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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2018/02/20(火) 16:33:51.19 ID:CX+eRnIM0 BE:423476805-2BP(3000)

    フォルクスワーゲン ポロが2018年3月に6代目となるFMCを受ける。既に先行予約受付中。
    全長は4m超え、全幅は1.7m超えの3ナンバーサイズ。ラゲッジは5人乗車時で351Lとなり、ゴルフの380Lに迫る容量が与えられる。
    直3 1.0L TSIエンジンと7速DSGの1種類のみが発売初期には用意される。
    車両価格はTSI Trendline相当のエントリーモデルが約210万円から。
    2.0L TSI搭載のGTI、1.5L TSI evoの導入も検討されている。

    https://car-research.jp/tag/polo
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/polo.jpg
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    【VW ポロが3月フルモデルチェンジでボディ拡大 】の続きを読む

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    1: 2018/02/19(月) 08:50:30.99 ID:kcExxNPy0 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタの中型SUV、RAV4が2019年内にフルモデルチェンジを受けて、国内販売が復活する見通しとなっている。
    2017年のロサンゼルスオートショーで公開されたFT-AC conceptが、5代目となる次期RAV4を予告するモデルである。
    3列シート車も用意されヴァンガードの復活と捉えることもできる。

    https://car-research.jp/tag/rav4
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/ft-ac-concept-rav4.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518997830/0-

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    【トヨタ RAV4が復活予定、3列シート車あり】の続きを読む

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    1: 2018/02/16(金) 11:05:58.30 ID:oeLMN3eX0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    CR-Vが2年ぶりに国内ラインアップに復活する。
    1.5LのVTEC-TURBOと2.0LのSport Hybrid i-MMDの2種類のパワートレインが設定される見込み。
    3列シート仕様も用意され、日産・エクストレイル、三菱・アウトランダーと直接対抗する。
    他のライバルモデルでは、スバルがフォレスターを今夏にフルモデルチェンジさせるなど、各社がC-DセグメントクロスオーバーSUVを強化してくる。2018年夏はミドルクラスSUVが激戦となりそうだ。

    https://car-research.jp/tag/cr-v
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/cr-v.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518746758/0-

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    【ホンダ CR-Vが今夏復活、1.5Lターボ&3列シート 】の続きを読む

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    1: 2018/02/15(木) 19:14:05.00 ID:Te+n9NAs0 BE:232392284-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    ホンダは、コンパクトSUV『ヴェゼル』をマイナーチェンジし、2月16日より販売を開始する。

    エクステリアでは、フロントのバンパーやグリルのデザインを変更し、インラインタイプのLEDヘッドライトを採用し、先進感と力強さを表現。
    ボディーカラーには、新開発色である「オーロラアメジスト・メタリック」と「シルバーミストグリーン・メタリック」を含む3色を新たに追加するなど、全8色の設定とした。

    インテリアでは、フロントシートの形状を刷新しステッチを変更し、ホールド性と質感を向上。またスマートフォンをUSBで接続し、
    音楽再生や通話、マップアプリの操作などを、ナビ画面や音声で行える「Apple CarPlay」「Android Auto」に対応した。

    走行面では、ハイブリッドシステム「スポーツ ハイブリッド i-DCD」にきめ細かなチューニングを施すことで、よりスムーズな加速フィールを実現。
    また、ハイブリッドモデルのブレーキペダルにリンク機構を新採用することで踏み込み時のペダルの軌跡を最適化。よりスムーズなブレーキフィールとした。

    さらに安全運転支援システム「ホンダ センシング」の8機能を全タイプに標準装備。ミリ波レーダーと単眼カメラによる車両前方の状況認識と、
    ブレーキ、ステアリングの制御技術により、安心・快適な運転や事故回避を支援する。また、自動ブレーキや誤発進抑制機能に加え、
    車線中央に沿った走行をアシストするステアリング制御「LKAS(車線維持支援システム)」や車間距離を適切に保つ「ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)」など、
    快適な運転をサポートする機能も充実させた。

