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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・マイナーチェンジ・ニューカー

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    1: 2017/09/14(木) 18:39:38.25 ID:CAP_USER9
    マツダ、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」発表。319万6800円から - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1080025.html
    2列目がベンチシートの7人乗り、キャプテンシートの6人乗りを設定
    編集部:小林 隆2017年9月14日 11:00

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     マツダは9月14日、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」の予約受注を開始した。価格は319万6800円~419万400円。発売日は12月14日となる。

     また、この新型CX-8のプロトタイプ先行展示イベントを9月15日から全国10会場で実施することも合わせて発表されている。

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    (続きはソース)

    【マツダ、3列シートの新型クロスオーバーSUV「CX-8」発表。319万6800円から】の続きを読む

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    1: 2017/09/13(水) 18:39:11.84 ID:CAP_USER9
    スズキは2017年9月13日、新型「スイフトスポーツ」を同年9月20日に発売すると発表した。

    ■今や希少な"ホットハッチ"が4代目に進化

    コンパクトでリーズナブルながら、スポーツごころあふれるホットハッチとして、コアなファンを持つ通称「スイスポ」ことスイフトスポーツ。新型は2005年に登場した初代から数えて4代目となるが、スズキでは3代目と呼んでいる。古くは「カルタス」の輸出仕様がスイフトの名を冠していたり、逆に初代スイフトが海外では「イグニス」を名乗っていたりしたことなどから、スズキでは軽自動車「Kei」をベースにした初代スイフトを、歴代モデルに含めていないのだ。

    それはともかく、新型スイフトスポーツのコンセプトは"Ultimate Driving Excitement"。開発にあたっては、Bセグメントのホットハッチとしての圧倒的な動力性能と、スイフトのフラッグシップとしてのエキサイティングなハンドリング性能を追求。ドライバーに操る楽しさと感動を与え、五感に響く刺激的なドライビングが楽しめるモデルと主張している。

    ■従来モデルから70kgの軽量化を実現

    走りの基礎となるボディーは、軽量高剛性の新プラットフォームを土台に、軽量で強度の高い超高張力鋼板を先代の約3倍使用し、スポット溶接打点を追加するなどして構成。この剛性を高めつつ軽量化したボディーを筆頭に、エンジンや内外装部品など細部に至るまで最適化し、先代比で70kgもの軽量化を達成。車両重量は6段MT車で970kg、6段AT車で990kgと1t以内におさめている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=3890×1735×1500mm、ホイールベース2450mm。旋回性能を高めるべく前後トレッドをそれぞれ30mm拡大したため、全幅が1.7mを超えてスイフトとしては初の3ナンバーサイズとなった。とはいうものの、実は1735mmという全幅は海外向けのスイフトと同じ。国内向けのノーマルのスイフトのみ、5ナンバーサイズにおさめるためにダウンサイズしているのである。

    拡幅により安定感を増したエクステリアは、逆スラントした大開口のハニカムグリルやルーフエンドリアスポイラー、存在感のあるデュアルエキゾーストパイプなどでスポーティーに装う。インテリアはスポーツドライビングをサポートすべく、メーター、ステアリングホイール、シート、ペダルプレートなどを専用開発。マルチインフォメーションディスプレイには、新たにブースト計と油温計を追加している。

    ■エンジンには1.4リッター直噴ターボを採用

    フロントがマクファーソンストラット/コイル、リアがトーションビーム/コイルのサスペンションは、形式はノーマルと同じだが、ステアリング操作に対する応答性を高めるべく、専用ハブベアリングやトーションビームを採用して車軸支持剛性を強化。さらに専用スタビライザーやコイルスプリング、ブッシュ類などによってロール剛性を最適化。歴代モデルで定評のあるモンロー製ストラット&ショックアブソーバーも引き続き採用している。ブレーキは、フロントに先代より1インチ大径となる16インチのベンチレーテッドディスクを導入して動力性能向上に対応。足元は専用17インチアルミホイールに専用開発された195/45R17タイヤを履く。

    エンジンは1.4リッター直4直噴ターボのK14C型ブースタージェット。すでに「エスクード1.4ターボ」に積まれているユニットをベースに専用チューニングを施したもので、最高出力140ps/5500rpm、最大トルク230Nm/2500-3500rpmを発生。いずれも先代の自然吸気1.6リッターを上回り、0-100km/h発進加速は先代よりMT車で約20%、AT(先代はCVT)車で約25%向上しているという。いっぽう燃料消費はJC08モードで16.0km/リッター(6MT)と、先代(14.8km/リッター)より低減している。なお使用燃料はプレミアムガソリンである。トランスミッションはクロスレシオの6段MTと、先代のCVTに代わって、パドルシフトを備えたトルコン式の6段ATを用意している。駆動方式はFFのみである。

