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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・マイナーチェンジ・ニューカー

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    1: 2017/11/20(月) 18:31:05.04 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は20日、全面改良した高級車ブランド「レクサス」の最上級セダン「LS」の受注が、10月19日の発売から1カ月で約9500台に上ったと発表した。月間販売目標(600台)の約16倍に当たり、好調な立ち上がりとしている。

     法人の購入が多く、企業が役員送迎に使うとみられる。個人の顧客は主に40~60代以上の男性で、レクサス所有者の乗り換え需要が中心に。

     LSにはハイブリッド車(HV)とガソリン車があり、受注の7割をHVが占めた。HVの事前受注を7月に始めたのに対し、12月18日から販売するガソリン車は10月に事前受注を始めたことが影響しているという。

    配信2017/11/20 17:30
    共同通信
    https://this.kiji.is/305259187624805473

    他ソース
    レクサス LS 新型、発売1か月で約9500台を受注---目標の15倍以上(2017年11月20日)
    https://response.jp/article/2017/11/20/302725.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511170265/0-


    【トヨタ、レクサス新型「LS」 受注9500台 月間目標の16倍 】の続きを読む

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    1: 2017/11/19(日) 23:30:05.47 ID:CAP_USER9
    スズキが公開した「XBEE(クロスビー)」の特設サイト
    https://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1092/302/222_l.JPG

    スズキ 新型クロスビー ティザーサイト
    http://www.suzuki.co.jp/car/xbee/special/teaser/

     スズキは11月17日、新型モデル「XBEE(クロスビー)」の特設サイトを公開した。クロスビーは東京モーターショーに参考出品されていたモデルで、大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴンとして登場が予告されていた。

     特設サイトの情報によると、クロスビーはISG(モーター機能付発電機)を使用したマイルドハイブリッドを採用する1.0リッター直噴ターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速ATが組み合わされ、駆動方式は2WDと4WDが用意される。

     グレードは「ハイブリッド MX」「ハイブリッド MZ」の2タイプが用意され、上位グレードのハイブリッド MZでは「SRSカーテンエアバッグ」「フロントシートSRSサイドエアバッグ」「デュアルセンサーブレーキサポート」などの安全装備のほか「LEDヘッドライト」「LEDフロントフォグランプ」「クルーズコントロールシステム」などの装備を採用する。

     また、4WDモデルでは「スポーツ」「スノー」の走行モードに加えて、ぬかるみなどでの発進をサポートする「グリップコントロール」、急な下り坂で車速を制御する「ヒルディセントコントロール」といった機能を採用している。

     なお、特設サイトでは発売前にクロスビーの商品特徴を紹介するとともに、発売後の本カタログ予約を受け付けている。

    東京モーターショー2017に参考出品されたクロスビー
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    配信2017年11月17日 20:33
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1092302.html



    【スズキ、発売前の新型「クロスビー」の特設サイト公開 大人5人が乗れる小型クロスオーバーワゴン 】の続きを読む

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    1: 2017/11/16(木) 21:17:35.72 ID:CAP_USER9

     日産自動車は11月16日、スーパースポーツカー「GT-R」2018年モデルを発売した。価格は1023万円~1397万円円(税込)。

     570PS、637Nmを発揮する3.8リッターV型6気筒ツインターボエンジン「VR38DETT」を搭載する超高性能車。

     2018年モデルでは、これまで「GT-R NISMO」「GT-R Premium edition」に標準設定していた車両防盗システムを全グレードで標準装備とした。また「Apple CarPlay」にも全グレードで対応し、インフォテインメントシステムとiPhoneを連携できる。

     専用チューニングを施した「GT-R NISMO」も2018年モデルを発売する。価格は1870万円(同)。

    2017年11月16日 14時27分
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093.html
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1711/16/news093_2.html

    GT-R
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    GT-R NISMO
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    【日産、「GT-R」2018年モデル発売 】の続きを読む

