マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:自動車ネタ > モデルチェンジ・ニューカー

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    1: 2018/04/26(木) 11:52:34.763 ID:e1XixRd20
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    三菱 デリカD:5 一部改良、初めての外観デザイン変更
    https://s.response.jp/article/2018/04/25/309002.html
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524711154/0-



    【【朗報】三菱デリカD5、外観デザインをリニューアルした改良新型車登場!!!!!!】の続きを読む

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    1: 2018/04/26(木) 14:27:37.797 ID:67IE9uIN0
    プ ラ グ イ ン ハ イ ブ リ ッ ド

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1524720457/0-



    【【朗報】名車、トヨタ「カローラレビン」復活!車オタ大喜びwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/04/21(土) 11:03:39.96 ID:GZF4W8KV0 BE:844761558-PLT(13051)

    スズキは、近日発売予定としている新型「スーパーキャリイ」のティザーサイトを公開した。

     ティザーサイトの情報によると、スーパーキャリイのキャビンでは250×1235×920mm(長さ×横幅×高さ)のシートバックスペースを実現。運転席ではシートスライド量180mm、シートリクライニングは最大40度を確保した。

     一方、荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用することで、荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネ等といった長尺物の積載を可能としている。

     ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備する「L」、上級グレードの「X」を設定。ボディカラーは5色を用意している。

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    http://livedoor.4.blogimg.jp/rabitsokuhou/imgs/3/2/325a318d.png

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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524276219/0-


    【スズキからデートにも使える軽トラックが発売 これはオシャレすぎる!】の続きを読む

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    1: 2018/04/20(金) 13:05:03.08 0
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    LSそっくりで新型クラウン発売前に終了くさい

    【新型レクサスESが格好良すぎてヤバイ】の続きを読む

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    1: 2018/04/20(金) 21:48:10.98 ID:15yNL3w00 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダは4月20日、今夏発表を予定している新型軽キャブバン『N-VAN(エヌ バン)』に関する情報をホームページで先行公開した。

    N-VANは、「N」シリーズのラインアップに追加する、新スタイルの軽貨物車だ。ティザーサイトでは全体のシルエットと特徴的な内部写真が公開。
    働く人の毎日を豊かな時間に変えるため、荷物の積み降ろしや運搬をサポートする、様々な新発想の機能が備わっているという。

    リアシートに加え、助手席シートもフラットに収納できるダイブダウン機能を採用。「N」シリーズならではの低床フロアと相まって、
    助手席からテールゲートにかけて広がるフラットな空間が新たな積載スペースを生み出し、大容量の荷室を実現している。
    さらに、軽バン初の助手席側ピラーレスを採用することで、「ダブルビッグ大開口」を実現。テールゲートと合わせて2つの動線を使えることで、積み降ろしの効率が劇的に変わるという。

    さらに安全運転支援システム「ホンダ センシング」を標準装備し、働く人に安心・快適な運転環境を提供する。

    ホームページでは、N-VANに関する情報を順次公開していく。

    https://response.jp/article/2018/04/20/308791.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1524228490/0-



    【ホンダN-VANきたーー!!完全フルフラットで車中泊最高な車!】の続きを読む

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    1: 2018/04/18(水) 12:10:12.73 ID:CK1hgFaX0● BE:423476805-2BP(4000)

    レクサス新型UXシリーズ日本仕様は、2018年10月発表、翌11月発売のスケジュールが想定される。
    UX200は新開発2.0LのDynamic Force Engine搭載。駆動方式はFFのみが予想される。
    UX250hには新開発の2.0L THSⅡハイブリッドが搭載される。プリウスの1.8L THSⅡをベースに、2.0Lエンジンをメインユニットとしたもの。ニッケル水素バッテリーユニットも専用設計。E-Four方式による4WDモデルがラインアップされる。
    メルセデスベンツGLA(全長4430mm、406万円~)、BMW X1(全長4454mm、417万円~)といったコンパクトSUVが直接対抗するモデルとなる。新型UXシリーズの車両価格はこれらを意識したものとなり、400万円前後のスタート価格が予想される。

    https://car-research.jp/tag/ux
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    【レクサスUXシリーズ2018年11月発売、400万円前後のスタート価格】の続きを読む

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    1: 2018/04/16(月) 19:51:58.99 ID:CAP_USER9
    BMWジャパンは2018年4月16日、新型のSUV「BMW X2」を発表し、同日、受注を開始した。

    ■コンパクトな“スポーツ・アクティビティ・クーペ”

