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    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2019/07/19(金) 19:48:38.62 ID:SqliTd0h9
    本田技研工業は2018年7月18日、軽乗用車の新型「N-WGN」を同年8月9日に発売すると発表した。

    ■参考としたのは同門のベストセラー「N-BOX」

    ホンダによれば、N-WGNの属する軽ハイトワゴンのセグメントは、「N-BOX」が属する軽スーパーハイトワゴンのセグメントと合わせ、軽乗用車全体の約8割を占める重要な市場となっている。そこにあって、N-BOXは軽自動車全体で4年連続第1位、登録車を含めた日本市場全体でも2年連続で1位の販売台数を記録する人気車種となっているが、N-WGNはハイトワゴン市場において、「ダイハツ・ムーヴ」や「スズキ・ワゴンR」といったライバルの後塵(こうじん)を拝していた。

    今回の新型は、そうした現状を打破すべく従来モデルからデザインやパッケージ、プラットフォームを刷新。同門のN-BOXにならい、暮らしの中で快適に使えるクルマを目指して開発がなされたという。

    そのデザインはプレスラインを極力廃したシンプルなもので、標準車では丸目のヘッドランプの上に角型のターンランプを配したフロントデザインや、フロントピラーの延長線上に伸びた斜めのプレスラインなどが、かつての軽商用車「ステップバン」をほうふつとさせる。一方の「N-WGNカスタム」もいたずらに派手さを求めたものではなく、スクエアなフルLED式のヘッドランプやシーケンシャルタイプのウインカーなどにより、シックで未来的なイメージを表現。ともに「暮らしになじむデザイン」というテーマを具現したものとなっている。

    低床化により荷室の利便性を向上

    車両の基本骨格には、現行型N-BOXおよび「N-VAN」に次いで、新世代の軽自動車向けプラットフォームを採用。両車種と同じく、運転席の下に燃料タンクを配置する「センタータンクレイアウト」が特徴となっているが、新型N-WGNではこの利点を最大限に生かすべく、荷室の床面を現行モデルより180mm低床化。開口部の高さも従来モデルより低い約490mmとした。これにより荷物の積み下ろしをしやすくするとともに、荷室を上下に仕切るボードを設けることで、使いやすさを向上させた。また、傘などを収容できる後部座席下の物入れについても、取り外して洗えるようにするなどの改良がなされている。

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    【N-WGN】
    ・G Honda SENSING(FF):127万4400円
    ・G Honda SENSING(4WD):140万5080円
    ・L Honda SENSING(FF):133万9200円
    ・L Honda SENSING(4WD):146万9880円
    ・L・ターボ Honda SENSING(FF):150万1200円
    ・L・ターボ Honda SENSING(4WD):163万1880円

    【N-WGNカスタム】
    ・G Honda SENSING(FF):151万2000円
    ・G Honda SENSING(4WD):164万2680円
    ・L Honda SENSING(FF):158万7600円
    ・L Honda SENSING(4WD):171万8280円
    ・L・ターボ Honda SENSING(FF):166万3200円
    ・L・ターボ Honda SENSING(4WD):179万3880円

    (文=鶴原吉郎<オートインサイト>/写真=webCG/編集=堀田剛資)

    2019.07.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41227

    N-WGN
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1563533318/0-

    【「ホンダN-WGN」がフルモデルチェンジ より生活に寄り添うクルマに進化】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 16:55:29.86 ID:W0xeDWMt0● BE:844481327-PLT(13345)
    ダイハツ工業が今月、6年ぶりに全面改良した軽乗用車「タント」を発売した。車体やエンジンを一新して大幅に軽量化し、安全性能を高めた。
    福祉車両の設計者の意見を採り入れ、高齢者や介助が必要な人が乗り降りしやすい工夫も施した。

    新型タントには、急発進の防止や、車線をはみ出しそうになると自動でハンドルを戻すなどの、先端技術を盛り込んだ。
    助手席側には、手すりや乗降時に自動で出てくる踏み台を、補強工事なしでもオプションで付けられるようにした。
    旧型車でこうした装備を付けるには補強工事などが必要だったが、新型は設計段階から十分な強度を持たせた。
    希望価格は消費税込み122万400円~187万3800円。

