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    カテゴリ: ミニバン・1BOX

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    1: 2019/08/18(日) 00:02:25.887 ID:A8F0qLeSa
    安定のある走り
    スライド
    ファミリーにおすすめ!
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1566054145/0-

    Honda_ODYSSEY_HYBRID_ABSOLUTE001s


    【オデッセイとかいう隠れた名車 】の続きを読む

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    1: 2019/08/10(土) 22:44:00.15 ID:pwu63iFK0● BE:423476805-2BP(4000)
    ダイハツが2017年の東京モーターショーで発表したコンセプトカー、DN MULTISIXの市販型の開発が進められている。
    DN MULTISIXは3列シート6人乗りのコンパクトミニバンで、2012年まで販売されたブーンルミナス、あるいはOEM販売されたトヨタ・パッソセッテを後継するモデルが想定される。

    トヨタのラインナップでは、コンセプトが近くなりそうなのが小型3列シートミニバンのシエンタ。
    DN MULTISIX市販型は、車両価格、ボディサイズ、パワートレイン的には、シエンタよりも下のクラスに置かれるモデルとなりそう。

    搭載が予想されるエンジンは、直列3気筒の1.0Lガソリンターボとなる。
    搭載実績のあるダイハツ・トールからエンジンスペックを引用すると、最高出力72kW/6,000rpm、最大トルク140N・m/2,400~4,000rpm。
    やや非力な印象もあるが、低い回転域でトルクが発生する仕様となっているので街乗りでは問題無さそう。
    経済的なコンパクトミニバンというポジションでは、現実的なパワートレインに感じる。
    2020年春頃以降、市販型の正式発表が予想される。

    https://car-research.jp/daihatsu/dn-multisix.html
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    https://www.youtube.com/watch?v=x7hxulfTg20

    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1565444640/0-

    【ダイハツから新型ミニバン登場2020年春予測、DNマルチシックス市販型 】の続きを読む

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    1: 2019/08/06(火) 19:16:57.14 ID:15BfBL7w9
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    誕生から17年、高価格でも売れ続けるトヨタ「アルファード」人気の理由とは

     2019年で初代の発売開始から17年を迎え、いまや国内における高級ミニバンの地位を確立したクルマがトヨタ「アルファード」です。

     2019年上半期(1月から6月)の登録車販売台数では、全体で13位となる3万5265台と、高価格なモデルにも関わらず新車市場で上位に位置する人気のクルマですが、どのような経緯でいまの人気を獲得したのでしょうか。

    威圧感、凄っ! レクサス新型「LM」とトヨタ「アルファード」どっちが欲しい?

    「アルファード」17年の歴史とは●初代アルファード(2002年発売)

     1997年に日産から発売された「エルグランド」は、日本における高級ミニバンというジャンル開拓すると同時に、それまでのミニバンとは異なる風格あるデザインや快適な居住性から人気を博し、トヨタはその対抗馬の開発に追われました。

     そして2002年に、エルグランドのライバル車として世に送り出した高級ミニバンが、初代アルファードです。

     車名は、星座の中でもっとも明るい星を意味するギリシャ語の「アルファ」が由来とされています。

     内装は、ウッドパネルを多用することでラグジュアリー感を演出することに成功しました。

     また、広々とした車内を始め、両側スライドドア、イージークローザーシステム、日本車初のパワーバックドアといった装備が特徴的です。

     月間販売目標台数は4000台を目標とされ、販売にあたり「G」と「V」というふたつのモデルで展開されました。

     Gはトヨペット店、Vはトヨタビスタ店(現ネッツ店)で販売され、のちにVはアルファードの姉妹車「ヴェルファイア」としての道を歩むこととなります。

     パワートレインは、2.4リッター直列4気筒エンジン、3リッターV型6気筒エンジンの2種類であり、駆動方式はFFと4WDがそれぞれ用意されました。

     販売開始年である2002年の販売台数は約5万3000台を記録。ライバル車であるエルグランドを上回る結果となります。

     さらに翌2003年には2.4リッターエンジンにモーターを組み合わせたハイブリッド車が追加されたことで、販売台数は約8万4000台を突破し、エルグランドに5万台近い差をつけることに成功しました。

    ライバル不在!? アルファードが独自のポジションを確立するまで高級ミニバンとしての立ち位置を確立したアルファード●2代目アルファード(2008年発売)

     2008年にフルモデルチェンジがおこなわれ、2代目モデルになったアルファード。月間販売台数目標は3000台に設定されて販売が始まりました。

     このモデルより車名の後ろについていたアルファベット表記が外れます。先代のアルファードVは「ヴェルファイア」と改称されたことにより、アルファードとは別路線を歩むこととなります。

     その違いは外装で顕著に現れており、押し出しが強い雰囲気を感じさせるヴェルファイアに対し、アルファードはより高級感を強調したイメージを初代モデルから継承。フロントマスクも、それぞれ専用のデザインを採用することで差別化を図りました。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190803-10433907-carview/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1565086617/0-