    BMWのSUVであるXモデルには、オーソドックスなスポーツ・アクティビティー・ヴィークル(SAV)と、クーペのようなスタイリングが特徴のスポーツ・アクティビティー・クーペ(SAC)があり、車名が奇数の「X1」「X3」「X5」がSAV、偶数の「X4」「X6」がSACというのは皆さんもご存じだろう。

    今回新たにラインナップに加わったX2は、基本設計をX1と共有しながら、クーペスタイルのデザインをまとうコンパクトSACだ。そのため、エンジンは横置きとなり、駆動方式はFFと4WDが用意されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4375×1825×1535mmで、X1に対して全長を80mm、全高を75mm短縮。前後オーバーハングを短くし、クーペスタイルの低いルーフラインを採用することで、ダイナミックなサイドビューを実現している。CピラーにBMWエンブレムを装着するのもX2の特徴のひとつ。また、全高を1550mm以下に抑えたことで、多くの機械式駐車場に対応するのも見逃せないポイントだ。

    フロントマスクは、LEDデイライトが組み込まれた丸型2灯式ヘッドライトに加えて、BMWとしては初めて採用する下部が長いデザインのキドニーグリルやバンパー中央の六角形デザイン、その両側に設けられた大型のエアインテークにより、個性的な表情に仕上げられている。

    X2には標準仕様に加えて、エクストリームスポーツにインスパイアされたという、よりオフロード色を強めた「MスポーツX」がラインナップされる。バンパーやボディーサイドにコントラストカラーの「フローズングレー」を施すことで、さらに存在感を強めたデザインを志向。サスペンションにも標準仕様よりもハードなスプリングとダンパーを採用することで、よりスポーティーな走りを実現している。

    インテリアには、BMWらしいドライバーオリエンテッドなデザインを採用。前席のシートポジションを高めに設定することで広い視野を確保しているのは、他のXモデルと共通である。

    パワートレインは「sDrive18i」と「xDrive20i」の2種類を用意する。sDrive18iは、1.5リッター直列3気筒ターボ(最高出力140ps/最大トルク220Nm)と7段デュアルクラッチトランスミッションによって前輪を駆動。一方のxDrive20iは、2リッター直列4気筒ターボ(同192ps/同280Nm)と8段オートマチックに4WDのxDriveが組み合わされている。JC08モード燃費は、sDrive18iが15.6km/リッター、xDrive20iが14.6km/リッターと公表されている。

    先進安全機能としては、歩行者検知機能が付いた衝突回避・被害軽減ブレーキ機能をはじめ、レーン・ディパーチャー・ウォーニングやアダプティブ・クルーズ・コントロール、前車接近警告機能などを備えた「ドライビング・アシスト」を採用。また、「BMW SOSコール」や独自のテレマティクスサービスなども充実している。

    X2のラインナップと価格は次のとおり。

     ・ sDrive18i:436万円
     ・ sDrive18i MスポーツX:481万円
     ・ xDrive20i:473万円
     ・ xDrive20i MスポーツX:515万円

    (文=生方 聡)

    2018.04.16
    http://www.webcg.net/articles/-/38642

    BMW X2
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1523875918/0-



    【BMWの新型SUV「X2」が日本デビュー】の続きを読む

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    1: 2018/04/14(土) 14:20:50.65 ID:+Yo4me7M0● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダ新型N-VANが2018年5月下旬にも発売される見通しとなった。
    新型N-VANは、商用車の現行アクティバンの実質的な後継モデルとなる。
    噂されていたセンターピラーレス構造も採用される見込みで、フロントドアとリアスライドドアを同時に開いたときに大きな開口部となる。
    乗用車バージョンの発売も期待されるが、今のところ具体的な販売計画は明らかとなっていない。
    センターピラーレスの軽自動車は、これまでダイハツ・タントが独占してきた分野であり、ここにホンダが参入することとなると、市場の勢力図も大きく変わることになるだろう。

    https://car-research.jp/tag/n-van
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523683250/0-


    【ホンダ N-VAN、センターピラーレス採用の4ナンバー商用車、5月発売】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 11:58:33.21 0
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    https://response.jp/article/2018/03/29/307844.html?from=tprt
    北米でアルティマという名前
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1522292313/0-

    【日産ティアナの新型結構格好いい 】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 13:53:31.83 ID:CAP_USER

