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    カテゴリ: セダン・クーペ・ワゴン

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    1: 2020/11/20(金) 12:17:05.56 ID:Iz9wOIQx9
    SUBARU(スバル)北米法人は18日、2代目となる新型「BRZ」の米国仕様車をオンラインで世界初公開した。エンジン排気量は2.4リッターに拡大し、BRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」をAT車に搭載。ネット上では「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」などと、さまざまな意見が飛び交っている。

    今月4日にフロントデザインの一部がティザーサイトで先行公開されていた次期型BRZの全貌がついに明らかになった。ヘッドランプはすでに公開済みだったが、リヤコンビランプは初代の丸形モチーフから、サイドが吊り上がった横長シェイプに変更されている。エンジンも2リッターから新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに拡大。最高出力228馬力、最大トルク249Nmを絞りだすという。

    BRZはトヨタ自動車と共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカーで、現行モデルは2012年春にデビュー。こちらはすでに生産終了しているが、トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。新型も両社で共同開発しており、ハンドリングや加速性能を向上、ねじり剛性は初代モデル比+50%の強化に成功しているという。ボディーの外寸や車重は日本とは異なるインチ・ポンド表記だが、全幅は現行モデルと変わらず、全長・全高・車重も大きな違いはない様子。トランスミッションは6速ATと6速MTを用意しており、前者にはBRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」を装備している。

    「これは運転楽しそう。乗ってみたい」などの書き込みが殺到。ツイッタートレンドには「新型BRZ」「スバル」などの文字が躍った。スタイリッシュな風貌には「現行のヘッドライトとテールライトの形状がどうにも受け付けなかったが、これは良くなった」「カッコイイし高級感というか気品がありますね」「現行型を全体的に筋肉質にしたようなデザイン、個人的には好きですよ」などと、たくさんのポジティブな意見が集まった。また、ティザー画像の公開時と同様に、「フロントはパッと見ポルシェみたいな感じ?」「初見の印象はポルシェ風デザインかなー。テールは最近のスバルっぽさがある」などと、ポルシェを連想するユーザーが多いようだ。

    一部ユーザーからは、見た目のシャープさに欠けるといった意見も散見される。「胴長小太り感は払拭できなかったみたいだね」「ちょっとデブっぽいな、もうちょっとスマートにできなかったもんか」「実物をみないと何とも言えないけど、前よりずんぐりむっくりしたように感じる」などと全体のシルエットに対する意見や、「フロントのデザインで車高が高く見えるね」「フロントのデザインが少し低くなるとカッコイイと思う」「腰高に見えてしまう気がしませんか?デザインなんだろうけど低く見せる感じが良いと思います」といったコメントも見受けられた。

    世間ではSUV(スポーツ用多目的車)が全盛で、BRZのようなスペシャリティーカーは敬遠されがちだが、「それほど台数が期待できないこのクラスでも、この車格で新型を作ってくれたトヨタとスバルには感謝」「こういうコンセプトを持った、高級ではないスポーツグレードを作り続けるトヨタとスバルの姿勢は素晴らしい」「日本や世界的にみてもあまり売れにくくなってるクーペ部門から新しい車を出してくれるのは素直に嬉しい」などと、スポーツカーファンの想いに寄り添うクルマづくりに拍手を送るネット民が相次いだ。そのほか「アイサイトはMTにもほしい」といった要望や、「300万円くらいかな」と価格に対する書き込みも数多く見られた。

    北米市場では2021年秋の発売を予定しているが、日本投入の時期は明かされていない。また、トヨタは次期86について依然、情報は伏せたままだ。

    2020.11.19 15:10
    http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/201119/ecn20111915100013-n1.html
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    ■他ソース
    新型「BRZ」世界初公開! スバルがスポーツカー9年ぶりに全面刷新 「アイサイト」も採用へ
    https://kuruma-news.jp/post/317258
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    スバル、新型「BRZ」を世界初公開 新型エンジンで力強い加速、アイサイトも初搭載
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2011/19/news080.html
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605842225/0-


