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    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

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    1: 2018/04/06(金) 08:18:59.64 ID:G/j09x540 BE:423476805-2BP(3000)

    トヨタはアクアの一部改良を実施し、2018年4月3日から販売を開始した。
    従来型の「セーフティセンスC」は、単に「セーフティセンス」と名称が変わり、歩行者認識機能を追加しながらも、実質的には1万円程度の値下げとなる。
    2017年度の国内販売台数は12万8899台を記録し、車名別販売ランキングで3位と好調である。
    2位には同じBセグメントコンパクトカーの日産・ノートが13万1119台となったが、これはハイブリッドのe-POWERとガソリン車との合算である。

    https://car-research.jp/tag/aqua
    no title
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1522970339/0-

    【トヨタ アクアが実質値下げ、2017年度販売台数ノートに抜かれる】の続きを読む

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    1: 2018/04/06(金) 17:36:11.77 ID:SucT8BqP0● BE:553017249-2BP(2000)

    https://www.businessinsider.jp/post-165063

    J.D. Powerは2月、2018年米国自動車耐久品質調査(2018 US Vehicle Dependability Study)を発表。
    同調査は2015年モデルの自動車を3年間保有した人を対象に、自動車の信頼性を調査した。
    トヨタは6つのカテゴリーで1位に選ばれた。2位は5つのカテゴリーで1位となったゼネラルモーターズ。
    中古車マーケットは難しい。売り手が車を手放したのは、修理が必要だからかもしれないし、性能が悪いからかもしれない。

    J.D. Powerは毎年、自動車の耐久品質調査を行い、そうした疑問に答えてくれる。この調査では、一定期間が経過した後、どれくらいのユーザーが自分の車を気に入っているかを調べている。2月に発表された2018年の調査結果には、2015年モデルの自動車を3年間保有したユーザー3万8896人の意見が反映されている。

    調査では集められたデータをもとに、100台ごとの平均不具合指摘件数を割り出し、19カテゴリーごとに最も信頼性の高い車を選出した。

    トヨタは6つのカテゴリーで1位に選ばれた。2位は5つのカテゴリーで1位となったゼネラルモーターズ。

    19カテゴリーごとに最も信頼性の高い車を見てみよう。

    スモールカー:キア リオ(2015年モデル、以下同)

    スモールプレミアムカー:レクサス CT

    コンパクトカー:トヨタ プリウス

    コンパクトプレミアムカー:レクサス ES

    ミッドサイズカー:シボレー マリブ

    ミッドサイズスポーティーカー:ダッジ チャージャー

    ミッドサイズプレミアムカー:レクサス GS
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1523003771/0-

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    【3年乗ったユーザーが選んだ、最も信頼性が高い車がこちらです】の続きを読む

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    1: 2018/04/02(月) 19:48:44.88 ID:gRYdnWkY0
    なんで売れてるの?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1522666124/0-

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    【トヨタとかいう車好きからの評判最悪なのに何故か売れてるメーカー!!!ww】の続きを読む

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    1: 2018/03/22(木) 18:45:13.23 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は22日、グループのレンタカーサービスで高級車「レクサス」の貸し出しを4月2日から始めると発表した。レンタカー全体の需要が増えるなか、高級車の伸び率は市場全体を上回っている。まずトヨタレンタリース店のうち、東京など14都府県の一部店舗から始め、順次全国に拡大する。

     取り扱い車種は店舗によって異なるが、セダンの「LS」「GS」などのほか、多目的スポーツ車(SUV)の「RX」などをそろえる。都心部や空港、主要駅前などの店が中心になる。

     車種ごとに最新型の車両と、モデル変更前の車両の2つの価格帯で貸し出す。6時間までの場合で一般料金は1万5120~4万1040円。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28442250S8A320C1TI1000/
    引用元  http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1521711913/0-


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    【トヨタ、レンタカーに「レクサス」 4月から追加】の続きを読む