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    1: 2017/11/15(水) 12:19:20.00 ID:CAP_USER9
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    FCA ジャパンは、フィアット「パンダ」の4WDモデル「パンダ 4×4(フォーバイフォー)」を、11月18日に100台限定で発売する。価格は251万6400円。

    パンダ 4×4は、標準グレード「Easy」と比べて全高を65mmアップするなど走破性を高めた専用のエクステリアデザインを採用したモデル。最高出力63kW(85PS)/5500rpm、最大トルク145Nm(14.8kgm)/1900rpmを発生する直列2気筒 0.9リッターターボエンジンを搭載。トランスミッションは6速MTを組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

    パンダ 4×4専用の「フロント/リアバンパー」「15インチアロイホイール」を装備するほか、「ELD(電子制御式ディファレンシャルロック)」「センターコンソール収納」を採用した。

    インテリアでは、チタングレーの専用インストルメントパネルのほか、ダークグレーとグリーンを組み合わせたバイカラーのシートを採用。

    ボディカラーは「タスカン・グリーン」の1色となる。 Car Watch,編集部:椿山和雄

    配信11/14(火) 21:29
    Impress Watch
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000132-impress-ind




    【フィアット、直列2気筒ターボと6速MTの4WDモデル「パンダ 4×4」 11月18日発売 お値段251万円 】の続きを読む

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    1: 2017/11/14(火) 17:55:38.27 ID:CAP_USER
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    2016年に日本での販売を終了していた、トヨタのコンパクト・クロスオーバーSUV『RAV4』が、2019年にも登場すると言われる次期型で、日本市場に復活する可能性があることが分かった。海外からの情報を元にレスポンスの兄弟サイトSpyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。

    1994年に誕生したRAV4は、クロスオーバーSUVの元祖として人気を博し、後にホンダ『CR-V』や日産『エクストレイル』誕生のきっかけとなったと言われている。しかし後続勢に押され、2005年発売の3代目を最後に惜しまれつつも日本国内販売を終了していた。

    現行モデルは海外専用となっており、現在は欧州、北米、南米などで販売されているが、日本への導入はおこなわれていない。しかし、スクープを入手した海外エージェントによると、2019年にも登場が予想される次期型が、満を持して日本市場へ投入される可能性が高い、とレポートしている。

    情報を元に制作した今回のCGでは、アーバンチックな『C-HR』に対して、クロスオーバー的"ボクシー"なシルエットを全面に出した。タイヤハウスに膨らみを持たせ、迫力とハードさをアピール。フロントは、海外で販売されている現行型からやや押し出し感を強調。左右には大型吸気口、クラウンにも採用されたV型のウイングバーを配置。ライトは3連LEDとした。

    次期型では『プリウス』などに採用されている「TNGA」プラットフォームを採用すると見られ、パワートレインは、新型『カムリ』にも搭載されたA25A型、直列4気筒ガソリンエンジン「Dynamic Force Engine」やハイブリッドモデルが有力だという。

    日本市場への再投入と言えば、ホンダCR-Vが販売終了からわずか1年で復活することが発表されたばかり。それだけにRAV4再投入への期待も高まる。
    https://response.jp/article/2017/11/14/302468.html




    【トヨタ RAV4、3年ぶり日本復活へ。SUVブームの火付け役 】の続きを読む

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    1: 2017/11/11(土) 18:51:11.54 ID:CAP_USER9

    マツダは2017年11月10日、「ロードスター」および「ロードスターRF」に一部改良を実施するとともに、ロードスターに特別仕様車「RED TOP」を設定し、同年12月14日に発売すると発表した。

    ■走りの質感もアップ

    今回の改良では、ボディーカラーの追加設定や、機能装備の拡充などを行った。

    ボディーカラーは、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「スノーフレイクホワイトパールマイカ」「エターナルブルーマイカ」の3色を新たに採用したほか、これまでロードスターRFのみに設定していた「マシーングレープレミアムメタリック」を、ロードスターでも選択可能とした。

