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    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

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    1: 2024/04/13(土) 06:58:12.82 ID:5CaiyrzA9
    音楽プロデューサーの松任谷正隆氏(72)と声優の古谷徹(70)が12日、今年40周年を迎えるBS朝日「カーグラフィックTV」(木曜後11・00)の番組史上初となる公開収録を千葉・幕張メッセで行った。

    番組は1984年にテレビ朝日で始まり、自動車雑誌「CG(カーグラフィック)」の世界を映像で表現。松任谷氏が司会、ナレーションを古谷が担当している。2人は番組40年の歴史で印象的な回の振り返りなどを行った。放送は5月2日。

    収録後の取材では、49年目を迎えた「徹子の部屋」を引き合いに松任谷氏が「“打倒”は恐れ多いですが、今は車が変わろうとしている時期。見届けるまで最低10年で50周年はいくんじゃないかな」と負けずに番組が長く続くことを願った。

    会場では車の展示会「オートモビル・カウンシル2024」も行われ、1970年代のスーパーカー、94年に事故死したF1レーサーのアイルトン・セナの乗ったマシンなど113社から計147台が出展された。14日まで。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f84ff6db3c446a8af5ab8c13149ad31f4b2fa897
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1712959092/0-


    【40周年「カーグラフィックTV」初の公開収録 長寿番組「徹子の部屋」目指す 往年の名車ズラリ】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 16:47:55.67 ID:Z9RZ9QH+
    中国の電気自動車(EV)大手、比亜迪(BYD)の日本法人は10日、新CMに女優の長澤まさみさんを起用すると発表した。全国放送は12日から。BYDはEVの世界販売台数の首位を米テスラと競っており、日本でも販売拠点を増やしている。

    キャッチコピーは「ありかも、BYD!」。同社は「日本での認知度は低いうえ、中国メーカーに抵抗感がある人もいる。CMを通して名前を知ってもらい、親和性を高めたい」としている。

    BYDのEVは航続距離の長さや先進運転支援システム(ADAS)による利便性の高さが売りだ。テスラと比べて車種が多く、それぞれの市場に合わせた車両を投入できることから販売する国を増やしている。

    2023年1月に日本の乗用車市場に参入してから、1年で約50店舗の販売拠点を構えた。小型車と多目的スポーツ車(SUV)の2車種を販売しており、6月以降にはセダンEV「シール」を投入する。
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC111GJ0R10C24A4000000/
    https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1712908075/0-


    【中国BYD、新CMに長澤まさみさん起用 EVで日本攻略】の続きを読む

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    1: 2024/04/12(金) 12:51:22.58 ID:Dvl7hRIH9
     ダイハツ工業は11日、本社工場(大阪府池田市)での軽自動車「コペン」の生産を5月7日に再開すると発表した。国内4拠点、五つの完成車工場のうち、本社工場は最後まで認証不正問題による生産停止が続いていた。4カ月半ぶりに全工場が稼働することになる。

     国土交通省が3月29日、コペンの出荷停止指示を解除したことを受けた。子会社の大分工場(大分県中津市)での軽自動車「タフト」の生産も5月6日に再開する。

     車の認証試験を巡る大規模な不正が発覚したことで、ダイハツは昨年12月下旬に国内の全工場を生産停止にし、国交省が出荷停止を解除した車から順次、生産を再開している。国内での現行生産車種24のうち、「ムーヴキャンバス」や「ロッキー(ハイブリッド車)」などはまだ出荷停止が解除されていない。(清井聡)

    https://www.asahi.com/articles/ASS4C34BRS4CPLFA008M.html
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1712893882/0-


    【ダイハツ、4カ月半ぶりに全工場稼働へ 5月に本社工場を再開】の続きを読む

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    1: 2024/04/05(金) 07:49:24.96 ID:yMzKBoz90● BE:837857943-PLT(17930)

    2023年度の車名別の国内新車販売台数は、ホンダの軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」が前年度比6・7%増の21万8478台で、
    3年連続で首位だった。車内空間の広さや充実した安全機能などで支持を集めた。2位も昨年に続きトヨタ自動車の
    小型車「ヤリス」で4・8%増の18万3738台。1~10位のうち4車種は軽自動車だった。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が4日発表したデータを集計した。

