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    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・企業・メーカー・経済・税金・話題・イベント

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    1: 2018/02/16(金) 19:39:35.84 ID:pRIpL7IEa
    ホンダだけ格下感あるよな
    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1518777575/0-

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    【3大自動車メーカー、トヨタ、日産、ホンダ←これ 】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 00:39:50.05 ID:sV1QZKYy0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    ロシアの分析センター「オートスタート」は、2017年にロシアで最も販売台数が多かった日本車を公表した。
    もっとも人気が高かった日本車は、クロスオーバーSUVタイプのToyotaRav4(トヨタラヴ4)となった。
    昨年、このモデルは、ほぼ3万3000台販売された。
    これに続いたのはトヨタカムリ。このモデルは2017年に2万8000台以上が売れている。
    人気の日本車第三位に入ったのは
    日産エクストレイル(X-Trail)。このモデルは2万台を超える販売台数を実現した。
    その他にも、
    日産キャシュカイ、
    日産ダットサンon-Do、
    マツダCX-5、
    三菱アウトランダー、
    日産アルメーラ、
    日産テラノ、
    トヨタ・ランドクルーザー・プラド
    といった車種がトップテン入りした。
    総じて、トヨタ・ランドクルーザー・プラドを除いたトップテンの車種全ての販売台数は前年に比べて上昇した

    https://jp.sputniknews.com/science/201802114565723/
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518363590/0-

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    【ロシアで最も評判のいい日本車10選 】の続きを読む

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    1: 2018/02/01(木) 08:56:50.71 ID:CAP_USER9
    フジテレビ系の国民的アニメ番組「サザエさん」の新たなメインスポンサーに、日産自動車 <7201> が決まる見通しとなったことが31日、分かった。
    経営再建中の東芝 <6502> が3月末で番組提供を降板するため、フジテレビなどが後継企業を探していた。

    no title

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00460288 
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517443010/0-


    【サザエさん、日産がメインスポンサーに 】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 16:10:14.86 ID:CAP_USER9
     ホンダ(7267)は2日、2018年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比62%増の1兆円になる見通しだと発表した。従来予想の5850億円から大幅に上方修正した。上方修正は今期3度目。法人税率引き下げを柱とする米税制改革で税負担が減り、利益を3461億円分押し上げる。円安・ドル高の傾向や好調な自動車の販売動向も反映した。

     通期の想定為替レートは1ドル=110円と、109円の従来想定から円安方向に修正した。売上高は9%増の15兆2000億円、営業利益は8%減の7750億円と、15兆500億円、7450億円からそれぞれ引き上げた。四輪車のグループの販売台数見通しは従来予想の513万台から522万台に引き上げた。二輪車は1918万台から1941万台とした。特にアジア地域で二輪車の販売が好調に推移している。

     同時に発表した2017年4~12月期の連結業績は、純利益が前年同月比83%増の9515億円だった。営業利益は1%増の7067億円、売上高は12%増の11兆4464億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/2/2 15:44
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HG9_02022018000000/?n_cid=SNSTW002
    honda-350



    【ホンダ純利益、1兆円に 62%増 従来予想は5850億円 18年3月期 】の続きを読む

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    1: 2018/02/01(木) 16:14:22.89 ID:CAP_USER9
    平成29年の自動車大手7社の株価騰落率
    no title


    成熟した業界で競争も厳しく、飛躍的な成長が難しい自動車業界で昨年、株価が6割近く上昇した大手メーカーがある。平成29年4~9月期に過去最高益を更新したスズキだ。株価上昇率はトヨタ自動車の12倍。市場拡大が見込まれるインドでの販売好調が、投資家から高く評価されたようだ。電気自動車(EV)などへの対応が課題だが、インドではトヨタと組んで投入する計画も打ち出した。30年以降も"快進撃"が続くかが注目される。

     上場する国内自動車大手7社の29年末の株価を1年前と比べると、4.9%上昇したトヨタ自動車などプラスが4社。新車の無資格検査問題が発覚した日産自動車(4.4%下落)、SUBARU(スバル、24.9%下落)など3社がマイナスと明暗が分かれた。この中で、プラス58.8%と飛び抜けた実績を残したのがスズキだった。

