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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2019/02/22(金) 22:16:45.24 ID:jrADRF8T9
     今年春の日本市場での発売がアナウンスされている新型RAV4。昨年11月から海外仕様のカットを使った公式スペシャルサイトがオープンしていたが、日本仕様プロトタイプの画像がついにお目見えした。

     ミドルサイズSUVとして、アメリカをはじめとして世界中でヒットモデルとなっているトヨタRAV4。日本では2013年デビューの四代目は販売されていなかったが、今回の五代目で久々の復活となる。公式スペシャルサイトには右ハンドル車の外観、インテリア、そしてモデリスタ、TRD、純正用品を装着したカスタマイズモデルの画像が新しく掲載された。

     TNGAによる新プラットフォームやパワートレーンによって、基本性能の底上げを図った新型RAV4は、SUVらしい力強さに洗練さを加えたスタイリング、上質かつ使いやすいインテリアを備えており、すでに各国でも評価が高い。SUVカテゴリーがさらに人気を集めているなかで、C-HRよりも少し大きなサイズとなる新型RAV4は国内でも大きな注目を集めることだろう。

    2019/02/22
    https://motor-fan.jp/article/10008271

    RAV4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550841405/0-

    【トヨタオフィシャルサイトに国内仕様の新型RAV4画像が登場! 】の続きを読む

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    1: 2019/02/20(水) 00:57:03.13 ID:LHV9GV2+0
    外装
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    内装
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    これで200万

    【【朗報】マツダさん、200万円でとんでもない車を発売してしまう 】の続きを読む

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    1: 2019/02/16(土) 20:53:59.15 ID:Un62wTtM0● BE:423476805-2BP(4000)
    三菱自動車は新型デリカD:5を正式発売した。
    最新のデザインルールであるダイナミックシールドをフロントに採用。
    細かな格子柄の大型メッキグリルが特徴的で、ミニバンらしい余裕のあるキャパシティと走破性能の高さを印象づけるものとなった。
    また、もう一つのエクステリアパターンとしてURBAN GEARを設定。
    こちらは直線的なグリルデザインを採用しており、都市部での景観に馴染む雰囲気に仕上げられた。
    搭載されるエンジンは2.2Lディーゼルで、車両価格は384万2640円~420万7680円となる。
    そして、ガソリンエンジンモデルは従来型が継続販売される。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    https://www.youtube.com/watch?v=6ZurftbUSAc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550318039/0-

    【新型デリカD:5が正式発売、2.2Lディーゼル搭載384万2640円から 】の続きを読む

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    1: 2019/02/15(金) 23:17:32.53 ID:zcqrP0jl9
    三菱自動車は2019年2月15日、ミニバン「デリカD:5」のビッグマイナーチェンジモデルを発売した。

    一新されたフロントマスクが特徴的な改良型デリカD:5は、2018年11月に車両の概要が発表されるとともに、予約注文受け付けをスタート。2018年度内に発売予定とアナウンスされていた。

    フロントマスクのみならず、トルクアップを実現しつつ環境性能も高めたディーゼルエンジンや新開発の8段AT、上質感を高めたインテリアを採用するなど、全方位的な進化を遂げたモデルとなっている。

    なお、大幅改良を受けるのはディーゼルエンジン搭載モデルのみとなっており、ガソリンエンジン搭載モデルは従来どおりのエクステリアデザインのままで継続販売される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【ディーゼルエンジン搭載モデル】
    ・M:384万2640円
    ・G:394万2000円
    ・Gパワーパッケージ:408万2400円
    ・P:421万6320円
    ・アーバンギアG:406万7280円
    ・アーバンギアGパワーパッケージ:420万7680円

    【ガソリンエンジン搭載モデル】
    ・Mリミテッドパッケージ:244万9440円(2リッターエンジン、FF車)/289万6560円(2.4リッターエンジン、4WD車)
    ・Gリミテッドパッケージ:280万2600円(2リッターエンジン、FF車)/321万8400円(2.4リッターエンジン、4WD車)

    (webCG)

