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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2018/12/01(土) 13:14:56.90 ID:k4TmkJ7o
    スズキ、両側電動スライドドアでSUVデザインの軽ハイトワゴン「スペーシア ギア」12月デビュー予告
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1155871.html
    スズキは、ハイトワゴンタイプの軽自動車「スペーシア ギア(Spacia GEAR)」が12月にデビューすることを予告。
    ティザーサイトを公開した。
    グレードは「HYBRID XZ」「HYBRID XZターボ」の2種類。
    それぞれトランスミッションにはCVTを組み合わせ、2WDと4WDを設定する。
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    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1543637696/0-

    【スズキ、SUVデザインの軽ハイトワゴン「スペーシア ギア」を発表 】の続きを読む

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    1: 2018/11/26(月) 22:16:19.42 ID:Ml1P6oNa0● BE:423476805-2BP(4000)

    3代目モデルとなる今回の新型インサイトは、ボディスタイルをセダンに変えた。
    車体サイズも大型化し、北米のユーザーをメインターゲットとした中型ハイブリッドセダンとなる。
    2代目モデルは、国内がメインで、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして販売されていた。
    新型はインサイトの車名は引き継いではいるもののコンセプトは大きく違う。
    既に、事前予約の受付をスタートさせている。暫定の車体価格(消費税込み)は、LXが326万1600円、EXが349万9200円、EX BLACK STYLEが362万8800円となる。

    https://car-research.jp/tag/insight
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1543238179/0-


    【ホンダ新型インサイト12月13日発売予定、約326万円から 】の続きを読む

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    1: 2018/11/27(火) 19:56:37.31 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年11月27日、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバー「UX」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■海外のコンパクトSUVがライバル

    レクサスUXは、1997年に誕生し高級クロスオーバーSUVというカテゴリーを切り開いた「RX」、そして「NX」に続く、レクサスのクロスオーバーSUVの末弟となるモデル。2018年春のジュネーブモーターショーで世界初公開され、北米や欧州に先駆けて日本国内で正式発売となった。市場では主に、「メルセデス・ベンツGLA」「BMW X1/X2」「アウディQ3」「ボルボXC40」など欧州のプレミアムブランドのモデルがライバルになると思われる。

    “Creative Urban Explorer”をコンセプトに、新たなライフスタイルを探求するきっかけ「CUE(キュー)」となることを目指した都会派コンパクトクロスオーバー、UX。トヨタブランドの現行「プリウス」に始まり「C-HR」や「カローラ スポーツ」などに使われているGA-Cプラットフォームが、レクサスとしては初めて採用されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4495×1840×1540mmで、ホイールベースは2640mm。ホイールベースはC-HRと同じだが、全体としてはひとまわり長く、幅広い。荷室の容量は全車220~995リッターで、これに加えて床下に、ガソリンエンジン車は51リッター、ハイブリッド車は44リッターの予備スペースが確保される。

    レクサスではおなじみの「スピンドルグリル」が与えられたエクステリアは、タフな力強さと俊敏な走りを想起させる大胆かつ洗練された独創的なスタイリングを実現。レーシングカーのリアウイングをイメージしたというフィン形状のリアコンビランプも個性的なディテールだ。

    一方インテリアは、車外のボンネットまで連続しているように見えるインストゥルメントパネルや、ドライバー側に傾いたセンターコンソールなどにより、ドライビングの高揚感を高めるとともに視覚的な開放感も演出。センターコンソールやドアアームレストなどは骨格を思わせる力強い造形で、乗員が安心感を得られる室内空間とした。伝統の刺し子をモチーフとしたキルティングのシート表皮や、和紙の質感を表現したインストゥルメントパネルのオーナメントなど、日本の美意識を取り入れた意匠も特徴となっている。

    ■新開発の2リッター直4エンジンを採用

    UXでは、GA-Cプラットフォームの導入に加え、ボディーの高剛性化と軽量化により低重心化を追求。フロントにマクファーソンストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用したサスペンションは、徹底的な走り込みとチューニングによって高い操舵応答性と優れた乗り心地を提供する。レクサスならではのすっきりと奥深い走りを継承しながら、UX独自の俊敏さと安心感のある上質さを兼ね備えた走りを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、「UX200」には最高出力174ps、最大トルク209Nmを発生する自然吸気の新開発2リッター直4直噴ユニット「M20A-FXS」が搭載され、ダイレクトシフトCVTが組み合わされる。駆動方式はFFのみで、JC08モードの燃費値は17.2km/リッター。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2018.11.27
    https://www.webcg.net/articles/-/39848

