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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2019/04/19(金) 10:19:55.87 ID:qe2Ffm200 BE:487816701-PLT(12060)
    ニューヨークモーターショー2019で初公開された新型『ヤリスハッチバック』は、セダンの『ヤリスiA』に続いて、マツダ『デミオ』ベースのOEM車となる。米国向けのヤリスハッチバックはこれまで、日本と同じ『ヴィッツ』だった。

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    https://response.jp/article/2019/04/18/321549.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555636795/0-


    【トヨタ新型ヴィッツ、ポケモンのギャラドスみたいでワロタ】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 23:21:30.70 ID:ZgFy4NW5d
    新型アウトバック世界公開! 新型はキープコンセプト。日本デビューは2020年か!
    https://motor-fan.jp/article/10009217

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555683690/0-


    【スバルの新型アウトバックがカッコよすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/04/10(水) 19:07:10.71 ID:nOgcwI/i9
    トヨタ、新型「RAV4」を発売 3年ぶり復活、悪路に強く

     トヨタ自動車は10日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」の
    新型車を発売した。日本で販売しなかった4代目を含めると5代目に
    当たり、国内では3年ぶりの復活となる。力強い印象の外観に仕上げ、
    荒れた路面での走行性能を高めた。30~40代を中心にアウトドアを
    趣味にする活動的な顧客にアピールする。

     車両後部にはゴルフバッグを4個収納でき、スポーツや旅行に幅広く
    使える。排気量2000ccのガソリンエンジン車と、2500ccのエンジンに
    モーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)を用意した。


    一般社団法人共同通信社(2019/4/10 17:44)
    https://this.kiji.is/488626070244918369?c=39546741839462401

    トヨタ自動車が発売したSUV「RAV4」の新型車
    =10日午後、愛知県長久手市
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554890830/0-


    【トヨタ、新型・5代目「RAV4」を発売 3年ぶり復活 2Lガソリンと2.5L・HVの2種がラインアップ】の続きを読む

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    1: 2019/03/26(火) 19:43:54.95 ID:pXqGDOR89
    BMWジャパンは2019年3月25日、新型「BMW Z4」の国内導入を発表し、同日に販売を開始した。2018年8月に米カリフォルニア州モントレーで開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でワールドプレミアされた3世代目となるモデルで、トヨタの新型「スープラ」の姉妹車でもある。

    新型Z4のエクステリアデザインは、縦型ヘッドライトやメッシュ状のキドニーグリルなど、新しいデザインコンセプトを採用しながらも、ひと目でZ4だと分かるフォルムが特徴となっている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4335×1865×1305mm、ホイールベースは2470mm。先代モデルと比較して全長を85mm長くし、全幅を75mm拡大。全高は15mm高くした一方、ホイールベースは25mm短い設定になっている。

    先代モデルがリトラクタブルハードトップを採用していたのに対して、3代目では初代モデルと同様となるソフトトップに回帰。走行中でも50km/hまでなら、約10秒でオープン/クローズの動作が行える。

    日本に導入されるパワーユニットは2リッター直4と、Mパフォーマンスと呼ばれる3リッター直6の2種類のガソリンターボエンジン。前者は最高出力197ps、最大トルク320Nm、後者は同340ps、同500Nmを発生。両エンジンとも、8段ATと組み合わせている。

    インテリアは、デジタルメーターパネルとダッシュボード中央上部に10.25インチのコントロールディスプレイを配置。BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントと名付けられる、AI技術を活用し音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能を備えている。キャビンは従来モデル同様に2シーターとなり、シート背後には小物入れも用意されている。

    日本に導入されるグレードと価格は以下の通り。
    ・Z4 sDrive20i:566万円
    ・Z4 sDrive20iスポーツライン:615万円
    ・Z4 sDrive20i Mスポーツ:665万円
    ・Z4 M40i:835万円

