能では、「Effortless Driving(エフォートレスドライビング)」がキーワードとなる。「初心者から熟練ドライバーまで誰もが思い通りに運転でき、助手席や構成の乗員も快適に過ごせる走りを実現すること」がコンセプトだ。日常の走行シーンでクルマの持つ力を意図したとおりに発揮し、心に余裕を持ってドライブできる動力性能にこだわったという。

    エンジンは従来通りガソリンエンジンのSKYACTIV-G 2.0、SKYACTIV-G 2.5とディーゼルエンジンのSKYACTIV-D 2.2の3種類だが、すべてに新技術を搭載。日常での使いやすさと実用燃費向上の実現を図った。SKYACTIV-G 2.5には気筒休止システムを追加し、SKYACTIV-D 2.2には急速多段燃焼技術を採用。SKYACTIV-D 2.2の最高出力は175ps(129kW)から190ps(140kW)に、最大トルクは420Nm(42.8kgm)から450Nm(45.9kgm)に向上している。

    リニアな挙動と質感の高い乗り心地の両立を意図し、次世代の車両構造技術SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE(スカイアクティブ-ビークルアーキテクチャー)の要素を一部採用。ダンパーのバルブ構造変更やスプリングの荷重軸線最適化などを行ってサスペンションシステムを一新した。新たなシステムに合わせ、タイヤも新開発。サスペンションと連携して入力を連続的に受け止めることで、滑らかな乗り心地と高い操縦安定性を高い次元で実現しようとする。

    全席で会話が快適に行える静粛性を重視したのも、Effortless Drivingの考え方によるものだ。音の大きさだけでなく、時間変化と到来方向をコントロールし、静粛性の質を高めようとした。空気伝播(でんぱ)と固体伝播の両方を抑えるために、ボディー骨格やサスペンションの見直しだけでなく、トップシーリング材の変更やピラートリム内の吸音材追加などの細かい工夫が凝らされている。

    安全性能では最新の先進安全技術「i-ACTIVSENSE」を装備。全車速対応のマツダ・レーダー・クルーズ・コントロール(MRCC)や夜間の歩行者検知機能を強化したアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート(アドバンストACBS)を採用して、ドライバーの認知・判断・操作をサポートする領域を拡大した。

    ガソリン車の駆動方式はすべてFFでトランスミッションは6段AT。ディーゼル車にはFFと4WDがあり、それぞれ6段ATと6段MTが用意される。価格はガソリン車が282万9600円から354万2400円。ディーゼル車が324万円から419万0400円。

    「マツダ・アテンザセダン25S Lパッケージ」(左)と「アテンザワゴンXD Lパッケージ」(右)
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    「アテンザワゴンXD Lパッケージ」
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    2018.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/38833
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527144078/0-


    【マツダ、セダン「アテンザ」を大幅改良 エンジンや内外装まで全領域 6月21日発売 お値段282万円~】の続きを読む

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    1: 2018/05/14(月) 13:41:28.35 ID:/WuuzuVw0● BE:423476805-2BP(4000)

    レクサスが新型ES300hを2018年10月に日本向けに発売する見通しとなっている。
    新型ESシリーズは先月に開催された北京モーターショー2018でワールドプレミアを迎えていた。
    多彩なパワートレインラインアップの中でも日本市場への導入が計画されているのがES300hとなる。
    トヨタ・カムリとタイプが同じハイブリッドシステムであるが、ES向けの専用チューンを受けてパフォーマンスアップされる見込み。
    これまで日本市場向けにはESシリーズの販売実績は無いが、ボディサイズの近いものではFRプラットフォームのGSシリーズがあった。

    https://car-research.jp/tag/es
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526272888/0-


    【レクサス新型ES300hの発売は10月、FFセダンを日本に新規導入 】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 21:15:16.19 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年5月18日、同年夏に発売を予定している新型「スバル・フォレスター」の先行予約を開始した。

    ■より力強く、上質に

    2018年3月にニューヨーク国際自動車ショーで世界初公開された新型フォレスターは、5代目にあたるモデル。国内では2012年11月以来、およそ5年半ぶりのフルモデルチェンジとなる。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4625×1815×1715(ルーフレール装着車は1730)mmで、ホイールベースは2670mm。スバルでは、同社のデザインフィロソフィー「DYNAMIC×SOLID」に基づき、SUVらしい存在感や力強さ、機能性を追求したという。

