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    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

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    1: 2024/06/01(土) 11:40:31.032 ID:N6XTi4uC0
    期限昨日だった\(^o^)/
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1717209631/0-


    【おまいらは自動車税払った?】の続きを読む

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    1: 2024/05/18(土) 17:25:33.78 ID:VlIwB5k8d
    絶対そんなに使ってない
    ランニングの方がよっぽど疲れるし
    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livegalileo/1716020733/0-


    【『自転車』の『消費カロリー』、『1時間300kcal』って『大嘘』だよな】の続きを読む

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    1: 2024/05/18(土) 19:54:52.331 ID:xPn1b0hT0
    来月からとっととスタートしろ


    自転車違反に反則金道交法改正案参院にて可決成立
    2026年施行16歳以上に適用される。
    信号無視 6000円
    一時不停止 5000円
    右側通行・歩道通行 6000円
    ブレーキ不良 6000円
    スマホ使用 12000円
    傘差し運転 5000円
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1716029692/0-


    【自転車、ついに歩道を走っただけで罰金6000円の時代へ】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 12:51:22.58 ID:Dvl7hRIH9
     ダイハツ工業は11日、本社工場(大阪府池田市)での軽自動車「コペン」の生産を5月7日に再開すると発表した。国内4拠点、五つの完成車工場のうち、本社工場は最後まで認証不正問題による生産停止が続いていた。4カ月半ぶりに全工場が稼働することになる。

     国土交通省が3月29日、コペンの出荷停止指示を解除したことを受けた。子会社の大分工場(大分県中津市)での軽自動車「タフト」の生産も5月6日に再開する。

     車の認証試験を巡る大規模な不正が発覚したことで、ダイハツは昨年12月下旬に国内の全工場を生産停止にし、国交省が出荷停止を解除した車から順次、生産を再開している。国内での現行生産車種24のうち、「ムーヴキャンバス」や「ロッキー(ハイブリッド車)」などはまだ出荷停止が解除されていない。(清井聡)

    https://www.asahi.com/articles/ASS4C34BRS4CPLFA008M.html
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712893882/0-

    【ダイハツ、4カ月半ぶりに全工場稼働へ 5月に本社工場を再開】の続きを読む

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    1: 2024/04/20(土) 08:49:04.23 ID:xLhcYwep9
    【サンパウロ=水口二季】ホンダは19日、2030年までにブラジルで42億レアル(約1260億円)を投資すると発表した。25年には、エタノールを燃料に走るフレックス燃料ハイブリッド車(HV)の新型車を投入する。ブラジルには自動車産業の大型投資が相次いでいる。

    ホンダはサンパウロ州イチラピーナ市の工場などで四輪車を生産している。25年にも、多目的スポーツ車(SUV)タイプのフレックス燃料ハイブリッド...(以下有料版で、残り476文字)

    日本経済新聞 2024年4月20日 7:49
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN200AG0Q4A420C2000000/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1713570544/0-


    【ホンダ、ブラジルに1200億円を投資 新型HV車投入】の続きを読む

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    1: 2024/04/18(木) 15:20:37.065 ID:34ozGUCUd
    運送会社「よっしゃ今日からよろしくな!早速乗ってもらうか!」

    MTトラック

    AT限定「あ、自分AT限定っす」

    運送会社「え?使えねー!」

    【大型車のAT限定爆誕www】の続きを読む

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    1: 2024/04/13(土) 06:58:12.82 ID:5CaiyrzA9
    音楽プロデューサーの松任谷正隆氏(72)と声優の古谷徹(70)が12日、今年40周年を迎えるBS朝日「カーグラフィックTV」(木曜後11・00)の番組史上初となる公開収録を千葉・幕張メッセで行った。

    番組は1984年にテレビ朝日で始まり、自動車雑誌「CG(カーグラフィック)」の世界を映像で表現。松任谷氏が司会、ナレーションを古谷が担当している。2人は番組40年の歴史で印象的な回の振り返りなどを行った。放送は5月2日。

    収録後の取材では、49年目を迎えた「徹子の部屋」を引き合いに松任谷氏が「“打倒”は恐れ多いですが、今は車が変わろうとしている時期。見届けるまで最低10年で50周年はいくんじゃないかな」と負けずに番組が長く続くことを願った。

    会場では車の展示会「オートモビル・カウンシル2024」も行われ、1970年代のスーパーカー、94年に事故死したF1レーサーのアイルトン・セナの乗ったマシンなど113社から計147台が出展された。14日まで。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f84ff6db3c446a8af5ab8c13149ad31f4b2fa897
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1712959092/0-