    Z4 sDrive20i MスポーツにはMスポーツサスペンションに加え、オプションで電子制御ダンパーを備えたアダプティブMスポーツサスペンションが装備可能。Z4 M40iにはアダプティブMスポーツサスペンションを標準装備するとともに、コーナリング後の加速性の向上や安定性等を飛躍的に向上させるというMスポーツディファレンシャルが搭載されている。さらに、力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するとうたわれるバリアブルスポーツステアリングが、Z4として初めて全車に標準装備されている。

    日本導入モデルは全グレードとも右ハンドル仕様で、Z4 M40iをベースとした発売記念限定車「Frozen Grey(フローズン・グレー)」も30台販売(そのうち10台はオンラインプラットフォームで2019年4月4日~5月10日の期間限定販売)される。(webCG)

    2019.03.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40625

    Z4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553597034/0-

    【約2年ぶりに復活 新型「BMW Z4」が上陸 】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 21:16:54.16 ID:bRv/SQkM0● BE:423476805-2BP(4000)
    5代目モデルとなる新型RAV4。日本仕様に用意されるエンジンは2タイプが用意される。
    メインとなる4WD車の価格帯は2.0L NAが283万5000円~334万8000円、2.5Lハイブリッドは345万0600円~381万7800円。
    2WD車はエントリーグレードの「X」だけに用意され、2.0L NAが260万6200円、2.5Lハイブリッドが320万2200円に設定される。
    トヨタのSUVタイプのモデルとしては、C-HRとハリアーの中間にあたるボディサイズ、価格設定となる。
    北米発表で示されたスポーティなフェイスを持った別エクステリア、「アドベンチャー」グレードは2.0L NAモデルのみに設定される。
    2.0LモデルTNGA世代の最新技術、ダイナミックフォースエンジンとダイレクトシフトCVTが採用される。さらに4WD車はダイナミックトルクベクタリングAWDとして、後輪の左右独立制御が加わる。
    https://car-research.jp/tag/rav4
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    https://www.youtube.com/watch?v=qStXZ7aKZvo

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553257014/0-

    【新型RAV4予約受付中、正式発売日は4月10日、2.0L NAと2.5Lハイブリッド 】の続きを読む

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    1: 2019/03/21(木) 20:05:46.72 ID:74H7I/Co0 BE:232392284-PLT(12000)
     
     本田技研工業は3月21日、マイナーモデルチェンジを5月10日に予定している
    コンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」に関する情報をWebページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、内外装デザインを洗練された上質感のあるものに一新。
    パワートレーンには低燃費とハイパワーを両立したという「スポーツ ハイブリッド i-DCD」を採用し、
    ガソリンモデル、ハイブリッドモデルともに全タイプに4WDを設定するとともに、
    安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備した。

    また、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーでありながら、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる
    多彩なシートアレンジや、広く快適な室内空間が特長とし、レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、
    最長184cm(2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ)のフラットな荷室空間が出現。
    荷室容量は5名乗車時の最大570Lから2名乗車時の1141Lまで変更可能とした。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1175864.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553166346/0-


    【ホンダシャトルがマイナーチェンジ 車中泊に最適!】の続きを読む

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    1: 2019/03/18(月) 22:59:25.80 ID:4iwIyiYm0● BE:423476805-2BP(4000)
    (動画は新型MAZDA3、ジュネーブモーターショー2019)
    https://youtu.be/wuve01bslvQ


    マツダ・アクセラ後継のMAZDA3。日本市場向けには、見積もり&予約受付が始まり、実質的な販売活動がスタートしている。
    正式発売は6月で、この頃に5ドアハッチバックのSKYACTIV-G 1.5L搭載モデルから納車が始まる見込み。
    続いて、SKYACTIV-G 2.0LとSKYACTIV-D 1.8Lはハッチバック&セダンが8月頃に姿を現すことになるだろう。
    グレード15Sが218万1000円でエントリー価格となる見込み。
    ほか、
    SKYACTIV-G 2.0が、20Sプロアクティブの247万円~、
    SKYACTIV-D 1.8が、1.8XDプロアクティブの274万円~、
    SKYACTIV-Xが、Xプロアクティブの314万円~、
    といった価格設定が予定されている。
    トップグレードにポジショニングされる2.0LのSKYACTIV-X搭載グレードは2019年の秋から終盤にかけて発売されることが予想される。
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    https://car-research.jp/tag/mazda3
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552917565/0-