    【スバルのスポーツカー新型「BRZ」を世界初公開、ネット民の反応は…「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」】の続きを読む

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    1: 2020/11/18(水) 23:14:21.17 ID:4as7sFo70● BE:896590257-PLT(21003)
    「クラウン」後継モデル、SUV風に…トヨタの「顔」世界展開へ
    2020/11/18 21:41 読売新聞

    トヨタ自動車が、高級セダン「クラウン」の後継モデルを世界で販売することが分かった。
    クラウンは国内向けに販売されており、トヨタを代表する車が世界展開することになる。

    トヨタが18日、販売店関係者に説明した。15代目となる現行タイプの後継車は、スポーツ用多目的車(SUV)に似た形に変更し、
    セダンよりも背が高い「セダンプラス」という新たなカテゴリーとなる予定という。「クラウン」の名前は残す。
    2022年頃に投入し、まず国内で販売を始め、その後に世界で販売していく計画とみられる。

    クラウンは、トヨタ初の本格的な量産乗用車として1955年に発売。「いつかはクラウン」のキャッチコピーで、あこがれの高級車として人気を集めた。

    バブル期の90年には、年間の販売台数が20万台を超えたが、2019年の販売台数は約3万6000台と、全盛期の5分の1以下に減少した。
    高級車ブランド「レクサス」とのすみ分けが難しくなったことや、SUVの人気の高まりで、セダン離れが進んだためだ。

    世界的に人気が高まっているSUV風に変更した方が、世界展開を計画する上でも有利に働くと判断したとみられる。
    トヨタは昨年12月、かつての人気セダン「マーク2」の後継車「マークX」の生産を終了するなど、セダン型の絞り込みを進めている。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201118-OYT1T50238/

    アメリカで言うクラウン
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605708861/0-


    【生産終了発表のクラウン復活。しかも世界で販売へ。】の続きを読む

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    1: 2020/11/19(木) 00:02:19.23 ID:RVRmypBl0 BE:501636691-BRZ(11001)

    スバルのFRスポーツカー「BRZ」の新型モデルが、2020年11月18日に北米で世界初公開されました。
    北米では2021年秋に発売される予定ですが、2012年の初代モデル登場から9年ぶりにフルモデルチェンジする新型BRZは、どのようなモデルなのでしょうか。

    新型BRZは、初代モデルが提供してきたスポーツカーならではの走りの愉しさをさらに充実させるとともに、ユーザーのカーライフに安心感をもたらす新たな価値を付与。
    誰もが愉しめるスポーツカーとして、全方位に大幅な進化を遂げました。

    エンジンは、初代モデルに搭載していた2リッター水平対向4気筒エンジンから排気量を拡大し、
    228hp(開発目標値)を発生する新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに変更されています。

    徹底した吸排気性能の強化とフリクション低減によって、トルクは15%向上。
    素早いレスポンスで、滑らかに高回転まで吹け上がるスポーツカーらしいフィーリングとともに、力強い加速をもたらします。

    トランスミッションは、6速MTと6速ATが設定されました。
    https://kuruma-news.jp/post/317258
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605711739/0-


    【スバル新型BRZ世界初公開 9年ぶりに全面刷新「アイサイト」も採用へ】の続きを読む

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    1: 2020/11/18(水) 14:18:48.05 ID:CAP_USER
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    第11世代となる新型シビック(プロトタイプ)

     本田技研工業の北米部門となるアメリカン・ホンダモーターは11月18日(現地時間)、「Twitch」内の自社チャンネル「HONDA Head2Head」で新型「シビック(プロトタイプ)」をワールドプレミアした。これは北米で自動車メーカーとして唯一「eスポーツ」を支援しているホンダならではの新たな発表スタイルとしている。
    □Twitch - HondaHead2Head
    https://www.twitch.tv/hondahead2head

