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    カテゴリ:自動車ネタ > モーターショー・自動車ショー

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    1: 2019/10/31(木) 23:25:54.30 ID:CAP_USER
    トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気!|MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011959
    2019/10/16 MotorFan編集部

    トヨタ・ヴィッツの後継モデル、「Yaris(ヤリス)」が世界初公開された。パワートレインからプラットフォームまですべて刷新! 安全装備も最新スペックのものが惜しみなく投入され、積極的に選びたいベーシックカーに仕立てられている。日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬が予定されている。

    PHOTO●中野幸次(NAKANO Koji)/トヨタ自動車


    グローバル共通ネームでキャラクターを明確に
     ヴィッツ改め、ヤリスという新しいネーミングを与えられたトヨタの最新Bセグメント・ハッチバックが、東京モーターショーに先行してワールドプレミアされた。

     初代ヴィッツはスターレットの後継モデルとして1999年に登場。当初から海外市場ではヤリスを名乗っていた。このほど四代目に刷新されるとともに、ネーミングがグローバルで統一されることになったのだ。

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    【ボディサイズ】
    全長:3940mm
    全幅:1695mm
    全高:1500mm
    ホイールベース:2550mm
    ※いずれも欧州参考値

     パワートレインは1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド(新開発)、1.5Lガソリン直列3気筒(新開発)、そして1.0L直列3気筒の3種類がラインナップされる。

    ■1.5L直列3気筒ガソリン+ハイブリッド
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:THSⅡ(電気式無段変速機)
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.5L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:筒内直接噴射
    トランスミッション:CVT or 6速MT
    駆動方式:2WD or 4WD

    ■1.0L直列3気筒ガソリン
    燃料噴射方式:ポート噴射
    トランスミッション:CVT
    駆動方式:2WD or 4WD

     デザインは凝縮感とロー&ワイド感を強調したもの。「BOLD(大胆)」「BRISK(活発) 「BOOST(加速)」「 BEAUTY(美)」「BULLET(弾丸)」といったテーマをまとめて「B-Dash!(ビーダッシュ)」をキーワードとし、無駄を削ぎ落とした、今にも走り出しそうなスタイルを作り上げたという。

     ちなみにビデオゲーム「マリオカート」で、Bボタンを押すとブーストがかかったように加速できる技を「Bダッシュ」と呼んでいたことも頭によぎりつつ命名した……とは担当デザイナー氏の弁。

     ちなみにヤリスはBセグメントのなかでも最も短い部類に入るディメンション(全長は3940mm)で、昨今主流の伸びやかで流麗なシルエットを表現するには不利であることは間違いない。デザイナーの側から全長を伸ばしてくれという要望は出さなかったのか、との質問に対しては「むしろ凝縮感がヤリスの特徴なので、短い方が好都合です」と胸を張った。

     プリクラッシュセーフティ、レーントレーシングアシスト、レーダークルーズコントロール、オートマチックハイビーム、ロードアシストを一括した「トヨタセーフティセンス」は上級モデルを含めても最新最高のスペックで、とりわけ右折時に直進車や温暖中の歩行者を検知する「交差点シーン対応プリクラッシュセーフティ」はトヨタ初の採用だ。

     これはソフトウェアの進化によって可能となったもので、ハード面にとくに変更はない。つまり、今後の他社種への転用も比較的容易ということだ。

     そのほか、トヨタ初の高度駐車支援システム(ステアリング、アクセル、ブレーキまでを車両側が操作する)など、ADASも充実。ヒエラルキーにとらわれず、ベーシックカーであるヤリスに最新で最良のものが惜しみなく投入されているのは、トヨタそのものが変わりつつあることを如実に表しているのかも知れない。

     新型トヨタ・ヤリスは10月24日に開幕する東京モーターショーで一般公開され、日本国内での正式発表は2019年12月中旬、発売は2020年2月中旬とアナウンスされている。

    (全文はソースで)
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    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1572531954/0-

    【トヨタ・ヤリスがワールドプレミア! ヴィッツの後継モデルはすべてが本気! 】の続きを読む

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    1: 2019/10/30(水) 21:18:38.28 ID:sPpudMFa0● BE:423476805-2BP(4000)
    東京モーターショーで発表された新型フィットが話題となっている。
    エクステリアは丸みをつけたラインが多く目立ち、優しさや温かみを感じさせながらも近未来的な印象となった。
    インテリアでは上級セダンへの搭載も見据えて新しく開発された、新世代のボディースタビライジングシートが目玉となる。
    パワートレインはe:HEVと呼ばれる新開発ハイブリッドの搭載が予告されている。
    内外装に特徴を持たせた5タイプ(BASIC、HOME、NESS、CROSSTAR、LUXE)がラインアップされ、2020年2月の発売予定となる。

