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    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

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    1: 2022/11/04(金) 17:38:51.04 ID:C7pnukcC0● BE:928380653-2BP(4276)
    三菱自動車、新型軽「デリカミニ」2023年度初夏投入へ 東京オートサロン2023に参考出品予定


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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1453103.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667551131/0-


    【【画像】三菱自、起死回生をかけて「デリカミニ」投入!!】の続きを読む

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    1: 2022/10/15(土) 23:34:17.75 ID:GixaxnPE0
    2022年9月 世界各国の車種別売上トップ3

    日本
    1位 NBOX(144万円)
    2位 ヤリス(147万円)
    3位 タント(124万円)

    アメリカ
    1位 F-150(503万円)
    2位 シルバラード(556万円)
    3位 ラムピックアップ(505万円)

    ドイツ
    1位 モデルY(781万円)
    2位 ゴルフ(428万円)
    3位 ティグアン(456万円)

    イギリス
    1位 キャシュカイ(440万円)
    2位 モデルY(868万円)
    3位 ポロ(318万円)

    オーストラリア
    1位 ハイラックス(550万円)
    2位 レンジャー(334万円)
    3位 モデルY(680万円)
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1665844457/0-


    【【悲報】欧米「500万円以上の車が飛ぶように売れます」日本「100万円台の車しか売れません」】の続きを読む

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    1: 2022/09/29(木) 13:52:23.92 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車が29日発表した8月の販売・生産・輸出実績(レクサス含む)によると、世界販売台数は前年同月と比べ4%増の77万7047台だった。12カ月ぶりに前年同月の実績を上回った。アジア各国で新型コロナウイルスが流行した前年の反動が大きい。世界生産は76万6683台と8月として過去最高だった。

    海外販売は9%増の69万4272台と2カ月ぶりに前年実績を上回った。けん引したのはアジア各国で、中国では3割、タイやフィリピンでは9割近く増加した。新型コロナによる前年の反動増に加え、「カローラ」や新型の小型セダンの販売が好調だった。北米(12%減)や欧州(2%減)の落ち込みを補った。国内は8万2775台と2割超減少し、12カ月連続で前年を下回った。

    一方、世界生産は44%増え、5カ月ぶりに前年を超えた。北米では能力増強や生産最適化により25%増えた。欧州や中国を含むアジアで2倍を超える増加だった。前年は東南アジアで新型コロナの流行が深刻化したほか、半導体不足の影響が大きかったため、その反動で増加した。国内生産も6%増の19万6038台と6カ月ぶりの増加となった。

    販売・生産ともに増加に転じたが、いずれも新型コロナなどによって前年に落ち込んだ反動の影響が大きい。足元で半導体不足などの不透明要因はなお残っている。海外での好調を維持しつつ、販売と生産の両面で国内が巻き返せるかがカギになる。
    2022年9月29日 13:32
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD291W80Z20C22A9000000/
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1664427143/0-

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    【トヨタ世界販売、8月は12カ月ぶり増 生産は過去最高】の続きを読む

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    1: 2022/08/18(木) 13:59:11.15 ID:CAP_USER
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    約200万台の受注残を抱えるトヨタ、2023年度後半へ向けて生産の遅れを取り戻していく。新型クラウンの生産も立ち上がっていくものと思われる

     トヨタ自動車は8月10日、9月の生産計画を公表するとともに9月から11月のグローバル生産台数を公表した。トヨタは8月4日の2023年3月第1四半期決算において、上海ロックダウンや南アフリカの洪水など想定外の案件により計画どおりの生産ができなかったことを公表しており、後半に向けて増産体制を敷くことを明らかにしていた。

    (中略)

     とくに世界でもトップレベルのクルマ需要を受け止め、年間1000万台に迫る約970万台の生産を予定しているトヨタ自動車においては、その受注残が多く積み上がっている。

     トヨタの抱える受注残はグローバル全体で約200万台、国内のみでは約80万台と見られており、この受注残の解消のために2023年3月第1四半期決算では下期に向けて増産を行なっていくとしていた。

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    8月4日に発表された8月4日の2023年3月第1四半期の決算。増収でありながら減益となり、資材高騰などで利益率が悪化している