    【MAZDA3予約スタート、正式発売の6月頃、SKYACTIV-G 1.5が先行 】の続きを読む

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    1: 2019/03/20(水) 20:26:06.82 ID:YYN7/RIV0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタでは2019年春の正式日本発売が予告されている新型GRスープラの先行予約が始まっている。その受注状況が好調であることが発表された。
    新型GRスープラは3タイプのパワートレインが用意される。
    このうち人気となっているのが直6ターボエンジン搭載のグレードRZで、既に半数を超える販売店で、初年度分に予定していた注文予約台数に達しているとのこと。
    搭載されるパワートレインは、いずれもBMWからOEM供給されたものとなる。
    新型GRスープラはBMW Z4とプラットフォーム共用された姉妹モデルの関係にあり、どちらもMagna Steyr社のオーストリアにある工場で生産される。
    https://car-research.jp/tag/supra
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    https://youtu.be/vsoWEFNU6hk

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553081166/0-

    【トヨタ新型スープラ直6エンジン搭載モデルの受注が好調、予約受付中 】の続きを読む

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    1: 2019/03/14(木) 19:03:52.60 ID:RO9X+5hx9
    三菱自動車は2019年3月14日、同年3月28日に発売予定の新型軽乗用車「eKワゴン」および「eKクロス」の予約注文受け付けを開始した。

    eKワゴンとeKクロスは、三菱と日産の合弁会社であるNMKVが企画・開発をマネジメント。新たな開発・生産プロセスのもと、プラットフォームやエンジン、CVTといった主要コンポーネンツを従来型から刷新した、新たな軽ハイトワゴンである。

    2013年6月以来、約6年ぶりのフルモデルチェンジとなるeKワゴンは、運転のしやすさと快適性向上による日常での使いやすさを追求したほか、軽自動車初とうたう高速道路同一車線運転支援技術「MI-PILOT」を搭載。「いつもよりもっといろいろな場所へ行ってみたい」というユーザーの思いに応えるという。

    一方のeKクロスは、SUVテイストをまとったクロスオーバーモデルであり、その名称はSUVらしい力強さとハイトワゴンを掛け合わせた(クロスさせた)ことに由来する。ブランドメッセージである“Drive Your Ambition”を体現したデザインと、低燃費と力強い走りを実現したというハイブリッドシステムを特徴とし、「探究心を持って新しいことに挑戦したい」という、ユーザーの気持ちに応えるという。(webCG)

    2019.03.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40568

    eKワゴン
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    eKクロス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552557832/0-

    【三菱が新型「eKワゴン」と「eKクロス」の予約注文受け付けをスタート 】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 06:44:07.87 ID:ch0uYGmD0 BE:323057825-PLT(12000)
    マツダは3月5日(現地時間)、ジュネーブモーターショー 2019(第89回 ジュネーブ国際モーターショー)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティー)」を世界初公開した。
    同モデルはマツダの新たな基幹車種として、今夏より欧州から順次グローバルで販売を開始する予定。

     CX-30は2018年のLAオートショーでワールドプレミアされた「Mazda3」に続く、新世代商品の第2弾モデル。マツダのデザインテーマ「魂動デザイン」を具現化したエレガントなスタイルと、
    SUVらしい力強さとを融合させた新しいコンパクトクロスオーバーモデルとなる。