     マツダは小型の多目的スポーツ車(SUV)「CX―3」の改良車を今年春から北米市場に投入する。順次、国内や欧州、オーストラリアなどでも販売する。車体前面のグリルや後部のランプ、タイヤなどのデザインを一新した。実用燃費も高めたという。同車種の商品改良は今回で2回目。

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    商品改良するマツダ「CX―3」

     本社工場(広島市)、防府工場(山口県防府市)、タイ工場の3拠点で17年に16万5800台を生産した。年間販売台数は15万2千台で欧州で5万5800台、北米で2万7千台、豪州で1万7千台を販売。改良車は国内で生産し北米に輸出。その後、国内や欧州に投入する。タイでも生産し同国内や豪州、ニュージーランドで販売する。

    2018/3/29 5:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28695050Y8A320C1LC0000/

    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1522299211/0-

    【マツダ、リニューアルCX―3を北米に投入 18年春 】の続きを読む

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    1: 2018/03/30(金) 21:22:47.86 ID:+ulac/7W0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタは、新型RAV4のワールドプレミアを開催中のニューヨーク国際オートショーで行った。
    TNGAプラットフォーム採用による高剛性ボディと低重心設計が取り入れられる。
    エクステリアは2種類が用意される。
    パワートレインは最新の2.5L 直4エンジンによるコンベンショナルガソリンエンジンとハイブリッドを設定。
    上級ガソリン車はダイナミックトルクベクタリングAWDが採用される。
    新型RAV4の日本発売は2019年春頃と予告されている。

    https://car-research.jp/tag/rav4
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522412567/0-

    【トヨタ新型RAV4画像、日本発売は2019年春 】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 11:59:56.65 ID:s6BJQnVY0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルは新型フォレスターをニューヨーク国際オートショー2018で発表した。
    スバルグローバルプラットフォームの採用で、基本設計からリニューアルされる。
    米国仕様ではFA型の2.5L 水平対向エンジンが発表された。
    先進安全装備ではアイサイトが全車標準装備となるほか、ドライバーの居眠り防止に役立つ、ドライバーモニタリングシステムがスバル初導入となる。
    北米向けには2018年秋の発売が予告される。
    日本仕様は7月からの発売が予想され、新開発の2.0L 水平対向ハイブリッドエンジンの搭載が期待される。

    https://car-research.jp/tag/forester
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    【スバル フォレスターがFMC発表、日本仕様は新開発ハイブリッドの可能性】の続きを読む

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    1: 2018/03/30(金) 16:11:58.76 0
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    エクステリアの変更はフルモデルチェンジ並…ホンダ レジェンド 改良新型
    https://response.jp/article/2018/03/29/307903.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1522393918/0-

    【【速報】ホンダのフラグシップセダン、新型「レジェンド」がカッコ良すぎる件】の続きを読む

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    1: 2018/03/29(木) 17:35:19.45 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)

    2018年3月29日 03:15

     スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

     新型フォレスターはスバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車。同社初採用の乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」により、ドライバーの居眠りやわき見運転の検知機能に加えて、シートポジションやドれやアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整する機能を備えた。


    新型フォレスター(米国仕様)の主な仕様は、ボディサイズが4625×1815×1730mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2670mm。最低地上高220mm。最高出力182HP/5800rpm、最大トルク176lb-ft/4400rpmを発生する「FA25型」水平対向4気筒DOHC 2.5リッター直噴エンジンを搭載。トランスミッションはCVT(リニアトロニック)を組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

     新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンは、従来の2.5リッターエンジンに対して約90%の部品を刷新して直噴化し、出力とトルクを向上。CVTのマニュアルモードは7速化された。また、SI-DRIVEの制御を最適化して、一部仕様ではスポーティな加速とダイレクトな変速を愉しむことができる「S#モード(スポーツシャープモード)」を設定。

     ボディはホイールベースを2670mmに拡大することで、乗員同士の距離や後席のレッグスペースを拡大して快適な室内空間を確保。リアドア開度、開口エリアやCピラーの形状を最適化することで後席への乗降性を向上させた。また、最小回転半径を5.4mとして取り回しのよさも確保した。

     カーゴスペースは最大1300mmの荷室開口幅とスクエアな形状を採用して積載性を向上。新型パワーリアゲートは、カーゴスペースに影響しない駆動ユニットを採用して開閉スピードを向上。さらに、リアゲートの自動閉操作から車両の施錠までを連続して行なうことができる新しいロックシステムを初採用した。 
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    詳細・全文はソース先で
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113373.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522312519/0-


    【スバル、新型「フォレスター」世界初公開 新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンを搭載】の続きを読む

