マイカー速報

自動車関連の、車まとめ情報を配信しています!

    カテゴリ: セダン・クーペ・ワゴン

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/09/03(金) 22:21:04.20 ID:pIVOvh/89
    スバルは2021年9月2日、新型「スバル・レガシィ アウトバック」を初公開するとともに、同年10月の正式発表に先駆けて予約受注を開始した。

    ■フラッグシップにふさわしい進化

    レガシィ アウトバックは、乗用車とSUVの長所を融合させたというクロスオーバーSUV。スバルのフラッグシップモデルと位置づけられている。

    新型のコンセプトは、「知的好奇心を刺激し、新たな発見を促すクロスオーバー」。1995年に北米で誕生した「レガシィ グランドワゴン」以来、歴代モデルが培ってきた価値に最新の技術を組み合わせることで、さらなる進化を遂げたとアピールされる。

    外観においては、先代からのテイストを継承しつつクロスオーバーらしいタフさを強調。よりシャープになったボディーのラインやフェンダー部のプロテクター、これまでで最も大きな六連星エンブレムなどが特徴となっている。

    内装は、3層で構成されるインストゥルメントパネルやその中央に備わる11.6インチ縦型モニターなどが目を引く。質感の高さもセリングポイントのひとつで、「リミテッドEX」と「X-BREAK EX」の2グレードがラインナップされるうち、前者にはオプションで上質なナッパレザー仕立てのシートも用意される。

    一方のX-BREAK EXはギア感が持ち味とされ、前後シートはエナジーグリーンステッチ入りの防水素材仕立て。ダークメタリック塗装を施した18インチアルミホイールやラダータイプのルーフレール、ブラックのフロントグリルなどもX-BREAK EXならではの装備である。

    ボディーサイズは、全長×全幅×全高=4870×1875×1675mm(リミテッドEXの場合)と、先代に比べ50mm長く、35mm幅広く、70mm高くなっている。ホイールベースは2745mmで、先代から変わらない。スバルグローバルプラットフォームを採用しフルインナーフレーム構造としたことでボディー剛性の最適化が図られており、動的な質感と衝突安全性能を大幅に向上させたとうたわれる。足まわりはフロントがマクファーソンストラット式、リアがダブルウイッシュボーン式である。

    そのフロントに縦置きされるエンジンは、最高出力177PS、最大トルク300N・mを発生する1.8リッター水平対向4気筒直噴ターボ。マニュアルモード付きのCVT「リニアトロニック」を介して4輪を駆動する。燃料はレギュラーガソリンで、燃費はJC08モードで15.8km/リッター、WLTCモードで13.0km/リッターと公表される。

    先進安全装備については、ステレオカメラと前後4つのレーダーを組み合わせた新世代の「アイサイト」に加えて、3D高精度地図データを採用した高度運転支援システム「アイサイトX」を全車標準装備。新次元のストレスフリーなセーフティードライビングが追求されている。(webCG)

    2021.09.02
    https://www.webcg.net/articles/-/45051

    レガシィ アウトバック
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1630675264/0-

    【よりタフに上質に スバルが新型「レガシィ アウトバック」の概要を発表 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/09/11(土) 01:13:59.44 ID:K5nTfQae9
     スバルは、スポーツセダン「WRX」の新型モデル(米国仕様車)を、2021年9月10日に米国で世界初公開しました。
     
     WRXは、高出力パワーユニットを核とするシンメトリカルAWDシステムを搭載した、スバルのAWDスポーツパフォーマンスを象徴するモデルです。

     初代モデルは「インプレッサWRX」として1992年に日本で発売。それ以来、実用性を備えつつ、圧倒的なスポーツ性能を持つ個性的なパフォーマンスカーとして、多くのファンから支持を得てきました。

     現行モデルは2014年にデビュー。今回北米では8年ぶりにフルモデルチェンジし、新世代のSUBARU AWD パフォーマンスカーとして生まれ変わります。

     新型WRXは、初代モデルから4世代にわたって受け継いできたWRXらしさを継承しつつ、さらなる高みを目指し、パフォーマンスカーとしての価値や実用的なセダンとしての価値を進化させました。

