マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/05/16(土) 23:11:37.91 ID:yCRXlaYW9
    【フランクフルト=深尾幸生】新型コロナウイルスの影響で世界の新車市場が壊滅的な状況に陥るなか、欧州で電気自動車(EV)が健闘している。2020年1~3月の欧州18カ国のEV販売台数は前年同期から6割増え、販売台数に占めるシェアは5%に近づいた。4月は英国で米テスラが販売台数首位となるなど原油安でも勢いは衰えない。域内で始まった環境規制もあり、EVが浸透する「新常態」が生まれる可能性がある。

    「(EVなどの投入計画は)予定通り。妥協は一切しない」。独BMWのオリバー・ツィプセ社長は5月上旬の記者会見で訴えた。同社はコロナ対策でハンガリー工場の新設を延期するなどコロナ禍で緊縮に動くが、23年までに25車種のEVとプラグインハイブリッド車(PHV)を投入する方針は堅持し、投資にメリハリをつける方針だ。

    背景にあるのは好調な販売だ。BMWの1~3月のドイツでのEV・PHVの販売は前年同期から5割伸びた。これは全体の傾向でもいえる。

    欧州自動車工業会(ACEA)が12日に発表した欧州主要18カ国の1~3月のEV販売台数は12万7331台と前年同期比で57%増えた。欧州連合(EU)が20年から段階的に導入した新しい二酸化炭素(CO2)排出規制も影響しているが、新型コロナの影響で新車市場全体が27%減となるなか好調さが際立つ。

    EVの域内販売に占めるシェアは2.5ポイント上昇し4.6%に達した。PHVは2.3倍に増え9万6073台。EVとPHVなどを合わせたプラグをさし充電する車両のシェアは4.8ポイント上がり8.1%になった。

    店舗の営業禁止などで新車販売が歴史的低水準となった4月も粘りをみせた。域内最大市場のドイツでは全体の販売台数が前年同月比61%減と、1990年の東西ドイツ統一以来で最低水準となるなか、EVは3%減にとどまった。市場全体が97%減で46年2月以来の最低となった英国でもEVは10%減どまりだ。

    英調査会社LMCオートモーティブのアナリスト、ジョナサン・ポスキット氏はEVが粘った背景について「最大の理由はテスラ。(オンラインで完結し店舗に行く必要がない)非接触販売が奏功した」と分析する。英国の4月はテスラ「モデル3」が首位、英ジャガー・ランドローバー(JLR)の「Iペース」が2位とEVが上位を占めた。4月は全体が縮んだ影響が大きいが、4月の同国のEVのシェアは31.8%と前月の4.6%から大幅に上昇した。

    欧州ではノルウェーが19年からEVのシェアが5割前後になっている。他国でも普及が加速する可能性は十分にある。追い風は各国が検討する新型コロナからの経済復興をにらんだ販売奨励策だ。

    ドイツでは「イノベーションプレミアム」と呼ばれる奨励金の導入が政府や自動車メーカーの間で議論されている。消費者は環境性能の悪い車両を最新のEVなどに乗り換える際、価格面などでの優遇が受けられる。

    ディーゼル車などの内燃機関車も優遇対象とするかの議論や、19年まで多額の利益をあげていた自動車業界の救済に反対する声もあるが、独政府は6月にも方針を示す見通しだ。

    全文はソース元で
    2020/5/16 16:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59136140V10C20A5EA5000/
    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1589638297/0-


    【欧州でEV販売快走、1~3月6割増 コロナ禍でも勢い】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/05/11(月) 18:41:49.38 0
    新型SUV「ライズ」は7位にランキング

     乗用車トップ3は、1位にトヨタ自動車「ヤリス」の1万119台、2位に本田技研工業「フィット」の8977台、3位にトヨタ「シエンタ」の6982台となった。
    また、2020年1月と2月の車名別ランキング1位となったトヨタの新型SUV「ライズ」が、7位と引き続きランキング入りしている。