     第11世代となる新型シビックは、低くて広いスタンス、低いベルトライン、清潔で洗練されたディテール、オープンで風通しのよいキャビンなど、ホンダデザインの時代を超えた要素からインスピレーションを獲得。公開されたのはプロトタイプモデルとなるが、2021年春の終わりごろに新型の発売を予定しているという。またセダンに続き、スポーティでパーソナルなシビックハッチバック、パフォーマンス重視の「シビック Si」、そして究極の高性能な「シビック タイプR」も予告している。

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    リアビュー

     アメリカンホンダモーターのエグゼクティブバイスプレジデントであるデイブ・ガードナー氏は「シビックは常に期待を上まわっています。まったく新しいシビックは、人間中心のデザイン、卓越したダイナミクス、スタイル、安全性能、ドライバーの楽しさを備えたコンパクトカーの基準を設定するという遺産を継続します」と述べている。

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    https://www.youtube.com/watch?v=7vIakIIYOcc

    【ホンダ】シビック プロトタイプ ワールドプレミア公開(1分24秒)
    https://www.youtube.com/watch?v=ihxu6Rb8OXc

    【ホンダ】シビック プロトタイプ B Roll (1分32秒)
    https://www.youtube.com/watch?v=J9nmzRCriXY

    【ホンダ】シビック プロトタイプ デザインストーリー(4分46秒)

    >>2 へ続く

    □関連リンク
    本田技研工業株式会社
    https://www.honda.co.jp/
    ニュースリリース(英文)
    https://hondanews.com/en-US/releases/civics-got-game-all-new-2022-honda-civic-debuts-on-twitch

    2020年11月18日 13:22
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1289840.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1605676728/0-


    【ホンダ、新型「シビック(プロトタイプ)」をワールドプレミア 】の続きを読む

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    1: 2020/11/13(金) 18:35:24.14 ID:cSx1GHke0 BE:501636691-BRZ(11001)
    ホンダは新型シビックのプロトタイプを、11月17日(北米時間)に発表することを明らかにした。
    11代目となる次期モデルは現在、2022年の北米導入に向けて開発が進められている。

    公開されるのはセダンタイプだが、ハッチバックとはスタイリングの共通点も多いはずだ。
    すでにティザー映像が公開されており、フロントとリアのデザインが大幅に変更されていることが分かる。

    本記事の画像は、以前、特許出願で提出されたイメージがリークされ、ハッチバックのスタイリングの一部が明らかになったもの。
    最近公開された次世代シビック・タイプRと同様に、軽微だが重要な変更が加えられている。
    ヘッドライトは丸みを帯び、グリルは小型化している。ボディは全長・全幅ともに大型化されているように見える。
    おそらく高級セダンのアコードとデザインを合わせているのだろう。

    新型シビック・ハッチバックの外観は現行モデルよりもマイルドになり、スポイラーも見受けられない。スポーティな印象は薄まった。
    ホンダは2022年までに欧州でのラインナップをすべて電動化すると宣言しているため、AUTOCARは次期タイプRはハイブリッド車になると予想している。
    標準モデルのシビックにもハイブリッドが採用される可能性は高い。

    また、新型タイプRはNSXにも似たパワートレインを採用すると言われている。3.5L V6ツインターボガソリンエンジンと3基の電気モーターを組み合わせたものだ。
    特許画像からはインテリアについての手がかりはほとんど得られないが、タイプRの写真からは、ステアリングホイールやダッシュボードのデザインが一新され、
    ダッシュボード上部にタッチスクリーンが搭載されることが期待できる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d6417c058f4f9c19578b51ca1b46cc5faab6757
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    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605260124/0-

    【【悲報】FF最速シビック次期プロトタイプを17日に発表、外観はマイルドでHV車になる模様【アコード?】】の続きを読む

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    1: 2020/11/11(水) 09:10:37.78 ID:3jwBsqys9
    トヨタ自動車は、高級車「クラウン」についてセダンの生産を現行型で終了し、スポーツタイプ多目的車(SUV)に似た車形の新型車として二〇二二年に投入する方向で最終調整に入った。新車市場でのセダン需要の低迷、SUV人気の高まりに対応しつつ、クラウンのブランドイメージも維持する戦略。一方、一九五五年から続く、国産車を代表する高級セダンに終止符が打たれることになる。