     新型WRXの外観は、パフォーマンスカーらしい躍動感と空力などの機能を両立した大胆でアグレッシブなデザインを採用。内装は、スポーティさと先進感を併せ持つインテリアとしました。

     パワーユニットは、ドライバーの意思に瞬時に応える応答性と加速性能が特徴の2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボエンジン(最高出力271hp)を搭載。

     WRXとして初めてスバルグローバルプラットフォームを搭載し、フルインナーフレーム構造と組み合わせることで、高剛性化したボディとシャシを実現。走りと動的質感が飛躍的に進化しているといいます。

     また、米国仕様車のトランスミッションは、6速MTと新制御ソフトウェアで変速レスポンスを高めた「スバルパフォーマンストランスミッション」(CVT)を搭載。

     さらに、好みに応じてクルマのキャラクターを変えられる「ドライブモードセレクト」や、さらなる安全運転をサポートする「新世代アイサイト」(CVT車に搭載)なども新たに採用しました。

     新型WRX(米国仕様車)は、2022年に米国で販売を開始する予定です。

    ●スバル 新型WRX(米国仕様車)
    ・全長:183.8インチ(約4668mm)
    ・全幅:71.9インチ(約1826mm)
    ・全高:57.8インチ(約1468mm)
    ・ホイールベース:105.2インチ(約2672mm)
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒直噴ターボ
    ・最高出力:271hp(約274馬力)
    ・最大トルク:258lb.-ft(約350Nm)
    ・変速機:スバルパフォーマンストランスミッション(CVT)または6速MT
    ・タイヤサイズ:245/40R18

    くるまのニュース編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/820562e242926d917524b71467dfb34c3f2dfda4
    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 
    http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1631290439/0-


    【スバル新型「WRX」世界初公開!2.4リッターターボエンジン搭載 274馬力 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/08/05(木) 12:47:59.50 ID:7lQqcKOj9
     ホンダは5日、主力車「シビック」を全面改良し、9月3日に発売すると発表した。319万円と353万9800円の2タイプあり、月間計千台の販売を計画している。5ドアのハッチバックで、旧型より視界や足元を広くし、開放的な車内空間とした。

     時速約65キロまでは渋滞時に先行車との車間距離を保ちながら、車線の中央を維持して走行するよう運転を支援するシステムを搭載した。排気量1500ccのターボエンジンで、無段変速機(CVT)車と6速マニュアル車を用意した。埼玉製作所の寄居完成車工場(埼玉県寄居町)で生産する。


    8/5(木) 11:44配信 共同通信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2f5dfd7c6d09ee1ef1141c29e1524cd814a57993
    画像 ホンダの新型「シビック」
    no title
    引用元
     http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1628135279/0-

    【新型シビック、9月3日発売 価格は319万円から 1,5リッターターボエンジン搭載 6速マニュアル車も用意 ホンダ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/07/05(月) 15:39:13.45 ID:GpAiQONO0 BE:423476805-2BP(3000)
    北米スバルは、フルモデルチェンジした新型WRX、2022年モデルのティザー画像を公開した。
    no title


    WRXシリーズは、インプレッサのハイパフォーマンスグレードを起源とする。
    2014年にはインプレッサから独立し、「WRX」をモデルネームとした販売がスタートしたが、これも現在は生産を終えており、2代目となる新型WRXの発売が待望される段階となっている。

    発表されたティザー画像のモデルは、北米で単に「WRX」と呼ばれるもので、日本国内の「WRX S4」に相当する。
    これは2021年秋の日本発売が予想される。
    そして、より高性能なWRX STIについては、今回のタイミングでは市場投入されず、2022年中盤頃の追加発売となりそうである。