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    1: 2018/03/11(日) 18:29:55.01 ID:755PjFB60
    2017年
    01 218,478台 N-BOX (1,315,440円~)
    02 160,920台 プリウス (2,429,018円~)
    03 141,711台 タント (1,220,400円~)
    04 141,373台 ムーヴ (1,112,400円~)
    05 138,920台 ノート (1,399,680円~)
    06 137,514台 デイズ (1,313,280円~)
    07 131,302台 アクア (1,785,240円~)
    08 117,299台 CH-R (2,516,400円~)
    09 114,107台 ワゴンR (1,078,920円~)
    10 103,204台 スペーシア (1,274,400円~)
    2007年
    01 224,082台 ワゴンR (819,000円~)
    02 199,924台 ムーヴ (1,018,500円~)
    03 147,069台 カローラ (1,176,000円~)
    04 121,377台 ヴィッツ (1,050,000円~)
    05 116,561台 フィット (1,123,000円~)
    06 113,509台 タント (1,050,000円~)
    07 *94,298台 ライフ (997,500円~)
    08 *88,401台 ミラ (871,000円~)
    09 *80,054台 パッソ (945,000円~)
    10 *77,554台 セレナ (2,100,000円~)
    1997年
    01 238,098台 カローラ (910,000円~)
    02 213,150台 ワゴンR (798,000円~)
    03 165,203台 ムーヴ (798,000円~)
    04 143,965台 マーチ (894,000円~)
    05 126,665台 マークⅡ (2,252,000円~)
    06 120,393台 ライフ (898,000円~)
    07 118,000台 ミラ (550,000円~)
    08 117,302台 スターレット (730,000円~)
    09 109,894台 ステップワゴン (1,548,000円~)


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    【【悲報】 若者の車離れの原因】の続きを読む

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    1: 2018/03/03(土) 16:49:25.225 ID:3pwv/s0w00303
    欧州、東南アジア 南米 南アジアはMT車が多数派、中国は中間
    bf6c344589696ff13c6f29de0f58cf08_s

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1520063365/0-

    【AT車王国って世界的に見ても北米や豪州、日韓くらいかな 】の続きを読む

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    1: 2018/02/25(日) 13:43:05.96 ID:CAP_USER9

    ◆ハチロク、GT-R…マニア垂涎の国産車をレンタカーに 外国人客にも人気 野田

    ハチロク、GT-R、ランエボ、インプ-。
    一時代を彩った「スポーツカーの楽園」がある。
    レンタカー事業を手がける「はなぐるま」(野田市山崎)が運営する「おもしろレンタカー」だ。
    利用者の約半数が外国人であるほか、海外メディアにも多く取り上げられるなど、国内だけではなく世界からも注目が集まる。

    ■部品確保に苦労

    「おもしろレンタカー 野田本店」の駐車場に並ぶのは、往年の名車から最新車まで約50台。
    ポルシェなどの外国車もあるが、人気の中心は日産スカイラインGT-R(BNR34)やトヨタ・スプリンタートレノ(AE86)などの国産スポーツカーの数々だ。

    同社はフランチャイズ経営も合わせた6店を運営、計約90台を保有している。
    全国でも数社しかないスポーツカーのレンタル業者の中でも、保有台数は最も多いという。

    「車を愛していながら、家族の都合などで手放してしまう人を見てきた」。
    同社代表の斉藤隆文さん(44)は、レンタカー事業立ち上げのきっかけをそう語る。

    元々は輸入車を中心とした中古車販売会社として平成12年に創業したが、5年ほど前からスポーツカーのレンタルに参入した。
    「気軽にスポーツカーの運転を楽しめる環境作りがしたい」。純粋な車への愛からアイデアが生まれた。

    最も手がかかるのが“整備”。
    発売から30年以上経っているスポーツカーもあり、メーカーが供給をやめた部品も珍しくない。

    斉藤さんは「部品を保有する会社や人を独自のツテで探す作業から始まる」と、その大変さを語る。
    「この手間は普通のレンタカー店ではできない大変な作業。自分たちだからできること」と自信をのぞかせる。

