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    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

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    1: 2021/01/12(火) 19:51:47.99 ID:aoZf6lzZ0● BE:123322212-PLT(14121)
     スズキが年間台数で初めて国内2位に躍進! なぜホンダ越え実現?

     今年1月5日、登録車と軽自動車などを合計した「ブランド別新車販売台数」が発表され、国内メーカーではスズキが63万842台で2位となった。
    2019年まで2位だったホンダは61万9132台で3位。スズキの2位は統計が残っている1993年以来初の快挙だという。

     なぜスズキはホンダを越えることができたのか? その裏には20年前と比べるとデータから明らかなスズキのクルマ作りの進化と戦略の変化があった。

    20年前から倍増したスズキの小型車

     2020年の国内販売台数(暦年/速報値)を見て驚いた。1位はいつものトヨタだが、2位にスズキが入っている。3位はホンダ、4位はダイハツ、5位は日産と続く。
    この数年間は、ホンダが2位、スズキは3位だったから、両社が入れ替わった。

     スズキがトヨタに次ぐ2位に入ったのは初めてだ。2000年頃の順位は、トヨタ、ホンダ、日産、スズキだったので、最近はスズキが大幅に浮上している。

     ちなみに2020年の国内販売総数は459万8615台であった。2000年は596万3042台だったから、2020年はコロナ禍の影響も受けて20年前の77%にとどまった。

     ところがスズキは、2000年が61万4075台、2020年は63万842台だ。国内市場が減少傾向を辿り、2020年は特に大きく落ち込んだのに、スズキは3%ながら増加した。

     スズキの販売推移を細かく見ると、軽自動車は2000年:57万3758台、2020年:52万3604台だから、20年前に比べて約5万台減った。
    その代わり小型/普通車は、2000年:4万317台、2020年:10万7238台だから6万台以上増えている。この差し引きにより、スズキは20年前に比べて少し増えた。

     スズキの国内販売に占める小型/普通車の比率も、2000年は7%だったが、2020年は17%に達する。スバルの2000年の小型/普通車は8万4773台だったから、
    スズキの方が10万台を超えて多く売られている。

    全文
    https://bestcarweb.jp/news/234410
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    【スズキ、ホンダを抜いて国内第2位の自動車メーカーに】の続きを読む

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    1: 2020/12/31(木) 13:54:21.60 0
    そんな急に変わる訳ないよな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1609390461/0-


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    【2030年にガソリン車製造禁止って政府が言ってるけど】の続きを読む

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    1: 2020/12/23(水) 09:06:39.81 ID:n+dEInLI9
    ※共同通信

    政府が2030年代半ばに国内新車販売からガソリン車をなくして全てを電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)などの電動車に切り替える目標に、軽自動車も含める方向で検討していることが22日、分かった。

    軽自動車は普通車より安く、地方の生活の足としても重用されるが、電動化は車載電池を必要とするため価格の上昇が避けられず影響を及ぼす可能性もある。

    一方、バスやトラックなど商用車については、車載電池が大型となり生産コストが大幅に上がる恐れがあることなどから結論を先送りし、来年夏ごろをめどに目標を改めて設定する方向で検討を進めている。

    12/22(火) 23:46配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/078f240db509af6a31bedb93f57982a217eb6638

    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1608681999/0-
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    【【脱ガソリン】2030年代に新車販売、軽自動車も全て電動化に 政府検討】の続きを読む

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    1: 2020/12/22(火) 08:38:16.22 ID:Giblz2fm0● BE:969416932-2BP(2000)
    【ニューヨーク共同】ロイター通信は21日、米アップルが自動運転技術の開発を進めており、2024年までの乗用車生産を目指していると報じた。
    コストを抑えた高性能電池を搭載し、航続距離が長くなるとみられる。新型コロナウイルスの影響で生産開始は25年以降にずれ込む可能性もあるという。

     アップルは以前から自動車関連の技術開発を進めてきたとされるが、電気自動車(EV)に実際に参入すれば、既存の自動車メーカーの手ごわい競争相手になりそうだ。

     アップルは車の生産を他社に委託する見通し。車メーカーへの自動運転システムの提供にとどまる可能性もあるとしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b26f890eee2e6a381cbc0bb2d2f04a47d6e8df6
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1608593896/0-

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    【アップル、2024年までの乗用車生産を目指し自動運転技術の開発を進める】の続きを読む

