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    カテゴリ: ミニバン・1BOX

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    1: 2019/09/20(金) 21:26:16.74 ID:L8LUfknx0 BE:232392284-PLT(12000)
    写真で見る ホンダ「フリード」「フリード クロスター」(2019年マイチェン)

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     今回のマイナーチェンジで新たに設定されたのが「CROSSTAR(クロスター)」だ。このモデルはフリードが持つ基本機能はそのままに、
    フロントまわりやルーフレールなどのアウトドア風味をプラス。遊び心が感じられる専用エクステリアが特長。
    インテリアにおいても専用のローズウッド加飾、専用カラーのシート表皮などで特別感を演出している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/photo/1207866.html#069_s.jpg
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1568982376/0-

    【ホンダ・フリード・クロスターがかっけぇええ!!!】の続きを読む

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    1: 2019/09/06(金) 13:56:04.00 ID:GzCpj7vJ9
    日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽協)のまとめによると、8月の車名別新車販売は、上位5車種を軽自動車が独占する中、6位にトヨタ自動車のミニバン「シエンタ」が入った。シエンタの登録車首位は初。前年9月に一部改良しており、買い控えの反動で販売が伸びたとみられる。自販連はシエンタについて「人気車種の需要が一巡した中で、堅調な販売が続いている」と分析する。占めた

    全体のトップはホンダの「N―BOX」で前年同月比17・9%増の1万8282台だった。首位は24カ月連続。2位のダイハツ工業の軽「タント」は7月の全面改良が寄与し大きく販売を伸ばした。3位に日産自動車の軽「デイズ」、4位にスズキの軽「スペーシア」が入ったほか、13位のホンダの軽「N―WGN」も8月の全面改良で大幅に伸長した。

    2019年9月6日 11時28分
    ニュースイッチ
    https://news.livedoor.com/article/detail/17040572/

    ■関連ソース
    2019年8月の車名別ランキング、乗用車1位は「シエンタ」。軽自動車1位は「N-BOX」
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1205597.html
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    [乗用車ベスト10]
    1位 トヨタ「シエンタ」:8745台(前年同月比157.9%)
    2位 トヨタ「プリウス」:8176台(前年同月比109.4%)
    3位 日産「セレナ」:7714台(前年同月比121.3%)
    4位 日産「ノート」:7709台(前年同月比72.4%)
    5位 トヨタ「アクア」:7484台(前年同月比82.7%)
    6位 トヨタ「ルーミー」:7474台(前年同月比121.0%)
    7位 ホンダ「フリード」:7000台(前年同月比120.2%)
    8位 トヨタ「ヴォクシー」:6887台(前年同月比109.2%)
    9位 トヨタ「RAV4」:6277台
    10位 トヨタ「タンク」:5967台(前年同月比114.6%)

    [軽自動車ベスト10]
    1位 ホンダ「N-BOX」:1万8282台(前年同月比117.9%)
    2位 ダイハツ「タント」:1万6838台(前年同月比173.3%)
    3位 日産「デイズ」:1万3432台(前年同月比134.4%)
    4位 スズキ「スペーシア」:1万674台(前年同月比97.3%)
    5位 ダイハツ「ムーヴ」:8802台(前年同月比110.5%)
    6位 ホンダ「N-WGN」:6958台(前年同月比188.1%)
    7位 スズキ「ワゴンR」:6449台(前年同月比90.8%)
    8位 ダイハツ「ミラ」:6434台(前年同月比75.2%)
    9位 スズキ「アルト」:4751台(前年同月比90.2%)
    10位 三菱自動車「eK」:3822台(前年同月比139.3%)

    ■関連スレ
    【車】ホンダ「N-BOX」 が24カ月連続首位 2位 ダイハツ「タント」73%増で迫る 1位-5位までを軽が独占 8月新車ランキング ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1567688146/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1567745764/0-

    【8月の車名別新車販売で上位5位を軽が独占 乗用車1位にトヨタ「シエンタ」が入った要因 】の続きを読む

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    1: 2019/08/30(金) 13:28:18.75 ID:/IgrWYkH9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-00172798-kurumans-bus_all

