マイカー速報

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    カテゴリ: セダン・クーペ

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    1: 2017/08/28(月) 22:50:42.553 ID:8g7itksM0
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    アスリートは30代・40代
    ロイヤル・マジェスタは50代以上がタ-ゲット層っぽいデザインしてるけど
    特にアスリートは街中で見てもほんとカッコいいと思うんだが…
    お前らときたら…
    まだ新型はダサいと懐古を拗らせるんだな…

    【トヨタの現行クラウンアスリートって車カッコよくね?】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 20:11:28.79 ID:CAP_USER9
    新型カムリ
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    トヨタ新型カムリの受注台数が、7月10日の発売から1カ月にあたる8月9日時点で約1万1500台と、月販目標2400台の約5倍となり好調な立ち上がりを見せている。

    気になる年齢層をトヨタ広報に問い合わせたところ、60歳以上が5割、40~50代が4割、20~30代が1割だという。

    >>新型カムリを写真でチェック!(100枚)
    http://autoc-one.jp/news/3464273/photo/

    主な好評点は、ワイド&ローフォルムによるスポーティかつ美しいスタイリングや、TNGA*に基づく新開発の2.5リッターダイナミックフォースエンジンと新プラットフォームによる優れた走行性能、
    そしてToyota Safety Sense Pの全車標準装備や、インテリジェントクリアランスソナーの設定など充実した安全装備の採用が挙げられる。

    * Toyota New Global Architecture。
    トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットやプラットフォームなどを一新し、全体最適を考え新開発することによりクルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す

    配信2017/8/10 14:07
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/3464273/

    関連スレ
    【社会】トヨタ、中型セダンをカムリに集約、マークXは生産打ち切りか★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494079108/

    【トヨタ 新型カムリ購入者はオジサンが9割!月販目標約5倍の好スタートも若者に苦戦 】の続きを読む

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    1: 2017/08/07(月) 19:42:02.40 ID:gI3DkzYP0 
    ポルシェのエントリークーペ『718ケイマン』の史上最強モデルとなる『718 RS』が、2018年にも市場へ投入される可能性が高いことが分かりました。

    Spyder7が提携する独エージェントからの情報によれば、ワイドフェンダーを採用し、トレッドが拡大されるといいます。

    また、フロントバンパーに5分割エアインテーク、ボンネット前部にもエアダクトを装備し、固定式大型リアスポイラーや性能を高めたサイドエアスクープなどアグレッシブなエクステリアとなるようです。

    「ケイマン」には、これまで295psの「ケイマンS」、330psの「ケイマンR」、340psの「ケイマンGTS」、385psの「ケイマンGT4」など、多数のハイスペックモデルが誕生してきました。

    「718 RS」のパワートレインは「GT3」の4リットルフラット6エンジンを400psにデチューンして搭載され、これまでのハイスペックモデルを凌駕すると思われます。

    衝撃の世界デビューは2018年の秋が有力です。

    https://clicccar.com/2017/07/28/495132/
    【ミドシップ独特のコーナリングを味わうともう普通の車には戻れないよなw】の続きを読む

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    1: 2017/07/29(土) 10:19:39.34 ID
    『グレイス』という車名を聞いて、すぐにクルマを思い浮かべることができる人はどれほどいるだろうか。
    2014年に登場した歴史の短いモデルだからしかたがないが、ベースはアジア地区などで発売されている「シティ」で基本構造が同じ車種。

    ただし、グレイスは独自の日本仕様で、シティよりボディ剛性や静粛性が高められている。シティベースというより『フィット』のセダン版がグレイスで、
    今回のフィットのマイナーモデルチェンジと同様に安全運転支援システムのホンダセンシングを採用したのがポイントだ。

    ホンダセンシングは歩行者との衝突を回避することが可能だが、ドライバーが歩行者を早く発見できることも大切。その点、明るいLEDヘッドライトは予防安全に効果がある装備だ。