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    1: 2020/12/19(土) 19:54:08.88 ID:ktaTpoL29
     ソニー損保は「今乗っているクルマ」や「次に買いたいクルマ」などについてのインターネットリサーチを実施。その結果を公開しました。

     同調査の対象となったのは、ネットエイジアリサーチのインターネットモニター会員を母集団とする自家用車を所有し、月に1回以上クルマを運転する18歳から59歳の男女(10代・20代、30代、40代、50代、男女各125人)で、調査期間は2020年10月23日から10月26日の4日間です。

     まず、主に運転しているクルマのボディタイプを聞いたところ、「軽自動車」が37.4%ともっとも多く、次いで、「コンパクトカー」19.5%、「ミニバン」16.3%、「SUV・クロカン」9.4%、「セダン」8.9%、「ステーションワゴン」5.7%との結果となりました。

     男女別にみると、 「軽自動車」は男性27.2%、 女性47.6%と、 女性のほうが20.4ポイント高く、 半数近くとなりました。 男女・年代別にみると、 「軽自動車」は10代・20代女性(55.2%)と50代女性(54.4%)では半数を上回りました。 若年層の女性やシニア女性には、 軽自動車ドライバーが多いようです。

     昨年の調査結果と比較すると、軽自動車は2019年の37.4%から2020年の37.4%と横ばいとなった一方で、コンパクトカーは2019年の15.1%から2020年の19.5%と、やや上昇傾向となっています。

     続いて、主に運転しているクルマの燃料(エンジン)タイプを聞いたところ、「ガソリン自動車」が82.7%と突出して多く、以降、「ハイブリッド自動車(HV)」が11.5%、クリーンディーゼル自動車(CDV)が3.3%と続く結果となりました。

     さらに、クルマを買替える時に購入したいクルマの燃料(エンジン)タイプについては、ガソリン自動車が56.4%ともっとも多く、ハイブリッド自動車(HV)が29.7%で続く結果となっています。

    では、次に購入するクルマの候補として人気があるのはどの車種なのでしょうか。

     次にクルマを買替える時にもっとも購入したいクルマのメーカー・ブランドが決まっている808人に聞いてみたところ、1位はホンダ「N-BOX」で6.4%、2位がトヨタ「アクア」で5.4%、3位がトヨタ「シエンタ」、「プリウス」、「ハリアー」で、いずれも2.8%と、ホンダとトヨタのクルマが上位を占める結果となりました。

     男女別にみると、男性では1位がトヨタ アクアで6.3%、2位がホンダN-BOXで4.7%、3位がトヨタ ハリアーで4.0%、女性では1位がホンダ N-BOXで8.5%、2位がトヨタ アクアで4.5%、3位が ダイハツ「ムーヴ キャンバス」「タント」で、いずれも4%との結果となっています。

    1位 N-BOX(ホンダ) 6.4%
    2位 アクア(トヨタ) 5.4%
    3位 シエンタ(トヨタ) 2.8%
       プリウス(トヨタ) 2.8%
       ハリアー(トヨタ) 2.8%
    6位 アルファード(トヨタ) 2.6%
    7位 フリード(ホンダ) 2.5%
    8位 タント(ダイハツ) 2.4%
    9位 フィット(ホンダ) 2.1%
    10位 ムーヴキャンバス 1.9%

    https://kuruma-news.jp/post/328007
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1608375248/0-

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    【買い替え候補人気車種ランキング トヨタ4車種を破った1位はN-BOX 】の続きを読む

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    1: 2020/12/05(土) 07:51:14.50 ID:IjCXDRo90● BE:789862737-2BP(2000)
    Zotye New Energyは、破産、清算、および支払いの延滞について正式に裁定され、多くのサプライヤーに債務危機を引き起こしました
    深刻な債務危機のために、ZotyeAutomobileの運命はより悲観的になっています。12月2日、* ST Zotye(1.480, -0.01, -0.67%)は、Zotye Automobile Co.、Ltd。が最近、浙江省永康市人民法院が発行した「民事判決」を受理しました。
    二次子会社である中台新エネルギー自動車株式会社は、債権者が正当な請求を返済することができず、資産がすべての債務を完済するのに不十分であったという理由で破産および清算が申請されることになりました。
    当時、杭州前唐新区の総合社会保障管理サービスセンターでは、多くの従業員が給与を求めて抗議していました。その後、Zotyeは6月末までに2019年の給与の決済に対応し、2020年の給与は会社の通常の業務の後に支払われます。

