マイカー速報

自動車・乗り物に関する情報を紹介しています。

    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/20(月) 09:14:48.66 ID:lTyLmjMG0
    ええんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1534724088/0-


    IMG_8360



    【【悲報】日本人さん軽自動車かコンパクトカーしか買わなくなってしまうwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/15(水) 20:48:57.94 ID:CAP_USER9
    no title

    no title

    no title

    no title


    ■デザインのチカラで「若者のクルマ離れ」問題に取り組む

     株式会社バンタンが運営する総合エンターテイメントスクール「バンタンゲームアカデミー大阪校」と「トヨタカローラ大阪株式会社」は、産学協同プロジェクトを実施しました。

     このプロジェクトは、デザインのチカラで『若者の車離れ』に取り組むべく、トヨタカローラ店で販売される人気14車種を擬人化し、オリジナルの美少女キャラクターを制作するというものです。学校内で集まった、多数の作品から学内審査会を開催し、制作したキャラクターのコンセプトなどを発表するプレゼンテーションを行ない、優秀作品が決定しました。

    『若者の車離れ』に関する問題は、『2017年度乗用車市場動向調査(日本自動車工業会調べ)』によると、クルマを保有していない10代から20代の社会人では、“車に関心がない人”の割合が57%、“車を買いたくない人”も54%と全体の半数を上回っています。

     今回のプロジェクトを実施する背景について、株式会社バンタン メディアマーケティング部にお話を伺いました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20180813-10333655-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1534333737/0-

    【若者のクルマ離れにSTOPを トヨタカローラ店の人気14車種を擬人化 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/15(水) 01:32:20.31 ID:CAP_USER9
    フェルナンド・アロンソが2018年限りでのF1引退を正式発表。17年のF1現役生活に幕
    8/15(水) 0:24配信 オートスポーツweb
    https://www.as-web.jp/f1/400237
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00400237-rcg-moto

    F1に参戦しているマクラーレンF1は8月14日、現在レギュラードライバーとして起用しているフェルナンド・アロンソが2019年のF1に参戦しないことを正式に発表。アロンソが2018年シーズン限りでF1現役生活に幕を下ろすことが明らかとなった。

    これまでに2度のF1ワールドチャンピオンに輝いているアロンソは今年7月で37歳を迎え、F1ドライバーとして17回目のシーズンに挑んでいる。

    アロンソはこれまで通算32勝を挙げているほか、22回のポールポジション、97回の表彰台を獲得している。また、2005年の初戴冠時にはF1史上最年少でのワールドチャンピオン獲得も成し遂げている。

    そんなアロンソが2019年のF1への不参加を発表。今季限りでF1ドライバーとしての現役生活に幕を下ろすことになった。

    マクラーレンが発表したリリースのなかで、アロンソは「17年に渡り、この最高のスポーツで信じられないような時間を過ごしてきたが、新たな変化を起こし前へ進むときが来た」とのコメントを発表している。


    フェルナンド・アロンソ
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1534264340/0-

    【フェルナンド・アロンソ(37)が2018年限りでのF1引退を正式発表。17年のF1現役生活に幕】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/08/14(火) 04:04:44.77 ID:z0kXzMZL0
    何かある?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1534187084/0-

    1024px-Nissan_Leaf_ZE1_Nissan_Global_Headquarters



    【日産自動車がトヨタより優れてるところww 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
     2018/08/01(水) 12:34:07.63 ID:ckjfJxRq0
    クラウンか一部のドイツ車だけ
    レクサス」らですらSUVだらけ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1533094447/0-



    IMG_8572
    【【悲報】日本さん、セダンの車が売れない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/31(火) 09:19:21.92 ID:umIg+XUx0 BE:593349633-PLT(15000)

    販売台数1~10位の車種別スペックと評価
    1位 トヨタ プリウス
    2位 日産 ノート
    3位 トヨタ アクア
    4位 トヨタ CH-R.
    5位 ホンダ フリード
    6位 ホンダ フィット
    7位 トヨタ シエンタ
    8位 トヨタ ヴィッツ

    https://www.car-erabi.com/57.html
     
    IMG_8570
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532996361/0-



    【車人気ランキング 2018年の最新版がこれらしい 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/27(金) 03:30:25.75 ID:MArrmEAe0
    なんや?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532629825/0-