     軽自動車トップ3では、1位にホンダ「N-BOX」の1万4034台、2位にダイハツ工業「タント」の8295台、3位に「ムーヴ」の6877台となった。

    2020年4月車名別販売台数ランキング
    乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「ヤリス」:1万119台(ー)
    2位 ホンダ「フィット」:8977台(前年同月比132.5%)
    3位 トヨタ「シエンタ」:6982台(前年同月比99.8%)
    4位 トヨタ「カローラ」:6679台(前年同月比91.1%)
    5位 ホンダ「フリード」:6030台(前年同月比95.7%)
    6位 トヨタ「アルファード」:5739台(前年同月比98.6%)
    7位 トヨタ「ライズ」:5545台(ー)
    8位 トヨタ「ルーミー」:5104台(前年同月比71.5%)
    9位 トヨタ「プリウス」:4669台(前年同月比42.2%)
    10位 トヨタ「アクア」:4551台(前年同月比58.6%)

    軽自動車ベスト10
    1位 ホンダ「N-BOX」:1万4034台(前年同月比72.4%)
    2位 ダイハツ「タント」:8295台(前年同月比71.3%)
    3位 ダイハツ「ムーヴ」:6877台(前年同月比68.5%)
    4位 スズキ「スペーシア」:6426台(前年同月比44.2%)
    5位 ダイハツ「ミラ」:5506台(前年同月比70.9%)
    6位 ホンダ「N-WGN」:4682台(前年同月比119.1%)
    7位 スズキ「ハスラー」:4294台(前年同月比89.5%)
    8位 スズキ「ワゴンR」:3668台(前年同月比49.7%)
    9位 スズキ「アルト」:3445台(前年同月比60.1%)
    10位 日産「デイズ」:3419台(前年同月比35.9%)
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1589190109/0-

    03217d42-001s




    【4月の車販売台数ランキング、乗用車は「ヤリス」1位で「フィット」2位。軽自動車は「N-BOX」が1位】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/04/23(木) 21:08:43.78 ID:Tailonmva
    新型コロナウイルス感染予防として、政府は密閉、密集、密接の「3密」を避け、人と人との接触機会を8割減少するよう呼びかけている。そんななか、再評価されつつあるのが移動手段としてのマイカーと運転免許だ。

     若者の車離れが叫ばれて久しいが、並行して免許取得も消極的になっている現実がある。ソニー損保によれば、2020年の新成人の免許保有率は56.4%。
    都市部に限ると実に約4割にとどまる。金銭面などの負担、何より都市部では“足”としての必要性の低さから敬遠されてきたが、コロナによって、そうした評価が変わりつつあるようだ。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00000003-moneypost-bus_all
    458615001ss


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1587643723/0-


    【【運転免許】コロナでマイカー再評価、東京で免許を持たない若者たちの後悔と焦り】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/04/09(木) 20:00:22.03 ID:uyy3wQPM9
    統一まで1111年

    ワールドカーオブザイヤーを主催する「World Car Awards」は8日、「The Road to the 2020 World Car Awards」=2020ワールドカーオブザイヤーにキアのミッドサイズクロスオーバーSUV、『テルユライド』(テルライド)を選定したと発表した。2020ワールドカーデザインオブザイヤーには『マツダ3』が選ばれた。

    2020年度のワールドカーオブザイヤー(大賞)と部門賞各賞は、エントリー29台の中から、世界24か国86名の審査員によって選ばれた。15回めとなる今回は、2018年秋から2019年秋にかけてデビュー、またはマイナーチェンジを受けた新型車が対象。2つ以上の大陸の5か国以上で販売されていることが条件となる。

    部門賞では、ポルシェのフル電動スポーツEV『タイカン』が、ワールドパフォーマンスカーオブザイヤーとワールドラグジャリーカーオブザイヤーの2冠に輝いた。ポルシェがラグジャリーカー部門で受賞するのは初めて、パフォーマンスカー部門で受賞するのは6度目だ。なお、ここでの「パフォーマンスカー」は、年産2000台以上、2019年1月1日から2020年5月31日までの間に、少なくとも2つの大陸で販売されることが条件だ。

    都市向けの車種を表彰するワールドアーバンカーオブザイヤーにはキア『ソウルEV』が選ばれた。キアは大賞と合わせてのダブル受賞となった。

    そしてワールドカーデザインオブザイヤーにはマツダ3が選ばれた。カーデザインの選考では、7名の専門家によって対象車リストが作られ、それに基づき86名の選考委員が選んだ。