    さて、ライバルではトヨタが一足先に新型ヤリスを発表したばかり。ヴィッツ後継に相当するモデルであるが、スポーツイメージを高めてくる。
    新型ヤリスの発売日はフィットとほぼ同じ時期、2020年2月中旬が予告されている。

    https://car-research.jp/honda/fit-15.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=TRCCPl_hCeE

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572437918/0-

    【ホンダ新型フィット発表映像、トヨタ新型ヤリスと高画質動画で比較 】の続きを読む

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    1: 2019/10/28(月) 17:36:26.12 ID:ganYvu7P0 BE:837857943-PLT(16930)
    人気の軽SUV、スズキ『ハスラー』は登場から5年が経過し新型の噂が囁かれていた。「東京モーターショー2019」ではあくまでも
    「コンセプト」としながらも、新型の姿がお披露目となった。

    エクステリアは、現行ハスラーに近いイメージだが、灯火類やドア形状などのディティールが変更され、デザインの深化が伺える。
    また、車体形状がより箱型に近くなり、リアクォーターウインドウが追加されたことによってより車体が大きく見えるように。

    インテリアは、現行ハスラーと同様にカラフルでポップなスタイリングを継承。インパネデザインは大幅にイメージチェンジ。
    新型『ジムニー』のような道具感の溢れるコックピットとなった。

    サイズは全長3395mm、全幅1475mm、全高1680mmで、ホイールベースは2640mm。パワートレインは658cc直列3気筒NAモデルと
    658cc直列3気筒ターボモデルが設定され、全てにマイルドハイブリッドが搭載される。駆動方式は4WDだ。

    鮮やかなオレンジが特徴の「アーバンアウトドアスタイル」は、「タフさ」「力強さ」を際立たせたモデル。
    さまざまなアウトドアシーンを盛り上げてくれそうだ。

    https://response.jp/article/2019/10/25/327997.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1572251786/0-

    【これが新型 ハスラー だ! 色とりどりのスズキ ハスラーコンセプト】の続きを読む

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    1: 2019/10/23(水) 12:17:24.93 0
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1571800644/0-

    【ホンダ新型「FIT」を「第46回東京モーターショー2019」で世界初公開】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 12:23:22.66 ID:C1Hp2p6R9
    ■人気の小型SUV市場にダイハツも参戦

     ダイハツは、新型コンパクトSUVの市販予定車を第46回東京モーターショー2019で世界初公開しました。ダイハツにとって登録車の小型SUVの登場は久しぶりとなりますが、新型コンパクトSUVはどんなクルマなのでしょうか。

     新型コンパクトSUVは、全長3995mm×全幅1695mm×全高1620mmという小型のボディサイズが特徴のSUVです。

     外観は、トヨタのSUV「RAV4」に似たデザインとなっており、ツリ目のヘッドライトをはじめ、小さいボディながらも迫力あるデザインが採用されました。また、内装はスポーティなテイストで仕立て上げられています。

     搭載されるエンジンは1リッター直列3気筒ターボとなります。また、プラットフォームなどの新しい開発手法「DNGA」も採用されており、走行性能の高さも期待されます。トランスミッションには、CVTが採用されています。

     新型コンパクトSUVについて、ダイハツは次のようにコメントします。

    「東京モーターショー2019で公開する新型コンパクトSUVは、まもなく発売されます。モーターショーの会期中に、お客さまが触れられるかたちで展示をおこないますので、さまざまな人に見ていただきたいと思っております」

     新型コンパクトSUVは、2019年10月25日から11月4日まで一般公開される東京モーターショー2019のダイハツブースで公開されます。

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    2019.10.24
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20191024-10458613-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571887402/0-

    【ダイハツ、新型SUVを世界初公開 1リッター直列3気筒ターボ まるで「ミニRAV4」の姿をサプライズ披露 間もなく発売 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 20:16:42.31 ID:k2dSjZpQ9
    マツダは2019年10月23日、3列シートクロスオーバーSUV「CX-8」の改良モデルを同年11月28日に発売すると発表した。同車は第46回東京モーターショー2019で初公開されている。

    CX-8は、マツダの最上位クロスオーバーSUVとして2017年12月に登場。今回の改良では、電動スライドガラスサンルーフや3列目シートの充電用USB端子などの装備を追加したほか、塗布型制振材の採用により雨粒がルーフをたたくことで発生する騒音を低減させるなどし、上質感を高めたという。