    ■新型WRXはSGP採用、2.4L ボクサーターボを搭載
    新型WRXはスバルグローバルプラットフォーム(SGP)が採用される。
    搭載されるエンジンは、FA24F型の2.4L水平対向4気筒ターボとなる見込みで、これは北米向け大型SUVのアセントで既に採用実績がある。
    あるいは、発売が迫る2代目BRZの2.4L NAのターボ版と見ることもできるだろう。
    また、従来型WRX S4に搭載されたFA20F型との比較では、同一ストロークのボアアップ版となる。
    no title


    新型WRXのエクステリアは、2017年の東京モーターショーで公開された「SUBARU VIZIV PERFORMANCE CONCEPT」がデザインスタディとされる。
    新型WRXのティザー画像からは、クーペ調に仕上げられたルーフライン後半の処理がコンセプトから引き継がれているのがわかる。
    一方で、セダン車として十分な、後席居住性も備えていそうだ。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/wrx/s4-sti.html
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1625467153/0-

    【【スバル】新型WRXティザーが北米向け公開、日本発売は2021年秋予測】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/05(月) 22:41:48.51 ID:jXebvRu+9
    スバルは2021年4月5日、同年夏の日本発売を予定している、新型「BRZ」の国内仕様を初公開した。

    ■エンジンの排気量を2.4リッターにアップ

    BRZは、スバルがトヨタと共同開発するFRのスポーツカーである。初代のデビューは2012年のことで、水平対向エンジンの搭載による重心の低さに加え、車両重量の軽さやコンパクトさも実現。優れたハンドリング性能で好評を得た。今回、日本仕様が発表された新型はその2代目であり、トヨタ版である「GR 86」の姉妹モデルにあたる。

    開発に際しては、スバルとトヨタとでクルマのベースは共有しながらも、それぞれの個性に基づいて異なるドライブフィールを持たせることに注力。スバルは「『誰もが愉(たの)しめる究極のFRピュアスポーツカー』を実現した」と説明している。

    初代から大きく変わったのがパワーユニットで、これまでより400ccほど排気量の大きな、新型の2.4リッター水平対向4気筒エンジンを採用。ボア×ストローク=94×86mmというショートストローク型で、徹底した吸排気性能の強化とフリクションの低減により、最大トルクを約15%向上させているという。また力強い加速に加え、レスポンスのよさや滑らかに高回転まで吹け上がるフィーリングも追求している。

    これに組み合わされるトランスミッションは6段MTと6段ATで、特に後者については「SPORT」モード時の制御を改善。クルマがスポーツ走行中と判断した際には、ドライバーの意思や操作に応じて最適なシフト操作を自動で行い、よりダイレクト感のあるコーナリングを可能にするとしている。

    ■大幅にボディー剛性を高めつつ重量増を抑制

    ボディーについても大きく手を加えており、現行「インプレッサ」や「フォレスター」「レヴォーグ」などに用いている「スバルグローバルプラットフォーム」の開発から得たノウハウを投入。インナーフレーム構造や構造用接着剤などを採用してボディーを再構築することで、初代モデルに対しフロントの横曲げ剛性を約60%、ねじり剛性を約50%向上させた。これにより、ステアリング操作に対する応答性や、旋回時のトラクション性能が向上しているという。

    また軽量化にも配慮しており、ルーフやフード、フロントフェンダーにアルミニウムを用いることで、エンジンの大型化や安全性向上に伴う重量増を抑制。前後左右の重量適正化や、さらなる低重心化も追求している。タイヤについては、18インチアルミホイール装着車には従来型の「BRZ STI Sport」と同じく、215/40R18サイズのスポーツタイヤ「ミシュラン・パイロットスポーツ4」を装備。コントロール性と応答性の向上を図っている。

    このほかにも、新型BRZでは安全性についても配慮がなされており、高張力鋼板の採用拡大などによってボディーの強度を高めるとともに、各種エアバッグをはじめとする乗員保護システムを強化することで、衝突安全性能を向上。AT車にはBRZとして初めて、プリクラッシュブレーキや全車速追従機能付きクルーズコントロールなどからなる予防安全・運転支援システム「アイサイト」が標準装備される。

