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    カテゴリ:自動車ネタ > モーターショー・自動車ショー

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    1: 2019/10/08(火) 21:53:26.63 ID:DOtTdJeC9
    トヨタ自動車は2019年10月8日、新型フルサイズワゴン「グランエース」を発表した。同モデルは東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)のトヨタ車体ブースにおいて展示され、年内にも発売される見込み。

    グランエースは、上質かつ快適な移動空間を提供するという大型ワゴン。専用のプラットフォームを持つ完全新設計モデルで、「アルファード」「ヴェルファイア」といったフルサイズミニバンを超える多人数乗用車へのニーズに対応する。海外でライバルと目されるのは「メルセデス・ベンツVクラス」。国内では、宿泊業・観光業における送迎や要人の移動を主とする新規顧客の開拓が期待されている。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=5300×1970×1990mmで、ホイールベースは3210mm。押し出し感と高級感を演出する大型ラジエーターグリルが特徴で、ルーフ前方には通信用のアンテナが装着される。

    室内のレイアウトは、3列6人乗り仕様と4列8人乗り仕様(ともに各列2人ずつ着座)の2タイプとなっている。6人乗り仕様の2-3列目には本革仕立ての大型専用キャプテンシートが装着され、8人乗り仕様では、3列目が手動式キャプテンシートとなるほか、チップアップ機能付きのやや小ぶりな4列目シートが装着される。フルサイズのキャプテンシートにはロングスライド機構やオットマン機能が備わるなど、快適性や利便性が追求されている。

    パワーユニットは2.8リッターのクリーンディーゼル「1GD」のみで、駆動方式はFR。リアの足まわりには新開発のトレーリングリンク車軸式サスペンションが採用されており、徹底した防振・遮音対策と相まって、高級ワゴンにふさわしい乗り心地を実現したという。

    安全面については、歩行者(昼夜)や自転車(昼間)を検知対象とした先進の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を搭載。スマートフォンとの連携機能を持つディスプレイオーディオも備わる。

    正式な発売日や価格は、現時点では明らかにされていない。(webCG)

    2019.10.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41644

    グランエース(6人乗り仕様)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570539206/0-

    【“アルヴェル”より大きなピープルムーバー「トヨタ・グランエース」登場 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/10/03(木) 21:11:37.41 ID:uG/iLu8Q9
    三菱自動車は2019年10月3日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    三菱ブースでは2台のコンセプトカーが世界初公開される。ひとつはスモールサイズの電動SUVコンセプトカー「MI-TECH CONCEPT(マイテックコンセプト)」、もう一方は新型軽コンセプトカー「Super Height K-Wagon Concept(スーパーハイト軽ワゴンコンセプト)」だ。

    マイテックコンセプトの開発テーマは、「光と風を感じながら大地を駆け抜ける電動SUV」。公開された画像はオープントップ2シーターのように見えるが、三菱自動車の広報部によれば「皆さまのご想像にお任せする」とのことだ。

    パワーユニットにはコンパクトなプラグインハイブリッドシステムを採用。発電用のガスタービンエンジンを搭載し、軽量化と小型化を図っている。駆動方式は4WDで、モーター2基で構成する三菱独自の技術「デュアルモーターAYC」を前後輪それぞれに搭載した4モーター方式を採用する。

    先進の光センサーによってセンシングしたさまざまな情報をフロントのARウインドシールドに映し出すヒューマン・マシン・インターフェイスを搭載。ドライバーに的確な注意喚起をするとともに、ステアリングとブレーキの操作をサポートする運転支援技術「MI-PILOT(マイパイロット)」と、衝突被害を回避・軽減する予防安全技術でドライバーをサポートする。

    スーパーハイト軽ワゴンコンセプトは、その名が示す通り新世代のスーパーハイト軽ワゴンだ。「いろいろなところに行ってみたい、もっと遠くまで行ってみたい」というドライバーの気持ちに応えるという。スーパーハイト軽ワゴンならではの広々とした居住空間を実現したほか、こうしたカテゴリーのクルマに求められる性能と機能を盛り込みながら、三菱らしいSUVテイストのデザインを実現している。高速道路同一車線運転支援技術「マイパイロット」や衝突被害軽減ブレーキシステム、踏み間違い衝突防止アシストなどを搭載し、「サポカーSワイド」に該当する。三菱の広報者によれば「2019年度内には……」製品版がお披露目できる見込みだそうだ。