    荷室は、サブトランクボックスの容量を拡大。奥行きがボーズサウンドシステム非装着車は84リッターに(前モデル比+19リッター)、ボーズサウンドシステム装着車は56リッター(前モデル比+8リッター)にそれぞれ拡大されている。ボーズサウンドシステム装着車は、機内持ち込みサイズのスーツケースであれば3列目を使用した状態でも(形状によるが)4個積載が可能になっている。

    「Lパッケージ」には2列目ベンチシートにワンタッチウォークインスイッチを追加したほか、ナッパレザー素材を採用したウォークスルータイプのキャプテンシートも設定されている。「XDプロアクティブSパッケージ」にブラックのレザーシートを、「25Sプロアクティブ」「XDプロアクティブ」「XDプロアクティブSパッケージ」のセカンドシートにヒーター(左右席)を、ウォークスルータイプのキャプテンシート車(「25S」を除く)に、2列目用カップホルダーと充電用USB端子を、一部グレードの3列目シートに充電用USB端子を新たに採用するなど、機能の向上が図られている。

    走行面ではAWD車に新開発の「オフロード・トラクション・アシスト」を搭載し、「SKYACTIV-G 2.5モデル」にAWDを、「SKYACTIV-G 2.5Tモデル」に2WDを追加設定。すべてのエンジンにおいて2WD車とAWD車が選択できるようになった。

    インテリアでは、センターディスプレイのサイズが7インチから8インチに大型化されている。

    また今回、2列目のアームレスト付きコンソールを備えたキャプテンシートに、マツダ車初採用となる電動スライド&リクライニング機構やベンチレーション機能が採用された特別仕様車「Exclusive Mode(エクスクルーシブ モード)」を追加。運転席および助手席にシートヒーターとベンチレーション機能を備えるブラックのレザーシート(6人乗り/7人乗り)やフレームレス自動防眩ルームミラー、7インチマルチスピードメーターが採用された新グレード「XDプロアクティブSパッケージ」も設定されている。

    価格は294万8000円から489万0600円まで。(webCG)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41743

    CX-8
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571915802/0-

    【マツダが「CX-8」を一部改良 3列シート車としての利便性や快適性が向上 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/24(木) 20:23:14.95 ID:k2dSjZpQ9
    スバルは2019年10月23日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:10月23日~11月4日)の会場において新型「レヴォーグ」のプロトタイプを世界初公開した。

    プレスカンファレンスの冒頭に登場したスバルの中村知美代表取締役社長は、「先般、トヨタとの新たな資本提携が結ばれたが、安心と楽しさの両立を基本とするスバルならではの価値を追求する姿勢は不変」と強調。そして新たなブランドコピーである『believe. ~人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~』を紹介するとともに、新型レヴォーグ プロトタイプのアンベールを行った。

    今回披露されたプロトタイプは「より遠くまで、より早く、より快適に、より安全に」というスバルが提唱し続けている「グランドツーリング思想」に基づき、時代の先を見据えた最先端の技術をすべて注ぎ込み、新世代スバルの象徴となるモデルとして開発した」とのこと。

    デザインのコンセプトは「BOLDER」(勇敢な、大胆な、冒険的、という意味の英語)。技術面では、新開発されたステレオカメラと前後合わせて4つのレーダーで構成された「新世代アイサイト」を採用。加えて、高速道路上で利用可能な高精度マップ&ロケーターを活用した最先端の先進運転支援システムが搭載され、万一の際に安心が得られるコネクティッドサービスにも対応している。

    搭載エンジンは「乗る人すべてが心から気持ちいいと思える運転の楽しさ」のために開発されたという、加速性能と環境性能を高次元で両立させた第4世代の新開発1.8リッター水平対向直噴ターボエンジンとなる。

    新型レヴォーグ プロトタイプの、現時点で発表されている主な特徴は下記のとおり。

    ■新世代アイサイト(新開発)
    広角化した新開発ステレオカメラと、前後合わせて4つのレーダーによる360°センシングによって、見通しの悪い交差点での出合い頭や右左折時まで、プリクラッシュブレーキの作動範囲を拡大。

    ■高精度マップ&ロケーター(新開発)
    GPSと準天頂衛星「みちびき」を介してロケーターが自車位置を正確に特定し、高精度マップで高速道路形状をクルマが把握することで、カーブ前減速や渋滞時のハンズオフ走行支援を実現。

    ■コネクティッドサービス(スバル国内初採用)
    「つながる安全」として、万一の衝突事故時にクルマから自動で緊急通報を発信。オペレーターにより消防や警察に救援を要請するとともに、協力病院とも連携することで迅速な救命活動につなげる、先進の救急自動通報システムを採用。