    レクサス UX
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    【レクサスの新型クロスオーバー「UX」デビュー 】の続きを読む

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    1: 2018/11/21(水) 19:59:19.50 ID:CAP_USER9
    およそ12年ぶりの新型となる三菱のオールラウンドミニバン『デリカD:5』。唯一無二の個性や機能性はそのままに、「弱点の克服」をすべく高級感・品質感を大幅に向上させたという。
    特に外観デザインは、好みが分かれそうな押し出しの強いフロントマスクが特徴だ。内装や装備について、40枚の写真とともに紹介しよう。

    見た目だけでなく、パワートレインの改良や先進安全装備の装備など、大幅に進化した新型デリカD:5だが、車体の基本構造は従来型を踏襲したもの。いわばビッグマイナーチェンジにあたる。

    新・三菱デリカがゴージャス系な四角顔に。アーバンギア追加でユーザー拡大狙う

    アウトドア色が強かった従来型から、より上質で洗練された都会的なイメージを持たせるのが商品開発のねらいだった。新設定となる「URBAN GEAR(アーバンギア)」グレードが最たるものだ。

    デザインのコンセプトは「TOUGH TO BE GENTLE」。フロントマスクはダイナミックシールドの進化版を採用し力強さを増した。
    縦型に2列のLEDが並ぶマルチLEDヘッドランプは、有無を言わせぬ迫力がある。一方、リアはSUVの機能性や安定感を表現。テールランプは導光タイプのLEDとし、個性を放つ。

    内装、特にインパネ面は大幅に刷新された。直立した形状で道具感が強かったインパネは、傾斜を持たせ開放感あるすっきりとした空間を作り上げた。
    シフトレバーやセレクトモードダイヤルは、触り心地や握り感にもこだわる。「サバ杢」を使用したオーナメントパネル、ダイヤキルティングが施されたシート、
    室内の「リラックスイルミネーション」など、ラグジュアリー感あふれる装備が散りばめられている。

    デリカD:5の真骨頂である走破性はそのままに、2.2リットルクリーンディーゼルに新開発の8速ATを組み合わせ、力強く滑らかな走りへと進化。遮音&吸音にもこだわり、優れた静粛性を実現した。
    また従来型の弱点であった先進安全装備も充実。衝突被害軽減ブレーキシステムや、レーダークルーズコントロールシステムなどを追加し、全車サポカーに対応した。

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    すべての写真を見る
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181121-10361963-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1154277.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1542797959/0-

    【三菱 デリカD:5 新型、ド迫力のビッグマイナーチェンジ 約385~425万円 】の続きを読む

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    1: 2018/11/16(金) 21:00:27.43 ID:it/KoVpN0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは2018年12月17日にプリウスのマイナーモデルチェンジを実施する。
    2018年11月30日から一般公開がスタートするロサンゼルスオートショーで、後期型プリウスの車両が出品される予定となっている。
    後方からのティザー画像が一点公開されている。
    リアコンビネーションランプは下方に伸びる形状が象徴的であったが、これは大きく改められる。
    ヘッドランプデザインについても下方向への突き出しを排除し、左右に細長いプリウスPHV風の目つきとなる。

    https://car-research.jp/tag/prius
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542369627/0-


    【NEWプリウス ティザー画像、12/17マイナーモデルチェンジ 】の続きを読む

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    1: 2018/11/17(土) 10:28:25.92 ID:q+5hH0Wx0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『レビン』(Toyota Levin)をワールドプレミアした。

    現行の初代レビンは2014年4月、中国で開催された北京モーターショー2014で発表された。日本では“ハチロク”(AE86型)で有名なレビンの名前が、
    中国で新型セダンのネーミングとして、復活を遂げた。レビンは中国では、『カローラ・セダン』の兄弟車に位置付けられる。

    このレビンが、初代のデビューから4年を経て、広州モーターショー2018で2世代目にモデルチェンジを行った。トヨタの中国合弁(乗用車)には、
    第一汽車との合弁の一汽トヨタ、広州汽車との合弁の広汽トヨタの2社がある。レビンは、広汽トヨタから2019年の年央以降、中国市場に投入される。