    【40周年「カーグラフィックTV」初の公開収録 長寿番組「徹子の部屋」目指す 往年の名車ズラリ】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 16:47:55.67 ID:Z9RZ9QH+
    中国の電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)の日本法人は10日、新CMに女優の長澤まさみさんを起用すると発表した。全国放送は12日から。BYDはEVの世界販売台数の首位を米テスラと競っており、日本でも販売拠点を増やしている。

    キャッチコピーは「ありかも、BYD!」。同社は「日本での認知度は低いうえ、中国メーカーに抵抗感がある人もいる。CMを通して名前を知ってもらい、親和性を高めたい」としている。

    BYDのEVは航続距離の長さや先進運転支援システム(ADAS)による利便性の高さが売りだ。テスラと比べて車種が多く、それぞれの市場に合わせた車両を投入できることから販売する国を増やしている。

    2023年1月に日本の乗用車市場に参入してから、1年で約50店舗の販売拠点を構えた。小型車と多目的スポーツ車(SUV)の2車種を販売しており、6月以降にはセダンEV「シール」を投入する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC111GJ0R10C24A4000000/
    https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1712908075/0-


    【中国BYD、新CMに長澤まさみさん起用 EVで日本攻略】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 12:51:22.58 ID:Dvl7hRIH9
     ダイハツ工業は11日、本社工場(大阪府池田市)での軽自動車「コペン」の生産を5月7日に再開すると発表した。国内4拠点、五つの完成車工場のうち、本社工場は最後まで認証不正問題による生産停止が続いていた。4カ月半ぶりに全工場が稼働することになる。

     国土交通省が3月29日、コペンの出荷停止指示を解除したことを受けた。子会社の大分工場(大分県中津市)での軽自動車「タフト」の生産も5月6日に再開する。

     車の認証試験を巡る大規模な不正が発覚したことで、ダイハツは昨年12月下旬に国内の全工場を生産停止にし、国交省が出荷停止を解除した車から順次、生産を再開している。国内での現行生産車種24のうち、「ムーヴキャンバス」や「ロッキー(ハイブリッド車)」などはまだ出荷停止が解除されていない。(清井聡)

    https://www.asahi.com/articles/ASS4C34BRS4CPLFA008M.html
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712893882/0-


    【ダイハツ、4カ月半ぶりに全工場稼働へ 5月に本社工場を再開】の続きを読む

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    1: 2024/04/05(金) 07:49:24.96 ID:yMzKBoz90● BE:837857943-PLT(17930)

    2023年度の車名別の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」が前年度比6・7%増の21万8478台で、
    3年連続で首位だった。車内空間の広さや充実した安全機能などで支持を集めた。2位も昨年に続きトヨタ自動車の
    小型車「ヤリス」で4・8%増の18万3738台。1~10位のうち4車種は軽自動車だった。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が4日発表したデータを集計した。

    3位はトヨタ「カローラ」で7・8%増、4位はスズキの軽「スペーシア」で20・5%増だった。ダイハツ工業の軽「タント」は1つ順位を落とし5位。
    昨年発覚した認証不正問題に伴う出荷停止が響いたとみられる。

    世界的な半導体不足の影響緩和もあり、上位5車種は、いずれも前年度より販売台数を伸ばした。電気自動車(EV)では
    日産のEV「サクラ」が3・0%増の3万4081台となり、軽乗用車部門で14位となった。

    https://www.nikkansports.com/general/news/202404040000659.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1712270964/0-



    【23年度国内新車販売台数 ホンダのN-BOXが3年連続首位 2位トヨタ ヤリス】の続きを読む

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    1: 2024/03/20(水) 19:23:20.29 ID:437jaxvp9
     経済産業省は、2024年度以降の電気自動車(EV)などの購入者への補助額を発表した。日産自動車やトヨタ自動車のEVが補助上限額の85万円の対象となる一方、充電設備や修理拠点などが手薄なメーカーは補助額が引き下げられた。EV普及に向けたメーカーの取り組みを促すため、補助額に差をつけた。

     現行制度では、車の種類や性能・機能によって補助金を決めてきたが、4月からは、充電設備の設置数や提携工場の数、整備人材の育成といったメーカーごとの取り組みも考慮して補助額を算出する。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    3/20(水) 18:41
    読売新聞オンライン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0110a5d2a9c46d6cb3e884c6927887a18b3d44f0
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1710930200/0-