    ■1.8リッター水平対向直噴ターボエンジン(新開発)
    第4世代となる新開発のBOXERターボエンジンにリーン(希薄)燃焼技術を採用し、加速性能と環境性能を高次元で両立。豊かなトルクと質感の高い走りを実現させる。

    ■スバルグローバルプラットフォーム×フルインナーフレーム構造
    2016年発表の第5世代「インプレッサ」から採用しているスバルグローバルプラットフォーム(SGP)に、高剛性化に寄与する「インナーフレーム構造」を採用することで、これまでも評価の高かったSGPの大幅な進化を実現。

    会場では、新型レヴォーグ市販バージョンの発売時期については「2020年後半を予定」と発表された。(文と写真=谷津正行)

    2019.10.24
    https://www.webcg.net/articles/-/41744

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571916194/0-

    【スポーツワゴン「レヴォーグ」が世代交代 スバルは新型のプロトタイプを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/23(水) 20:42:26.92 ID:9zZvs6h60 BE:232392284-PLT(12000)

    【東京モーターショー 2019】世界初公開した新型「フィット」5タイプを横並び展示するホンダブース

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/tokyo2019/1214150.html

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571830946/0-

    【ホンダニューフィットのデザインがお世辞抜きで神がかっている 】の続きを読む

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    1: 2019/10/08(火) 21:53:26.63 ID:DOtTdJeC9
    トヨタ自動車は2019年10月8日、新型フルサイズワゴン「グランエース」を発表した。同モデルは東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)のトヨタ車体ブースにおいて展示され、年内にも発売される見込み。

    グランエースは、上質かつ快適な移動空間を提供するという大型ワゴン。専用のプラットフォームを持つ完全新設計モデルで、「アルファード」「ヴェルファイア」といったフルサイズミニバンを超える多人数乗用車へのニーズに対応する。海外でライバルと目されるのは「メルセデス・ベンツVクラス」。国内では、宿泊業・観光業における送迎や要人の移動を主とする新規顧客の開拓が期待されている。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=5300×1970×1990mmで、ホイールベースは3210mm。押し出し感と高級感を演出する大型ラジエーターグリルが特徴で、ルーフ前方には通信用のアンテナが装着される。

    室内のレイアウトは、3列6人乗り仕様と4列8人乗り仕様(ともに各列2人ずつ着座)の2タイプとなっている。6人乗り仕様の2-3列目には本革仕立ての大型専用キャプテンシートが装着され、8人乗り仕様では、3列目が手動式キャプテンシートとなるほか、チップアップ機能付きのやや小ぶりな4列目シートが装着される。フルサイズのキャプテンシートにはロングスライド機構やオットマン機能が備わるなど、快適性や利便性が追求されている。

    パワーユニットは2.8リッターのクリーンディーゼル「1GD」のみで、駆動方式はFR。リアの足まわりには新開発のトレーリングリンク車軸式サスペンションが採用されており、徹底した防振・遮音対策と相まって、高級ワゴンにふさわしい乗り心地を実現したという。

    安全面については、歩行者(昼夜)や自転車(昼間)を検知対象とした先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。スマートフォンとの連携機能を持つディスプレイオーディオも備わる。

    正式な発売日や価格は、現時点では明らかにされていない。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41644

    グランエース(6人乗り仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570539206/0-

    【“アルヴェル”より大きなピープルムーバー「トヨタ・グランエース」登場 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/03(木) 21:11:37.41 ID:uG/iLu8Q9
    三菱自動車は2019年10月3日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    三菱ブースでは2台のコンセプトカーが世界初公開される。ひとつはスモールサイズの電動SUVコンセプトカー「MI-TECH CONCEPT(マイテックコンセプト)」、もう一方は新型軽コンセプトカー「Super Height K-Wagon Concept(スーパーハイト軽ワゴンコンセプト)」だ。

    マイテックコンセプトの開発テーマは、「光と風を感じながら大地を駆け抜ける電動SUV」。公開された画像はオープントップ2シーターのように見えるが、三菱自動車の広報部によれば「皆さまのご想像にお任せする」とのことだ。

    パワーユニットにはコンパクトなプラグインハイブリッドシステムを採用。発電用のガスタービンエンジンを搭載し、軽量化と小型化を図っている。駆動方式は4WDで、モーター2基で構成する三菱独自の技術「デュアルモーターAYC」を前後輪それぞれに搭載した4モーター方式を採用する。