    なおワールドカーオブザイヤー2020は、もともと4月に開催予定だったニューヨークモーターショー2020で発表されるはずだったが、モーターショーが8月末からの開催に延期され、カーオブザイヤーはデジタル媒体経由での発表となった。

    2020.4.9 Thu 7:30
    https://s.response.jp/article/2020/04/09/333448.html
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1586430022/0-


    【ワールドカーオブザイヤー2020はキア テルユライド に…デザイン賞は マツダ3】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/03/23(月) 22:15:17.09 ID:3M6SPJQ+9
    本田技研工業はマイナーチェンジした「シビック ハッチバック」と、6月27日に新作が公開されるアニメ「エヴァンゲリオン」シリーズとコラボレーションし、特設サイトをオープンした。

     今回のコラボプロジェクトは、革新的なスタイリングと個性際立つ走りで、操る喜びの提供を目指すシビックの“立ち止まることなく進化する”というメッセージと、放送開始から25年が経った今も進化し、愛され続けている「エヴァンゲリオン」シリーズと重ねることで、“自分の想いで自由に動きたい、そんな前を向いて進む人たち”へ、新しくなったシビックの魅力を届ける企画。

    特設サイトでは今後『シン・エヴァンゲリオン劇場版』の公開に向けて、コラボ動画などのオリジナルコンテンツが順次公開される。また、キャンペーン期間中は、ハッシュタグ「#シン・アオヤマ作戦」「#シン・シビック」と共に、特設サイトを中心にコラボコンテンツが順次公開される予定という。

    解説: シン・◯◯と言ってりゃなんでも庵野風味になるあるある

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1242/296/index.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1584969317/0-


    【【衝撃に備えて!】ホンダ、シビックがエヴァとコラボで謎のカウントダウン 3月31日16時に何かが公開される!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/03/13(金) 18:13:28.88 ID:iwAWqAPK9
     FIAとF1は、3月13日(金)の現地時間早朝10時に、今週末に行われる予定だった開幕戦オーストラリアGPの開催を中止することを発表した。主催者の支持のもと、F1のすべての活動をキャンセルするという決断がなされた。

     2020年シーズンの開幕戦としてメルボルンのアルバート・パーク・サーキットで開催予定だったオーストラリアGPだが、11日には9名の関係者に発熱の症状などが発生し、現地メルボルンで検査を受けていた。そのなかでマクラーレンのスタッフ1名が新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に罹患し、マクラーレンが今週末の出場中止を決定。この状況を受けて、F1、FIA、チーム代表らがグランプリ自体の開催を進めるべきかどうかを昨日の深夜に協議していた。

     当初はSky Sportsが決行説、BBSが中止説を報じ、混乱。関係者やファンが長時間待ち続けるなか、F1、FIAからの発表は現地朝にまでずれ込んだ。

     協議の結果として発表されたのは、グランプリの中止。マクラーレンの欠場発表が現地木曜22時半、F1およびFIAの発表は、プラクティススタートが迫る金曜10時であり、関係者たちからは、F1およびFIAの対応の遅れとまずさに不満が集まっている。

     3月11日(水)の時点で明らかになっていたのは、マクラーレンのスタッフ1名とハースのスタッフ4名に初期症状のひとつである発熱が見られ、アルバートパークの検疫所で検査を受け、スタッフらはホテルの部屋で自己隔離を行っていた。

     検査の結果、12日(木)にマクラーレンのスタッフは陽性であることが判明し、その後マクラーレンはオーストラリアGPへの出場を取りやめることを発表した。なお、ハースの4名の検査結果は陰性だった。

     木曜夜の主催者発表では、12日時点で9人が検査を受け、ひとりが陽性、7人が陰性、ひとりが結果待ちという状況であることが明らかになっている。

    投稿日: 2020.03.13 08:14
    更新日: 2020.03.13 08:39
    https://www.as-web.jp/f1/573138?all
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1584090808/0-

    【【F1】オーストラリアGP、開催当日に急きょ中止を決定。チームスタッフの新型コロナウイルス感染で苦渋の決断】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/03/08(日) 17:38:18.11 ID:ZV8si1dH9
    https://twitter.com/afp/status/1236570487196495872?s=21

