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    カテゴリ:自動車ネタ > 外車・ブランド・高級車・スポーツカー・スーパーカー

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    1: 2021/10/05(火) 12:28:04.92 ID:JpaaLXh90● BE:423476805-2BP(4000)
    米国ホンダは、新型シビックタイプRがドイツ ニュルブルクリンク サーキットにおけるタイムテストをいつでも行える状態にあることを発表した。
    https://car-research.jp/wp-content/uploads/2021/10/civic-type-r-nur.jpg

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    新型シビックタイプRについては、2022年の発売が予告されており、開発が終盤となっている。しかし、そのパワートレインについては、未だ確定的な情報が出されていない。

    搭載パワートレインの一つの案として考えられるのが、従来型2.0L VTEC-TURBOがキャリーオーバーされるというもの。もちろん改良とパフォーマンスアップは盛り込まれるだろう。

    そして、もう一つの案として期待されるのが、SPORT HYBRID SH-AWD導入によるハイブリッド化である。メインユニットは、やはり2.0L VTEC-TURBOとなるだろうが、モーターによるリア駆動を左右独立制御することでコーナリング性能も高められる。

    いずれのパワートレインが採用されるかは、今後の発表を待つことになる。

    ■新型タイプRの生産拠点は国内寄居工場か、米国グリーンズバーグ工場か
    2021年7月に販売が終了した先代シビックタイプRは、英国スウィンドン工場での生産であったが、同工場はホンダの方針により閉鎖される。タイプRシリーズの生産をどの工場が引き継ぐのかも注目されるポイントであった。

    新型タイプRのベース車であるハッチバック仕様については、新たに寄居工場とインディアナ州グリーンズバーグ工場が生産拠点となっており、これらいずれかの工場で新型タイプRの生産が行われることが予想される。

    そんななか、今回のプレスリリースは、新型タイプRの開発進捗に関するものであり、これが北米で先行して発表されたということを考えると、グリーンズバーグ工場で生産される可能性が高まったのではないか。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/civic/honda-4.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1633404484/0-


    【ホンダ【新型シビック タイプR】2022年発売、ニュルブルクリンク、タイムテスト準備完了】の続きを読む

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    1: 2021/09/14(火) 21:59:54.44 ID:jjX7iF7C9
    日産自動車は2021年9月14日、ハイパフォーマンスモデル「日産GT-R」の2022年モデルと、同車をベースとする特別仕様車「T-spec」を2モデル発表した。

    今回発表の特別仕様車に用いられたT-specという名称は、“時代を導くという哲学”であり、GT-Rの在り方やその時代をけん引するクルマであり続けるという願いを表現した「Trend Maker(トレンドメーカー)」と、“しっかりと地面を捉え駆動する車両”という開発におけるハードウエアへの考えを表した「Traction Master(トラクションマスター)」の頭文字から名づけられたという。

    特別仕様車は「日産GT-RプレミアムエディションT-spec」と「日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec」の2モデルで、いずれも専用カーボンセラミックブレーキやカーボン製リアスポイラー、専用エンジンカバー、専用バッジ(フロント、リア)を特別装備。日産GT-RプレミアムエディションT-specではこれらに加え、専用の内装やレイズ製アルミ鍛造ホイール(ブロンズ)、専用チューンのサスペンションが採用されている。

    いっぽうの日産GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-specには、専用のカーボン製ルーフやカーボン製トランクリッド(トリムレス、本革プルストラップレス仕様)が採用されている。

    両モデルのボディーカラーには、新色の「ミッドナイトパープル」と「ミレニアムジェイド」を設定。ミッドナイトパープルは、R33型「スカイラインGT-R」以降の歴代GT-Rに採用されてきた色の進化版で、ミレニアムジェイドは、グリーンの色調で静かななかにも存在感のある「洗練された佇(たたず)まい」を表現。金属的なグレイッシュメタリックに仕上げることで、GT-Rの存在感を引き出したと紹介されている。