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    1: 2018/03/28(水) 13:07:43.04 0
    http://www.autoguide.com/auto-news/2018/03/2019-toyota-rav4-gets-rugged-redesign.html
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    https://pbs.twimg.com/media/DZWOA8HXcAAUWoc.jpg
    アクの弱いc-hr顔からワイルドな感じへ
    2019年日本でも復活予定
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1522210063/0-


    【トヨタRAV4めっちゃかっこよくなるトヨタはじまったな】の続きを読む

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    1: 2018/03/26(月) 20:37:59.13 ID:CAP_USER9

    トヨタはニューヨーク国際オートショーで発表を予定している新型「カローラ ハッチバック」の画像と概要を公開した。米国ではサイオン「iM」やカローラ「iM」として販売されていたモデルの後継となる。つまり、先日のジュネーブ国際モーターショーで発表された新型「オーリス」の米国仕様だ。

    欧州向けオーリスと米国向けカローラ ハッチバックの最も大きな違いはパワートレインだ。オーリスには2種類のハイブリッドのほか、1.2リッター直列4気筒直噴ターボ・エンジンが設定されているのに対し、米国仕様のカローラ ハッチバックは新開発の2.0リッター直列4気筒直噴エンジン「Dynamic Force Engine」を搭載する。今後、ハイブリッドや他のエンジンも用意されるかどうかは明らかになっていない。

    トヨタはカローラ ハッチバックを「Fun to Drive(運転が楽しめる)」なクルマと位置づけているので、トランスミッションも新型6速MTが用意されている。シフトチェンジ時に自動的に回転数を合わせる「iMT」制御により、スムーズな変速と耳で楽しめるスポーティさが味わえそうだ。もう1つのトランスミッション「Dynamic-Shift CVT」は、スポーツ・モードによる仮想的な10速ギアとパドルシフトを備え、さらに力強い発進加速を可能にした発進用のギアが乗用車用CVTとして世界で初めて採用されている。

    車体サイズは全長4,370mm × 全幅1,790mm × 全高1,435mmと、先代のカローラ iMよりも40mm長く、30mm幅広く、25mm低い。ホイールベースも40mm延長されて2,640mmとなった。

    安全技術に関しては、北米で販売するトヨタ車として初めて第2世代型の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準搭載。夜間にも対応した歩行者検知や自転車検知(昼間のみ)、レーダークルーズコントロール作動時に車線維持に必要な運転操作の支援を行う「レーントレーシングアシスト(LTA)」、カメラで認識した道路標識をマルチインフォメーションディスプレイに表示する「ロードサインアシスト(RSA)」などの新機能が加わった。

    ダッシュボードには8インチのタッチスクリーンが標準装備。トヨタが米国で展開しているマルチメディア・システム「Entune 3.0 Audio」は、iPhoneの機能を車載ディスプレイで操作できる「Apple CarPlay」や、音声サービスの「Alexa」を利用可能な「Amazon Alexa」に対応する。

    カローラハッチバックは全体的に見て、グローバルプラットフォーム「TNGA」の特にサスペンション技術により、曲がりくねった道路における操縦性とドライバーの関与が重視されている。ねじり剛性は従来のカローラ iMに比べ60%向上し、リアのマルチリンク式サスペンションのおかげで車両応答性も高まっているという。カローラハッチバックは今年の夏に米国で2019年モデルとして発売になる予定だ。日本でも2018年初夏から発売されるという。

    2018年03月25日 20時45分 (動画あり)
    https://jp.autoblog.com/2018/03/25/2019-toyota-corolla-hatchback-new-york/

    米国仕様の新型「カローラハッチバック」
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1522064279/0-



    【トヨタ、米国仕様の新型「カローラハッチバック」を発表! 2018年初夏に日本でも発売】の続きを読む

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    1: 2018/03/23(金) 16:35:28.90 ID:IPT/YgQp0 BE:323057825-PLT(12000)

    トヨタ自動車は、ニューヨーク国際自動車ショー(現地時間3月30日~4月8日開催)で米国仕様の新型「カローラ ハッチバック」を初公開する。

     これまで米国で「カローラ iM」として販売されていたモデルの後継となり、2018年夏に「カローラ ハッチバック」として発売。また、日本では2018年初夏からトヨタカローラ店を通じて販売が開始される予定。

    新しいカローラ ハッチバックはボディサイズが4370×1790×1435mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2640mm。
    プラットフォームにTNGA(Toyota New Global Architecture)の「GA-Cプラットフォーム」を用い、パワートレーンにも2月26日に発表した「TNGAで一新した新開発パワートレーン」を採用。