    クラウンは主に国内市場向けに開発され、現行型は十五代目。一八年六月の発売直後は販売台数を伸ばしたが、一九年六月以降は前年比で大幅な減少傾向となっている。苦戦するセダンにこだわらず世界市場を見据えて、欧州の高級車ブランドなどが手がける人気のある車形で展開した方が、需要増につながると判断したとみられる。

    二二年に国内で発売する新型車は、北米や中国への投入も予定し、二三年からは米国でも生産する計画。現在、米国で手がけるSUV「ハイランダー」と同じプラットフォーム(車台)を使用する。車体の高さは、現行クラウンよりも高く、ハイランダーよりは低くなる見通し。

    新型の開発に伴い、現行型セダンは全面改良しない方針。一方、クラウンを愛用してきた顧客...

    2020年11月11日 05時00分 (11月11日 05時01分更新)
    https://www.chunichi.co.jp/article/152179
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605053437/0-


    【【トヨタ】「クラウン」セダン生産終了で調整 SUVに似た形の新型車を22年に投入 】の続きを読む

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    1: 2020/11/05(木) 15:40:14.61 ID:xS98NWiB9
    2020.11.5 15:09

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    新型BRZのヘッドランプ周りのデザイン(公式サイトより)


     北米スバルは4日(現地時間)、公式サイトで新型「BRZ」のティザー動画を公開し、今月18日(同)にワールドプレミアを行うことも発表した。今回はヘッドライト周辺の画像を“チラ見せ”しており、ネット民から「かっこいいね。あとは値段かな」「凄みを感じる」「待ち遠しい」などと期待の声がSNS上に集まっている。

     現行型のBRZは、スバルとトヨタ自動車が共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカー。2リッターの水平対向4気筒エンジンを搭載し、2012年春にデビューした。トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。

     新型モデルのスペックは現時点で非公開だが、今回もトヨタと共同開発していることが明らかになっている。日本での発売時期についても情報は伏せられているが、北米サイトには“モデルイヤー”を示す「2022」の文字が躍っている。国内広報部は産経デジタルの取材に対し、少なくとも北米では「2021年に発売されると考えてもらって間違いありません」とコメントした(※モデルイヤーは、その前年に発売されるケースがほとんど。例えば「22年モデル」なら、実際の発売は21年になる)。

     今回、ティザーサイトで公開されたヘッドランプには、スバル車の統一デザインとして使用されている「コの字」のポジションランプを確認することができる。フェンダーは力強く盛り上がり、ボンネットにはきれいなプレスライン(折り目)を施すなど、抑揚感のあるデザインであることが窺える。


    続きはソースで
    http://www.iza.ne.jp/kiji/life/news/201105/lif20110515090017-n1.html
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/editorialplus/1604558414/0-


    【スバル新型BRZの一部デザインを公開、18日にデビュー 】の続きを読む

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    1: 2020/10/07(水) 10:05:12.52 ID:zUunb2wL0
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    レクサスIS
    レクサス公式動画でデザイナー曰く
    目指したのは
    ・SUV全盛の中、どうやってFRスポーツに皆様の視線を釘ずけにできるか
    ・ワイド&ロー
    ・プロポーションと抑揚

    カッコいいと思う?

    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1602032712/0-
    【これが日本車のレクサスのセダンなんだがカッコいい❓】の続きを読む

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    1: 2020/08/31(月) 17:13:59.26 ID:3X3mYiLj0● BE:969416932-2BP(2000)
    ワゴンブーム再燃!? レヴォーグとカローラツーリングをサクっと比較 (

    久々に国内のワゴン市場が盛り上がりを見せている。手放し運転やフル液晶など輸入車顔負けの装備で話題の新型レヴォーグ。

    ■コレで300万ちょい!? レヴォーグの高級すぎる車内がコレ(全33枚)

    さらに大幅な若返りを図り、老若男女問わず人気を博しているカローラツーリング。今回はこの2台をサクっと比較してみよう!