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    延滞賃金が正常に支払えないだけでなく、サプライヤーの支払いでさえ、ZotyeNewEnergyは返済することができません。昨年、Shenzhen BAK Power Battery Companyは、Zotye New Energy Subsidiary Energy Conservation Powerに対して訴訟を起こし、相手方に商品の支払いと合計6億1600万元の延滞を要求しました。

    しかし、Zotyeが購入価格を期限内に返済できなかったため、連鎖反応が発生しました。BAKPowerBatteryは、サプライヤーの購入価格を返済できませんでした。
    BAKBatteryは、BAK Batteryを借金の泥沼に巻き込みました。現在のBAK Batteryのビジネス危機でさえ、一部の工場は賃金を負っており製造中止となりました。

    Sina Finance 2020/12/5
    https://finance.sina.com.cn/roll/2020-12-04/doc-iiznezxs5104205.shtml

    <続く>
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1607122274/0-

    【中国企業TOP500 電気自動車メーカーがデフォルト 15年の歴史に幕】の続きを読む

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    1: 2020/11/21(土) 09:20:11.09 ID:dmvXZHTWd
    シルビア復活
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1605918011/0-


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    【有能社長「日産を立て直す!よいな!」←復活させそうな車】の続きを読む

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    1: 2020/11/19(木) 09:34:54.80 ID:FHqD3pNV9
    政府・与党は2021年度からクリーンディーゼル車への自動車重量税を一律に免税(100%減税)する措置をやめる。いまは1.6トン程度の車で年1万円の重量税を免除している。さらに環境負荷が低い電気自動車(EV)などへの切り替えを促す。

    クリーンディーゼル車は軽油が燃料でガソリン車に比べて燃費や環境性能に優れる。いまは燃費に応じて税負担を軽減するエコカー減税の対象で、車体の重さ0.5トンあたり年250...

    2020年11月18日 18:00 (2020年11月19日 5:14 更新) 日経新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO66378070Y0A111C2MM8000?s=5
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605746094/0-

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    【ディーゼル車の一律免税終了 21年度から】の続きを読む

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    1: 2020/11/18(水) 10:50:18.51 ID:R33bOoBZ9
     【ロンドン共同】英政府は17日、ガソリン車とディーゼル車の新規販売を2030年までに禁止すると発表した。これまでの方針である35年から5年早めた。ハイブリッド車(HV)に関しては従来の計画を維持し、35年に禁じる。温室効果ガスの排出量を50年までに実質ゼロにする目標の達成に向け、電気自動車(EV)の普及を推進する。

     米カリフォルニア州がガソリン車などの新規販売を35年までに禁じる方針のほか、中国でも同年までに一般的なガソリン車の販売ができなくなる方向。気候変動問題への対応が急務となる中、各国で同様の動きが加速しそうで、自動車メーカー各社は対応を迫られる。

    2020年11月18日 08時11分 (共同通信)
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/69075?rct=national
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605664218/0-

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    【【英】ガソリン車販売30年に禁止、HVは35年 EV普及推進 】の続きを読む

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    1: 2020/11/06(金) 23:30:06.75 ID:SdjOb5kK9
    2020年10月の車名別新車販売ランキング、乗用車1位は「ヤリス」
    乗用車トップ10は7位と8位以外はすべてトヨタ車に


    ヤリスの販売台数にヤリスクロスが加わった
     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は11月6日、2020年10月の車名別新車販売ランキングを発表。トヨタ自動車の「ヤリス」が乗用車1位、本田技研工業の「N-BOX」が軽自動車1位となった。

    2020年10月車名別販売台数ランキング

     2020年10月の車名別新車販売ランキングのトップ3については、乗用車では、1位のヤリスに続いて、2位が「ライズ」、3位が「ルーミー」の順。軽自動車では、1位のN-BOXに続いて、2位はダイハツ工業「タント」、3位はスズキ「スペーシア」の順となった。

