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    カテゴリ:自動車ネタ > 外車・ブランド・高級車・スポーツカー・スーパーカー

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    1: 2019/12/11(水) 16:33:03.05 ID:TPWd8veb0
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1576049583/0-

    【ホンダの最高級セダン「レジェンド」が月20台しか売れない・・・お値段はリーズナブルな720万円 】の続きを読む

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    1: 2019/12/05(木) 21:45:56.84 ID:fadtu8Bk9
    本田技研工業は2019年12月5日、ミドシップスポーツカー「NSX」の2020年モデルを発表し、注文受け付けを開始した。2020年4月に発売する。

    2020年モデルではボディーカラーに新色「インディイエロー・パールII」(8万8000円の有償色)を追加設定した。

    インディイエロー・パールIIは、2019年モデルで追加した「サーマルオレンジ・パール」に続く“エキサイティングカラーシリーズ”の第2弾だ。初代NSXの「インディイエロー・パール」にインスピレーションを受けながら、クリアで鮮やかな発色へと時代とともに進化させ、スーパーカーとしてのたたずまいと力強い存在感を表現するとともに、NSXの世界観、またスーパースポーツならではの“観る・所有する”喜びのさらなる醸成を図った外板色だという。

    価格は2420万円。

    なお、NSXの2020年モデルは、千葉県の幕張メッセで開催される「東京オートサロン2020」(会期:2020年1月10日~12日)のホンダブースに展示される予定となっている。(webCG)

    2019.12.05
    https://www.webcg.net/articles/-/42048

    NSX(2020年モデル)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575549956/0-


    【「ホンダNSX」の2020年モデル登場 東京オートサロン2020】の続きを読む

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    1: 2019/11/20(水) 22:00:27.67 ID:5Gxdrq/G0HAPPY
    割とええやん
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1574254827/0-


    【フォルクスワーゲンの新型ゴルフ、割とカッコいい】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 14:32:44.00 ID:HHoqWF920 BE:423476805-2BP(3000)
    次期WRX S4に搭載されるエンジンは、新開発1.8L DITとなる。これはスバルが2019年の発売を予告していたユニットであり、次期WRXの発売時期と重なる。

    次期WRX STIについては、EJ20型エンジンは継続採用されず、FA20型DITをベースにしたハイパフォーマンス版の搭載となるだろう。最高出力としては350psクラスが想定される。

    https://car-research.jp/tag/wrx-sti
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518413564/0-

    【スバル次期WRX STIはEJ20エンジン廃止、FA20型DIT高出力版を搭載 】の続きを読む

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    1: 2019/08/19(月) 19:24:45.52 ID:qGy2fKxx0● BE:632443795-2BP(10000)
    モントレーカーウィークで初公開

    ブガッティが、新型ハイパーカー「チェントディエチ」の実車を、北米の自動車イベントで公開した。モントレーカーウィークで、フランスのブランドが110周年を祝う展示を行ったのだ。

    「チェントディエチ」の詳細は既報に譲り、ここではペブルビーチ・コンクールデレガンスのブガッティ・ブースで披露された実車の姿をご紹介しよう。

    往年の名車「タイプ35」に始まり、EB110 SS、ヴェイロン・スーパースポーツ、シロン・スポーツ、ディーヴォ、ラ・ヴォアチュール・ノアールとともにステージの最上段に展示されたのが、EB110にオマージュを捧げる新型車「チェントディエチ」だ。

    イタリア語で「110」を意味するモデル名を与えられた「チェントディエチ」。EB110からヒントを得たグリルデザイン、隠されたAピラーを覆うように回り込むウインドスクリーン、EB110 SSのアイコンでもある5つの円形インテークが、ブガッティにより送り出された2つのモデルの関連性を示している。

    最高出力:1600ps
    0-100km/h加速:2.4秒
    740万ポンド(9億5649万円)という価格ながら、限定生産台数の10台はすでに完売しているという。

    https://www.autocar.jp/news/2019/08/19/401310/
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1566210285/0-

    【ブガッティが1600ps 0-100km/h2.4sの限定車を発表。お値段たったの9.6億円 】の続きを読む

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    1: 2019/08/14(水) 18:58:40.849 ID:B9Zx9T1P0
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    欲しすぎワロタ(´・ω・`)
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1565776720/0-

    【【悲報】ホンダシビックタイプR、かっこよすぎる 】の続きを読む

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    1: 2019/08/13(火) 19:11:39.03 ID:l6A5gYsV0
    メーカー「若者の車離れ」
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1565691099/0-