    3位はトヨタ「カローラ」で7・8%増、4位はスズキの軽「スペーシア」で20・5%増だった。ダイハツ工業の軽「タント」は1つ順位を落とし5位。
    昨年発覚した認証不正問題に伴う出荷停止が響いたとみられる。

    世界的な半導体不足の影響緩和もあり、上位5車種は、いずれも前年度より販売台数を伸ばした。電気自動車(EV)では
    日産のEV「サクラ」が3・0%増の3万4081台となり、軽乗用車部門で14位となった。

    https://www.nikkansports.com/general/news/202404040000659.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1712270964/0-



    【23年度国内新車販売台数 ホンダのN-BOXが3年連続首位 2位トヨタ ヤリス】の続きを読む

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    1: 2024/03/20(水) 19:23:20.29 ID:437jaxvp9
     経済産業省は、2024年度以降の電気自動車(EV)などの購入者への補助額を発表した。日産自動車やトヨタ自動車のEVが補助上限額の85万円の対象となる一方、充電設備や修理拠点などが手薄なメーカーは補助額が引き下げられた。EV普及に向けたメーカーの取り組みを促すため、補助額に差をつけた。

     現行制度では、車の種類や性能・機能によって補助金を決めてきたが、4月からは、充電設備の設置数や提携工場の数、整備人材の育成といったメーカーごとの取り組みも考慮して補助額を算出する。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    3/20(水) 18:41
    読売新聞オンライン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0110a5d2a9c46d6cb3e884c6927887a18b3d44f0
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1710930200/0-


    【EV補助額、4月から日産やトヨタは最大85万円…中国BYDは35万円に引き下げ】の続きを読む

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    1: 2024/02/15(木) 11:09:12.32 ID:l7gpXl8q9
    2/6(火) 8:35配信
    ロイター

    [東京/サンフランシスコ 6日 ロイター] - 米カリフォルニア州モデストに住むトニー・リーさん(37)は昨年、妻と一緒に新車を選ぶ中でテスラなどの電気自動車(EV)を検討した。

    だが、彼が結局買ったのはトヨタ自動車のスポーツ多目的車(SUV)「RAV4」のハイブリッド車(HV)。EVだと電池が切れて充電ステーションが見つからなければ立ち往生するかもしれないと考えた。IT企業で働き、頻繁にワシントン州まで運転するリーさんは、「スピードとトルクを楽しめるEVをたまには運転したいが、実用的ではなかった」と話す。

    リーさんは、米国でHV販売を加速させている消費者の1人だ。HVの先駆者であるトヨタは、EVシフトが急速に進む中では後れを取っていたが、現在はEV需要の低迷に直面するライバルに対して優位に立っている。

    EVは車体価格が高く、金利上昇と景気の先行き不透明感が強まる中でメーカーは生産目標を引き下げ、販売鈍化を警戒している。一方、年間の世界販売1000万台以上のうちHVが約3割を占めるトヨタは、6日に発表する決算も堅調な数字が予想される。

    IBESがまとめたアナリスト9人による10─12月期の営業利益の予想平均値は1兆3400億円で、金融市場では前年同期比4割の増益を見込んでいる。

    <長い納車待ち>

    トヨタは米国で最も売れ筋のセダン「カムリ」について、次期モデルはHV車のみにすることを発表し、四半世紀以上前に投入した「プリウス」で培った技術をさらに推し進めようとしている。ミネソタ州にある販売店「ウォルサー・トヨタ」の責任者グレッグ・デービス氏は、トヨタの動きを受け、HV車の販売比率を現在の4割から5割に引き上げる考えだ。

    デービス氏によると、中西部では西海岸など他地域ほどEVが広く受け入れられていない。一方でHVの需要は非常に強く、トヨタのミニバン「シエナ」などは納車まで1年待ちで、値引きはないという。