    【EV補助額、4月から日産やトヨタは最大85万円…中国BYDは35万円に引き下げ】の続きを読む

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    1: 2024/02/15(木) 11:09:12.32 ID:l7gpXl8q9
    2/6(火) 8:35配信
    ロイター

    [東京/サンフランシスコ 6日 ロイター] - 米カリフォルニア州モデストに住むトニー・リーさん(37)は昨年、妻と一緒に新車を選ぶ中でテスラなどの電気自動車(EV)を検討した。

    だが、彼が結局買ったのはトヨタ自動車のスポーツ多目的車(SUV)「RAV4」のハイブリッド車(HV)。EVだと電池が切れて充電ステーションが見つからなければ立ち往生するかもしれないと考えた。IT企業で働き、頻繁にワシントン州まで運転するリーさんは、「スピードとトルクを楽しめるEVをたまには運転したいが、実用的ではなかった」と話す。

    リーさんは、米国でHV販売を加速させている消費者の1人だ。HVの先駆者であるトヨタは、EVシフトが急速に進む中では後れを取っていたが、現在はEV需要の低迷に直面するライバルに対して優位に立っている。

    EVは車体価格が高く、金利上昇と景気の先行き不透明感が強まる中でメーカーは生産目標を引き下げ、販売鈍化を警戒している。一方、年間の世界販売1000万台以上のうちHVが約3割を占めるトヨタは、6日に発表する決算も堅調な数字が予想される。

    IBESがまとめたアナリスト9人による10─12月期の営業利益の予想平均値は1兆3400億円で、金融市場では前年同期比4割の増益を見込んでいる。

    <長い納車待ち>

    トヨタは米国で最も売れ筋のセダン「カムリ」について、次期モデルはHV車のみにすることを発表し、四半世紀以上前に投入した「プリウス」で培った技術をさらに推し進めようとしている。ミネソタ州にある販売店「ウォルサー・トヨタ」の責任者グレッグ・デービス氏は、トヨタの動きを受け、HV車の販売比率を現在の4割から5割に引き上げる考えだ。

    デービス氏によると、中西部では西海岸など他地域ほどEVが広く受け入れられていない。一方でHVの需要は非常に強く、トヨタのミニバン「シエナ」などは納車まで1年待ちで、値引きはないという。

    対照的にテスラのEVは米国、中国を含む主要市場で昨年から大幅な値下げを実施。利幅が縮小し、イーロン・マクス最高経営責任者( CEO)は先週、今年のEV需要は鈍化すると警戒した。

    S&Pグローバル・モビリティのデータによると、2023年1月から11月までの米新車登録台数に占めるHVの割合は9.3%。EVの割合を1.8ポイント上回った。

    その追い風を最も受けているのは米国販売の3分の1以上をHV車が占めるトヨタ、次いで2割のホンダ、韓国の現代自動車とその系列会社である起亜自動車、米フォード・モーターが続く。

    米ゼネラルモーターズ(GM)のメアリー・バーラCEOは1月末の決算発表で、「EVの成長ペースが鈍化しているのは事実であり、それによってある程度の不確実性が生じている。当社は需要に見合った生産を行う」と説明。北米にプラグイン・ハイブリッド車を導入する方針を明らかにした。

    しかし、いずれEV市場も回復が見込まれる。長期的には自動車販売における占める比率も高まることが予想される。

    S&Pグローバル・モビリティのアソシエイト・ディレクター、ステファニー・ブリンリー氏は「トヨタの最大のリスクは、EVの消費者への普及だ」と指摘。「EVの普及が再び加速した場合、トヨタは競争力のあるEVを提供する準備が十分でない可能性がある」と話す

    トヨタが昨年販売したEVは約10万4000台で、高級車ブランド「レクサス」を含めた新車販売台数の約1%にすぎない。26年までにEV販売台数を150万台に引き上げる計画だが、テスラは23年に約180万台を販売している。

    トヨタは国や地域によってニーズは異なるとし、複数のパワートレイン(駆動装置)を揃える「マルチ・パスウェイ」戦略を取っている。豊田章男会長は1月に行った講演で、「いくらバッテリーEVが進んだとしても、市場のシェアの3割だと思う」と述べた。7割はHV、燃料電池車、水素エンジン車などで、「エンジン車は必ず残ると思う」と語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/769185abb9ff0003ea78e54b91ad0b1371eb5174
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1707962952/0-