    パワートレーンは、気筒休止システムを採用する2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、1.8リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」、
    そして独自燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用した次世代エンジン「SKYACTIV-X」。
    SKYACTIV-G 2.0とSKYACTIV-Xではマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、燃費を向上させるとともに、より高いレベルのドライビングプレジャーを目指したという。
    トランスミッションでは6速AT、6速MTが用意される。

    マツダが新型SUV投入へ 「CX―30」まず欧州で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42062610V00C19A3X12000/
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    参考
    SKYACTIV-X(スカイアクティブ エックス)は、マツダが開発、および製造するガソリンエンジンの名称。SKYACTIV TECHNOLOGYのひとつ。

    世界で初めて予混合圧縮着火(英語版) (HCCI) を実用化したガソリンエンジンである[1][2]
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551822247/0-

    【マツダ、新型CX-30発表キタ━(゚∀゚)━! 新型エンジン「スカイアクティブX」搭載!】の続きを読む

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    1: 2019/02/22(金) 22:16:45.24 ID:jrADRF8T9
     今年春の日本市場での発売がアナウンスされている新型RAV4。昨年11月から海外仕様のカットを使った公式スペシャルサイトがオープンしていたが、日本仕様プロトタイプの画像がついにお目見えした。

     ミドルサイズSUVとして、アメリカをはじめとして世界中でヒットモデルとなっているトヨタRAV4。日本では2013年デビューの四代目は販売されていなかったが、今回の五代目で久々の復活となる。公式スペシャルサイトには右ハンドル車の外観、インテリア、そしてモデリスタ、TRD、純正用品を装着したカスタマイズモデルの画像が新しく掲載された。

     TNGAによる新プラットフォームやパワートレーンによって、基本性能の底上げを図った新型RAV4は、SUVらしい力強さに洗練さを加えたスタイリング、上質かつ使いやすいインテリアを備えており、すでに各国でも評価が高い。SUVカテゴリーがさらに人気を集めているなかで、C-HRよりも少し大きなサイズとなる新型RAV4は国内でも大きな注目を集めることだろう。

    2019/02/22
    https://motor-fan.jp/article/10008271

    RAV4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550841405/0-

    【トヨタオフィシャルサイトに国内仕様の新型RAV4画像が登場! 】の続きを読む

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    1: 2019/02/20(水) 00:57:03.13 ID:LHV9GV2+0
    外装
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    内装
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    これで200万

    【【朗報】マツダさん、200万円でとんでもない車を発売してしまう 】の続きを読む

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    1: 2019/02/16(土) 20:53:59.15 ID:Un62wTtM0● BE:423476805-2BP(4000)
    三菱自動車は新型デリカD:5を正式発売した。
    最新のデザインルールであるダイナミックシールドをフロントに採用。
    細かな格子柄の大型メッキグリルが特徴的で、ミニバンらしい余裕のあるキャパシティと走破性能の高さを印象づけるものとなった。
    また、もう一つのエクステリアパターンとしてURBAN GEARを設定。
    こちらは直線的なグリルデザインを採用しており、都市部での景観に馴染む雰囲気に仕上げられた。
    搭載されるエンジンは2.2Lディーゼルで、車両価格は384万2640円~420万7680円となる。
    そして、ガソリンエンジンモデルは従来型が継続販売される。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    https://www.youtube.com/watch?v=6ZurftbUSAc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550318039/0-

    【新型デリカD:5が正式発売、2.2Lディーゼル搭載384万2640円から 】の続きを読む

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    1: 2019/02/15(金) 23:17:32.53 ID:zcqrP0jl9
    三菱自動車は2019年2月15日、ミニバン「デリカD:5」のビッグマイナーチェンジモデルを発売した。

    一新されたフロントマスクが特徴的な改良型デリカD:5は、2018年11月に車両の概要が発表されるとともに、予約注文受け付けをスタート。2018年度内に発売予定とアナウンスされていた。