     9月の生産計画公表は、この増産を反映したものとなっており、9月のグローバル生産台数は85万台程度を見込む(国内約25万台、海外約60万台)ものの、9~11月のグローバル生産台数は平均で月90万台程度と、トヨタ自身が「高い生産計画の立案」というものになっている(通期生産見込みの約970万台は変わらず)。

    (中略)

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    連結営業利益増減要因。左から3つ目のマイナス2750億円の部分に含まれる3150億円の資材高騰分。サプライヤーの資材高騰分の引き受けもこの部分に入っているという

    □関連リンク
    9月 生産計画について
    https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/37824233.html
    8月 生産計画について
    https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/37669692.html
    トヨタ自動車株式会社
    https://global.toyota/jp/

    2022年8月18日 10:18
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1432774.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1660798751/0-


    【トヨタ、約200万台の受注残解消へ 9月から11月は月平均90万台の増産体制に】の続きを読む

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    1: 2022/01/11(火) 15:43:15.15 ID:rTsS2c7Q9
    去年、国内で最も売れた車はトヨタ自動車の「ヤリス」でした。

    軽自動車が首位となる年が続いていましたが、5年ぶりに小型車が販売トップになりました。

    日本自動車販売協会連合会などの業界団体は、去年1年間の車種別の新車販売台数を発表しました。
    それによりますと、最も販売台数が多かったのはトヨタ自動車の小型車「ヤリス」の21万2927台でした。

    エンジン車だけでなくハイブリッド車もそろえ、燃費のよさが販売増加につながったということで、5年ぶりに小型車が販売トップとなりました。

    2位はおととしトップだったホンダの軽自動車「NーBOX」で18万8940台。

    3位はトヨタの小型車「ルーミー」で13万4801台でした。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220111/k10013424451000.html

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1641883395/0-

    【去年 国内で最も売れた車はトヨタの「ヤリス」 5年ぶり小型車トップ】の続きを読む

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    1: 2022/01/08(土) 01:15:41.14 ID:V20LtFTK0
    トヨタ強すぎて草
    フォルクスワーゲンと同じくらいって凄いやん

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1641572141/0-


    【【画像】車メーカーの自動車販売台数ランキングwww】の続きを読む

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    1: 2021/07/21(水) 20:12:24.12 ID:CAP_USER
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    レギュラーガソリン実売価格(「e燃費」調べ)
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    ハイオクガソリン実売価格(「e燃費」調べ)
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    給油所のガソリン小売価格推移(資源エネルギー庁の発表をもとにレスポンス編集部でグラフ作成)

    資源エネルギー庁が発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、7月19日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は前週比0.3円高の158.3円で、7週連続の値上がりとなった。

    地域別では北海道は前週比0.3円高の156.6円、東北は157.0円、関東は157.6円で前週と変わらず、中部は0.1円高の158.0円、近畿は0.7円高の158.7円、中国は0.5円高の156.3円、四国は0.2円高の158.0円、九州沖縄は0.6円高の162.1円だった。

    ハイオクガソリンは前週比0.4円高の169.2円、軽油は0.3円高の138.2円となった。

    60万人の会員を持つガソリン価格投稿/愛車燃費管理サービス「e燃費」によると、7月21日のレギュラーガソリンの全国平均購入価格は149.4円/リットル(前週比+1.8円)、ハイオクは159.8円/リットル(+1.1円)、軽油は124.8円/リットル(+1.0円)だった。

    なお資源エネルギー庁による平均値は「販売」価格の平均であるのに対し、e燃費は「購入」価格の平均。現実の購入でユーザーは安い価格を指向するので、購入価格平均は販売価格平均より安くなる。

    ●全国のガソリン価格平均推移、価格ランキングなどを「e燃費」で確認することができます。

    e燃費 URL
    http://e-nenpi.com/

    2021年7月21日(水)16時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2021/07/21/347909.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1626865944/0-

    【【自動車】レギュラーガソリン、前週比0.3円高の158.3円…7週連続値上がり】の続きを読む

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    1: 2021/05/09(日) 22:53:07.32 ID:ylDZ6Clq0
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1620568387/0-

    【トヨタ「ヤリス」、圧倒的な売れ方をしてしまう。】の続きを読む

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    1: 2021/04/22(木) 11:45:44.10 ID:LoHMFzl69
    日本自動車工業会は4月22日、豊田章男会長が出席する記者会見を開催、2021年に開催を予定していた「東京モーターショー2021」の開催中止を発表した。