    2019.02.15
    https://www.webcg.net/articles/-/40386

    デリカ D:5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550240252/0-

    【フロントマスクを一新した「三菱デリカD:5」発売 】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 19:59:33.50 ID:OTdNxFxs9
    トヨタ自動車は2019年2月12日、スポーツカー「86」に特別仕様車「GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)」を設定し、同日より同年5月31日まで期間限定で注文を受け付けると発表した。

    ■特別に仕立てられたインテリアにも注目

    今回設定されたGT“ブリティッシュグリーンリミテッド”は、カタログモデルにはない内外装を特徴とする特別仕様車である。

    エクステリアでは、「GT」グレードをベースに特別設定色「ブリティッシュグリーン」を外装色に採用。一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトブーツなど随所にタンステッチをあしらうとともに、インストゥルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにはグランリュクスを、シフトレバーやステアリングホイールのベゼルにはキャストブラック塗装を採用し、上質感とスポーティー感を強調している。シートは本革とアルカンターラのコンビタイプで、前席にはシートヒーターが標準装備される。

    このほかにも、ブレンボ製の高性能ブレーキや、専用17インチアルミホイール、ザックスのショックアブソーバー、リアスポイラーなどからなる「High Performance Package(ハイパフォーマンスパッケージ)」をメーカーセットオプションとして特別設定している。

    価格は6MT仕様が325万1880円、6AT仕様が331万8840円。発売は2019年7月下旬頃が予定されている。

    同時に、カタログモデルについても一部改良を実施しており、これまで設定されていたボディーカラー「ダークグレーメタリック」を新色の「マグネタイトグレーメタリック」へ変更。価格の変更などはなく、2019年4月9日に発売となる予定。(webCG)

    2019.02.12
    https://www.webcg.net/articles/-/40358

    トヨタ 86 GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549969173/0-

    【「トヨタ86」にブリティッシュグリーンの限定車が登場 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 22:17:30.43 ID:lOhYJ7zv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型レガシィを開催中のシカゴオートショー2019でワールドプレミアした。
    エクステリア全体のイメージはコンサバティブセダンそのもの。
    SGP世代のスバル車に共通しているが、SGPの採用により基本性能はしっかり向上させ、敢えてエクステリアで勝負をしない姿勢が感じ取られる。
    北米向けには、2019年秋に現地生産の新型車が発売されることが予告されている。
    日本市場については、10月の東京モーターショー2019での日本仕様公開、2019年内の販売スタートといったスケジュールが予想される。
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    https://car-research.jp/tag/legacy
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549631850/0-

    【新型レガシィ発表、SGP採用、エクステリアはキープコンセプト 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 21:58:02.67 ID:fZihjA/r9
    マツダは2019年2月8日、「マツダMX-5(日本名:ロードスター)」の誕生30周年を記念する特別仕様車「MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)」を、シカゴモーターショーの会場で世界初公開した。

    今回の特別仕様車の目玉は、「レーシングオレンジ」と名付けられたボディーカラー。「MX-5を育ててくれたすべての人々に感謝の気持ちを伝えるために、そして、これからのMX-5への期待を込めて、心が沸き立つ一日の始まりを予感させる、朝焼けのようなオレンジ系のカラーを開発した」という。

    MX-5の30周年記念車には、このほかRAYSと共同開発した鍛造アルミホイール「RAYS ZE40 RS30」やシリアルナンバー付きオーナメントなどが装着される。

    具体的な特別装備の内容は以下の通り。

    ・ボディーカラー(レーシングオレンジ)
    ・RAYS製鍛造アルミホイール(RAYS ZE40 RS30)
    ・“30th Anniversary”オーナメント(シリアルナンバー付き)
    ・オレンジをアクセントとしたカラーコーディネート(ブレーキキャリパー、シート、ドアトリム、インパネデコレーションパネル、シフトレバー)
    ・レカロ製シート
    ・ビルシュタイン製ダンパー(MT車のみ)
    ・ブレンボ製フロントブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・NISSIN製リアブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・BOSEサウンドシステム+9スピーカー
    ・Apple CarPlay、Android Auto対応(市場による)

    ボディータイプはソフトトップモデルとリトラクタブルハードトップモデルの2種類で、それぞれにMT車とAT車がラインナップされる。販売台数は、合わせて世界限定3000台。

    現時点では価格と台数は明らかにされないものの、日本市場でも販売される。マツダによれば、前述のボディータイプとトランスミッションはいずれも選べるとのこと。(webCG)