    対照的にテスラのEVは米国、中国を含む主要市場で昨年から大幅な値下げを実施。利幅が縮小し、イーロン・マクス最高経営責任者( CEO)は先週、今年のEV需要は鈍化すると警戒した。

    S&Pグローバル・モビリティのデータによると、2023年1月から11月までの米新車登録台数に占めるHVの割合は9.3%。EVの割合を1.8ポイント上回った。

    その追い風を最も受けているのは米国販売の3分の1以上をHV車が占めるトヨタ、次いで2割のホンダ、韓国の現代自動車とその系列会社である起亜自動車、米フォード・モーターが続く。

    米ゼネラルモーターズ(GM)のメアリー・バーラCEOは1月末の決算発表で、「EVの成長ペースが鈍化しているのは事実であり、それによってある程度の不確実性が生じている。当社は需要に見合った生産を行う」と説明。北米にプラグイン・ハイブリッド車を導入する方針を明らかにした。

    しかし、いずれEV市場も回復が見込まれる。長期的には自動車販売における占める比率も高まることが予想される。

    S&Pグローバル・モビリティのアソシエイト・ディレクター、ステファニー・ブリンリー氏は「トヨタの最大のリスクは、EVの消費者への普及だ」と指摘。「EVの普及が再び加速した場合、トヨタは競争力のあるEVを提供する準備が十分でない可能性がある」と話す

    トヨタが昨年販売したEVは約10万4000台で、高級車ブランド「レクサス」を含めた新車販売台数の約1%にすぎない。26年までにEV販売台数を150万台に引き上げる計画だが、テスラは23年に約180万台を販売している。

    トヨタは国や地域によってニーズは異なるとし、複数のパワートレイン(駆動装置)を揃える「マルチ・パスウェイ」戦略を取っている。豊田章男会長は1月に行った講演で、「いくらバッテリーEVが進んだとしても、市場のシェアの3割だと思う」と述べた。7割はHV、燃料電池車、水素エンジン車などで、「エンジン車は必ず残ると思う」と語った。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/769185abb9ff0003ea78e54b91ad0b1371eb5174
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1707962952/0-



    【【ロイター】EVの普及減速、HV販売好調でトヨタが競合リード 】の続きを読む

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    1: 2024/01/10(水) 20:35:01.47 ID:DH1vO1W30 BE:123322212-PLT(13121)

    本田技研工業は2024年1月10日、米ラスベガスで開催されているテクノロジー展「CES 2024」において、新世代EV向けの新しい「Hマーク」エンブレムを発表した。

    ホンダでは1963年の四輪市場参入以来、Hマークのエンブレムを車体に採用してきた。現在のマークは1981年に改定されたものだ。

    今回、新しいHマークをデザインしたことについて、ホンダは「変革への思いを示すとともに、原点を超え、挑戦と進化を絶えず追い求めるホンダの企業姿勢を表現した」と説明。
    両手を広げたようなデザインは、モビリティーの可能性を拡張し、ユーザーに向き合う姿勢を表したものとしている。

    新たなHマークは、「ホンダ0シリーズ」を含む次世代EV製品群に採用されるという。

    https://www.webcg.net/articles/-/49474
    no title
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1704886501/0-



    【ホンダ、新しい「Hマーク」エンブレムを発表】の続きを読む

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    1: 2024/02/02(金) 15:38:20.86 ID:F8g0DpCE9
    >>2024年1月31日午前 10:10 GMT+92日前更新

    [30日 ロイター] - 自動車メーカーとサプライヤー各社が将来にわたる電気自動車(EV)の需要に大きく賭ける中、目先の世界的な需要の減速は経営破綻や新規株式公開(IPO)の撤回、生産の削減といった重大な影響を各社にもたらしている。

    設備投資と技術開発が実際のEV需要を超過しており、各社にはコストを削減するよう求める圧力が強まっている。

    ゼネラル・モーターズ(GM)(GM.N), opens new tabのメアリー・バーラ最高経営責任者(CEO)は30日、決算発表後の電話会見で「EVの成長ペースが鈍化しているのは事実であり、それによってある程度の不確実性が生じている。当社は需要に見合った生産を行う」と述べた。