    このほか三菱ブースには、「アウトランダーPHEV」や「エクリプス クロス」「デリカD:5」「eKクロス」など国内で販売中のモデルに加えて、2019年3月のジュネーブ国際モーターショーで世界初披露したミッドサイズの電動SUVコンセプト「三菱エンゲルベルクツアラー」も展示される。(webCG)

    2019.10.03
    https://www.webcg.net/articles/-/41617

    マイテックコンセプト
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    スーパーハイト軽ワゴンコンセプト
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    アウトランダーPHEV
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    エクリプス クロス
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    デリカD:5
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    eKクロス
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    エンゲルベルクツアラー
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1570104697/0-

    【三菱は小型電動SUV&スーパー軽ハイトワゴンの2台のコンセプトカーを世界初公開 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/30(月) 21:18:02.86 ID:VfyFX8gl9
    スズキは2019年9月30日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    今回、スズキは「WAKU WAKU SWITCH for EVERYONE つくろう、あなたのワクワクで、みんなのワクワクを。」をテーマにブースを出展。2020年に設立100周年を迎えるにあたり、次の100年も「小さなクルマ作りで培った技術」により、多くの人に「移動の自由」と「実用だけではない楽しみやワクワク感」を提供し、「大きな未来」を切り開いていくことを表現するとしている。

    展示車両は四輪車19台、二輪車8台、電動車いす1台の計28台で、このうち四輪車の4モデル(7台)が世界初公開となる。主な展示車両の概要は以下の通り。

    【WAKUスポ(ワクスポ)】
    世代を超えて、日常使いでも趣味使いでも、家族内で1台のクルマをシェアリングすることを想定したAセグメントのコンパクトPHEV。Bピラーレスの変則4枚ドアを備えたAセグメントコンパクトで、ボタンひとつで3ボックスのクーペとワゴンにスタイリングを変更できる。

    【HANARE(ハナレ)】
    家の“離れ”のような程よいプライベート空間を内包した、箱型の自動運転車。駐車場や狭い場所での移動を容易にする前後対称のスタイリングが特徴で、進行方向はグリルデザインによって示される。また、ボディーサイドはほぼ全体が大開口のドアとなっており、インテリアについてはステアリングホイールやダッシュボードをなくすことで車内空間を最大化。間接照明や可動式のソファシートの採用などにより、リビングのような温かみのある空間としている。

    【HUSTLER CONCEPT(ハスラー コンセプト)】
    機能性を追求したスタイルと個性的なキャラクターを併せ持つ軽クロスオーバーワゴンのコンセプトモデル。内外装のデザインは「タフで力強い」ことを重視し、特に外装については、すべてのピラーをしっかり見せることで、より大きく、広く、カジュアルなイメージとしている。

    また自転車も積載可能な広い車内空間も特徴。夜間の歩行者も検知可能な最新の予防安全装備や、ターボ車には全車速対応のアダプティブクルーズコントロールと車線逸脱抑制機能も搭載される。パワーユニットは0.66リッターの自然吸気およびターボエンジンで、ともにマイルドハイブリッド機構が組み合わされる。

    【エブリイどこでもベビールーム with コンビ】
    ベビー用品の開発・販売を手がけるコンビとのコラボレーションで誕生した「エブリイ」のコンセプトモデル。公用車としての利用を想定しており、普段は日常の業務用車両として使用しながら、災害時の避難所や屋外イベント会場などでは、おむつの交換や授乳ができるベビー休憩室としても利用できるという。

    【ジクサー250/ジクサーSF250】
    スズキがインドで販売している250ccクラスの最新モーターサイクル。新開発の油冷4ストローク単気筒SOHCエンジンを搭載している。「ジクサー250」はネイキッドモデル、「ジクサーSF250」はフルカウルのモデルとなる。

    (webCG)

    2019.09.30
    https://www.webcg.net/articles/-/41583

    ハスラー コンセプト
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    WAKUスポ(ワクスポ)
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    HANARE(ハナレ)
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    エブリイどこでもベビールーム with コンビ
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    ジクサー250(左)、ジクサーSF250(右)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569845882/0-



    【スズキが軽クロスオーバーワゴン「ハスラー」のコンセプトモデルを発表 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/09/25(水) 21:48:17.62 ID:47TngvBJ9
    スバルは2019年9月25日、第46回東京モーターショー(開催期間:2019年10月23日~11月4日)に新型「レヴォーグ」や「WRX STI EJ20ファイナルエディション」のプロトタイプを出展すると発表した。