    2019.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40345

    MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549630682/0-

    【デビュー30周年記念の特別な「マツダ・ロードスター」登場】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 15:12:33.62 0
    SUBARU(スバル)は7日、米シカゴで開催中の自動車ショーで、米国で今秋発売するセダン「レガシィ」の新型を世界初公開した。
    1989年の発売から今回で7代目となる。米中西部インディアナ州の工場で生産する。価格は未公表。日本市場での販売は未定としている。
    運転の安定性に加え、室内の静粛性や乗り心地を高めた。排気量2・4リットルの直噴ターボエンジンと2・5リットルの直噴エンジンの2種類を用意した。
    運転支援システム「アイサイト」には、運転手がアクセルとブレーキを踏まなくても前方の車両と一定の距離を保ちながら走行する機能などを米国仕様では初めて追加した。
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1549606353/0-

    【スバルが7代目となる新型「レガシィ」を世界初公開 米国で今秋発売へ 】の続きを読む

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    1: 2019/01/31(木) 12:31:28.73 ID:dVvaoHOV0● BE:423476805-2BP(4000)

    3代目となる新型インサイトはコンセプトを大きく変えて、プリウスより上の価格帯のスポーツセダンとなった。
    プリウスとの競合を避けたのは、インサイトが生き残るための戦略ではあるが、同時に日本市場で販売台数が出るモデルではなくなった。北米向けの中小型セダンといった印象が強くなる。
    実はインサイトのインテリア撮影をする直前のモデルが新型MAZDA3であった。
    インサイトの室内も車格なりに決して悪くはないのだが、MAZDA3の出来が良すぎたせいで、一世代前のモデルのように感じてしまう。
    https://car-research.jp/tag/insight
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    https://www.youtube.com/watch?v=rMrGAdiaxNU

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548905488/0-

    【ホンダ・インサイト内装動画チェック、MAZDA3が良すぎた】の続きを読む

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    1: 2019/01/30(水) 14:18:14.51 ID:CAP_USER
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    その他画像は元ソースでご覧下さい。
    https://response.jp/article/img/2019/01/30/318585/1380878.html

    ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、新型『3シリーズ』のプレオーダーの受付を1月30日より開始、3月9日より販売を開始すると発表した。

    新型3シリーズは、新世代のBMWデザインコンセプトを採用することで、より洗練されたスタイルに進化した。キドニーグリルは1つのフレームで縁取った立体的なデザインへ変更。ヘッドライトは下辺部中央に切り欠きを入れることで印象的なフロントデザインとなっている。また、キドニーグリルと並ぶBMWの象徴であるホフマイスターキンクは、Cピラーと一体化したデザインとなり、サイドウィンドウの流線形が強調され伸びやかなスタイリングとなった。

    インテリアでは、ドライバーに必要な情報を適切なタイミングで伝える「BMWオペレーティングシステム7.0」を新たに導入した。同システムは、10.25インチコントロールディスプレイと12.3インチフルデジタルメーターパネルを自分用にカスタマイズ可能。ステアリングのボタンや、センターコンソール付近のiDriveコントローラー、タッチ操作対応のディスプレイ、さらに音声コントロールおよびジェスチャーコントロールを備えることで、状況に応じてドライバーが最も操作しやすい方法で、姿勢/視線を動かすことなく、必要な情報/設定にアクセスできる。

    安全面では、日本初導入となる高性能3眼カメラを使用した最新の運転支援システムを量産グレード全車に標準装備する。高性能3眼カメラシステムでは、長距離、中距離、周辺監視と、個々のカメラに役割を特化。より正確なレーンキーピング性能と、より離れた場所の危険予測や、広い視野での危険予測を実現する。さらに毎秒2兆5000億回の演算能力を持つ画像処理プロセッサーを国内販売モデルとして初搭載。膨大な視覚情報に加え、レーダーによる正確な距離計測情報を統合して瞬時に処理し、より正確かつ素早い運転支援が可能となっている。