    T-specは、両モデル合わせて100台限定(予定)の抽選販売で、申し込み期間は2021年9月15日から同年9月29日までとなっている。2022年モデルについては従来型からの変更点のアナウンスなどはなく、同年10月下旬に販売が開始される。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    【日産GT-R 2022年モデル】
    ・GT-Rピュアエディション:1082万8400円
    ・GT-Rブラックエディション:1277万2100円
    ・GT-Rプレミアムエディション:1232万9900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO:1463万6600円

    【日産GT-R 2022年モデル特別仕様車】(合計100台限定の抽選販売)
    ・GT-RプレミアムエディションT-spec:1590万4900円
    ・GT-Rトラックエディションengineered by NISMO T-spec:1788万1600円

    (webCG)

    2021.09.14
    https://www.webcg.net/articles/-/45135

    GT-R プレミアムエディション T-spec
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    GT-R トラックエディション engineered by NISMO T-spec
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631624394/0-

    【日産が「GT-R」の2022年モデルを発表 特別仕様車「T-spec」を合計100台限定で発売 】の続きを読む

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    1: 2021/08/31(火) 21:09:07.31 ID:TBFvvRyO9
    本田技研工業は2021年8月30日、2代目「NSX」の最終モデル「NSXタイプS」の購入申し込みについて、同年9月2日に受け付けを開始すると発表した。

    ■2代目「NSX」の集大成

    ホンダNSXは、ミドシップのエンジンレイアウトを採用した高性能スポーツモデルである。現行型は2016年8月にデビューした2代目にあたり、高出力の3.5リッターV6ツインターボエンジンと、フロント2基、リア1基の電動モーターによるハイブリッド4WDシステム「スポーツハイブリッドSH-AWD」を搭載し、高い動力性能を実現した。

    今回発表されたタイプSは、NSXが2022年12月に生産終了となるのに合わせて設定された最終モデルであり、販売台数はグローバルで350台のみ。このうちの30台が日本に導入される。パワーユニットの性能向上や足まわりの改良、空力特性の見直しなどを通して、標準車よりさらに動力性能が高められており、大きく変わった外装デザインや専用設定のボディーカラー、各部に採用された専用パーツなどによっても、既存のモデルとの差異化が図られている。

    ■システム最高出力を610PSにアップ

    パワーユニットに関しては、エンジン、トランスミッション、電動ユニットのすべてに改良を加えている。

    赤いセンターカバーが目を引くエンジンについては、高耐熱ターボチャージャーの採用による5.6%の過給圧アップや、インジェクターの燃料噴射量の増量(25%)、インタークーラーの放熱量の増大(15%)などにより、高出力化を追求。標準車より22PS高い529PS/6500-6850rpmの最高出力と、50N・m大きい600N・m/2300-6000rpmの最大トルクを実現した。

    一方、電動ユニットについては、前2輪を駆動するツインモーターユニットを20%ローレシオ化し、加速時のレスポンスを改善。IPU(インテリジェントパワーユニット)のバッテリーも出力を10%、使用可能容量を20%アップさせ、よりスムーズかつ長い時間のEV走行を可能にした。これらの改良により、パワーユニット全体でのシステム最高出力は、標準車より29PS高い610PSを実現。システム最大トルクも21N・m増大し、667N・mとなった。

    このほかにも、エンジンやリアモーターと組み合わされる9段DCTには新たに「パドルホールド・ダウンシフト」機能を搭載。減速側のシフトパドルを0.6秒ホールドすると、その状態で落とせる最も低いギアまで一気にシフトダウンし、コーナー脱出時の再加速などをより素早く行えるようになった。

    またパワーユニット関連ではエンジンサウンドのチューニングも行っており、ドライビング時の高揚感やクルマとの一体感をさらに高めるサウンドを実現しているという。

    ■すべてのシーンで“操る喜び”を追求

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2021.08.30
    https://www.webcg.net/articles/-/45023

