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    カテゴリ: セダン・クーペ・ワゴン

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    1: 2017/11/19(日) 13:45:38.15 ID:CAP_USER9
    2017年のSEMAショーにて、トヨタブースは「C-HR」&「カムリ」祭の様相を呈しました。日本以上にアメリカで人気という「カムリ」、実際のところどれほどの人気なのでしょうか。現地のディーラーにアポなし取材を敢行しました。

    ■アメリカでの「カムリ」人気の実際とは?

     2017年1月の「北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)」で世界初公開となったトヨタ「カムリ」は2017年7月、日本とアメリカでほぼ同時期に販売が開始されました。10代目となる同車はそれまでの少し上の世代をターゲットとしたような落ち着いたイメージを払拭し、とってもカッコいいスタイルとなりました。日本のユーザーにはおおむね好評のようです。それでは、アメリカでの評価はどうなのでしょうか。

    「SEMAショー2017」トヨタブースにて。NASCARドライバーのカイル・ブッシュがカスタムを手掛けた新型「カムリ」(2017年11月)
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     新型発売からおよそ5ヵ月が経過した2017年11月上旬、アメリカのラスベガスにて開催されたカスタムカーの一大イベント「SEMA(セマ)ショー2017」において、トヨタは新型「カムリ」の2018年モデルと、新たに投入された「C-HR」を中心にした出展を行いました。特に「カムリ」に関しては、標準モデルに加えてNASCARの契約ドライバー4名それぞれが手掛けた4種のクールなカスタムカーのほか、初代から10代目(現行)まで歴代「カムリ」を一堂に展示するなど、「大カムリ祭り」といえるほどの盛り上がりを見せていました。

     それもそのはず、「カムリ」は車王国アメリカで世界各国のセダンがしのぎを削るなか、15年ものあいだ、乗用車販売台数1位をキープしています。アメリカのユーザーは「カムリ」のどんなところに魅力を感じているのでしょうか。また、新型「カムリ」の評判はどのようなものなのでしょうか。ロサンゼルスのトヨタディーラーにて取材してきました。

    「SEMAショー2017」にて。初代から現行10代目までの「カムリ」がズラリ。
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    米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTA。
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    新型「カムリ」の、日本では販売されていないスポーティグレード「SE」「XSE」がずらり。
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     私(加藤久美子:自動車ライター)が訪れたのはロサンゼルス郊外ガーデナ市にある、SOUTH BAY TOYOTAというディーラーです。アポなしだったので、ダメ元で行ってみました。時間は17時を過ぎており、もう閉まっているのではないかと思ったのですが…グーグルマップの情報を見ると開店時間は21時までとなっています。半信半疑で行ってみると、駐車場もオフィスも煌々(こうこう)と明かりがついていて、オフィスには人影もいくつか見えます。私たちがゲスト用駐車場に車を停めると、なかからスタッフが出てきました。そこで、日本の自動車メディアで記事を書いていることや、アメリカでの「カムリ」ユーザーのことや新型「カムリ」への評価を知りたいということを伝えたところ、インターネットセールスの責任者であるジェイ・ソリアーノさんが対応してくれることになりました。フレンドリーな雰囲気の中、取材を快諾いただき、インタビューを開始しました。

    ■現地ディーラーに聞いた「カムリ」の実際のところ

    >>2以降に続く

    配信2017.11.19
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79052

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511066738/0-

    【米国の「カムリ」人気はなんなのか? 現地トヨタディーラーに聞いた実際のところ 】の続きを読む

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    1: 2017/11/18(土) 12:15:47.06 ID:gdJnx/dv0 BE:232392284-PLT(12000) 


    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。
    さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。
    これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

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    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。
    セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、
    スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、
    ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。
    シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。
    MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。
    比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、
    普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが"刺さった"ということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000002-rps-ind



    【MT車がバカ売れ…ホンダ シビック 新型、受注の半数がMT車に 】の続きを読む

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    1: 2017/11/13(月) 20:29:47.380 ID:5iPMF7T80


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    最近国産では少なくなってきて今やワゴンはドイツ車ばかり
    アテンザワゴンとレヴォーグぐらいかな?
    セダンと同じ低さでセダンよりカクカクしてて
    ってのが魅力で
    ボンネット長いステーションワゴンはいつの時代でもほんとに美しいと思ってるんだが…
    なかなかこういう変態はいないよね…




    【車でステーションワゴンってタイプが好きなんだが… 】の続きを読む

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    1: 2017/11/12(日) 16:20:10.48 ID:dtJFMq/uM
    安い
    積載性良い
    乗り心地そこそこ
    運転しやすい
    安全性能良い
    内装そこそこ
    エンジンパワー必要十分

    これもう名車やろ・・・



    【カローラフィールダーとかいうコスパ最高の車wwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 08:07:52.969 ID:qVkmlJL1d
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    どうかな(´・ω・`)

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509750472/0-

    【女だけど車を買おうと思ってる ホンダのオデッセイが欲しい(´・ω・`) 】の続きを読む

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    1: 2017/10/29(日) 09:12:38.814 ID:rQdwh4wV0
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    認めざるおえない…