    SUBARU_WRX_STI_001ss


    【メーカー「若者の車離れ」ワイ「2LハイターボのMTを300万で出したらどうだろう?」 】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 21:14:50.74 ID:TuwE4QTg9
    ゼネラルモーターズ・ジャパンは2019年8月8日、スポーツクーペ「シボレー・カマロ」に20台の限定車「カマロSTYLING SPORT EDITION(スタイリングスポーツエディション)」を設定。同年8月20日に発売すると発表した。

    今回のカマロ スタイリングスポーツエディションは、パワフルな6.2リッターV8モデル「カマロSS」がベースの限定車。

    ボディーカラーに新色のシャドーグレーメタリックを採用し、レッドアウトラインストライプ付きの5スポークグロスブラックホイールでドレスアップ。ジェットブラックのインテリアには、レカロ製のパフォーマンスシートが組み合わされている。

    価格はベース車から48万6000円アップの729万円。20台限定で販売される。(webCG)

    2019.08.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41336

    カマロ STYLING SPORT EDITION(スタイリングスポーツエディション)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565439290/0-


    【シャドーグレーメタリックのカラーが決め手 特別な「シボレー カマロ」が20台限定で登場 】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 21:20:52.81 ID:TuwE4QTg9
    ポルシェジャパンは2019年8月8日、特別仕様車「718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター青山で、「911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター名古屋で発売すると発表した。

    ■ボディーカラーに懐かしの「マリタイムブルー」を採用

    今回の特別仕様車は、いずれも国内のポルシェセンターで対応している特別カスタマイズサービス、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーの手によるもので、カタログモデルにはない内外装の仕様が特徴となっている。

    ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーとは、ボディーカラーやインテリア、パフォーマンスに関する部分まで、細やかな顧客のリクエストに対応する特別カスタマイズサービスである。特にポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋は、本国エクスクルーシブマニュファクチャー部門のトレーニングを受けたコンサルタントが対応しており、本国からエクスクルーシブマニュファクチャーパートナーに選ばれている。

    4台の特別仕様車のうち、ポルシェセンター青山で販売される718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、ボディーカラーに1991年から1993年にかけて製造された「911」(タイプ964)や、「968」「928」に設定のあった「マリタイムブルー」を採用したものである。

    一方、ポルシェセンター名古屋で販売される911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、エクステリアではボディーカラーをマリタイムブルーとするとともに、カーボンファイバー製のスポーツデザインドアミラーやサテングロスブラック仕上げのセンターロック式20インチアルミホイール、ハイグロスブラックのスポーツエキゾーストシステムを採用。ブラックで統一したインテリアには、ホワイトでペイントしたスポーツクロノパッケージのストップウオッチや、オリジナルのイルミネーションを施したステンレスドアエントリーガード、センター部やステッチをグラファイトブルーとしたシートなどを装備している。

    販売台数はいずれも1台のみ。718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは2019年8月25日に、911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは同年9月11日に発売される。

    価格は以下の通り。

    ・718ケイマンGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1455万3000円
    ・718ボクスターGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1514万3000円
    ・911カレラGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2265万3000円
    ・911カレラGTSカブリオレ ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2511万6000円

    (webCG)

    2019.08.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41338

    ボディーカラーに「マリタイムブルー」が採用された「ポルシェ911」(タイプ964)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565439652/0-

    【「ポルシェ911」と「718ケイマン/ボクスター」に限定モデル 懐かしの青いボディーカラーが特徴 】の続きを読む

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    1: 2019/07/25(木) 21:37:31.75 ID:SAc/ThXU9
    日産自動車は2019年7月24日、「GT-R NISMO」と「GT-Rトラックエディションengineered by NISMO」(以下GT-Rトラックエディション)2020年モデルの価格を発表した。

    GT-R NISMOの2020年モデルは、「GT-R」の2020年モデルおよび、GT-Rと「フェアレディZ」の生誕50周年を記念した特別仕様車「50th Anniversary」と共に、同年4月17日に公開されていた。しかし、価格や発売時期は未発表だった。今回、GT-Rトラックエディションの2020年モデルと併せて、価格と発売日(同年10月8日)が発表された。