    先進の光センサーによってセンシングしたさまざまな情報をフロントのARウインドシールドに映し出すヒューマン・マシン・インターフェイスを搭載。ドライバーに的確な注意喚起をするとともに、ステアリングとブレーキの操作をサポートする運転支援技術「MI-PILOT(マイパイロット)」と、衝突被害を回避・軽減する予防安全技術でドライバーをサポートする。

    スーパーハイト軽ワゴンコンセプトは、その名が示す通り新世代のスーパーハイト軽ワゴンだ。「いろいろなところに行ってみたい、もっと遠くまで行ってみたい」というドライバーの気持ちに応えるという。スーパーハイト軽ワゴンならではの広々とした居住空間を実現したほか、こうしたカテゴリーのクルマに求められる性能と機能を盛り込みながら、三菱らしいSUVテイストのデザインを実現している。高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット」や衝突被害軽減ブレーキシステム、踏み間違い衝突防止アシストなどを搭載し、「サポカーSワイド」に該当する。三菱の広報者によれば「2019年度内には……」製品版がお披露目できる見込みだそうだ。

    このほか三菱ブースには、「アウトランダーPHEV」や「エクリプス クロス」「デリカD:5」「eKクロス」など国内で販売中のモデルに加えて、2019年3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露したミッドサイズの電動SUVコンセプト「三菱エンゲルベルクツアラー」も展示される。(webCG)

    2019.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/41617

    マイテックコンセプト
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    スーパーハイト軽ワゴンコンセプト
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    アウトランダーPHEV
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    エクリプス クロス
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    デリカD:5
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    eKクロス
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    エンゲルベルクツアラー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570104697/0-

    【三菱は小型電動SUV&スーパー軽ハイトワゴンの2台のコンセプトカーを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/30(月) 21:18:02.86 ID:VfyFX8gl9
    スズキは2019年9月30日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    今回、スズキは「WAKU WAKU SWITCH for EVERYONE つくろう、あなたのワクワクで、みんなのワクワクを。」をテーマにブースを出展。2020年に設立100周年を迎えるにあたり、次の100年も「小さなクルマ作りで培った技術」により、多くの人に「移動の自由」と「実用だけではない楽しみやワクワク感」を提供し、「大きな未来」を切り開いていくことを表現するとしている。

    展示車両は四輪車19台、二輪車8台、電動車いす1台の計28台で、このうち四輪車の4モデル(7台)が世界初公開となる。主な展示車両の概要は以下の通り。

    【WAKUスポ(ワクスポ)】
    世代を超えて、日常使いでも趣味使いでも、家族内で1台のクルマをシェアリングすることを想定したAセグメントのコンパクトPHEV。Bピラーレスの変則4枚ドアを備えたAセグメントコンパクトで、ボタンひとつで3ボックスのクーペとワゴンにスタイリングを変更できる。

    【HANARE(ハナレ)】
    家の“離れ”のような程よいプライベート空間を内包した、箱型の自動運転車。駐車場や狭い場所での移動を容易にする前後対称のスタイリングが特徴で、進行方向はグリルデザインによって示される。また、ボディーサイドはほぼ全体が大開口のドアとなっており、インテリアについてはステアリングホイールやダッシュボードをなくすことで車内空間を最大化。間接照明や可動式のソファシートの採用などにより、リビングのような温かみのある空間としている。

    【HUSTLER CONCEPT(ハスラー コンセプト)】
    機能性を追求したスタイルと個性的なキャラクターを併せ持つ軽クロスオーバーワゴンのコンセプトモデル。内外装のデザインは「タフで力強い」ことを重視し、特に外装については、すべてのピラーをしっかり見せることで、より大きく、広く、カジュアルなイメージとしている。

    また自転車も積載可能な広い車内空間も特徴。夜間の歩行者も検知可能な最新の予防安全装備や、ターボ車には全車速対応のアダプティブクルーズコントロールと車線逸脱抑制機能も搭載される。パワーユニットは0.66リッターの自然吸気およびターボエンジンで、ともにマイルドハイブリッド機構が組み合わされる。

    【エブリイどこでもベビールーム with コンビ】
    ベビー用品の開発・販売を手がけるコンビとのコラボレーションで誕生した「エブリイ」のコンセプトモデル。公用車としての利用を想定しており、普段は日常の業務用車両として使用しながら、災害時の避難所や屋外イベント会場などでは、おむつの交換や授乳ができるベビー休憩室としても利用できるという。

    【ジクサー250/ジクサーSF250】
    スズキがインドで販売している250ccクラスの最新モーターサイクル。新開発の油冷4ストローク単気筒SOHCエンジンを搭載している。「ジクサー250」はネイキッドモデル、「ジクサーSF250」はフルカウルのモデルとなる。

    (webCG)