    機能装備については、リアコンソールボックスの内部に遮音マットを敷くことで、収納物の転がり音の低減を図った。また、ファブリックシートのモデルにもシートヒーターを搭載可能としたほか、サンバイザーに表皮巻きタイプを設定している。

    安全装備も強化しており、状況に応じてハイビームとロービームを自動で切り替えるアダプティブLEDヘッドライトを新たに採用した。

    また、ロードスターにはリアサスペンションと電動パワーステアリングの制御を調整し、走りの質感の向上を図った。さらに、タコメーターの文字色を一部変更することで視認性を高めている。

    価格はロードスターが249万4800円~320万7600円、ロードスターRFが325万0800円~374万7600円。

    ■ほろとインテリアを特別にコーディネート

    特別仕様車のRED TOPは、名前の通りのダークチェリー色のソフトトップに、オーバーン(赤褐色)のインテリアを組み合わせた、標準車とは一風違ったコーディネートを特徴とするモデル。この2色のコントラストを際立たせるため、通常はブラックのドアミラーがボディーと同色にペイントされる。このほか高輝度塗装が施された16インチアルミホイールと、ナッパレザーシートも備わる。

    価格は6段MT車が304万5600円、6段AT車が315万3600円。2018年3月31日までの期間限定で注文を受け付ける。(webCG)

    2017.11.10
    http://www.webcg.net/articles/-/37588

    ロードスターRF
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    ロードスターRED TOP
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    【赤いほろが目印の「マツダ・ロードスターRED TOP」登場 】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 10:19:21.44 ID:YVgXv5U+0 BE:837857943-PLT(16930) 
    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    日産自動車の米国法人、北米日産は11月3日、『GT-R』の2018年モデルを発売した。

    2018年モデルの特徴のひとつが、新グレード「ピュア」の設定。米国ベース価格は9万9990ドル(約1145万円)と、10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、アクティブサウンドシステム、
    チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げた。

    また、2018年モデルの全車が、「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、
    ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。
    アップル社のCarPlayにも対応させている。

    https://response.jp/article/2017/11/06/302144.html#cxrecs_s
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    【日産 GT-R 2018年型お披露目】の続きを読む

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    1: 2017/11/06(月) 17:20:19.99 ID:2QVsQOmd0 BE:422186189-PLT(12015) 
    ひと口に電気自動車と言っても、電気モーターを駆動する方法はいくつもある。
    いま再び注目を集めているのは、水素を燃料にして発電するクルマだ。

    水素で走るEV(電気自動車)のことを、充電方式を採る車両と区別してFCV(燃料電池車)と呼ぶ。
    先刻ご承知の読者もいるだろうが、日本ではトヨタ が「MIRAI」でホンダが「クラリティ」で先鞭をつけている。
    簡単に構造を説明すると、FCVは水素と酸素を化学反応させて電気を取り出す構造を持っている。
    その電気でモーターを駆動するのだ。

    FCVは日本だけが推進するガラパゴス的テクノロジーだ、と思っているひともなかにはいるかもしれないが、
    じつは海外のブランドも注目している。メルセデス・ベンツはそのうちのひとつで、東京モーターショーに
    「GLC F-CELL」なるモデルを持ちこんだ。

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    トヨタともホンダともちがうのはプラグインである点だ。GLC F-CELLは水素充填だけでなく、
    外部充電システムも備える。その意味では"世界初"とメルセデス・ベンツが謳うのは正しい。

    「わが社はFCVに注目しています。日本でも各地に水素ステーションが出来ているし、欧州でも
    ドイツを中心に各国がステーション増設に向けていま動きだしています」

    燃料電池の技術と水素インフラを担当するシニアマネージャー、という肩書きを持つドクター・
    ゲオルグ・フランクは、東京モーターショーのメルセデス・ベンツのブースでそう語った。

    https://gqjapan.jp/car/story/20171031/electric-mobility-with-fuel-cell

    【メルセデス・ベンツ、最高級車を発表 】の続きを読む

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    1: 2017/10/29(日) 19:32:04.223 ID:+Rn2udwl0NIKU