    新型レビンは、同じく広州モーターショー2018で発表された新型カローラ セダンの兄弟車だ。ヘッドライトやグリル、バンパー、テールランプの
    デザインを変えることで、両車は異なるキャラクターに仕上げられている。新型カローラ セダンに対して、新型レビンではスポーティさが強調された。

    新型レビンのボディサイズは、全長4640mm、全幅1780mm、全高1435mm、ホイールベース2700mm。初代モデルに対して、
    10mm長く、5mmワイド、45mm背が低い。2700mmのホイールベースは変わっていない。

    新型レビンには、車載通信システムの「DCM」(データ・コミュニケーション・モジュール)を標準装備した。これにより、24時間・365日ユーザーを見守り、
    ジャストインタイムなサービスなどを可能にする「トヨタコネクティッド」(中国名:「豊田智行互聯」)が全グレードに設定される、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316229.html#cxrecs_s
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542418105/0-

    【トヨタ レビン 新型を発表 AE86ではトレノよりレビンの方が好きだったけどこれはスカン】の続きを読む

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    1: 2018/11/17(土) 10:31:50.16 ID:q+5hH0Wx0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ自動車は11月16日、中国で開幕した広州モーターショー2018において、新型『カローラ・セダン』(Toyota Corolla Sedan)を初公開した。

    新型『カローラ』シリーズに関しては、『カローラ・ハッチバック』(日本名:『カローラスポーツ』)、ワゴンの『カローラ・ツーリングスポーツ』が発表済みだ。
    広州モーターショー2018で初公開された新型カローラ・セダンは、12世代目となる新型の第3のボディバリエーションになる。

    新型カローラ・セダンは、基本性能を向上させた「GA-C」プラットフォームをベースに開発された。プラットフォームの刷新により、上質な走り、
    乗り心地、静粛性、安全性能などを追求している。外観は、「シューティングロバスト」がコンセプトだ。これは、骨格で魅せるたくましさと
    アクティブさを併せ持つデザインになるという。TNGAプラットフォームの採用により、先代よりも全高を低く、トレッドを広げて、
    踏ん張り感のある低重心でスポーティなシルエットを追求している。

    インテリアのコンセプトは、「センシュアスミニマリズム」だ。これは、シンプルでありながら感性に響くデザインが特徴となる。
    薄型インパネによる開放感のある空間と、センタークラスターなど集約された機能部品とのコントラストにより、上質なデザインを追求している。

    新型カローラ セダンには、TNGAの新パワートレインとして、2.0リットルの「ダイナミック・フォース・エンジン」やダイレクトシフトCVT、6速MTなどを設定する。
    最新のハイブリッド技術を搭載したモデルもラインナップし、新たに世界90以上の国と地域に投入していく。

    なお、日本向けには、スポーティモデルのカローラをベースに、日本の顧客や道路環境に合わせて最適化した専用仕様のセダンとワゴンを
    2019年内に発売する予定、としている。

    https://response.jp/article/2018/11/16/316226.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542418310/0-

    【トヨタ カローラ セダン新型を発表、2019年内に日本発売へ】の続きを読む

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    1: 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)

    トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

    外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
     
    トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良くなかった外観を大きく変更することです。
    新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、
    日本では12月に発売となるようです。

    新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わるデザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、
    フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプが装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
    独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542099315/0-


    【トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良】の続きを読む

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    1: 2018/11/05(月) 20:46:46.900 ID:0bj7dxXO0
    本田技研工業は11月1日、新型ハイブリッドセダン「INSIGHT(インサイト)」を2018年内に発売すると発表した。
    価格帯は300万円台が見込まれる。


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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1541418406/0-


    【ホンダ、新型ハイブリッドセダン「インサイト」を2018年内に発売】の続きを読む

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    1: 2018/10/26(金) 20:39:32.05 ID:gyRF2b/L0● BE:423476805-2BP(4000)