    【セダン・ワゴンの中で一番かっこいいのは結局ベンツBMWアウディ 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 10:53:36.325 ID:Zkm+jmMn0
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    セダンより角張って見えるのが
    ステ-ションワゴンの良さ



    【ステ-ションワゴンタイプのドイツ車のかっこ良さは異常 】の続きを読む

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    1: 2017/08/28(月) 22:50:42.553 ID:8g7itksM0
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    アスリートは30代・40代
    ロイヤル・マジェスタは50代以上がタ-ゲット層っぽいデザインしてるけど
    特にアスリートは街中で見てもほんとカッコいいと思うんだが…
    お前らときたら…
    まだ新型はダサいと懐古を拗らせるんだな…

    【トヨタの現行クラウンアスリートって車カッコよくね?】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 20:11:28.79 ID:CAP_USER9
    新型カムリ
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    トヨタ新型カムリの受注台数が、7月10日の発売から1カ月にあたる8月9日時点で約1万1500台と、月販目標2400台の約5倍となり好調な立ち上がりを見せている。

    気になる年齢層をトヨタ広報に問い合わせたところ、60歳以上が5割、40~50代が4割、20~30代が1割だという。

    >>新型カムリを写真でチェック!(100枚)
    http://autoc-one.jp/news/3464273/photo/

    主な好評点は、ワイド&ローフォルムによるスポーティかつ美しいスタイリングや、TNGA*に基づく新開発の2.5リッターダイナミックフォースエンジンと新プラットフォームによる優れた走行性能、
    そしてToyota Safety Sense Pの全車標準装備や、インテリジェントクリアランスソナーの設定など充実した安全装備の採用が挙げられる。

    * Toyota New Global Architecture。
    トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットやプラットフォームなどを一新し、全体最適を考え新開発することによりクルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す

    配信2017/8/10 14:07
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/3464273/

    関連スレ
    【社会】トヨタ、中型セダンをカムリに集約、マークXは生産打ち切りか★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494079108/

    【トヨタ 新型カムリ購入者はオジサンが9割!月販目標約5倍の好スタートも若者に苦戦 】の続きを読む

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    1: 2017/08/07(月) 19:42:02.40 ID:gI3DkzYP0 
    ポルシェのエントリークーペ『718ケイマン』の史上最強モデルとなる『718 RS』が、2018年にも市場へ投入される可能性が高いことが分かりました。

    Spyder7が提携する独エージェントからの情報によれば、ワイドフェンダーを採用し、トレッドが拡大されるといいます。

    また、フロントバンパーに5分割エアインテーク、ボンネット前部にもエアダクトを装備し、固定式大型リアスポイラーや性能を高めたサイドエアスクープなどアグレッシブなエクステリアとなるようです。

    「ケイマン」には、これまで295psの「ケイマンS」、330psの「ケイマンR」、340psの「ケイマンGTS」、385psの「ケイマンGT4」など、多数のハイスペックモデルが誕生してきました。

    「718 RS」のパワートレインは「GT3」の4リットルフラット6エンジンを400psにデチューンして搭載され、これまでのハイスペックモデルを凌駕すると思われます。

    衝撃の世界デビューは2018年の秋が有力です。

    https://clicccar.com/2017/07/28/495132/
    【ミドシップ独特のコーナリングを味わうともう普通の車には戻れないよなw】の続きを読む

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    1: 2017/07/29(土) 10:19:39.34 ID
    『グレイス』という車名を聞いて、すぐにクルマを思い浮かべることができる人はどれほどいるだろうか。
    2014年に登場した歴史の短いモデルだからしかたがないが、ベースはアジア地区などで発売されている「シティ」で基本構造が同じ車種。

    ただし、グレイスは独自の日本仕様で、シティよりボディ剛性や静粛性が高められている。シティベースというより『フィット』のセダン版がグレイスで、
    今回のフィットのマイナーモデルチェンジと同様に安全運転支援システムのホンダセンシングを採用したのがポイントだ。

    ホンダセンシングは歩行者との衝突を回避することが可能だが、ドライバーが歩行者を早く発見できることも大切。その点、明るいLEDヘッドライトは予防安全に効果がある装備だ。

    ハイブリッドの走行フィールはフィットとよく似ている。ハイブリッドの変速はよりスムーズになっていて、低速域や後退時にもDCTであることを感じさせない。
    車両重量はフィットより少しだけ重いが加速フィールに大きな差はなく、ピッチングを誘発しやすい道でのボディの動きのおさまりはフィットよりいい感じだ。

    コンパクトセダンのなかでトップレベルの先進安全装備を採用したことは大きなアドバンテージ。ライバルの『カローラアクシオ』の自動ブレーキは歩行者に対応していないし、車
    線逸脱も警報にとどまっている。グレイスは目立たないコンパクトセダンだが先進安全装備が充実したモデルだ。

    https://response.jp/article/2017/07/28/298020.html
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    【隠れた名車 グレイスの魅力】の続きを読む

