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    カテゴリ: ミニバン・1BOX

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    1: 2019/06/22(土) 22:59:07.64 ID:F0qA18yx9
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    レクサスにあえて「ミニバン」が加わった意味


    2019年6月20日 5時40分 東洋経済オンライン

    4月の上海モーターショーでお披露目されたレクサス初のミニバン「LM」(編集部撮影)

    今年4月に開かれた上海モーターショー。そこで一躍注目を集めたのがレクサスブランド初のミニバン「LM」だ。トヨタの人気ミニバンであるアルファード/ヴェルファイアを基に、レクサス用に仕立てられた高級ミニバンで、中国およびアジア地域での販売を目的としている。


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    その仕様は、単にフロントグリルをレクサス用に付け替えただけでなく、レクサスに見合った仕立てとなっている。中心となるのは、内外装や室内空間の構成、そして快適装備であるという。最も顕著なのが、ミニバンで当たり前の3列シート構成ではなく、セダンのように後席は2列目のみで、1人ずつ腰かけるキャプテンシートとなっている。

    また、前席との間には仕切りがあり、アメリカで栄えたストレッチリムジンのように運転者など前席の人とは隔離された個別の後席空間がある。まさに、ストレッチリムジンのミニバン版というつくりだ。

    中略

    レクサスLMについて、レクサス広報は「つねにお客様に驚きと感動の体験を提供し続けるとの想いのもと、LMは新たなモビリティー空間を提供し、お客様の期待を超える豊かなビジネスシーンやライフスタイルにお応えすることを目指している」と話す。

    実際にアメリカでストレッチリムジンに乗ったことがあるが、迎えに来た際の驚きと、室内のぜいたくさに感心させられはしたが、その居心地は必ずしも快適ではなかった。4ドアセダンを基に車体全長を伸ばしただけなので、天井が低く、窮屈な印象が否めない。しかしミニバンを基にするなら、天井が高く、自宅のリビングでくつろぐような快適さを味わえるだろう。そこに新鮮な喜びがあるはずだ。

    中国で求められるクルマ
    そもそもアジアでは、アルファードが高級車として認知され、憧れのクルマとなってきた経緯がある。そして経済成長が著しい中国においては、それがさらに加速し、アメリカのストレッチリムジンのような成功者の証しを表明できるクルマが求められるようになったのだろう。

    続きはソースで
    https://news.livedoor.com/article/detail/16647099/
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1561211947/0-

    【「レクサスLM」誕生 レクサスにミニバンが加わった意味とは】の続きを読む

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    1: 2019/05/22(水) 22:20:50.82 ID:U0Qo6oHt0● BE:151915507-2BP(2000)
    2019年5月21日、台湾トヨタは新世代高級ミニバンとなる新型「グランビア」を発表しました。
    新型グランビアは、フィリピンで先に発表された新型ハイエースの姉妹車として登場していますが、これが日本版の新型ハイエースワゴンとして登場するのでしょうか。
    どのようなクルマなのか見ていきましょう。

    https://kuruma-news.jp/post/147112

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    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193636-befaea304dc456f598bd5a58d50c18dd-tablet.jpg
    https://www.mirrormedia.com.tw/assets/images/20190521193725-6a28320e9f439672288cb1d1f1d90424-tablet.JPG
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1558531250/0-

    【トヨタ、9人乗りハイエースを高級ミニバン化して発表 】の続きを読む

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    1: 2019/04/24(水) 21:56:25.18 ID:axR2vAQh9
    マツダは2019年4月23日、「ボンゴブローニイバン」をフルモデルチェンジし、同年5月13日に発売すると発表した。

    ■新型は「トヨタ・ハイエース」の姉妹車に

    ボンゴブローニイバンは、マツダがラインナップする、ワンボックスタイプの小型商用バンである。これまでは自社開発の製品だったが、今回の新型はトヨタからOEM供給を受ける「ハイエース/レジアスエース」の姉妹車となった。

    広大な荷室空間や、荷物の積み降ろしや人の乗降を容易にするレイアウト、前席まわりの多彩な収納スペースなどといった特徴は、いずれもベース車と共通。パワープラントは2リッターガソリンエンジンと2.8リッターディーゼルターボエンジンの2種類で、燃費は前者が10.4km/リッター、後者が12.0km/リッターと公称されている(ともにJC08モード)。トランスミッションはいずれも6段ATで、駆動方式はガソリン車がFR、ディーゼル車が4WDとなっている。