    #BREAKING Bahrain to hold Formula 1 GP without spectators due to coronavirus: organisers

    17:32 2020/03/08
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    (#BREAKINGバーレーン、コロナウイルスによる観客なしでフォーミュラ1 GPを開催:主催者)

    Mercedes-AMG_W11EQ_Ha001s



    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1583656698/0-


    【【F1】バーレーンGP、無観客で開催】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/02/27(木) 23:36:03.11 ID:khGU/NIb0
    【F1】新型コロナによりシーズン開幕が5月にずれこむ可能性も
    http://www.topnews.jp/2020/02/27/news/f1/187929.html

    >現時点での最も大きな課題が、新型コロナウイルスにより入国制限を行っている国々にどうやってスタッフたちを送り込むかということのようだ

    >ベトナムのハノイもやむを得ずベトナムGPをキャンセルする可能性があることを認めている

    >開幕戦が行われるオーストラリアや、第2戦が開催されるバーレーンへの渡航も制限されており、やはりF1開催への懸念が高まってきている
    checkered-flag-309862_960_720


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1582814163/0-

    【F1、コロナウイルスの影響で5月に開幕戦か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/20(月) 19:20:28.05 ID:m9rwdpAK0● BE:844481327-PLT(13345)
    フランス自動車大手グループPSA傘下にあるドイツの「オペル」が2021年夏にも日本市場に再参入することが20日分かった。
    米ゼネラル・モーターズ(GM)の子会社だった2006年に撤退して以来、15年ぶりの販売再開となる。PSAはオペルブランドを活用し、外国メーカー車の人気が続く日本で業績拡大を狙う。

    オペルは欧州を中心に展開し「コルサ(日本販売当時の名称はヴィータ)」「アストラ」など小型車が得意。
    日本ではピークの1996年に約3万8千台を販売した。05年には約1800台まで落ち込み、経営不振に陥ったGMの事業効率化の一環で06年に日本での販売を打ち切った。

    (共同通信)
    https://ryukyushimpo.jp/kyodo/entry-1060233.html


    Opel-Log001s.svg

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1579515628/0-

    【独自動車メーカーのオペルが日本市場に再参入へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/02/14(金) 12:30:17.73 ID:tEx3M/vD0St.V
    そのうち国内ビリのマツダにも抜かれたりして

    Nissan-logo001s.svg



    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1581651017/0-


    【【悲報】日産自動車終わる時価総額でSUBARUにすら抜かれた模様】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/02/07(金) 01:41:49.19 ID:sKtclqQd9
    SUBARU(スバル)は6日、同社への出資比率をトヨタ自動車が16.8%から20.0%に引き上げたと発表した。
    これにより、スバルはトヨタの持ち分法適用会社となり、実質的にトヨタグループに入った。

    スバルは自動運転や電動化など、出遅れが指摘される次世代技術の研究開発を加速させる。
    スバルの損益は今後、トヨタの連結決算に反映されることになる。
    両社は昨年9月、トヨタによる追加出資に合意していた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00000112-jij-bus_all

    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1581007309/0-


    【スバル、トヨタ出資が20%に 実質グループ入り】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/15(水) 16:31:07.11 ID:1pZrpvqu9
    タカラトミーが2020年1月15日(水)、自動車メーカー3社のデザイナーが特別にデザインしたトミカを発売すると発表しました。

     ミニカー玩具「トミカ」の発売50周年を記念したプロジェクトの一環で、普段は実車のデザインを担当しているホンダ、トヨタ、日産のデザイナーが、そのクルマに合うトミカのためだけのデザインを考案。各社の社内コンペで決定したものが、記念仕様トミカ(税抜予価800円)として登場します。

     また、それぞれのトミカのデザインで装飾された実車両も制作・公開される予定です。

    第1弾「Honda シビック TYPE R トミカ50周年記念仕様 designed by Honda」
    ・4月発売予定。
    ・4月の「トミカ博in OSAKA」で公開予定。

    第2弾「トヨタ GR スープラ トミカ50周年記念仕様 designed by Toyota」
    ・6月発売予定。
    ・6月の「東京おもちゃショー2020」で公開予定。

