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    カテゴリ:自動車ネタ > 国際・メーカー・経済・税金・法律・話題・イベント・ランキング

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    1: 2017/06/26(月) 16:36:35.01 ID:iLBwqKQz0 
    sssp://img.2ch.net/premium/1372182.gif
     トヨタ自動車(7203)は26日、欠陥エアバッグ問題で経営が悪化したタカタ(整理、7312)が同日付で東京地裁に民事再生法の適用を申請して経営破綻したことを受け、
    取り立て不能・遅延のおそれのある債権が5700億円生じたと発表した。すでに貸倒引当金として計上しており「業績への影響は軽微」と説明している。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL26HZC_W7A620C1000000/

     
    【トヨタ、タカタ破綻で取り立て不能債権が5700億円】の続きを読む

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    1: 2017/06/20(火) 05:19:47.44 ID:CAP_USER9
    日本車、米でシェア4割 輸出増、SUVがけん引  :日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO17859480Z10C17A6TI1000/?dg=1
    2017/6/20 0:09日本経済新聞 電子版

     大手自動車メーカー6社は2017年度、米国で過去最高の約680万台の販売を計画する。16年度の約3%増で、販売シェアは金融危機の直後を除けば初めて4割に達する見通し。市場が減速するなか、好調な多目的スポーツ車(SUV)の輸出を増やす。日本車の米国市場への依存度が高まり、新たな摩擦を生む可能性もある。

     各社の計画から日本経済新聞が独自集計した。

     国内自動車大手の世界販売で米国は約3割を占める。米国…
    【日本車、米でシェア初めて4割 輸出増、SUVがけん引】の続きを読む

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    1: 2017/06/17(土) 04:33:30.442 ID:MKOfr1by0
    今の車に乗るための金を考えるとあえて車に乗らせない政策というか計画なのかなと思うわ

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    【日本って自動車税やらほとんど無くせば絶対車の時代来ると思うんだが?】の続きを読む

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    1: 2017/06/16(金) 19:27:06.26 ID:kSxQsJOg0
    日本の自動車業界は激変
    ホンダだけが孤立…

     ホンダを取り巻く日本の自動車業界は、昨年1年間で激変した。トヨタはダイハツを完全子会社化し、スバルとマツダに加えてスズキもグループ化している。
    また、日産は三菱自動車を傘下に収めた。これにより日本の乗用車メーカーは、トヨタグループとルノー日産グループに二分され、ホンダだけが孤立化していると言われる。

     この日本の自動車業界再編の動きに対して、ホンダが今後どう動き、どのような方向を目指していくのかが注目されるだろう。カギとなるのは先述した八郷社長の「ホンダの今後の方向性、ホンダ2030年ビジョン」にある。

     具体的に言うと、「2030年ビジョン」にある「変革のパートナーシップ」で、自らやるべきことを明確にし、そこに集中すると同時に、外部とのオープン・イノベーションに積極的に取り組むとしている。
    これは従来のホンダの自主自立政策から転換するものであり、他の自動車メーカーに限らず異業種(IT、AI[人工知能]等)との提携に意欲を示す。

     来月7月には、約7年ぶりに10代目シビックが日本市場に投入される。ダウンサイズターボ1.5リッターエンジン搭載のセダン・ハッチバックで「操る喜び」を押し出すが、
    スポーツ用多目的車(SUV)主流の中で市場がどう反応するかに関心が高まっている。

     また、八郷社長は「秋の東京モーターショーで新たなデザインの方向性を紹介する」ことを発表し、「走りの面でもホンダが目指す進化した『ドライバーが意のままに運転できる走り』の技術を近い次期に披露する」と言う。

     こうした先進技術への取り組みは、本田技術研究所とオープン・イノベーションの成果となるだろう。さらに注目されるのがホンダ独自の「感性価値」を商品に持たせる方向だ。
    これは数値では表せない「感性価値」を四輪で一環して提供すべくトータル戦略として取り組むことにしている。

     その一環がソフトバンクとの提携によるAIを活用した「感情エンジン」開発であり、この方向こそ「ホンダらしさ」の復活にも繋がるのではないか。

    http://diamond.jp/articles/-/131833?page=3
    Civic_tipeR_proto

    【日本の自動車業界は激変 孤高のホンダとトヨタ連合、日産連合の三国時代に】の続きを読む

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    1: 2017/06/16(金) 02:23:51.36 ID:CAP_USER9
     欠陥エアバッグの異常破裂問題で経営が悪化したタカタが民事再生法の適用申請に向け最終調整に入った。月内にも東京地裁に申し立てる。負債総額は1兆円を超えるとみられ、製造業の倒産としては戦後最大となる見込み。
    国内外の自動車メーカーを巻き込んだ大規模リコール(回収・無償修理)問題は、裁判所の管理下で処理が進むことになる。