    今回の東京モーターショーにおいて、スバルは「人生をより良くできるクルマは、きっと、ある。~believe.~」をコンセプトに出展する。展示が予定される主要各モデルの概要は以下の通り。

    【新型レヴォーグ プロトタイプ】
    2014年に誕生したレヴォーグが初のフルモデルチェンジによって第2世代に進化。プロトタイプが世界初公開される。

    【WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ】
    1989年からスバルの主力エンジンとして親しまれたEJ20型水平対向エンジンの製造が間もなく終了。同エンジンが搭載されるWRX STIの受注も、2019年12月末までとなる。その集大成ともいえる最終特別仕様車では、バランス取りされたエンジンの搭載やレカロシート、ゴールド塗装のBBS鍛造19インチホイール、シルバー色の6ポッドブレーキキャリパーの採用などが特徴で、台数555台の限定販売となる予定。

    【インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight】
    2019年8月27日に先行予約が開始された第5世代「インプレッサ」の大幅改良モデル。フロントセクションのデザイン変更やサスペンションの改良が行われている。運転支援システム「アイサイト・ツーリングアシスト」については、全車に標準装備となる。

    【ヴィジヴ アドレナリン コンセプト】
    2019年3月の第89回ジュネーブモーターショーで世界初公開されたコンセプトカー。より大胆なデザイン表現を通じスバルブランドの持つ世界観を広げ、特徴をより際立たせる「BOLDER(ボールダー)」の考え方のもとにデザインされたという。

    (webCG)

    2019.09.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41553

    レヴォーグ プロトタイプ
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    WRX STI EJ20ファイナルエディション プロトタイプ
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    インプレッサスポーツ2.0i-S EyeSight
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    ヴィジヴ アドレナリン コンセプト
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1569415697/0-

    【スバルが次期「レヴォーグ」や「WRX STI」最終モデルのプロトタイプを出展 東京モーターショー2019 】の続きを読む

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    1: 2019/03/20(水) 15:32:17.98 ID:uA/TuhMx9
    日産、約1年かけてレストアした「フェアレディZ」初代モデルをオートモビル カウンシルに展示 「スカイライン2000GT-R」初代モデルも
    2019/03/20 14:50
    https://ennori.jp/5965/nissan-z-and-gt-r-at-automobile-council-2019

    日産はオートモビル カウンシルに「フェアレディZ-L(S30型)」と「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」を出展する。

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    「フェアレディZ-L(S30型)」「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」を
    オートモビル カウンシルに出展

    1969年に誕生した日産のスポーツカー「Z(日本名:フェアレディZ)」と「GT-R」は、今年50年を迎える。これを記念し、日産の今年の出展テーマは「GT-R & Z 50th Anniversary」に設定された。

    日産はこのテーマのもと、「Z」と「GT-R」の初代モデルである「フェアレディZ-L(S30型)」と「スカイライン2000GT-R(PGC10型)」の展示を決めた。

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    スカイライン2000GT-R(PGC10型)
    1969年 JAFグランプリ レース風景

    「フェアレディZ-L(S30型)」は、日産が50周年記念のために、約1年かけて当時の姿にレストア作業を行いしたもの。本イベントがその初公開となる。

    また、2013年9月にドイツ・ニュルブルクリンクサーキットの北コース(Nürburgring Nordschleife)で当時の量産車世界最速周回タイム=7分8秒679を記録した「Nissan GT-R NISMO N-Attack Package(R35型)」の実車も展示される。

    ■出展予定車
    ・NISSAN GT-R NISMO N-Attack Package R35型(2013年)
    ・フェアレディZ-L S30型(1970年)
    ・スカイライン2000GT-R PGC10型(1969年JAFグランプリ優勝仕様車 No. 39)

    ・スカイライン2000GT-R PGC10型(1969年JAFグランプリ優勝仕様車 No. 39)

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    1969年 JAFグランプリ レース風景

    ■「オートモビル カウンシル 2019」開催概要
    開催日:2019年4月5日から7日
    開催時間:9時から17時(5日9時~12時は特別内覧日)
    開催場所:幕張メッセ ホール2・3
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1553063537/0-