    GMは以前、需要の減速を理由にEV生産目標を引き下げていた。だがバーラ氏はアナリストに対し、米国におけるEVの販売が昨年の約7%増から今年は少なくとも10%増になるという業界見通しに「勇気付けられた」と語った。

    フォード・モーター(F.N), opens new tabも以前、成長が従来の想定よりも減速しているため、EVの生産計画を下方修正している。

    続きは↓
    https://jp.reuters.com/business/autos/UWZIQQV3PZPJ5HH4ORKV6AB5AE-2024-01-31/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1706855900/0-


    【EVの世界的需要減速、自動車メーカーの経営に重大な影響】の続きを読む

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    1: 2024/01/26(金) 00:01:54.72 ID:QmpefOb09
    >>2024/1/25 17:06
    産経新聞

    トヨタ自動車は25日、豊田章男会長が30日にトヨタ産業技術記念館(名古屋市)で記者会見し、新たなグループビジョンを公表すると明らかにした。ダイハツ工業などで不正が相次ぐ中、グループ全体で襟を正す姿勢を見せる。

    続きは↓
    https://www.sankei.com/article/20240125-7PACD23JUVMCPDCJP7YAY3MROQ/
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1706194914/0-



    【トヨタの豊田章男会長、30日に会見 ダイハツ工業含むグループ新ビジョン公表】の続きを読む

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    1: 2024/01/12(金) 11:23:09.10 ID:pJZbIPMF9
    2023年に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N―BOX」で、2年連続の首位となった。販売台数は前年比14・4%増の23万1385台だった。6年ぶりとなる新型車を10月に発売したことが追い風となった。

    日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日、発表した。

    2位はトヨタ自動車の小型車「ヤリス」で、15・3%増の19万4364台だった。3位はダイハツ工業の軽自動車「タント」で前年比約1・5倍の15万9392台だった。4位はトヨタの「カローラ」、5位もトヨタの小型ミニバン「シエンタ」だった。

    読売新聞 2024/01/11 12:06
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20240111-OYT1T50056/
    no title

    【国内新車販売、ホンダ「N-BOX」が2年連続首位 2位ヤリス 3位タント】の続きを読む

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    1: 2023/12/20(水) 17:27:59.89 ID:Vrl1KlJV0
    ①ヘッドライト光軸の虚偽
    コペンやウェイクのヘッドライトがクソみたいに眩しい問題。
    やはり基準外だった
    no title

    【ダイハツの不正一覧、マジでヤバイ】の続きを読む

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    1: 2023/12/05(火) 12:38:03.40 ID:Eu/31hbz0 BE:422186189-PLT(12015)

    自動車の電気自動車(EV)化を見据え、ホンダがサプライチェーン(供給網)の再編に着手している。ガソリン車には約3万点の部品が必要だが、EVは約2万点と約3割少なく、取引先との関係見直しが避けられない。こうした動きは業界全体に広がっている。
    ホンダは11月21日、燃料タンクなどを手がける子会社・八千代工業への株式公開買い付け(TOB)が成立し、保有比率が91・83%になると発表した。同社を上場廃止したうえで、株式の81%をインドの自動車部品大手に売却する方針だ。

    今後も残る21%の株は保有し、部品の取引も継続する。ホンダ広報は「得意分野が同じで、グローバルに事業を展開するパートナーと協業することで、八千代工業の販路拡大が見込める」と話す。

    しかし、ホンダは2040年までに新車販売を100%電気自動車(EV)や燃料電池車(FCV)にするとしており、八千代工業の売却には「脱ガソリン車」を進める思惑も透ける。ホンダ系列の部品メーカー幹部は「電動化が進めば八千代工業の業容は少しずつ減る。体力があるうちに嫁入り先を見つけてあげたのはホンダ側の配慮だ」と話す。

    一方、ホンダが関係強化を図…(以下有料版で,残り857文字)

    朝日新聞 2023年12月5日 7時00分
    https://www.asahi.com/articles/ASRD13V4VRCQULFA00X.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1701747483/0-


