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    カテゴリ: ミニバン・1BOX

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    1: 2019/02/18(月) 18:45:42.73 ID:ca6sDxzH9
     トヨタ自動車は2月18日、海外向け新シリーズとして開発した新型「ハイエース」をフィリピンで世界初披露した。同社はフィリピンでの発売以降、2020年にかけて新興国を中心とした国や地域に順次投入する。なお、日本においては市場環境が異なるとして従来モデルのハイエースを継続していく。

     海外向け新型ハイエースでは「バン」「コミューター」「ツーリズム」を設定。用途に応じて複数の座席や荷室のレイアウトを用意した。「バン」は世界各国のパレットが搭載可能な荷室を確保。乗合バス用途の「コミューター」はクラス最大の乗車人数17名を設定。新たに設定した「ツーリズム」では快適装備と専用インテリアを採用するなど、「働くクルマ」として物流のみならず、送迎、観光、乗合バスなど乗客の輸送を重視した。

     ボディタイプは「ショート・標準ルーフ」「ロング・ハイルーフ」の2つのタイプを設定。エンジンは2.8リッター ディーゼルエンジンの「1GD」、3.5リッター ガソリンエンジン「7GR」を設定する。

     ボディサイズは、ショート・標準ルーフが5265×1950×1990mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは3210mm。現行モデルと比較して全長で570mm、全幅で255mm、全高で10mm、ホイールベースは640mm、それぞれ拡大された。

     ロング・ハイルーフについては、5915×1950×2280mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは3860mm。現行モデルとの比較で全長が535mm、全幅が70mm拡大され、全高は5mm低く設定された。ホイールベースは750mm拡大された。

     以下ソース先で

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    2019年2月18日 16:30
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1170242.html#03_s.jpg
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550483142/0-

    【トヨタ、海外向け新型「ハイエース」を世界初披露!日本市場は従来モデルを継続 】の続きを読む

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    1: 2019/02/03(日) 09:09:50.267 ID:IAPHzqCx0
    運転する車じゃないな
    後ろに乗ったら快適
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549152590/0-

    IMG_9004


    【高級車ヴェルファイアに乗った結果】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 14:13:34.42 ID:CAP_USER
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    三菱デリカD:5 新型アーバンギア(東京オートサロン2019)

    三菱自動車の益子修会長兼CEO(最高経営責任者)は2月1日に都内にある本社で開いた決算説明会で、2018年度中の発売を予定している新型『デリカD:5』の事前予約が1月末時点で4200台を超えたことを明らかにした。

    益子CEOは「2018年11月21日より予約注文の受付を開始した新型『デリカD:5』は優れた悪路走破性とハンドリングの良さ、静粛性の向上、内外装質感の向上等の大幅改良に対し、高い評価を頂戴しており、1月末現在で4200台を超える注文を頂いている」と述べた。

    なお、三菱自動車がこの日発表した2019年3月期第3四半期(4-12月期)決算は国内外での販売が好調だったことから売上高が前年同期比18.2%増の1兆7940億円、営業利益が同31.7%増の850億円の増収増益となった。

    益子CEOは「日本各地での自然災害に加え、新興国や資源国の通貨安の影響もあったが、全体としては販売台数、売上、営業利益いずれも前年を上回り、期初の計画に近い線を確保した状態で第3四半期を迎えることができた」と総括した。

    その一方で「米中間を中心とした通商摩擦の収束が見えないまま世界的に景気の不透明感が増しており、販売面ではアメリカや中国など大きな市場での需要が減速している影響を受けている。加えて依然として新興国を中心とした不安定な為替の動向にも備えておく必要がある」と話し、「先行きを慎重にみて現時点では通期の業績見通しを期初公表のまま据え置く」とした。

    三菱自動車は2018年度通期業績として売上高で前年度比9.5%増の2兆4000億円、営業利益で同12%増の1100億円を見込んでいる。

    また日産自動車、ルノーとのアライアンスに関して益子CEOは「大切なことはアライアンスメンバーであることに誇りを持てること、そして働き甲斐を実感でき、成果を上げること。これを実現するためにはアライアンスパートナーがお互いをリスペクトし、対等、平等の精神で仕事に取り組むことが必要」と指摘。