    【【名車】日産「フェアレディZ」「スカイライン2000GT-R」 初代モデルが “オートモビル カウンシル” に登場 】の続きを読む

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    1: 2019/03/15(金) 15:26:35.17 ID:CAP_USER
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    トヨタMR2(1984)
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    日産フェアレディZ(1989)
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    ホンダ・シティ・カブリオレ(1984)
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    スバル・アルシオーネ(1989)
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    スバル・レガシィ・ツーリングワゴン(1990)
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    トヨタ・カリーナED(1985)
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    レクサスLS400(1990)(日本ではセルシオとして販売)

    トヨタ、日産、ホンダ、SUBARU(スバル)の4社は、4月5日から7日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2019」にて、「百花繚乱80's」をテーマとした共同展示を行うと発表した。

    1980年代は、日本メーカーの独創性と品質への情熱が欧米メーカーに追いつき、さまざまな技術や新車型が開花していった極めて重要な時期。「百花繚乱80's」のテーマの元、その時代を彩った、各社の代表的なクルマ7台を展示する。

    トヨタは、「ピラーレス4ドアハードトップ」と低い車高によるスポーティかつクリーンなスタイルで4ドアの新しい市場を開拓した『カリーナED』、国産初の量産ミッドシップ『MR2』、優れた走行性能と圧倒的な静粛性でその後の高級車開発にも大きな影響を与えたレクサス『LS400』を展示する。

    スバルは、世界トップレベルの空力性能を誇った水平対向6気筒搭載の高速AWDツアラー『アルシオーネ』、セダン同様の運動性能とワゴンの実用性を兼ね備え、ワゴンブームのきっかけとなった『レガシィ・ツーリングワゴン』を出展する。

    日産は、Zの伝統と革新を体現し、当時の最新技術を数多く搭載した『フェアレディZ(Z32型)』を、ホンダは、「トールボーイスタイル」の先駆けとなった『シティ』のオープンモデル「シティ・カブリオレ」を展示する。

    20192019年3月15日(金)14時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/15/320181.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1552631195/0-

    【「百花繚乱80's」トヨタ・日産・ホンダ・スバルが共同展示へ…オートモビルカウンシル2019】の続きを読む

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    1: 2019/01/15(火) 16:46:39.27 ID:ncT+frl/9
    @画像のソース

    世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン」の来場者数が過去最多の約33万人です。「車離れ」といわれるなかで、なぜこんなにも人が訪れるのでしょうか。

    ・年明け恒例の「東京オートサロン」

     世界最大級のカスタムカーイベント「東京オートサロン」が2019年1月11日から13日の3日間開催されました。今年で、37回目を迎えた同イベントですが、来場者数は過去最多の33万0666人(前回比103.6%)と盛大に開催された様子が伺えます。

     なぜ、『車離れ』が叫ばれるなかで、こんなにも来場者数が多いのでしょうか。


     今回、「くるまのニュース」では、『毎年恒例の「東京オートサロン」。今年も1/11-1/13に開催されました。約30万人近くが来場するクルマの一大イベントですが、皆さんはいかれましたか?』とアンケートを実施。

    『行った(16%)』、『行かない(84%)』という結果となりました。
    『行かない』が圧倒的な回答となりましたが、ユーザーのコメントでは「遠い」「休みが合わない」「開催期間が短いのでいけない」といった理由が占めています。

    『行った』というユーザーが気になったクルマには、スズキ「ジムニー」、スバル「インプレッサ STIコンセプト」、マツダ「マツダ3」といったモデルが挙がりました。

     今回の「東京オートサロン2019」は、出展社数426社(前回比96.04%)、展示車両数906台(前回比103.0%)となり、イベント規模感としては例年並みといえます。

     実際に会場で来場している人に話を伺うと「自分のクルマは持っていないけど、魅力的なクルマが多いのできてみた(20代・男性)」、「昔乗っていたクルマがキレイにカスタムされているのでそれを目当てに(50代・男性)」、
    「軽自動車が好きでカスタムの参考に(30代女性)」、「将来、買うクルマの参考に(10代・男性)」とクルマの所有の有無や世代に関係なく、『クルマへの興味』という点では同じようです。

     また、「いまのクルマは高いから買えないけど、中古車なら買えるし、中古ならカスタムしてカッコよくしたくなるので」と、単なる『車離れ』ではなく、『新車離れ』が実際の現状ともいえます。