    スズキのフラッグシップとなるだけに、安全運転支援システムもより充実した。セーフティパッケージ装着車には、単眼カメラとレーザーレーダーによる、歩行者の検知も可能な衝突被害軽減ブレーキシステムやアダプティブクルーズコントロール、スズキ車としては初となる車線逸脱抑制機能などで構成されたシステムを搭載する。

    スズキスポーツDNAの結晶とうたう新型スイフトスポーツ。価格はMT車が183万6000円、AT車が190万6200円。それぞれに8万6200円高でセーフティパッケージ装着車が、14万4720円高でセーフティパッケージ・全方位モニター用カメラパッケージ装着車が用意される。(文=沼田 亨)

    2017.09.13
    http://www.webcg.net/articles/-/37072

    【スズキが新型「スイフトスポーツ」を発表】の続きを読む

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    1: 2017/09/12(火) 23:26:16.59 ID:4yEqKShU0 
    トヨタ自動車は、『ランドクルーザープラド』をマイナーチェンジし、9月12日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントマスクを刷新。ヘッドライトのデザインを変更し、大型フロントグリルと一括りにすることで力強さを演出した。
    リヤはコンビネーションランプの飛び出しを抑えたほか、ガーニッシュの意匠を変更。より安定感のあるスタンスを実現した。なお、
    ヘッドランプおよびフォグランプは全車LEDとなった。

    インテリアは、インストルメントパネル周りを中心に、より先進的なデザインに進化した。エアコン吹き出し口上部を下げることで視認性を高めたほか、
    ナビゲーションをタブレット型の薄い形状とすることでモダンさを強調。また、センタークラスターやメーターパネルに金属調加飾を施すことで上質感を高めた。

    価格は353万8080円から536万3280円。

    http://response.jp/article/2017/09/12/299677.html
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    【トヨタ ランクルプラド、表情刷新 価格は353万8080円から536万3280円】の続きを読む

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    1: 2017/09/12(火) 16:15:27.24 ID:9w1/sliX0 

    トヨタは、ピックアップトラックのハイラックスを13年ぶりに日本市場に導入し、2017年9月12日より
    トヨタ店(大阪地区では大阪トヨペット)を通じて発売した。

    価格は、Xが326万7000円、Zが374万2200円(消費税込)。なお、生産工場は、トヨタ・モーター・
    タイランドのバンポー工場となる。

    ハイラックスは、1968年の発売開始以来、約180の国および地域で販売。累計世界販売台数は
    約1730万台と世界各国で愛用されている。

    新型ハイラックスは、「タフ&エモーショナル」をコンセプトに、迫力と躍動感を表現。また、インテリアは、
    随所に施したシルバー加飾、青色で統一した室内イルミネーションなどが、洗練さを演出している。

    外板色にはネビュラブルーメタリック、クリムゾンスパークレッドメタリックを含む全5色を設定し、内装色は
    ブラックとしている。

    なお、デッキの低位置にスチールバンパーを設定することで荷物の積み降ろし時の乗降性を確保したほか、
    大型のアシストグリップを配置し、スムーズな車両の乗降に貢献している。

    新型ハイラックスは、2.4リッターディーゼルエンジン「2GD-FTV」を搭載。低回転域でも高トルクを発揮する
    動力性能を備えるとともに、高熱効率による優れた環境性能を実現し、走行燃費11.8km/L(JC08モード走行
    燃費)を達成した。

    また、ダイヤル操作で駆動方式を選択できるパートタイム4WDシステムを装備。市街地や高速道路では静粛性や
    燃費性能に優れた2輪駆動とし、不整地や滑りやすい路面では4輪駆動に切り替えることで、快適性と走破性を両
    立した。

    ヒルスタートアシストコントロールやアクティブトラクションコントロール、ダウンヒルアシストコントロールを設定する
    ことで、様々な路面状況に応じて駆動力を制御。オンロードからオフロードまで本格4WD車としての高い走行性能を
    実現している。