    エスティマの生産終了は2019年10月17日

    トヨタ「エスティマ」はミニバンの定番車種ですが、いよいよ生産を終えることになりました。

    販売店によると、「2019年7月には生産終了が決まり、メーカーに発注ができなくなりました。いまでは在庫車も減っています」とのことです。

    トヨタのお客様相談センターも「10月17日に生産を終えます」とコメントしており、注文を受けている車両の生産が済むと、
    エスティマの歴史に終止符が打たれます。なぜエスティマは、生産を終了するのでしょうか。

    販売店スタッフは、エスティマの生産終了について、次のようにコメントしています。

    「現行モデルのエスティマは、2006年に発売されて以来、長い間にわたりフルモデルチェンジを受けていません。そこでいよいよ生産を終えることになりました。

    これからエスティマがフルモデルチェンジしたり、後継のミニバンを投入するという話は聞いていません」

    エスティマが終了するのは、少子高齢化もあって、国内におけるミニバンの需要が減るためです。海外で販売できれば話は別ですが、ミニバンのニーズは低いです。
    そうなるとエスティマは実質的に国内専売で、フルモデルチェンジには踏み切りにくいといえます。

    そして、エスティマとサイズが近い「アルファード/ヴェルファイア(以下、アルヴェル)」の高人気も影響しています。
    2019年上半期(1月から6月)には、1か月平均で、アルファードが5878台、ヴェルファイアは3460台を登録しています。

    この2車種は基本部分を共通化した姉妹車なので、同じクルマと考えて登録台数を合計すると、1か月平均で9338台です。
    この台数は、ミニバン人気ナンバ-ワンの日産「セレナ」をも上まわり、コンパクトカーのトヨタ「アクア」に近い数のアルヴェルが毎月売れているのです。

    しかも、アルヴェルの売れ筋価格帯は370万円から500万円です。これだけの高価格車がコンパクトカーのアクア並みに売れるのですから、
    もはやLサイズミニバンはアルヴェルがあれば十分、という判断も成り立つでしょう。

    また視点を変えると、アルヴェルが1か月に1万台近く登録される状況で、果たしてエスティマに売れる余地があるのかという疑問も生じます。

    ただし、エスティマの魅力が乏しいわけではありません。現行エスティマは、2006年に発売された後、2016年にフロントマスクや安全装備を充実させる規模の
    大きなマイナーチェンジを実施しました。

    このとき開発者に、なぜフルモデルチェンジではなくマイナーチェンジにしたのか理由を尋ねると、次のように説明しました。

    「エスティマの市場を分析して、マイナーチェンジを実施しました。しかしエスティマの魅力が乏しかったり、フルモデルチェンジする価値が低いわけではありません。

    いまの技術で(2015年に発売されたアルヴェルのプラットフォームなどを使って)、フルモデルチェンジすれば、低床設計を生かした低重心のミニバンを開発できます。

    ボディは軽くなり、タイヤサイズも(アルヴェルに比べて)細くできます。燃費から走行性能まで、機能を幅広く向上したミニバンを開発できるでしょう」

    この返答を聞いて、「次期エスティマを開発中なんですね!」と筆者(渡辺陽一郎)は思わず身を乗り出したのですが、開発者から発せられた言葉は
    「次期エスティマの計画は、まったくありません。いまの話は、私の妄想と考えてください」でした。

    ※以下、全文はソースで。


    2019年10月に生産を終えるトヨタ「エスティマ」
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    【トヨタ「エスティマ」10月生産終了で約30年の歴史に幕。ミニバン人気のなか定番車種が廃止される理由 】の続きを読む

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    1: 2019/08/21(水) 21:57:24.05 ID:fEAOKMmQ9
    日産自動車は2019年8月21日、商用ワンボックス車「NV350キャラバン」に特別仕様車「プレミアムGXアーバンクロム」を設定し、販売を開始した。

    今回の日産NV350キャラバン プレミアムGXアーバンクロムは、「バン」の最上級グレード「プレミアムGX」がベース。エクステリアデザインを重視するユーザーに向けて上質で存在感のあるスタイルに仕上げたとうたわれるモデルだ。

    グリルやドアミラー、バックドアフィニッシャーに専用のダーククロムカラーを採用したほか、専用デザインの15インチアルミホイールとLEDヘッドランプ、フロントプロテクターを装備。よりスタイリッシュさを求めるユーザーに向けたというサイドシルプロテクター&リアアンダープロテクターもオプション設定した。

    価格は2リッターガソリンモデル(FR車のみ)が320万0040円。2.5リッターディーゼルターボモデルのFR車が379万5120円で、4WD車が410万2920円。(webCG)