     過去最多の入場者数を誇った要因について、東京オートサロン事務局は次のように説明します。

    「1番の理由は日曜の来場者数が伸びたことです。会期時間が+1時間になったのと、翌日が祝日でお休みの人が多かった。あとは、出展社の展示内容に多様性があったことでしょうか。また、想像以上に外国人の方が多かった印象です」

     魅力的な新型車やコンセプトカーが登場しても、ユーザーが買える価格帯では無くなってきている日本のクルマ事情。中古車やカスタムというジャンルが衰退しないうちに、『新しいクルマが買える施策』が望まれます。
     
    「車離れ」といわれるなかマイルドヤンキー層は増加? カスタムカーイベントに過去最多の来場者が訪れる理由
    2019.01.15
    https://kuruma-news.jp/post/124664
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547538399/0-

    dc5b64df0bc507b1ce1efa2825ace98c_s




    【車離れ時代にマイルドヤンキーは増加? カスタムカーイベントに過去最多の来場者 】の続きを読む

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    1: 2019/01/11(金) 21:22:01.21 ID:p2CfiQtg0 BE:844481327-PLT(12345)

    世界最大級のカスタムカー(改造車)の展示会「東京オートサロン」が11日、千葉市の幕張メッセで始まった。トヨタ自動車は、約20年ぶりに復活する高性能スポーツカー「スープラ」のレース用試作車「GRスープラ スーパーGTコンセプト」を初披露した。

    13日まで開かれる展示会には国内外の自動車メーカーやカスタムショップなど約430社が参加し、計約900台が並ぶ。

    マツダは燃費を2~3割改善する次世代エンジン「スカイアクティブX」を搭載した新型車「マツダ3」(日本名アクセラ)を国内で初めて公開した。
    昨年開かれたロサンゼルスオートショーに出展し、好評を得た車だ。国内では年内の発売を予定している。

    トヨタの「スープラ」も年内発売の予定。市販モデルは、米デトロイトで14日開幕する北米国際自動車ショーで初披露される。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20190111-OYT1T50085.html
    GRスープラ スーパーGTコンセプト
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    マツダ3(日本名アクセラ)
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1547209321/0-

    【世界最大級の改造車の展示会、東京オートサロン開幕 新型スープラや新型アクセラ初公開 】の続きを読む

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    1: 2018/12/18(火) 18:10:05.76 ID:zOGU6F4T0 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダ、「東京オートサロン2019」出展概要。“クルマ好きが集う場”としてNSX、N-VANカスタムモデルなど展示

     本田技研工業は12月18日、2019年1月11日~13日に千葉県 幕張メッセで開催される「東京オートサロン2019」の出展概要を発表した。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158966.html
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1158512.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1545124205/0-


    【東京オートサロン ホンダの出展車がワクワクすぎる】の続きを読む

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    1: 2018/01/14(日) 10:14:00.32 ID:Joi5Sry10 BE:837857943-PLT(16930) 

    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    SUBARU(スバル)ブースの目玉は『VIZIVパフォーマンスSTI』コンセプトだろう。2017年東京モーターショーでお披露目された
    スバルの次世代コンセプトカー、「VIZIVパフォーマンス」を市販車と見立ててSTIならではのチューニングを施したというコンセプトカーだ。

    先のVIZIVパフォーマンスの発表・展示では、AWD、ターボ、最新のアイサイト搭載といった程度しかスペック情報が公開されず、
    その外観から次期WRX STIなのではないか(スバルは、次期WRX STIがVIZIVパフォーマンスに似る可能性を示唆している)と言われている。

    https://response.jp/article/2018/01/13/304663.html
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    【STIで進化したスバル VIZIVパフォーマンス、次期WRXなのか 】の続きを読む

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    1: 2018/01/12(金) 20:26:08.80 ID:Gw5jQUU30 BE:123322212-PLT(13121) 
    sssp://img.5ch.net/ico/pc3.gif

     1月12日、幕張メッセ(千葉県千葉市美浜区)において「東京オートサロン 2018」が開幕した。東8ホールにブースを設けるトヨタ自動車は、
    TOYOTA GAZOO Racingをメインとした展示を行なっている。

     開幕直後に行なわれたプレスカンファレンスにおいてアンベールされたのが、世界初公開となる「GRスーパースポーツコンセプト」と、
    開発に使用されるテストカーだ。