    NSXタイプS
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630411747/0-

    【ホンダが「NSXタイプS」を発表 30台限定のエボリューションモデル】の続きを読む

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    1: 2021/07/20(火) 21:17:06.28 ID:h+3Jx5RL0
    やっぱ投資ですか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1626783426/0-

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    【高級車とかどうやったら買えるの】の続きを読む

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    1: 2021/05/21(金) 22:32:50.62 ID:iHe9y4QT9
    2021.05.21 くるまのニュース編集部

    トヨタは同社の旗艦車種「センチュリー」を2021年5月12日に一部改良しました。1967年に初代モデルが登場した、歴史あるモデルのセンチュリーですが、今回どんな改良を受けたのでしょうか。





    2018年に発売された3代目センチュリー 今回どんな改良を受けた?

     トヨタは2021年5月12日に「センチュリー」を一部改良しました。現行モデルが2018年6月に発売されたセンチュリーですが、今回どんな改良がおこなわれたのでしょうか。


    トヨタ「センチュリー」
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     センチュリーは初代モデルが1967年に登場。その後30年にわたり販売されつづけ、1997年に2代目モデルへフルモデルチェンジしました。

     2代目登場から20年後の2017年の東京モーターショーで3代目センチュリーが世界初公開され、「匠の技」「高品質のモノづくり」を伝承しつつ、優れた環境性能や快適性、ヘリテージを感じさせつつ新たな魅力を持つ内外装デザインや先進装備などが与えられると発表。そして2018年の発売へと至りました。

     3代目センチュリーのボディサイズは全長5335mm×全幅1930mm×全高1505mmで、2代目モデルに比べて全長が65mm、全幅が40mm、全高が30mmそれぞれ拡大されています。

     ホイールベースは65mm拡大されていますが、延長分は後席スペースの拡大にあてられており、よりゆとりある後席空間を実現しました。

     また、2代目モデルは車両価格が1219万円(2013年一部改良モデル、消費税5%込)だったのに対し、3代目モデルは1960万円(消費税8%込)と、価格も上昇しました。

     その後消費税が8%から10%(標準税率)に引き上げられ、3代目モデルは1996万2963円となりましたが、今回の一部改良で車両価格が2008万円に改められています。

     一部改良の内容はオートライト機能と事故自動緊急通報装置の国際基準への対応ということです。

     なお3代目センチュリーは2020年12月まで静岡県の東富士工場で生産されていましたが、同工場の閉鎖に伴い、愛知県の元町工場へ移管されています。

         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://kuruma-news.jp/post/379270
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1621603970/0-

    【トヨタ超高級車が55年目の進化!「センチュリー」約12万円アップでどう変化した? 】の続きを読む

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    1: 2021/02/23(火) 00:20:23.64 ID:wOYK8awy0
    なんでこうなったん
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614007223/0-


    【【画像】新型のBMW、ただの豚】の続きを読む

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    1: 2021/02/26(金) 08:03:45.221 ID:TsTWxSbL0
    アルファードとかハリアー買うならアルテオンとか3シリーズツーリング買ったほうがよくね
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614294225/0-


    【親に外車を買わせたいんだがアルファードかハリアーで悩んでるみたい】の続きを読む

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    1: 2021/01/02(土) 12:38:08.084
    圧倒的すぎて悲しくなるわ
    いつから日本車って貧乏人が妥協して乗るものになったんだ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1609558688/0-
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    【なんで日本車ってドイツ車にここまで差をつけられてるんだ?】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 20:58:10.86 ID:OdvYlEir0
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    これダサいっていう奴いんの?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602849490/0-

    【ランボルギーニとかいうカッコいい車……】の続きを読む

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    1: 2020/10/03(土) 21:57:03.55 ID:HSQ0mx0R9
     トヨタの上級ブランドとされるレクサスと輸入車の代表格であるメルセデス・ベンツですが、両ブランドにおける販売台数の差が広がっています。

     レクサスは、2020年1月から8月に1か月平均で約3825台を登録している一方、メルセデス・ベンツは同時期の1か月平均登録台数が4197台です(乗用車のみで商用車などを除く)。