     なお、乗用車ランキングのトップ10では、7位のホンダ「フィット」、8位のホンダ「フリード」以外、すべてトヨタ車がランキングされた。

    乗用車ベスト10

    1位 トヨタ「ヤリス」:1万8592台(ー)
    2位 トヨタ「ライズ」:1万3256台(ー)
    3位 トヨタ「ルーミー」:1万1487台(前年同月比165%)
    4位 トヨタ「カローラ」:1万275台(前年同月比91.8%)
    5位 トヨタ「アルファード」:1万93台(前年同月比196.7%)
    6位 トヨタ「ハリアー」:9674台(前年同月比536.3%)
    7位 ホンダ「フィット」:9001台(前年同月比287%)
    8位 ホンダ「フリード」:7849台(前年同月比179.7%)
    9位 トヨタ「ヴォクシー」:6258台(前年同月比142.4%)
    10位 トヨタ「シエンタ」:6077台(前年同月比65.3%)

    軽自動車ベスト10

    1位 ホンダ「N-BOX」: 1万6052台(前年同月比101.7%)
    2位 ダイハツ「タント」:1万3099台(前年同月比118.3%)
    3位 スズキ「スペーシア」:1万2245台(前年同月比98.5%)
    4位 ダイハツ「ムーヴ」1万472台(前年同月比137.4%)
    5位 ダイハツ「タフト」:7471台(ー)
    6位 日産「ルークス」:7069台(ー)
    7位 スズキ「ハスラー」:6536台(前年同月比140.8%)
    8位 ダイハツ「ミラ」:6161台(前年同月比114.8%)
    9位 ホンダ「N-WGN」:5943台(前年同月比3229.9%)
    10位 スズキ「アルト」:5325台(前年同月比82.7%)
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1287492.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1604673006/0-

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    【【2020年10月】乗用車販売ランキング 1位トヨタ 2位トヨタ 3位トヨタ 4位トヨタ 5位トヨタ 6位トヨタ】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 21:50:06.01 ID:Obzpd+280
    こんな高いて聞いてないわ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1603025406/0-

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    【すまん、車検の15万が払えないんやが】の続きを読む

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    1: 2020/10/18(日) 08:00:00.26 ID:5W/mU1Ui0
    時代が流転していく

    トヨタ、最新鋭端末「ホロレンズ」を自動車メーカー最速採用。
    タブレット・スマホを越えるネクストジェネレーションガジェット
    GRヤリス生産ラインで初採用
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    https://youtu.be/5N0v4gX2RVk




    ホロレンズは無線・単独5G通信可能なオンデマンドガジェットです。
    あなたの視界を拡張し、あらゆるバーチャルガジェットであなたをサポートします。
    空中インターネットブラウザやメジャーは当たり前のように。
    存在する物体を認識して3Dモデルのガイドを設置したり、楽器を出現させることもできます。
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    人の名前を覚えられないあなたに朗報。もう覚える必要はありません
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602975600/0-


    【【朗報】スマホの次世代の端末、ついに出現。トヨタが採用】の続きを読む

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    1: 2020/10/16(金) 18:33:26.20 ID:WU0NzGHJ9
    https://kuruma-news.jp/post/302120

    ダイハツ、軽自動車は苦戦も登録車は前年比増!

     2020年度上半期(4月から9月)の新車販売台数が発表されましたが、新型コロナウイルスの影響が大きく、ほとんどのメーカーが前年比減となってしまいました。
     
     しかし、そのなかで唯一前年比増を記録したのがダイハツです。その原動力となったのはなんだったのでしょうか。

    新型コロナウイルスは、日本の自動車産業にも大きな影響を与えています。現在ではほとんどの工場が生産を再開していますが、
    多くの工場で操業停止や操業時間の短縮がおこなわれました。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会の発表した数字を合算すると、2020年度上半期(4月から9月)の新車販売台数は、202万8540台となり、前年比22.6%減でした。
    この減少率は、オイルショックや東日本大震災のときに匹敵しています。
     ブランド別では、三菱が前年比59.5%減ともっとも深刻で、次いでスバルが44.9%減、日産が37.1%減と続きます。比較的健闘しているトヨタでも、17.6%減となっています。

     そんななか、唯一前年比増(46.5%増)となっているのが、ダイハツです。この数字はあくまで登録車のみ、
    つまり軽自動車は含まれない数字であり、軽自動車も含めるとダイハツも前年比減となっていますが、それでも唯一の前年比増はコロナ禍の昨今においては快挙といえるでしょう。