    そして、高強度のフレームに加え、振動減衰を高めるサスペンションを採用し、オンロード・オフロードとも優れた
    走行安定性と乗り心地を確保した。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00010001-autoconen-ind

    【トヨタ、新型ハイラックス発売 「復活してほしい」の声を受け13年ぶりに日本導入】の続きを読む

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    1: 2017/09/06(水) 11:37:43.01 ID:XHH9jdgo0
    日産自動車は6日、2010年の発売以来、初めて全面改良した電気自動車(EV)「リーフ」を公開した。
    フル充電で走れる航続距離を初代の2倍の400キロへ伸ばし、価格は従来と同水準に抑えた。EVの開発競争が世界的に激しさを増す中、より幅広い普及を目指す。

    日本での発売は10月2日。来年1月以降、米国や欧州など世界60以上の市場で売り出す。

    リーフは17年7月までに世界で約28万台を販売する、最も売れたEV。ただ、航続距離の短さや、電池のコストを反映した価格の高さなどがネックだった。

    価格は三つのグレードで消費税込み315万360円~399万600円。15年に一部改良した航続距離280キロのモデルに比べ、約2万8千~13万5千円安くした。

    http://www.asahi.com/articles/ASK9554GRK95ULFA00T.html
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    【日産がリーフをフルモデルチェンジ 一回の充電で400キロ走行可能】の続きを読む

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    1: 2017/09/01(金) 22:19:19.25 ID:CAP_USER9
    日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1078762.html
    ダークメタリックのスタイリングガードやアーチガーニッシュを装着
    編集部:佐久間 秀2017年9月1日 18:17
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     日産自動車は9月1日、コンパクト5ドアハッチバック車「ノート」に存在感のある内外装を与えてアクティブ感を強調したSUVテイストの派生モデル「クロスギア」を今秋に発売すると発表した。

     ノート クロスギアではダークメタリックのスタイリングガードをフロント、サイド、リアに追加するほか、ルーフ上にルーフモールを装備。足まわりにもダークメタリックホイールアーチガーニッシュやグロスブラック15インチアルミホイールなどを装着し、インテリアでは専用シートクロスを採用。内外装のイメージを大きく変更するモデルとなっている。

    【日産、SUVテイストの「ノート」派生モデル「クロスギア」を今秋発売】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 11:52:27.20 0
    新型N-BOX発表。軽ベストセラーが安全装備充実でさらに隙のない存在に

    ホンダは31日、主力の軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」の新型車を9月1日に発売すると発表した。
    2011年のシリーズ第1弾モデル発売以来、約9割の部品を見直した初の全面改良となる。

    販売計画は月1万5000台。同社の寺谷公良執行役員によると、事前受注は2万5000台を超えているという。
    高級車で導入している安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準搭載した。
    軽では安全装備がオプションになっていたり上級モデルにしか設定がないような例が多いが、N-BOXではすべてに標準装備する。

    【N-BOX G-EX ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHC
    最高出力=43kW(58ps)/7300rpm
    最大トルク=65Nm(6.6kg-m)/4800rpm
    JC08モード燃費=27.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=159万6240円

    【N-BOX カスタム G-EXターボ ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHCターボ
    最高出力=47kW(64ps)/6000rpm
    最大トルク=104Nm(10.6kg-m)/2600rpm
    JC08モード燃費=25.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=194万9400円

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    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20170725-20103290-carview/1/

    【ホンダ、新型N―BOX9月1日発売 月販1.5万台計画 ホンダセンシングを標準搭載で日本の国民車へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 09:56:01.14 ID:CAP_USER9
    http://s.response.jp/article/2017/08/24/298882.html
    フェラーリは8月23日、新型車の『ポルトフィーノ』(Portofino)の概要を明らかにした。実車は9月、ドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017においてワールドプレミアされる。

    ポルトフィーノは、現行の『カリフォルニアT』の後継モデル。車名のポルトフィーノとは、イタリアの港町で、イタリア屈指の高級リゾート地の名前に由来している。

    フェラーリ初の電動リトラクタブルハードトップを備えたオープンカー、カリフォルニアTの特徴は、ポルトフィーノにも継承。新開発の電動リトラクタブルハードトップは、より低速でも開閉できる軽量設計。また、リトラクタブルハードトップを装備したクーペコンバーチブルでは、異例のツーボックスファストバック構成のアグレッシブなデザインが特徴。ボディサイズは、全長4586mm、全幅1938mm、全高1318mm。