    運転支援システムでは、アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付)、レーンチェンジウォーニング(車線変更警告システム)およびレーンディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)、ステアリング&レーンコントロールアシスト、サイドコリジョンプロテクションおよび衝突回避・被害軽減ブレーキ(事故回避ステアリング付)、クロストラフィックウォーニングを装備する。さらにパーキングアシスタントには、リバースアシスト機能を採用。直前に前進したルート最大50mまでを記憶し、同ルートをバックで正確に戻ることができる。

    新型3シリーズは、BMW初となる新開発のBMWインテリジェントパーソナルアシスタントも随時導入する。AIを活用した同機能は、より自然な会話に近い言葉でドライバーの指示や質問を理解し、車両の操作、情報へのアクセスが可能。また、システムの名前を自由に付けることもでき、BMWインテリジェントパーソナルアシスタント起動時の呼びかけも「OK,BMW」だけでなく、「サンニーマル」など任意の言葉に設定できる。

    また新型3シリーズは、走行性能も大幅に向上。ホイールベースは従来モデルから40mm拡大し2850mmに、トレッドはフロントが43mm、リアが21mmと大幅に拡大し、絶妙なボディバランスを実現。さらに高剛性ボディ、10mm重心が下がったシャシー構造、約55kgの軽量化が加わり、よりダイナミックかつ快適な走りを実現している。全体のボディサイズも全長が70mm増えて4715mmに、全幅は25mm増えて1825mmとなり、新型3シリーズに伸びやかかつ力強いフォルムをもたらしている。

    トップグレードの「330i」は、パワーアップした2リットル直列4気筒ターボエンジンを搭載。最高出力は従来モデル比6ps増の258ps、最大トルクは50Nm増の400Nmを実現している。また「320i」には、欧州をはじめ初期生産には設定のない、日本専用にチューンしたエンジンを採用。最高出力184ps、最大トルク300Nmを発揮する。

    価格は452万円から632万円。

    2019年1月30日(水)13時04分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/01/30/318585.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1548825494/0-

    【【BMW 3シリーズ 新型】新世代デザインや先進機能採用、452万円より予約受注開始】の続きを読む

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    1: 2019/01/24(木) 07:35:23.36 ID:p7ueHAhK0 BE:844481327-PLT(12345)

    スズキのインド子会社であるマルチ・スズキは2019年1月23日(現地時間)、小型乗用車「ワゴンR」を全面改良して販売を開始した。

    インド製となってから3代目となる新型ワゴンRは、ボディー構造を従来モデルから一新。スズキ最新のプラットフォーム技術「HEARTECT(ハーテクト)」をベースに、インドのワゴンRとして初めてAセグメント車専用のボディーが開発された。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=3655×1620×1675mmと、従来モデルから全幅を145mm拡大。
    力強く安定感のあるデザインと広い室内空間を実現している。

    また、パワープラントには定評のある1リッターガソリンエンジンに加え、よりパワフルな1.2リッターガソリンエンジンを新設定。
    軽量・高剛性の車体との組み合わせにより、安全性を高めながら優れた低燃費と快適な走行性能を実現しているという。

    https://www.webcg.net/articles/amp/40275
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1548282923/0-

    【スズキがワゴンRをフルモデルチェンジ ボディーを大幅拡大し室内空間が広々に 】の続きを読む

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    1: 2019/01/13(日) 22:53:21.17 ID:fHJLbsDX0● BE:423476805-2BP(4000)

    マツダは新型MAZDA 3を東京オートサロン2019で公開した。
    今回は国内のショーデビューということで、多くのファンにその完成車体が披露された。新型MAZDA 3は、曲面パネルによって表現されたエクステリアが特徴となる。
    北米仕様に搭載されるエンジンはSKYACTIV-X、SKYACTIV-Gが1.5L 2.0L 2.5L、SKYACTIV-Dが1.8Lの全5タイプがラインアップされる。
    SKYACTIV-Xは火花点火制御圧縮着火とマイルドハイブリッド技術を採用した新開発の2.0Lガソリンエンジンとなる。
    2019年内の発売が見込まれ、日本市場向けは春頃のデリバリーが予測される。
    早くもカスタマイズモデルとしてMAZDA 3 CUSTOM STYLEが出品された。
    https://car-research.jp/tag/mazda3
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1547387601/0-