    ■「映画を見て」

    スポーツカーの取り扱いを始めてすぐ、海外からの旅行者という意外な顧客層の注目を集めた。
    特に20~30代の若い顧客が多いという。

    「アニメ、ゲーム、映画などの影響で、日本車の知名度は想像以上に高い」と斉藤さんはその理由を分析する。
    香港などの海外メディアにも取り上げられたほか、車は撮影用としても人気が高い。
    取材に訪れたこの日も、オーストラリアから友人2人と日本旅行に訪れたというルーク・ケリーさん(23)が「ワイルドスピードシリーズ(日本車が多数登場する米映画)を見て、乗ってみたくなった」と、映画にも登場する名車を前に興奮気味に話していた。

    現在、同社は海外からの利用者に対応するため、英語版のホームページを作成。
    今後は各支店に英語のできるスタッフを常駐させていきたいとしている。

    「横浜など、もっと借りやすい場所にどんどん支店を増やしたい」と斉藤さんの夢は広がる。
    「日本のスポーツカー文化は世界に誇れる。世界の中でも日本でしか味わえない。
    この楽しみをどんどん広げていきたい」。創業当初からの思いは、現在まで続き、世界に広がる。

    Yahoo!ニュース(産経新聞) 2018/2/25(日) 7:55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180224-00000052-san-l12
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1519533785/0-

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    【ハチロク、GT-R、ランエボ…マニア垂涎の国産車をレンタカーに 外国人客にも人気 千葉県野田市の「おもしろレンタカー」】の続きを読む

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    1: 2018/02/24(土) 07:14:07.50 ID:CAP_USER
    ドイツの大手自動車メーカー、フォルクスワーゲンは去年1年間の決算を発表し、中国や北米市場での販売が好調だったことなどから、売上高、営業利益ともに過去最高を記録しました。

    ドイツのフォルクスワーゲンは23日、去年1年間のグループ全体の決算を発表しました。それによりますと、売上高は前の年より6.2%多い2306億8200万ユーロ(およそ30兆2100億円)と過去最高になりました。これは、中国や北米市場での販売が好調でグループ全体の世界での販売台数も2年連続で首位だったためです。

    また、ディーゼル車に不正なソフトウェアを搭載していた問題への対策費も大幅に縮小し、本業のもうけを示す営業利益は前の年より94.5%増えて138億1800万ユーロ(1兆8100億円)と過去最高となりました。

    一方、ダイムラーも高級車メルセデス・ベンツなどの販売が好調で、売上高が1643億3000万ユーロ(21兆5200億円)、営業利益が146億8200万ユーロ(1兆9200億円)と、いずれも過去最高を記録しました。
    2月24日 6時22分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180224/k10011341291000.html
    引用元:http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1519424047/0-

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    【フォルクスワーゲン 過去最高の売上高と営業利益 】の続きを読む

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    1: 2018/02/16(金) 19:39:35.84 ID:pRIpL7IEa
    ホンダだけ格下感あるよな
    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1518777575/0-

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    【3大自動車メーカー、トヨタ、日産、ホンダ←これ 】の続きを読む

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    1: 2018/02/12(月) 00:39:50.05 ID:sV1QZKYy0 BE:416336462-PLT(12000)
    sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
    ロシアの分析センター「オートスタート」は、2017年にロシアで最も販売台数が多かった日本車を公表した。
    もっとも人気が高かった日本車は、クロスオーバーSUVタイプのToyotaRav4(トヨタラヴ4)となった。
    昨年、このモデルは、ほぼ3万3000台販売された。
    これに続いたのはトヨタカムリ。このモデルは2017年に2万8000台以上が売れている。
    人気の日本車第三位に入ったのは
    日産エクストレイル(X-Trail)。このモデルは2万台を超える販売台数を実現した。
    その他にも、
    日産キャシュカイ、
    日産ダットサンon-Do、
    マツダCX-5、
    三菱アウトランダー、
    日産アルメーラ、
    日産テラノ、
    トヨタ・ランドクルーザー・プラド
    といった車種がトップテン入りした。
    総じて、トヨタ・ランドクルーザー・プラドを除いたトップテンの車種全ての販売台数は前年に比べて上昇した

    https://jp.sputniknews.com/science/201802114565723/
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1518363590/0-

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    【ロシアで最も評判のいい日本車10選 】の続きを読む