     昨年11月、スズキが発表した29年4~9月期連結決算の内容は、非の打ち所がないものだった。増収増益で、売上高と営業・経常・最終の各利益が過去最高。営業利益は1729億円で、前年同期からの増加率は49.7%に達した。

     牽引(けんいん)したのは、スズキにとって"牙城"とも言えるインドでの四輪車の販売だ。販売台数は前年同期比17.1%増の82万6000台と、これも過去最高。小型車の「バレーノ」「ビターラ・ブレッツァ」のほか、「スイフト」のセダンタイプである「ディザイア」は29年5月の投入から5カ月半で10万台を販売した。鈴木俊宏社長は「インドさまさまで救われている」と振り返った。

     この決算を受けて、野村証券はリポートで、「スズキはインドで製品面、販売面で他社を大きく引き離しており、市場拡大の追い風を強く受けるだろう」と指摘した。

     スズキは、インド政府の「国民車構想」に応じて昭和56年に進出しており、インドで確固たる地位を築いたのは昨日や今日のことではない。しかし、株式市場は実際の好業績をみて、スズキの持つ優位性を改めて認識した格好だ。インド自体の成長性もさることながら、潜在的な大市場であるアフリカ・中近東への輸出でも、インドには橋頭堡(きょうとうほ)としての魅力がある。

     社長時代にインド進出の指揮を執った鈴木修会長が豪快な人柄で知られる一方、「冷静沈着」と評される長男の俊宏社長は、最高益にも淡々としていた。会見では、「こういう決算だから安心という思いはない。過去最高の収益は喜ばしいが、課題としてはEV、ハイブリッド車(HV)へのシフト。自動車産業がどうなっていくか見極めていかなければならない」と述べた。

     インドで急激にEVシフトが進み、それに取り残されれば、スズキにとっての強みは一転して弱点となりかねない。何でもいいからEVを開発すればいいというわけではなく、「お客に受け入れられる価格で提供しなければならず、研究開発費が収益を圧迫する」(俊宏社長)という難しさがあるのだ。

     インドのナレンドラ・モディ首相は昨年、EV化の推進を打ち出しており、スズキも当然、対応が迫られる。インドも中国と同じく、EVシフトを自国産業の育成に利用したいという思惑があるとみられ、政府による大規模な実証実験でパートナーに選ばれたのは、民族系メーカーのマヒンドラ&マヒンドラだった。

     そしてスズキは昨年11月、トヨタと協力してインド市場向けのEVを平成32年ごろに投入すると発表した。トヨタは、スズキが開発してインドで生産・販売するEVに技術支援する。自動車に通信機器を搭載して幅広いサービスを行う技術の提供を想定するという。スズキはトヨタにこのEVを供給し、トヨタも自社ブランドで販売する。

     「スズキでも一番が取れる国があるということを見せたかった」(修会長)という思いで進出し、成功したインドでトヨタと組むことに、スズキ首脳に複雑な思いがあったことは想像に難くない。しかし、電動化で出遅れているスズキにとって対応は急務。インドでの事業を強化したいトヨタと思惑が一致したようだ。奥田碩(ひろし)社長時代、トヨタの小型車「ヴィッツ」と子会社のダイハツ工業の軽自動車による"両面作戦"で窮地に追い込まれたスズキだが、過去の確執を乗り越え、昨年2月にトヨタとの業務提携の検討を発表していた。

    2018.2.1 12:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/180201/ecn1802010002-n1.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517469262/0-


    【「インドさまさま」 EV課題もスズキの株価が昨年6割も上昇 自動車「独り勝ち」の理由 】の続きを読む

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    1: 2018/01/30(火) 14:27:40.46 ID:CAP_USER9
    トヨタ世界販売 3位に後退
    1月30日 14時16分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180130/k10011308221000.html

    トヨタ自動車は去年1年間のグループ全体の販売台数が世界全体で1038万台となり、世界3位に後退しました。トップは前回に続きドイツのフォルクスワーゲンで1074万台、2位は日産自動車とフランスのルノー、それに三菱自動車工業のグループで1060万台でした。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517290060/0-