    価格は以下の通り(消費税を10%とした場合)。

    ・GT-R NISMO:2420万円
    ・GT-Rトラックエディション engineered by NISMO:1463万6600円

    GT-R NISMOと同時に発売されるGT-Rトラックエディションは、GT-Rのフォルムはほぼそのままに、GT-R NISMOの足まわりと高剛性ボディーを融合した仕様だ。GT-Rトラックエディションの2020年モデルには、新開発のハイグリップタイヤに新デザインの専用レイズ製アルミ鍛造ホイールを採用。また、専用カーボン製セラミックブレーキやボディー剛性を高めるという専用カーボンルーフ、新構造の専用RECARO製シートもオプションとして用意されている。(webCG)

    2019.07.25
    https://www.webcg.net/articles/-/41277

    GT-R NISMO
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    GT-Rトラックエディション engineered by NISMO
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    【日産が「GT-R NISMO」2020年モデルの価格を発表 「トラックエディション」もブラッシュアップされて登場】の続きを読む

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    1: 2019/06/11(火) 08:23:25.57 ID:NLv6duJf9
     1980年代のバブル全盛期、人気を集めていた車がトヨタの『スープラ』です。10日、17年ぶりに復活したスープラの報道関係者向け試乗会がありました。

     世界の主流が電気自動車へと変わっていこうしている中、なぜガソリンエンジンのスポーツカーを復活させたのでしょうか。

     10日、愛知県長久手市で行われたトヨタのスポーツカーの試乗会。

    (リポート)
    「こちらが新型スープラです、うわーっ、かっこいいですね!」

    トヨタ自動車 豊田社長(デトロイトモーターショーにて):
    「Supra is back!」

     トヨタが令和の時代に送り出すスポーツカー「スープラ」。17年の時を経て復活し、5月から販売が始まっています。

     バブル好景気に沸く1986年に誕生した「スープラ」。スポーツカー人気の中で若者らから圧倒的な支持を受けました。

     いまでは見られなくなった開閉式のヘッドライトが印象的で、のべ29万台を販売。しかし、スポーツカー人気の衰退とともに、2002年に生産を終了。日本のロードシーンから姿を消していました。

     あれから17年…満を持して復活したスープラ。その力強さは健在です。

    Q.以前のスープラから引き継いでる点は?

    トヨタ担当者:
    「すべてのモデルで共通していたのが直列6気筒エンジンとFR(後輪駆動)のレイアウトですね」

     “抜け”のいい3リッター直列6気筒エンジンを搭載し、スポーツカーの王道であるFR=後輪駆動を継承しています。

    (ドライブリポート)
    「加速がスムーズですね。ちょっとアクセル踏んだだけで、座席に私の体がフッと吸い込まれるような、くっつくような感覚になります」

    トヨタ担当者:
    「エンジンもそうですしトランスミッションもすごくスムーズにシフトするので、エンジンのレスポンスとかもこだわってつくっています」

     低く抑えられたドライビングシートに座りステアリングを握れば…ちょっとしたレーサー気分を味わうことができます。

     後席は設けず、2シーターの車として令和の世に蘇ったスープラ。しかし…。

    トヨタ 寺師副社長:
    「今後のビジネスを考えると、その中心になるのは間違いなくEVだと思います」

     7日、東京で開かれたトヨタの記者発表。寺師副社長は時代はEV=電気自動車だと話したうえで、世界で550万台以上のEVやハイブリッド車など2030年に販売するとしていた目標を5年前倒しすると発表。

     世界的な「EVシフト」の流れに押される形で、トヨタも歩行タイプや二人乗りの小型タイプなどEVのラインアップ拡充を急いでいます。

     EVの販売拡大へ大きく舵を切ろうとしている中、一体なぜ、ガソリンエンジンのスポーツカー「スープラ」を復活させたのでしょうか?

    トヨタの担当者:
    「メーカーとしてはスポーツカーを作って車好きの人をどんどん増やしていかないと、先は無いんじゃないかと」

     自動車を作る会社から移動に関わるあらゆるサービスを提供する「モビリティ・カンパニー」への変貌を目指すトヨタ自動車。

     自動車メーカーとして譲れないこだわりが「スープラ」なのかも知れません。

    6/10(月) 20:36
    東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00022709-tokaiv-bus_all

    ■他ソース
    新型スープラ公道試乗。必ずしも上級グレードが良いわけではない理由
    https://carview.yahoo.co.jp/article/testdrive/20190607-20105269-carview/
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」(490万円)
    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)