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    1: 2018/02/01(木) 08:56:50.71 ID:CAP_USER9
    フジテレビ系の国民的アニメ番組「サザエさん」の新たなメインスポンサーに、日産自動車 <7201> が決まる見通しとなったことが31日、分かった。
    経営再建中の東芝 <6502> が3月末で番組提供を降板するため、フジテレビなどが後継企業を探していた。

    no title

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00460288 
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517443010/0-


    【サザエさん、日産がメインスポンサーに 】の続きを読む

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    1: 2018/02/02(金) 16:10:14.86 ID:CAP_USER9
     ホンダ(7267)は2日、2018年3月期の連結純利益(国際会計基準)が前期比62%増の1兆円になる見通しだと発表した。従来予想の5850億円から大幅に上方修正した。上方修正は今期3度目。法人税率引き下げを柱とする米税制改革で税負担が減り、利益を3461億円分押し上げる。円安・ドル高の傾向や好調な自動車の販売動向も反映した。

     通期の想定為替レートは1ドル=110円と、109円の従来想定から円安方向に修正した。売上高は9%増の15兆2000億円、営業利益は8%減の7750億円と、15兆500億円、7450億円からそれぞれ引き上げた。四輪車のグループの販売台数見通しは従来予想の513万台から522万台に引き上げた。二輪車は1918万台から1941万台とした。特にアジア地域で二輪車の販売が好調に推移している。

     同時に発表した2017年4~12月期の連結業績は、純利益が前年同月比83%増の9515億円だった。営業利益は1%増の7067億円、売上高は12%増の11兆4464億円だった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2018/2/2 15:44
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL02HG9_02022018000000/?n_cid=SNSTW002
    honda-350



    【ホンダ純利益、1兆円に 62%増 従来予想は5850億円 18年3月期 】の続きを読む

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    1: 2018/02/01(木) 16:14:22.89 ID:CAP_USER9
    平成29年の自動車大手7社の株価騰落率
    no title


    成熟した業界で競争も厳しく、飛躍的な成長が難しい自動車業界で昨年、株価が6割近く上昇した大手メーカーがある。平成29年4~9月期に過去最高益を更新したスズキだ。株価上昇率はトヨタ自動車の12倍。市場拡大が見込まれるインドでの販売好調が、投資家から高く評価されたようだ。電気自動車(EV)などへの対応が課題だが、インドではトヨタと組んで投入する計画も打ち出した。30年以降も"快進撃"が続くかが注目される。

     上場する国内自動車大手7社の29年末の株価を1年前と比べると、4.9%上昇したトヨタ自動車などプラスが4社。新車の無資格検査問題が発覚した日産自動車(4.4%下落)、SUBARU(スバル、24.9%下落)など3社がマイナスと明暗が分かれた。この中で、プラス58.8%と飛び抜けた実績を残したのがスズキだった。

     昨年11月、スズキが発表した29年4~9月期連結決算の内容は、非の打ち所がないものだった。増収増益で、売上高と営業・経常・最終の各利益が過去最高。営業利益は1729億円で、前年同期からの増加率は49.7%に達した。

     牽引(けんいん)したのは、スズキにとって"牙城"とも言えるインドでの四輪車の販売だ。販売台数は前年同期比17.1%増の82万6000台と、これも過去最高。小型車の「バレーノ」「ビターラ・ブレッツァ」のほか、「スイフト」のセダンタイプである「ディザイア」は29年5月の投入から5カ月半で10万台を販売した。鈴木俊宏社長は「インドさまさまで救われている」と振り返った。

     この決算を受けて、野村証券はリポートで、「スズキはインドで製品面、販売面で他社を大きく引き離しており、市場拡大の追い風を強く受けるだろう」と指摘した。

     スズキは、インド政府の「国民車構想」に応じて昭和56年に進出しており、インドで確固たる地位を築いたのは昨日や今日のことではない。しかし、株式市場は実際の好業績をみて、スズキの持つ優位性を改めて認識した格好だ。インド自体の成長性もさることながら、潜在的な大市場であるアフリカ・中近東への輸出でも、インドには橋頭堡(きょうとうほ)としての魅力がある。