    【トヨタ世界販売 3位に後退 】の続きを読む

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    1: 2018/01/25(木) 18:46:26.23 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    「2018年買いたい新車ランキング」が米国で発表され、ホンダの新型オデッセイが1位に輝いた。
    トップ9には同じくホンダのアコードやトヨタのカムリと、日本車が3種ランクイン。
    フォルクスワーゲン・ティグアン、フォード・エクスペディション、ビュイック・アンクレイブなど欧米ブランドも高評価を受けている。

    ランキングはUSAニュースが各車を総体的に評価し、10ポイント満点で順位づけしたもの。
    スマートフォンと車のテレマティクス装置を連動させるシステムや安全・先進運転支援システムを搭載した車が目立つ。

    9位 シボレー・エクイノックス(8.2ポイント) 2.3万ドル~
    8位 フォルクスワーゲン・ティグアン(8.3) 2.5万ドル~
    7位 ビュイック・アンクレイブ (8.4) 3.9万ドル~
    6位 GMCテレイン(8.5) 2.4万ドル~
    5位 ヒュンダイ・ソナタ(8.7)  2.2万ドル~
    4位 トヨタ・カムリ(9.2)カムリ・ハイブリッド (9.0) 2.3万ドル~
    2位 フォード・エクスペディション (9.1) 5.1万ドル~
    2位 ホンダ・アコード(9.1) 2.3万ドル~
    1位 ホンダ・オデッセイ(9.3)  2.9万ドル~

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    https://zuuonline.com/archives/182809
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516873586/0-


    【「2018年買いたい新車ランキング」発表、首位はホンダ 】の続きを読む

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    1: 2018/01/23(火) 23:31:31.02 ID:2lnwiUtv0 BE:837857943-PLT(16930) 

    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    Toyota
    no title

    ・自動車価格情報サイトのケリー・ブルー・ブック(Kelly Blue Book)によると、約1720万台の車が2017年、アメリカで販売された。
    ・1位は、ピックアップトラックのフォードFシリーズ。
    ・最も売れたSUVは、トヨタ Rav 4。
    ・最も売れたセダンは、トヨタ カムリ(販売台数は2016年より減少)。
    ・依然として、セダンよりも、SUVとピックアップトラックが人気。

    2017年、アメリカで最も売れた車を見てみよう。

    20位 ヒュンダイ エラントラ : 19万8210台、-4.9%(前年比、以下同)
    19位 フォード フュージョン : 20万9623台、-21.1%
    18位 トヨタ ハイランダー : 21万5775台、+12.7%
    17位 GMC シエラ : 21万7943台、-1.7%
    16位 日産 セントラ : 21万8451台、+1.7%
    15位 ジープ グランドチェロキー : 24万696台、+13.4%
    14位 日産 アルティマ : 25万4996台、-17%
    13位 フォード エクスプローラー : 27万1131台、+9.1%
    12位 シボレー エクイノックス : 29万458台、+19.9%
    11位 フォード エスケープ : 30万8296台、+0.4%
    10位 トヨタ カローラ : 30万8695台、-14.4%

    9位 ホンダ アコード : 32万2655台、-6.5%

    8位 ホンダ シビック : 37万7286台、+2.8%

    7位 ホンダ CR-V : 37万7895台、+5.8%

    6位 トヨタ カムリ : 38万7081台、-0.4%

    5位 日産 ローグ : 40万3465台、+22.3%

    4位 トヨタ Rav 4 : 40万7594台、+15.7%

    3位 ラム : 50万723台、+2.3%

    2位 シボレー シルバラード : 58万5564台、+1.9%

    1位 フォード Fシリーズ : 89万6764台、+9.3%
    https://www.businessinsider.jp/post-160612



    【アメリカで最も売れた車ベスト20、10位内に日本車は7車! 】の続きを読む

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    1: 2018/01/20(土) 00:35:01.81 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL1M45WXL1MULFA008.html

     好調な輸入車販売の中でも特にドイツ車の人気が続いている。2017年はディーゼル車やSUV(スポーツ用多目的車)の新型車がよく売れた。メーカー別の販売数でみると、輸入車の上位5位は前年に続きドイツ勢が独占、うち3社が過去最高を更新した。18年も日本の客の好みに合わせた新車を相次いで投入し、販売攻勢を強めていく。