    安全装備も充実しており、前方の車両や歩行者を検知して、衝突の回避ないし衝突被害の軽減に貢献する「プリクラッシュセーフティーシステム」などの先進安全技術を、全車に標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・DX(FR/ガソリン車):242万1360円
    ・DX(4WD/ディーゼル車):338万7960円
    ・GL(FR/ガソリン車):264万8160円
    ・GL(4WD/ディーゼル車):359万4240円

    (webCG)

    2019.04.24
    https://www.webcg.net/articles/-/40825

    ボンゴブローニイバン
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1556110585/0-


    【マツダが新型「ボンゴブローニイバン」を発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/16(火) 14:07:48.54 ID:EBYKS1P90
    めちゃくちゃ
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1555391268/0-


    【レクサスから、「高級な商用車」発表】の続きを読む

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    1: 2019/04/09(火) 21:39:59.524 ID:7v2MZexzp
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    アルヴェル乗り「ぐぬぬ!無理してでも乗り換えなきゃ!!」
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1554813599/0-

    【レクサスからミニバンが出る模様】の続きを読む

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    1: 2019/04/05(金) 06:45:10.357 ID:X+ploNRua

    悲しい
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1554414310/0-


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    【【悲報】軽バンを買うかプロボックスを買うかNV200バネットワゴンを買うかで悩むぼく、結局今年も車検を通してしまう】の続きを読む

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    1: 2019/03/22(金) 10:54:07.588 ID:HESFrcZ70
    これは売れる
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1553219647/0-

    【新型ハイエースの若者向け仕様カッコよすぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/03/04(月) 01:05:18.80 ID:qwLsdCGS0
    そう思わんか?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1551629118/0-


    Toyota-HiaceSuperGL01s


    【ハイエースってネタにされてるけどめっちゃ良い車やない??? 】の続きを読む

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    1: 2019/02/28(木) 20:29:53.803 ID:aRo/SU1M0
    昔はDQNの定番だったのに、、、
    今やアルファード ベルファイアーばっかり
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1551353393/0-

    -ELGRAND_E52_Autech_Rider001s


    【エルグランドとかいう車wwww 】の続きを読む

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    1: 2019/02/25(月) 07:42:38.94 0
    アルファード S-Aパッケージ

    (^_^)y-゜゜゜゜゜


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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/morningcoffee/1551048158/0-


    【トヨタの車オラつきずやろ、、これ乗ってたら煽られないわwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/02/18(月) 18:45:42.73 ID:ca6sDxzH9
     トヨタ自動車は2月18日、海外向け新シリーズとして開発した新型「ハイエース」をフィリピンで世界初披露した。同社はフィリピンでの発売以降、2020年にかけて新興国を中心とした国や地域に順次投入する。なお、日本においては市場環境が異なるとして従来モデルのハイエースを継続していく。

     海外向け新型ハイエースでは「バン」「コミューター」「ツーリズム」を設定。用途に応じて複数の座席や荷室のレイアウトを用意した。「バン」は世界各国のパレットが搭載可能な荷室を確保。乗合バス用途の「コミューター」はクラス最大の乗車人数17名を設定。新たに設定した「ツーリズム」では快適装備と専用インテリアを採用するなど、「働くクルマ」として物流のみならず、送迎、観光、乗合バスなど乗客の輸送を重視した。

     ボディタイプは「ショート・標準ルーフ」「ロング・ハイルーフ」の2つのタイプを設定。エンジンは2.8リッター ディーゼルエンジンの「1GD」、3.5リッター ガソリンエンジン「7GR」を設定する。

     ボディサイズは、ショート・標準ルーフが5265×1950×1990mm(全長×全幅×全高)で、ホイールベースは3210mm。現行モデルと比較して全長で570mm、全幅で255mm、全高で10mm、ホイールベースは640mm、それぞれ拡大された。

     ロング・ハイルーフについては、5915×1950×2280mm(全長×全幅×全高)でホイールベースは3860mm。現行モデルとの比較で全長が535mm、全幅が70mm拡大され、全高は5mm低く設定された。ホイールベースは750mm拡大された。

     以下ソース先で

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    2019年2月18日 16:30
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1170242.html#03_s.jpg
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1550483142/0-

    【トヨタ、海外向け新型「ハイエース」を世界初披露!日本市場は従来モデルを継続 】の続きを読む

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    1: 2019/02/03(日) 09:09:50.267 ID:IAPHzqCx0
    運転する車じゃないな
    後ろに乗ったら快適
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1549152590/0-

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    【高級車ヴェルファイアに乗った結果】の続きを読む

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    1: 2019/02/02(土) 14:13:34.42 ID:CAP_USER
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    三菱デリカD:5 新型アーバンギア(東京オートサロン2019)