    その上で「アライアンスを建設的に推進し、持続的な成長につなげていくために、各メンバーが改めて基本原則と目的、狙い、そして必要性を確認し合意することが必要」との考えを示した。

    https://response.jp/article/2019/02/01/318697.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1549084414/0-


    【三菱 デリカD:5 新型、事前受注が1月末時点で4200台超に】の続きを読む

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    1: 2019/01/16(水) 23:28:39.39 ID:hQ9skGot0
    役立たずにもほどがあるやろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547648919/0-


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    【ワイ「車欲しいんやがオススメは?」J「軽トラ」「軽トラ」「軽トラ」】の続きを読む

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    1: 2019/01/15(火) 05:05:33.73 ID:AjUJFo9R9
    ◆ かつて新車市場の王者だったミニバンの人気はなぜ凋落したのか !? SUVが代われない理由

    初代オデッセイが火付け役となって、1990年代から2000年代にかけて「ミニバンブーム」が到来。コンパクトミニバンからLクラスミニバンまで隙間なく各社からミニバンがラインアップし、まさに百花繚乱状態だった。

    しかし、かつての人気車種だったオデッセイ、エスティマの人気が下火になり、ウイッシュ、ストリームをはじめ、アイシス、イプサム、プレサージュ、ラフェスタ、エリシオン、ビアンテ、グランディス、エクシーガなど10車種以上が生産終了となっている。

    なぜミニバンは激減したのだろうか? もはや減るいっぽうなのだろうか? そのいっぽうで、最近増えてきた3列7人乗りSUVは、こうしたミニバンの代わりになるのか? モータージャーナリストの渡辺陽一郎氏が解説する。

    ■生産終了したミニバンには共通点があった!

    日本ではミニバンが人気のカテゴリーといわれるが、以前に比べると10車種以上も減った。トヨタでは人気の高かったウィッシュを筆頭に、アイシス、マークXジオ、イプサムなどが販売を終えている。エスティマは2006年1月にデビューしてから13年もフルモデルチェンジしていない。

    日産ではプレサージュが一時は堅調に売れたが、後に廃止された。ラフェスタも最初は日産が開発したが、2代目はマツダプレマシーをベースにしたOEM車のラフェスタハイウェイスターになり、同様に生産を終えた。

    このほかホンダストリーム、先に挙げたマツダプレマシー、三菱グランディスなど、相応に人気の高かったミニバンが過去のクルマになってしまった。

    生産を終えた理由を考えると、先に車名を列挙したミニバンには、ひとつの共通点がある。それは全高が1700mm以下に収まることだ。1700mmを超えるセレナ、ヴォクシー&ノア、ステップワゴンなどに比べると、3列目シートが狭く、多人数で長距離を移動する用途には適さない。

    しかもアイシス、プレサージュ、プレマシーなど一部の車種を除くと、後席側のドアも前席と同じ横開き式だ。スライドドアを採用していないため、背の高いミニバンに比べると乗降性も見劣りする。外観もワゴン風で、ミニバンらしさが乏しい。これらも売れ行きを下げた要因だ。

    背の高いスライドドアを備えたミニバンでも、マツダビアンテやホンダエリシオンは生産を終えたが、これはメーカーの戦略に基づく。ビアンテのマツダは、マツダ車全体の商品コンセプトと「魂動デザイン」に合わないことから、ミニバン開発そのものをやめてしまった。

    エリシオンはオデッセイに統合されている。従来型のオデッセイが、背の低いボディと横開き式ドアを備えたことを考えれば、現行オデッセイはむしろエリシオンに近い。ただしエリシオンは知名度が低く、オデッセイを名乗った。