    【【ロイター】EVの普及減速、HV販売好調でトヨタが競合リード 】の続きを読む

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    1: 2024/01/10(水) 20:35:01.47 ID:DH1vO1W30 BE:123322212-PLT(13121)

    本田技研工業は2024年1月10日、米ラスベガスで開催されているテクノロジー展「CES 2024」において、新世代EV向けの新しい「Hマーク」エンブレムを発表した。

    ホンダでは1963年の四輪市場参入以来、Hマークのエンブレムを車体に採用してきた。現在のマークは1981年に改定されたものだ。

    今回、新しいHマークをデザインしたことについて、ホンダは「変革への思いを示すとともに、原点を超え、挑戦と進化を絶えず追い求めるホンダの企業姿勢を表現した」と説明。
    両手を広げたようなデザインは、モビリティーの可能性を拡張し、ユーザーに向き合う姿勢を表したものとしている。

    新たなHマークは、「ホンダ0シリーズ」を含む次世代EV製品群に採用されるという。

    https://www.webcg.net/articles/-/49474
    no title
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1704886501/0-



    【ホンダ、新しい「Hマーク」エンブレムを発表】の続きを読む

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    1: 2024/02/02(金) 15:38:20.86 ID:F8g0DpCE9
    >>2024年1月31日午前 10:10 GMT+92日前更新

    [30日 ロイター] - 自動車メーカーとサプライヤー各社が将来にわたる電気自動車(EV)の需要に大きく賭ける中、目先の世界的な需要の減速は経営破綻や新規株式公開(IPO)の撤回、生産の削減といった重大な影響を各社にもたらしている。

    設備投資と技術開発が実際のEV需要を超過しており、各社にはコストを削減するよう求める圧力が強まっている。

    ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N), opens new tabのメアリー・バーラ最高経営責任者(CEO)は30日、決算発表後の電話会見で「EVの成長ペースが鈍化しているのは事実であり、それによってある程度の不確実性が生じている。当社は需要に見合った生産を行う」と述べた。

    GMは以前、需要の減速を理由にEV生産目標を引き下げていた。だがバーラ氏はアナリストに対し、米国におけるEVの販売が昨年の約7%増から今年は少なくとも10%増になるという業界見通しに「勇気付けられた」と語った。

    フォード・モーター(F.N), opens new tabも以前、成長が従来の想定よりも減速しているため、EVの生産計画を下方修正している。

    続きは↓
    https://jp.reuters.com/business/autos/UWZIQQV3PZPJ5HH4ORKV6AB5AE-2024-01-31/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1706855900/0-


    【EVの世界的需要減速、自動車メーカーの経営に重大な影響】の続きを読む

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    1: 2024/01/26(金) 00:01:54.72 ID:QmpefOb09
    >>2024/1/25 17:06
    産経新聞

    トヨタ自動車は25日、豊田章男会長が30日にトヨタ産業技術記念館(名古屋市)で記者会見し、新たなグループビジョンを公表すると明らかにした。ダイハツ工業などで不正が相次ぐ中、グループ全体で襟を正す姿勢を見せる。

    続きは↓
    https://www.sankei.com/article/20240125-7PACD23JUVMCPDCJP7YAY3MROQ/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1706194914/0-



    【トヨタの豊田章男会長、30日に会見 ダイハツ工業含むグループ新ビジョン公表】の続きを読む

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    1: 2024/01/12(金) 11:23:09.10 ID:pJZbIPMF9
    2023年に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N―BOX」で、2年連続の首位となった。販売台数は前年比14・4%増の23万1385台だった。6年ぶりとなる新型車を10月に発売したことが追い風となった。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日、発表した。

    2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」で、15・3%増の19万4364台だった。3位はダイハツ工業の軽自動車「タント」で前年比約1・5倍の15万9392台だった。4位はトヨタの「カローラ」、5位もトヨタの小型ミニバン「シエンタ」だった。

    読売新聞 2024/01/11 12:06
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20240111-OYT1T50056/
    no title

    【国内新車販売、ホンダ「N-BOX」が2年連続首位 2位ヤリス 3位タント】の続きを読む

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    1: 2023/12/20(水) 17:27:59.89 ID:Vrl1KlJV0
    ①ヘッドライト光軸の虚偽
    コペンやウェイクのヘッドライトがクソみたいに眩しい問題。
    やはり基準外だった
    no title