    【ホンダ、ガソリン自動車事業を売却、インド「発展途上国の電気インフラのヤバさをわかってない」】の続きを読む

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    1: 2023/11/07(火) 16:56:38.17 ID:Lfu86sj/9
    三菱自動車は7日、初代パジェロが歴史に足跡を残した名車を顕彰するNPO法人「日本自動車殿堂」の「歴史遺産車」に選定されたと発表した。同車は本格オフロード4WD(四輪駆動車)として昭和57年に発売され、国内のRVブームや4WDブームを牽引(けんいん)した。

    令和3年の終了まで4世代にわたり計325万台が生産された。170カ国に輸出し、海外ファンも根強い。

    世界一過酷とされる自動車競技「ダカール・ラリー」に昭和58年以降、平成21年まで計26回参戦。総合優勝は12回に及び、走破性と耐久性の高さを実証した。

    一方、同日、マツダも「マツダ787B」が歴史遺産車に選定されたと発表した。マツダ車が選定されたのは、平成15年のコスモスポーツ、令和元年の初代ロードスターに続いて、今回が3回目。

    産経新聞 2023/11/7 13:29
    https://www.sankei.com/article/20231107-HOOLV7CURVBX5MTWC4UNFJBSJM/

    ■他ソース
    三菱自動車の初代「パジェロ」が2023年度日本自動車殿堂の「歴史遺産車」に選定
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1544966.html
    no title

    no title
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1699343798/0-


    【三菱自動車の初代「パジェロ」 日本自動車殿堂の歴史遺産車に選定】の続きを読む

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    1: 2022/11/05(土) 12:19:15.86 ID:mbUdlcsr0● BE:837857943-PLT(17930)

    2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカー決定。最終選考会は12月8日に開催

    no title


    日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は、2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー決定に迎えた第一次選考を行い、
    全48台のノミネート車の中から、最終選考会に進む上位10台の『10ベストカー』を選出し、発表した。また、
    本年度は第10位の指名数が同数だったため、日本カー・オブ・ザ・イヤー実施規約の則り、11台の10ベストカーとなっている。

    選出された『10ベストカー』は、スズキ・アルト、トヨタ・クラウン、ニッサン・エクストレイル、ニッサン・サクラ/三菱eKクロスEV、
    ニッサン・フェアレディZ、ホンダ・シビックe:HEV/シビックタイプR、マツダCX-60 e-SKYACTIVR、BMW iX、ヒョンデ IONIQ5、
    ランドローバー・レンジローバー、ルノー・アルカナ。

    12月8日(木)には、2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー最終選考会/表彰式が横浜ランドマークホールで開催される。
    自動車評論家、ジャーナリスト、有識者からなる60名の選考委員による最終選考投票を行い、10ベストカーの中から今年度の
    イヤカーならびに各部門賞が発表される。

    https://www.as-web.jp/car/878064?all
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1667618355/0-


    【2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー10ベストカー決定 この中から1位が決まるが予想できない】の続きを読む

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    1: 2023/08/18(金) 22:08:38.98 ID:Yi8tywu90● BE:837857943-PLT(17930)

    自動車の購入に関する情報・サービスを提供するメディア「MOTA(モータ)」では、新車や中古車の最新の人気車種ランキングを、
    ボディタイプやメーカー別に紹介しています。今回はその中から、「クーペの新車人気車種ランキング」(2023年8月13日時点)の
    ランキング上位の結果を見てみましょう。

    第1位:ポルシェ 911
    第1位は「ポルシェ 911」でした。356の後継車種として開発が進められ、1964年に本格的な展開が始まって以降、実に半世紀以上にわたって
    愛され続けているスポーツカーです。登場直後から美しいデザインや高い走行性能で多くのファンの心をつかみ、1973年には「ナナサン・カレラ」とも
    呼ばれるホモロゲーションモデルの「911 カレラ RS 2.7」が登場。エンジンの大幅なパワーアップや軽量化を施したモデルで、
    ファンの間では今なお“伝説の名車”として語り継がれています。