    価格は207万5000円から292万6000円。

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    https://response.jp/article/2018/02/15/306100.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518689645/0-


    【ホンダ新型ヴェゼルきたきたきたきたー!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/02/14(水) 23:11:02.01 ID:KS4NCRf70 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    スバルは3月6日より開催されるジュネーブモータショー2018でSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTを公開する。
    ティザー画像からはコの字型テールランプを持つリアゲートが確認され、次期レヴォーグを予告するコンセプトカーであると想定される。
    2019年の東京モーターショーでのフルモデルチェンジ発表、翌2020年発売のスケジュールが予想される。
    搭載されるエンジンは新開発の1.8L DITとなる見込みである。

    https://car-research.jp/tag/levorg
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2018/02/subaru-viziv-tourer-concept.jpg
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    【スバル次期レヴォーグ コンセプトをジュネーブで発表予定】の続きを読む

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    1: 2018/02/08(木) 19:37:55.39 ID:CAP_USER9

    マツダは、クロスオーバーSUV『CX-5』を商品改良し、2月8日より予約を開始し、3月8日に発売する。

    今回の商品改良では、国内向けSUV最上位モデルである新型『CX-8』にも搭載している進化したクリーンディーゼルエンジンに加え、新技術を採用したガソリンエンジンを搭載するなど、最新SKYACTIVエンジンを全面展開する。

    ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」および「SKYACTIV-G 2.5」では、耐ノック性向上のため、ピストンのエッジカット形状の変更や排気ポート形状の見直しを実施したほか、ピストンスカート部の形状を最適化した「低抵抗ピストン」を採用することで機械抵抗を低減。さらに「SKYACTIV-G 2.5」には「気筒休止」技術をマツダとして初採用。高速道路やバイパスでの走行等、一定速度で巡航している状態での実用燃費を向上させた。

    ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 2.2」には、少量の燃料を多段かつ高圧で微細噴霧化して噴射することで静粛性と燃焼効率、高い環境性能を両立する「急速多段燃焼」を採用。「段付きエッグシェイプピストン」、「超高応答マルチホールピエゾインジェクター」、「可変ジオメトリーターボチャージャー」などの新技術により、最高出力を従来の175psから190psに、最大トルクを420Nmから450Nmに向上させるとともに、優れた燃費性能を実現した。

    また最新の「360°ビュー・モニター」をメーカーセットオプションで設定したほか、「車速感応式オートドアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)」を全グレードに標準装備するなど、安全性や利便性も向上。さらにフロントドア/リアドアのパワーウインドーに「自動反転機構およびワンタッチ&タイマー付」を採用したほか、パワーリフトゲートのメーカーセットオプション設定をガソリンエンジン車にも拡大することで、機能性も高めた。

    価格は249万4800円から352万6200円。

    2018年2月8日(木) 17時45分
    https://response.jp/article/2018/02/08/305856.html

    CX-5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1518086275/0-


    【マツダ CX-5 改良新型の予約受注を開始…最新SKYACTIVエンジンを全面展開】の続きを読む

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    1: 2018/02/07(水) 09:14:11.58 ID:CAP_USER
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    時速305キロ 市販SUVで最速

     イタリアの高級車メーカー、ランボルギーニは6日、新型スポーツ用多目的車(SUV)「ウルス」を日本で初公開した。欧州の高級車メーカーが続々と日本市場にSUVを投入する中、スーパーカー並みの走行性能で差別化を図り、販売増に弾みをつける。

     最大5人乗りのウルスは、排気量4000ccの高出力エンジンを搭載し、走行状況に応じて車高や横揺れを調整する機能を取り入れた。最高速度は時速305キロで市販のSUVの中では最速という。静止状態からわずか3.6秒で時速100キロまで加速できる。

     同社のステファノ・ドメニカリ最高経営責任者(CEO)は「日常使いの車として家族や友人と乗ってほしい」と述べ、米国に次いで購入者が多い日本市場での販売増に意欲を示した。受注は既に受け付け、今秋に納車が始まる予定。価格は税別2574万円。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180207/bsa1802070500002-n1.htm
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1517962451/0-


    【ランボルギーニ、新型車「ウルス」日本初公開】の続きを読む

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    1: 2018/02/06(火) 06:10:15.91 ID:hnxNyTgH0
    スズキ次期ジムニーに新情報キャッチ! 「シエラ」も登場!!
    2018.2.5

    ■本家ジムニーは今夏登場! シエラは来年!!