    【スペック】

    ・ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4265×1775×1310mm
    ・ホイールベース:2575mm
    ・車重:1270kg(6段MT仕様)
    ・駆動方式:FR
    ・エンジン:2.4リッター水平対向4気筒
    ・トランスミッション:6段MT/6段AT
    ・最高出力:235PS(173kW)/7000rpm
    ・最大トルク:250N・m(25.5kgf・m)/3700rpm
    ・タイヤ:(前)215/40R18/(後)215/40R18(ミシュラン・パイロットスポーツ4)

    ※数値はプロトタイプの開発目標値

    (webCG)

    2021.04.05
    https://www.webcg.net/articles/-/44281

    BRZ
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617630108/0-

    【スバルが2代目となる新型「BRZ」の日本仕様を公開 2021年夏の国内発売を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/05(月) 16:56:58.99 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車は5日、スポーツカーの新型「GR86」を初公開した。2012年に発売した初代86を9年ぶりにフルモデルチェンジ。エンジンの性能を高め、加速性と操作性がアップした。日本での発売は今秋予定で、価格は未定。

     初代に続き、トヨタとスバルが共同開発した。エンジンは、「水平対向4気筒」を搭載。排気量は2・0リットルから2・4リットルにアップし、時速100キロへの加速時間を7・4秒から6・3秒に短縮した。車体も改良して低重心化を実現。街乗りからモータースポーツまでどんな状況で運転しても「走る楽しさ」を感じる操作性に仕上げたという。変速機は6速マニュアルと6速オートマチックがある。

     スバルは「BRZ」の名で昨年11月に公開し、今秋に米国で発売する予定。86とBRZは基本構造は同じだが、走りの「味」には違いをつけ、双方の個性を引き立たせたという。

     初代86は、トヨタが13年ぶりのスポーツカーとして12年に発売。世界で累計20万台以上を販売した。トヨタはスポーツカーの「復権」を目指し、17年に専門ブランド「GR」を設立。19年に「スープラ」、昨年に「GRヤリス」を発売した。2代目となった新型の86にも「GR」の名を冠した。

     トヨタは、ラリーや耐久レースといった世界各地のモータースポーツの大会に86やGR車で参戦。そこで得た経験やデータをクルマ作りに活用する試みを進めている。
    https://www.asahi.com/articles/ASP4546X6P45OIPE004.html

    no title
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1617609418/0-


    【トヨタ、新型GR86を初公開 9年ぶりモデルチェンジ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/04/04(日) 22:45:40.73 ID:y/8LYvdl9
    トヨタ自動車は2021年4月2日、ステーションワゴン「カローラ ツーリング」に特別仕様車“ACTIVE RIDE(アクティブライド)”を設定し、500台の台数限定で同年4月19日に発売すると発表。同日、注文受け付けを開始した。

    今回のトヨタ・カローラ ツーリング“アクティブライド”には最高出力170PS/6600rpm、最大トルク202N・m/4800rpmの2リッター直4直噴自然吸気「ダイナミックフォースエンジン」が搭載される。トランスミッションは発進用ギアと10段の疑似ステップ変速機構を備えた「ダイレクトシフトCVT」が組み合わされる。

    WLTCモードの燃費値は16.6km/リッターで、駆動方式はFWDのみ。安定した車両姿勢で快適性を高める専用チューニングのサスペンションを搭載しているという。

    アウトドアテイストを利かせた内外装も同モデルの特徴で、ボディーカラーは特別色の「ブラックマイカ×アーバンカーキ」の2トーンや「アーバンカーキ」を含む4種類をラインナップ。フロント&リアバンパーや専用ロゴ入りロッカーモールが2トーンになるほか、ブラック塗装の17インチアルミホイール、サテンメッキ加飾付きはっ水加工ファブリックスポーツシート、オレンジステッチをあしらったインストゥルメントパネルやドアアームレスト表皮、ダークグレーメタリック塗装のルーフレールなども特別装備されている。