    【【悲報】新型クラウン、欧州車のデザインに追いついてしまうwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/17(火) 22:12:59.01 ID:CAP_USER9
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    2017年3月に開催されたジュネーブモーターショーにおいて世界初公開された、フォルクスワーゲン「Arteon(アルテオン)」は、世界的にトレンドなクーペスタイルのミッドサイズ・サルーン。そのアルテオンが、日本におけるフォルクスワーゲンの新フラッグシップとして発売されることが明らかとなりました。

    発売開始は2017年10月25日、同日より始まる第45回 東京モーターショーでもお披露目されます。

    そのスタイリッシュなボディは、従来のフラッグシップといえる「Passat(パサート)」よりも一回り大きくなっています。しかも、ホイールベースは2835mm と長くなっていることで、クーペスタイルで全高が低めながら、十分なキャビンを実現しているといいます。

    エンジンは2.0リッター直噴ターボで、その最高出力は206kW(280PS)、最大トルクは350Nm(35.7kg-m)と強力なもの。そのパワーは、4MOTIONと呼ばれる四輪駆動システムによって路面に伝達されます。トランスミッションは最新の湿式 7 速 DSG(DCT)となり、まさに「Golf R(ゴルフ アール)」のパフォーマンスを持った、ラグジュアリーサルーンとなっていることが期待できるのです。

    現代のクルマに求められる先進安全装備についてもフラッグシップらしくフル搭載状態。フォルクスワーゲンのクノロジーショーケースとしてフラッグシップにふさわしい最新技術を採用しています。もちろん、渋滞時追従支援システム"Traffic Assist(トラフィックアシスト)"などの自動運転を見据えた運転支援システムも備わります。

    日本仕様としては初採用となる"デイタイムランニングライト"や、デジタルメータークラスター"Active Info Display(アクティブインフォディスプレイ)"といったテクノロジーもフラッグシップにふさわしい内外装を演出する新型「アルテオン」。グレードとしては、「R-Line 4MOTION」「R-Line 4MOTION Advance」の 2つを設定。

    ボディカラーは、ターメリックイエローメタリック(有償オプションカラー)、 チリレッドメタリック(新色)、 ディープブラックパールエフェクト、 パイライトシルバーメタリック、 アトランティックブルーメタリック、 オリックスホワイト マザーオブパールエフェクト(有償オプションカラー)の6色を用意しています。

    メーカー希望小売価格(税込)は、「R-Line 4MOTION」が549万 円、「R-Line 4MOTION Advance」が 599万 円となっています。

    https://clicccar.com/wp-content/uploads/2017/10/00013009_s-20171017114124-800x497.jpg
    ■フォルクスワーゲン・アルテオン R-Line 4MOTION Advance主要スペック
    全長:4865mm
    全幅:1875mm
    全高:1435mm
    ホイールベース:2835mm
    車両重量:1700kg
    乗車定員:5名
    エンジン形式:直列4気筒DOHCインタークーラーターボ
    総排気量:1984cc
    最高出力:206kW(280PS)/5600-6500rpm
    最大トルク:350Nm(35.7kg-m)/1700-5600rpm
    変速装置:7速DCT
    燃料消費率:13.3km/L (JC08モード)
    タイヤサイズ:245/35R20
    メーカー希望小売価格(税込):5,990,000円

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    ※ソース先に他画像あります

    配信2017/10/17 12:07
    クリッカー
    https://clicccar.com/2017/10/17/521632/

    他ソース
    フォルクスワーゲン、新型フラグシップモデル「アルテオン」10月25日発売(2017年10月17日 14:24)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1086467.html