    豊田会長は「今回オンラインも使ったより魅力ある企画を検討してまいりましたが、多くのお客様に安全安心な環境でモビリティの魅力を体験いただけるメインプログラムのご提供が難しいと判断し、開催中止を決定いたしました。次回はさらに進化した東京モビリティショーとしてお届けしたいと思っておりますので、今後ともご支援よろしくお願いいたします」とコメントした。

    Impress
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1320395.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1619059544/0-

    【「東京モーターショー2021」開催中止を発表 】の続きを読む

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    1: 2021/04/06(火) 16:19:31.70 ID:F5e9uEjo9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce38900db1ebfec89c6e471f15a310a7b9ad4663

    ■ 2020年度(2020年4月~2021年3月)の車名別新車販売ランキング
    乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「ヤリス」:20万2652台(前年比1216.8%)
    2位 トヨタ「ライズ」:12万988台(前年比247.9%)
    3位 トヨタ「カローラ」:11万2777台(前年比98.6%)
    4位 トヨタ「アルファード」:10万6579台(前年比157.1%)
    5位 トヨタ「ルーミー」:10万3064台(前年比111%)
    6位 ホンダ「フィット」:9万4311台(前年比123.9%)
    7位 トヨタ「ハリアー」:8万6843台(前年比277.6%)
    8位 ホンダ「フリード」:7万3368台(前年比86.9%)
    9位 トヨタ「ヴォクシー」:7万1903台(前年比87.7%)
    10位 日産「ノート」:7万1894台(前年比67.9%)

    軽自動車ベスト10
    1位 ホンダ「N-BOX」:19万7900台(前年比79.9%)
    2位 スズキ「スペーシア」:14万5319台(前年比90.9%)
    3位 ダイハツ「タント」:12万8218台(前年比74.3%)
    4位 ダイハツ「ムーヴ」:10万1183台(前年比85.3%)
    5位 日産「ルークス」:9万8564台(前年比1291.3%)
    6位 スズキ「ハスラー」:8万5426台(前年比136%)
    7位 ダイハツ「ミラ」:7万1757台(前年比84.1%)
    8位 日産「デイズ」:6万6257台(前年比42.8%)
    9位 スズキ「ワゴンR」:6万6003台(前年比84%)
    10位 ホンダ「N-WGN」:6万1421台(前年比148.2%)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/97afed46958fd264ce8a8d19accd50a60e15d2ec


    2020年度の車名別国内新車販売は、昨年2月発売のトヨタ自動車の小型車「ヤリス」が前年度に比べて約12.2倍の20万2652台でトップだった。
    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。
    トヨタ車が1位になるのは16年度のハイブリッド車(HV)「プリウス」以来、4年ぶり。

    19年度まで3年連続首位だったホンダの軽自動車「N―BOX」は20.1%減の19万7900台で2位にとどまった。

    ヤリスは昨年8月発売の派生車の小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「ヤリスクロス」との合算で、先進の運転支援技術や燃費性能の高さが評価された。

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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617693571/0-

    【【2020年最も売れた新車】国内新車販売、「ヤリス」がトップ トヨタが4年ぶり奪還 】の続きを読む

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    1: 2021/03/15(月) 03:00:43.42 ID:770bYlx19
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    ソニーは、開発中のコンセプトEVモデル『VISION-S』について、国内初となる試作車両の一般公開を3月28日、東京の二子玉川ライズ(東京都世田谷区)にて行うと発表した。

    全文はリンク先で
    https://response.jp/article/2021/03/09/343811.html

    【ソニー VISION-Sプロトタイプ、国内初の一般公開 3月28日 】の続きを読む

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    1: 2021/03/10(水) 02:52:21.74 ID:GbFc8Ofz0● BE:789862737-2BP(2000)
    ビル・ゲイツが電気自動車が気候変動への答えではないと言う理由