    【誕生から17年、高価格でも売れ続ける世界で大人気のトヨタ「アルファード」人気の理由とは 】の続きを読む

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    1: 2019/07/19(金) 16:29:48.03 ID:sZCm2J4ca
    クソ広い車内に一人運転するだけの無駄に気づいた模様
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1563521388/0-

    Toyota_VELLFIRE_ZA001s


    【【悲報】ワイ23歳独身、新車のヴェルファイアを買うも後悔する 】の続きを読む

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    1: 2019/07/19(金) 05:50:51.868 ID:VNZIKP9+d
    2000年代前半はセダンばかりだったのに
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1563483051/0-

    Nissan_SERENA_X001s



    【なんで日本は箱型の軽自動車とミニバンばかり売れるようになったの? 】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 12:27:40.510 ID:AmjUueEzp
    価格以外は
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1563247660/0-


    【ハイエース 買ったけどめっちゃいい車だな】の続きを読む

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    1: 2019/06/22(土) 22:59:07.64 ID:F0qA18yx9
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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味


    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


    東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! 記事一覧はこちら

    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561211947/0-

    【「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは】の続きを読む

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    1: 2019/05/22(水) 22:20:50.82 ID:U0Qo6oHt0● BE:151915507-2BP(2000)
    2019年5月21日、台湾トヨタは新世代高級ミニバンとなる新型「グランビア」を発表しました。
    新型グランビアは、フィリピンで先に発表された新型ハイエースの姉妹車として登場していますが、これが日本版の新型ハイエースワゴンとして登場するのでしょうか。
    どのようなクルマなのか見ていきましょう。

    https://kuruma-news.jp/post/147112

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    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193636-befaea304dc456f598bd5a58d50c18dd-tablet.jpg
    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193725-6a28320e9f439672288cb1d1f1d90424-tablet.JPG
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558531250/0-

    【トヨタ、9人乗りハイエースを高級ミニバン化して発表 】の続きを読む

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    1: 2019/04/24(水) 21:56:25.18 ID:axR2vAQh9
    マツダは2019年4月23日、「ボンゴブローニイバン」をフルモデルチェンジし、同年5月13日に発売すると発表した。

    ■新型は「トヨタ・ハイエース」の姉妹車に

    ボンゴブローニイバンは、マツダがラインナップする、ワンボックスタイプの小型商用バンである。これまでは自社開発の製品だったが、今回の新型はトヨタからOEM供給を受ける「ハイエース/レジアスエース」の姉妹車となった。

    広大な荷室空間や、荷物の積み降ろしや人の乗降を容易にするレイアウト、前席まわりの多彩な収納スペースなどといった特徴は、いずれもベース車と共通。パワープラントは2リッターガソリンエンジンと2.8リッターディーゼルターボエンジンの2種類で、燃費は前者が10.4km/リッター、後者が12.0km/リッターと公称されている(ともにJC08モード)。トランスミッションはいずれも6段ATで、駆動方式はガソリン車がFR、ディーゼル車が4WDとなっている。

    安全装備も充実しており、前方の車両や歩行者を検知して、衝突の回避ないし衝突被害の軽減に貢献する「プリクラッシュセーフティーシステム」などの先進安全技術を、全車に標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・DX(FR/ガソリン車):242万1360円
    ・DX(4WD/ディーゼル車):338万7960円
    ・GL(FR/ガソリン車):264万8160円
    ・GL(4WD/ディーゼル車):359万4240円

    (webCG)

    2019.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/40825

    ボンゴブローニイバン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556110585/0-


    【マツダが新型「ボンゴブローニイバン」を発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/16(火) 14:07:48.54 ID:EBYKS1P90
    めちゃくちゃ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555391268/0-


    【レクサスから、「高級な商用車」発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 21:39:59.524 ID:7v2MZexzp
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    アルヴェル乗り「ぐぬぬ!無理してでも乗り換えなきゃ!!」
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1554813599/0-

    【レクサスからミニバンが出る模様】の続きを読む

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    1: 2019/04/05(金) 06:45:10.357 ID:X+ploNRua

    悲しい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1554414310/0-


    IMG_9167




    【【悲報】軽バンを買うかプロボックスを買うかNV200バネットワゴンを買うかで悩むぼく、結局今年も車検を通してしまう】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 10:54:07.588 ID:HESFrcZ70
    これは売れる
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553219647/0-

    【新型ハイエースの若者向け仕様カッコよすぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/03/04(月) 01:05:18.80 ID:qwLsdCGS0
    そう思わんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551629118/0-


    Toyota-HiaceSuperGL01s


    【ハイエースってネタにされてるけどめっちゃ良い車やない??? 】の続きを読む

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    1: 2019/02/28(木) 20:29:53.803 ID:aRo/SU1M0
    昔はDQNの定番だったのに、、、
    今やアルファード ベルファイアーばっかり
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1551353393/0-

    -ELGRAND_E52_Autech_Rider001s


    【エルグランドとかいう車wwww 】の続きを読む

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    1: 2019/02/25(月) 07:42:38.94 0
    アルファード S-Aパッケージ