    【新型MAZDA 3 東京オートサロン2019公開のアクセラ後継モデル】の続きを読む

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    1: 2019/01/18(金) 15:34:52.459 ID:VxFE3ryn0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1547793292/0-

    【【悲報】BMWさんの新型車、さすがのおらも擁護できないダサさ 】の続きを読む

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    1: 2019/01/15(火) 07:32:13.12 ID:bdPTpJnX9
    トヨタ自動車は1月14日(米国東部時間)、17年ぶりの復活となる新型『スープラ』を「デトロイトモーターショー2019」にて世界初披露した。日本での発売は2019年春頃を予定しているが、価格は未定。発表に合わせて公開されたエンジン展開、日本仕様の写真を紹介する。

    ■「86」より短いボディ、低い重心高

    新型スープラは、TOYOTA GAZOO Racing が展開するスポーツカーシリーズ「GR」初のグローバルモデル。2007年のニュルブルクリンク24時間耐久レース初参戦以来、TOYOTA GAZOO Racing がモータースポーツを通じて蓄積してきた知見やノウハウを注ぎ込み、「GR SUPRA」として新たに誕生した。車体をBMWのオープンカー『Z4』と共有していることでも話題となっている。

    新型スープラは、卓越したハンドリングや安定したコーナリング姿勢を実現するため、「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3要素を最重要ファクターと捉え、ピュアスポーツカーとしての理想を追求した。

    ホイールベースは『86』よりも100mm短い2470mmとし、ホイールベース/トレッド比は量産スポーツカートップレベルの1.55を実現。優れた回頭性に寄与している。また、水平対向エンジンを搭載した86よりもさらに低い重心高を実現したほか、前後重量バランスも理想とされる50:50の配分を達成している。

    ■トヨタスポーツカーの伝統を継承

    デザインコンセプトは「Condensed(凝縮された) Extreme(過激な) L6 FR “TOYOTA" Sports」。エクステリアでは、ショートホイールベースと大径タイヤによる、タイヤの存在を強調するサイドビューパッケージや、2シーターらしいタイトなキャビンとワイドトレッドからなるスーパーワイドスタンス、直6・FRモデルらしいロングノーズショートキャビンシルエットなどが特徴だ。

    また、空気抵抗低減に寄与するダブルバブルルーフや、ランプを車両内側に寄せることでフェンダーのボリュームを豊かに見せ、凝縮したボディデザインとする手法など、かつて『トヨタ2000GT』なども採用した、トヨタスポーツカーの伝統を継承している。

    インテリアは、薄いインパネと高く幅広いコンソールによる、典型的なFRスポーツカー空間を創出。シフトバイワイヤ式シフトレバー、8.8インチTFTメーター、大型フルカラーヘッドアップディスプレイによる、運転席中心でタイトな新世代コクピットレイアウトを採用。スポーツカーとしてのパッケージレイアウトの特徴を活かし、GRシリーズ初の「グローバルモデル」にふさわしいスポーツスタイルを目指した。

    パワーユニットは、スープラの伝統を継承する直6・3リットルターボ(日本ではRZグレードに搭載)に加え、スポーティドライブを気軽に楽しむ直4・2リットルターボ(同SZ-R/SZグレードに搭載)を用意する。最高出力340psの直6・3リットルツインスクロールターボエンジンは、最大トルク500Nmを1600rpmという低回転で発生。アクセル操作に応じた思い通りの加速が味わえる。

    直4・2リットルターボには、チューニングの異なる2つのツインスクロールターボエンジンを設定。最高出力258psで軽快なスポーツ走行を楽しめるエンジンと、最高出力197psで街中から高速道路まで爽快なドライビングを楽しめるエンジンを用意している。

    ■レクサスLFAを上回るボディ剛性

    以下ソース先で

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    2019年1月15日(火)06時00分 レスポンス
    https://response.jp/article/2019/01/15/318021.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547496333/0-

    【17年ぶり復活、トヨタ スープラ 新型が世界初披露…2Lターボ車も 価格未定 】の続きを読む

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    1: 2018/12/26(水) 13:44:42.76 ID:j0vhzYQy0● BE:423476805-2BP(4000)