     現行型のスタイルから一変し、スモールベンツGクラスといったおもむきのスクエアなボディ形状となる次期型ジムニー。

     本誌の掴んだ情報によれば、登場は今夏(7月頃か)と言われており、ラダーフレーム、パートタイム4WDを継承すること、エンジンはR06型直噴ターボエンジンを搭載することなどの情報が集まっている。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180205-10284563-carview/

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1517865015/0-




    【新型ジムニー、夏発売決定!普通車仕様のシエラは来年発売予定!】の続きを読む

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    1: 2018/01/26(金) 11:32:44.60 ID:ZdZucaVx0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    セレナ e-POWER発売が3月1日に発売日を迎える。
    日産はシリーズ方式ハイブリッドシステムのe-POWERをノートで市販化しており、次はミニバンのセレナに採用していくことが東京モーターショー2017でも示されていた。
    セレナ e-POWERに搭載される駆動用モーターは100kW(136ps)の専用設計品となる見込み。
    Sモード、ECOモードによる回生ブレーキを極端に効かせて燃費を稼ぐ手法も採用され、JC08モード燃費は、ステップワゴンハイブリッドの25.0km/Lを超えてくるだろう。

    https://car-research.jp/tag/serena
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/12/serena-e-power.jpg
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/12/serena-e-power-rear.jpg
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516933964/0-



    【セレナ e-POWERが2018年3月発売へ、1.2L発電機+100kWモーター搭載 】の続きを読む

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    1: 2018/01/27(土) 22:05:02.97 ID:hlLEua+M0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    ダイヤモンドペンタゴングリルと呼ばれる特徴的なフロントグリルが、後期型レジェンドのトレードマークとなる。
    ボディサイズは全長5030mm×全幅1890mm×全高1480mm。アキュラフェイス採用によりフロントオーバーハングは伸ばされる。
    このほか、SPORT HYBRID SH-AWDの改良、渋滞運転支援機能のトラフィックジャムアシストも盛り込まれる。
    新型レジェンドの生産は既にスタートしている。

    https://car-research.jp/tag/legend
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    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/11/legend-face.jpg


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1517058302/0-


    【ホンダ新型レジェンドが2月発売、新アキュラ顔採用 】の続きを読む

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    1: 2018/01/25(木) 18:43:00.51 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
     本田技研工業は1月25日、2月中旬にマイナーモデルチェンジを予定している「VEZEL(ヴェゼル)」に関する情報を同社Webページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車に標準装備。
    先進感と力強さを際立たせたエクステリアや上質感と心地よさを追求したインテリアなど、デザインに一層の磨きをかけるとともに、
    ハイブリッドモデルに採用する「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」にきめ細かなチューニングを施し、さらにスムーズな加速フィールを実現したとしている。

     ヴェゼルは、2013年12月にSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、
    "ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマ"として誕生。2017年12月までに累計30万8000台を販売している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1102944.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516873380/0-


    【ホンダが新型ヴェゼルを発表きたーー!! 】の続きを読む

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    1: 2018/01/26(金) 12:59:39.07 ID:ow5sZwDL0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516939179/0-


    【新型クラウンかっこよすぎないか? 】の続きを読む

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    1: 2018/01/18(木) 23:47:29.00 ID:5xd78SnK0 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    レクサスはデトロイトで開催中の北米国際オートショーでLF-1 Limitlessをワールドプレミアさせた。次期RXの予告が想定され、現行RXとボディサイズも近い。