    2019.09.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41583

    ハスラー コンセプト
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    WAKUスポ(ワクスポ)
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    HANARE(ハナレ)
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    エブリイどこでもベビールーム with コンビ
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    ジクサー250(左)、ジクサーSF250(右)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569845882/0-



    【スズキが軽クロスオーバーワゴン「ハスラー」のコンセプトモデルを発表 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/25(水) 21:48:17.62 ID:47TngvBJ9
    スバルは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)に新型「レヴォーグ」や「WRX STI EJ20ファイナルエディション」のプロトタイプを出展すると発表した。

    今回の東京モーターショーにおいて、スバルは「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~believe.~」をコンセプトに出展する。展示が予定される主要各モデルの概要は以下の通り。

    【新型レヴォーグ プロトタイプ】
    2014年に誕生したレヴォーグが初のフルモデルチェンジによって第2世代に進化。プロトタイプが世界初公開される。

    【WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ】
    1989年からスバルの主力エンジンとして親しまれたEJ20型水平対向エンジンの製造が間もなく終了。同エンジンが搭載されるWRX STIの受注も、2019年12月末までとなる。その集大成ともいえる最終特別仕様車では、バランス取りされたエンジンの搭載やレカロシート、ゴールド塗装のBBS鍛造19インチホイール、シルバー色の6ポッドブレーキキャリパーの採用などが特徴で、台数555台の限定販売となる予定。

    【インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight】
    2019年8月27日に先行予約が開始された第5世代「インプレッサ」の大幅改良モデル。フロントセクションのデザイン変更やサスペンションの改良が行われている。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。

    【ヴィジヴ アドレナリン コンセプト】
    2019年3月の第89回ジュネーブモーターショーで世界初公開されたコンセプトカー。より大胆なデザイン表現を通じスバルブランドの持つ世界観を広げ、特徴をより際立たせる「BOLDER(ボールダー)」の考え方のもとにデザインされたという。

    (webCG)

    2019.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41553

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569415697/0-

    【スバルが次期「レヴォーグ」や「WRX STI」最終モデルのプロトタイプを出展 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/03/20(水) 15:32:17.98 ID:uA/TuhMx9
    日産、約1年かけてレストアした「フェアレディZ」初代モデルをオートモビル カウンシルに展示 「スカイライン2000GT-R」初代モデルも
    2019/03/20 14:50
    https://ennori.jp/5965/nissan-z-and-gt-r-at-automobile-council-2019

    日産はオートモビル カウンシルに「フェアレディZ-L(S30型)」と「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」を出展する。

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    「フェアレディZ-L(S30型)」「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」を
    オートモビル カウンシルに出展

    1969年に誕生した日産のスポーツカー「Z(日本名:フェアレディZ)」と「GT-R」は、今年50年を迎える。これを記念し、日産の今年の出展テーマは「GT-R & Z 50th Anniversary」に設定された。

    日産はこのテーマのもと、「Z」と「GT-R」の初代モデルである「フェアレディZ-L(S30型)」と「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」の展示を決めた。

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    スカイライン2000GT-R(PGC10型)
    1969年 JAFグランプリ レース風景

    「フェアレディZ-L(S30型)」は、日産が50周年記念のために、約1年かけて当時の姿にレストア作業を行いしたもの。本イベントがその初公開となる。

    また、2013年9月にドイツ・ニュルブルクリンクサーキットの北コース(Nürburgring Nordschleife)で当時の量産車世界最速周回タイム=7分8秒679を記録した「Nissan GT-R NISMO N-Attack Package(R35型)」の実車も展示される。

    ■出展予定車
    ・NISSAN GT-R NISMO N-Attack Package R35型(2013年)
    ・フェアレディZ-L S30型(1970年)
    ・スカイライン2000GT-R PGC10型(1969年JAFグランプリ優勝仕様車 No. 39)

    ・スカイライン2000GT-R PGC10型(1969年JAFグランプリ優勝仕様車 No. 39)

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    1969年 JAFグランプリ レース風景

    ■「オートモビル カウンシル 2019」開催概要
    開催日:2019年4月5日から7日
    開催時間:9時から17時(5日9時~12時は特別内覧日)
    開催場所:幕張メッセ ホール2・3
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553063537/0-

    【【名車】日産「フェアレディZ」「スカイライン2000GT-R」 初代モデルが “オートモビル カウンシル” に登場 】の続きを読む

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    1: 2019/03/15(金) 15:26:35.17 ID:CAP_USER
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    トヨタMR2(1984)
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    日産フェアレディZ(1989)
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    ホンダ・シティ・カブリオレ(1984)
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    スバル・アルシオーネ(1989)
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    スバル・レガシィ・ツーリングワゴン(1990)
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    トヨタ・カリーナED(1985)
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    レクサスLS400(1990)(日本ではセルシオとして販売)