    Tech > Why Bill Gates Says Electric Vehicles Aren't The Answer To Climate Change

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    マイクロソフトの共同創業者ビル・ゲイツ氏は先日のインタビューで、テスラなどの電気自動車が気候変動の解決策の一部に過ぎないと考えている理由を説明した。ゲイツはクラブハウスでジャーナリストのアンドリュー・ロス・ソーキンと話していて、彼が運転する車を含むトピックをカバーしていた。 彼はNetflixで何を見てきた, そしてなぜ彼はiPhoneではなく、Android携帯電話を使用しています。
    しかし、議論の多くは、彼の新刊『気候災害を回避する方法』で取り上げられているトピックに関係していました。

    彼が注目してきた主な分野の一つが気候変動であり、彼の本は、気候変動がもたらす課題を明確に示すとともに、「気候の大惨事を回避するために、世界が温室効果ガスの排出量をゼロにするための計画」を提示することを目的としています。ソーキンはクラブハウスのインタビューの機会を利用して、主要なポイントのいくつかについて深く語ってくれました。

    気候変動に関する問題の複雑さを説明するために、ゲイツ氏は言いました。"科学、経済学、モデル、気象などがあるので、理解するには多元論的にならざるを得ません。要するに、年間510億トンのCO2排出量が発生しており、最悪の被害を最小限に抑えるためにはゼロにする必要がある、とゲイツ氏は述べています。ゲイツ氏は、我々はセメントや鉄鋼のような分野に深く投資していません。これらの分野では、世界中のすべての乗用車よりもはるかに多くのCO2排出量が発生しています。

    同氏は、気候変動に取り組むためには多くのアプローチが必要であることを明確にし、特に原子力エネルギーはグリッドの脱炭素化に不可欠であると主張した。
    現在の米国の再生可能エネルギー発電量が約6%(世界的にはそれ以下)であることを指摘し、その量を必要とされる効果に間に合わせて80%にするためには、「これまでに達成したピーク時の3倍以上の建設率を意味する」と説明しました。

    ゲイツ氏は続けて、原子力であれば必要な量のクリーンなエネルギーを生産できるだけでなく、"事故の少なさを考慮しても、圧倒的に安全なのです。"しかし、彼は現世代の原子炉は今後の技術ではないと感じていることにも注意します。
    彼は次のように説明します。"原発は複雑で高価です。そして、その安全性は運転者が正しいことをするかどうかにかかっており、圧力を保持しない次世代、第4世代の原子炉が必要です。物理学的に放射性物質が敷地内から出ていかない、水の代わりに液体金属ナトリウムを冷却に使用した原子炉が必要だと言います。

    米紙SCREENRANT 2021/3/9 ソース英語 " Why Bill Gates Says Electric Vehicles Aren't The Answer To Climate Change "
    https://screenrant.com/bill-gates-climate-change-near-term-reductions-nuclear-energy/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1615312341/0-


    【ビル・ゲイツ「電気自動車(EV)は環境保護の答えにならない。来る気候災害は解決できない」】の続きを読む

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    1: 2021/03/06(土) 01:33:21.415 ID:NXK3B7ur0
    RX-7FD3S
    MAZDA3
    マーチK12
    キューブZ11
    シルビアS13
    Z32
    シビックEG
    CITYターボⅡ
    S2000
    ジムニーSJ30

    こなんなとこ?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614962001/0-


    【日本車傑作デザインベスト10】の続きを読む

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    1: 2021/02/26(金) 19:46:45.946 ID:OWxUbDgn0
    ええんか
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614336405/0- 【日本「ガソリンエンジンを作れば無敵」EU「エンジンで日本に勝てんからガソリン車廃止!」】の続きを読む

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    1: 2021/02/24(水) 18:13:49.39 ID:o+7mqaqJ0● BE:201615239-2BP(2000)
    自動車メーカー、スズキは42年余りにわたって経営トップを務めた鈴木修 会長が(91)ことし6月に退任すると発表しました。

    鈴木会長は昭和53年・1978年に社長に就任したあと海外進出に積極的に取り組み、昭和58年には国内の自動車メーカーとしてインドにいち早く進出して
    スズキを現地でシェアトップのメーカーに育てました。

    また社長を退いて会長になったあとも4年前にはトヨタ自動車との業務提携に踏み切り、おととしになって資本提携にまで発展させるなど
    みずから経営判断にかかわり会社を成長させました。

    退任後は相談役に就任する予定だということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883671000.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1614158029/0-