     レクサスの開業は2005年なので、2020年で15周年を迎えますが、依然として販売面ではメルセデス・ベンツを抜けません。

     両ブランドに属する各車の売れ行きを見ると、レクサスとメルセデス・ベンツには明確な違いがあります。それはセダンの登録台数です。

     メルセデス・ベンツでは、セダンやワゴンも堅調に売れています。日本自動車輸入組合のデータによると、2019年(暦年)には、メルセデス・ベンツ「Cクラス」が1年間に1万7210台登録されました。Cクラスのライバル車となるレクサス「IS」は2050台なので、大幅な差があります。

     Cクラスには、セダン、ワゴン、クーペ、カブリオレがあり、ISに比べるとボディバリエーションが豊富なので、販売面でも有利です。それにしても、1万7210台と2050台では8倍以上の開きが生じているのです。

     また、メルセデス・ベンツ「Eクラス」は2019年に7285台を登録しましたが、2020年に生産を終えたレクサス「GS」は約1000台です。Eクラスにも複数のボディがありますが、登録台数にはそれ以上の格差が生じました。

     2017年に発売された設計が比較的新しい「LS」も、2019年の登録台数は3200台弱です。このようにレクサスのIS/GS/LSという後輪駆動のセダンは、1か月の平均登録台数が100台から300台に留まっています。

     もっとも多く売れているレクサスのセダンは、2018年に導入された前輪駆動の「ES」で、2019年には1万1000台少々を登録しました。それでもCクラスの1万7210台には達しません。

     なぜレクサスのセダンは売れないのでしょうか。レクサスの販売店スタッフは次のようにいいます。

    「ISは以前までは堅調に売れましたが、発売が2013年なのでいまでは古さもあり、売れ行きが下がりました。また、GSはすでに販売終了しました。

     LSは現行型になってボディが大幅に拡大され、自宅の車庫に入らないお客さまもいます。そこでLSからESに乗り替える場合もありますが、安いクルマに格下げすることになってしまいます。

     そうなると、適度なボディサイズで上級グレードも豊富なメルセデス・ベンツに乗り替えるお客さまもおられます」

     ISは2013年の発売から7年以上を経過していますが、2020年に実施するのはフルモデルチェンジではなくマイナーチェンジです。そうなると今後も、3年から4年は現行モデルを売り続けるでしょう。

     対するライバル車のCクラスは、2014年に現行型を日本で発売しました。2021年には新型が登場する見込みです。そうなるとISはますます古さが目立ちます。

     レクサスとメルセデス・ベンツでは、コンパクトで価格の割安な車種にも違いがあります。レクサスは5ドアハッチバックの「CT」を用意しますが、登場したのは2011年と古いです。

     メルセデス・ベンツでライバルとなる「Aクラス」は、2018年に現行型を日本で発売。2019年の登録台数は、Aクラスが1万1197台で、CTは約900台にとどまります。

     レクサスやメルセデス・ベンツがコンパクトな車種に力を入れ過ぎると、ブランドの安売りになって悪影響が生じることも考えられますが、ユーザー層を広げるうえで5ドアハッチバックは大切な役割を担っています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201003-00300178-kurumans-bus_all

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601729823/0-
    【なぜレクサスはメルセデス・ベンツを抜けない? 高級車販売で差が付く明確な違いとは】の続きを読む

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    1: 2020/09/30(水) 21:53:21.48 ID:f2KukfAq9
    BMWジャパンは2020年9月30日、「MINIクロスオーバー」改良モデルの国内導入を発表した。納車開始は同年10月以降となる予定。

    今回は主に内外装デザインのブラッシュアップを図っている。

    エクステリアでは前後バンパーのデザインを一新。サイドのエアインテークを直立させてよりダイナミックな形状としたほか、LEDヘッドライトの形状を丸形から角形に変更した。ヘッドライトにはコーナリングライト機能とデイライト機能が全車標準装備となっている。リアコンビランプは先に改良を受けた他のMINIシリーズと同じ、ユニオンジャックをモチーフとしたグラフィックに変更。ボディーカラーには新たに「セージグリーンメタリック」「ホワイトシルバーメタリック」「ムーンウォークグレーメタリック」の3色を追加設定した。