    レクサスから新型ES300hが2018年10月24日に発売となった。
    日本市場向けにレクサスから販売されるのは今回の新型が初めて。
    サイズが近いFRセダンのGSシリーズに後継モデルが設定されない見込みで、その穴を埋めるのがESシリーズというわけである。
    ボディサイズは全長4975mm×全幅1865mm×全高1445mm、ホイールベースは2870mm、パワートレインは新開発の2.5Lハイブリッドとなる。
    車両価格(消費税込み)は、ベースグレードが580万円、Fスポーツが629万円、バージョンLが698万円。
    量産車初となるデジタルアウターミラーは注目の装備となる。
    https://car-research.jp/tag/es
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540553972/0-



    【レクサス新型ES300h発売、プレミアムFFビッグセダン580万円から】の続きを読む

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    1: 2018/10/11(木) 19:36:40.62 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年10月11日、クロスオーバーSUV「XV」に一部改良を実施し、同年11月19日に発売すると発表した。

    今回の改良では、2リッター水平対向直噴エンジンに電動モーターを組み合わせたパワートレイン「e-BOXER」を搭載した新グレード「アドバンス」を追加。走りはもちろん、専用ボディーカラー「ラグーンブルー・パール」の設定や、各所にブルーのアクセントを施したインテリアの採用により、視覚的な差別化も図っている。

    また、一部のグレードを除き後退時自動ブレーキシステムを標準装備としたり、「アイサイトセイフティプラス」(視角拡張)にサイドビューモニター機能を追加したりするなど、安全装備の強化も図っている。

    価格は「1.6i EyeSight」の213万8400円から、アドバンスの282万9600円まで。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39622

    XVアドバンス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539254200/0-


    【「スバルXV」に電動パワートレイン「e-BOXER」搭載車が登場 】の続きを読む

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    1: 2018/10/11(木) 20:53:34.00 ID:CAP_USER9
    スズキは2018年10月11日、コンパクトカー「スイフト」に特別仕様車「XRリミテッド」を設定し、同日、販売を開始した。

    XRリミテッドは、エントリーグレードの「XG」をベースに、「RS」系のモデルと同じスポーティーな空力パーツや、メッキフロントグリル、チタン調のインテリア装飾、通常はオプション扱いとなる運転支援システムなどを採用した特別仕様車である。

    ボディーカラーは新設定の「クラレットレッドメタリック」「ミネラルグレーメタリック」を含む7色で、クラレットレッドメタリックと「プレミアムシルバーメタリック」については現行スイフトでは初となるブラック2トーンルーフ仕様も選択可能となっている。

    これらを含む特別装備は以下の通り。

    ・メッキフロントグリル
    ・RS用フロントバンパー(エアロ形状)
    ・RS用リアバンパー(エアロ形状)
    ・サイドアンダースポイラー
    ・ルーフエンドスポイラー
    ・LEDサイドターンランプ付きドアミラー
    ・本革巻きステアリングホイール
    ・ステアリングオーディオスイッチ
    ・専用色ドアアームレストオーナメント(チタン調)
    ・専用色インパネオーナメント(チタン調)
    ・専用色コンソールオーナメント(チタン調)
    ・RS用ファブリックシート表皮(シルバーステッチ)
    ・運転席センターアームレスト(CVT車のみ)
    ・SRSカーテンエアバッグ
    ・フロントシートSRSサイドエアバッグ
    ・デュアルセンサーブレーキサポート
    ・誤発進抑制機能(CVT車のみ)
    ・車線逸脱警報機能
    ・ふらつき警報機能
    ・先行車発進お知らせ機能
    ・ハイビームアシスト
    ・アダプティブクルーズコントロール
    ・リアシートベルトフォースリミッター(左右2名分)
    ・リアシートベルトプリテンショナー(左右2名分)
    ・オートライトシステム
    ・フロントマルチリフレクターハロゲンフォグランプ
    ・リアフォグランプ
    ・リアディスクブレーキ
    ・フロント2スピーカー、フロント2ツイーター、リア2スピーカー
    ・電動格納式リモコンドアミラー(リモート格納)
    ・助手席シートヒーター(FF車のみ、4WD車はベース車も標準装備)

    価格は、FF車の5段MT仕様が150万3360円、FF車のCVT仕様が150万7680円、4WD車のCVT仕様が165万8880円となっている。(webCG)