    さらにブラインドスポットモニター+リアクロストラフィックオートブレーキ[パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)]や微粒子イオンを使って快適な室内を保つ「ナノイーX」、9インチの大画面ディスプレイオーディオなどを標準装備としたほか、サイクルアタッチメントやシステムラックベースラック(ルーフオンタイプ)、エンブレムなどが販売店オプションとして用意されている。

    価格は266万円。(webCG)

    2021.04.02
    https://www.webcg.net/articles/-/44284

    カローラ ツーリング“アクティブライド”
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1617543940/0-


    【トヨタが「カローラ ツーリング」にアウトドアテイストを盛り込んだ特別仕様車設定】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/03/04(木) 22:00:13.91 ID:iodMMnwWM
    車の事はサッパリわからんがどうやらワイはセダンという車が好きみたいや
    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1614862813/0-

    Toyota_CAMRY_GL001s
    【こどおじやがトヨタのカムリかってええか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/03/05(金) 21:59:20.438 ID:MClckIjP0
    トヨタ「みんなアルファード買うの」
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1614949160/0-

    Toyota_Crown0111ss

    【トヨタ「クラウンが売れないの!!なんでみんなクラウン買ってくれないの??」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/02/08(月) 19:57:20.513 ID:Aa1NYgmMa
    なお北米専売
    no title

    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1612781840/0-


    【トヨタ「セリカの後継車を作ったよ」←コレwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/02/05(金) 21:39:49.027 ID:LdRjo5Pod
    手取り17万円 家賃4万のアパート住まい
    シビックは中古で200万 でも今年新型出たらもっと下がるよな...?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1612528789/0-


    【ホンダのシビックって車買うか買わないかここ一週間ずっと悩んでる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2021/01/07(木) 18:41:40.898 ID:nH+M7KgKd
    乗りてぇ!(´・ω・`)
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1610012500/0-


    【ホンダの新型セダンかっこよすぎワロテッツァwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/12/13(日) 12:31:12.54 ID:phPEbPIN0
    なんやねん
    subaru-revo001s


    引用元 http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1607830272/0-

    【レヴォーグ「速いです、荷物載ります、車中泊できます、かっこいいです」←こいつが覇権取れない理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/12/13(日) 09:31:23.430 ID:DYZL3HL/0
    はいクーペミニバンオープンカー
    no title
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1607819483/0-

    【クーペが欲しいけど家族がいっぱいいる←こんな人向けの車wwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/20(金) 12:17:05.56 ID:Iz9wOIQx9
    SUBARU(スバル)北米法人は18日、2代目となる新型「BRZ」の米国仕様車をオンラインで世界初公開した。エンジン排気量は2.4リッターに拡大し、BRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」をAT車に搭載。ネット上では「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」などと、さまざまな意見が飛び交っている。

    今月4日にフロントデザインの一部がティザーサイトで先行公開されていた次期型BRZの全貌がついに明らかになった。ヘッドランプはすでに公開済みだったが、リヤコンビランプは初代の丸形モチーフから、サイドが吊り上がった横長シェイプに変更されている。エンジンも2リッターから新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに拡大。最高出力228馬力、最大トルク249Nmを絞りだすという。

    BRZはトヨタ自動車と共同開発した後輪駆動の4人乗りスポーツカーで、現行モデルは2012年春にデビュー。こちらはすでに生産終了しているが、トヨタブランドからは兄弟車としてトヨタ・86が販売されている。新型も両社で共同開発しており、ハンドリングや加速性能を向上、ねじり剛性は初代モデル比+50%の強化に成功しているという。ボディーの外寸や車重は日本とは異なるインチ・ポンド表記だが、全幅は現行モデルと変わらず、全長・全高・車重も大きな違いはない様子。トランスミッションは6速ATと6速MTを用意しており、前者にはBRZでは初となる運転支援システム「アイサイト」を装備している。