    ちょうどいいサイズが魅力! 先進安全装備はレヴォーグがリード
    新型レヴォーグは全長4755×全幅1795×全高1500mmと先代モデルから全長が65mm、全幅15mmほど大きくなった。その代わり後席のレッグルームを広くするなど快適性を向上。

    先代モデルには1.6/2Lターボエンジンの2種類をラインアップしていたが、新型は1.8Lターボに集約。
    先代モデルに装備していたツーリングアシストなどを装備しするアイサイトVer.3を標準装備としたほか35万円上乗せすれば手放し運転、フル液晶メーター、さらに12.3インチの縦型モニターが装備される。
    価格は310万2000円~となる。

    対するカローラツーリング全長4495×全幅1745×全高1460mmと、都内の狭い道でも使いやすい絶妙なサイズが人気。

    ハイブリッドと1.2Lターボエンジンをラインアップし、全車速追従クルーズコントロールなどを標準装備しているにも関わらず201万3000円~という超バーゲンプライスだ。

    先進性でもレヴォーグに軍配
    アイサイトXを装着すればフル液晶メーターや12.3インチの縦型モニターが装備される。
    エアコンはもちろん左右独立式を採用するほか、リアシートには先代には設定のなかった吹き出し口を2つ用意するなど快適性を大幅改善された。

    対するカローラツーリングはディスプレイオーディオを標準装備し、メーター中央には7インチの液晶を装備するなど先進性は文句なしのデキだ。

    ベースグレード同士で価格を比べると100万円強レヴォーグの方が高いことになる。それだけにカローラツーリングには酷な比較ではあるが、それぞれ価格以上の魅力が。

    購入する際は試乗してから、検討してほしい。

    【書き手:MOTA編集部】

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b8179cbf806ae21c755e7f364e7d0f97427e7ccd
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1598861639/0-


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    1: 2020/09/19(土) 22:12:56.24 ID:ylfls21v9
    スバルは2020年9月17日、一部改良を施した「インプレッサ」の先行予約受け付けを開始した。正式発表と発売は、同年10月8日を予定している。

    今回の改良では、5ドアモデルのラインナップに「アドバンス」と「2.0e-L EyeSight」「STI Sport」の計3モデルを追加した。

    このうち、アドバンスと2.0e-L EyeSightは、電動パワートレイン「e-BOXER」を搭載したハイブリッドモデルである。e-BOXERは、2リッター水平対向4気筒直噴ガソリンエンジンに駆動と発電を担うモーター兼ジェネレーターを組み合わせたシステムで、電力を利用したエンジンのアシストや、電気のみでの走行、減速時のブレーキエネルギーの回生などを可能としている。現行のラインナップでは「フォレスター」や「XV」が採用しており、今回のインプレッサが3車種目の採用モデルとなる。

    一方、STI Sportはスバルのモータースポーツ活動を統括するスバルテクニカインターナショナルがチューニングを手がけたスポーツグレードだ。従来型の「レヴォーグ」や「BRZ」などに採用例のあるモデルで、今回のインプレッサではフロントサスペンションに専用チューニングを施したショーワ製のSFRD(周波数応答型ダンパー)を採用。同ダンパーは、路面から伝わる振動の周波数に応じて減衰力が変化する点が特徴で、コーナリング時の姿勢の安定化や、ステアリングの切り戻しで発生する揺れの素早い収束、滑らかで質感の高い乗り心地を実現しているという。(webCG)

    2020.09.17
    https://www.webcg.net/articles/-/43358

    インプレッサ アドバンス
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    インプレッサ STI Sport
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1600521176/0-


    【スバルが「インプレッサ」を一部改良 ハイブリッド車と「STI Sport」を新設定】の続きを読む

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    1: 2020/09/13(日) 08:10:33.11 ID:2aqu+ivU0
    一番高いグレードでも乗りだし200万を切って、欧州車のような広大なパノラマルーフを持つステーションワゴン、しかも電動シェード
    ホンダのロールーフミニバンを思わせるデザイン