    (^_^)y-゜゜゜゜゜


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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1551048158/0-


    【トヨタの車オラつきずやろ、、これ乗ってたら煽られないわwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/02/18(月) 18:45:42.73 ID:ca6sDxzH9
     トヨタ自動車は2月18日、海外向け新シリーズとして開発した新型「ハイエース」をフィリピンで世界初披露した。同社はフィリピンでの発売以降、2020年にかけて新興国を中心とした国や地域に順次投入する。なお、日本においては市場環境が異なるとして従来モデルのハイエースを継続していく。

     海外向け新型ハイエースでは「バン」「コミューター」「ツーリズム」を設定。用途に応じて複数の座席や荷室のレイアウトを用意した。「バン」は世界各国のパレットが搭載可能な荷室を確保。乗合バス用途の「コミューター」はクラス最大の乗車人数17名を設定。新たに設定した「ツーリズム」では快適装備と専用インテリアを採用するなど、「働くクルマ」として物流のみならず、送迎、観光、乗合バスなど乗客の輸送を重視した。

     ボディタイプは「ショート・標準ルーフ」「ロング・ハイルーフ」の2つのタイプを設定。エンジンは2.8リッター ディーゼルエンジンの「1GD」、3.5リッター ガソリンエンジン「7GR」を設定する。

     ボディサイズは、ショート・標準ルーフが5265×1950×1990mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは3210mm。現行モデルと比較して全長で570mm、全幅で255mm、全高で10mm、ホイールベースは640mm、それぞれ拡大された。

     ロング・ハイルーフについては、5915×1950×2280mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは3860mm。現行モデルとの比較で全長が535mm、全幅が70mm拡大され、全高は5mm低く設定された。ホイールベースは750mm拡大された。

     以下ソース先で

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    2019年2月18日 16:30
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1170242.html#03_s.jpg
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550483142/0-

    【トヨタ、海外向け新型「ハイエース」を世界初披露!日本市場は従来モデルを継続 】の続きを読む

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    1: 2019/02/03(日) 09:09:50.267 ID:IAPHzqCx0
    運転する車じゃないな
    後ろに乗ったら快適
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549152590/0-

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    【高級車ヴェルファイアに乗った結果】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 14:13:34.42 ID:CAP_USER
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    三菱デリカD:5 新型アーバンギア(東京オートサロン2019)

    三菱自動車の益子修会長兼CEO(最高経営責任者)は2月1日に都内にある本社で開いた決算説明会で、2018年度中の発売を予定している新型『デリカD:5』の事前予約が1月末時点で4200台を超えたことを明らかにした。

    益子CEOは「2018年11月21日より予約注文の受付を開始した新型『デリカD:5』は優れた悪路走破性とハンドリングの良さ、静粛性の向上、内外装質感の向上等の大幅改良に対し、高い評価を頂戴しており、1月末現在で4200台を超える注文を頂いている」と述べた。

    なお、三菱自動車がこの日発表した2019年3月期第3四半期(4-12月期)決算は国内外での販売が好調だったことから売上高が前年同期比18.2%増の1兆7940億円、営業利益が同31.7%増の850億円の増収増益となった。

    益子CEOは「日本各地での自然災害に加え、新興国や資源国の通貨安の影響もあったが、全体としては販売台数、売上、営業利益いずれも前年を上回り、期初の計画に近い線を確保した状態で第3四半期を迎えることができた」と総括した。

    その一方で「米中間を中心とした通商摩擦の収束が見えないまま世界的に景気の不透明感が増しており、販売面ではアメリカや中国など大きな市場での需要が減速している影響を受けている。加えて依然として新興国を中心とした不安定な為替の動向にも備えておく必要がある」と話し、「先行きを慎重にみて現時点では通期の業績見通しを期初公表のまま据え置く」とした。

    三菱自動車は2018年度通期業績として売上高で前年度比9.5%増の2兆4000億円、営業利益で同12%増の1100億円を見込んでいる。

    また日産自動車、ルノーとのアライアンスに関して益子CEOは「大切なことはアライアンスメンバーであることに誇りを持てること、そして働き甲斐を実感でき、成果を上げること。これを実現するためにはアライアンスパートナーがお互いをリスペクトし、対等、平等の精神で仕事に取り組むことが必要」と指摘。

    その上で「アライアンスを建設的に推進し、持続的な成長につなげていくために、各メンバーが改めて基本原則と目的、狙い、そして必要性を確認し合意することが必要」との考えを示した。

    https://response.jp/article/2019/02/01/318697.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1549084414/0-


    【三菱 デリカD:5 新型、事前受注が1月末時点で4200台超に】の続きを読む

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    1: 2019/01/16(水) 23:28:39.39 ID:hQ9skGot0
    役立たずにもほどがあるやろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547648919/0-


    Suzuki_Carry_KX01s


    【ワイ「車欲しいんやがオススメは?」J「軽トラ」「軽トラ」「軽トラ」】の続きを読む

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