    「これは運転楽しそう。乗ってみたい」などの書き込みが殺到。ツイッタートレンドには「新型BRZ」「スバル」などの文字が躍った。スタイリッシュな風貌には「現行のヘッドライトとテールライトの形状がどうにも受け付けなかったが、これは良くなった」「カッコイイし高級感というか気品がありますね」「現行型を全体的に筋肉質にしたようなデザイン、個人的には好きですよ」などと、たくさんのポジティブな意見が集まった。また、ティザー画像の公開時と同様に、「フロントはパッと見ポルシェみたいな感じ?」「初見の印象はポルシェ風デザインかなー。テールは最近のスバルっぽさがある」などと、ポルシェを連想するユーザーが多いようだ。

    一部ユーザーからは、見た目のシャープさに欠けるといった意見も散見される。「胴長小太り感は払拭できなかったみたいだね」「ちょっとデブっぽいな、もうちょっとスマートにできなかったもんか」「実物をみないと何とも言えないけど、前よりずんぐりむっくりしたように感じる」などと全体のシルエットに対する意見や、「フロントのデザインで車高が高く見えるね」「フロントのデザインが少し低くなるとカッコイイと思う」「腰高に見えてしまう気がしませんか?デザインなんだろうけど低く見せる感じが良いと思います」といったコメントも見受けられた。

    世間ではSUV(スポーツ用多目的車)が全盛で、BRZのようなスペシャリティーカーは敬遠されがちだが、「それほど台数が期待できないこのクラスでも、この車格で新型を作ってくれたトヨタとスバルには感謝」「こういうコンセプトを持った、高級ではないスポーツグレードを作り続けるトヨタとスバルの姿勢は素晴らしい」「日本や世界的にみてもあまり売れにくくなってるクーペ部門から新しい車を出してくれるのは素直に嬉しい」などと、スポーツカーファンの想いに寄り添うクルマづくりに拍手を送るネット民が相次いだ。そのほか「アイサイトはMTにもほしい」といった要望や、「300万円くらいかな」と価格に対する書き込みも数多く見られた。

    北米市場では2021年秋の発売を予定しているが、日本投入の時期は明かされていない。また、トヨタは次期86について依然、情報は伏せたままだ。

    2020.11.19 15:10
    http://www.iza.ne.jp/kiji/economy/news/201119/ecn20111915100013-n1.html
    no title


    ■他ソース
    新型「BRZ」世界初公開! スバルがスポーツカー9年ぶりに全面刷新 「アイサイト」も採用へ
    https://kuruma-news.jp/post/317258
    no title

    no title


    スバル、新型「BRZ」を世界初公開 新型エンジンで力強い加速、アイサイトも初搭載
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2011/19/news080.html
    no title

    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605842225/0-


    【スバルのスポーツカー新型「BRZ」を世界初公開、ネット民の反応は…「カッコイイ」「ポルシェ風?」「小太り感が…」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/18(水) 23:14:21.17 ID:4as7sFo70● BE:896590257-PLT(21003)
    「クラウン」後継モデル、SUV風に…トヨタの「顔」世界展開へ
    2020/11/18 21:41 読売新聞

    トヨタ自動車が、高級セダン「クラウン」の後継モデルを世界で販売することが分かった。
    クラウンは国内向けに販売されており、トヨタを代表する車が世界展開することになる。

    トヨタが18日、販売店関係者に説明した。15代目となる現行タイプの後継車は、スポーツ用多目的車(SUV)に似た形に変更し、
    セダンよりも背が高い「セダンプラス」という新たなカテゴリーとなる予定という。「クラウン」の名前は残す。
    2022年頃に投入し、まず国内で販売を始め、その後に世界で販売していく計画とみられる。

    クラウンは、トヨタ初の本格的な量産乗用車として1955年に発売。「いつかはクラウン」のキャッチコピーで、あこがれの高級車として人気を集めた。

    バブル期の90年には、年間の販売台数が20万台を超えたが、2019年の販売台数は約3万6000台と、全盛期の5分の1以下に減少した。
    高級車ブランド「レクサス」とのすみ分けが難しくなったことや、SUVの人気の高まりで、セダン離れが進んだためだ。