    新型RAV4の発売日が2019年4月10日となる見込み。
    先行する北米仕様では2.5L NAガソリンエンジン車を中心にラインアンプされ、2019年3月には2.5Lハイブリッドモデルが追加発売されるスケジュールとなっている。
    これらが日本仕様の上位グレードに搭載される可能性がある。
    2列5人乗りモデルと3列7人乗りモデルの両方が設定されるだろう。
    https://car-research.jp/tag/rav4
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    引用元  http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545799482/0-


    【RAV4が2019年4月にフルモデルチェンジ発売、新型を日本導入】の続きを読む

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    1: 2018/12/22(土) 15:17:19.32 ID:odgB2ydf0● BE:423476805-2BP(4000)

    スペーシアギアは、軽ハイトワゴンのスペーシアをベースにSUVテイストにアレンジされたモデル。
    ブラック塗装の前後バンパーやガーニッシュなどが装着された。
    インテリアでは、撥水タイプの生地を使った黄色いステッチ入りシートを採用。
    インパネは遊びゴコロのある専用デザインとなる。
    ラゲッジは防汚性に優れたプラスチック素材のパネルで仕上げられており、外遊びの道具として使いやすい仕様となる。
    パワートレインは、マイルドハイブリッドシステムのNAとターボエンジンが搭載される。
    車両価格は、161万4600円~185万6520円。
    https://car-research.jp/tag/spacia
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545459439/0-

    【スズキ・スペーシアギア発売、SUVテイストの軽ハイトワゴン 】の続きを読む

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    1: 2018/12/01(土) 13:14:56.90 ID:k4TmkJ7o
    スズキ、両側電動スライドドアでSUVデザインの軽ハイトワゴン「スペーシア ギア」12月デビュー予告
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1155871.html
    スズキは、ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア ギア(Spacia GEAR)」が12月にデビューすることを予告。
    ティザーサイトを公開した。
    グレードは「HYBRID XZ」「HYBRID XZターボ」の2種類。
    それぞれトランスミッションにはCVTを組み合わせ、2WDと4WDを設定する。
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    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1543637696/0-

    【スズキ、SUVデザインの軽ハイトワゴン「スペーシア ギア」を発表 】の続きを読む

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    1: 2018/11/26(月) 22:16:19.42 ID:Ml1P6oNa0● BE:423476805-2BP(4000)

    3代目モデルとなる今回の新型インサイトは、ボディスタイルをセダンに変えた。
    車体サイズも大型化し、北米のユーザーをメインターゲットとした中型ハイブリッドセダンとなる。
    2代目モデルは、国内がメインで、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして販売されていた。
    新型はインサイトの車名は引き継いではいるもののコンセプトは大きく違う。
    既に、事前予約の受付をスタートさせている。暫定の車体価格(消費税込み)は、LXが326万1600円、EXが349万9200円、EX BLACK STYLEが362万8800円となる。

    https://car-research.jp/tag/insight
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543238179/0-


    【ホンダ新型インサイト12月13日発売予定、約326万円から 】の続きを読む

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    1: 2018/11/27(火) 19:56:37.31 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年11月27日、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバー「UX」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■海外のコンパクトSUVがライバル

    レクサスUXは、1997年に誕生し高級クロスオーバーSUVというカテゴリーを切り開いた「RX」、そして「NX」に続く、レクサスのクロスオーバーSUVの末弟となるモデル。2018年春のジュネーブモーターショーで世界初公開され、北米や欧州に先駆けて日本国内で正式発売となった。市場では主に、「メルセデス・ベンツGLA」「BMW X1/X2」「アウディQ3」「ボルボXC40」など欧州のプレミアムブランドのモデルがライバルになると思われる。

    “Creative Urban Explorer”をコンセプトに、新たなライフスタイルを探求するきっかけ「CUE(キュー)」となることを目指した都会派コンパクトクロスオーバー、UX。トヨタブランドの現行「プリウス」に始まり「C-HR」や「カローラ スポーツ」などに使われているGA-Cプラットフォームが、レクサスとしては初めて採用されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4495×1840×1540mmで、ホイールベースは2640mm。ホイールベースはC-HRと同じだが、全体としてはひとまわり長く、幅広い。荷室の容量は全車220~995リッターで、これに加えて床下に、ガソリンエンジン車は51リッター、ハイブリッド車は44リッターの予備スペースが確保される。