    ハイブリッドの走行フィールはフィットとよく似ている。ハイブリッドの変速はよりスムーズになっていて、低速域や後退時にもDCTであることを感じさせない。
    車両重量はフィットより少しだけ重いが加速フィールに大きな差はなく、ピッチングを誘発しやすい道でのボディの動きのおさまりはフィットよりいい感じだ。

    コンパクトセダンのなかでトップレベルの先進安全装備を採用したことは大きなアドバンテージ。ライバルの『カローラアクシオ』の自動ブレーキは歩行者に対応していないし、車
    線逸脱も警報にとどまっている。グレイスは目立たないコンパクトセダンだが先進安全装備が充実したモデルだ。

    https://response.jp/article/2017/07/28/298020.html
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    【隠れた名車 グレイスの魅力】の続きを読む

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    1: 2017/07/15(土) 16:58:05.93 ID:CAP_USER9
     【ニューヨーク時事】消費者の「セダン離れ」が顕著な米国で、トヨタ自動車とホンダが主力セダンの全面刷新モデルを相次ぎ発売する。販売減に歯止めがかからない中、セダン市場を牙城とする2社がそろって新型車を投入し、てこ入れを図る。

     トヨタは今夏、主力の中型セダン「カムリ」の新型モデルを米国で発売する。全面刷新は約6年ぶりで、全ての部品をゼロベースで見直す力の入れようだ。競合するホンダも、10代目となる「アコード」を年内に投入する。スポーティーかつ重厚感のあるデザインで、「既存モデルの延長線上でない、新しいアコード」を目指した。

     ガソリン安や低金利を背景に、米国ではスポーツ用多目的車(SUV)など大型車への需要回帰が続く。2012年には5割だった大型車の市場シェアは、足元では6割超に拡大した。他方、燃費性能の良さが売りのセダンは苦戦し、2桁の販売減が定着している。

     トヨタの米子会社幹部は「新型のカムリとアコードがセダン市場に活力を取り戻してくれるだろう」と話しており、底が見えない中、中型セダンでシェア首位のカムリと2位のアコードに寄せる期待は大きい。

    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017071500389&g=eco
    ホンダが年内に米国で発売する中型セダン「アコード」の10代目モデル=14日、米デトロイト(ホンダ提供)
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    【【米国】「セダン離れ」歯止めなるか=トヨタとホンダが新型車を投入】の続きを読む

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    1: 2017/07/10(月) 18:08:57.78 ID:CAP_USER9
    ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1019480.html
    2017年7月10日 発売
    349万9200円

     ダイハツ工業は7月10日、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジして発売した。価格は349万9200円。

    モデル ハイブリッドシステム 駆動方式 価格
    G 直列4気筒 2.5リッターエンジン+リダクション機構付のTHSⅡ 2WD(FF) 3,499,200円
     アルティスは、トヨタ自動車からのOEM供給を受けて発売するハイブリッドモデルで1グレード展開。

     今回のモデルチェンジでは、新開発の2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドシステムにより燃費を向上させ、JC08モード燃費は28.4km/Lを実現。さらに基本性能についても上質な乗り味を実現すべく、NV性能、操縦安定性、乗り心地を向上させたとしている。

     エクステリアは低重心フォルムとワイドなスタンスを取り入れたデザインを採用。インテリアは上質感を向上させて広がり感のある空間を実現させるとともに、ドライビングポジションの最適化による視認性を向上させた。ハイブリッドシステム用のバッテリーをリアシート下に配置したことでラゲッジ容量を拡大させている。

     安全装備では、「Toyota Safety Sense P」を採用するとともに、JNCAP 5相当の衝突性能を目標に開発した。
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    1: 2017/07/06(木) 20:24:04.45 ID:1pqaBOO60 

    ホンダは、5ナンバーセダン『グレイス』をマイナーチェンジ。安全運転支援システム「ホンダ センシング」を採わ用するとともに、外観をよりスポーティにブラッシュアップし、7月7日より販売を開始する。