    ただし、現行RXが2015年終盤のフルモデルチェンジであったことを考えると、LF-1 LimitlessはRXより上級に新設される都市型のクロスオーバーSUVを予告している可能性もある。

    自動運転、次世代ナビゲーション、ジェスチャー入力によるモーションコントローラーなど先進機能も盛り込まれる。パワートレインについても言及があり、プラグインハイブリッドはもちろんEVやFCVにも対応した設計になるという。

    https://car-research.jp/tag/rx
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516286849/0-


    【レクサスがRXより上級のクロスオーバーSUVを開発中 】の続きを読む

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    1: 2018/01/16(火) 10:37:56.90 ID:CAP_USER9
    トヨタが発表した新型アバロン(15日、デトロイト
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    【デトロイト=15日13:05】

    トヨタブランドの最上級セダン「アバロン」の新モデルが披露された。「カムリ」と同じプラットフォームを使う上級モデル。保守的な車かと思いきや米アマゾン・ドット・コムの人工知能(AI)が載り、車の中から家のエアコンを操作したり、ネットで買い物ができたりする。アマゾンのAI搭載はトヨタ、レクサスで初めてで「カムリの上級派生車として、色々なチャレンジする役割もある」(トヨタ幹部)という。

    配信1月15日13:05
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2566803014012018000000/



    【【北米自動車ショー】トヨタ、最上級セダン「アバロン」にアマゾンのAI 】の続きを読む

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    1: 2018/01/16(火) 16:58:14.14 ID:tpoMReDg0 BE:232392284-PLT
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif 

    ホンダ、新型「アキュラ RDX」のプロトタイプモデルを2018年北米国際自動車ショーで世界初公開

    2018年後半発売予定。2.0リッター直噴VTECターボとクラス初の10速AT採用

     本田技研工業の米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは、アキュラブランドの新型SUV「RDX」のプロトタイプモデルを
    米デトロイトで開催の2018年北米国際自動車ショー(プレスデー:1月14日~16日、一般公開日:1月20日~28日)で世界初公開した。
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    新型RDXは、新世代アキュラモデルとして最新のアキュラデザインコンセプトである「Acura Precision Concept(アキュラ プレシジョン コンセプト)」
    「Acura Precision Cockpit(アキュラ プレシジョン コックピット)」を全面的に採用した最初のモデル。

     パワートレーンには、2.0リッターの直噴VTECターボエンジンと、米国エントリープレミアムSUVセグメントとしてクラス初となる10速ATを採用。
    4輪駆動力自在制御システム「SH-AWD(Super Handling All Wheel Drive:スーパーハンドリング・オールホイールドライブシステム)」や、
    新開発の専用プラットフォーム、軽量・高剛性ボディなどとの組み合わせにより、力強い加速とリニアなハンドリングを実現した、
    アキュラブランドの新たな時代の始まりを示すモデルになるという。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101321.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516089494/0-


    【ホンダ タイプRのエンジン+10速AT+SH-AWDの新型車を発表!!! 】の続きを読む

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    1: 2018/01/16(火) 06:50:18.42 ID:YjcRlvw20 BE:423476805-2BP(3000)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    新型スープラ、2018年3月ジュネーブモーターショーでワールドプレミア予定

    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2014/05/supra-ft-1.jpg
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2014/05/supra-ft-1-rear.jpg
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2014/05/supra-ft-1-side.jpg

    次期スープラはトヨタが独自に開発製造するモデルではなく、BMWによるOEM生産モデルとなり、プラットフォームは次期Z4と共用される。

    エンジンはBMW製となり、最高出力340psの3.0L 直6 ターボエンジンがトップグレードに置かれ、この他に2.0L 直4 ターボエンジンが最高出力258psと197psの2タイプが設定される見込みとなっている。トランスミッションはZF製8速ATが採用される。

    https://car-research.jp/tag/supra


    【トヨタ新型スープラ、2018年3月ジュネーブで一般公開へ 】の続きを読む

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    1: 2018/01/15(月) 23:17:19.44 ID:+qIwBd8r0 BE:232392284-PLT(12000) 
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    レクサス(トヨタ自動車)は1月14日、米国デトロイトで開催されるデトロイトモーターショー(2018年1月14日~1月28日)に
    出展するクロスオーバーのコンセプトカー「LF-1 Limitless」の一部をYouTubeで公開した。