     GRスーパースポーツコンセプトは、ハイパワーと環境性能を両立した次世代のスーパースポーツカー。パワーユニットはWEC
    (FIA世界耐久選手権)に参戦中の「TS050 HYBRID」で使用されているV型6気筒2.4リッターツインターボチャージャーエンジンを
    核とした「THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)」を搭載する。最高速度などは開発中のため非公開となっている。

    GRスーパースポーツコンセプト

    エンジン型式 V型6気筒直噴ツインターボチャージャー
    エンジン排気量 2400cc
    パワーユニット最高出力 735kW/1000PS(エンジン+ハイブリッドモーター)
    ハイブリッドシステム THS-R(TOYOTA Hybrid System-Racing)
    フロントホイール 18×13J
    リアホイール 18×13J
    フロントタイヤ 330/710 R18
    リアタイヤ 330/710 R18

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018autosalon/1100811.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515756368/0-

    【トヨタ「これが次世代のスーパースポーツカーだ!」 試作車を世界初公開】の続きを読む

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    1: 2017/11/07(火) 00:19:53.076 ID:oqDoLjct0
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    実物見たが
    世界一かっこいいんだが…
    フェラーリより価値があるデザインだろ

    【マツダのRXvisionって車結局どうなったん? 】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 17:33:52.25 ID:hjgs0ey20
    謝罪で始まった日産のプレスカンファレンス

     深々と折れた腰。きっちりと伸ばされた指先は行儀よく、体の側面に添わされています。陳謝に十分みあう、見事なまでの日本式のお辞儀でした。

     檀上のその姿は日産自動車の副社長であるダニエレ・スキラッチ氏。グローバルマーケティング&セールス、EV本部、
    日本・アジア・オセアニア事業担当者です。2017年10月25日(水)、「東京モーターショー」における日産のプレスカンファレンスは、
    まさに取り沙汰されているさなかの不正検査問題に対する謝罪で始まりました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00010006-norimono-bus_all&p=1

    深々と日本式お辞儀をするダニエレ・スキラッチ副社長
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509093232/0-

    【【許した!】東京モーターショー2017渦中の日産ブース、白人の副社長が登壇し見事な「日本式」お辞儀へ】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 18:43:29.60 ID:CAP_USER9
    「東京モーターショー2017」で、トヨタは2018年発売予定の新型「クラウン」を予告するコンセプトモデル「CROWN Concept」と、新型「センチュリー」を初披露した。

    初公開された「CROWN Concept」
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    ■全ての写真はこちら
    http://image.itmedia.co.jp/l/im/business/articles/1710/25/l_sk_toyota01_01.jpg

    トヨタが出展した「CROWN Concept」は、2012年に発売した現行モデルの後継となる15代目クラウンのコンセプトモデルだ。

    新型はTNGA(Toyota New Global Architecture)に基づきプラットフォームを一新し、ゼロから開発。ドイツ・ニュルブルクリンクで鍛えたという走りもセールスポイントだ。標準装備する車載通信機を使ったコネクテッド(つながる)サービスも特徴だ。

    コンセプトモデルのサイズは4910(全長)×1800(全幅)×1455(全高)ミリ(ホイールベース2920ミリ)、定員は5人。

    新型センチュリー
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    公用車などに使われる高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジする新型も初公開。国産乗用車唯一だったV型12気筒エンジンを廃止し、5リッターV型8気筒エンジンとハイブリッドシステム(THS II)を採用することで燃費性能、静粛性などを高めている。全長やホイールベースを拡大することで後席スペースが広がり、快適性も高めているという。18年の発売を予定している。

    配信2017年10月25日 10時04分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1710/25/news059.html



    【【東京モーターショー】トヨタ、新型「クラウン」「センチュリー」を初披露 】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 11:23:11.03 0
    http://www.youtube.com/watch?v=w1-jDBSiZ-o
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1508898191/0-

    【【東京モーターショー】ハスラーの普通車版クロスビーがカッコカワイイ!! 】の続きを読む

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    1: 2017/10/14(土) 21:19:52.11 ID:VQD1XmO30 
    27日に開幕する東京モーターショーで、自動車各社がコンセプト車や新型車を披露する。環境規制の強化をにらんだ電気自動車(EV)や、
    高速通信の普及も見据えた「つながる車(コネクテッドカー)」が並ぶ。産業を取り巻く環境が大きく変わるなか人工知能(AI)などの
    先端技術も用いながら、いかに車に関心と愛着を持ってもらうかという模索も目立つ。