    【ダイハツの不正一覧、マジでヤバイ】の続きを読む

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    1: 2023/12/05(火) 12:38:03.40 ID:Eu/31hbz0 BE:422186189-PLT(12015)

    自動車の電気自動車(EV)化を見据え、ホンダがサプライチェーン(供給網)の再編に着手している。ガソリン車には約3万点の部品が必要だが、EVは約2万点と約3割少なく、取引先との関係見直しが避けられない。こうした動きは業界全体に広がっている。
    ホンダは11月21日、燃料タンクなどを手がける子会社・八千代工業への株式公開買い付け(TOB)が成立し、保有比率が91・83%になると発表した。同社を上場廃止したうえで、株式の81%をインドの自動車部品大手に売却する方針だ。

    今後も残る21%の株は保有し、部品の取引も継続する。ホンダ広報は「得意分野が同じで、グローバルに事業を展開するパートナーと協業することで、八千代工業の販路拡大が見込める」と話す。

    しかし、ホンダは2040年までに新車販売を100%電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)にするとしており、八千代工業の売却には「脱ガソリン車」を進める思惑も透ける。ホンダ系列の部品メーカー幹部は「電動化が進めば八千代工業の業容は少しずつ減る。体力があるうちに嫁入り先を見つけてあげたのはホンダ側の配慮だ」と話す。

    一方、ホンダが関係強化を図…(以下有料版で,残り857文字)

    朝日新聞 2023年12月5日 7時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASRD13V4VRCQULFA00X.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1701747483/0-


    【ホンダ、ガソリン自動車事業を売却、インド「発展途上国の電気インフラのヤバさをわかってない」】の続きを読む

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    1: 2023/11/07(火) 16:56:38.17 ID:Lfu86sj/9
    三菱自動車は7日、初代パジェロが歴史に足跡を残した名車を顕彰するNPO法人「日本自動車殿堂」の「歴史遺産車」に選定されたと発表した。同車は本格オフロード4WD(四輪駆動車)として昭和57年に発売され、国内のRVブームや4WDブームを牽引(けんいん)した。

    令和3年の終了まで4世代にわたり計325万台が生産された。170カ国に輸出し、海外ファンも根強い。

    世界一過酷とされる自動車競技「ダカール・ラリー」に昭和58年以降、平成21年まで計26回参戦。総合優勝は12回に及び、走破性と耐久性の高さを実証した。

    一方、同日、マツダも「マツダ787B」が歴史遺産車に選定されたと発表した。マツダ車が選定されたのは、平成15年のコスモスポーツ、令和元年の初代ロードスターに続いて、今回が3回目。

    産経新聞 2023/11/7 13:29
    https://www.sankei.com/article/20231107-HOOLV7CURVBX5MTWC4UNFJBSJM/

    ■他ソース
    三菱自動車の初代「パジェロ」が2023年度日本自動車殿堂の「歴史遺産車」に選定
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1544966.html
    no title

    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1699343798/0-


    【三菱自動車の初代「パジェロ」 日本自動車殿堂の歴史遺産車に選定】の続きを読む

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    1: 2022/11/05(土) 12:19:15.86 ID:mbUdlcsr0● BE:837857943-PLT(17930)

    2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカー決定。最終選考会は12月8日に開催

    no title


    日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー決定に迎えた第一次選考を行い、
    全48台のノミネート車の中から、最終選考会に進む上位10台の『10ベストカー』を選出し、発表した。また、
    本年度は第10位の指名数が同数だったため、日本カー・オブ・ザ・イヤー実施規約の則り、11台の10ベストカーとなっている。

    選出された『10ベストカー』は、スズキ・アルト、トヨタ・クラウン、ニッサン・エクストレイル、ニッサン・サクラ/三菱eKクロスEV、
    ニッサン・フェアレディZ、ホンダ・シビックe:HEV/シビックタイプR、マツダCX-60 e-SKYACTIVR、BMW iX、ヒョンデ IONIQ5、
    ランドローバー・レンジローバー、ルノー・アルカナ。

    12月8日(木)には、2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会/表彰式が横浜ランドマークホールで開催される。
    自動車評論家、ジャーナリスト、有識者からなる60名の選考委員による最終選考投票を行い、10ベストカーの中から今年度の
    イヤカーならびに各部門賞が発表される。

    https://www.as-web.jp/car/878064?all
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667618355/0-


    【2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカー決定 この中から1位が決まるが予想できない】の続きを読む

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