     社長時代にインド進出の指揮を執った鈴木修会長が豪快な人柄で知られる一方、「冷静沈着」と評される長男の俊宏社長は、最高益にも淡々としていた。会見では、「こういう決算だから安心という思いはない。過去最高の収益は喜ばしいが、課題としてはEV、ハイブリッド車(HV)へのシフト。自動車産業がどうなっていくか見極めていかなければならない」と述べた。

     インドで急激にEVシフトが進み、それに取り残されれば、スズキにとっての強みは一転して弱点となりかねない。何でもいいからEVを開発すればいいというわけではなく、「お客に受け入れられる価格で提供しなければならず、研究開発費が収益を圧迫する」(俊宏社長)という難しさがあるのだ。

     インドのナレンドラ・モディ首相は昨年、EV化の推進を打ち出しており、スズキも当然、対応が迫られる。インドも中国と同じく、EVシフトを自国産業の育成に利用したいという思惑があるとみられ、政府による大規模な実証実験でパートナーに選ばれたのは、民族系メーカーのマヒンドラ&マヒンドラだった。

     そしてスズキは昨年11月、トヨタと協力してインド市場向けのEVを平成32年ごろに投入すると発表した。トヨタは、スズキが開発してインドで生産・販売するEVに技術支援する。自動車に通信機器を搭載して幅広いサービスを行う技術の提供を想定するという。スズキはトヨタにこのEVを供給し、トヨタも自社ブランドで販売する。

     「スズキでも一番が取れる国があるということを見せたかった」(修会長)という思いで進出し、成功したインドでトヨタと組むことに、スズキ首脳に複雑な思いがあったことは想像に難くない。しかし、電動化で出遅れているスズキにとって対応は急務。インドでの事業を強化したいトヨタと思惑が一致したようだ。奥田碩(ひろし)社長時代、トヨタの小型車「ヴィッツ」と子会社のダイハツ工業の軽自動車による"両面作戦"で窮地に追い込まれたスズキだが、過去の確執を乗り越え、昨年2月にトヨタとの業務提携の検討を発表していた。

    2018.2.1 12:00
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/economy/news/180201/ecn1802010002-n1.html
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517469262/0-


    【「インドさまさま」 EV課題もスズキの株価が昨年6割も上昇 自動車「独り勝ち」の理由 】の続きを読む

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    1: 2018/01/30(火) 14:27:40.46 ID:CAP_USER9
    トヨタ世界販売 3位に後退
    1月30日 14時16分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180130/k10011308221000.html

    トヨタ自動車は去年1年間のグループ全体の販売台数が世界全体で1038万台となり、世界3位に後退しました。トップは前回に続きドイツのフォルクスワーゲンで1074万台、2位は日産自動車とフランスのルノー、それに三菱自動車工業のグループで1060万台でした。
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1517290060/0-



    【トヨタ世界販売 3位に後退 】の続きを読む

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    1: 2018/01/25(木) 18:46:26.23 ID:gHjR4NwZ0 BE:232392284-PLT(12000) 

    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    「2018年買いたい新車ランキング」が米国で発表され、ホンダの新型オデッセイが1位に輝いた。
    トップ9には同じくホンダのアコードやトヨタのカムリと、日本車が3種ランクイン。
    フォルクスワーゲン・ティグアン、フォード・エクスペディション、ビュイック・アンクレイブなど欧米ブランドも高評価を受けている。

    ランキングはUSAニュースが各車を総体的に評価し、10ポイント満点で順位づけしたもの。
    スマートフォンと車のテレマティクス装置を連動させるシステムや安全・先進運転支援システムを搭載した車が目立つ。