    IMG_8557



    【トヨタ、スバル、マツダが軽自動車を作らない理由ww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/26(木) 03:56:47.55 ID:tZbjJPSl0FOX
    税金も安い
    重量税も安い
    任意保険も安い
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532545007/0-


    IMG_8555




    【4ナンバー軽自動車コスパ良過ぎワロタww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/24(火) 16:14:32.17 ID:bpWoLRxg0 BE:329591784-PLT(12100)

    将来の自動車産業について、政府の会議がまとめる報告案が日本テレビの取材でわかった。
    2050年までに日本を含む世界で販売する日本車をすべて“電動車”にするとしている。

    日本テレビが入手した案では、世界で販売する日本車について「1台あたり温室効果ガス8割程度の削減を目指す」と
    していて、2050年までの目標として、電気自動車やハイブリッド車など、すべて“電動車”にすることを想定している。

    そのための取り組みとして、電動車の課題である充電時間を短くするため、急速充電に優れた電池の開発などを進め
    るとしている。

    また電池の再利用の仕組みを確立し、電動中古車の下取り価格を上げることが必要としている。

    報告案は、自動車メーカーのトップらが参加する会議で午後とりまとめられる予定。

    http://www.news24.jp/articles/2018/07/24/06399528.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1532416472/0-

    IMG_8549


    【2050年までに販売する日本車をすべて電動車に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/24(火) 03:13:10.05 ID:ouA2yDQq0
    GT-R←開発者に逃げられ10年放置
    スカイライン←40分の1以下まで売上落とす
    Z←10年放置 
    マーチ←タイ製造になり売れなくなり国内放置
    エルグランド←トヨタにアルファードヴェルファイア後出しされ売れなくなり放置
    キューブ←10年放置
    シルフィ←ブルーバードシルフィから大きく落とす
    シーマ←売れなくなり放置
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532369590/0-


    IMG_8548



    【【悲報】日産自動車さん、もうノートしか残ってない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/21(土) 11:53:50.05 ID:CMTxEVNL0
    いやベンツみたいなデザインの作れや・・・
    頭おかしいんちゃうか
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532141630/0-



    mercedes-3489627_640 (1)




    【日本車メーカー「若者よ車に興味持ってくれ!!!!(糞ダサいデザインの車)」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/21(土) 03:08:35.12 ID:qn4Ssl2h0
    良い車多いのに
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532110115/0-


    031_o



    【マツダってなんで一流の自動車メーカーになれないんや? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/13(金) 20:10:05.72 ID:5+cR+3vR0
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1531480205/0-


    IMG_8520



    【いつの間にか三菱自動車って日本で売れなくなったよな?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/07/05(木) 20:42:35.53 ID:LDiRyI9R0 BE:844481327-PLT(12345)

    自動車販売会社の業界団体が5日発表した軽自動車を除くことし1~6月の乗用車の新車販売台数で、日産自動車の「ノート」が7万3380台で首位に立った。
    1~6月の販売台数で日産車がトップになるのは1970年の「サニー」以来、48年ぶりとなる。

    2位はトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「アクア」で、同「プリウス」、日産「セレナ」、ホンダ「フィット」と続いた。

    日産は2016年11月、エンジンは発電に特化しモーターだけで走る独自のHV技術「e-POWER」搭載モデルをノートに追加。価格はガソリン車より数十万円高いが、購入者の約7割が選ぶという。日産の広報担当者は「新しい走りの感覚が受け入れられた」と話している。

    軽自動車を合わせた1~6月の販売台数はホンダの軽「N-BOX」が12万7584台でトップとなった。2位、3位も軽が続きノートは4位だった。

    http://www.sankei.com/economy/news/180705/ecn1807050022-n1.html
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1530790955/0-



    【軽以外の1~6月の新車販売台数、1位は日産ノート 日産車としては48年ぶり】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/28(木) 01:55:03.65 ID:CAP_USER
    2018年6月28日 1時35分IT・ネット