    フロントマスクのみならず、トルクアップを実現しつつ環境性能も高めたディーゼルエンジンや新開発の8段AT、上質感を高めたインテリアを採用するなど、全方位的な進化を遂げたモデルとなっている。

    なお、大幅改良を受けるのはディーゼルエンジン搭載モデルのみとなっており、ガソリンエンジン搭載モデルは従来どおりのエクステリアデザインのままで継続販売される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【ディーゼルエンジン搭載モデル】
    ・M:384万2640円
    ・G:394万2000円
    ・Gパワーパッケージ:408万2400円
    ・P:421万6320円
    ・アーバンギアG:406万7280円
    ・アーバンギアGパワーパッケージ:420万7680円

    【ガソリンエンジン搭載モデル】
    ・Mリミテッドパッケージ:244万9440円(2リッターエンジン、FF車)/289万6560円(2.4リッターエンジン、4WD車)
    ・Gリミテッドパッケージ:280万2600円(2リッターエンジン、FF車)/321万8400円(2.4リッターエンジン、4WD車)

    (webCG)

    2019.02.15
    https://www.webcg.net/articles/-/40386

    デリカ D:5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550240252/0-

    【フロントマスクを一新した「三菱デリカD:5」発売 】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 19:59:33.50 ID:OTdNxFxs9
    トヨタ自動車は2019年2月12日、スポーツカー「86」に特別仕様車「GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)」を設定し、同日より同年5月31日まで期間限定で注文を受け付けると発表した。

    ■特別に仕立てられたインテリアにも注目

    今回設定されたGT“ブリティッシュグリーンリミテッド”は、カタログモデルにはない内外装を特徴とする特別仕様車である。

    エクステリアでは、「GT」グレードをベースに特別設定色「ブリティッシュグリーン」を外装色に採用。一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトブーツなど随所にタンステッチをあしらうとともに、インストゥルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにはグランリュクスを、シフトレバーやステアリングホイールのベゼルにはキャストブラック塗装を採用し、上質感とスポーティー感を強調している。シートは本革とアルカンターラのコンビタイプで、前席にはシートヒーターが標準装備される。

    このほかにも、ブレンボ製の高性能ブレーキや、専用17インチアルミホイール、ザックスのショックアブソーバー、リアスポイラーなどからなる「High Performance Package(ハイパフォーマンスパッケージ)」をメーカーセットオプションとして特別設定している。

    価格は6MT仕様が325万1880円、6AT仕様が331万8840円。発売は2019年7月下旬頃が予定されている。

    同時に、カタログモデルについても一部改良を実施しており、これまで設定されていたボディーカラー「ダークグレーメタリック」を新色の「マグネタイトグレーメタリック」へ変更。価格の変更などはなく、2019年4月9日に発売となる予定。(webCG)

    2019.02.12
    https://www.webcg.net/articles/-/40358

    トヨタ 86 GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549969173/0-

    【「トヨタ86」にブリティッシュグリーンの限定車が登場 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 22:17:30.43 ID:lOhYJ7zv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型レガシィを開催中のシカゴオートショー2019でワールドプレミアした。
    エクステリア全体のイメージはコンサバティブセダンそのもの。
    SGP世代のスバル車に共通しているが、SGPの採用により基本性能はしっかり向上させ、敢えてエクステリアで勝負をしない姿勢が感じ取られる。
    北米向けには、2019年秋に現地生産の新型車が発売されることが予告されている。
    日本市場については、10月の東京モーターショー2019での日本仕様公開、2019年内の販売スタートといったスケジュールが予想される。
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    https://car-research.jp/tag/legacy
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549631850/0-

    【新型レガシィ発表、SGP採用、エクステリアはキープコンセプト 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 21:58:02.67 ID:fZihjA/r9
    マツダは2019年2月8日、「マツダMX-5(日本名:ロードスター)」の誕生30周年を記念する特別仕様車「MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)」を、シカゴモーターショーの会場で世界初公開した。