    LED式ヘッドランプやフロントフォグランプは全車標準装備。前後のバンパーガードやサイドクラッディングでタフさが強調されており、グレードによりシルバーやオレンジのアクセントも添えられる。ボディーカラーは新色の「ホライゾンブルー・パール」「ジャスパーグリーン・メタリック」「クリムゾンレッド・パール」を含む全9色がラインナップされる。

    機能的で操作性に優れたレイアウトを追求したというインテリアは、インストゥルメントパネルとセンターコンソールを連続させることで、SUVらしい力強さや、ゆとり、開放感を表現。シートトリムは全5種類で、ドアトリムにステッチや立体感のあるツインキルトを施すなどして質感の向上が図られている。

    室内幅は先代モデルより広がっており、ホイールベースの延長分(30mm)はすべて後席スペースの拡大に充てられている。荷室については歴代フォレスターで最大となる1300mmの開口幅を確保。電動式のリアゲートには、開閉速度を速め、とびらが閉まると同時にすべてのドアが施錠される新ロック機構も備わる。

    ■新たに「e-BOXER」もラインナップ

    今回公表された新型フォレスターのパワーユニットは2種類。ひとつは新開発の2.5リッター水平対向4気筒エンジンで、最高出力184ps/5800rpm、最大トルク239Nm/4400rpmを発生。燃費(JC08モード)は14.6km/リッターとなっている。

    もうひとつは「e-BOXER」と名付けられたもので、2リッター水平対向4気筒(最高出力145ps/6000rpm、最大トルク19.2kgm/4000rpm)をモーター(同13.6ps、同65Nm)がアシスト。純ガソリンエンジン車を上回る力強い加速性能を発揮するとうたわれる。JC08モードの燃費値は18.6km/リッター。いずれもトランスミッションは「リニアトロニック」と呼ばれるCVTで、駆動方式は4WDが採用されている。

    サスペンションは全車、前:マクファーソンストラット、後ろ:ダブルウイッシュボーン式で、最低地上高は220mmを確保。悪路走破性を高める電子制御システム「X-MODE」については、制御の最適化を図った上で、路面状況に合わせて2つの走行モードを簡単に切り替えられるスイッチを設定するなど、使い勝手の向上も図られている。最小回転半径は先代よりも0.1m大きい5.4mであるものの、ギアレシオ可変型のステアリングギアボックスを採用するなど、取り回しのよさに配慮したという。

    スバル車でおなじみの運転支援システム「アイサイト」は全車に標準装備される。また、新型フォレスターには、スバル車として初めて乗員認識技術の「ドライバーモニタリングシステム」を搭載。メーターパネルのバイザー部に備わるカメラでドライバーを監視し、脇見や居眠りの兆候を発見すると注意を促して安全運転をサポートする。さらに、シートポジションやドアミラー角度、空調の設定をドライバーごとに自動調節する乗員認識機能も備わる。

    そのほか、歩行者エアバッグや、後退時の自動ブレーキシステムも全車標準装備。全車速追従機能付きのクルーズコントロール機能だけでなく、車線維持機能と先行車追従操舵機能も搭載されるなど、あらゆるシーンにおいて安全で楽しいドライブを提供するための性能が追求されている。(webCG)

    2018.05.18
    http://www.webcg.net/articles/-/38811
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1526645716/0-


    【新型「スバル・フォレスター」の国内受注がスタート 】の続きを読む

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    1: 2018/05/18(金) 22:54:06.29 ID:ZH1GNmpD0 BE:232392284-PLT(12000)

     本田技研工業の「ジェイド」は、4枚のヒンジドアを備える多人数乗車モデルとして同社の「ストリーム」の
    実質的な後継モデルとして2015年2月にデビューしたモデル。これまでは3列シートタイプのみをラインアップしてきたが、
    今回行なわれたマイナーチェンジで2列シートの5人乗車モデルを新設している。価格は239万8680円~308万8800円。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1121778.html