    奥平総一郎社長は東京都内で開いた会見で「(旧型の)価格を維持しながら性能を向上させた」と話す。

    https://www.asahi.com/articles/ASM7951RSM79PLFA004.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1563263729/0-


    【ダイハツがタントをフルモデルチェンジ 高齢者向けに乗り降りしやすく改良 】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:53:13.93 ID:JcaWFlJi9
    ダイハツ工業は2019年6月6日、同年7月に発売する新型「タント」の一部情報を先行公開した。

    ダイハツ・タントは、高い全高と広い車内空間、フレキシブルなシートアレンジなどを特徴とする軽トールワゴンである。初代モデルは2003年にデビュー。既存のハイトワゴンを上回る車高と車内空間で人気を集め、数多くのフォロワーを生んだ。

    4代目となる今回の新型は、ダイハツの新しいクルマづくりのコンセプト「DNGA」の技術が注ぎ込まれた次世代商品群の第1弾モデルとなる。プラットフォームとパワーユニットを同時に刷新しており、車両全体で従来比80kg軽量化しながら上下曲げ剛性を30%向上させ、衝突安全性も高めた新開発のボディーや、燃焼効率を高めるとともにクリーンな排ガスも実現したエンジン、遊星ギアを組み合わせることで変速比を高めた「D-CVT」などを採用している。

    さらにこの新開発プラットフォームは、将来のCASE(Connected、Autonomous、Shared、Electric)対応を見据えた設計思想を持ち、電動化やコネクトサービスの提供なども織り込んでいるという。

    運転支援システムも充実しており、完全停車まで対応した全車速対応型アダプティブクルーズコントロールや、自動操舵によって縦列駐車時、並列駐車時の運転をサポートする「スマートパノラマパーキングアシスト」を採用。ハイビームアシスト機能の「アダプティブドライビングビーム」も用意している。(webCG)

    2019.06.06
    https://www.webcg.net/articles/-/41023

    新型「タント」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559911993/0-


    【ダイハツが新型「タント」の情報を先行公開 】の続きを読む

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    1: 2019/06/07(金) 21:59:35.11 ID:JcaWFlJi9
    本田技研工業は2019年6月7日、軽乗用車の新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」に関する情報を、同年7月に予定されるフルモデルチェンジに先駆けて公開した。

    ■重視したのは「あらゆるシーンで快適に使えること」

    N-WGNは2013年11月にデビューしたホンダの軽ハイトワゴンである。新型は2代目のモデルにあたり、2017年に登場した2代目「N-BOX」「N-VAN」に続く、ホンダ次世代軽乗用車の第3弾となる。

    今回のフルモデルチェンジでは、通勤、通学、買い物といった“日常使い”に使用される軽乗用車として、あらゆるシーンでクルマを快適に使えるよう安全性や使い勝手を追求。デザインについても、普段の生活になじむ親しみやすいイメージでまとめたとホンダは説明している。

    また、運転支援システム「ホンダセンシング」を全車に標準採用するなど、装備も充実。渋滞追従機能付きアダプティブクルーズコントロール(ACC)やパーキングセンサーシステムを、ホンダの軽自動車として初採用した(N-BOXのACCは渋滞追従機能に非対応)。

    運転のしやすさについても配慮がなされており、さまざまな体格のドライバーが適切な運転姿勢を取れるよう、ホンダの軽自動車として初めてテレスコピック&チルトステアリング機構を標準装備。床の低いラゲッジスペースは重さのある荷物や高さのある荷物を積載しやすく、備え付けのフロアボードを使えば上下2段の積み分けも可能となっている。

    ラインナップはこれまでと同じく、スタンダードなN-WGNとドレッシーなN-WGNカスタムの2モデル構成。ボディーカラーはルーフをホワイトで塗り分けたツートンカラー仕様を含め、前者が13種類、後者が11種類となっている。(webCG)

    2019.06.07
    https://www.webcg.net/articles/-/41029

    新型「N-WGN(エヌワゴン)/N-WGNカスタム」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1559912375/0-