    9位 シボレー・エクイノックス(8.2ポイント) 2.3万ドル~
    8位 フォルクスワーゲン・ティグアン(8.3) 2.5万ドル~
    7位 ビュイック・アンクレイブ (8.4) 3.9万ドル~
    6位 GMCテレイン(8.5) 2.4万ドル~
    5位 ヒュンダイ・ソナタ(8.7)  2.2万ドル~
    4位 トヨタ・カムリ(9.2)カムリ・ハイブリッド (9.0) 2.3万ドル~
    2位 フォード・エクスペディション (9.1) 5.1万ドル~
    2位 ホンダ・アコード(9.1) 2.3万ドル~
    1位 ホンダ・オデッセイ(9.3)  2.9万ドル~

    no title

    https://zuuonline.com/archives/182809
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1516873586/0-


    【「2018年買いたい新車ランキング」発表、首位はホンダ 】の続きを読む

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    1: 2018/01/23(火) 23:31:31.02 ID:2lnwiUtv0 BE:837857943-PLT(16930) 

    sssp://img.5ch.net/ico/u_giko_ebi.gif
    Toyota
    no title

    ・自動車価格情報サイトのケリー・ブルー・ブック(Kelly Blue Book)によると、約1720万台の車が2017年、アメリカで販売された。
    ・1位は、ピックアップトラックのフォードFシリーズ。
    ・最も売れたSUVは、トヨタ Rav 4。
    ・最も売れたセダンは、トヨタ カムリ(販売台数は2016年より減少)。
    ・依然として、セダンよりも、SUVとピックアップトラックが人気。

    2017年、アメリカで最も売れた車を見てみよう。

    20位 ヒュンダイ エラントラ : 19万8210台、-4.9%(前年比、以下同)
    19位 フォード フュージョン : 20万9623台、-21.1%
    18位 トヨタ ハイランダー : 21万5775台、+12.7%
    17位 GMC シエラ : 21万7943台、-1.7%
    16位 日産 セントラ : 21万8451台、+1.7%
    15位 ジープ グランドチェロキー : 24万696台、+13.4%
    14位 日産 アルティマ : 25万4996台、-17%
    13位 フォード エクスプローラー : 27万1131台、+9.1%
    12位 シボレー エクイノックス : 29万458台、+19.9%
    11位 フォード エスケープ : 30万8296台、+0.4%
    10位 トヨタ カローラ : 30万8695台、-14.4%

    9位 ホンダ アコード : 32万2655台、-6.5%

    8位 ホンダ シビック : 37万7286台、+2.8%

    7位 ホンダ CR-V : 37万7895台、+5.8%

    6位 トヨタ カムリ : 38万7081台、-0.4%

    5位 日産 ローグ : 40万3465台、+22.3%

    4位 トヨタ Rav 4 : 40万7594台、+15.7%

    3位 ラム : 50万723台、+2.3%

    2位 シボレー シルバラード : 58万5564台、+1.9%

    1位 フォード Fシリーズ : 89万6764台、+9.3%
    https://www.businessinsider.jp/post-160612



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    1: 2018/01/20(土) 00:35:01.81 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASL1M45WXL1MULFA008.html

     好調な輸入車販売の中でも特にドイツ車の人気が続いている。2017年はディーゼル車やSUV(スポーツ用多目的車)の新型車がよく売れた。メーカー別の販売数でみると、輸入車の上位5位は前年に続きドイツ勢が独占、うち3社が過去最高を更新した。18年も日本の客の好みに合わせた新車を相次いで投入し、販売攻勢を強めていく。

     「本当にいい成績を残すことができた」。19日に都内であったメルセデス・ベンツの新車発表会で、日本法人の上野金太郎社長は満足げに話した。

     17年の販売は前年比1・2%増の6万8221台。5年連続で過去最高を更新し、輸入車1位も3年連続だ。ともに高級車種の「Eクラス」やSUV「GLC」などがよく売れた。

    上野社長はドイツ車の好調ぶりについて、「顧客の好みにあった品ぞろえや、多種多様なニーズにこたえる対応が功を奏している」と分析。この日発表したオープンカー「Eクラス カブリオレ」は、消費税込み735万円からで3月に発売する。10車種以上の新型車や一部改良車を年内に投入し、現在33車種の品ぞろえを充実させる。

     輸入車2位のBMW、5位のBMWグループMINIも過去最高を更新。BMW日本法人のペーター・クロンシュナーブル社長は、一部改良して売り出した電気自動車「i3」の発表会で、国内の新車販売に占める輸入車の比率が1割に満たないことに、「さらに伸びる余地は十分ある」と自信を見せた。