     では、ダイハツ躍進の要因はどこにあるのでしょうか。ダイハツの販売店関係者は次のように話します。
    「コロナ禍のなかで、外出自粛の影響もあり販売店にいらっしゃるお客さま自体が少なくなりました。そんななか、コンパクトSUVの『ロッキー』は順調に販売台数を伸ばしてくれました。ダイハツの登録車が前年比増となった要因はロッキーの好調にあります」

     そもそもダイハツの登録車(乗用車)は、ロッキーのほかにはトールワゴンの「トール」、コンパクトの「ブーン」、トヨタ「プリウスα」のOEMである「メビウス」、トヨタ「カムリ」のOEMである「アルティス」しかありません。
     トールやブーンはモデルチェンジからしばらく時間が経っているため目新しさに欠けているのに加え、メビウスやアルティスは国産車のなかでもトップクラスの「レア車」なので、いずれも前年比増の要因とはなりづらいと考えられます。

     一方、2019年11月に投入された新モデルであるロッキーは、登録車でははじめて「DNGA(ダイハツ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)」が採用されたモデルであり、
    さらに、いまもっとも売れ筋カテゴリーといわれるコンパクトSUVであることから、前年比増は必然だったのかもしれません。
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1602840806/0-

    【コロナ禍で元気なのはダイハツのみ? 前年比増の原動力とはなんだったのか】の続きを読む

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    1: 2020/10/08(木) 16:12:27.19 ID:CAP_USER9
    ホンダが自動車レース最高峰のF1(フォーミュラ・ワン)から2021年を最後に撤退する方針を発表し、日本グランプリ(GP)開催地でホンダ鈴鹿製作所もある三重県鈴鹿市では惜しむ声が広がった。市は、参戦見納めとなる来年のF1日本GPで、ホンダへの応援を例年以上に盛り上げたい考えだ

     F1撤退の方針発表があった2日、末松則子市長は仕事で外出中で、担当課からの電話で知った。「19年シーズンは3勝、20年もすでに2勝し、これからに期待を寄せていた。突然の発表に驚きと残念な気持ちでいっぱいです」。

     市は市内の経済団体などと連携し、毎年のF1開催を支援してきた。モータースポーツを担当する地域資源活用課は「地元のホンダがいなくなるのは寂しいが、F1開催がなくなるのではない。ほかの多様なレースへのホンダの関わりも続く」と、冷静に受け止めようとしている。

     ホンダのF1参戦は1964年~68年、83年~92年、00年~08年、15年~現在の4期あるとされ、アラン・プロストやアイルトン・セナが活躍した第2期は特に人気が高い。

     4期はマクラーレンからレッドブルなどへパートナーを替え、19年のオーストリアGPで復帰後の初勝利に輝いた。06年ハンガリーGP以来13年ぶりの優勝だった。20年は新型コロナの影響で日本GPが中止されたが、9月のイタリアGPで2勝目、7戦連続表彰台を記録していた。

     鈴鹿サーキットを運営するモビリティランドは、ホンダのF1撤退とF1日本GPの開催は別とのスタンス。「発表は残念だが、F1開催契約は21年まで残っており、来年は今年の分まで楽しんでもらえるよう準備する」との考えだ。チケット改革などで観客増への光も見えており、22年以降の開催継続にも前向きだとみられている。

     F1日本GP開催に合わせて鈴鹿サーキットの観客席に設けられる「ホンダ応援席」は、ホンダ参画のレッドブルなどを「地元チーム」として扱い、ファンが熱い声援を送ってきた。今年は応援席を拡大する計画だったが、新型コロナで実現できなかった。来年はその分も含め、「さよならホンダ」の声援で盛り上がることになりそうだ。(中根勉)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72d19c863244cb7088fbd2fa9fe950ff1a3f9f69
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1602141147/0-

    【【F1】「さよならホンダ」F1撤退惜しむ鈴鹿、応援盛り上げへ、アラン・プロストやアイルトン・セナが活躍した第2期は特に人気が高い】の続きを読む

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    1: 2020/09/28(月) 18:45:11.81 0
    1位「BMW」(7.5%) 2位「レクサス」(7.1%)
    3位「メルセデス・ベンツ」(5.8%)
    4位「トヨタ」(5.2%)
    5位「ポルシェ」(3.2%)
    6位「フォルクスワーゲン」(2.6%)
    6位「フェラーリ」(2.6%)
    8位「日産」(1.9%)
    9位「ミニ」(1.5%)
    10位「スバル」(1.3%)
    ※「特になし」(40.1%)