    【ホンダが新型「N-WGN」の情報を公開 発売は7月 】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 10:19:55.87 ID:qe2Ffm200 BE:487816701-PLT(12060)
    ニューヨークモーターショー2019で初公開された新型『ヤリスハッチバック』は、セダンの『ヤリスiA』に続いて、マツダ『デミオ』ベースのOEM車となる。米国向けのヤリスハッチバックはこれまで、日本と同じ『ヴィッツ』だった。

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    https://response.jp/article/2019/04/18/321549.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1555636795/0-


    【トヨタ新型ヴィッツ、ポケモンのギャラドスみたいでワロタ】の続きを読む

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    1: 2019/04/19(金) 23:21:30.70 ID:ZgFy4NW5d
    新型アウトバック世界公開! 新型はキープコンセプト。日本デビューは2020年か!
    https://motor-fan.jp/article/10009217

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555683690/0-


    【スバルの新型アウトバックがカッコよすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/04/10(水) 19:07:10.71 ID:nOgcwI/i9
    トヨタ、新型「RAV4」を発売 3年ぶり復活、悪路に強く

     トヨタ自動車は10日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「RAV4」の
    新型車を発売した。日本で販売しなかった4代目を含めると5代目に
    当たり、国内では3年ぶりの復活となる。力強い印象の外観に仕上げ、
    荒れた路面での走行性能を高めた。30~40代を中心にアウトドアを
    趣味にする活動的な顧客にアピールする。

     車両後部にはゴルフバッグを4個収納でき、スポーツや旅行に幅広く
    使える。排気量2000ccのガソリンエンジン車と、2500ccのエンジンに
    モーターを組み合わせたハイブリッド車(HV)を用意した。


    一般社団法人共同通信社(2019/4/10 17:44)
    https://this.kiji.is/488626070244918369?c=39546741839462401

    トヨタ自動車が発売したSUV「RAV4」の新型車
    =10日午後、愛知県長久手市
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1554890830/0-


    【トヨタ、新型・5代目「RAV4」を発売 3年ぶり復活 2Lガソリンと2.5L・HVの2種がラインアップ】の続きを読む

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    1: 2019/03/26(火) 19:43:54.95 ID:pXqGDOR89
    BMWジャパンは2019年3月25日、新型「BMW Z4」の国内導入を発表し、同日に販売を開始した。2018年8月に米カリフォルニア州モントレーで開催された「ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」でワールドプレミアされた3世代目となるモデルで、トヨタの新型「スープラ」の姉妹車でもある。

    新型Z4のエクステリアデザインは、縦型ヘッドライトやメッシュ状のキドニーグリルなど、新しいデザインコンセプトを採用しながらも、ひと目でZ4だと分かるフォルムが特徴となっている。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4335×1865×1305mm、ホイールベースは2470mm。先代モデルと比較して全長を85mm長くし、全幅を75mm拡大。全高は15mm高くした一方、ホイールベースは25mm短い設定になっている。

    先代モデルがリトラクタブルハードトップを採用していたのに対して、3代目では初代モデルと同様となるソフトトップに回帰。走行中でも50km/hまでなら、約10秒でオープン/クローズの動作が行える。

    日本に導入されるパワーユニットは2リッター直4と、Mパフォーマンスと呼ばれる3リッター直6の2種類のガソリンターボエンジン。前者は最高出力197ps、最大トルク320Nm、後者は同340ps、同500Nmを発生。両エンジンとも、8段ATと組み合わせている。

    インテリアは、デジタルメーターパネルとダッシュボード中央上部に10.25インチのコントロールディスプレイを配置。BMWインテリジェント・パーソナル・アシスタントと名付けられる、AI技術を活用し音声会話だけで車両の操作、情報へのアクセスが可能となるBMW最新の機能を備えている。キャビンは従来モデル同様に2シーターとなり、シート背後には小物入れも用意されている。

    日本に導入されるグレードと価格は以下の通り。
    ・Z4 sDrive20i:566万円
    ・Z4 sDrive20iスポーツライン:615万円
    ・Z4 sDrive20i Mスポーツ:665万円
    ・Z4 M40i:835万円