    ■2000年代に入って生産を終了したミニバン
    トヨタガイア           1998年5月~2004年9月
    トヨタウイッシュ         2003年1月~2017年10月
    トヨタアイシス          2004年9月~2017年12月
    トヨタマークXジオ        2003年1月~2013年12月
    トヨタイプサム          1996年5月~2009年12月
    日産プレサージュ         1998年6月~2009年8月
    日産バサラ            1999年11月~2003年7月
    日産ラフェスタ          2004年12月~2012年12月
    日産ラフェスタハイウェイスター  2011年6月~2018年3月
    日産キューブキュービック     2003年9月~2008年11月
    ホンダエリシオン         2004年5月~2013年10月
    ホンダストリーム         2000年10月~2014年6月
    マツダMPV            1990年1月~2016年3月
    マツダビアンテ          2008年7月~2017年9月
    三菱グランディス         2003年5月~2009年5月
    スバルエクシーガ(クロスオーバー7) 2008年6月~2018年3月

    (写真)no title


    ※続きは下記のリンク先でご覧ください。

    ベストカー 2019/1/14(月) 9:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all&p=3
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all&p=4
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547496333/0-

    【かつて新車市場の王者だったミニバンはなぜ人気凋落したのか SUVが代われない理由とは 】の続きを読む

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    1: 2018/12/19(水) 11:00:07.641 ID:H+3P/OyK0
    アルファードのアルフォート感
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1545184807/0-

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    【エルグランドって車のラスボス感】の続きを読む

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    1: 2018/11/30(金) 20:58:01.218 ID:eOKFK70qd
    300馬力なんだけど
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1543579081/0-



    ElysionPrestige001s



    【俺の車エリシオンプレステージなんだけどどう? 】の続きを読む

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    1: 2018/11/12(月) 20:16:53.70 ID:Z5CXn2ng0● BE:423476805-2BP(4000)

    デリカD:5のビッグマイナーチェンジが2018年内発表、2019年2月頃発売のスケジュールで進められている。
    (写真は従来型デリカD:5)
    エクステリアでは、三菱のファミリーフェイス、ダイナミックシールドが採用される。
    現行型は2007年の発売から11年が経過しており、基本設計が相当古くなっている。
    後継モデルは、日産との共同開発となり、D:5とセレナは兄弟モデルとなることが予想される。
    それまでの開発期間を稼ぐためにも、今回の延命措置が必要というわけだ。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542021413/0-

    【三菱自動車・デリカ D:5がビッグマイナーチェンジで延命】の続きを読む

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    1: 2018/11/07(水) 22:26:24.33 ID:QuRxQe640● BE:423476805-2BP(4000)

    エルグランドが2018年12月13日に一部改良を受ける予定となっている。
    (写真は現行エルグランド)
    フルモデルチェンジを受けるのか、カタログ落ちとなるのか今後が心配されていたが、とりあえずは今回の一部改良により、延命されることになった。
    一部改良の内容は、安全運転支援システムの強化がメインで、衝突被害軽減ブレーキ、LDP(車線逸脱防止支援システム)などが追加装備される見込み。
    日産は、日本向け車種を削減していく方針で、今後もエルグランドを継続させるかどうかは不透明なところ。

    https://car-research.jp/tag/elgrand
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541597184/0-


    【日産・エルグランドが一部改良を受けて、販売継続へ 】の続きを読む

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    1: 2018/11/07(水) 15:31:20.902 ID:bPfoZ30qd
    アルファードはでかすぎる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1541572280/0-


    Toyota_ALPHARD_SA_(H30W)_front



    【アルファードみたいなシートで5人乗りの車ってないの? 】の続きを読む

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    1: 2018/10/28(日) 23:21:21.35 ID:4/FH8mNL0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタのラージクラスミニバン、アルファード&ヴェルファイアが一部改良を受けて2018年11月1日に発売される予定。
    インテリジェントクリアランスソナーが標準装備化されて、スタート価格は2万1600円値上げの339万7680円となる見込み。
    トヨタでは4つの販売チャネル(トヨタ、トヨペット、カローラ、ネッツ)の統合計画が進められている。
    販売チャネルごとの専売車種の壁は取り払われ、全チャネル全車種販売というポリシーで2025年までの実現が目指されている。
    そんななかアルファード&ヴェルファイアのような姉妹車種は一つの車名に統合されることになる。

    https://car-research.jp/tag/vellfire
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1540736481/0-