    排気量3855ccの直噴V型8気筒ガソリンターボエンジンは、カリフォルニアT用をベースにしながら、新型ピストンとコンロッドの採用をはじめ、インテークシステムの設計やエンジン制御ソフトウェアの見直しなどを実施。これにより、最大出力600ps/7500rpm、最大トルク77.5kgm/3000~5250rpmを獲得する。カリフォルニアT(最大出力560ps、最大トルク77kgm)比で、パワーは40ps、トルクは0.5kgm高められた。

    動力性能は、0~100km/h加速が3.5秒と、カリフォルニアTの3.6秒から、0.1秒短縮。最高速は316km/hから320km/h以上へ、引き上げられた。パワーアップにもかかわらず、欧州複合モード燃費は9.5km/リットルを維持。CO2排出量は250g/kmから245g/kmへ、引き下げている。

    完全新設計のシャシーは、カリフォルニアTから大幅に軽量化。ボディシェルの全コンポーネントを再設計した結果、軽量化だけでなく、ねじれ剛性もアップした。第3世代の電子リアディファレンシャルの「E-Diff3」は、「F1-Trac」と組み合わせ。フェラーリによると、メカニカルグリップだけでなく、限界域での車両コントロール性も向上させているという。
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    【フェラーリ、ポルトフィーノ 発表へ…カリフォルニアT 後継は600馬力】の続きを読む

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    1: 2017/08/24(木) 11:16:04.89 ID:CAP_USER9
    http://news.livedoor.com/lite/topics_detail/13510916/
    BMWは23日、新型「1シリーズ」を発売した。

    新型1シリーズは、インテリアをよりモダンで洗練されたデザインに一新した。ハイグロス・ブラックを使用した新デザインのセンター・コンソールや、新作のインスツルメント・パネルを採用し、トリムに上質なクロームメッキ加飾を追加した。新デザインのグローブ・ボックスやセンター・コンソールを採用して、その周辺パネルの継ぎ目を最小限に抑えることにより室内空間をより広くワイドな印象にし、素材も高品質なものへ変更して質感を向上させた。

    装備面では、タッチ・パネルに対応したコントロール・ディスプレイを採用した。また、HDDナビゲーション・システムのメニュー画面を、より見やすく、操作しやすい表示へ改良した。

    価格は、317万円~618万円。
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    【BMW新型「1シリーズ」、インテリアを一新 317万円~】の続きを読む

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    1: 2017/07/28(金) 00:48:19.34 ID:PtgiFWyY0 
    ホンダは2017年7月27日、10代目となる新型シビックシリーズを発表した。

    新型シビックは、Cセグメントトップクラスの「操る喜び」を実現すべく、開発がすすめられた。クルマの骨格となるプラットフォームを刷新。開発の早い段階で、
    タイプRを想定したプラットフォーム作りを行ってきたという。さらに、今回はシビック史上初めてセダン/ハッチバック/タイプRの各モデルを1つのチームで行ってきた。

    新型シビックを開発するにあたり、ホンダはドイツのアウトバーンやニュルブルクリンクでクルマを徹底的に鍛え上げ、より成熟したモデルに仕上げることができたと開発者は語る。
    例えば、ハッチバックモデルに6速マニュアルが設定されたこと。当初日本に6MTを投入する予定がなかったそうなのだが、思った以上に良い仕上がりになり、
    「日本のユーザーに乗ってもらいたい!」、もっと言うと開発陣が「自分で購入して乗りたい!」という思いで、日本導入が決定した。
    実際、ハッチバックを購入した約4割のユーザーが6MTを選択しているそうで、開発陣の熱い思いがユーザーに届いた形になっているようだ。

    ボディタイプは、上質な走りのセダン、スポーティなハッチバック、究極のFFスポーツのタイプRの3つをラインナップしている。
    新型シビックの月間目標販売台数はシリーズ合計で2000台としているが、予約の段階で目標の3倍以上となる約6300台を受注しているとのこと。
    内訳は半数以上がハッチバックで、残りの半数をセダンとタイプRが二分している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-autoconen-ind
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    【ホンダ・シビック正式発表!!購入者の4割はMTを選択!!!】の続きを読む

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    1: 2017/07/27(木) 15:52:45.51 ID:CAP_USER9
    7/27(木) 14:04配信 オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind
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    ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

    今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に生産を終了した8代目以来、
    日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復活となる。