    第3弾「日産 GT-R トミカ50周年記念仕様 designed by NISSAN」
    ・8月発売予定。
    ・8月の「トミカ博in YOKOHAMA」で公開予定。

    ※ ※ ※

    「トミカ」は1970(昭和45)年8月18日に登場。国内で売られているダイキャスト製ミニカーはそれまで海外製の外国車モデルがほとんどでしたが、トミカは実際に街を走っている国産車を中心にラインナップ。以来、タカラトミーによると1050車種以上、累計6億7000万台以上を販売したといいます(2020年1月現在)。

     このほか「トミカ」50周年にあたって、ユーザー参加型イベント、記念商品の発売、アニメ化(『トミカ絆合体 アースグランナー』)にともなうメディアミックス、さまざまな他業種とのコラボレーションも実施される予定です。

    https://trafficnews.jp/post/92952
    no title

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1579073467/0-

    【【50周年】ホンダ・トヨタ・日産の実車デザイナーがデザインの「トミカ」発売へ シビック・スープラ・GT-R】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/13(月) 15:22:40.81 ID:n+W/PUXm9
    日産自動車幹部は、日産元会長カルロス・ゴーン氏の問題が長引くことによる「ルノー日産三菱」連合への影響を考慮し、三社提携を解消する極秘計画の作成を急いでいる。フィナンシャルタイムズ紙が伝えている。

    同紙によると、日産自動車は製造部門およびエンジニアリング部門での協業を停止し、また日産の取締役会の構成を変更する予定だという。

    しかしルノーのジャン・ドミニク・スナール会長は三社間のパートナーシップの維持を望んでいるという。それに加え、日産の内田誠・新社長兼CEOは新プロジェクト開始に関しスノール会長と現在も緊密に協力しているとみられている。

    また同紙では、この三社関係が終わりを迎えた場合、各社は競合相手に立ち向かうために新たなパートナー探しをしなければならないとも指摘されている。

    2020年01月13日 14:59
    https://jp.sputniknews.com/business/202001137006711/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578896560/0-

    Nissan-logo001s.svg


    【日産、ルノーとの提携解消に向け計画急ぐ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/01/09(木) 12:22:20.02 ID:1uYTJZMh9
    2019年に国内で最も売れた新車は、ホンダの軽自動車「エヌボックス」で、3年連続で首位だった。軽の中でも、車高が高く広い室内空間を持つ「スーパーハイトワゴン」と呼ばれる車種で、2位と3位も同じタイプの車種が占めた。




     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が9日、車名別販売台数を発表した。

     エヌボックスの販売台数は前年比4・8%増の25万3500台だった。新型を発売した17年9月から19年10月まで26か月連続でトップに立ち、同12月も首位を奪還した。2位はダイハツ工業の軽「タント」で、28・4%増の17万5292台。3位はスズキの軽「スペーシア」で9・4%増の16万6389台だった。

    no title


    2020/01/09 11:46
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20200109-OYT1T50109/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1578540140/0-

    【昨年最も売れた新車は「エヌボックス」…3年連続】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/12/06(金) 16:30:36.26 ID:qExQOIV79
    「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したトヨタ「RAV4」
    no title


    トヨタが「プリウス」以来となる日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得

    今年のクルマにふさわしい1台を決める「第40回2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、トヨタのSUV「RAV4」が選ばれました。

    トヨタ車が日本カー・オブ・ザ・イヤーに選出されるのは、「第30回2009-2010日本カー・オブ・ザ・イヤー」の3代目「プリウス」以来、10年ぶりとなります。
    .
    2019年12月6日に、2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーの最終選考会が東京国際交流館で開催され、RAV4をはじめとした各賞が決定されました。

    ※ ※ ※

     イヤーカーと各部門賞を受賞したクルマは、以下の通りです。

    ●2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー トヨタ「RAV4」

     2019年4月に日本で発売されたミドルサイズのSUVです。日本市場では3年ぶりの復活となるモデルで、トヨタが採用をすすめるTNGAの技術が多数取り入れられているほか、世界初の機構を持つ「ダイナミックトルクベクタリングAWD」を採用しています。