    大手自動車メーカーのホンダは、開発を続けていた2足歩行の人型ロボット「アシモ」の開発をとりやめていたことがわかりました。今後は介護支援などより実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針です。
    アシモはホンダが開発した人型ロボットで、平成12年に発表された1号機は当時は高い技術が求められていた本格的な2足歩行をするとして注目されました。

    その後、平成23年まで7代にわたって改良型が発表されましたが、関係者によりますと、ホンダは開発をすでにとりやめていて、研究開発のチームも解散したということです。

    2足歩行の人型ロボットをめぐっては、ソフトバンクグループが買収したアメリカの「ボストン・ダイナミクス」が高い運動性能を持つロボットを発表するなど参入が相次ぎ、競争が激しくなっています。

    ホンダとしては、より実用的なロボット技術の開発に力を入れる方針で、今後は、アシモの開発で培った高度なバランス性能や、運動を制御する技術を応用し、
    転倒を防止する機能をもつバイクや、介護を支援する装着型のロボットの開発を進めていくとしています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180628/k10011498261000.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/scienceplus/1530118503/0-


    Honda_ASIMO_ver._2011






    【ホンダ アシモの開発をとりやめ 研究開発チームも解散】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/22(金) 20:41:17.78 ID:q8qxyxXg0
    なお給料はトヨタの下請けにすら負ける模様・・・
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529667677/0-


    IMG_8475



    【スズキとかいう軽自動車の中小企業のフリして、実は世界10位の巨大自動車メーカー!!!!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/15(金) 21:30:54.80 ID:jThp2NXY0 BE:135853815-PLT(12000)
     
    栃木県では逃げられません R35型GT-Rパトカー贈呈式に県外からもマニア

     栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカーが15日、宇都宮市の栃木県庁で披露された。
    県警に「交通事故抑止対策に役立ててほしい」との寄付の申し出があり、この日の「栃木県民の日」に合わせて寄贈式が開かれた。

     県庁本庁舎の玄関前での寄贈式では、寄付した栃木市の会社社長、中村和男さん(64)からレプリカキーが福田富一知事に贈られ、
    坂口拓也県警本部長は「関係者に深く感謝し、事故抑止のため最大限活用したい」と述べた。

     県警高速隊に配備され、同隊は「高速道路での危険なあおり運転や悪質なスピード違反は大きな問題。最新車両を有効に使いたい。抑止効果は高い」と意気込む。
    パトロールやイベントでの展示で活用する方針。高性能な最新車種の配備に隊員の期待も大きい。

     県警は詳細な性能を明らかにしていないが、R35型GT-Rは3・8リッターV型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高時速は300キロ以上とされる。
    日産自動車が誇る最新モデルの車種で、生産拠点は同県上三川(かみのかわ)町の栃木工場。

     この日の寄贈式には県外からもスポーツカーマニアが訪れた。
    東京都江東区の男性会社員(40)は「栃木県警は日産フェアレディZやホンダNSXもあり、注目している。今回は若い人向けの斬新なデザイン」と盛んにカメラのレンズを向け、
    東京都足立区の男性会社員(38)も「会社を休んで見に来た。栃木県警は高級車の宝庫。車体の低いところが格好良い」と話していた。

     16日午前10時~正午、県庁で開かれる県民の日のイベントでも展示される。

    no title


    https://www.sankei.com/life/news/180615/lif1806150021-n1.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1529065854/0-



    【栃木県警が導入した日産自動車の高級スポーツカー「R35型GT-R」のパトカー、栃木県庁でお披露目】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/06(水) 00:07:13.36 ID:5Vlmkyn10● BE:324064431-2BP(2000)

    【日本市場】「N-BOX」が首位、トップ4を軽自動車が占める、一部改良した「アクア」が登録車のトップ ほか


    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が発表した2018年4月の新車販売台数ランキング。登録車と軽自動車を合わせたランキングで、ホンダ「N-BOX」が首位。前月2位の日産自動車「ノート」は8位に後退し、1~4位まで軽自動車が占めた。トップ20の軽自動車は8車種となった。