     米国子会社であるTKホールディングス(ミシガン州)は日本の民事再生法に当たる米連邦…



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    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ15HZT_V10C17A6MM8000/?dg=1&nf=1

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    【【エアバッグ】タカタが民事再生法申請へ…負債1兆円超、製造業最大 6月にも】の続きを読む

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    1: 2017/06/14(水) 22:08:25.230 ID:8/LuMtj10
    はよ

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    【車とかバイク業界はブレーキかけた瞬間にその場にピタッ止まれるようなシステムを考えるべきだと思うんだがwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/06(火) 19:52:25.46 ID:CAP_USER9
    自動車販売会社の業界団体が6日まとめた5月の車名別新車販売台数(軽自動車を含む)は、トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」が7カ月ぶりに首位に返り咲いた。
    2位はホンダの軽「N―BOX」だった。上位10車のうち、新型車が相次いだ軽自動車が6車種を占めた。

    排気量660cc超の登録車は、4月に1位だったトヨタの多目的スポーツ車(SUV)「C―HR」が2位だった。
    日産自動車の小型車「ノート」が3位に続き、販売台数は前年同月比60%増の9992台だった。

    配信 2017/6/6 18:51
    日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ06I2J_W7A600C1TI1000/

    他ソース
    2017年5月の車名別販売ランキング、「プリウス」が乗用車と全体のトップ(6/6)
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063753.html

    ※乗用車と軽別の順位が載っています
    640px-2015toyota_prius(ZVW50)_a_2WD
    無題
    uriage2
                               http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063753.html 

    【【新車販売】プリウス7カ月ぶり首位 5月の車名別新車販売 2位はN-BOX 上位10車のうち軽が6車種】の続きを読む

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    1: 2017/06/04(日) 04:06:50.24 ID:CAP_USER
     米国新車販売の減速感が鮮明だ。米調査会社オートデータが1日発表した5月の米新車販売台数は、前年同月比0・5%減の151万9175台と5カ月連続で前年実績を割り込んだ。乗用車の販売が不振だったためで、昨年よりも営業日数が1日多かったにもかかわらず、プラスに浮上できなかった。減速傾向が長期化すれば、米国を稼ぎ頭と位置づける日系自動車各社の業績にも逆風になる。

     5月の販売台数を車種別に見ると、ガソリン安を受けて、スポーツ用多目的車(SUV)など比較的大型の車種が6%増加する一方で、乗用車は9・3%減少した。

     日系メーカーは明暗が分かれた。ホンダは0・9%増、日産自動車は3・0%増となり、SUBARU(スバル)は12・1%増と5月として過去最高を記録した。これに対し、トヨタ自動車は主力セダン「カムリ」などが振るわず0・5%減、マツダも乗用車が不振で8・1%減少した。

     米新車販売は2015年に1747万台、16年に1755万台と2年連続で過去最高を更新。ただ、今年は1~5月の累計が前年同期比2・0%減の697万8089台にとどまり、SMBC日興証券では17年は1670万台に落ち込むと予測する。米国の利上げに伴う自動車ローン金利の上昇やローン審査の厳格化などが影響するためだ。

     市場の頭打ちに伴う競争激化から値引き原資となる販売奨励金は高止まりが続いている。奨励金を積み増せば、販売効果が期待できる半面、メーカーの利益は圧迫される。販売が低調な小型車やセダンといった乗用車は特に奨励金を積み増さないと売れない状況で、トヨタは18年3月期に、宣伝費などと合わせた奨励金が1300億円の営業減益要因になると見込む

    2017.6.3 07:00 産経新聞
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/170603/ecn1706030004-s1.html 

    sankei





    【5月の米新車販売、5カ月連続前年割れ 乗用車が不振…日系ではスバルが過去最高】の続きを読む

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    1: 2017/06/02(金) 20:17:05.89 ID:QJWcZjjz0
    1960年 国内乗用車シェア

    日産   33.0%
    トヨタ  26.8%
    マツダ  12.0%
    スバル  8.5%
    プリンス 6.4%
    いすゞ  5.3%
    日野   5.1%
    三菱   2.3%

    日産圧勝やんけ・・・
    Nissan-Gloria3301975Deluxe

    【【驚愕】57年前の日本の自動車シェアランキングが今と違い過ぎる・・・・】の続きを読む

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    1: 2017/05/31(水) 21:22:40.65 ID:Eiav4dfpM
    明日でもコンビニ払いできるんか?
    0767c7f5dc2757f682f27d66a6798565_s