    【アルファード、ヴェルファイアが一部改良で実質値上げ、安全装置標準化】の続きを読む

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    1: 2018/09/29(土) 17:59:10.04 0
    NBOX新車180万→アルファード5年落ち中古180万

    自動車税1万→4.5万
    任意3.6万→4.5万
    タイヤ代3万→10万
    燃費平均19km→8km
    車検5万ぐらい高かった
    車中泊をすると快適なのでだらけてしまう
    東京などの狭い道を走ると線からはみ出る
    駐車場が止めにくいから気軽に店に入れない
    気軽にUターンできない
    軽自動車より加速しない
    みんなでどこかいこうとなると車を出さないとならない
    高速料金が2割り高い


    軽自動車でよかった

    軽自動車がよかった
    いいことがない
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1538211550/0-

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    【軽自動車をバカにされて普通車を買った結果】の続きを読む

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    1: 2018/09/11(火) 19:28:02.04 ID:8iaRwscr0
    トヨタ、「シエンタ」マイチェンでラゲッジがフラットになる5人乗り仕様新設定
    ハイブリッドシステムの制御などを変更し、JC08モード燃費は28.8km/Lに

    トヨタ自動車は9月11日、コンパクトミニバン「シエンタ」をマイナーチェンジして発売した。価格は177万6600円~253万2600円。

     今回のマイナーチェンジでは、従来の3列シート車(6人または7人乗り)に加えて、5人乗りの2列シート車「FUNBASE X」「FUNBASE G」を新設定。

    インテリアでは、新しく2列シートの5人乗り仕様を設定。2列目のシートを倒すとフラットで最大荷室長2065mmの大容量ラゲッジが現われ、26インチのマウンテンバイク2台
    の積載や車中泊を可能とした。また、左右のデッキサイドにはそれぞれ9個のユーティリティホールを設置し、販売店装着オプションのユーティリティフックやシステムバー
    と組み合わせることで、さまざまなアクティビティ用途に対応した。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1141949.html
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1536661682/0-

    【トヨタさん、177万円で若者向けに車中泊出来る車を売ってしまう】の続きを読む

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    1: 2018/09/11(火) 14:58:38.06 0
    アウトドアや車中泊に最適!トヨタ シエンタに待望の2列5人乗り追加

    トヨタは、シエンタをマイナーチェンジし、2018年9月11日より発売した。
    価格(消費税込)177万6600円~253万2600円となる。

    今回のマイナーチェンジでは、従来の3列シート車(6人/7人乗り)に加えて、
    アウトドアや車中泊に最適な2列シート車(5人乗り)の新グレード「FUNBASE(ファンベース)」が追加された。

    また、インテリジェントクリアランスソナー(パーキングサポートブレーキ<静止物>)を設定したほか、
    ハイブリッド車は28.8km/L(JC08モード)の低燃費を実現し、平成32年度燃費基準+50%を達成した。

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    https://autoc-one.jp/news/5002748/
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1536645518/0-


    【新型シエンタ。2列5人乗りモデル追加!】の続きを読む

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    1: 2018/09/03(月) 22:10:45.37 ID:SVDcTWe80● BE:423476805-2BP(4000)

    デリカD:5後継モデルの開発が進められており、2018年内にも発表される見通しとなっている。
    悪路走破性と室内空間の両立を実現した、本格的なアウトドアニーズに応える車種で、これまでに根強いファンを獲得してきた。
    次期型はフロントデザインに新世代三菱のファミリーフェイスであるダイナミックシールドが採用され、エクステリアにも磨きがかかることになる。
    既に完成体に近いテストカーの情報も上がってきており、2018年終盤の発表が待たれる段階となった。
    パワートレインとしては2.2Lディーゼルの搭載が有力候補となっている。
    エクリプスクロスの欧州仕様で実績のあるユニットで、トランスミッションは8速ATとなるだろう。
    (写真は現行デリカ D:5)
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1535980245/0-


    【三菱自動車・デリカD:5、2018年内フルモデルチェンジの動き】の続きを読む

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    1: 2018/08/25(土) 21:43:10.22 0
    特に元祖オデッセイが出てから一気にストリーム ウイッシュ プレサージュ MPVと広まったが何故かここ数年で消えた印象
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1535200990/0-