    今回の特別仕様車の目玉は、「レーシングオレンジ」と名付けられたボディーカラー。「MX-5を育ててくれたすべての人々に感謝の気持ちを伝えるために、そして、これからのMX-5への期待を込めて、心が沸き立つ一日の始まりを予感させる、朝焼けのようなオレンジ系のカラーを開発した」という。

    MX-5の30周年記念車には、このほかRAYSと共同開発した鍛造アルミホイール「RAYS ZE40 RS30」やシリアルナンバー付きオーナメントなどが装着される。

    具体的な特別装備の内容は以下の通り。

    ・ボディーカラー(レーシングオレンジ)
    ・RAYS製鍛造アルミホイール(RAYS ZE40 RS30)
    ・“30th Anniversary”オーナメント(シリアルナンバー付き)
    ・オレンジをアクセントとしたカラーコーディネート(ブレーキキャリパー、シート、ドアトリム、インパネデコレーションパネル、シフトレバー)
    ・レカロ製シート
    ・ビルシュタイン製ダンパー(MT車のみ)
    ・ブレンボ製フロントブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・NISSIN製リアブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・BOSEサウンドシステム+9スピーカー
    ・Apple CarPlay、Android Auto対応(市場による)

    ボディータイプはソフトトップモデルとリトラクタブルハードトップモデルの2種類で、それぞれにMT車とAT車がラインナップされる。販売台数は、合わせて世界限定3000台。

    現時点では価格と台数は明らかにされないものの、日本市場でも販売される。マツダによれば、前述のボディータイプとトランスミッションはいずれも選べるとのこと。(webCG)

    2019.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40345

    MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549630682/0-

    【デビュー30周年記念の特別な「マツダ・ロードスター」登場】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 15:12:33.62 0
    SUBARU(スバル)は7日、米シカゴで開催中の自動車ショーで、米国で今秋発売するセダン「レガシィ」の新型を世界初公開した。
    1989年の発売から今回で7代目となる。米中西部インディアナ州の工場で生産する。価格は未公表。日本市場での販売は未定としている。
    運転の安定性に加え、室内の静粛性や乗り心地を高めた。排気量2・4リットルの直噴ターボエンジンと2・5リットルの直噴エンジンの2種類を用意した。
    運転支援システム「アイサイト」には、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する機能などを米国仕様では初めて追加した。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1549606353/0-

    【スバルが7代目となる新型「レガシィ」を世界初公開 米国で今秋発売へ 】の続きを読む

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    1: 2019/01/31(木) 12:31:28.73 ID:dVvaoHOV0● BE:423476805-2BP(4000)

    3代目となる新型インサイトはコンセプトを大きく変えて、プリウスより上の価格帯のスポーツセダンとなった。
    プリウスとの競合を避けたのは、インサイトが生き残るための戦略ではあるが、同時に日本市場で販売台数が出るモデルではなくなった。北米向けの中小型セダンといった印象が強くなる。
    実はインサイトのインテリア撮影をする直前のモデルが新型MAZDA3であった。
    インサイトの室内も車格なりに決して悪くはないのだが、MAZDA3の出来が良すぎたせいで、一世代前のモデルのように感じてしまう。
    https://car-research.jp/tag/insight
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    https://www.youtube.com/watch?v=rMrGAdiaxNU

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548905488/0-

    【ホンダ・インサイト内装動画チェック、MAZDA3が良すぎた】の続きを読む

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    1: 2019/01/30(水) 14:18:14.51 ID:CAP_USER
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    その他画像は元ソースでご覧下さい。
    https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html

    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。

    新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。

    インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。

    安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。

    運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。

    新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。

    また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。

    トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。

    価格は452万円から632万円。

    2019年1月30日(水)13時04分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1548825494/0-

    【【BMW 3シリーズ 新型】新世代デザインや先進機能採用、452万円より予約受注開始】の続きを読む

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