    2019.08.21
    https://www.webcg.net/articles/-/41379

    NV350キャラバン プレミアムGXアーバンクロム
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1566392244/0-

    【エクステリアにこだわるユーザーに 「日産NV350キャラバン」の特別仕様車発売 】の続きを読む

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    1: 2019/08/23(金) 20:47:59.80 ID:5lkSqC610
    上司に家まで送ってもらったが二列目ヤバすぎww
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1566560879/0-


    Toyota_ALPHARD_HYBRID_Executive_Lounge001s



    【アルファードとかいう高級車ww 】の続きを読む

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    1: 2019/08/21(水) 10:38:06.203 ID:hPaLnt7M0
    590万円~
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566351486/0-

    【アルファード、ヴェルファイア越えの高級車「マジェスティ」ミニバン、日本導入へ 】の続きを読む

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    1: 2019/08/18(日) 00:02:25.887 ID:A8F0qLeSa
    安定のある走り
    スライド
    ファミリーにおすすめ!
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566054145/0-

    Honda_ODYSSEY_HYBRID_ABSOLUTE001s


    【オデッセイとかいう隠れた名車 】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565444640/0-

    【ダイハツから新型ミニバン登場2020年春予測、DNマルチシックス市販型 】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 19:16:57.14 ID:15BfBL7w9
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    誕生から17年、高価格でも売れ続けるトヨタ「アルファード」人気の理由とは

     2019年で初代の発売開始から17年を迎え、いまや国内における高級ミニバンの地位を確立したクルマがトヨタ「アルファード」です。

     2019年上半期(1月から6月)の登録車販売台数では、全体で13位となる3万5265台と、高価格なモデルにも関わらず新車市場で上位に位置する人気のクルマですが、どのような経緯でいまの人気を獲得したのでしょうか。

    威圧感、凄っ! レクサス新型「LM」とトヨタ「アルファード」どっちが欲しい?

    「アルファード」17年の歴史とは●初代アルファード(2002年発売)

     1997年に日産から発売された「エルグランド」は、日本における高級ミニバンというジャンル開拓すると同時に、それまでのミニバンとは異なる風格あるデザインや快適な居住性から人気を博し、トヨタはその対抗馬の開発に追われました。

     そして2002年に、エルグランドのライバル車として世に送り出した高級ミニバンが、初代アルファードです。

     車名は、星座の中でもっとも明るい星を意味するギリシャ語の「アルファ」が由来とされています。

     内装は、ウッドパネルを多用することでラグジュアリー感を演出することに成功しました。

     また、広々とした車内を始め、両側スライドドア、イージークローザーシステム、日本車初のパワーバックドアといった装備が特徴的です。

     月間販売目標台数は4000台を目標とされ、販売にあたり「G」と「V」というふたつのモデルで展開されました。

     Gはトヨペット店、Vはトヨタビスタ店(現ネッツ店)で販売され、のちにVはアルファードの姉妹車「ヴェルファイア」としての道を歩むこととなります。

     パワートレインは、2.4リッター直列4気筒エンジン、3リッターV型6気筒エンジンの2種類であり、駆動方式はFFと4WDがそれぞれ用意されました。

     販売開始年である2002年の販売台数は約5万3000台を記録。ライバル車であるエルグランドを上回る結果となります。

     さらに翌2003年には2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車が追加されたことで、販売台数は約8万4000台を突破し、エルグランドに5万台近い差をつけることに成功しました。

    ライバル不在!? アルファードが独自のポジションを確立するまで高級ミニバンとしての立ち位置を確立したアルファード●2代目アルファード(2008年発売)

     2008年にフルモデルチェンジがおこなわれ、2代目モデルになったアルファード。月間販売台数目標は3000台に設定されて販売が始まりました。

     このモデルより車名の後ろについていたアルファベット表記が外れます。先代のアルファードVは「ヴェルファイア」と改称されたことにより、アルファードとは別路線を歩むこととなります。

     その違いは外装で顕著に現れており、押し出しが強い雰囲気を感じさせるヴェルファイアに対し、アルファードはより高級感を強調したイメージを初代モデルから継承。フロントマスクも、それぞれ専用のデザインを採用することで差別化を図りました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190803-10433907-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565086617/0-