    また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売されたが、
    10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

    今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階ですでに1500台ほど受注しているという情報も。
    ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいたコアなファンが多いことがうかがえる。

    新型シビックタイプRは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりタイプRとして目指す理想の姿を
    ゼロから思い描いて追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上した。

    価格(消費税込)は、450万360円となる。

    目指したのは究極のFFスポーツ
    新型シビックシリーズの開発当初より、タイプRを見据えてプラットフォームが新たに開発された。先代シビックタイプRに対し、
    ねじり剛性が約38%向上し、ボディは約16kgの軽量化を実現。低重心化やホイールベースとトレッドの拡大などにより、
    さらに優れた走行安定性を追求した。

    シャシーは、圧倒的なスタビリティを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新採用したほか、
    先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペンションやアダプティブ・ダンパー・システムなど
    制御技術の進化により、運動性能を大幅に向上させている。

    その結果、2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、FFモデルとして
    最速となる7分43秒80のラップタイムを記録。先代モデルのタイムを7秒近く更新するなど、運動性能の高さが証明されている。
    (以下ソースで)

    【ホンダ、320馬力の究極のFFスポーツ 新型シビックタイプRを発売…価格は450万円】の続きを読む

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    1: 2017/07/25(火) 09:49:07.73 ID:LmFgz/oT0 
    スズキは、9月12日に開幕する「フランクフルトモーターショー」で新型『スイフトスポーツ』を世界初公開すると発表した。

    スイフトスポーツは2005年の初代モデル発売以来、スズキのスポーティなイメージを牽引してきたモデル。
    3代目となる新型スイフトスポーツは、世界中のスポーツドライブファンにさらなる刺激を与えるクルマに進化したという。

    スズキは、9月12日に開催されるフランクフルトモーターショーの記者発表会において、新型スイフトスポーツの詳細を発表する。

    https://response.jp/article/2017/07/24/297783.html
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    【スズキ スイフトスポーツ 新型初公開へ】の続きを読む

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    1: 2017/07/16(日) 09:59:15.94 ID:smBWAVPh0 
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは7月14日、米国ミシガン州デトロイトにおいて、新型『アコード』を初公開した。新型は10世代目モデルとなる。

    10世代目となる新型アコードは、外観をモダンでスポーティ、プレミアムなセダンを目指してデザイン。大胆で直立したフロントマスクは、
    大型エアインテークの上に位置し、9灯フルLEDヘッドライトが配された。先代比で全長は10mm短くしながら、ホイールベースは55mm延長。
    全幅は10mmワイドになり、全高は15mm低くした。

    室内は、シートはわずかに内側に配置し、乗員の腰、肩、頭上の移動の自由度を高めた、ホイールベースの延長により、
    後席足元の空間は、先代比でおよそ50mm増えた。ホンダによると、新型アコードはクラスで最も後席が広いモデルのひとつになるという。

    新型アコードには、ダウンサイズエンジンを搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。
    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。
    ホンダは、「FF乗用車への10速AT採用は、新型アコードが初めて」と説明する。

    直噴1.5リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力192hp/5500rpm、最大トルク26.6kgm/1500~5000rpmを発生。
    先代の自然吸気の2.4リットル直列4気筒ガソリンエンジンに対して、排気量を大幅に縮小しながら、2.4リットルの185hp、25kgmを上回るスペックを獲得している。

    https://response.jp/article/2017/07/15/297475.html#cxrecs_s
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    【米ホンダ、アコード 新型をお披露目…ダウンサイズの1.5ターボ搭載 どう思った?】の続きを読む

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    1: 2017/07/15(土) 16:58:05.93 ID:CAP_USER9
     【ニューヨーク時事】消費者の「セダン離れ」が顕著な米国で、トヨタ自動車とホンダが主力セダンの全面刷新モデルを相次ぎ発売する。販売減に歯止めがかからない中、セダン市場を牙城とする2社がそろって新型車を投入し、てこ入れを図る。

     トヨタは今夏、主力の中型セダン「カムリ」の新型モデルを米国で発売する。全面刷新は約6年ぶりで、全ての部品をゼロベースで見直す力の入れようだ。競合するホンダも、10代目となる「アコード」を年内に投入する。スポーティーかつ重厚感のあるデザインで、「既存モデルの延長線上でない、新しいアコード」を目指した。