     電動車では、各社が特長を打ち出した。ホンダはコンセプトEVで小型スポーツの「ホンダ スポーツ EV コンセプト」を初公開する。
    現時点で公開されているのは後ろ姿の一部だけだが、デザインは「所有する喜びと愛着」をうたう。

     人工知能(AI)を組み合わせて、ドライバーと車の一体感が感じられる運転感覚を打ち出す。ライドシェアの広がりで
    自動車の保有台数の減少が見込まれるなか、趣味性が高いスポーツ車で「愛着」を打ち出す。

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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21999280W7A001C1XD1000/

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1507983592/0-

    【東京モーターショーが楽しみすぎる!!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/10/11(水) 11:15:11.24 ID:CAP_USER9
     ダイハツ工業は、27日に始まる東京モーターショーに小型4ドアクーペの試作車「DNコンパーノ」を出品する。スタイリング優先の上品で伸びやかな造形で、リタイアしたシニア世代が2人で楽しむことを想定した。ミニバンや軽ハイトワゴンといった居住スペース優先の実用的なクルマが増える中で、変わり種の意欲的な提案といえそうだ。

     DNコンパーノは、「豊かなセカンドライフを彩る新提案」として試作。背の低い伸びやかな造形ながら、大人2人がゆったり座れる室内空間を確保する。搭載エンジンは、ターボ付き1リッターを想定。ゆったりドライブするには過不足ない動力性能だ。ネーミングは、1963年に発売した小型車「コンパーノ」にちなんだ。前方にせり出したフロントグリルや縦長のテールランプなどレトロな意匠も相まって、シニア世代の注目を集めるかもしれない。

     また、電気自動車(EV)の軽商用車の試作車「DNプロカーゴ」も出品。女性や高齢者が乗り降りしやすいよう配慮した低床フラットフロアに、業種や用途によってレイアウトを変えられる荷室を備える。幅広い業種で愛用された往年のオート三輪「ミゼット」の21世紀版を目指したという。

     同社はこのほか、軽ハイトワゴン「タント」の次期型デザインコンセプトとみられる「DN U―スペース」、小型SUV(スポーツ用多目的車)の試作車「DNトレック」などを出品する。(北林慎也)

    http://www.asahi.com/articles/ASKBB41DJKBBUEHF00C.html
    シニア世代をターゲットにしたダイハツ工業の試作車「DNコンパーノ」
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    インパネ周り
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    商用EVの試作車「DNプロカーゴ」
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    【シニア世代に贈る懐かしい4ドアクーペ ダイハツが試作 】の続きを読む

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    1: 2017/10/11(水) 15:47:55.40 ID:CAP_USER9
     スバルは、27日に始まる東京モーターショーに、スポーツセダンの試作車を出品する。詳細は明らかにされていないが、高度な運転支援技術を備えながらも積極的に運転を楽しみたくなるセダンになるという。

     「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」と名付けられたこの試作車には、将来の自動運転時代を見据え、自動ブレーキなど同社の運転支援技術「アイサイト」の発展型となる先進デバイスを搭載。フェンダーが大きく張り出したスポーティーな4ドアセダンのスタイリングは、ハイパワー四輪駆動セダン「WRX」の次期型を想定したデザインコンセプトとみられる。

     同社はこのほか、モータースポーツ部門「STI」による2台のチューニングカー「S208」と「BRZ STIスポーツ」を出品。S208は、「WRX STI」をベースに専用の足回りや吸排気系を組み込み、カーボンルーフの採用で低重心化を図った。450台限定の抽選販売となる。「BRZ STIスポーツ」は、後輪駆動クーペ「BRZ」の最上級グレードとして市販を予定。グレーカーキの限定色モデルは100台限定で抽選販売するという。(北林慎也)

    スバルが東京モーターショーに出品する「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」。大きく張り出したフェンダーが特徴的(スバル提供)
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    「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」のフロントマスク。フロントグリルは市販車と同じ六角形デザイン
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    「WRX STI」がベースの限定車
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    S208の内装。いかにも軽量そうなバケットシートを備える
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    S208のリア周り。レーシングカーのようなGTウィング
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    「BRZ STIスポーツ」。カタログモデルらしく、外観はおとなしめ
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    「BRZ STIスポーツ」の内装。フロントシートは大人っぽい色づかい
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    「BRZ STIスポーツ」のリア周り。リアウィングは小ぶりで控えめ
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    配信2017年10月11日14時23分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASKBB40ZVKBBUEHF00B.html