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    【オデッセイ ストリーム ウイッシュといったセダン並みの車高のミニバンは何故消えたか? 】の続きを読む

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    1: 2018/08/13(月) 22:08:12.99 ID:rQqIyrL80
    流石トヨタ

    シエンタ
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    エスティマ
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    ノア、ヴォクシー、エスクァイア
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    アルファード&ヴェルファイア
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    ハイエース
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1534165692/0-


    【トヨタ自動車さん、ミニバンのデザインを若者向けにして独身層にも売れてしまう 】の続きを読む

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    1: 2018/08/06(月) 19:43:56.85 ID:CAP_USER9
    トヨタ自動車は2018年8月6日、「ハイエース」および「レジアスエース」の特別仕様車「スーパーGL“DARK PRIME II”」と、ハイエースの誕生50周年を記念した特別仕様車「スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”」を発売した。このうちスーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は、2019年7月31日までの期間限定生産となる。

    今回のスーパーGL“DARK PRIME II”は、ハイエースとレジアスエースの最上級グレード「スーパーGL」をベースに内外装の質感を向上させた特別仕様車。エクステリアはダークメッキを施したフロントグリルとバックドアガーニッシュが、インテリアはブラックのルーフ、ピラー、セパレーターバーが特徴となっている。

    そのほか、スライドドアのスカッフプレートには車名ロゴとイルミネーションを装備。SRSエアバッグやプリテンショナー&フォースリミッター機構付きシートベルト(助手席)も標準で備わる。ボディーカラーは、特別設定色「スパークリングブラックパールクリスタルシャイン」(オプション)を含む全5色がラインナップされる。

    価格は、「2WD・2000ガソリン・標準ボディー」の313万9560円から、「4WD・2800ディーゼル・標準ボディー」の403万2720円まで。

    もう一台のスーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”は、ハイエースの最上級グレード「スーパーGL」がベース。漆黒メッキのフロントロアグリルや、高輝度塗装を施したフロントフォグランプベゼルおよびフルホイールキャップでドレスアップされている。

    バックドアには「50TH ANNIVERSARY」エンブレムも装備。インテリアについては、ルーフ、ピラー、セパレーターバーをブラックで統一したほか、シート表皮にダークブラウン色のトリコット+合成皮革&ダブルステッチを採用。随所に茶木目マホガニー調加飾やダークシルバー加飾を施すことで、高級感と上質感を演出した。

    「50TH ANNIVERSARY」エンブレム付きのスマートキーや、車名ロゴ&イルミネーション付きのスカッフプレート(スライドドア)、デュアルパワースライドドア、SRSエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター機構付きシートベルト(助手席)も備わる。

    ボディーカラーは特別設定色「グラファイトメタリック」を含む全6色で、価格は「2WD・2000ガソリン・標準ボディー」の324万円から、「4WD・2800ディーゼル・標準ボディー」の413万3160円まで。(webCG)

    2018.08.06
    http://www.webcg.net/articles/-/39246

    ハイエース スーパーGL“DARK PRIME II”
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    レジアスエース スーパーGL“DARK PRIME II”
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    ハイエース スーパーGL“50TH ANNIVERSARY LIMITED”
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1533552236/0-


    【プレミアム感を高めた特別な「ハイエース」登場】の続きを読む

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    1: 2018/08/01(水) 11:52:17.60 ID:vIs8coKU0
    トヨタ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1533091937/0-


    【全国のパッパ「出来ればミニバン乗りたくないンゴ…」車メーカー「じゃあカッコ良くするわ」】の続きを読む

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    1: 2018/07/27(金) 08:12:57.27 ID:rS5P88f40
    これで売れるってスゲーわ

    シエンタ
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    エスティマ
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    ノア、ヴォクシー、エスクァイア
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    アルファード
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    ヴェルファイア
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    ハイエース
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1532646777/0-



    【トヨタ自動車さんのミニバンやば過ぎワロタww】の続きを読む

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