     トヨタ自動車「アクア」がノートや「プリウス」を抑え5位。アクアは、4月3日に一部改良し、2017年10月以来6カ月ぶりに登録車トップになった。一部改良で、安全支援システム「Toyota Safety Sense」に歩行者検知機能を加え、アクセルペダルを踏み間違えた時の衝突を軽減する「インテリジェントクリアランスソナー」をオプションで設定し、安全性を向上した。

     市場全体の登録乗用車の販売台数は19万3585台で、前年比1.2%減。軽4輪乗用車は11万1441台で、同9.9%増となった。 

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528211233/0-



    【日本人、軽自動車しか乗らなくなる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/06/04(月) 14:23:32.49 ID:QmcN+6vj0 BE:819973909-2BP(2000)

     スズキは4日、インドでの自動車生産が累計2000万台を超えたと発表した。日本を除けば初めての大台到達。
    日本では2000万台生産までに45年9カ月を要したが、インドでは34年5カ月で達成となった。
    経済成長による市場の急拡大と早期の進出が寄与して日本よりも早いペースで実績を積み上げた。

    no title

    インドで累計2000万台目の生産となった小型車「スイフト」

     1983年12月、子会社マルチ・スズキの前身であるマルチ・ウドヨグがインド生産の第1号となる小型車
    「マルチ800」の生産を始めた。スズキは足元ではインド市場でシェア約5割を持ち、
    市場拡大の需要を着実に取り込み、生産も拡大していった。2011年3月には累計生産1000万台を達成していた。

     スズキはマルチ・スズキのグルガオン工場とマネサール工場のほか、スズキ100%出資の生産子会社
    スズキ・モーター・グジャラートのグジャラート工場をインドに持つ。グジャラート工場は能力増強を進めており、
    インドでの需要増にこたえるほか、欧州、日本、アジア、アフリカなどへの輸出で世界の需要にも対応していく。

     インドでは「バレーノ」「アルト」「スイフト」など16車種を生産しており、累計2000万台生産の
    達成車種は「スイフト」だった。これまでの最多生産車種は約317万台の「アルト」。

     17年度の生産実績は約178万台で、うち165万台をインドで販売した。インド以外は日本を含む
    100以上の国・地域に13万台を輸出した。

    そーす
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3132299004062018XA0000/
    スズキがインドで2000万台到達、日本以外では初
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1528089812/0-


    【インドでスズキ車が人気、スイフト2000万台】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/31(木) 22:19:56.46 ID:CAP_USER9
     2017年度に売り出された国産車のうち、安全性能が最も高いのはマツダの「CX―8」。そんな評価を独立行政法人の自動車事故対策機構が31日、発表した。

     この評価には衝突安全と予防安全の両分野がある。マツダの大型SUV(スポーツ用多目的車)「CX―8」は、両分野でともに最高点だった。開発を担当した松岡英樹主査は「マツダがめざす、社会にやさしいクルマづくりが正しかったと実感できた」と話す。

     両分野のうち衝突安全の分野では、三つの性能を評価する。歩行者の頭や足の保護、クルマに乗っている人の衝突時の保護、シートベルトの着用警報装置の三つだ。

     性能ごとの基準を三つとも満たした車種は、「ファイブスター賞」の受賞をアピールできる。

     17年度はトヨタ自動車のタクシー用車「ジャパンタクシー」、ホンダの軽自動車「N―BOX」、日産自動車の電気自動車「リーフ」などが受賞した。

     機構は、安全な車の普及を後押しすることを狙い、この評価を1995年度に始めた。(高橋克典)

    ■衝突安全の評価上位5車種          

    1位 CX―8(マツダ)     193.9点

    2位 CX―5(マツダ)     187.3点

    3位 C―HR(トヨタ)     185.8点

    4位 N―BOX(ホンダ)    184.1点

    5位 ジャパンタクシー(トヨタ) 182.9点

    ※独立行政法人の自動車事故対策機構が評価

    2018年5月31日18時44分
    https://www.asahi.com/articles/ASL5051YJL50ULFA01L.html

    CX-8
    no title

    CX-5
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1527772796/0-



    【マツダCX―8「最も安全」 事故対策機構が性能を評価】の続きを読む

    このページのトップヘ