    【スズキの鈴木修 会長(91)が退任へ 42年余経営トップを務める】の続きを読む

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    1: 2021/02/24(水) 16:01:48.75 ID:p5HfrSL60
    音を聞いて飛び出してきた近所の住民が911に緊急通報。約10分後、ロサンゼルス郡警察が駆け付けたとき、ヒュンダイ製の高級SUV車「ジェネシスGV80」が道路から6メートル以上も離れた脇のブッシュの中で、横転した状態になっていた。

    車両は大破しており、主に前部の損傷が激しかった。警察官は周囲の状況から、車両が数回、横転したことが、すぐにわかったという。
    「運転手は意識があり、シートベルトも着用していた」
    そのとき、運転手がウッズであることが初めてわかった。ウッズは車の中に閉じ込められた状態だった。消防署のクレーン車の出動要請はすでに行なわれていたが、救出に当たった警察官らはクレーンを待つ間、咄嗟の判断で斧のようなものを使って車をこじ開け、ウッズを引っ張り出した。

    「意識はしっかりしていたが、出血量はかなり多かった。足首を負傷しており、脚は左右とも複数のケガが見て取れた。とりわけ片方の脚の損傷が激しかった。命を落とさなかったことは奇跡だ」
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614150108/0-


    【タイガー・ウッズ、ヒュンダイ車のお陰で奇跡的に命が助かっていた】の続きを読む

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    1: 2021/02/07(日) 10:49:53.31 ID:CAP_USER
    コロナでも善戦した中国自動車市場…日本車快調・韓国車後退
    世界最大の市場、中国で外国企業が首位に立つ秘訣

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     世界の新車販売で3台に1台が売れる中国市場で今、日本車が快調に走り続けている。

     日本の自動車メーカーは昨年、中国だけで520万台を売り上げ、シェア約26%を記録した。中国で売れた乗用車の4台に1台が日本車だったことになる。これにより、日本車はドイツ車を抜き、昨年の中国市場で外国車のトップ(現地生産車と輸入車の合計)に立った。日本車が外国車でトップとなったのは2012年に尖閣諸島を巡る中日外交紛争の影響で販売が減少して以来8年ぶりのことだ。中国で外資系最古参のドイツ車は509万台(シェア25%)にとどまった。

     日本車の躍進はコロナ後の需要回復分を日本車が持っていった結果と分析されている。日本車は12年、中国での販売が半減した後、徹底した現地化を通じ、競争力の刷新に取り組んだ。その結果、販売が伸び続け、中国でコロナの感染拡大が落ち着いた後、自動車需要の回復で大きな恩恵を受けた。

    ■トヨタの中国販売台数、11%増の180万台

     特にトヨタが180万台を売り上げ、昨年を11%上回ったのが目立った。昨年中国の乗用車市場(セダン・SUV・バン)が6%縮小したのと対照的だ。トヨタは中国での販売増でフォルクスワーゲンを抜き、5年ぶりに世界でも販売台数首位に返り咲いた。ホンダも163万台を売り上げ、前年より5%販売を伸ばした。中国の愛国マーケティングにも動じなかった。地場メーカーの販売台数は774万9000台(シェア38%)だが、前年を8%下回り、全体平均よりも減少幅が大きかった。

     中国市場を重視すべき理由は、昨年の年間販売台数が2531万台に達する巨大市場だからだ。2位米国を80%上回り、その差はさらに広がる見通しだ。商用車を含めた中国自動車市場はコロナにもかかわらず、2%の縮小にとどまった。乗用車は減少したが、商用車の販売が前年を19%上回ったおかげだ。一方、欧州市場(24%減)、米国市場(15%減)は振るわなかった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/02/05/2021020580101.html
    引用元 http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1612662593/0-
    【中国で韓国車の売り上げ激減、日本車はバカ売れ 日本車は年間520万台でシェア26%、現代起亜は66万5000台】の続きを読む

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    1: 2021/02/07(日) 00:41:40.73 ID:NszQxa9n9
     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は2月4日、2021年1月の車名別新車販売台数ランキングを発表した。乗用車1位はトヨタ自動車の「ヤリス」、軽自動車1位は本田技研工業の「N-BOX」となった。

     1月の乗用車トップ3では、1位のヤリスに続いて、2位に「ルーミー」、3位に「アルファード」とトヨタが続いた。

    (略)