     日本自動車販売協会連合会の発表する2019年上半期(4月から9月)の販売台数ランキングで、SUVにおいて首位を獲得しました。

    ●インポート・カー・オブ・ザ・イヤー BMW「3シリーズセダン」

     2019年3月に新型モデルが国内導入されたFRセダンです。エンジンは、3リッター直列6気筒ガソリンや2リッター直列4気筒ディーゼル、出力違いの2リッター直列4気筒ガソリンが搭載されます。

    「運転支援システム」や「インテリジェント・パーソナル・アシスト」など、先進装備が多数用意されている点も特徴です。

    ●部門賞

    ・イノベーション部門賞 日産「スカイライン」

    ・エモーショナル部門賞 ジープ「ラングラー」

    ・スモールモビリティ部門賞 日産「デイズ」/三菱「eKクロス」「eKワゴン」 

    ●実行委員会特別賞

     該当なし

    ※ ※ ※

     なお、前回および前々回はスウェーデンの自動車メーカーであるボルボのモデルが2年連続で日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞したことから、日本車の受賞は3年ぶりとなります。

     RAV4のチーフエンジニアを務めた佐伯禎一氏は、今回の受賞を受けて次のようにコメントします。

    「まず最初に、10ベストカーとしてトヨタ『カローラ』にも点を入れていただいたことを感謝しています。

     ミッドサイズビークルカンパニー(トヨタの社内カンパニー)のなかで、RAV4とカローラというふたつのクルマが競い合うことは大変きついことでして、トヨタのなかで各自が競い合って『良いクルマをつくろうよ』としていることは良い反面、こういった場所では少しつらいです。

     カローラにも評価をいただきまして、ありがたく感じております。

     2019年4月にRAV4を発売した前後、色々な人と話をしながら、私自身も勉強させていただきました。

     なかには良いアドバイスもあれば辛口のコメントもありましたが、そうしたなかで、これはRAV4の良し悪しだけではなく、『もっとトヨタ頑張れよ』というような、ここにおられる皆様の想いや期待を、改めて感じました。

     大切なことは、RAV4だけでなく、トヨタだけでなく、ものづくりをおこなう我々が『もっといいクルマ』をつくる、そして皆様に『最近頑張っているな』と感じていただくことだ、というように思い、勇気をいただいたわけであります。

     改めて、トヨタだけでなく、日本の自動車メーカーも含めて、頑張ってまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。本日はありがとうございました」

    ※ ※ ※

     2019年11月7日に選出された、「2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10ベストカーは以下のとおりです。

    ・ダイハツ「タント」「タント カスタム」

    ・トヨタ「カローラ」「カローラ ツーリング」

    ・トヨタ「RAV4」

    ・日産「デイズ」/三菱自動車「eKクロス」「eKワゴン」

    ・ホンダ「N-WGN」「N-WGN カスタム」

    ・マツダ「MAZDA3」

    ・BMW「3シリーズ セダン」

    ・ジャガー「I-PACE」

    ・ジープ「ラングラー」

    ・メルセデス・ベンツ「Aクラス」「Aクラス セダン」

    12/6(金) 16:16
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-00204803-kurumans-bus_all
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1575617436/0-


    【今年の1台は「RAV4」!トヨタがプリウス以来10年ぶりに日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/11/23(土) 17:04:43.72 ID:nAUFH1Rt9
    日産自動車が販売不振にあえぐ。2019年度の世界販売は524万台(前年度比5・0%減)と2年連続のマイナスとなる見込み。自動車業界全体の需要が減少していることに加え、日産の特有の課題として各モデルの発売からの年月を指す「平均車齢」が高い点、商品ラインアップが多すぎる点が挙げられる。日産は対策を進めるが、新モデル投入などの成果が表れるのは早くても20年後半からになる。
     
    日産の小型車「キューブ」、小型スポーツ多目的車(SUV)「ジューク」、セダン「ティアナ」が19年末で生産を止め、日本販売を順次終える。日産幹部は「19年度は一番の底だ」と覚悟の表情で語る。12日、世界販売を期初予想から下方修正し日産と取引するサプライヤー幹部は「さらなる引き下げもあり得る」と警戒する。
     