    【自動車税払い忘れたンゴおおおおお】の続きを読む

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    1: 2017/05/17(水) 23:52:06.49 ID:zsB+wLIB0
    キリッと目は厨房くさいで
    The_frontview_of_Daihatsu_Copen500

    【なんで日本車は丸目絶滅危惧種なのか 】の続きを読む

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    1: 2017/05/09(火) 19:44:35.71 ID:JR2rPFsQ0 
    千葉県は、2017年5月1日(月)より、自動車税のクレジットカード納付受付を開始した。

    納税者は、パソコンやスマートフォンで、千葉県のホームページから
    クレジット納付専用画面にアクセスし、納税通知書に記載された
    必要事項を入力することにより



    http://www.poitan.jp/archives/28935
    112070

    【自動車税納付書がキターーーーーーー 忘れていいのに】の続きを読む

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    1: 2017/05/04(木) 21:38:25.19 ID:CAP_USER9
    世界の自動車市場に地殻変動が起きている。

    米国などでガソリン安を契機にスポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる一方、
    長らく市場の主流を占めてきたセダンの凋落(ちょうらく)が鮮明になっている。

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車ブランドは派生モデルでてこ入れを図るが、反転攻勢の兆しは見えない。

    「世界的にSUVが広がる流れはまだまだ続くと思う。
    簡単に言うとフォーマル(なセダン)からカジュアル(なSUV)の流れだ」。

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は4月6日、小型SUV「XV」の新型車の発表会でこう語った。

    新型XVは、昨年発売した小型車「インプレッサ」と同様に衝突への安全性を高めた新型プラットフォーム(車台)を採用。
    SUV仕様として車体底部の高さをインプレッサよりも上げ、四輪駆動を最適に制御するシステムも使うことで
    荒れた道などでも安定して走行できる。

    国内の月販目標2200台と、セダンもあるインプレッサの2500台に迫る。
    スバルはSUVを中心に販売を伸ばしており、「こういうジャンルに強く反応する層に訴求する」(吉永社長)戦略で
    ブランド力と規模拡大の両立を狙う。

    SUVブームを受け、他メーカーからも新車投入が相次いでいる。

    トヨタは昨年12月に新型SUV「C-HR」を発売。
    斬新なデザインに加え、ハイブリッド車(HV)は1リットルあたり30.2キロの低燃費を実現し、
    発売約1カ月で月販目標の8倍の約4万8000台を受注した。

    マツダが2月に刷新した主力SUV「CX-5」も発売約1カ月で1万6639台と、目標の約7倍を受注している。

    SUVの勢いは大型車が主流の米国ではより鮮明だ。
    米調査会社オートデータによると、2017年1~3月の米新車販売で、
    SUVなど「ライトトラック」が5.9%増の249万1150台と伸びた。

    その陰であおりを食っているのがセダン市場だ。セダンなど乗用車は前年同期比11.5%減の154万1895台。
    市場全体でもセダンの不振が響き、1.5%減の403万3045台に落ち込んだ。

    値下げの原資になるディーラー向けの「販売奨励金(インセンティブ)」も高水準に達している。
    その結果、マツダが2月に17年3月期の業績予想を下方修正するなど各社の経営にも影響が及んでいる。

    これに対し、セダンが「代名詞」ともいえる高級車ブランドは派生モデルの追加などで巻き返しを期す。
    レクサスは4月のニューヨーク国際自動車ショーで、旗艦セダン「LS500」のスポーツ仕様車を世界初公開した。
    低重心の車体に専用の足回りやブレーキを組み合わせ、「スポーティーなデザインと高い機能性を両立した」(トヨタ)。

    ホンダの高級車ブランド「アキュラ」も同月の中国の上海モーターショーに、
    セダン「TLX」の前・後輪の距離を延ばす「ロングホイールベース化」し、後席を広げた試作車を出展した。
    年内に現地で投入し、「富裕層を中心にセダン需要を喚起する」(広報部)。

    SUVブームが過熱する中、セダンが復権する日は来るのか。自動車メーカーの商品戦略は大きな岐路に立っている。

    http://www.sankei.com/premium/news/170504/prm1705040010-n1.html
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    【【SUV】長らく市場の主流を占めてきたセダン凋落、SUVの人気が高まる・・・世界の自動車市場に地殻変動 】の続きを読む

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    121684s


    1: 2017/05/02(火) 20:17:21.51 ID:mjW0SmhO0
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    死ねよ


    【ワイ、自動車税通知に震える……】の続きを読む

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