     LF-1 Limitlessは、米国・南カリフォルニアに拠点を置くCalty Design Research, Inc.がデザインを担当。
    新しいラグジュアリーの方向性を表現したフラグシップ・クロスオーバーとの位置づけ

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1101033.html
    http://www.autonews.com/apps/pbcsi.dll/galleryimage/CA/20180115/DETROIT_AUTO_SHOW/115009996/PH/0/2/PH-20180115084500.jpg




    【レクサスがフラグシップSUVを世界初公開!!! 】の続きを読む

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    1: 2018/01/12(金) 22:36:11.11 ID:IVivxeqj0
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif

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    ホンダの米国部門は1月11日、新型『インサイト』プロトタイプのハイブリッドパワートレインを発表した。
    新型インサイトのプロトタイプは、米国で1月15日に開幕するデトロイトモーターショー2018で初公開予定。

    新型インサイトは3世代目。インサイトの名前が、およそ4年ぶりに復活を果たす。
    ホンダの乗用車ラインナップでは、『シビック』の上に位置する5名乗りのセダンとなる。

    ハイブリッドパワートレインに関しては、最新の3世代目となるホンダの2モーターハイブリッドシステムを搭載。
    1.5リットル直列4気筒ガソリン「アトキンソンサイクル」エンジンに、2個のモーター、リチウムイオンバッテリーの組み合わせとなる。

    ホンダによると、新型インサイトの米国EPA(環境保護局)予想燃費は、複合モードで21.2km/リットルを超える見通し。
    ホンダは、他の小型ハイブリッド車に対して、競争力ある燃費性能、としている。

    https://response.jp/article/2018/01/12/304600.html
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515764171/0-

    【ホンダ新型インサイトがメルセデスとかよりかっこいい 】の続きを読む

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    1: 2017/12/25(月) 20:08:05.51 ID:CAP_USER9
    トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」をマイチェン。昼間の自転車や夜間の歩行も検知可能な第2世代版「Toyota Safety Sense」全車標準装備 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1098534.html
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    V6 3.5リッター車は、8速AT「Direct Shift-8AT」を装備
    編集部:北村友里恵2017年12月25日 11:21

    2018年1月8日 発売

    ガソリンモデル:335万4480円~737万7480円
    ハイブリッドモデル:436万3200円~750万8160円
    ウェルキャブ:357万1000円~563万2000円(消費税非課税)

     トヨタ自動車は、上級ミニバンの「アルファード」「ヴェルファイア」をマイナーチェンジして2018年1月8日に発売する。価格はガソリンモデルが335万4480円~737万7480円、ハイブリッドモデルが436万3200円~750万8160円。

     今回のマイナーチェンジでは、単眼カメラとミリ波レーダーの性能を向上させた第2世代の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車標準装備。昼間の自転車や夜間の歩行も検知可能となった「プリクラッシュセーフティ」や、前方にいる車両との車間距離を一定に保つ「レーダークルーズコントロール」の作動時に、車線維持に必要なステアリング操作を支援する「レーントレーシングアシスト(LTA)」をトヨタ車として初搭載。また、道路脇にある「制限速度」「一時停止」「進入禁止」「はみ出し禁止」といった交通標識をメーター内のディスプレイに表示する「RSA(ロードサインアシスト)」も追加されている。

     さらに、後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知すると、ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーにより警告する「リヤクロストラフィックアラート(RCTA)」や、ドアミラーで確認しにくい側後方エリアや後方から急接近してくる車両を検知して、ドアミラーに設置されたLEDインジケーターで注意喚起を行なう「ブラインドスポットモニター(BSM)」を採用。予防安全装備を充実させ、安全運転支援を強化した。