    第2位:日産 GT-R
    第2位は「日産 GT-R」でした。“誰でも、どこでも、いつでも”スポーツカーの走りを楽しめることをめざし、2007年に誕生。日産のスポーツモデルで、
    同社の象徴だった「スカイラインGT-R」の後継車種として注目されました。シリーズとしてはスカイラインから独立し、パーツは細部に至るまで
    モデル専用として開発。エンジンには3.8L V型6気筒ツインターボを搭載し、その性能の高さは世界を驚かせました。

    第3位:ポルシェ 718ケイマン
    第4位:トヨタ GR86
    第5位:フェラーリ F8トリブート
    第5位:アウディ TT
    第5位:ベントレー コンチネンタルGT
    第8位:ランボルギーニ ウラカン
    第8位:フェラーリ ローマ
    第8位:トヨタ スープラ
    第8位:日産 フェアレディZ
    第12位:フェラーリ 296GTB
    第12位:マクラーレン 720S
    第12位:アルピーヌ A110
    第12位:アストンマーティン DB11
    第12位:メルセデス・ベンツ Eクラスクーペ
    第12位:マクラーレン GT
    第12位:シボレー コルベット
    第19位:アストンマーティン DBSスーパーレッジェーラ
    第19位:ジャガー Fタイプクーペ

    画像はソースにあります
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1e0f329f96cc33a75e2acd4f58281b79d26ac50
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1692364118/0-


    【「クーペ(新車)」の人気車種ランキング! 2位は「日産 GT-R」、1位は?【2023年8月・MOTA調べ】】の続きを読む

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    1: 2023/08/17(木) 00:56:33.33 ID:J9I/M7hI
    経済産業省は、今月14日現在のレギュラーガソリン全国平均小売り価格について、先週より1円60銭高い、1リットルあたり181円90銭だったと発表した。値上がりは13週連続。
    原油価格の値上がりや円安の進行に加え、ガソリンなどの燃料価格の負担軽減策として国が給付している補助金の補助率が、6月から段階的に引き下げられていることが影響した。
    181円台は、約15年ぶり。
    1990年の統計開始以降、2008年8月には185円10銭の最高値をつけていて、その価格に近づいている。
    来週も補助率の引き下げや円安などが影響し、ガソリン価格は引き続き値上がりとなる見通しで、経産省は、補助金なしの場合、来週のガソリン価格は195円70銭に達すると予測している。
    補助金はあすから1リットルあたり12円10銭投入される。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5bcf89e09567759e0b4e6bc4015afc180fb52875
    https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1692201393/0-



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    1: 2023/08/11(金) 21:28:33.87 ID:dDOojTQk9
    >>8/11(金) 6:04配信
    現代ビジネス

    積荷のEVが勝手に燃え出した?

     7月26日未明、北海のオランダ沖で、3783台の車を積んだ自動車運搬船「フリーマントル・ハイウェイ」が火災を起こした。その中には498台のEVが含まれており、その1台から発火したと言われている。

     最初、船員が消火を試みたが成功せず、避難の途中に1人が死亡。残りの22人は30mの高さから海に飛び込んで救助された。

     EVのバッテリーは何もしなくても突然、発火することがあるという。また、一旦火が点くと消火が難しく、しかも、非常に高温になる。26日の夜のニュースで公開された熱感知カメラで撮影した映像では、火災はすでに船全体に広がっていた。

     ガソリン車の方は、燃料は乗船と下船のためだけなので、せいぜい5リットル程度しか入っていないというが、いずれにせよ、3783台の車が次々と燃えていたことは確かで、全長200mにもなる船の全体からは、白い煙がものすごい勢いで噴き出していた。火勢がだんだん鎮まったのは、1週間以上、燃え続けた後だった。

     この貨物船は北ドイツのブレーマーハーフェンの港を出発し、エジプトに向かう予定だったが(最終目的地はシンガポール)、150kmほど西進し、オランダ領海を航海中に事故が起こった。

     なぜか当初、この事件は日本ではほとんどニュースにならなかったが、実はこの自動車専用の貨物船は、愛媛県の正栄汽船が船主で、チャーターは川崎汽船、船籍はパナマだという。