    不振の理由の一つは商品の魅力に直結する車齢の高さ。業界平均が約4年とされる中、日産車は平均約5年と高齢。また商品ラインアップにも課題がある。「日産は実力値と比較して車種が多すぎる」(日産幹部)ため、経営資源が分散し効果的な顧客開拓が難しくなった。
     
    元凶となったのは、元会長カルロス・ゴーン被告が主導した拡大路線だ。高い数値目標を掲げる「ストレッチ」の大号令の基で、10年代に入り成長余力が大きいとみられた新興国向け投資を優先し、日本など先進国向けの商品開発が手薄になった。また戦略的に車種を絞り込んで売り切るという視点も欠如し、ラインアップ再編という痛みを伴う改革は見送られた。
     
    ゴーン被告の退場後、日産は商品・販売戦略の立て直しに乗り出した。7月に示した計画では、22年度までに車種を10%以上削減する「守り」と、全中核モデルを刷新し20以上の新型車を投入する「攻め」の戦略を示した。車齢は3年半まで引き下げる。
     
    車種の絞り込みは日本向けのほか、米国のSUV、新興国向け専用ブランド「ダットサン」まで聖域なく検討を進める。新型車展開では、電動化や運転支援技術を搭載した先進モデルの投入を加速する方針で、例えば「日本で発売する新型車は基本的に電動車になる」(同)。具体的には小型SUV「キックス」、小型車「ノート」、中型SUV「エクストレイル」、4輪駆動の電気自動車(EV)、軽EVなどの新規投入・全面改良が控える。
     
    ゴーン体制下で米国においては、商品力低下をインセンティブ(販売奨励金)で補う値引き戦略で、販売拡大を目指した結果、収益性が低下した。19年度からはインセンティブ抑制などコスト管理を徹底し、12日の中間決算会見で「成果が出てきた」とスティーブン・マー常務執行役員は説明した。今後、米国での新モデル投入は、安売り戦略で低下したブランド力の回復という役割も担う。ただ“1軍”の主力車種が出そろうのは20年後半からで国内外で本格的な反転攻勢はそれ以降になる。
     
    日産幹部は「今は無理して売らないという我慢を続けるしかない。そして来年度以降の新車をうまく売る。これに尽きる」と強調する。恒例の「今年の漢字」が12月に発表されるが、19年度の日産の商品・販売戦略を漢字で表すなら、「忍」がふさわしいだろう。

    2019年11月23日 ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/20131

    Nissan-logo001s.svg


    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1574057054/0-

    【【クルマ高齢化】売るものがない 我慢続く日産 新モデル投入効果は早くても20年後半から 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/18(金) 19:36:01.51 ID:MeIIe2aV9
    三菱自動車は2019年10月17日、「デリカD:5」と「アウトランダーPHEV」に特別仕様車「ALL BLACKS Edition(オールブラックスエディション)」を設定し、同年10月31日より台数限定で販売すると発表した。

    ■ラグビーのニュージーランド代表とコラボレーション

    デリカD:5/アウトランダーPHEVオールブラックスエディションは、ラグビーニュージーランド代表チーム「ALL BLACKS(オールブラックス)」公認の特別仕様車である。同チームのチームカラーであるブラックを車体色とし、また一部外装部品もブラックで統一することで、精悍(せいかん)な雰囲気をより強調したモデルとしている。

    各車の概要は以下の通り。

    【デリカD:5オールブラックスエディション】
    ベース車は、ボディーカラーに「ブラックマイカ」を採用した8人乗り、ブラック内装の「Gパワーパッケージ」で、フロントグリル、スキッドプレート(フロント/リア)、フォグランプベゼル、ポジションランプガーニッシュを、ボディーカラーと同色のブラックマイカでコーディネートしている。
    販売台数:300台
    価格:460万1300円

    【アウトランダーPHEVオールブラックスエディション】
    ボディーカラーを「ルビーブラックパール」とした「Gプラスパッケージ」をベースに、ブラックメッキのフロントグリルや高輝度ダークシルバーのホイール、グロスブラックのルーフレールを採用。スキッドプレート(フロント/リア)やドアアウターハンドルはルビーブラックパール、サイドウィンドウモールはブラックでコーディネートしている。インテリアにも、ブラックの本革シートや、ピアノブラックのインストゥルメントパネルとドアトリムオーナメント、センターコンソールを採用している。
    販売台数:100台
    価格:482万5700円