    2021年1月の車名別販売台数ランキング
    乗用車ベスト10
    1位 トヨタ「ヤリス」:1万8516台(ー)
    2位 トヨタ「ルーミー」:1万939台(前年同月比176.6%)
    3位 トヨタ「アルファード」:1万11台(前年同月比194.5%)
    4位 トヨタ「ハリアー」:9177台(前年同月比525.0%)
    5位 トヨタ「カローラ」:7773台(前年同月比91.7%)
    6位 日産「ノート」:7532台(前年同月比100.0%)
    7位 トヨタ「ライズ」:6985台(前年同月比68.3%)
    8位 トヨタ「ヴォクシー」:6666台(前年同月比120.0%)
    9位 トヨタ「シエンタ」:6055台(前年同月比88.6%)
    10位 ホンダ「フィット」:5889台(前年同月比339.4%)

    (略)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1304460.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1612626100/0-

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    1: 2021/01/30(土) 22:08:22.20 ID:yJdbf7BY9
    Toyota Becomes World’s Largest Carmaker In 2020; Regains Top Spot From VW

    2020年のトヨタの世界販売台数は950万台で、フォルクスワーゲンの世界販売台数930万台を超えました。
    日本の自動車大手トヨタ自動車は、売上高で再び世界最大の自動車メーカーです。
    020年末までに、ほとんどの国際市場で自動車販売の面で大きな回復が見られました。トヨタの子会社であるレクサス、日野、ランツ、ダイハツも、日本の自動車メジャーが世界の販売チャートでトップの座に戻るのに大きな役割を果たしました。
    トヨタは、世界の売上高の23%が電動車(ハイブリッド車とプラグインハイブリッド車)で構成されていると述べています。アナリストによると、世界中の主要市場で排出基準が厳しくなっているため、この数は近い将来大幅に増加すると予想されています。

    2021/1/30 Toyota Becomes World’s Largest Carmaker In 2020; Regains Top Spot From VW
    https://gaadiwaadi.com/toyota-becomes-worlds-largest-carmaker-in-2020-regains-top-spot-from-vw/
    引用元  http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1612012102/0-

    toyota-1596082_500



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    1: 2021/01/12(火) 19:51:47.99 ID:aoZf6lzZ0● BE:123322212-PLT(14121)
     スズキが年間台数で初めて国内2位に躍進! なぜホンダ越え実現?

     今年1月5日、登録車と軽自動車などを合計した「ブランド別新車販売台数」が発表され、国内メーカーではスズキが63万842台で2位となった。
    2019年まで2位だったホンダは61万9132台で3位。スズキの2位は統計が残っている1993年以来初の快挙だという。

     なぜスズキはホンダを越えることができたのか? その裏には20年前と比べるとデータから明らかなスズキのクルマ作りの進化と戦略の変化があった。

    20年前から倍増したスズキの小型車

     2020年の国内販売台数(暦年/速報値)を見て驚いた。1位はいつものトヨタだが、2位にスズキが入っている。3位はホンダ、4位はダイハツ、5位は日産と続く。
    この数年間は、ホンダが2位、スズキは3位だったから、両社が入れ替わった。

     スズキがトヨタに次ぐ2位に入ったのは初めてだ。2000年頃の順位は、トヨタ、ホンダ、日産、スズキだったので、最近はスズキが大幅に浮上している。

     ちなみに2020年の国内販売総数は459万8615台であった。2000年は596万3042台だったから、2020年はコロナ禍の影響も受けて20年前の77%にとどまった。

     ところがスズキは、2000年が61万4075台、2020年は63万842台だ。国内市場が減少傾向を辿り、2020年は特に大きく落ち込んだのに、スズキは3%ながら増加した。

     スズキの販売推移を細かく見ると、軽自動車は2000年:57万3758台、2020年:52万3604台だから、20年前に比べて約5万台減った。
    その代わり小型/普通車は、2000年:4万317台、2020年:10万7238台だから6万台以上増えている。この差し引きにより、スズキは20年前に比べて少し増えた。

     スズキの国内販売に占める小型/普通車の比率も、2000年は7%だったが、2020年は17%に達する。スバルの2000年の小型/普通車は8万4773台だったから、
    スズキの方が10万台を超えて多く売られている。

    全文
    https://bestcarweb.jp/news/234410
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