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    カテゴリ: セダン・クーペ・ワゴン

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    1: 2024/05/09(木) 17:49:03.16 ID:maA/Z4LE9
     現在はSUVがブームとなっており、さらに軽自動車やミニバンが人気となっています。

     これらのジャンルはメーカーもとくに力を入れており、さまざまなモデルがラインナップされているのに対し、かつてブームとなりながら、国産車では少数派となってしまったのが「ステーションワゴン(以下、ワゴン)」です。

    荷室の広さと走行性能の高さがステーションワゴンの魅力
     輸入車ではセダンと同時にワゴンもラインナップされることが一般的となっており、いまでも手堅い需要があるのですが、国産車では片手で数えられるほどにワゴンが減少。

     2024年4月にマツダのフラッグシップワゴン「マツダ6ワゴン」が生産終了となり、2024年5月時点での国産ワゴンは、スバル「レヴォーグ」とトヨタ「カローラツーリング/カローラフィールダー」、そしてカローラフィールダーをベースとしたミツオカ「リューギ ワゴン」のみとなってしまいました。

     1990年代から2000年にかけてはワゴンが全盛を極めており、各メーカーがこぞってラインナップ。セダンをベースとした車種だけでなく、ワゴン単独の車種も数多く登場したものです。

     ワゴンのメリットは、荷物をたくさん積める広いラゲッジスペースを備えつつ、セダンのような低重心で走りが良いという点にあります。

     多くの人がクルマに求める「快適性」や「高い地上最低高」はSUVなどに劣るとしても、ワゴンならではの大きなラゲッジスペースや低重心&低い着座位置がアドバンテージとなり、高級感や積載性、走行性能などをバランス良く備えているのが魅力といえます。

     しかし、現在のニーズは、走行性能より車内の居住空間を重視する傾向にあります。

     SUVのように頭上空間に余裕のあるクルマのほうが快適と思う人が多くなったことに加え、ここ数年のアウトドアブームにも後押しされ、キャンプなどの趣味で使うときにSUVのユーティリティ性やオフロード性能を求める傾向が強まり、その反面ワゴンが衰退していったといえます。

     そんなワゴンに関してさまざまな意見が寄せられています。

    「いろんなタイプのクルマに乗ったけど、ワゴンが一番使いやすかった」「やっぱりワゴンが最も利便性が高い」「高速道路やワインディングなどでは、明らかに安心感や疲労度が違う」「低重心なので急ブレーキ時の安心感も車高が高いクルマと比べ物にならないくらい良い」など、実際にワゴンを所有したことがあるユーザーからは走行性能や機能性の高さを評価する声が届いています。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    5/9(木) 17:35
    くるまのニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/09c04a6f56d91d298238f0bd1386404c92d081ee
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1715244543/0-


    【「国産ワゴン」なぜ衰退? わずか4車種に減少! 絶滅寸前でも「やっぱりワゴンが一番!」の声】の続きを読む

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    1: 2024/05/03(金) 18:19:25.349 ID:8Rnd3J900
    不可?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1714727965/0-

    【セダンで車中泊って可?】の続きを読む

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    1: 2024/05/02(木) 13:26:27.990 ID:XsVQWRxQ0
    300万出す価値ある?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1714623987/0-


    【ホンダS2000ってどうなの?】の続きを読む

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    1: 2024/04/27(土) 21:49:58.967 ID:56WUQpsU0
    もう1台あるの?
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1714222198/0-



    【スポーツカーとか荷物乗らない車乗ってる奴って買い物どうしてるの?】の続きを読む

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    1: 2024/04/25(木) 20:43:47.91 ID:NwENDN000● BE:423476805-2BP(4000)
    マツダが中国市場において「MAZDA6」を実質的に後継するフラグシップセダン「MAZDA EZ-6」を北京モーターショー2024で発表しました。
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    「MAZDA EZ-6」は長安マツダによって開発製造され、2024年中に中国市場で発売される予定です。
    「MAZDA EZ-6」には電気自動車(BEV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)の2機種が設定されており、中国市場のニーズに幅広く対応します。

    ボディサイズ 4,921mm×1,890mm×1,485mm(全長x全幅x全高)

    「MAZDA EZ-6」は、マツダのデザインテーマ「魂動―Soul of Motion」を基にしたスタイリングと、長安汽車の電動技術やスマート技術が融合された電動専用車です。

    日本市場を含めたグローバル販売については、現段階で具体的な話は聞きません。
    (つづきあり)https://car-research.jp/mazda6/fr.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1714045427/0-


    【マツダ6 後継フラグシップセダンのEZ-6を北京発表、中国で開発生産、全長4.9m】の続きを読む

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    1: 2024/04/05(金) 14:13:59.80 ID:nUzPnVOZ0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタの「CROWN CROSSOVER」に一部改良が施された。
    アウトドアを意識した特別仕様車「CROSSOVER RS “LANDSCAPE”」が新たに設定され、機能性とデザイン性を兼ね備えたモデルへと進化しています。
    車両本体価格は440~685万円に設定されました。
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    特別仕様車「CROSSOVER RS “LANDSCAPE”」は、アウトドアな世界観を表現するために専用の外装色であるブラックとアーバンカーキを採用しています。
    また、オーバーフェンダー、マッドガード、ヒッチメンバーといったアウトドアシーンに適した特別装備を備えており、60:40分割可倒式のリヤシートによるトランクスルー機能も大きな特徴です。