    【【東京モーターショー2017】フォルクスワーゲンの新フラッグシップ「アルテオン」 280馬力の四駆でお値段549万円から 】の続きを読む

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    1: 2017/10/07(土) 14:34:17.51 ID:CAP_USER
    トヨタ、新型「センチュリー」はV8 5.0リッター+THS IIのハイブリッド仕様に。2018年発売 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1084601.html
    東京モーターショー2017で初公開
    編集部:小林 隆2017年10月5日 14:03
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     トヨタ自動車は10月5日、「第45回東京モーターショー2017」(会期:2017年10月27日~11月5日)に新型「センチュリー」を公開すると発表した。新型センチュリーは2018年年央に発売を予定する。

     3代目となる新型センチュリーは、高い環境性能や搭乗者の快適性を追求したパッケージの実現、センチュリーのヘリテージを継承しつつ新しい魅力を付与した内外装デザイン、ショーファーカーとしてふさわしい先進装備・快適装備の採用などに重点を置いて開発が進められた。

     トピックとなるのは新型センチュリーがハイブリッド仕様になったこと。具体的には直噴技術「D-4S」を採用したV型8気筒5.0リッター「2UR-FSE」エンジンを搭載し、ハイブリッドシステム「THS II」を組み合わせることでクラストップレベルの低燃費を追求。トランスミッションには2段変速式リダクション機構を搭載し、静かで滑らかな走行を実現するという。

     インテリアでは、高さを揃えた杢柄オーナメントを前席シートバッグやドアトリムショルダーに配すことで横方向の広がりを強調。シート表皮には、伸縮性に優れ柔らかい触感を持つ100%ウールの本物素材を採用したファブリック仕様と、柔らかな触感の最高級表皮を採用した本革仕様を設定した。前席では後席同様に杢柄を横基調に施すことで広がりを強調するとともに、インストルメントパネル中央部に黒杢加飾をあしらうことで、端正かつ品位ある質感を表現。

     また、ライティングテーブル、読書灯、大型ディスプレイ付リヤシートエンターテインメントシステム、20スピーカープレミアムオーディオといった快適装備が与えられる。

    【トヨタ、新型「センチュリー」はV8 5.0リッター+THS IIのハイブリッド仕様に。2018年発売 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 21:43:34.90 0
    ボディはバカでかくなって、荷室は糞狭くなる
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    新型に変わったら、現行ハイエースの中古相場は世界的に高騰するだろうな
    生産終了前に買うべきだ

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    【新型ハイエースの荷室が軽自動車と変わらないくらいになりオワコンに 】の続きを読む

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    1: 2017/10/05(木) 15:16:23.16 ID:CAP_USER9
    トヨタは同社の最高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、
    3代目となる新型センチュリーを初公開した。

    日本の皇族公用車にも使われているトヨタ センチュリーだが、「匠の技」「高品質のものづくり」を
    3代目となる新型センチュリーへ伝承しつつ、昨今の市場ニーズに合わせ、高い環境性能や搭乗者の快適性を追求したパッケージを実現。
    新たな内外装デザイン、ショーファーカーとしての先進装備・快適装備の採用に重点を置き、開発されたという。

    現行モデルに搭載されているセンチュリー専用のV12エンジンは廃止され、
    新型センチュリーでは低燃費・高出力化を実現するトヨタの直噴技術「D-4S」を採用した5リッターV8エンジンを搭載。
    ハイブリッドシステム(THSII)を組み合わせることで、クラストップレベルの低燃費を追求した。
    さらに、トランスミッションには2段変速式リダクション機構を搭載し、静かで滑らかな走行を実現させた。

    また、ホイールベースの拡大、フロアの低段差化、ドア開口高さの拡大を実施するなど、
    ショーファーカーにふさわしく後席優先のパッケージに磨きをかけた。
    エクステリアデザインは、グリルなど随所に施された七宝文様や、
    リアコンビネーションランプのガーニッシュ部の黒色化などで、精緻な華やかさ・落ち着きを表現。
    インテリアデザインは、折り上げ天井様式を取り入れ専用織物をあしらい、
    リアシートには座り心地を追求したリフレッシュ機能付アジャスタブルリアシートを採用。心地良さと格の高さを実現している。
    専用チューニングを施したサスペンションや高剛性ボディに加え、
    乗り心地に特化した新開発タイヤを採用するなど、路面から伝わる振動を抑えることで、走行安定性と上質な乗り心地を両立。
    安全面でも、トヨタの衝突回避支援システム「トヨタ セーフティセンスP」を始め、
    ブラインドスポットモニター、リアクロストラフィックアラートなど最先端の安全装備を採用している。