    ■オプションで“シルバーファーン”のデカールも用意

    今回の特別仕様車にはディーラーオプション「ALL BLACKS Complete Package(オールブラックスコンプリートパッケージ)」が用意されており、オールブラックスの象徴であるシルバーファーン(シダの葉)のデカールや、モデル名のエンジンフードエンブレムなどで車両のドレスアップが可能となっている。また2018年12月に発売された「エクリプス クロス ブラックエディション」にも、類似の「ALL BLACKS Package(オールブラックスパッケージ)」が設定された。

    具体的なパッケージの内容は以下の通り。

    【デリカD:5用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:11万1672円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・チーム名のロゴマーク付きマッドフラップ(ブラック)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)
    ・テールゲートスポイラー(ブラックマイカ)

    【アウトランダーPHEV用オールブラックスコンプリートパッケージ】
    価格:16万2646円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントエアダム/サイドエアダム/リアコーナーエアダム(ホワイトカーボン調)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    【エクリプス クロス用オールブラックスパッケージ】
    価格:16万5704円
    ・チーム名のロゴマークとシルバーファーンのデカール
    ・フロントコーナーエクステンション/サイドエクステンション/リアコーナーエクステンション(ホワイト ピンストライプ仕様)
    ・車種名のエンジンフードエンブレム(ブラック)

    (webCG)

    2019.10.18
    https://www.webcg.net/articles/-/41707

    デリカD:5オールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
    no title

    no title

    アウトランダーPHEVオールブラックスエディション オールブラックスコンプリートパッケージ装着車
    no title

    エクリプス クロス ブラックエディション オールブラックスパッケージ装着車
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1571394961/0-

    【「三菱デリカD:5/アウトランダーPHEV」に「オールブラックス」とのコラボレーションモデル登場 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/14(月) 10:11:40.22 ID:ve5heK8X0 BE:752377682-2BP(3000)
    女性を対象に調査した「軽自動車に乗る男性についてのアンケート調査」によると、6割近い女性が「軽自動車に乗る男性はあり」と肯定的な結果が出た。

    【結果】

    ・軽自動車に乗る男性はあり?なし?(約6割の女性がありと回答)
    no title


    ・軽自動車でのデートはあり?(約5割の女性が可と回答)
    no title


    ・彼氏・夫に乗ってほしい軽自動車は?(1位 ジムニー)
    no title


    「軽自動車だからダサい」という考えこそがダサい。

     このアンケートから分かったことは、軽自動車であることを理由にNGを出す女性は、もはやほとんどいないといっても過言ではないということ。(中略)

     「軽自動車だから恥ずかしい」だなんて考えはもう古い。センスの良い一台を選べば、彼女や奥さんにも喜んでもらえるに違いないだろう。

    ■アンケート出典
    https://cardays.net/%e8%aa%e5%8b%e8%bb%8a/light-car

    ■掲載記事(JAFメディアワークス)
    https://jafmate.jp/blog/car-life/190913-70.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1571015500/0-

    【「軽自動車に乗る男性はダサい」はもう古い!?新しい価値観が浮き彫りに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/10/03(木) 11:28:45.874 ID:/pQELfuF0
    海外から馬鹿にされてるぞwww
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1570069725/0-


    458615001ss



    【軽自動車なんて走ってるのは日本だけwww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2019/09/28(土) 03:37:57.58 ID:EnK0ZINl0
    カローラ
    no title

    カローラスポーツ
    no title

    カムリ
    no title

    カムリ(WS)
    no title

    プリウス
    no title

    プリウスPHV
    no title

    MIRAI
    no title

    クラウン
    no title

    C-HR
    no title

    RAV4
    no title

    アルファード&ヴェルファイア
    no title

    シエンタ
    no title

    ノア&ヴォクシー&エスクァイア
    no title

    スープラ
    no title
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1569609477/0-

    【「トヨタの車はデザインがダサい」→「ん?よく見るとカッコイイ」感は異常www 】の続きを読む

    このページのトップヘ