    調査時期: 2020年9月19日~2020年9月28日 調査対象: 20~30代マイナビニュース女性会員
    調査数: 464人


    スバルの時代がきたようだな
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1601286311/0-


    【男性が乗っていたらかっこいいと思う車トップ10にスバルがランクイン】の続きを読む

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    1: 2020/10/06(火) 17:26:46.05 ID:GbyJgvE69
    https://mainichi.jp/articles/20201006/k00/00m/020/133000c
    毎日新聞2020年10月6日 16時22分(最終更新 10月6日 16時22分)


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    トヨタ自動車の小型車「ヤリス」


     9月の車名別国内新車販売台数は、トヨタ自動車の小型車「ヤリス(旧ヴィッツ)」が2万2066台で初の首位となった。日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が6日発表した。軽自動車以外の自動車(登録車)が全体でトップになったのは2017年8月以来、3年1カ月ぶり。

     「ヤリス」は充実した運転支援技術や燃費の良さが評価され、今年2月の発売から好調が続き、8月末には小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「ヤリスクロス」も発売した。8月まで9カ月連続で首位だったホンダの軽自動車「N―BOX」は前年同月比34・6%減の1万8630台で2位となった。(共同)

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    1: 2020/10/06(火) 14:52:51.23 ID:CAP_USER
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    ホンダ N-BOX、N-BOXカスタム
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    スズキ・スペーシア

    全国軽自動車協会連合会は10月6日、2020年度上半期(4~9月)の軽四輪車通称名別新車販売台数(速報)を発表。ホンダ『N-BOX』が前年同期比33.4%減ながら9万0612台で6年連続のトップとなった。

    新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大により、自動車市場が冷え込む中、N-BOXは2020年度上半期すべての月で販売台数トップを記録。2位のスズキ『スペーシア』に約2万8000台の大差をつけた。ダイハツ『タント』は同40.8%減と大きく数字を落とし、1ランクダウンの3位となった。

    □2020年度上半期 車名別軽自動車販売台数ランキング
    1位[1位]:ホンダN-BOX 9万0612台(33.4%減・5年ぶり減)
    2位[4位]:スズキ・スペーシア 6万2399台(21.8%減・5年ぶり減)
    3位[2位]:ダイハツ・タント 5万2210台(40.8%減・2年ぶり減)
    4位[-位]:日産ルークス 4万1112台
    5位[5位]:ダイハツ・ムーヴ 4万0398台(35.6%減・2年ぶり減)
    6位[9位]:スズキ・ハスラー 3万8670台(42.2%増・6年ぶり増)
    7位[6位]:ダイハツ・ミラ 3万3254台(28.8%減・3年連続減)
    8位[7位]:スズキ・ワゴンR 3万2134台(24.7%減・3年連続減)
    9位[3位]:日産デイズ 3万2134台(61.7%減・2年ぶり減)
    10位[12位]:ホンダN-WGN 3万0318台(85.6%増・4年ぶり増)

    >>0�]内は前年順位、()内は前年比
    ※デイズルークスはデイズとして、2020年3月発売のルークスについてはルークスとして集計

    2020年10月6日(火)14時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2020/10/06/339092.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1601963571/0-

    【軽自動車販売、『N-BOX』6年連続トップもコロナ禍で販売台数は3割減…2020年度上半期】の続きを読む

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    1: 2020/09/24(木) 09:47:10.34 ID:08BZY01z9
    米カリフォルニア州のニューサム知事は23日、2035年に州内で販売される全ての新車を排ガスを出さない「ゼロエミッション車」にするよう義務づけると発表した。同知事は米西海岸で大きな被害を生んでいる山火事は気候変動が原因だとしており、環境への影響が大きい運輸部門の温暖化対策を急いだ格好だ。

    知事の命令を受け、同州大気資源局(CARB)が段階的な規制づくりに着手する。35年以降、州内では自動車メーカーによるガソリン車やディーゼル車の新車販売が禁じられることになる。ただ、今回の命令は州民らがガソリン車を所有したり、中古車市場で販売したりするのを妨げるものではないとしている。

    CARBは中大型の商用車については、可能であれば45年までに州内で走行する車両を全てゼロエミッション車にするよう義務づける方針も示した。特に大型で環境への負荷が大きいコンテナ輸送トラックについては、35年までに実施する方針だという。