     「本当にいい成績を残すことができた」。19日に都内であったメルセデス・ベンツの新車発表会で、日本法人の上野金太郎社長は満足げに話した。

     17年の販売は前年比1・2%増の6万8221台。5年連続で過去最高を更新し、輸入車1位も3年連続だ。ともに高級車種の「Eクラス」やSUV「GLC」などがよく売れた。

    上野社長はドイツ車の好調ぶりについて、「顧客の好みにあった品ぞろえや、多種多様なニーズにこたえる対応が功を奏している」と分析。この日発表したオープンカー「Eクラス カブリオレ」は、消費税込み735万円からで3月に発売する。10車種以上の新型車や一部改良車を年内に投入し、現在33車種の品ぞろえを充実させる。

     輸入車2位のBMW、5位のBMWグループMINIも過去最高を更新。BMW日本法人のペーター・クロンシュナーブル社長は、一部改良して売り出した電気自動車「i3」の発表会で、国内の新車販売に占める輸入車の比率が1割に満たないことに、「さらに伸びる余地は十分ある」と自信を見せた。

     一方、排ガス不正問題の影響で低迷していたフォルクスワーゲンも、17年の販売は3年ぶりに前年を上回った。ただ、過去最高だった14年(6万7438台)には遠く及ばず、V字回復に躍起だ。今春には主力の小型車「ポロ」の全面改良を控えており、さらなる販売増を目指す。(高橋克典)

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516376101/0-

    【ドイツ車、輸入車販売の上位5位独占 今年も攻勢強める 】の続きを読む

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    1: 2018/01/13(土) 00:31:36.560 ID:kXdjV8Ipr
    no title


    サバゲーの姫女子感が漂う
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515771096/0-

    【高梨沙羅のお車カッケェwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/01/11(木) 12:15:57.96 ID:CAP_USER9
    2017年の新車販売で1位となったホンダの軽「N―BOX」
    no title


    2017年に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。同年9月に全面改良した2代目が好調で、前年比17・2%増の21万8478台だった。ホンダ車が1位となったのは、02年の小型車「フィット」以来15年ぶり。軽が1位になったのは、14年のダイハツ工業「タント」以来3年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日発表した。N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキなど充実した安全装備が好評だった。2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(16万912台)に大差をつけた。3位はダイハツの軽「ムーヴ」、4位は同社の軽「タント」、5位は日産自動車「ノート」だった。

    2018年1月11日12時03分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL1C3D7GL1CULFA006.html



    【【2017年の車】新車販売「N―BOX」が首位に ホンダ車はフィット以来15年ぶり 2位のトヨタ「プリウス」に大差 】の続きを読む

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    1: 2018/01/08(月) 22:10:50.94 ID:CAP_USER9

    2017年に日本損害保険協会が発表した自動車盗難事故実態調査において、自動車本体の盗数ワースト4車種はプリウス、ハイエース、ランドクルーザー、アクアだった。
    この順位は3年連続で変動がないという。

    「ハイエースは、壊れにくく多人数が乗れることによって世界各国で人気があるため、世界的な窃盗団に狙われて2007年から7年連続で盗難車ワースト1位でした。
    ランクルも頑丈で人気が高く、ずっとワースト上位にあります。
    最近はこの2種を抑えてプリウスが急上昇してトップになっています」(夕刊紙記者)

    これらワースト4車種で全体の52.3%を占めており、特定車種に盗難被害が集中しているそうだが、それにしてもなぜプリウスが最も狙われやすいのだろうか。

    「東南アジアや中国では高級車として人気が高いのが要因のひとつに挙げられます。
    パーツのニーズが高く、特にバッテリーが高額なので狙われやすいのです。
    海外で修理しなければならなくなったときに、部品が高いので、部品がよく売れるらしいのです」(同・記者)

    ■盗難を防ぐためには…

    盗品のニーズの高さのほかに、"盗みやすさ"も要因だという。

    「プリウスは走行音が静かなので、盗み出す際に犯行がバレにくい。
    しかも静かなのでその車を二次犯罪にも使いやすいといいます」(同・記者)

    窃盗を防ぐための新しい技術が開発されると、窃盗団がまたその技術を破る。
    こういう、いたちごっこが続いているようだが、日本損害保険協会によると、愛車を守るためには、次のような防衛策を複数講じることが重要だという。