    トヨタ、日産、ホンダ、SUBARU(スバル)の4社は、4月5日から7日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2019」にて、「百花繚乱80's」をテーマとした共同展示を行うと発表した。

    1980年代は、日本メーカーの独創性と品質への情熱が欧米メーカーに追いつき、さまざまな技術や新車型が開花していった極めて重要な時期。「百花繚乱80's」のテーマの元、その時代を彩った、各社の代表的なクルマ7台を展示する。

    トヨタは、「ピラーレス4ドアハードトップ」と低い車高によるスポーティかつクリーンなスタイルで4ドアの新しい市場を開拓した『カリーナED』、国産初の量産ミッドシップ『MR2』、優れた走行性能と圧倒的な静粛性でその後の高級車開発にも大きな影響を与えたレクサス『LS400』を展示する。

    スバルは、世界トップレベルの空力性能を誇った水平対向6気筒搭載の高速AWDツアラー『アルシオーネ』、セダン同様の運動性能とワゴンの実用性を兼ね備え、ワゴンブームのきっかけとなった『レガシィ・ツーリングワゴン』を出展する。

    日産は、Zの伝統と革新を体現し、当時の最新技術を数多く搭載した『フェアレディZ(Z32型)』を、ホンダは、「トールボーイスタイル」の先駆けとなった『シティ』のオープンモデル「シティ・カブリオレ」を展示する。

    20192019年3月15日(金)14時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/15/320181.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1552631195/0-

    【「百花繚乱80's」トヨタ・日産・ホンダ・スバルが共同展示へ…オートモビルカウンシル2019】の続きを読む

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    1: 2019/01/15(火) 16:46:39.27 ID:ncT+frl/9
    @画像のソース

    世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン」の来場者数が過去最多の約33万人です。「車離れ」といわれるなかで、なぜこんなにも人が訪れるのでしょうか。

    ・年明け恒例の「東京オートサロン」

     世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン」が2019年1月11日から13日の3日間開催されました。今年で、37回目を迎えた同イベントですが、来場者数は過去最多の33万0666人(前回比103.6%)と盛大に開催された様子が伺えます。

     なぜ、『車離れ』が叫ばれるなかで、こんなにも来場者数が多いのでしょうか。


     今回、「くるまのニュース」では、『毎年恒例の「東京オートサロン」。今年も1/11-1/13に開催されました。約30万人近くが来場するクルマの一大イベントですが、皆さんはいかれましたか?』とアンケートを実施。

    『行った(16%)』、『行かない(84%)』という結果となりました。
    『行かない』が圧倒的な回答となりましたが、ユーザーのコメントでは「遠い」「休みが合わない」「開催期間が短いのでいけない」といった理由が占めています。

    『行った』というユーザーが気になったクルマには、スズキ「ジムニー」、スバル「インプレッサ STIコンセプト」、マツダ「マツダ3」といったモデルが挙がりました。

     今回の「東京オートサロン2019」は、出展社数426社(前回比96.04%)、展示車両数906台(前回比103.0%)となり、イベント規模感としては例年並みといえます。

     実際に会場で来場している人に話を伺うと「自分のクルマは持っていないけど、魅力的なクルマが多いのできてみた(20代・男性)」、「昔乗っていたクルマがキレイにカスタムされているのでそれを目当てに(50代・男性)」、
    「軽自動車が好きでカスタムの参考に(30代女性)」、「将来、買うクルマの参考に(10代・男性)」とクルマの所有の有無や世代に関係なく、『クルマへの興味』という点では同じようです。

     また、「いまのクルマは高いから買えないけど、中古車なら買えるし、中古ならカスタムしてカッコよくしたくなるので」と、単なる『車離れ』ではなく、『新車離れ』が実際の現状ともいえます。

     過去最多の入場者数を誇った要因について、東京オートサロン事務局は次のように説明します。

    「1番の理由は日曜の来場者数が伸びたことです。会期時間が+1時間になったのと、翌日が祝日でお休みの人が多かった。あとは、出展社の展示内容に多様性があったことでしょうか。また、想像以上に外国人の方が多かった印象です」

     魅力的な新型車やコンセプトカーが登場しても、ユーザーが買える価格帯では無くなってきている日本のクルマ事情。中古車やカスタムというジャンルが衰退しないうちに、『新しいクルマが買える施策』が望まれます。
     