    【隠れた名車ホンダジェイドがマイナーチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2018/05/17(木) 07:28:10.95 ID:CAP_USER
    SaneiBiz 2018.5.17 06:07
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/180517/bsa1805170500003-n1.htm
    大幅改良した「ミニ」のオープンカーを紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区
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    大幅改良した「ミニ」の3ドアモデル=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」を紹介するフランソワ・ロカMINI本部長=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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    大幅改良した「ミニ」の後部ライトは英国の国旗をモチーフにデザインした=16日、東京都品川区(臼井慎太郎撮影)
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     独自動車大手BMWの日本法人、ビー・エム・ダブリュー(東京)は16日、傘下の小型車ブランド
    「MINI(ミニ)」の3モデルを大幅改良し同日発売したと発表した。ミニブランドとして初めて、
    インターネットに接続し多様なサービスを利用できる「コネクテッド」機能を採用した。

     改良したのは、主力モデル「3ドア」「5ドア」とオープンカー「コンバーチブル」。希望小売価格は
    238万~523万円。

     伝統的なデザインを受け継ぎながら、ミニが生まれた英国の国旗をイメージした後部ライトを
    採用するなど内外装を一新したほか、変速機の進化で軽快な走りを実現。コネクテッド機能では、
    交通事故でエアバッグが作動した際に車両や事故に関する情報を自動送信し救急車の出動を要請できるほか、
    スマートフォンで鍵の開閉や目的地の事前設定などを行えるという。

     ミニは2017年の国内販売で初めて2万5000台の大台を超えた。東京都内で同日開いた発表会で
    MINI本部長のフランソワ・ロカ氏は「ブランド、商品、人材という3つの観点からミニの販売力を高めたい」
    と強調し、ファン層の裾野拡大に意欲を示した。

    【BMW「ミニ」3モデル大幅改良 コネクテッド機能を初採用 】の続きを読む

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    1: 2018/05/12(土) 20:33:07.16 ID:1itAkyO00● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ新型N-VANの発売日は2018年7月頃が予想され、販売に向けての最終準備が進められている。
    従来型のアクティバン、バモス、バモスホビオの後継モデルを担い、グレード体系もこれらと近くなる。
    ティザー画像で公開されたモデルは、ブラック樹脂のドアハンドルが見えていることからも4ナンバーの商用車グレードということだろう。
    ハイルーフモデルであることが想定され、現行アクティバンを後継するモデルとなる。
    この他にロールーフモデルの設定もされ、バモスの乗用車グレードを引き継ぐグレードの設定も期待される。
    アクティバンを後継するグレードにはNAエンジンのみが搭載される見込み。トランスミッションはCVTの他、S660からの流用が予想される6速MTもある。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1526124787/0-

    【ホンダ・N-VANはセンターピラーレス構造、6MTモデル有り 】の続きを読む

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    1: 2018/05/03(木) 10:00:40.13 ID:04z/2H2X0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキはジムニーのフルモデルチェンジを2018年6月に実施する見込み。
    既に現行タイプは生産終了しており、在庫販売のみの対応となっている。
    前回の東京モーターショー2017では、ジムニー次期型を予感させるコンセプトカー、e-SURVIVERが出品されたが、オープントップボディは採用されない。
    ボディデザインはクラシカルなクロカンスタイルとなる。
    ラダーフレーム構造が引き続き採用され、堅牢なボディが悪路走破性の後ろ盾となる。
    ジムニーシエラを後継するワイドボディの登録車タイプも用意される。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1525309240/0-


    【スズキ ジムニーがフルモデルチェンジ、6月発表へ】の続きを読む

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    1: 2018/05/02(水) 20:39:54.04 ID:CAP_USER9
    スバルは、安全装備の一部仕様を変更したスポーツワゴン「レヴォーグ」を、同社の60周年を記念する特別仕様車とあわせて2018年6月1日に発売する。

    今回、レヴォーグの全グレードで、先進安全装備「アイサイト」のプリクラッシュブレーキの制御を改善。アイサイトの認識対象が自車と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早めることで、衝突回避の可能性を高めた。また、低速での走行中に、前方に障害物がある状態で「誤ってアクセルを踏み込んだ」と判断した場合、プリクラッシュブレーキを作動させることで衝突回避をアシストできるようにした。