    インテリアには新たにフル液晶タイプのメーターパネルを採用し、トップパフォーマンスモデルの「ジョンクーパーワークス クロスオーバーALL4」に標準装備、その他グレードにはオプション設定。センターディスプレイ用の物理スイッチはフラットタイプに変更し、シンプルかつモダンなデザインとしている。

    改良モデルのラインナップは最高出力150PS/最大トルク350N・mの2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した「クーパーDクロスオーバー」とその4WDバージョン「クーパーDクロスオーバーALL4」、同190PS/同400N・mの2リッター直4ディーゼルターボエンジンを搭載した「クーパーSDクロスオーバーALL4」、同306PS/同450N・mの2リッター直4ガソリンターボエンジンを搭載した「ジョンクーパーワークス クロスオーバーALL4」、そして1.5リッター直3ガソリンターボエンジンをベースとしたシステム総合出力224PS/システム総合トルク385N・mのプラグインハイブリッド機構を積んだ「クーパーS EクロスオーバーALL4」の全5モデル。クーパーS EクロスオーバーALL4を除く全車にシフトバイワイヤ式の8段ATを搭載する。

    価格は以下の通り。

    ・クーパーDクロスオーバー(FF/8AT):430万円
    ・クーパーDクロスオーバーALL4(4WD/8AT):454万円
    ・クーパーSDクロスオーバーALL4(4WD/8AT):510万円
    ・ジョンクーパーワークス クロスオーバーALL4(4WD/8AT):609万円
    ・クーパーS EクロスオーバーALL4(4WD/8AT):510万円

    (webCG)

    2020.09.30
    https://www.webcg.net/articles/-/43400

    MINIクロスオーバー(写真はすべて海外仕様の「MINIカントリーマン」。日本仕様は全車右ハンドルとなる)
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1601470401/0-


    【新デザインを採用した「MINIクロスオーバー」が日本上陸】の続きを読む

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    1: 2020/09/26(土) 22:47:27.74 ID:J5l/W3Ez0
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    【【朗報】トヨタの最新スポーツカー、かっこよすぎる】の続きを読む

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    1: 2020/09/24(木) 02:47:15.43 ID:2fZ/7f039
    BMWの高性能車部門のBMW Mは9月23日、新型『M3セダン』(BMW M3 Sedan)を欧州で発表した。新型BMW『3シリーズセダン』がベースの高性能なMモデルになる。

    ◆縦長グリルの背後にパワフルなエンジンの存在を示唆
    外観の特徴は、ベース車両の3シリーズセダンとは異なる専用のフロントマスクだ。新型『4シリーズクーペ』と同様、縦長デザインのフロントグリルが採用された。

    大型で直立配置されたBMWキドニーグリルは、その背後に大量の冷却用エアが必要なパワフルなエンジンが存在していることを示唆するものだ。この部分は前傾しており、縦長のグリルはフロントバンパーの下端に届きそうな大きさ。グリルの内部は、新型4シリーズクーペのメッシュパターンから、新型M3セダンでは横バーを配したデザインに変更された。

    このBMWキドニーグリルが、特徴的な要素としてフロントエンドの中央に堂々とレイアウトされる。中央に直立するように配置されたこのグリルは、BMW『328』やBMW『3.0 CSi』など、往年のBMWの伝説的なモデルのデザイン的特長を取り入れ、現代的な方法で再解釈したものだという。

    また、このBMWキドニーグリルは、立体的な構造のサーフェスで囲まれている。ヘッドライトの輪郭も、BMWキドニーグリルに向かっている。フロントバンパーの外縁部には、縦長にデザインされたエアカーテン用吸気口があり、幅の広さを強調している。

    ◆標準仕様は480hp+6速MT
    最新のBMW Mツインパワーターボテクノロジーを採用する。このエンジンは、「S58」型と呼ばれる直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツインターボユニットだ。