    2018.10.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39626

    スイフト XRリミテッド
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539258814/0-


    【「スズキ・スイフト」にスポーティーな装いの特別仕様車 】の続きを読む

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    1: 2018/10/10(水) 19:11:35.60 ID:CAP_USER9
    ダイハツ工業は2018年10月10日、コンパクトカー「ブーン」にマイナーチェンジを実施し、販売を開始した。

    ■丸いフロントグリルが特徴の上級モデル

    ブーンはダイハツが製造、販売するAセグメントのコンパクトカーである。現行型は3代目のモデルにあたり、トヨタもダイハツからOEM供給を受け、「パッソ」という車名で販売している。

    今回のマイナーチェンジでは、「ブーン」「ブーン シルク」に加え、新たにダイハツ独自の新モデル「ブーン スタイル」を設定。他の2モデルとは異なる内外装デザインが特徴で、丸みを強調したフロントマスクやホワイト塗装のエクステリアパーツ、インテリアに配したマゼンタのアクセント、同車専用の3色のシート等が採用されている。

    またブーン、ブーン シルクについても内外装の仕様を変更。従来の親しみやすいデザインはそのままに、ブーンはフロントグリルにシルバーのアクセントを用いたり、メタリックブラック塗装のリアクオーターパネルを採用したりして質感を向上させた。一方、ブーン シルクではフロントグリルを大型化したほか、前後バンパーにL字形のべゼルを採用。インテリアもピアノブラックのインストゥルメントパネルやカッパーのアクセントが特徴の、落ち着いた雰囲気のコーディネートに変更した。

    安全装備の拡充も図っており、衝突回避支援システムの「スマートアシストIII」や、前後コーナーセンサー、4カ所のカメラにより車両の前後左右を映し、上から見下ろしたような映像をナビ画面に表示する「パノラマモニター」などを新たに採用している。

    価格は117万7200円から189万1080円。(webCG)

    2018.10.10
    https://www.webcg.net/articles/-/39610

    ブーン スタイル
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    ブーン シルク
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    ブーン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1539166295/0-


    【「ダイハツ・ブーン」に第3のモデル「ブーン スタイル」が登場】の続きを読む

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    1: 2018/10/07(日) 21:46:00.61 ID:5oPWTGE40● BE:423476805-2BP(4000)

    Bクラスは、販売7年目となる今回のフルモデルチェンジで3代目に切り替わる。
    ホイールベースは先代2700mmから2729mmに拡大され、居住性能が強化される。
    ナビゲーションシステムを含めたインターフェイスは、AクラスからスタートしたMBUXを採用する。
    安全運転支援システムはSクラスから持ってきた最新式となり、同セグメント内においてトップクラスの性能となり、半自動運転に対応する。
    欧州向け発売日は2018年12月3日、デリバリー開始は2019年2月が予定されている。

    https://car-research.jp/tag/b-class
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538916360/0-


    【メルセデスベンツ新型Bクラスが発表、半自動運転に対応する】の続きを読む

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    1: 2018/10/05(金) 22:55:28.14 ID:N+It8DUh0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは新型カローラツーリングスポーツをパリモーターショー2018でワールドプレミアさせた。
    新型カローラシリーズは5ドアハッチバックのカローラスポーツが日本市場で既に発売されている。
    その全幅はグローバルモデルの1790mmと共通で、3ナンバーサイズはおろか1.8mに迫るほどとなった。
    2019年5月の発売が見込まれるワゴンボディのフィールダー後継車、セダンのアクシオ後継車については、日本独自の外板デザイン採用により、ナローボディで登場することが予想される。
    それでもTNGA-Cプラットフォームの都合により、1.7m未満の5ナンバー車とするのは難しく、1.7m台前半ぐらいに仕上がるだろう。

    https://car-research.jp/tag/corolla
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1538747728/0-


    【フィールダー後継、カローラ ツーリングスポーツ発表 】の続きを読む

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    1: 2018/09/16(日) 01:00:20.41 ID:aH2rTQZt0● BE:423476805-2BP(4000)

    プリウスは2015年12月に発売された4代目モデル。販売3年となる2018年12月を機にマイナーモデルチェンジを受けて、後期型にシフトする。
    既にMC前の現行モデルの値引きセールがスタートしており、販売現場では新型プリウス導入に向けての準備が進められている。現行タイプの生産は10月にも終了する見込み。
    新型プリウスは、フロントデザイン、リアデザインともにリフレッシュされ、PHV風エクステリアの採用が予想される。
    それでも全くPHVと同じというわけではない。フロントのヘッドランプユニットは3連LED式となり、PHV風というよりも最近のトヨタ車らしい眼つきとなる。

    https://car-research.jp/tag/prius
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1537027220/0-