    一般道で「スープラ」に乗ってきた
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/column/kusakabe/1188876.html
    2.0L直列4気筒直噴ターボエンジン「SZ」
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    3.0L直列6気筒直噴ターボエンジンを積む「RZ」」(490万円)
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    ■関連過去スレ
    【車】17年ぶり復活、トヨタ スープラ 新型が世界初披露…2Lターボ車も 価格未定 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547515717/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1560209005/0-

    【ガソリンのスポーツカー「スープラ」 一般道で試乗会 17年ぶり復活に見るトヨタのこだわり ※お値段490万~690万円 】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 21:23:25.99 ID:w65Aj8Kk0 BE:232392284-PLT(12000)
    トヨタは、新型『スープラ』を5月17日より発売した。

    新型はスープラの5代目にあたり、2002年に生産終了してから17年ぶりの復活。歴代スープラ同様に直列6気筒エンジンとFR方式を継承している。
    加えて新型は「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3つの基本要素にこだわり、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能を実現した。

    先進安全装備については、昼間の歩行者に加えて自転車の運転者を検知する「プリクラッシュセーフティ(ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)」、
    「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)」等を標準装備。車載通信機DCMも標準搭載し、スープラ専用のコネクティッドサービス
    「Toyota Supra Connect」を提供する。

    取扱販売店は、全国のトヨタブランド全店。価格は、2リットル直4ターボエンジンを搭載し、最高出力197ps、最大トルク320Nmの「SZ」が490万円、
    258psと400Nmの「SZ-R」が590万円、3リットル直6ターボエンジンを搭載し、340ps、500Nmの「RZ」が690万円。

    https://response.jp/article/2019/05/17/322417.html
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558182205/0-


    【トヨタスープラ 最高出力197pswww】の続きを読む

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    1: 2019/05/18(土) 01:58:57.979 ID:YJSG5SDy0
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    メルセデスマイバッハらしい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1558112337/0-

    【4500万の高級車をご覧くださいwwwww 】の続きを読む

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    1: 2019/05/13(月) 19:37:55.67 ID:sppKebIx9
    トヨタ自動車は2019年5月13日、レクサスの2ドアスポーツクーペ「RC F」のマイナーチェンジモデルを発表し、同日、販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、「持ち味とする優れたパフォーマンスを絶え間なく進化させることを目指し、軽量化や空力性能のほか、パワートレイン、タイヤ、サスペンションなど、あらゆる点に改良を加え、常用域での軽快な走りと限界域における優れた操縦安定性を実現した」とトヨタは説明している。

    5リッターV8エンジンについては、エアクリーナー形状の変更を行い、吸気性能とスロットルレスポンスを向上させ、最高出力を477psから481psに、最大トルクを530Nmから535Nmに向上。また、CFRP(炭素繊維強化プラスチック)の外装部品やカーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなどの採用により、車両重量を約20kg削減している。

    足まわりでは、レスポンスに優れたハンドリングと限界領域でのコントロール性向上を目的に、トレッドパターン一本一本のコンパウンド材質までこだわりタイヤを新開発。エンジンマウント、サスペンションメンバーブッシュ、ステアリングラックブッシュなどの剛性アップ、ディファレンシャルのローギヤ化、発進時のタイヤ空転を防ぐローンチコントロールなどを採用し、サーキット走行などにおいても優れた操縦安定性を発揮するという。

    エクステリアは「レース育ちのスタイリング」をテーマに改良。フロントスポイラー隅にカナード形状を取り入れたほか、サイドのロッカーモール後端にアンダーカット形状を採用。前後のホイールハウスにダクトを設けるなどし、最適なコーナリング姿勢やステアリングの応答性向上をもたらすよう変更を行ったという。

    マイナーチェンジと同時に、サーキットにおける優れた走行性能を象徴するバージョン“パフォーマンスパッケージ”を新設定したのもトピックである。同モデルは北米仕様において「トラックエディション」と呼ばれ、RC Fのフラッグシップモデルという位置付けになる。

    RC F“パフォーマンスパッケージ”では、CFRP製のカーボンフロントスポイラーやカーボン大型ロッカーフィン、カーボンエクステリアパーツ(エンジンフード、ルーフ)を採用したほか、マットブラック塗装の軽量鍛造アルミホイールやチタンマフラーを採用。さらに専用装備となるカーボンパーテーションブレースとカーボンセラミックブレーキ、固定式のカーボンリアウイングの導入によって、従来型ベースグレード比で約70kgの軽量化を実現している。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・RC F:1021万0909円
    ・RC F“カーボンエクステリアパッケージ”:1099万6364円
    ・RC F“パフォーマンスパッケージ”:1404万円