    (全文はソース)



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    1: 2017/12/25(月) 12:23:38.50 ID:CAP_USER9

    スズキは2017年12月25日、ワゴンとSUVを融合した小型クロスオーバー「XBEE(クロスビー)」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■「ハスラー」の兄貴分はファミリー層狙い

    第45回東京モーターショーに参考出展されて注目を集めたクロスビーが、早くも正式に発表となった。人気の軽自動車「ハスラー」のイメージを譲り受けながら、登録車とすることでボディーを拡大し、また乗車定員を5名に増やして、より多人数が乗車するファミリー層に訴える。

    ワゴンとSUVを融合した"小型クロスオーバーワゴン"を名乗るクロスビーは、全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm、ホイールベース2435mmと、コンパクトでありながら全高を高く設定することで、大人5人が乗れる居住性と積載性を実現。また、最低地上高を180mmとし、クロスオーバーにふさわしい走破性を手に入れている。

    特徴的な丸型のヘッドライトや横長のラジエーターグリル、SUVを連想させる力強いフェンダーアーチモールなどはハスラーに似ているが、ボディーサイズにゆとりが生まれたことから、ボディーサイドやテールゲートはボリューム感がアップし、ハスラーに比べて力強さが増した印象だ。ボディーカラーは、ルーフとボディーを塗り分けた2トーンに加えて、ドア下部に別色の"ドアスプラッシュガード"を追加した3トーン、そして、モノトーンの3パターンを用意している。

    一方、上下2本のパイプフレームにより特徴づけられるコックピットについては、ダッシュボードのカラーパネルや立体的にデザインされたメーターパネル、スイッチをシリンダーに集約したセンタースイッチなどにより、明るく楽しい雰囲気を演出している。

    室内は、高めの全高に加えてAピラーを立たせたデザインを採用したことで、同じホイールベースの「イグニス」に比べて、前後乗員の距離が155mm増加。ヘッドクリアランスも前席で55mm、後席で90mm大きくなった。またリアシートには165mmの前後スライド機能が備わっているが、これを後端にスライドした状態でも124リッターのラゲッジスペース容量を確保。後席を倒せば520リッターまでラゲッジスペースを拡大することができる。

    ■マイルドハイブリッド機構を全車に搭載

    エンジンは、全車に1リッター直列3気筒直噴ターボを採用。最高出力99ps/5500rpm、最大トルク150Nm/1700-4000rpmの実力を持つ。トランスミッションはトルクコンバーター式の6段AT。モーター機能付き発電機(ISG)とリチウムイオンバッテリーにより構成されるマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、FF車では22.0km/リッター、4WD車では20.6km/リッターの燃費(JC08モード)を実現する。

    また、4WD車の動力伝達機構にはビスカスカップリング式を採用する。走行モード切り替え機構も搭載されており、ノーマルモードに加えて、パワフルな走りをもたらすスポーツモードと、滑りやすい路面でスムーズな発進を実現するスノーモードが用意される。

    安全装備では、メーカーオプションとして「スズキセーフティサポートパッケージ」を設定。自動緊急ブレーキ、誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能に加えて、スズキの小型車としては初めて後退時の自動緊急ブレーキや後方誤発進抑制機能が採用された。ハイビームアシストなども用意されており、政府が普及を進めている「セーフティ・サポートカー(サポカー)」の区分では最も装備の充実した「サポカーSワイド」に分類される。

    ラインナップは「ハイブリッドMX」と「ハイブリッドMZ」の2タイプで、価格は以下のとおり。

    ・ハイブリッドMX(FF):176万5800円
    ・ハイブリッドMX(4WD):190万8360円
    ・ハイブリッドMZ(FF):200万3400円
    ・ハイブリッドMZ(4WD):214万5960円

    (webCG)

    2017.12.25
    http://www.webcg.net/articles/-/37919



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