    レクサスではおなじみの「スピンドルグリル」が与えられたエクステリアは、タフな力強さと俊敏な走りを想起させる大胆かつ洗練された独創的なスタイリングを実現。レーシングカーのリアウイングをイメージしたというフィン形状のリアコンビランプも個性的なディテールだ。

    一方インテリアは、車外のボンネットまで連続しているように見えるインストゥルメントパネルや、ドライバー側に傾いたセンターコンソールなどにより、ドライビングの高揚感を高めるとともに視覚的な開放感も演出。センターコンソールやドアアームレストなどは骨格を思わせる力強い造形で、乗員が安心感を得られる室内空間とした。伝統の刺し子をモチーフとしたキルティングのシート表皮や、和紙の質感を表現したインストゥルメントパネルのオーナメントなど、日本の美意識を取り入れた意匠も特徴となっている。

    ■新開発の2リッター直4エンジンを採用

    UXでは、GA-Cプラットフォームの導入に加え、ボディーの高剛性化と軽量化により低重心化を追求。フロントにマクファーソンストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用したサスペンションは、徹底的な走り込みとチューニングによって高い操舵応答性と優れた乗り心地を提供する。レクサスならではのすっきりと奥深い走りを継承しながら、UX独自の俊敏さと安心感のある上質さを兼ね備えた走りを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、「UX200」には最高出力174ps、最大トルク209Nmを発生する自然吸気の新開発2リッター直4直噴ユニット「M20A-FXS」が搭載され、ダイレクトシフトCVTが組み合わされる。駆動方式はFFのみで、JC08モードの燃費値は17.2km/リッター。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2018.11.27
    https://www.webcg.net/articles/-/39848

    レクサス UX
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    1: 2018/11/21(水) 19:59:19.50 ID:CAP_USER9
    およそ12年ぶりの新型となる三菱のオールラウンドミニバン『デリカD:5』。唯一無二の個性や機能性はそのままに、「弱点の克服」をすべく高級感・品質感を大幅に向上させたという。
    特に外観デザインは、好みが分かれそうな押し出しの強いフロントマスクが特徴だ。内装や装備について、40枚の写真とともに紹介しよう。

    見た目だけでなく、パワートレインの改良や先進安全装備の装備など、大幅に進化した新型デリカD:5だが、車体の基本構造は従来型を踏襲したもの。いわばビッグマイナーチェンジにあたる。

    新・三菱デリカがゴージャス系な四角顔に。アーバンギア追加でユーザー拡大狙う

    アウトドア色が強かった従来型から、より上質で洗練された都会的なイメージを持たせるのが商品開発のねらいだった。新設定となる「URBAN GEAR(アーバンギア)」グレードが最たるものだ。

    デザインのコンセプトは「TOUGH TO BE GENTLE」。フロントマスクはダイナミックシールドの進化版を採用し力強さを増した。
    縦型に2列のLEDが並ぶマルチLEDヘッドランプは、有無を言わせぬ迫力がある。一方、リアはSUVの機能性や安定感を表現。テールランプは導光タイプのLEDとし、個性を放つ。

    内装、特にインパネ面は大幅に刷新された。直立した形状で道具感が強かったインパネは、傾斜を持たせ開放感あるすっきりとした空間を作り上げた。
    シフトレバーやセレクトモードダイヤルは、触り心地や握り感にもこだわる。「サバ杢」を使用したオーナメントパネル、ダイヤキルティングが施されたシート、
    室内の「リラックスイルミネーション」など、ラグジュアリー感あふれる装備が散りばめられている。

    デリカD:5の真骨頂である走破性はそのままに、2.2リットルクリーンディーゼルに新開発の8速ATを組み合わせ、力強く滑らかな走りへと進化。遮音&吸音にもこだわり、優れた静粛性を実現した。
    また従来型の弱点であった先進安全装備も充実。衝突被害軽減ブレーキシステムや、レーダークルーズコントロールシステムなどを追加し、全車サポカーに対応した。

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    すべての写真を見る
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181121-10361963-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1154277.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542797959/0-

    【三菱 デリカD:5 新型、ド迫力のビッグマイナーチェンジ 約385~425万円 】の続きを読む

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