    BMW Mの他の高性能モデルと同様に、新型BMW M3セダンには、2つのパフォーマンスレベルが用意される。標準仕様は、最大出力が480hp/6250rpm、最大トルクが56.1kgm/2650~6130rpmだ。トランスミッションは6速MT。BMWによると、純粋なパフォーマンス体験と、車両をダイレクトに操る感覚を好む顧客にとって、マニュアルトランスミッションモデルのバリエーションは、このセグメントでユニークなオファーになるという。

    動力性能は、0~100km/h加速が4.2秒、最高速が250km/h(リミッター作動)。オプションの「Mドライバーズパッケージ」では、最高速が290km/h(リミッター作動)に引き上げられる。

    ◆コンペティションは510hp+8速Mステップトロニック
    さらなる高性能を求める顧客には、「コンペティション」を設定する。直噴3.0リットル直列6気筒ガソリンツインターボエンジンは、最大出力が510hp/6250rpm、最大トルクが66.3kgm/2750~5500rpmに高められた。トランスミッションは「ドライブロジック」を搭載した8速「Mステップトロニック」を組み合わせる。

    動力性能は、0~100km/h加速が3.9秒、最高速が250km/h(リミッター作動)。オプションの「Mドライバーズパッケージ」では、最高速が290km/h(リミッター作動)に引き上げられる。

    従来型M3セダンには、直噴3.0リットル直列6気筒ツインターボエンジンを積む。最大出力は431hp/5500~7300rpm、最大トルクは56.1kgm/1850~5500rpmだ。新型では、標準仕様で49hp、コンペティションで79hpという大幅なパワーアップが図られたことになる。

    新型M3セダンにはまず、後輪駆動モデルが用意される。遅れて、4WDの「M xDrive」が初設定される。M xDriveは通常状態ではFRを基本にしながら、路面状況や走行状態に応じて、4WDに変化する。

    レスポンス 森脇稔
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1c2f4fee7cbda31e5afda6fb61dabcb6a0db8054
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600883235/0-

    【BMW M3セダン 新型、縦長グリル採用… 3シリーズ と決別したデザイン】の続きを読む

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    1: 2020/09/21(月) 22:08:35.225 ID:Sj9Zn/UZ0
    お前ら何買うの?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1600693715/0-



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    【新型ZにスープラにGRヤリスに車選びたいほうだいだけど】の続きを読む

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    1: 2020/09/14(月) 14:48:58.226 ID:K7K7+d3+0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1600062538/0-


    【【朗報】マセラティの新型車、いくらなんでもかっこよすぎるという事実wwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/09/07(月) 16:58:23.70 ID:CAP_USER
    2020年9月10日~13日 予約受付
    6速MT 254万6000円
    6速AT 264万7000円

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    限定200台の「ルノー カングー ラ・ポスト」

     ルノー・ジャポンは9月10日~13日、2015年に限定車として発売し好評を得た、フランスの郵便車をイメージしたボディカラー「ジョン ラ・ポスト」を復刻し「ルノー カングー ラ・ポスト」として200台限定の予約受付を行なう。価格は6速MTが254万6000円、6速ATが264万7000円。

     カングーは、広い室内空間と高い機能性から、欧州ではLUDOSPACE(ルドスパス:遊びの空間)と呼ばれて親しまれるモデル。随所に散りばめられた遊び心のあるデザインや、機能的で使い勝手にすぐれたユーティリティ、広くて高い開放的な室内空間、大容量のラゲッジスペースなど、たくさんの工夫が凝縮されている。

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    専用ボディカラーのジョン ラ・ポスト(フランス郵便の黄色)

     その高い機能性から、欧州各国では郵便車として活躍しているカングーには、フランス郵便「ラ・ポスト」からの要望に応え、操作しやすいエアプレーンタイプのパーキングブレーキ、書類を収めるダッシュボードセンタートレイ、郵便配達に使用するバスケットをセットできる可倒式助手席といった装備が採用されている。