    【誕生から17年、高価格でも売れ続ける世界で大人気のトヨタ「アルファード」人気の理由とは 】の続きを読む

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    1: 2019/07/19(金) 16:29:48.03 ID:sZCm2J4ca
    クソ広い車内に一人運転するだけの無駄に気づいた模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1563521388/0-

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    【【悲報】ワイ23歳独身、新車のヴェルファイアを買うも後悔する 】の続きを読む

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    1: 2019/07/19(金) 05:50:51.868 ID:VNZIKP9+d
    2000年代前半はセダンばかりだったのに
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1563483051/0-

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    【なんで日本は箱型の軽自動車とミニバンばかり売れるようになったの? 】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 12:27:40.510 ID:AmjUueEzp
    価格以外は
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1563247660/0-


    【ハイエース 買ったけどめっちゃいい車だな】の続きを読む

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    1: 2019/06/22(土) 22:59:07.64 ID:F0qA18yx9
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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味


    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


    東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! 記事一覧はこちら

    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561211947/0-

    【「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは】の続きを読む

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    1: 2019/05/22(水) 22:20:50.82 ID:U0Qo6oHt0● BE:151915507-2BP(2000)
    2019年5月21日、台湾トヨタは新世代高級ミニバンとなる新型「グランビア」を発表しました。
    新型グランビアは、フィリピンで先に発表された新型ハイエースの姉妹車として登場していますが、これが日本版の新型ハイエースワゴンとして登場するのでしょうか。
    どのようなクルマなのか見ていきましょう。

    https://kuruma-news.jp/post/147112

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    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193636-befaea304dc456f598bd5a58d50c18dd-tablet.jpg
    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193725-6a28320e9f439672288cb1d1f1d90424-tablet.JPG
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558531250/0-

    【トヨタ、9人乗りハイエースを高級ミニバン化して発表 】の続きを読む

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    1: 2019/04/24(水) 21:56:25.18 ID:axR2vAQh9
    マツダは2019年4月23日、「ボンゴブローニイバン」をフルモデルチェンジし、同年5月13日に発売すると発表した。

    ■新型は「トヨタ・ハイエース」の姉妹車に

    ボンゴブローニイバンは、マツダがラインナップする、ワンボックスタイプの小型商用バンである。これまでは自社開発の製品だったが、今回の新型はトヨタからOEM供給を受ける「ハイエース/レジアスエース」の姉妹車となった。

    広大な荷室空間や、荷物の積み降ろしや人の乗降を容易にするレイアウト、前席まわりの多彩な収納スペースなどといった特徴は、いずれもベース車と共通。パワープラントは2リッターガソリンエンジンと2.8リッターディーゼルターボエンジンの2種類で、燃費は前者が10.4km/リッター、後者が12.0km/リッターと公称されている(ともにJC08モード)。トランスミッションはいずれも6段ATで、駆動方式はガソリン車がFR、ディーゼル車が4WDとなっている。

    安全装備も充実しており、前方の車両や歩行者を検知して、衝突の回避ないし衝突被害の軽減に貢献する「プリクラッシュセーフティーシステム」などの先進安全技術を、全車に標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・DX(FR/ガソリン車):242万1360円
    ・DX(4WD/ディーゼル車):338万7960円
    ・GL(FR/ガソリン車):264万8160円
    ・GL(4WD/ディーゼル車):359万4240円

    (webCG)

    2019.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/40825

    ボンゴブローニイバン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556110585/0-


    【マツダが新型「ボンゴブローニイバン」を発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/16(火) 14:07:48.54 ID:EBYKS1P90
    めちゃくちゃ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555391268/0-


    【レクサスから、「高級な商用車」発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 21:39:59.524 ID:7v2MZexzp
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    アルヴェル乗り「ぐぬぬ!無理してでも乗り換えなきゃ!!」
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1554813599/0-

    【レクサスからミニバンが出る模様】の続きを読む

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    1: 2019/04/05(金) 06:45:10.357 ID:X+ploNRua

    悲しい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1554414310/0-


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    【【悲報】軽バンを買うかプロボックスを買うかNV200バネットワゴンを買うかで悩むぼく、結局今年も車検を通してしまう】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 10:54:07.588 ID:HESFrcZ70
    これは売れる
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553219647/0-

    【新型ハイエースの若者向け仕様カッコよすぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/03/04(月) 01:05:18.80 ID:qwLsdCGS0
    そう思わんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551629118/0-


    Toyota-HiaceSuperGL01s


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