    「車離れ」といわれるなかマイルドヤンキー層は増加? カスタムカーイベントに過去最多の来場者が訪れる理由
    2019.01.15
    https://kuruma-news.jp/post/124664
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547538399/0-

    dc5b64df0bc507b1ce1efa2825ace98c_s




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    1: 2019/01/11(金) 21:22:01.21 ID:p2CfiQtg0 BE:844481327-PLT(12345)

    世界最大級のカスタムカー(改造車)の展示会「東京オートサロン」が11日、千葉市の幕張メッセで始まった。トヨタ自動車は、約20年ぶりに復活する高性能スポーツカー「スープラ」のレース用試作車「GRスープラ スーパーGTコンセプト」を初披露した。

    13日まで開かれる展示会には国内外の自動車メーカーやカスタムショップなど約430社が参加し、計約900台が並ぶ。

    マツダは燃費を2~3割改善する次世代エンジン「スカイアクティブX」を搭載した新型車「マツダ3」(日本名アクセラ)を国内で初めて公開した。
    昨年開かれたロサンゼルスオートショーに出展し、好評を得た車だ。国内では年内の発売を予定している。

    トヨタの「スープラ」も年内発売の予定。市販モデルは、米デトロイトで14日開幕する北米国際自動車ショーで初披露される。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190111-OYT1T50085.html
    GRスープラ スーパーGTコンセプト
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    マツダ3(日本名アクセラ)
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1547209321/0-

    【世界最大級の改造車の展示会、東京オートサロン開幕 新型スープラや新型アクセラ初公開 】の続きを読む

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    1: 2018/12/18(火) 18:10:05.76 ID:zOGU6F4T0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ、「東京オートサロン2019」出展概要。“クルマ好きが集う場”としてNSX、N-VANカスタムモデルなど展示

     本田技研工業は12月18日、2019年1月11日~13日に千葉県 幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」の出展概要を発表した。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158966.html
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158512.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545124205/0-


    【東京オートサロン ホンダの出展車がワクワクすぎる】の続きを読む

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    1: 2018/01/14(日) 10:14:00.32 ID:Joi5Sry10 BE:837857943-PLT(16930) 

    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    SUBARU(スバル)ブースの目玉は『VIZIVパフォーマンスSTI』コンセプトだろう。2017年東京モーターショーでお披露目された
    スバルの次世代コンセプトカー、「VIZIVパフォーマンス」を市販車と見立ててSTIならではのチューニングを施したというコンセプトカーだ。

    先のVIZIVパフォーマンスの発表・展示では、AWD、ターボ、最新のアイサイト搭載といった程度しかスペック情報が公開されず、
    その外観から次期WRX STIなのではないか(スバルは、次期WRX STIがVIZIVパフォーマンスに似る可能性を示唆している)と言われている。

    https://response.jp/article/2018/01/13/304663.html
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    【STIで進化したスバル VIZIVパフォーマンス、次期WRXなのか 】の続きを読む

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    1: 2018/01/12(金) 20:26:08.80 ID:Gw5jQUU30 BE:123322212-PLT(13121) 
    sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif

     1月12日、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)において「東京オートサロン 2018」が開幕した。東8ホールにブースを設けるトヨタ自動車は、
    TOYOTA GAZOO Racingをメインとした展示を行なっている。

     開幕直後に行なわれたプレスカンファレンスにおいてアンベールされたのが、世界初公開となる「GRスーパースポーツコンセプト」と、
    開発に使用されるテストカーだ。

     GRスーパースポーツコンセプトは、ハイパワーと環境性能を両立した次世代のスーパースポーツカー。パワーユニットはWEC
    (FIA世界耐久選手権)に参戦中の「TS050 HYBRID」で使用されているV型6気筒2.4リッターツインターボチャージャーエンジンを
    核とした「THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)」を搭載する。最高速度などは開発中のため非公開となっている。

    GRスーパースポーツコンセプト

    エンジン型式 V型6気筒直噴ツインターボチャージャー
    エンジン排気量 2400cc
    パワーユニット最高出力 735kW/1000PS(エンジン+ハイブリッドモーター)
    ハイブリッドシステム THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)
    フロントホイール 18×13J
    リアホイール 18×13J
    フロントタイヤ 330/710 R18
    リアタイヤ 330/710 R18

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018autosalon/1100811.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515756368/0-

    【トヨタ「これが次世代のスーパースポーツカーだ!」 試作車を世界初公開】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 00:19:53.076 ID:oqDoLjct0
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    実物見たが
    世界一かっこいいんだが…
    フェラーリより価値があるデザインだろ

    【マツダのRXvisionって車結局どうなったん? 】の続きを読む

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