     一方、排ガス不正問題の影響で低迷していたフォルクスワーゲンも、17年の販売は3年ぶりに前年を上回った。ただ、過去最高だった14年(6万7438台)には遠く及ばず、V字回復に躍起だ。今春には主力の小型車「ポロ」の全面改良を控えており、さらなる販売増を目指す。(高橋克典)

    no title
    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1516376101/0-

    【ドイツ車、輸入車販売の上位5位独占 今年も攻勢強める 】の続きを読む

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    1: 2018/01/13(土) 00:31:36.560 ID:kXdjV8Ipr
    no title


    サバゲーの姫女子感が漂う
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515771096/0-

    【高梨沙羅のお車カッケェwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2018/01/11(木) 12:15:57.96 ID:CAP_USER9
    2017年の新車販売で1位となったホンダの軽「N―BOX」
    no title


    2017年に国内で最も売れた新車はホンダの軽自動車「N(エヌ)―BOX(ボックス)」だった。同年9月に全面改良した2代目が好調で、前年比17・2%増の21万8478台だった。ホンダ車が1位となったのは、02年の小型車「フィット」以来15年ぶり。軽が1位になったのは、14年のダイハツ工業「タント」以来3年ぶり。

     日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会が11日発表した。N―BOXは、屋根が高く広い室内と、衝突被害軽減ブレーキなど充実した安全装備が好評だった。2位のトヨタ自動車のハイブリッド車「プリウス」(16万912台)に大差をつけた。3位はダイハツの軽「ムーヴ」、4位は同社の軽「タント」、5位は日産自動車「ノート」だった。

    2018年1月11日12時03分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL1C3D7GL1CULFA006.html



    【【2017年の車】新車販売「N―BOX」が首位に ホンダ車はフィット以来15年ぶり 2位のトヨタ「プリウス」に大差 】の続きを読む

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    1: 2018/01/08(月) 22:10:50.94 ID:CAP_USER9

    2017年に日本損害保険協会が発表した自動車盗難事故実態調査において、自動車本体の盗数ワースト4車種はプリウス、ハイエース、ランドクルーザー、アクアだった。
    この順位は3年連続で変動がないという。

    「ハイエースは、壊れにくく多人数が乗れることによって世界各国で人気があるため、世界的な窃盗団に狙われて2007年から7年連続で盗難車ワースト1位でした。
    ランクルも頑丈で人気が高く、ずっとワースト上位にあります。
    最近はこの2種を抑えてプリウスが急上昇してトップになっています」(夕刊紙記者)

    これらワースト4車種で全体の52.3%を占めており、特定車種に盗難被害が集中しているそうだが、それにしてもなぜプリウスが最も狙われやすいのだろうか。

    「東南アジアや中国では高級車として人気が高いのが要因のひとつに挙げられます。
    パーツのニーズが高く、特にバッテリーが高額なので狙われやすいのです。
    海外で修理しなければならなくなったときに、部品が高いので、部品がよく売れるらしいのです」(同・記者)

    ■盗難を防ぐためには…

    盗品のニーズの高さのほかに、"盗みやすさ"も要因だという。

    「プリウスは走行音が静かなので、盗み出す際に犯行がバレにくい。
    しかも静かなのでその車を二次犯罪にも使いやすいといいます」(同・記者)

    窃盗を防ぐための新しい技術が開発されると、窃盗団がまたその技術を破る。
    こういう、いたちごっこが続いているようだが、日本損害保険協会によると、愛車を守るためには、次のような防衛策を複数講じることが重要だという。

    1、イモビライザーの装着
    2、バー式ハンドルロック
    3、警報装置
    4、盗難防止ネジ等の盗難防止機器の活用
    5、防犯設備が充実した駐車場の利用
    6、ドアロックを徹底し、鍵を車室内に放置しない
    7、貴重品等は車内放置しない

    今回挙がった4車種のユーザーは、特に気をつけたほうがいいだろう。

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    https://myjitsu.jp/archives/40336



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