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    1: 2017/07/21(金) 18:00:23.158 ID:xoypFJ6JM
    馬鹿 「アテンザかティアナ、ちょっと背伸びして新型カムリもいいかと思ってるw」

    呆れた俺「あっもういいから好きなの買えば」

    馬鹿なのこいつ

    【友人「新車でセダン買おうと思うんだけど相談乗って」詳しい俺「候補は?」(ま、今ならマークX安定だろ)】の続きを読む

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    1: 2017/07/15(土) 16:58:05.93 ID:CAP_USER9
     【ニューヨーク時事】消費者の「セダン離れ」が顕著な米国で、トヨタ自動車とホンダが主力セダンの全面刷新モデルを相次ぎ発売する。販売減に歯止めがかからない中、セダン市場を牙城とする2社がそろって新型車を投入し、てこ入れを図る。

     トヨタは今夏、主力の中型セダン「カムリ」の新型モデルを米国で発売する。全面刷新は約6年ぶりで、全ての部品をゼロベースで見直す力の入れようだ。競合するホンダも、10代目となる「アコード」を年内に投入する。スポーティーかつ重厚感のあるデザインで、「既存モデルの延長線上でない、新しいアコード」を目指した。

     ガソリン安や低金利を背景に、米国ではスポーツ用多目的車(SUV)など大型車への需要回帰が続く。2012年には5割だった大型車の市場シェアは、足元では6割超に拡大した。他方、燃費性能の良さが売りのセダンは苦戦し、2桁の販売減が定着している。

     トヨタの米子会社幹部は「新型のカムリとアコードがセダン市場に活力を取り戻してくれるだろう」と話しており、底が見えない中、中型セダンでシェア首位のカムリと2位のアコードに寄せる期待は大きい。

    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017071500389&g=eco
    ホンダが年内に米国で発売する中型セダン「アコード」の10代目モデル=14日、米デトロイト(ホンダ提供)
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    【【米国】「セダン離れ」歯止めなるか=トヨタとホンダが新型車を投入】の続きを読む

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    1: 2017/07/10(月) 18:08:57.78 ID:CAP_USER9
    ダイハツ、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジ - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1019480.html
    2017年7月10日 発売
    349万9200円

     ダイハツ工業は7月10日、ハイブリッドセダン「アルティス」をフルモデルチェンジして発売した。価格は349万9200円。

    モデル ハイブリッドシステム 駆動方式 価格
    G 直列4気筒 2.5リッターエンジン+リダクション機構付のTHSⅡ 2WD(FF) 3,499,200円
     アルティスは、トヨタ自動車からのOEM供給を受けて発売するハイブリッドモデルで1グレード展開。

     今回のモデルチェンジでは、新開発の2.5リッターエンジンを搭載したハイブリッドシステムにより燃費を向上させ、JC08モード燃費は28.4km/Lを実現。さらに基本性能についても上質な乗り味を実現すべく、NV性能、操縦安定性、乗り心地を向上させたとしている。

     エクステリアは低重心フォルムとワイドなスタンスを取り入れたデザインを採用。インテリアは上質感を向上させて広がり感のある空間を実現させるとともに、ドライビングポジションの最適化による視認性を向上させた。ハイブリッドシステム用のバッテリーをリアシート下に配置したことでラゲッジ容量を拡大させている。

     安全装備では、「Toyota Safety Sense P」を採用するとともに、JNCAP 5相当の衝突性能を目標に開発した。
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    1: 2017/07/06(木) 20:24:04.45 ID:1pqaBOO60 

    ホンダは、5ナンバーセダン『グレイス』をマイナーチェンジ。安全運転支援システム「ホンダ センシング」を採わ用するとともに、外観をよりスポーティにブラッシュアップし、7月7日より販売を開始する。

    新型グレイスは、誤発進抑制機能をはじめとした8つの機能を備えた安全運転支援システム、ホンダセンシングを採用し、安心装備を大幅に充実させた。さらにオートハイビームを新たに採用。
    夜間走行時に専用カメラで対向車や前走車を検知し、ハイ/ロービームを自動で切り換えることで良好な視界を確保する。

    エクステリアでは、力強い印象のフロントグリルやインラインタイプのLEDヘッドライト(ハイブリッドLX/EXに標準装備)を採用。よりスポーティーで洗練されたデザインとした。
    ボディカラーは新色「ブリリアントスポーティブルーメタリック」「ルナシルバーメタリック」を含む全7色を設定した。
    インテリアでは、全グレードでシート表皮を一新し、フロントマップランプやルームランプにLEDを採用するなど、上質さにこだわった装備へ変更した。

    またハイブリッド車は燃費性能をさらに向上させ、34.8km/リットル(JC08モード)を達成。低燃費と走る楽しさを高次元で両立させた。

    価格は176万9040円から256万9320円。

    https://response.jp/article/2017/07/06/297085.html
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    【ホンダ新型グレイスきたーーー!5ナンバーでセダン、走りのDCT!!すげぇ!!!】の続きを読む

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