    Z4 sDrive20i MスポーツにはMスポーツサスペンションに加え、オプションで電子制御ダンパーを備えたアダプティブMスポーツサスペンションが装備可能。Z4 M40iにはアダプティブMスポーツサスペンションを標準装備するとともに、コーナリング後の加速性の向上や安定性等を飛躍的に向上させるというMスポーツディファレンシャルが搭載されている。さらに、力強く俊敏な走行性能を備えた車両を的確に操作するとうたわれるバリアブルスポーツステアリングが、Z4として初めて全車に標準装備されている。

    日本導入モデルは全グレードとも右ハンドル仕様で、Z4 M40iをベースとした発売記念限定車「Frozen Grey(フローズン・グレー)」も30台販売(そのうち10台はオンラインプラットフォームで2019年4月4日~5月10日の期間限定販売)される。(webCG)

    2019.03.26
    https://www.webcg.net/articles/-/40625

    Z4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553597034/0-

    【約2年ぶりに復活 新型「BMW Z4」が上陸 】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 21:16:54.16 ID:bRv/SQkM0● BE:423476805-2BP(4000)
    5代目モデルとなる新型RAV4。日本仕様に用意されるエンジンは2タイプが用意される。
    メインとなる4WD車の価格帯は2.0L NAが283万5000円~334万8000円、2.5Lハイブリッドは345万0600円~381万7800円。
    2WD車はエントリーグレードの「X」だけに用意され、2.0L NAが260万6200円、2.5Lハイブリッドが320万2200円に設定される。
    トヨタのSUVタイプのモデルとしては、C-HRとハリアーの中間にあたるボディサイズ、価格設定となる。
    北米発表で示されたスポーティなフェイスを持った別エクステリア、「アドベンチャー」グレードは2.0L NAモデルのみに設定される。
    2.0LモデルTNGA世代の最新技術、ダイナミックフォースエンジンとダイレクトシフトCVTが採用される。さらに4WD車はダイナミックトルクベクタリングAWDとして、後輪の左右独立制御が加わる。
    https://car-research.jp/tag/rav4
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    https://www.youtube.com/watch?v=qStXZ7aKZvo

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553257014/0-

    【新型RAV4予約受付中、正式発売日は4月10日、2.0L NAと2.5Lハイブリッド 】の続きを読む

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    1: 2019/03/21(木) 20:05:46.72 ID:74H7I/Co0 BE:232392284-PLT(12000)
     
     本田技研工業は3月21日、マイナーモデルチェンジを5月10日に予定している
    コンパクトステーションワゴン「SHUTTLE(シャトル)」に関する情報をWebページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、内外装デザインを洗練された上質感のあるものに一新。
    パワートレーンには低燃費とハイパワーを両立したという「スポーツ ハイブリッド i-DCD」を採用し、
    ガソリンモデル、ハイブリッドモデルともに全タイプに4WDを設定するとともに、
    安全運転支援システム「Honda SENSING」を全タイプに標準装備した。

    また、5ナンバーサイズの扱いやすいコンパクトなボディーでありながら、ホンダ独自のセンタータンクレイアウトによる
    多彩なシートアレンジや、広く快適な室内空間が特長とし、レバーを引くだけの簡単な操作で後席を前に折りたたむと、
    最長184cm(2名乗車時。フロントシート背面からテールゲートまでの長さ)のフラットな荷室空間が出現。
    荷室容量は5名乗車時の最大570Lから2名乗車時の1141Lまで変更可能とした。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1175864.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553166346/0-


    【ホンダシャトルがマイナーチェンジ 車中泊に最適!】の続きを読む

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    1: 2019/03/18(月) 22:59:25.80 ID:4iwIyiYm0● BE:423476805-2BP(4000)
    (動画は新型MAZDA3、ジュネーブモーターショー2019)
    https://youtu.be/wuve01bslvQ