    (webCG)

    2019.05.13
    https://www.webcg.net/articles/-/40883

    RC F
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557743875/0-


    【運動性能を高めた最新の「レクサスRC F」が国内デビュー】の続きを読む

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    1: 2019/05/11(土) 11:46:15.95 ID:wgymyrTo9
    プジョー・シトロエン・ジャポンは、プジョー『308』(Peugeot 308)に新型ガソリンエンジン、8速オートマチック、アクティブクルーズコントロールなどを追加し、5月7日より発売した。

    今回搭載した3気筒1.2リットルガソリンエンジンは、新しい欧州環境規制EURO 6.2に対応するため、各部に改良がほどこされた新エンジン。新しいインジェクションシステムを採用し、パフォーマンスを維持しつつ、さらなる排ガス基準に対応するために燃料噴射ポンプの圧力は250バールに高められている。センサーを2つに増強し、ガソリン専用のGPF(Gasoline Particle Filter)を採用。ターボチャージャーは電子制御式に変更している。

    トランスミッションは308のディーゼルエンジン搭載モデルに採用している新世代電子制御8速オートマチック「EAT8」を新たに搭載。これにより308は全車8速AT&パドルシフト付きとなった(GTi除く)。EAT8は3つのドライブモードが選択できる。エコモード時は新しく搭載されたフリーホイール機能で、走行条件が合えば、アクセルオフ時にクラッチを切り燃費改善に貢献。「308アリュール」「308 SWアリュール」ともに17.0km/リットル(JC08モード)の低燃費を実現している。

    その他、市場ニーズの高いアクティブクルーズコントロールを全車標準装備し、プジョーミラースクリーン(Apple CarPlay対応)を搭載している。

    価格は308アリュールが283万9000円、308 SWアリュールが308万7000円。運転支援機能やアクティブクルーズコントロールを標準搭載した特別仕様車、308 GTラインが308万9000円。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16439975/
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1557542775/0-


    【プジョー 308、新1.2リットルガソリンエンジンと8速AT導入 283万9000円より 】の続きを読む

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    1: 2019/05/04(土) 09:55:00.62 0
    数十台乗り継いだ結果
    軽自動車が世界で一番優れた車だという結論に達した
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1556931300/0-

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    【車歴は軽から始まり国産高級セダンに大排気量のアメ車に英車に高級欧州車まで愛車にしつつ35年以上経った今また軽自動車に回帰した 】の続きを読む

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    1: 2019/05/01(水) 23:31:19.000 ID:UxmCX44c00501
    だっせぇwwwwwwwwwwwwwwww  

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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1556721079/0-

    【トヨタ86にハコネエディションキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

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    1: 2019/04/17(水) 14:00:16.04 ID:bW//lSw99
    日産自動車は4月17日、6月発売予定の『NISSAN GT-R』2020年モデルを発表。あわせて、『NISSAN GT-R NISMO』2020年モデルと限定モデル『NISSAN GT-R 50thアニバーサリー』、『フェアレディZ 50thアニバーサリー』を公開した。

    ■NISSAN GT-R 2020年モデル

    GT-R 2020年モデルは、GT-R NISMOに採用してきたレスポンス向上に貢献するターボ高効率化技術「アブレダブルシール」を採用。吸入した空気の漏れを最小限にすることで、ドライバーの加速意図に即座に応えるレスポンスを実現する。

    また、Rモード専用のアダプティブシフトコントロール(ASC)のシフトスケジュールをよりアグレッシブに設定した。コーナー進入時のブレーキングでは、積極的に低いギア段を選択し、より鋭いコーナー進入と同時に、再加速時の駆動レスポンスを向上させ、より鋭いコーナー加速を実現。新たなサスペンションセッティングも行い、速さはもちろん鋭い応答性と乗り心地の質の高さを実現した。さらに、ブレーキはブースター特性のチューニングにより初期の効き感を向上させ、短いストロークで効きが立ち上がるコントロール性の良いブレーキを実現した。

    ボディカラーには、見る角度により表情を変える新色のワンガンブルーを設定した。閃光のような鮮やかなブルーが特長。青色の透明ベースに光干渉顔料を追加することで、ミステリアスな色の変化が愉しめる。また、手作りで加工した青く輝くチタン製のエキゾーストフィニッシャを採用。よりスポーティな印象を与えるマフラーと、新デザインのホイールが2020年モデルの存在感を際立たせている。