    世界的に人気が高まっているSUV風に変更した方が、世界展開を計画する上でも有利に働くと判断したとみられる。
    トヨタは昨年12月、かつての人気セダン「マーク2」の後継車「マークX」の生産を終了するなど、セダン型の絞り込みを進めている。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20201118-OYT1T50238/

    アメリカで言うクラウン
    no title


    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605708861/0-


    【生産終了発表のクラウン復活。しかも世界で販売へ。】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/19(木) 00:02:19.23 ID:RVRmypBl0 BE:501636691-BRZ(11001)

    スバルのFRスポーツカー「BRZ」の新型モデルが、2020年11月18日に北米で世界初公開されました。
    北米では2021年秋に発売される予定ですが、2012年の初代モデル登場から9年ぶりにフルモデルチェンジする新型BRZは、どのようなモデルなのでしょうか。

    新型BRZは、初代モデルが提供してきたスポーツカーならではの走りの愉しさをさらに充実させるとともに、ユーザーのカーライフに安心感をもたらす新たな価値を付与。
    誰もが愉しめるスポーツカーとして、全方位に大幅な進化を遂げました。

    エンジンは、初代モデルに搭載していた2リッター水平対向4気筒エンジンから排気量を拡大し、
    228hp(開発目標値)を発生する新型2.4リッター水平対向4気筒エンジンに変更されています。

    徹底した吸排気性能の強化とフリクション低減によって、トルクは15%向上。
    素早いレスポンスで、滑らかに高回転まで吹け上がるスポーツカーらしいフィーリングとともに、力強い加速をもたらします。

    トランスミッションは、6速MTと6速ATが設定されました。
    https://kuruma-news.jp/post/317258
    no title

    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605711739/0-


    【スバル新型BRZ世界初公開 9年ぶりに全面刷新「アイサイト」も採用へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/18(水) 14:18:48.05 ID:CAP_USER
    no title

    第11世代となる新型シビック(プロトタイプ)

     本田技研工業の北米部門となるアメリカン・ホンダモーターは11月18日(現地時間)、「Twitch」内の自社チャンネル「HONDA Head2Head」で新型「シビック(プロトタイプ)」をワールドプレミアした。これは北米で自動車メーカーとして唯一「eスポーツ」を支援しているホンダならではの新たな発表スタイルとしている。
    □Twitch - HondaHead2Head
    https://www.twitch.tv/hondahead2head

     第11世代となる新型シビックは、低くて広いスタンス、低いベルトライン、清潔で洗練されたディテール、オープンで風通しのよいキャビンなど、ホンダデザインの時代を超えた要素からインスピレーションを獲得。公開されたのはプロトタイプモデルとなるが、2021年春の終わりごろに新型の発売を予定しているという。またセダンに続き、スポーティでパーソナルなシビックハッチバック、パフォーマンス重視の「シビック Si」、そして究極の高性能な「シビック タイプR」も予告している。

    no title

    リアビュー

     アメリカンホンダモーターのエグゼクティブバイスプレジデントであるデイブ・ガードナー氏は「シビックは常に期待を上まわっています。まったく新しいシビックは、人間中心のデザイン、卓越したダイナミクス、スタイル、安全性能、ドライバーの楽しさを備えたコンパクトカーの基準を設定するという遺産を継続します」と述べている。

    no title

    no title


    https://www.youtube.com/watch?v=7vIakIIYOcc

    【ホンダ】シビック プロトタイプ ワールドプレミア公開(1分24秒)
    https://www.youtube.com/watch?v=ihxu6Rb8OXc

    【ホンダ】シビック プロトタイプ B Roll (1分32秒)
    https://www.youtube.com/watch?v=J9nmzRCriXY

    【ホンダ】シビック プロトタイプ デザインストーリー(4分46秒)