    なお、新型センチュリーは、2017年10月25日から11月5日まで
    東京ビッグサイトで開催される東京モーターショー2017において初披露され、2018年年央に発売される予定となっている。

    ■新型センチュリー主要諸元
    全長×全幅×全高:5335mm×1930mm×1505mm
    ホイールベース:3090mm
    トレッド フロント/リア:1615mm/1615mm
    エンジン型式:2UR-FSR
    エンジン排気量:4968cc
    バッテリー:ニッケル水素

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00010004-autoconen-ind

    新型センチュリー イメージ画像
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    【【トヨタ】日本最高級車「センチュリー」3代目を公開!21年ぶりフルモデルチェンジ ハイブリッドエンジン搭載 2018年発売予定 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 11:49:04.56 ID:CAP_USER9
    スズキは、人気の軽SUV(スポーツ用多目的車)「ハスラー」の小型普通車版を投入する。27日に始まる東京モーターショーに試作車「クロスビー」として出品。反響を見ながら発売時期を検討するが、早ければ年内にも市販される見通しだ。

    2014年1月に発売されたハスラーは、クロスカントリー仕立てのデザインやカラフルな外装色の個性派として、売れ筋がハイトワゴン一辺倒だった軽市場で存在感を発揮。日本自動車研究者・ジャーナリスト会議(RJC)による「RJCカーオブザイヤー」を受賞した。一方で同社は、軽依存からの脱却を目指して普通車のラインナップ拡充を急いでおり、この人気車種をベースにコストを抑えながら、新たな小型車として仕立てた。

    クロスビーは全長3.7メートル、全幅1.67メートルと、同社の看板小型車「スイフト」に匹敵するサイズ。ハスラーの愛嬌(あいきょう)のある丸みを帯びたテイストはそのままに車体を一回り大きくして、ふくよかなフェンダーや広い荷室を実現した。3気筒1リッターターボのエンジンを積み、軽が苦手とする高速巡航も苦にならない動力性能を確保する。

    このほか、同社は軽ハイトワゴン「スペーシア」次期型の試作車も出品を予定。販売台数でカテゴリー首位のホンダ「N―BOX」のシェアをどこまで奪えるか、出来栄えが注目を集めそうだ。(北林慎也)

    ハスラーの小型車版としてスズキが出品する「クロスビー」
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    クロスビーの「アウトドアアドベンチャー」仕様のインパネ周り。木目調パネルをあしらい、大人びた雰囲気に
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    クロスビーのリアビュー。車幅が広くなり、フェンダーがふくよかになった
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    ゆったりした広さの室内。乗車定員は5人になる
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    荷室の拡大は著しい。かさばる荷物も、後部座席を倒さずに収容できそう
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    クロスビーの若者向け仕様「ストリートアドベンチャー」。派手な金色の加飾が目を引く
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    軽SUVの現行ハスラー。丸みを帯びた愛らしいフォルムが人気
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    次期型スペーシアの試作車。ベストセラーのホンダ「N―BOX」のライバルとなる
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    次期型スペーシア試作車のインパネ周り。アタッシェケースのような助手席トレーが斬新
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    配信2017年10月6日06時51分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKB54DMHKB5UEHF005.html

    【【スズキ】人気の軽SUVハスラー、小型車版の試作車「クロスビー」をモーターショーに出品 首位「N-BOX」のシェアをどこまで奪えるか 】の続きを読む

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    1: 2017/10/04(水) 23:09:31.67 ID:CAP_USER9
    全面刷新し、2018年夏に発売を予定しているトヨタ 新型クラウン
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    新型クラウンは「走行性能の追求」と「コネクティッド技術」の両輪で開発