    マツダ・アクセラ後継のMAZDA3。日本市場向けには、見積もり&予約受付が始まり、実質的な販売活動がスタートしている。
    正式発売は6月で、この頃に5ドアハッチバックのSKYACTIV-G 1.5L搭載モデルから納車が始まる見込み。
    続いて、SKYACTIV-G 2.0LとSKYACTIV-D 1.8Lはハッチバック&セダンが8月頃に姿を現すことになるだろう。
    グレード15Sが218万1000円でエントリー価格となる見込み。
    ほか、
    SKYACTIV-G 2.0が、20Sプロアクティブの247万円~、
    SKYACTIV-D 1.8が、1.8XDプロアクティブの274万円~、
    SKYACTIV-Xが、Xプロアクティブの314万円~、
    といった価格設定が予定されている。
    トップグレードにポジショニングされる2.0LのSKYACTIV-X搭載グレードは2019年の秋から終盤にかけて発売されることが予想される。
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    https://car-research.jp/tag/mazda3
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1552917565/0-

    【MAZDA3予約スタート、正式発売の6月頃、SKYACTIV-G 1.5が先行 】の続きを読む

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    1: 2019/03/20(水) 20:26:06.82 ID:YYN7/RIV0● BE:423476805-2BP(4000)
    トヨタでは2019年春の正式日本発売が予告されている新型GRスープラの先行予約が始まっている。その受注状況が好調であることが発表された。
    新型GRスープラは3タイプのパワートレインが用意される。
    このうち人気となっているのが直6ターボエンジン搭載のグレードRZで、既に半数を超える販売店で、初年度分に予定していた注文予約台数に達しているとのこと。
    搭載されるパワートレインは、いずれもBMWからOEM供給されたものとなる。
    新型GRスープラはBMW Z4とプラットフォーム共用された姉妹モデルの関係にあり、どちらもMagna Steyr社のオーストリアにある工場で生産される。
    https://car-research.jp/tag/supra
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    https://youtu.be/vsoWEFNU6hk

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1553081166/0-

    【トヨタ新型スープラ直6エンジン搭載モデルの受注が好調、予約受付中 】の続きを読む

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    1: 2019/03/14(木) 19:03:52.60 ID:RO9X+5hx9
    三菱自動車は2019年3月14日、同年3月28日に発売予定の新型軽乗用車「eKワゴン」および「eKクロス」の予約注文受け付けを開始した。

    eKワゴンとeKクロスは、三菱と日産の合弁会社であるNMKVが企画・開発をマネジメント。新たな開発・生産プロセスのもと、プラットフォームやエンジン、CVTといった主要コンポーネンツを従来型から刷新した、新たな軽ハイトワゴンである。

    2013年6月以来、約6年ぶりのフルモデルチェンジとなるeKワゴンは、運転のしやすさと快適性向上による日常での使いやすさを追求したほか、軽自動車初とうたう高速道路同一車線運転支援技術「MI-PILOT」を搭載。「いつもよりもっといろいろな場所へ行ってみたい」というユーザーの思いに応えるという。

    一方のeKクロスは、SUVテイストをまとったクロスオーバーモデルであり、その名称はSUVらしい力強さとハイトワゴンを掛け合わせた(クロスさせた)ことに由来する。ブランドメッセージである“Drive Your Ambition”を体現したデザインと、低燃費と力強い走りを実現したというハイブリッドシステムを特徴とし、「探究心を持って新しいことに挑戦したい」という、ユーザーの気持ちに応えるという。(webCG)

    2019.03.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40568

    eKワゴン
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    eKクロス
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1552557832/0-

    【三菱が新型「eKワゴン」と「eKクロス」の予約注文受け付けをスタート 】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 06:44:07.87 ID:ch0uYGmD0 BE:323057825-PLT(12000)
    マツダは3月5日(現地時間)、ジュネーブモーターショー 2019(第89回 ジュネーブ国際モーターショー)で新型コンパクトクロスオーバーSUV「CX-30(シーエックス サーティー)」を世界初公開した。
    同モデルはマツダの新たな基幹車種として、今夏より欧州から順次グローバルで販売を開始する予定。

     CX-30は2018年のLAオートショーでワールドプレミアされた「Mazda3」に続く、新世代商品の第2弾モデル。マツダのデザインテーマ「魂動デザイン」を具現化したエレガントなスタイルと、
    SUVらしい力強さとを融合させた新しいコンパクトクロスオーバーモデルとなる。