     エンジンは新型の直列4気筒2.0リッター直噴「Dynamic Force Engine(2.0L)」となり、これに発進用ギヤを採用する世界初の新型CVTとなった「Direct Shift-CVT」、
    または変速時のショックを低減する「iMT(intelligent Manual Transmission)制御」を採用する新型6速MTを組み合わせる。
    これらによって燃費・環境性能に優れ、スムーズで力強い走りを実現するという。

     足まわりではフロントサスペンションにマクファーソンストラット、リアサスペンションにダブルウィッシュボーンを採用。
    ジオメトリーの改善や構成部品の性能向上、現行モデルから20mm低くなる重心高などの効果で上質なステアリング操作感と乗り心地、操縦安定性の向上などを手に入れる。

    トヨタ、日本で初夏発売の新型「カローラ ハッチバック」ニューヨークショーで初公開
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1113203.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521790528/0-

    【トヨタ新型「カローラ ハッチバック」初公開】の続きを読む

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    1: 2018/03/22(木) 12:39:31.62 ID:tu4swng/0● BE:844481327-PLT(13345)

    日産自動車は、スポーツカー「フェアレディZ」の特別仕様車「ヘリテージエディション」を追加し、5月11日に売り出す。

    1977年に北米で発売された「280Z スペシャルデコレーションパッケージ」のデザインをリメイク。
    当時人気を博した、車体の中心や側面に線を引いた「レーシングストライプ」を配した。

    黄色や黒など4色を用意。専用シートには、黄色で「370Z」の刺繡(ししゅう)を施した。
    エンジン車(排気量3.7リットル、6速マニュアルと7速オートマチック)のみで、消費税込み408万240円から。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL3Q332GL3QULFA001.html
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180322001227_comm.jpg
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521689971/0-

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    【日産がフェアレディZの特別仕様車「ヘリテージエディション」を販売へ 】の続きを読む

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    1: 2018/03/20(火) 22:33:02.24 ID:ZUC2FLsy0● BE:423476805-2BP(4000)

    新型RX450hLは全長5mに達するボディであるが、やはりクロスオーバーSUVということで、ワンボックスカーのように広々というわけにはいかない。
    3列目シートはあくまで子供用あるいは緊急用で、大人が乗車するなら縮こまった体勢を強いられることになる。
    プレミアムチャネルのレクサスで、こういったモデルを市販させてしまうのも考えものではある。
    しかし通常時は3列目シートを折り畳んだ状態で使用するユーザーも多そうで、これなら従来型RXシリーズのラゲッジ拡大版として、存在意義があるのではないだろうか。
    左右独立コントロールできる電動格納式となっており、急に3列目シートが必要になった局面においてもスムーズなシートアレンジが可能。

    https://car-research.jp/tag/rx
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1521552782/0-

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    1: 2018/03/20(火) 20:04:45.16 ID:CAP_USER9
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    独フォルクスワーゲン(VW)日本法人は20日、主力小型車「ポロ」を9年ぶりに全面改良して発売したと発表した。前走車の自動追従や駐車補助、歩行者を検知できる自動ブレーキなどの機能をポロとして初めて搭載し、運転支援を充実させた。20~40歳代の家族層などの購入を見込む。

    これまでより前後の車輪の間隔を8センチメートル、横幅を6.5センチメートル広げた。後席のスペースを中心に、室内空間に余裕を持たせたという。スマートフォンを通じてインターネットに接続できる機能を初搭載して、近くの駐車場の空き情報やガソリンスタンドの料金をナビ画面に表示できる。エンジンは1.0リットルの直列3気筒ターボで、売れ筋グレードの「TSIコンフォートライン」は229万9000円から。

    同日の記者発表会で日本法人のティル・シェア社長は「新型ポロは新車攻勢のカギとなる」と強調した。ポロは世界、日本のいずれでも「ゴルフ」に次ぐ量販車種。日本では1996年に本格販売を始め、累計で25万台以上を販売した。

    VWの2017年の日本販売は約4万9000台。15年に発覚したディーゼル不正問題をきっかけに販売が低迷し、14年の水準(約6万7000台)を回復できていない。日本は小型車が人気の市場とあって、VWは新型ポロの投入で挽回へのアクセルを踏み込みたい考えだ。

    2018/3/20 17:00
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28366340Q8A320C1XA0000/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1521543885/0-



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