    1、イモビライザーの装着
    2、バー式ハンドルロック
    3、警報装置
    4、盗難防止ネジ等の盗難防止機器の活用
    5、防犯設備が充実した駐車場の利用
    6、ドアロックを徹底し、鍵を車室内に放置しない
    7、貴重品等は車内放置しない

    今回挙がった4車種のユーザーは、特に気をつけたほうがいいだろう。

    no title

    https://myjitsu.jp/archives/40336



    【盗難車種3年連続1位 「プリウス」が狙われる理由 】の続きを読む

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    1: 2018/01/06(土) 13:15:08.32 ID:Mlu42Bvx0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
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    スバルを支えるのは「現場の誇り」、検査不正を乗り越えて
    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/418987/122800056/?rt=nocnt
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1515212108/0-


    【マガジンX「スバル「マガジンXは嘘をついている」」 】の続きを読む

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    1: 2018/01/04(木) 22:23:47.75 ID:CAP_USER
    ホンダは、中国の電子商取引最大手アリババ集団と、常にインターネットに接続する「コネクティッドカー(つながる車)」を共同開発する。

     車載端末に電子決済の機能を搭載し、車内で買い物などができる車の開発を目指す。

     アリババグループは、スマートフォンを使って支払いを済ませるサービス「アリペイ」を提供しており、中国で幅広く利用されている。ホンダはこうしたアリババのノウハウを生かして、つながる車の開発を加速させたい考えだ。アリババも、自動車大手と組むことによって決済サービスの利用拡大が見込める。

     車載端末を操作するだけで買い物ができるほか、駐車場やガソリンスタンドの支払いも可能になることを想定している。

     つながる車を巡っては、ネットを通じて道路の混雑状況を把握したり、近くのレストランを予約したりする機能なども期待されている。

    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180104-OYT1T50000.html
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1515072227/0-
    honda-350

    【ホンダ、アリババと「つながる車」共同開発へ 】の続きを読む

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    1: 2017/12/31(日) 13:46:48.68 ID:CAP_USER9
     スズキやSUBARU(スバル)、日野自動車、ダイハツ工業はトヨタ自動車が主導する電気自動車(EV)の基盤技術の開発会社に合流することを決めた。新たに参加する4社は2018年1月から技術者を派遣する。最新のEV技術を共有し、小型車、中型車、商用車など各社が強みをもつ車種に必要なEVの技術開発を加速する。商品化で先行する欧米勢や中国勢に対抗する。

     トヨタ、マツダ、デンソーが9月に設立した「EVシー・…※続く

    配信2017/12/31 2:00
    日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25267430Q7A231C1MM8000/
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514695608/0-


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    【トヨタEV技術開発、7社連合に スズキ・スバル・日野・ダイハツが参加 】の続きを読む

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    1: 2018/01/01(月) 16:47:38.70 ID:nfceG2vm0
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif

    カローラ、19年にも3ナンバーに 安全重視で大型化
    2018年1月1日 10時14分
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018010190101315.html

     トヨタ自動車が国内向けに2019年にも全面改良するセダン「カローラ」の車体が、現行の「5ナンバー」から「3ナンバー」に大きくなる。安全性の強化などで車の大型化が進む中、小型セダンの象徴だったカローラも1966年の初代モデルの発売以来、初めて3ナンバー化する。
     ナンバーの種類は車体のサイズと排気量で決まる。軽を含む「小型自動車」の5ナンバーは車幅1・7メートル以下、全長4・7メートル以下、総排気量2000cc以下などが条件で、一つでも上回ると「普通自動車」の3ナンバーに分類される。
     関係者によると、19年にも発売する12代目カローラは、ハイブリッド車(HV)「プリウス」と同様のプラットフォーム(基本骨格)を採用。プリウスの車幅は1・76メートルで、12代目カローラも車幅が1・7メートルを超え、プリウスと同じ3ナンバーになる。
     近年は側面衝突に対する安全性を確保するため、ボディーの幅を広くデザインする傾向が強まっている。カローラも全面改良を機に徐々に大型化しており、現行の11代目(1496cc)は、初代(1077cc)と比べて車幅が21センチ、全長が50センチ大きくなった。11代目の車幅は1・695メートルで、3ナンバーとの差はわずか5ミリしかない。
     自動車税や重量税の金額は、排気量と重量に応じて定められ、ナンバーの変更が税の負担増に直結するわけではない。