    パワートレーンは、気筒休止システムを採用する2.0リッターガソリンエンジン「SKYACTIV-G 2.0」、1.8リッターディーゼルエンジン「SKYACTIV-D 1.8」、
    そして独自燃焼方式「SPCCI(火花点火制御圧縮着火)」を採用した次世代エンジン「SKYACTIV-X」。
    SKYACTIV-G 2.0とSKYACTIV-Xではマイルドハイブリッドシステムを搭載しており、燃費を向上させるとともに、より高いレベルのドライビングプレジャーを目指したという。
    トランスミッションでは6速AT、6速MTが用意される。

    マツダが新型SUV投入へ 「CX―30」まず欧州で
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42062610V00C19A3X12000/
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    参考
    SKYACTIV-X(スカイアクティブ エックス)は、マツダが開発、および製造するガソリンエンジンの名称。SKYACTIV TECHNOLOGYのひとつ。

    世界で初めて予混合圧縮着火(英語版) (HCCI) を実用化したガソリンエンジンである[1][2]
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1551822247/0-

    【マツダ、新型CX-30発表キタ━(゚∀゚)━! 新型エンジン「スカイアクティブX」搭載!】の続きを読む

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    1: 2019/02/22(金) 22:16:45.24 ID:jrADRF8T9
     今年春の日本市場での発売がアナウンスされている新型RAV4。昨年11月から海外仕様のカットを使った公式スペシャルサイトがオープンしていたが、日本仕様プロトタイプの画像がついにお目見えした。

     ミドルサイズSUVとして、アメリカをはじめとして世界中でヒットモデルとなっているトヨタRAV4。日本では2013年デビューの四代目は販売されていなかったが、今回の五代目で久々の復活となる。公式スペシャルサイトには右ハンドル車の外観、インテリア、そしてモデリスタ、TRD、純正用品を装着したカスタマイズモデルの画像が新しく掲載された。

     TNGAによる新プラットフォームやパワートレーンによって、基本性能の底上げを図った新型RAV4は、SUVらしい力強さに洗練さを加えたスタイリング、上質かつ使いやすいインテリアを備えており、すでに各国でも評価が高い。SUVカテゴリーがさらに人気を集めているなかで、C-HRよりも少し大きなサイズとなる新型RAV4は国内でも大きな注目を集めることだろう。

    2019/02/22
    https://motor-fan.jp/article/10008271

    RAV4
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550841405/0-

    【トヨタオフィシャルサイトに国内仕様の新型RAV4画像が登場! 】の続きを読む

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    1: 2019/02/20(水) 00:57:03.13 ID:LHV9GV2+0
    外装
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    内装
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    これで200万

    【【朗報】マツダさん、200万円でとんでもない車を発売してしまう 】の続きを読む

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    1: 2019/02/16(土) 20:53:59.15 ID:Un62wTtM0● BE:423476805-2BP(4000)
    三菱自動車は新型デリカD:5を正式発売した。
    最新のデザインルールであるダイナミックシールドをフロントに採用。
    細かな格子柄の大型メッキグリルが特徴的で、ミニバンらしい余裕のあるキャパシティと走破性能の高さを印象づけるものとなった。
    また、もう一つのエクステリアパターンとしてURBAN GEARを設定。
    こちらは直線的なグリルデザインを採用しており、都市部での景観に馴染む雰囲気に仕上げられた。
    搭載されるエンジンは2.2Lディーゼルで、車両価格は384万2640円~420万7680円となる。
    そして、ガソリンエンジンモデルは従来型が継続販売される。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    https://www.youtube.com/watch?v=6ZurftbUSAc

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1550318039/0-

    【新型デリカD:5が正式発売、2.2Lディーゼル搭載384万2640円から 】の続きを読む

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    1: 2019/02/15(金) 23:17:32.53 ID:zcqrP0jl9
    三菱自動車は2019年2月15日、ミニバン「デリカD:5」のビッグマイナーチェンジモデルを発売した。