    新型グレイスは、誤発進抑制機能をはじめとした8つの機能を備えた安全運転支援システム、ホンダセンシングを採用し、安心装備を大幅に充実させた。さらにオートハイビームを新たに採用。
    夜間走行時に専用カメラで対向車や前走車を検知し、ハイ/ロービームを自動で切り換えることで良好な視界を確保する。

    エクステリアでは、力強い印象のフロントグリルやインラインタイプのLEDヘッドライト(ハイブリッドLX/EXに標準装備)を採用。よりスポーティーで洗練されたデザインとした。
    ボディカラーは新色「ブリリアントスポーティブルーメタリック」「ルナシルバーメタリック」を含む全7色を設定した。
    インテリアでは、全グレードでシート表皮を一新し、フロントマップランプやルームランプにLEDを採用するなど、上質さにこだわった装備へ変更した。

    またハイブリッド車は燃費性能をさらに向上させ、34.8km/リットル(JC08モード)を達成。低燃費と走る楽しさを高次元で両立させた。

    価格は176万9040円から256万9320円。

    https://response.jp/article/2017/07/06/297085.html
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    【ホンダ新型グレイスきたーーー!5ナンバーでセダン、走りのDCT!!すげぇ!!!】の続きを読む

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    1: 2017/06/07(水) 21:47:41.90 ID:CAP_USER9
    新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 - ニュース【新車情報】 - carview! - 自動車
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full
    2017.6.7

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。
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    【新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 】の続きを読む

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    1: 2017/06/05(月) 18:10:26.485 ID:kVuguEgxd
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    近所の人が乗ってるがなかなかかっこいいな🤔
    ぽみゃ~らはどう思う?

    【トヨタのアリストとかいうやべー車wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 
     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。

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    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1060/451/html/04.jpg.html

    http://car.watch.impress.co.jp/img/car/docs/1060/451/html/03.jpg.html

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html

    【トヨタ 新型カムリ発表】の続きを読む

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    1: 2017/05/17(水) 11:31:31.37 ID:8Xcznou+0 
    日本において「セダン離れ」が進んでいると言われて長く経つ。エコカー、ミニバン、軽自動車の人気が高くなり、
    セダンが売れなくなっている。1990年代では、新車販売台数ランキングで10車種中5車種が占めていたものが、
    13年1月では「クラウン」と「カローラ」のみに。17年1月時点では、クラウンとカローラすらも10位以内に入っていない。
    ノートやプリウス、アクアといったエコカーや、セレナといったミニバンが上位を争っている。

    しかし、このような流れは日本だけではない。世界的にもSUVがブームとなっており、セダンの売上が低下している。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170516/371237.html

    セダン離れが叫ばれて長く経つが、世界的にもSUVが台頭し、セダンの売れ行きは不調。もはやセダン離れは世界的な流れと言える。
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    【世界的なセダン離れ エコカー、ミニバン、軽自動車が人気】の続きを読む

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    1: 2017/05/06(土) 20:42:06.19 ID:CAP_USER9
    中日新聞の報道によると、トヨタ自動車は、若者のセダン離れなどを背景とした日本国内のセダンの売り上げ不振を受け、
    かつて人気車だったマーク2の後継にあたるマークXなどの生産を打ち切り、中型セダンを世界戦略車のカムリに集約する方針で検討を進めているという。

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    http://www.zaikei.co.jp/article/20170506/368869.html

    【【セダン】トヨタ、中型セダンをカムリに集約、マークXは生産打ち切りか……】の続きを読む

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    1: 2017/04/16(日) 22:36:16.624 ID:plOc3uTu0
    5年落ち5万kmだけど周りからの羨望の目がすごい
    合コンでも車で盛り上がれた
    200万円で新車で軽自動車とかマジ損しすぎwwww



    bm70

    【BMW3シリーズ中古で200万円で買ったら持てすぎワロタw】の続きを読む

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