    【【モーターショー】スバル、自動運転見据えたスポーツセダン「ヴィジヴ パフォーマンス コンセプト」 試作車出品へ 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 19:45:03.56 ID:CAP_USER
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    「DN compagno」

     ダイハツ工業は、10月25日~11月5日(プレスデー:10月25日~26日、一般公開日:10月27日~11月5日)に東京ビッグサイト(東京都江東区有明)で開催される「第45回東京モーターショー2017」の出展概要を発表した。

     出展テーマに、2017年3月の創立110周年を期に刷新したグループスローガン「Light you up ~らしく、ともに、軽やかに~」を掲げ、ダイハツならではの視点から「軽やかに輝いた暮らし」を提案。同社のモノづくりの技術やアイデアを発展進化させた未来のラインアップを想起させる軽自動車「DN ProCargo(ディーエヌ プロカーゴ)」「DN U-SPACE(ディーエヌ ユースペース)」のほか、コンパクトカー「DN compagno(ディーエヌ コンパーノ)」「DN TREC(ディーエヌ トレック)」「DN MultiSix(ディーエヌ マルチシックス)」といったコンセプトカーを出展。

     また、コンセプトカー以外にも衝突回避支援システム「スマートアシストIII」を搭載する「ハイゼット カーゴ」の市販予定車や、東京モーターショー特別色を設定した小型車の「ブーン シルク」「トール カスタム」を含む市販されている小型車4台、軽自動車5台、軽福祉車両1台も出展する。

    DN ProCargo(世界初出展、参考出品車)

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    「DN ProCargo」

     1957年に発売した「ミゼット」の使い勝手のよさと拡張性を継承して、軽自動車が持つ便利さを追求した商用EVモデル。乗り降りしやすい低床フラットフロアを採用したほか、ウォークスルーや車いすを2台搭載できる室内高1600mmの広い室内空間と、ユニットを乗せ替えることで用途に合わせて変化する荷室を実現。荷物を運ぶためだけのクルマではなく、デスクユニットなどを用いてモバイルオフィスのように使用することもできるとしている。駆動方式は2WD(FF)で、ボディサイズは3395×1475×1995mm(全長×全幅×全高)。

    つづき
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1083910.html

    【ダイハツ、コンパーノの思想を受け継ぐコンパクト4ドアクーペ「DN コンパーノ」など東京モーターショー出展概要】の続きを読む

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    1: 2017/09/27(水) 11:08:13.87 ID:iYWuiYS40 
    UBARU(スバル)は、東京モーターショー2017(プレスデー:10月25日~26日/一般公開日:10月27日~11月5日)に、
    「New SUBARU Story ~モノをつくる会社から、笑顔をつくる会社へ~」をコンセプトに出展する。4月の社名変更と同時に定めたブランドフィロソフィと同じだ。

    スバルブランドが顧客に提供する価値である「安心と愉しさ」の将来像や世界観を、出展車やブース全体を通じて表現し、
    来場者に笑顔をもたらす体験を提供することを意図する。

    主要出展車両
    ●VIZIV PERFORMANCE CONCEPT(ヴィジヴ・パフォーマンス・コンセプト)…ワールドプレミア
    ●S208…10月25日市場発表予定
    ●BRZ STI Sport(BRZ STIスポーツ)…10月25日市場発表予定
    ●レガシィアウトバックLimited Smart Edition(リミテッド・スマート・エディション)…参考出品
    ●XV FUN ADVENTURE CONCEPT(XVファン・アドベンチャー・コンセプト)…参考出品
    ●IMPREZA FUTURE SPORT CONCEPT(インプレッサ・フューチャー・スポーツ・コンセプト)…参考出品
    ●BRZ GT300…SUPER GT(スーパーGT)参戦車両

    https://response.jp/article/2017/09/26/300265.html

    http://response.jp/imgs/p/56oGn2WtL4z7G1o8nWGUmoRN9kG1QkNERUZH/1226877.jpg
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    【【東京モーターショー2017】スバル出品予定車…この車はWRX STIかBRZ STIなのか?】の続きを読む

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