    >>2 へ続く

    □関連リンク
    本田技研工業株式会社
    https://www.honda.co.jp/
    ニュースリリース(英文)
    https://hondanews.com/en-US/releases/civics-got-game-all-new-2022-honda-civic-debuts-on-twitch

    2020年11月18日 13:22
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1289840.html
    引用元 http://anago.2ch.sc/test/read.cgi/bizplus/1605676728/0-


    【ホンダ、新型「シビック(プロトタイプ)」をワールドプレミア 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/13(金) 18:35:24.14 ID:cSx1GHke0 BE:501636691-BRZ(11001)
    ホンダは新型シビックのプロトタイプを、11月17日(北米時間)に発表することを明らかにした。
    11代目となる次期モデルは現在、2022年の北米導入に向けて開発が進められている。

    公開されるのはセダンタイプだが、ハッチバックとはスタイリングの共通点も多いはずだ。
    すでにティザー映像が公開されており、フロントとリアのデザインが大幅に変更されていることが分かる。

    本記事の画像は、以前、特許出願で提出されたイメージがリークされ、ハッチバックのスタイリングの一部が明らかになったもの。
    最近公開された次世代シビック・タイプRと同様に、軽微だが重要な変更が加えられている。
    ヘッドライトは丸みを帯び、グリルは小型化している。ボディは全長・全幅ともに大型化されているように見える。
    おそらく高級セダンのアコードとデザインを合わせているのだろう。

    新型シビック・ハッチバックの外観は現行モデルよりもマイルドになり、スポイラーも見受けられない。スポーティな印象は薄まった。
    ホンダは2022年までに欧州でのラインナップをすべて電動化すると宣言しているため、AUTOCARは次期タイプRはハイブリッド車になると予想している。
    標準モデルのシビックにもハイブリッドが採用される可能性は高い。

    また、新型タイプRはNSXにも似たパワートレインを採用すると言われている。3.5L V6ツインターボガソリンエンジンと3基の電気モーターを組み合わせたものだ。
    特許画像からはインテリアについての手がかりはほとんど得られないが、タイプRの写真からは、ステアリングホイールやダッシュボードのデザインが一新され、
    ダッシュボード上部にタッチスクリーンが搭載されることが期待できる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d6417c058f4f9c19578b51ca1b46cc5faab6757
    no title
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1605260124/0-

    【【悲報】FF最速シビック次期プロトタイプを17日に発表、外観はマイルドでHV車になる模様【アコード?】】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2020/11/11(水) 09:10:37.78 ID:3jwBsqys9
    トヨタ自動車は、高級車「クラウン」についてセダンの生産を現行型で終了し、スポーツタイプ多目的車(SUV)に似た車形の新型車として二〇二二年に投入する方向で最終調整に入った。新車市場でのセダン需要の低迷、SUV人気の高まりに対応しつつ、クラウンのブランドイメージも維持する戦略。一方、一九五五年から続く、国産車を代表する高級セダンに終止符が打たれることになる。

    クラウンは主に国内市場向けに開発され、現行型は十五代目。一八年六月の発売直後は販売台数を伸ばしたが、一九年六月以降は前年比で大幅な減少傾向となっている。苦戦するセダンにこだわらず世界市場を見据えて、欧州の高級車ブランドなどが手がける人気のある車形で展開した方が、需要増につながると判断したとみられる。

    二二年に国内で発売する新型車は、北米や中国への投入も予定し、二三年からは米国でも生産する計画。現在、米国で手がけるSUV「ハイランダー」と同じプラットフォーム(車台)を使用する。車体の高さは、現行クラウンよりも高く、ハイランダーよりは低くなる見通し。

    新型の開発に伴い、現行型セダンは全面改良しない方針。一方、クラウンを愛用してきた顧客...

    2020年11月11日 05時00分 (11月11日 05時01分更新)
    https://www.chunichi.co.jp/article/152179
    no title
    引用元 http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1605053437/0-


    【【トヨタ】「クラウン」セダン生産終了で調整 SUVに似た形の新型車を22年に投入 】の続きを読む

    このページのトップヘ