    三菱自動車の益子修会長兼CEO(最高経営責任者)は2月1日に都内にある本社で開いた決算説明会で、2018年度中の発売を予定している新型『デリカD:5』の事前予約が1月末時点で4200台を超えたことを明らかにした。

    益子CEOは「2018年11月21日より予約注文の受付を開始した新型『デリカD:5』は優れた悪路走破性とハンドリングの良さ、静粛性の向上、内外装質感の向上等の大幅改良に対し、高い評価を頂戴しており、1月末現在で4200台を超える注文を頂いている」と述べた。

    なお、三菱自動車がこの日発表した2019年3月期第3四半期(4-12月期)決算は国内外での販売が好調だったことから売上高が前年同期比18.2%増の1兆7940億円、営業利益が同31.7%増の850億円の増収増益となった。

    益子CEOは「日本各地での自然災害に加え、新興国や資源国の通貨安の影響もあったが、全体としては販売台数、売上、営業利益いずれも前年を上回り、期初の計画に近い線を確保した状態で第3四半期を迎えることができた」と総括した。

    その一方で「米中間を中心とした通商摩擦の収束が見えないまま世界的に景気の不透明感が増しており、販売面ではアメリカや中国など大きな市場での需要が減速している影響を受けている。加えて依然として新興国を中心とした不安定な為替の動向にも備えておく必要がある」と話し、「先行きを慎重にみて現時点では通期の業績見通しを期初公表のまま据え置く」とした。

    三菱自動車は2018年度通期業績として売上高で前年度比9.5%増の2兆4000億円、営業利益で同12%増の1100億円を見込んでいる。

    また日産自動車、ルノーとのアライアンスに関して益子CEOは「大切なことはアライアンスメンバーであることに誇りを持てること、そして働き甲斐を実感でき、成果を上げること。これを実現するためにはアライアンスパートナーがお互いをリスペクトし、対等、平等の精神で仕事に取り組むことが必要」と指摘。

    その上で「アライアンスを建設的に推進し、持続的な成長につなげていくために、各メンバーが改めて基本原則と目的、狙い、そして必要性を確認し合意することが必要」との考えを示した。

    https://response.jp/article/2019/02/01/318697.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1549084414/0-


    【三菱 デリカD:5 新型、事前受注が1月末時点で4200台超に】の続きを読む

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    1: 2019/01/16(水) 23:28:39.39 ID:hQ9skGot0
    役立たずにもほどがあるやろ
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1547648919/0-


    Suzuki_Carry_KX01s


    【ワイ「車欲しいんやがオススメは?」J「軽トラ」「軽トラ」「軽トラ」】の続きを読む

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    1: 2019/01/15(火) 05:05:33.73 ID:AjUJFo9R9
    ◆ かつて新車市場の王者だったミニバンの人気はなぜ凋落したのか !? SUVが代われない理由

    初代オデッセイが火付け役となって、1990年代から2000年代にかけて「ミニバンブーム」が到来。コンパクトミニバンからLクラスミニバンまで隙間なく各社からミニバンがラインアップし、まさに百花繚乱状態だった。

    しかし、かつての人気車種だったオデッセイ、エスティマの人気が下火になり、ウイッシュ、ストリームをはじめ、アイシス、イプサム、プレサージュ、ラフェスタ、エリシオン、ビアンテ、グランディス、エクシーガなど10車種以上が生産終了となっている。

    なぜミニバンは激減したのだろうか? もはや減るいっぽうなのだろうか? そのいっぽうで、最近増えてきた3列7人乗りSUVは、こうしたミニバンの代わりになるのか? モータージャーナリストの渡辺陽一郎氏が解説する。

    ■生産終了したミニバンには共通点があった!

    日本ではミニバンが人気のカテゴリーといわれるが、以前に比べると10車種以上も減った。トヨタでは人気の高かったウィッシュを筆頭に、アイシス、マークXジオ、イプサムなどが販売を終えている。エスティマは2006年1月にデビューしてから13年もフルモデルチェンジしていない。

    日産ではプレサージュが一時は堅調に売れたが、後に廃止された。ラフェスタも最初は日産が開発したが、2代目はマツダプレマシーをベースにしたOEM車のラフェスタハイウェイスターになり、同様に生産を終えた。

    このほかホンダストリーム、先に挙げたマツダプレマシー、三菱グランディスなど、相応に人気の高かったミニバンが過去のクルマになってしまった。

    生産を終えた理由を考えると、先に車名を列挙したミニバンには、ひとつの共通点がある。それは全高が1700mm以下に収まることだ。1700mmを超えるセレナ、ヴォクシー&ノア、ステップワゴンなどに比べると、3列目シートが狭く、多人数で長距離を移動する用途には適さない。