     ガソリン安や低金利を背景に、米国ではスポーツ用多目的車(SUV)など大型車への需要回帰が続く。2012年には5割だった大型車の市場シェアは、足元では6割超に拡大した。他方、燃費性能の良さが売りのセダンは苦戦し、2桁の販売減が定着している。

     トヨタの米子会社幹部は「新型のカムリとアコードがセダン市場に活力を取り戻してくれるだろう」と話しており、底が見えない中、中型セダンでシェア首位のカムリと2位のアコードに寄せる期待は大きい。

    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017071500389&g=eco
    ホンダが年内に米国で発売する中型セダン「アコード」の10代目モデル=14日、米デトロイト(ホンダ提供)
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    【【米国】「セダン離れ」歯止めなるか=トヨタとホンダが新型車を投入】の続きを読む

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    1: 2017/07/10(月) 15:43:52.12 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車は7月10日、ミッドサイズセダン「カムリ」をフルモデルチェンジし、発売した。「TNGA(Toyota New Global Architecture)」に基づき一新し、上質な乗り味や低燃費を実現した。329万4000円(税込)から。
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    北米市場で乗用車カテゴリー15年連続首位を獲得するトヨタの基幹車種。スポーツタイプ多目的車(SUV)の人気に対抗すべく、新型はTNGAを採用して一新。TNGAを適用してプラットフォームやユニット、電子系など全ての部品ゼロから開発したという。

     新プラットフォームにより、重量バランスと車両安定性が向上し、上質な乗り味に。低重心化で横揺れも少なく、高速走行も安定しているという。トヨタとして初めて、液体封入式のエンジンマウントを4点全てに採用したことで、振動や静粛性も向上。サスペンションはフロントに新開発のマクファーソンストラット、リアにダブルウィッシュボーンを採用、意のままの走りと乗り味を実現しているという。

     エクステリアは、トヨタ独自の「キーンルック」を進化させたフロントに、低重心感を表現したサイド、ショルダーを張り立たせることで上級な車格を感じさせるリア──と、「エモーショナルで美しいデザイン」を目指した。
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    インテリアでは、部品の小型化やレイアウトの見直しでインパネの厚みを抑えたほか、エンジンフードなどを下げることで視界を改善。ディスプレイはナビゲーション、カラーヘッドアップディスプレイ、マルチインフォメーションディスプレイを相互リンクさせた情報表示により、ドライバーの操作動線と視線移動を最適化。運転に集中できるコックピットになっているという。
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    パワートレーンはハイブリッドのみ。最大熱効率41%というTNGA新エンジン「ダイナミックフォースエンジン2.5」と、ハイブリッドシステム(THS II)を組み合わせた。システム全体では211PSを発揮する一方、同排気量でトップレベルという33.4km/リットルの低燃費を達成している。

    衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を全車に標準装備。「リヤクロストラフィックオートブレーキ」機能をトヨタブランドで初採用し、バック時の死角に接近する車両を検知して自動的にブレーキ制御を行う。

    価格(税込)は329万4000円~419万5800円。

    ヨペット店、トヨタカローラ店、ネッツ店で販売。月販目標は2400台。
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/10/news084.html

    【トヨタ、新型「カムリ」発表 TNGA採用で一新、上質な走り】の続きを読む

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    1: 2017/07/03(月) 16:59:27.76 ID:io8Oncvx0 BE:232392284
    ホンダ、9月下旬マイチェン予定の「ステップワゴン」「ステップワゴン スパーダ」改良モデルをWeb先行公開

    ステップワゴン スパーダにハイブリッドモデル設定など
     本田技研工業は7月3日、ハイブリッドモデルの追加など9月下旬にマイナーモデルチェンジ予定の「ステップワゴン」「ステップワゴン スパーダ」に関する情報を同社Webサイトで先行公開した。

     今回のモデルチェンジでは、ステップワゴン スパーダに2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-MMD」搭載仕様を設定するとともに、外観をよりダイナミックなデザインに変更する。

     また、ステップワゴン、ステップワゴン スパーダにタイプ設定されている先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」の機能をさらに充実させるとしている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1068413.html
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    【新型ステップワゴンきたー!デザイン一新かっけぇ!基本的にモーターのみ走行】の続きを読む

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    1: 2017/07/03(月) 19:25:18.716 ID:jPMZjUsF0
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    そしてノア
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    【【朗報】トヨタの高級車エスクァイア、クッソオラついて新型登場wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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