     今回そのフランスの郵便車をイメージした限定カラーが復刻。カングー ラ・ポストには、専用ボディカラーのジョン ラ・ポスト(フランス郵便の黄色)に加え、ボディ同色フロントグリルブレード、ブラックフロントバンパー、ブラックリアバンパー、ブラックドアミラーが装備される。

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    ボディ同色フロントグリルブレード
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    ブラックフロントバンパー
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    ブラックドアミラー

     また、スムーズかつダイレクトな加速感を実現する電子制御6速AT(6EDC)モデルに加え、思いのままに運転を楽しめる6速MTモデルもラインアップ。6速ATが160台、6速MTが40台の合計200台の限定販売。9月10日~9月13日まで予約申込を受け付け、申し込みが販売台数を上回った場合は抽選販売となる。なお、抽選日は9月14日。

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    4280×1830×1810mm(全長×全幅×全高)、ホイールベース2700mm、車重1450kg(6速AT)1430kg(6速MT)、直列4気筒1.2リッターガソリンターボエンジン、最高出力115PS/4500rpm、最大トルク190Nm/1750rpm(6速AT)2000rpm(6速MT)

    □関連リンク
    ルノー・ジャポン株式会社
    https://www.renault.jp/
    製品情報
    https://www.renault.jp/car_lineup/kangoo/jaunelimited/index.html

    2020年9月7日 12:08
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1275336.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1599465503/0-


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    1: 2020/09/05(土) 12:26:21.243 ID:bh98oU+fa
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1599276381/0-

    【【朗報】トヨタのスポーツカーのラインナップがクッソ多い件wwwww】の続きを読む

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    1: 2020/09/05(土) 22:31:33.233 ID:1A6zdVTh0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1599312693/0-

    【【悲報】ランボルギーニの新型車、かっこよすぎるwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/07/31(金) 16:33:56.86 ID:UDJgh9tr9
    7月31日、ホンダは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大に伴う生産活動への影響によって発売を延期していた『シビック・タイプR』マイナーチェンジモデルを、2020年10月に発売予定だと発表した。

     2017年に登場した現行型シビックシリーズは今年1月にマイナーチェンジモデルの登場がアナウンスされ、よりスポーティな走りが楽しめる“タイプR”についても、これに合わせて夏頃に改良モデルが登場するとされていた。

     しかし6月、ホンダは新型コロナウイルス感染症が世界的に蔓延し、同社の生産活動に影響を及ぼすことを理由に新型シビック・タイプRの発売は延期に。

     この時点での新しい発売日については決定次第アナウンスをするとのことだったが、7月31日にホンダはリリースを発表し、生産拠点での活動再開に伴い、新型シビック・タイプRは2020年10月に発売を予定していることが明らかとなった。

     また、鈴鹿サーキットの国際レーシングコースでFF最速タイムとなる2分23秒993を記録した『シビック・タイプR リミテッド・エディション』に関する情報についても、公式ホームページ内で順次案内がされるという。

     リミテッド・エディションは、専用カラーの“サンライトイエローII&ブラック”を設定するほか、BBS製20インチ鍛造アルミホイールやミシュラン製ハイグリップタイヤなどを装備し、国内では200台の限定販売となる予定だ。

     新型シビック・タイプRとリミテッド・エディションの詳細についてはホンダの公式ホームページ(https://www.honda.co.jp/CIVICTYPE-R/new/)まで。

    ソース オートスポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86c5b98a0af527c5a1c7268070c14cf4e8617863
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1596180836/0-

    【ホンダ、発売延期となっていた新型『シビック・タイプR』を10月に発売へ。生産拠点での活動再開】の続きを読む

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    1: 2020/07/26(日) 20:49:24.424 ID:DttMtze9M
    友達(デブ)がレクサスの変なSUVみたいなやつを絶賛してるんだけどバッチ違いのトヨタ車でしょ?
    引用元  http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1595764164/0-


    【レクサスの車の良いところって何?】の続きを読む

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