    しかもアイシス、プレサージュ、プレマシーなど一部の車種を除くと、後席側のドアも前席と同じ横開き式だ。スライドドアを採用していないため、背の高いミニバンに比べると乗降性も見劣りする。外観もワゴン風で、ミニバンらしさが乏しい。これらも売れ行きを下げた要因だ。

    背の高いスライドドアを備えたミニバンでも、マツダビアンテやホンダエリシオンは生産を終えたが、これはメーカーの戦略に基づく。ビアンテのマツダは、マツダ車全体の商品コンセプトと「魂動デザイン」に合わないことから、ミニバン開発そのものをやめてしまった。

    エリシオンはオデッセイに統合されている。従来型のオデッセイが、背の低いボディと横開き式ドアを備えたことを考えれば、現行オデッセイはむしろエリシオンに近い。ただしエリシオンは知名度が低く、オデッセイを名乗った。

    ■2000年代に入って生産を終了したミニバン
    トヨタガイア           1998年5月~2004年9月
    トヨタウイッシュ         2003年1月~2017年10月
    トヨタアイシス          2004年9月~2017年12月
    トヨタマークXジオ        2003年1月~2013年12月
    トヨタイプサム          1996年5月~2009年12月
    日産プレサージュ         1998年6月~2009年8月
    日産バサラ            1999年11月~2003年7月
    日産ラフェスタ          2004年12月~2012年12月
    日産ラフェスタハイウェイスター  2011年6月~2018年3月
    日産キューブキュービック     2003年9月~2008年11月
    ホンダエリシオン         2004年5月~2013年10月
    ホンダストリーム         2000年10月~2014年6月
    マツダMPV            1990年1月~2016年3月
    マツダビアンテ          2008年7月~2017年9月
    三菱グランディス         2003年5月~2009年5月
    スバルエクシーガ(クロスオーバー7) 2008年6月~2018年3月

    (写真)no title


    ※続きは下記のリンク先でご覧ください。

    ベストカー 2019/1/14(月) 9:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all&p=2
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all&p=3
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00010000-bestcar-bus_all&p=4
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1547496333/0-

    【かつて新車市場の王者だったミニバンはなぜ人気凋落したのか SUVが代われない理由とは 】の続きを読む

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    1: 2018/12/19(水) 11:00:07.641 ID:H+3P/OyK0
    アルファードのアルフォート感
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1545184807/0-

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    【エルグランドって車のラスボス感】の続きを読む

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    1: 2018/11/30(金) 20:58:01.218 ID:eOKFK70qd
    300馬力なんだけど
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1543579081/0-



    ElysionPrestige001s



    【俺の車エリシオンプレステージなんだけどどう? 】の続きを読む

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    1: 2018/11/12(月) 20:16:53.70 ID:Z5CXn2ng0● BE:423476805-2BP(4000)

    デリカD:5のビッグマイナーチェンジが2018年内発表、2019年2月頃発売のスケジュールで進められている。
    (写真は従来型デリカD:5)
    エクステリアでは、三菱のファミリーフェイス、ダイナミックシールドが採用される。
    現行型は2007年の発売から11年が経過しており、基本設計が相当古くなっている。
    後継モデルは、日産との共同開発となり、D:5とセレナは兄弟モデルとなることが予想される。
    それまでの開発期間を稼ぐためにも、今回の延命措置が必要というわけだ。
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1542021413/0-

    【三菱自動車・デリカ D:5がビッグマイナーチェンジで延命】の続きを読む

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    1: 2018/11/07(水) 22:26:24.33 ID:QuRxQe640● BE:423476805-2BP(4000)

    エルグランドが2018年12月13日に一部改良を受ける予定となっている。
    (写真は現行エルグランド)
    フルモデルチェンジを受けるのか、カタログ落ちとなるのか今後が心配されていたが、とりあえずは今回の一部改良により、延命されることになった。
    一部改良の内容は、安全運転支援システムの強化がメインで、衝突被害軽減ブレーキ、LDP(車線逸脱防止支援システム)などが追加装備される見込み。
    日産は、日本向け車種を削減していく方針で、今後もエルグランドを継続させるかどうかは不透明なところ。

    https://car-research.jp/tag/elgrand
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1541597184/0-


    【日産・エルグランドが一部改良を受けて、販売継続へ 】の続きを読む

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    1: 2018/11/07(水) 15:31:20.902 ID:bPfoZ30qd
    アルファードはでかすぎる
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1541572280/0-


    Toyota_ALPHARD_SA_(H30W)_front



    【アルファードみたいなシートで5人乗りの車ってないの? 】の続きを読む

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