    一新されたフロントマスクが特徴的な改良型デリカD:5は、2018年11月に車両の概要が発表されるとともに、予約注文受け付けをスタート。2018年度内に発売予定とアナウンスされていた。

    フロントマスクのみならず、トルクアップを実現しつつ環境性能も高めたディーゼルエンジンや新開発の8段AT、上質感を高めたインテリアを採用するなど、全方位的な進化を遂げたモデルとなっている。

    なお、大幅改良を受けるのはディーゼルエンジン搭載モデルのみとなっており、ガソリンエンジン搭載モデルは従来どおりのエクステリアデザインのままで継続販売される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【ディーゼルエンジン搭載モデル】
    ・M:384万2640円
    ・G:394万2000円
    ・Gパワーパッケージ:408万2400円
    ・P:421万6320円
    ・アーバンギアG:406万7280円
    ・アーバンギアGパワーパッケージ:420万7680円

    【ガソリンエンジン搭載モデル】
    ・Mリミテッドパッケージ:244万9440円(2リッターエンジン、FF車)/289万6560円(2.4リッターエンジン、4WD車)
    ・Gリミテッドパッケージ:280万2600円(2リッターエンジン、FF車)/321万8400円(2.4リッターエンジン、4WD車)

    (webCG)

    2019.02.15
    https://www.webcg.net/articles/-/40386

    デリカ D:5
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550240252/0-

    【フロントマスクを一新した「三菱デリカD:5」発売 】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 19:59:33.50 ID:OTdNxFxs9
    トヨタ自動車は2019年2月12日、スポーツカー「86」に特別仕様車「GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)」を設定し、同日より同年5月31日まで期間限定で注文を受け付けると発表した。

    ■特別に仕立てられたインテリアにも注目

    今回設定されたGT“ブリティッシュグリーンリミテッド”は、カタログモデルにはない内外装を特徴とする特別仕様車である。

    エクステリアでは、「GT」グレードをベースに特別設定色「ブリティッシュグリーン」を外装色に採用。一方インテリアでは、ステアリングホイールやシフトブーツなど随所にタンステッチをあしらうとともに、インストゥルメントパネルオーナメント、メーターバイザーなどにはグランリュクスを、シフトレバーやステアリングホイールのベゼルにはキャストブラック塗装を採用し、上質感とスポーティー感を強調している。シートは本革とアルカンターラのコンビタイプで、前席にはシートヒーターが標準装備される。

    このほかにも、ブレンボ製の高性能ブレーキや、専用17インチアルミホイール、ザックスのショックアブソーバー、リアスポイラーなどからなる「High Performance Package(ハイパフォーマンスパッケージ)」をメーカーセットオプションとして特別設定している。

    価格は6MT仕様が325万1880円、6AT仕様が331万8840円。発売は2019年7月下旬頃が予定されている。

    同時に、カタログモデルについても一部改良を実施しており、これまで設定されていたボディーカラー「ダークグレーメタリック」を新色の「マグネタイトグレーメタリック」へ変更。価格の変更などはなく、2019年4月9日に発売となる予定。(webCG)

    2019.02.12
    https://www.webcg.net/articles/-/40358

    トヨタ 86 GT“British Green Limited”(ブリティッシュグリーンリミテッド)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1549969173/0-

    【「トヨタ86」にブリティッシュグリーンの限定車が登場 】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 22:17:30.43 ID:lOhYJ7zv0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型レガシィを開催中のシカゴオートショー2019でワールドプレミアした。
    エクステリア全体のイメージはコンサバティブセダンそのもの。
    SGP世代のスバル車に共通しているが、SGPの採用により基本性能はしっかり向上させ、敢えてエクステリアで勝負をしない姿勢が感じ取られる。
    北米向けには、2019年秋に現地生産の新型車が発売されることが予告されている。
    日本市場については、10月の東京モーターショー2019での日本仕様公開、2019年内の販売スタートといったスケジュールが予想される。
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    https://car-research.jp/tag/legacy
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1549631850/0-

    【新型レガシィ発表、SGP採用、エクステリアはキープコンセプト 】の続きを読む

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