    価格は1063万1520円から1210万5720円。

    ■NISSAN GT-R NISMO 2020年モデル

    GT-R NISMO 2020年モデルは、2018年のGT3レーシングカーから使用されている新型ターボチャージャーを採用した。NISMO用の新たなタービンブレードは、枚数を減らすとともに最新の流体・応力解析を用い、形状を徹底的に見直すことで出力を落とすことなく、レスポンスを約20%向上。アクセルを踏み込んだ際の立ち上がり加速性能を高めている。

    また、ルーフやエンジンフード、フロントフェンダーにカーボン素材を使用し、車両を約10.5kg軽量化することでコーナリング性能が向上した。新開発のレカロシートは、ドライバーの肩甲骨から脇腹、骨盤を安定して支え、車両とドライバーの一体感を向上。さらに、カーボンシェルにコアフレーム構造を追加することで軽量化をしながら剛性を高めている。

    空力面では、GT3レーシングカーを彷彿とさせるエアダクトをフロントフェンダーに装備。エンジンルームからの熱を逃がすだけでなく、エンジンルーム内の内圧を下げ、エアダクトの排出風によってフェンダー外表面の流速を下げることで表面リフトを減少。フロントタイヤのダウンフォースを増やす効果ももたらす。

    新開発した世界最大級のサイズを誇る超高性能のカーボンセラミックブレーキは、世界トップクラスの制動性能はもちろん、サーキットにおける高Gでの効きの良さと、一般道などでの低Gでのコントロール性の両立を実現。ブレーキローターの大径化に合わせて、ピストン配列を最適化した専用の高剛性キャリパーと、新しい摩擦材のブレーキパッドを開発し、高負荷状況だけでなく、日常的な使用においても圧倒的な制動力と優れたコントロール性を実現する。

    車両の軽量化、空力性能の向上に加え、9本スポークが特徴の軽量かつ高剛性な鍛造アルミホイールと、新開発のハイグリップゴムを採用するとともに、走行中の接地面積を最大化したハイグリップタイヤを新たに開発。さらに、これに伴い電子制御サスペンションのセッティングも施した。軽量化したブレーキと相まってばね下重量を大幅に削減し、路面をより確実にとらえ、その凹凸にあわせてタイヤのグリップを最大限使用できるようになった。

    GT-R NISMO 2020年モデルは、5月中旬より先行予約受付を開始する。

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    2019年4月17日(水)12時15分 レスポンス
    https://response.jp/article/2019/04/17/321473.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1555477216/0-

    【日産、GT-R 2020年モデルを6月に発売 お値段1063万円~1210万円 】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 13:37:31.44 ID:CAP_USER
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    ポルシェ 911ターボ カブリオレ 新型(スクープ写真)
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    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/04/09/321127/1405845.html

    ポルシェは、『911カブリオレ』新型を3月のジュネーブモーターショー2019で初公開したばかりだが、その高性能モデルとなる『911ターボ カブリオレ』の開発中の姿をカメラが捉えた。

    ベースモデルが発表されているだけに、カモフラージュはかなり薄めだ。ディテールこそ隠されているが、フロントエンドには大口のコーナーエアインテーク、厚みのあるサイドシル、リアフェンダーにはエアスクープを備えるほか、ベースモデルと差別化するセンタロックホイールも見てとれる。

    リアエンドでは、大型のリアウィング、クワッドエキゾーストパイプ、911新型ファミリーと共通のLEDストリップライトを装備。ナンバープレートは市販型だが、その位置はより下方へ移動されるだろう。

    ベースの「カブリオレ」は、新世代の3.0リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最高出力450psを発揮する。対して「ターボ カブリオレ」は3.8リットル水平対向6気筒ガソリンターボエンジンに新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「PDK」と組み合わされ、最高出力は600ps以上と予想される。また油圧式ソフトトップは、最高時速31マイル(50km/h)で、約12秒で開閉可能だ。

    ポルシェは、9月のフランクフルトモーターショーで『911ターボ』を発表予定で、911ターボ カブリオレは最速で2020年3月のジュネーブモーターショーと予想される。

    2019年4月9日(火)08時00分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/04/09/321127.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1554784651/0-


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    1: 2019/04/04(木) 17:03:19.13 ID:cW9FemoMM0404
    というかマツダ以外うんこ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1554364999/0-

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