    州政府によると、州内で排出される温暖化ガスの50%以上は運輸部門が占めている。ニューサム知事は声明で「我々の車が山火事を悪化させ、煙のような空気が充満した日を増やすべきではない」と指摘。今回の規制については「気候変動と闘うために州ができる最もインパクトのある一歩となる」と強調した。

    カリフォルニア州は1990年代に全米でいち早く自動車メーカーに一定割合のゼロエミッション車の販売を義務づける規制を取り入れ、他州の政策にも影響を与えてきた。今年6月には45年までに走行中に排ガスを出すトラックの新規販売を禁止する規制を導入している。州政府によると、世界では英国やフランスなど15の国がガソリン車の段階的な廃止を表明している。

    地球温暖化に懐疑的なトランプ米政権は各州政府による独自の環境規制を禁じ、連邦政府の規制に従うよう求めている。反発するカリフォルニア州など複数の州政府は連邦政府を相手取った訴訟を起こしている。カリフォルニア州がより厳しい独自の環境規制を表明したことで、両者の対立が一段と深まる可能性がある。

    日本経済新聞 2020年9月24日 5:55
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO64167940U0A920C2I00000?s=5
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600908430/0-


    【米カリフォルニア州、35年にガソリン車の新規販売禁止 】の続きを読む

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    1: 2020/09/18(金) 23:04:46.14 ID:CAP_USER
    no title


     レクサスをパトカーに採用です。栃木県警は、トヨタ自動車の「レクサス」の高級車を全国で初めてパトカーとして採用し、
    18日、車両を公開しました。

     栃木県警が新たにパトカーとして採用したのは、トヨタ自動車「レクサス」の高級車、LC500です。
    18日、寄贈式が行われるにあたって車両が一般公開されました。

     このパトカーは、栃木市内に住む会社役員の男性(67)が「交通事故の抑止に役立てて欲しい」として
    寄付したものだということです。

     「話題性を生かしながら、交通安全活動に生かして参りたいと思っております」(栃木県警 吉川宗宣 交通機動隊長)

     栃木県警によると、価格はおよそ1740万円で、この車種をパトカーとして採用するのは全国で初めてだということで、
    今後は交通機動隊に配属して、取り締まりや交通安全イベントなどに活用していくとしています。

    ソース TBS NEWS 09/18 20:50
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4081699.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1600437886/0-

    【栃木県警が「レクサス」高級車をパトカーに全国初採用】の続きを読む

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    1: 2020/08/28(金) 07:59:52.70 ID:zPYKoHvm9
    (2020年5月~6月調査)

    顧客満足度に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関である株式会社J.D. パワージャパンは、2020年日本自動車初期品質調査を実施。新車購入後2~9ヶ月経過したユーザーを対象に不具合経験を聴取し、自動車の初期品質に関するユーザー評価の結果を発表した。

    J.D. パワー 2020年日本自動車初期品質調査ランキング発表
    ブランドランキング トップ15
    ■1位:ホンダ (51)
    ■2位:日産(53)
    ■3位:ダイハツ(56)
    ■4位:レクサス (60)
    ■5位:マツダ(61)
    ■6位:スズキ(62)/トヨタ(62)
    ■8位:スバル(63)
    ■9位:アウディ(72)
    ■10位:MINI(74)/三菱(74)
    ■12位:ボルボ(99)
    ■13位:メルセデス・ベンツ(103)
    ■14位:BMW(105)
    ■15位:フォルクスワーゲン(107)
    >>0�)内の数値が低いほど品質が高い

    セグメント別:軽自動車 トップ3
    ■1位:ダイハツ ムーヴ キャンパス
    ■2位:ホンダ N-BOX
    ■3位:ダイハツ ミライース
    セグメント別:コンパクト トップ3
    ■1位:ホンダ フィット
    ■2位:スズキ ソリオ
    ■3位:トヨタ パッソ

    セグメント別:ミッドサイズ トップ3
    ■1位:スバル XV
    ■2位:ホンダ シャトル
    ■3位:トヨタ プリウス

    セグメント別:ミニバン トップ3
    ■1位:トヨタ ノア
    ■2位:日産 セレナ
    ■3位:トヨタ ヴォクシー

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e823ce492a4226e1dcf93d9da8d53c428ea019b4
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1598569192/0-

    【新車の格付け、ホンダが初の総合No.1獲得! 2年連続トップのダイハツを抜きトップに】の続きを読む

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