     もし、積荷のEVが勝手に燃え出したのだとすると、ひどい災難だが、果たしてそれを証明することはできるのだろうか? 保険は効くのか。あるいは、火災元を証明できなかったら? 疑問が満載だ。

    消火活動は遅々として進まず

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a698962277aec7a3d2114885c39a52d3e7f4d9e6?page=1
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1691756913/0-

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    1: 2023/08/08(火) 13:50:27.64 ID:WcV5xtpJ
     トヨタ自動車の佐藤恒治社長(53)に自動車産業の変革期に挑む考えを聞いた。4月の社長就任後、佐藤氏が国内主要紙の単独インタビューに応じるのは初めて。取材は7月30日にトヨタが出場した耐久レースが開かれた大分県日田市の「オートポリス」で行った。

    □内燃機関は一定量は持つ
     ――「全方位戦略」を掲げる背景は。

     「二つある。一つは、トヨタの目指す『幸せの量産』のためだ。地球上の誰一人も置いていかずに、移動の自由を提供する。地域の事情に合わせた解決策を持っているべきだ。

     もう一つはエネルギーセキュリティーだ。持続的な成長には脱炭素が必要で、エネルギー源は最終的には電気と水素の二つの柱がバランスをとって存在するだろう。電気の有用性は誰も疑わず、水素は保管性に優れ、形を変えやすい。

     だが、移行プロセスは現実的に考えないといけない。明日からすべてが電気自動車(EV)となったら、社会システムはスムーズに移行できるだろうか。プラグインハイブリッド車(PHV)などが過渡的に、より効率的に存在すべき時がくる。内燃機関は一定量は持っていないといけない。

     全方位戦略は絶対にぶれない。信念を持ってやっている」

     ――トヨタにとってEVの位置付けは。

     「EVに対する解決策の提示が他社と比べて遅れていたのは事実だ。以前から開発を進めてきたが、機が熟してきたので、段階的に(開発状況などの)情報開示している。

     4月にEVの世界販売を2026年までに(現在の約60倍にあたる)年150万台に引き上げる計画を表明した。部品メーカーを含めて規模をイメージしながら準備しないと顧客の需要に応えられない。

     『裏付けがあるのか』というのが次の疑問だと思ったので、6月の技術説明会で『ある』ことを示した。

     EVはクルマの価値を拡張する上で非常に有力だ。車は大半の時間を止まったままで土地を占有している。その時間を使い、エネルギーや情報がクルマを介して移動できるようになれば、生活はもっと楽になる。その際、電気の特性は親和性が高い。

     EVのモーターを使った駆動力はレスポンスが早い。強大な駆動力をすぐに出せる。車の付加価値も高められる。

     一方で、音がしない、振動がないことで、感情的な要素が失われる。説明会では、マニュアル操作が楽しめるEVを公開した。懐古主義ではない。駆動力に感情的な要素を加えれば、今までにない『ファン・トゥ・ドライブ』を作れる機会でもある。安心・安全は、トヨタのバッジつけて出す以上は絶対だ。

     目指すのは「クルマ屋のEV」だ。車がコモディティー(汎用品)になってほしくない。

     (航続距離が大幅に伸びるといった)次世代EVは、日本でも26年にも高級車ブランド『レクサス』から投入する。レクサスに限らず、トヨタブランドも含めて広くやっていく」

    □水素エンジン車、7合目に
     ――水素を使って走る車の開発状況は。

     「(耐久レースへの参戦を通じて開発中の)水素エンジン車は、(目標とする)市販化を頂上とすると、7合目に到達するかしないかくらいのところに来た。燃焼を制御する技術は手の内に入り、排気処理に関する技術開発を進めている。

     燃料電池車(FCV)と水素エンジン車のどちらが優位かは車両や走らせ方による。例えば、大型トラックで、重い荷物を載せる時は水素エンジン車のほうが効率が良い。水素社会に向けて、どちらも開発を続ける。