    トヨタは、1955年に初代が誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジする。

    トヨタ新型「クラウン(15代目)」を写真で見る【画像11枚】

    15代目となる新型クラウンは、クラウン初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発。

    ドイツのニュルブルクリンクサーキットで走行テストを実施するなど、意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域、荒れた路面など、あらゆる状況においても目線のブレない走行安定性を実現するという。

    さらに新型クラウンでは、車載通信機の全車標準装備により、IoT社会への対応や、ビッグデータ活用によるカーライフサポートの充実化など、コネクティッド技術の革新的進化も注目される。
    .
    ■新型クラウンの主要諸元

    新型クラウンは、2017年10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第45回東京モーターショー2017において「クラウン コンセプト」として初披露される。

    配信10/4(水) 13:30配信
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-autoconen-bus_all

    他ソース
    【東京モーターショー2017】トヨタ、クラウン コンセプト を初公開へ…コネクテッド技術も進化
    https://response.jp/article/2017/10/04/300643.html

    「CROWN Concept」
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    【15代目 トヨタがクラウンを7年ぶりにフルモデルチェンジ コネクテッド技術進化 「クラウン コンセプト」モーターショーで初公開】の続きを読む

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    1: 2017/10/01(日) 18:21:25.72 ID:fYIDpY+z0
    ホンダ「ステップワゴン」いかつい変身の理由
    売れ筋の派生モデル「スパーダ」を大改良
    http://toyokeizai.net/articles/-/191099?display=b

    看板車種を不振から挽回させられるか。ホンダはミニバン「ステップワゴン」を一部改良し、9月29日に発売した。

    今回の改良で力を入れたのが、派生車種の「SPADA(スパーダ)」だ。2016年度の販売実績では、丸みを帯びたノーマルデザインのステップワゴンの割合が実は2割にとどまる。残り8割と圧倒的なシェアを占めたのが、スパーダだった。

    ミニバンはいかついデザインが人気

    スパーダは、"いかつい"スタイリッシュなデザインが特長の「エアロタイプ」と呼ばれる種類のミニバンだ。ステップワゴンの2代目から登場した派生車種だが、2003年の発売当初から年間販売台数でステップワゴン全体の過半を占める勢いがあった。ここ5年ほどで、スパーダの比率が一層高まっている。


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    【ステップWGNが更にいかついステップDQNに進化。】の続きを読む

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    1: 2017/10/02(月) 00:20:17.68 ID:CAP_USER9
    ホンダ、11月にマイナーモデルチェンジする「オデッセイ」改良モデルを先行公開 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083245.html
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    編集部:椿山和雄2017年9月28日 12:49
    2017年9月28日 発表

     本田技研工業は9月28日、11月にマイナーモデルチェンジを予定している「オデッセイ」に関する情報を、同社Webサイトで先行公開した。

     今回のモデルチェンジでは、エクステリアデザインの変更に加えて、安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」の機能を充実させ、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する「渋滞追従機能」を追加した。

    【ホンダ、11月にマイナーモデルチェンジする「オデッセイ」改良モデルを先行公開 】の続きを読む

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    1: 2017/09/28(木) 23:14:31.49 ID:PUoHy8z30 

    ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

    今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。
    インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する
    「渋滞追従機能」をプラス。機能を充実させている。

    https://response.jp/article/2017/09/28/300379.html
    http://response.jp/imgs/p/56oGn2WtL4z7G1o8nWGUmoRN9kG1QkNERUZH/1227468.jpg
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    【【ホンダ オデッセイ 改良新型】ホームページで先行公開、エクステリア変更など【画像】】の続きを読む

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    1: 2017/09/22(金) 18:29:55.69 0
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    「XBEE(クロスビー)」
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド

    【俺たちのスズキがまたやりやがったwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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