    更に前期ではクロスオーバー風のアクティブパッケージも用意
    後期型はスポーティーに

    今はシャトルとか言う、くそつまらん残念な車に……
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1599952233/0-


    【ホンダのエアウェイブとか言う格安欧州車ww】の続きを読む

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    1: 2020/08/14(金) 07:37:59.11 ID:yXllypaN0
    賛否別れそう
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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1597358279/0-


    【スバル新型レヴォーグの内装www】の続きを読む

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    1: 2020/08/06(木) 20:59:35.156 ID:R85W+YWm0
    決して上級役員にはなれないと心の底で感じながらも、
    それを完全に認めたくない中間管理職にぴったりの車だろ
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1596715175/0-


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    【トヨタのカムリとか言う車www】の続きを読む

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    1: 2020/07/17(金) 03:02:36.35 ID:+Mnnb/Aep
    トヨタ自動車は7月15日(現地時間)、米国で販売する「カローラ」の2021モデルをベースにした限定モデル「カローラ Apex Edition」を公開した。

     カローラ Apex Editionは、手ごろな価格のスポーツセダンを探している熱狂的なファンに向けた限定モデルで、サーキット走行において最速のラップタイムを達成することを目指したチューニングが施された。

    カローラ Apex Editionには、カローラセダンに最高出力169HPを発生する2.0リッターエンジンを搭載。サーキット走行に向けて特別にチューニングしたサスペンションなどが採用された。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1265688.html

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    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1594922556/0-


    【【朗報】トヨタさん、ガチでカッコよくて手頃なスポーツセダンを発売してしまう】の続きを読む

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    1: 2020/07/08(水) 22:16:10.495 ID:edco5bVJ0
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    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1594214170/0-

    【日産新型シルフィ、ついにボルボっぽくなってしまう】の続きを読む

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    1: 2020/07/06(月) 23:17:55.34 ID:9L8MVbic9
    スバルは2020年7月6日、スポーツセダン「WRX S4」の仕様を一部変更し、同年8月20日に発売すると発表した。

    今回はグレード構成を整理して「STI Sport EyeSight」のみの設定としたほか、カタログ燃費の表記をJC08モードからWLTCモード(11.2km/リッター)に変更した。

    また、スバルのモータースポーツ統括会社であるスバルテクニカインターナショナルは同日、WRX S4 STI Sport EyeSightをベースとした特別仕様車「WRX S4 STI Sport♯」を500台の台数限定で設定した。

    STI製パーツをはじめとする特別装備を採用し、専用チューニングを施すことでSTI Sportの「上質な走りと質感の高さ」を最大限に引き出したとうたわれるWRX S4 STI Sport♯。既報の通り2020年5月26日に先行予約注文受け付けが始まっており、すでに限定台数500台に達したため、注文受け付けは終了している。価格は474万1000円。(webCG)

    2020.07.06
    https://www.webcg.net/articles/-/42979

    WRX S4 STI Sport♯
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    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1594045075/0-


    【「スバルWRX S4」の特別仕様車「STI Sport♯」登場】の続きを読む

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    い1: 2020/06/26(金) 23:29:56.85 ID:/JtIUQLV0
    かっこいい
    no title
    【ホンダ、300万円台で買える滅茶苦茶かっこいい車を出してしまう】の続きを読む

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    1: 2020/06/18(木) 20:54:21.23 ID:UNUB9tuPd
    なんなん?
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1592481261/0-

    Toyota_86_001ss



    【86(クーペ スポーツカー トヨタ マニュアル)←こいつが天下取れなかった理由】の続きを読む

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    1: 2020/06/18(木) 00:32:18.287 ID:96wHcLQm0
    no title

    no title

    このゴツさよ
    これならキャンプにも使えるな(´・ω・`)
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592407938/0-


    【ホンダのアコードってこの世代がいっちゃんかっこいいよな】の続きを読む

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    1: 2020/06/20(土) 02:43:56.044 ID:CkC36Bz+a
    めっちゃええやん…
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1592588636/0-


    【ホンダのシビックセダンめっちょカッコよくないか…?】の続きを読む

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