     水素の消費量は、商用車を軸に進むだろう。インフラの整備を促し、水素の重要性が高まれば、乗用車でも広がっていく」

     ――ほかの自動車メーカーとの連携はどうする。

     「これまでは、とにかく(技術を)隠して、車を発表する時に開示して優位性を保とうとした。競争力を生み出す一つの手法だが、今はそういう時代ではない。開示することで、多くの関係企業に、我々が進もうとしている技術的な道筋を示せる。そこに共感があればパートナーを作れる。最終的に日本の産業力を高めることが大事だ。

     日本の自動車メーカー同士の連携が進んでいるのは、業界が向き合うテーマや規模感により、協調する領域が増えてきたからだ。一定の領域では協調しつつ、自社の強みを持つ事業戦略をとらないと戦っていけない」

    >>2 へ続く

    □関連スレ
    【業績】トヨタの1Q営業益1兆円超、市場予想上回る-株価終値で最高値【7203】 [エリオット★]
    https://egg.5ch.net/test/read.cgi/bizplus/1690874858/

    2023/08/04 05:00
    読売新聞
    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230802-OYT1T50215/
    https://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1691470227/0-


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    1: 2023/08/10(木) 10:12:58.46 ID:icwYzeW3
    米運輸省は7月28日、平均的な新型乗用車の燃費を10年以内に1ガロンあたり58マイル(1リットル当たり約25キロメートルに相当)以上にすることを義務付ける案を発表した。この動きは、自動車業界が化石燃料から電力にシフトするのを支援するためのバイデン政権の取り組みを基にしたものだ。

    米運輸省道路交通安全局(NHTSA)は、自動車メーカーが2027年から企業平均燃費(CAFE)目標を引き上げることを求め、乗用車では年率2%、小型トラックでは同4%の改善を求めている。最終目標は、2032年までに全車種平均で1ガロンあたり58マイルを達成することだ。同局は、60日間のパブリックコメント期間を経て、最終的な規則をまとめる。

    今回のNHTSAの提案は、その内容が野心的すぎると考えている可能性が高い自動車メーカーからの反発を引き起こすかもしれない。しかし、電気自動車(EV)やハイブリッド車の普及が、自動車メーカーに新たな選択肢を提供することになる。この提案は、商用車も対象としており、地球温暖化を加速させる二酸化炭素(CO2)の排出量を9億トン削減する可能性がある。

    環境保護論者で生物多様性センターの責任者のダン・ベッカーは、新たな提案について「さほど驚くべき内容ではない」とフォーブスの取材に語った。

    「実現可能な最大限の効率基準を設定するというNHTSAの義務を果たすためには、もっと強力なものであるべきだ。自動車メーカーは、安価で効率的な技術をたくさん持っているが、政府が効率化を強制しない限り、棚に置かれたままになってしまう」と彼は述べた。

    バイデン政権によってすでに制定された法律で、消費者はバッテリーEVに乗り換えるインセンティブを与えられ、適格モデルには最高7500ドルの税額控除が適用される。自動車メーカーやバッテリーメーカーは、EVを生産するための米国内の新工場に多額の補助金を支給される。

    NHTSAは、今回の提案で消費者の累積燃料費が500億ドル節約されると見積もっている。「自動車の燃費が良くなることは、米国人の懐が潤い、国全体のエネルギー安全保障が強化されることを意味する」と、ピート・ブティジェッジ運輸長官は声明で述べた。

    NHTSAは、乗用車の燃費要件の強化とともに、商用ピックアップおよび業務バンの燃費を2030年から2035年にかけて、毎年10%改善することを提案している。

    https://forbesjapan.com/articles/detail/65174
    https://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1691629978/0-


    【米運輸省、乗用車に「1リッター25キロ」の燃費基準を提案】の続きを読む

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    1: 2023/08/03(木) 13:32:16.44 ID:Zmk1PGOKa
    ラグジュアリー
    セミラグジュアリー→該当なし

    高級
    レクサス

    少し高級
    スバル

    大衆車
    トヨタ、日産、三菱、ホンダ、スズキ、マツダ

    廉価車
    ダイハツ

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