    そのほか、上級グレードの「STI Sport」には、メッキドアハンドルとピアノブラック調ステアリングベゼルを採用している。

    レヴォーグの価格は、「1.6GT EyeSight」の286万2000円から「2.0STI Sport EyeSight」の405万円まで。

    さらに今回は、“SUBARU60周年特別記念車”として「1.6GT EyeSight Smart Edition(スマートエディション)」も設定された。同車には、死角を減らす「スバルリアビークルディテクション」や「フロント&サイドビューモニター」などがセットになった「アイサイトセーフティープラス」が標準で装備され、ブラックベゼル付きのLEDハイ&ロービームランプやダークメッキ+ブラック塗装のフロントグリル、ブラックカラードドアミラー、アルミパッド付きスポーツペダルなども装着される。

    価格は294万8400円。(webCG)

    2018.05.02
    http://www.webcg.net/articles/-/38738

    レヴォーグ
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525261194/0-



    【「スバル・レヴォーグ」の安全性能が向上】の続きを読む

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    1: 2018/05/01(火) 23:36:44.39 ID:CAP_USER9
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは4月30日、『フィット』の2019年モデルを米国市場で発売した。

    2019年モデルには、最新の「ホンダ・センシング」を採用。ホンダ・センシングは、ホンダの先進運転支援システム(ADAS)の総称。アメリカンホンダは、ホンダ・センシングの米国での普及に力を入れている。

    ホンダ・センシングには、衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)、歩行者検知が可能な前方衝突警告(FCW)、アダプティブクルーズコントロール、レーンキーピングアシスト(LKAS)、路外逸脱抑制機能(RDM)、車線逸脱警告(LDW)などが含まれている。

    フィットの2019年では、リアビューカメラを標準装備。さらに、ホンダ・センシング装着車には、オートハイビームが追加されるなど、装備の充実が図られた。

    アメリカンホンダは、ホンダ・センシングを装着するフィットのベースグレード、「LX」の価格を、1万8000ドルを切る1万7990ドル(約196万円)に設定。このような先進運転支援システムを、最も手頃な価格で提供している新車のひとつ、としている。

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    2018年5月1日(火) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/05/01/309234.html?from=tprt
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525185404/0-


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    1: 2018/04/29(日) 21:07:45.25 ID:CAP_USER9
    ◆スバル WRX S4、安全性能向上…STIにはサンルーフをオプション設定

    SUBARU(スバル)は4月27日、スポーツセダン『WRX STI/S4』改良モデルを発表、6月7日より販売を開始する。
    WRX STI/S4は、圧倒的な走行性能と、4ドアセダンの実用性を兼ね備えた個性的なスポーツセダン。

    よりスポーツ走行に特化した仕様で、MTのみ設定しているWRX STIと、運転支援システム「アイサイト」を搭載し、先進安全性能も両立した「WRX S4」をラインアップしている。
    今回の改良では、WRX S4に搭載するアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御を改良。

    アイサイトの認識対象が、車両と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早期化することで、衝突回避の可能性を向上させた。
    また、低速走行中、前方に障害物がある状態で誤ってアクセルを踏み込んだと判断した場合には、プリクラッシュブレーキを作動させることで、衝突回避をアシストする。

    WRX STIには、メーカーオプションで新たにS同様、サンルーフを設定。
    ドライブ中の爽快感を高め、より走りを愉しめる仕様とした。
    価格は336万9600円から406万0800円。

    ■写真
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    レスポンス(Response.jp) 2018年4月28日(土)10時00分
    https://response.jp/article/2018/04/28/309151.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1525003665/0-


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    1: 2018/04/28(土) 13:07:09.39 ID:wbABsCEX0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ・ジェイドに新たに2列シート5人乗り仕様が追加されて、2018年5月17日に発表、翌18日に発売日となる見込み。
    3列シート6人乗り仕様も一部で継続されるが、2列シート5人乗り仕様をメインとした新たなグレード構成と車両価格でラインアップが再編される。ターボだけでなくハイブリッドにもRSが設定される。
    新型ジェイド5人乗り仕様のスタート価格は約244万からとなる。

    https://car-research.jp/tag/jade
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524888429/0-


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    1: 2018/04/26(木) 11:52:34.763 ID:e1XixRd20
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    三菱 デリカD:5 一部改良、初めての外観デザイン変更
    https://s.response.jp/article/2018/04/25/309002.html
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524711154/0-



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    1: 2018/04/26(木) 14:27:37.797 ID:67IE9uIN0
    プ ラ グ イ ン ハ イ ブ リ ッ ド

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524720457/0-



    【【朗報】名車、トヨタ「カローラレビン」復活!車オタ大喜びwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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