    40年ほどで無駄にデカくなった車カス
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    1: 2017/12/30(土) 09:55:56.77 ID:CAP_USER
    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20171230-OYT1T50003.html

    2017年12月30日 09時01分
     日本で人気のドイツ車4ブランドが2018年1月1日から一斉に値上げされる。

     研究開発や輸送にかかわる費用の増加に対応する。

     メルセデス・ベンツ日本は日本で販売する車種の約半数にあたる17車種の価格を平均で1%引き上げる。小型車「Bクラス」の場合、消費税込みの価格が360万円から364万円となる。値上げは16年5月以来、約1年半ぶりとなる。

     フォルクスワーゲン(VW)も小型車「ゴルフ」やセダン「パサート」など9車種で、3年ぶりに平均で1・2%値上げする。アウディも17車種で1%、BMWも2%の値上げを予定している。

     原油価格の上昇で、完成車を日本に輸送する費用が増えた。世界的に自動運転技術や電気自動車(EV)などの開発競争が激しく、従来より研究開発費用が膨らんだことも響いた。

    (ここまで342文字 / 残り140文字)

    値上げされるメルセデス・ベンツ「Bクラス」
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    1: 2017/12/20(水) 20:13:52.25 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は20日、2017年の生産・販売実績見込みを発表した。ダイハツ工業と日野自動車を含むグループ全体の世界販売台数は16年実績より2%多い1035万台となり、3年ぶりに過去最高を更新する。国内で新型車の販売が好調だったほか、減税措置の延長を受けた中国でも小型車などが伸びた。

     トヨタグループの世界販売は14年に過去最高の1023万台を記録した。だが15~16年は国内の軽自動車の不振や新興国の景気低迷などが響いて伸び悩んでいた。

     トヨタ単体(トヨタ・レクサスの合計)の17年の販売は1%増の935万台程度を見込む。特に国内が3%増の163万台と大きく伸び、全体をけん引した。小型ワゴン「タンク」「ルーミー」など新型車が好調だった。

     海外では中国が好調だった。政府による減税措置が17年末まで延長したことを背景に小型車「カローラ」、「レビン」が売れた。欧州でもトルコ工場で生産する小型の多目的スポーツ車(SUV)「C―HR」や小型車「ヤリス(日本名ヴィッツ)」のHVが堅調に推移した。北米は原油安でセダンが縮小する一方、ピックアップトラックやSUVの販売が伸び前年並みとなりそうだ。

     18年のグループ全体の世界販売も、17年実績見込みに比べて1%増の1049万台と過去最高を更新する計画だ。市場の拡大が続く中国では、高級車ブランド「レクサス」のSUVが伸びるとみる。景気の緩やかな回復に伴ってタイやインドネシアなど東南アジアも底入れの兆しが見えてきた。

     一方、18年の世界生産はグループ全体で1039万台と3年ぶりに前年を下回る見通し。トヨタのオーストラリア工場が今年10月に生産を終えた影響を受ける。新型車効果の一巡や買い替え需要の減少により、トヨタの国内生産が3%減の約308万台と落ち込むことも影響しそうだ。

    配信2017/12/20 19:14
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO24866450Q7A221C1TJ2000/
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1513768432/0-


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    1: 2017/12/15(金) 00:46:50.74 ID:CAP_USER

     中古車販売「ガリバー」を運営するIDOMは月内から輸入中古車販売店「リベラーラ」で仮想通貨ビットコインでの支払いを受け付ける。全国24店舗で1億円まで決済できる。今後は全国のガリバー約550店での導入を検討する。

     大手仮想通貨取引所のビットフライヤー(東京・港)の決済サービスを使う。上限数十万円が相場で1億円という高額決済を認める例は珍しい。ビットコインの価格は年初から17倍に高騰し、億単位に資…
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2463555014122017EE9000/




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    1: 2017/12/14(木) 23:26:07.09 ID:Fyp2lHXh6
    全従業員の平均年収
    no title

    トヨタ日産ホンダが釣り上げてるだけ



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