    【プリウス12月に後期型へマイナーモデルチェンジ、PHV風フェイスに】の続きを読む

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    1: 2018/09/07(金) 23:06:22.697 ID:rY33k1YX0
    カローラ・ツーリングスポーツ
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1536329182/0-
    【【悲報】トヨタさん、またもカッコいい車を作ってしまう】の続きを読む

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    1: 2018/09/05(水) 21:39:56.55 ID:CAP_USER9
    スバルは2018年9月3日、スポーツセダン「WRX S4」に新グレード「STI Sport」を設定し、同年9月21日に発売すると発表した。

    WRX S4 STI Sportは、WRX S4の新たな最上級グレードとなるモデル。「スバルのモータースポーツ統括会社であるSTIとの共同開発により、しなやかな乗り心地と俊敏なハンドリング、高い操縦安定性を兼ね備えた走りの性能を実現したほか、STI Sportならではの特別な内外装デザインを採用し、WRX S4の持つポテンシャルを最大限に引き出した」とアピールされる。

    主な特別装備は以下の通り。

    【足まわり/メカニズム】
    ・245/40R18タイヤ、18インチ×8 1/2Jアルミホイール(ダークグレーメタリック塗装)
    ・STIチューニングビルシュタイン製ダンパー&コイルスプリング(フロント:ダンプマチックII、倒立式)
    ・高剛性クランプスティフナー(左右)付き電動パワーステアリング

    【エクステリア】
    ・WRX S4 STI Sportフロントグリル(ダークメタル塗装)
    ・STIエンブレム付きサイドガーニッシュ(ブラックカラード)
    ・STIエンブレム(フロント&リア)
    ・ブラックカラードドアミラー
    ・トランクリップスポイラー(ブラックカラード)
    ・シャークフィンアンテナ(ブラックカラード)

    【インテリア】
    ・本革巻きステアリングホイール(レッドステッチ+高触感革+STIロゴ入りハイグロスブラックベゼル)
    ・本革巻きシフトレバー(レッドステッチ+高触感革+ハイグロスブラック加飾パネル)
    ・RECAROフロントシート(ブラック×ボルドー、レッドステッチ+STIロゴ入り)
    ・STIロゴ入りステンレス製サイドシルプレート(フロント)
    ・フェルト巻きフロント&リア大型ドアポケット(ボトルホルダー付き)

    価格は409万3200円で、ボディーカラーはアイスシルバー・メタリック、クリスタルホワイト・パール、ダークグレー・メタリック、クリスタルブラック・シリカ、ピュアレッド、WRブルー・パールの全6色がラインナップされる。(webCG)

    2018.09.03
    https://www.webcg.net/articles/-/39388

    WRX S4 STI Sport
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1536151196/0-


    【「スバルWRX S4」に新たな最上級グレードが登場 】の続きを読む

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    1: 2018/08/30(木) 13:19:48.46 ID:CAP_USER
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    「ホンダCR-V」(写真のグレードは「ハイブリッドEX・マスターピース」)
    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

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    後方へと伸びるサイドウィンドウで「軽快な走り」を表現。「CR-V」伝統の縦型リアランプは継承された。
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    フロントまわりは、「SUVらしい精悍(せいかん)さ」が表現されている。
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    インテリアは、木目調のパネルをあしらうなどして質感の高さや仕立てのよさが追求された。
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    ガソリンターボエンジン搭載車には、3列シート仕様(写真)が設定される。
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    フロアボードは2段式。用途に合わせて変更できる。

    □より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。
    5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。
    さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    >>2 へ続く

    2018.08.30
    webCG
    http://www.webcg.net/articles/-/39359
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1535602788/0-


    【新型「ホンダCR-V」が国内でデビュー【二年ぶりの復活】 】の続きを読む

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    1: 2018/08/13(月) 12:45:57.618 ID:QtAqYhp90
    直4ターボで690万円
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1534131957/0-


    【【朗報】フェラーリから貧乏人でも買えるリーズナブルな新型車登場!!!! 】の続きを読む

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