    一方で通常グレードについては、ハンズフリーパワートランクリッド、イージークローザー、カラーヘッドアップディスプレイなどを標準装備化して「CROSSOVER RS」、「CROSSOVER Z」、「CROSSOVER G」、「CROSSOVER X」の4グレードに集約されました。

    更に、2.5L HEVの上級グレードとして「Z」が新設され、従来「RS」にしか設定のなかった、上級安全装備やナビゲーションシステムを標準装備し、後席の快適オプションも選択可能になりました。
    (続きあり)
    https://car-research.jp/crown/suv.html
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1712294039/0-


    【トヨタ【クラウンクロスオーバー】トランクスルー機能付きの特別仕様車が発売、一部改良実施】の続きを読む

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    1: 2024/02/15(木) 10:58:26.191 ID:yQ8l0cca0
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    https://i.imgur.com/WYTVZIx.jpg
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    品の良い老夫婦が乗ってそう
    セダンがSUVに無い魅力は大人っぽさ
    走りと快適性の両立だし
    そう考えたらアルピナがセダンの究極な気がする
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1707962306/0-




    【現行のセダンで1番カッコいい車をご覧くださいw】の続きを読む

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    1: 2023/12/30(土) 21:28:11.646 ID:EvljOBvu0
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    新型アコード
    こういうの求めたんだよな?
    http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1703939291/0-


    【【画像】ホンダが新型車発売】の続きを読む

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    1: 2023/12/13(水) 19:15:45.452 ID:DOIgmCzXM
    記事のサムネがクソダサ過ぎて思わず見に行ってしまったぞ
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    https://motor-fan.jp/stylewagon/article/117107/
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1702462545/0-


    【今のスバルWRXってダサすぎないか?これどの客層が欲しがるんだ?】の続きを読む

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    1: 2023/11/09(木) 09:29:30.09 ID:Xc41h+KK0● BE:837857943-PLT(17930)
    トヨタがニューフォーマルを追求した新型「クラウンセダン」を発売、ハイブリッドとFCEVを用意

    トヨタは、11月2日に新型クラウン(セダン)を発表した。同日よりご注文の受付を開始し、11月13日の発売を予定している。

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    トヨタは昨年、「これからの時代のクラウンらしさ」を追求した4つの新しいクラウンを発表した。新しいクラウンの開発は、セダンありきではなく、
    クラウンとは何かを徹底的に見つめ直したものであった。クラウンの「革新と挑戦」というDNAを引き継ぎつつ、ユーザーの多様な
    価値観やライフスタイルに寄り添うクルマとして誕生したのがセダンとSUVが融合した第1弾のクロスオーバーだった。

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    【月販基準台数】
    600台/月

    【メーカー希望小売価格】
    Z[FCEV]後輪駆動 8,300,000円(税込)
    Z[HEV]後輪駆動 7,300,000円(税込)

    https://dime.jp/genre/1682247/
    https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1699489770/0-



    【トヨタがニューフォーマルを追求した新型「クラウンセダン」を発売】の続きを読む

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    1: 2023/11/02(木) 19:46:02.98 ID:tk4EB/GC9
    トヨタ自動車は11月2日、『クラウン(セダン)』新型を発表し、注文の受付を開始した。発売は11月13日を予定している。

    トヨタは昨年7月、「これからの時代のクラウンらしさ」を追求した4つの新しいクラウンを発表。セダンとSUVを融合させた「クロスオーバー」、アグレッシブな走りを楽しめる「スポーツ」、ショーファーニーズにも応える「セダン」、大人の雰囲気のSUV「エステート」を披露した。

    ◆正統派セダンを再定義する新スタイル

    クロスオーバー、スポーツに続く、クラウン新型第3弾となるセダンは、快適な乗り心地と上質な走りとともに、ショーファーニーズを満たすくつろぎの空間を創出。正統派セダンを再定義する新スタイルで、パーソナルにもビジネスにも応える「ニューフォーマル」という新たな価値観に挑戦し、「セダン再発見」を感じさせるクルマになっている。

    クラウン(セダン)は「オーソドックスなセダンはつくりたくない」というデザイナーたちの思いのもと、ニューフォーマルセダンという新たな価値の創造にチャレンジした。ホイールベースを3メートルに設定し、ショーファーニーズに応えるべく、後席のゆとりを創出。足元のスペースも広くなり、足抜きしやすいスムーズな乗り降りを実現した。

    また、水素社会の実現に向け、フラッグシップであるクラウンに、今回新たに走行中にCO2を排出しない燃料電池車(FCEV)を用意。ハイブリッド車(HEV)とともに、多様なニーズに応える選択肢を増やしながら、電動車の普及やカーボンニュートラルの実現に貢献していく。

    価格はFCEVが830万円、HEVが730万円。サブスクリプションサービス「KINTO」(個人・法人)でも、11月9日より取扱いを開始する。月々10万8130円から乗ることができる。

    ◆FCEVは3分の充填で約820km走行可能

    FCEVは走行中にCO2を一切排出しない電動車。静粛性や環境配慮面でのショーファーカーとしての価値に加え、FCEVならではの加速性能で走りの楽しさも実現した。MIRAIと同じ高性能FCシステムを採用。3本の高圧水素タンクと燃料電池などを搭載し、1回あたり約3分の水素充填で約820km走行可能。アクセルを踏んだ瞬間からトルクが立ち上がり、スムーズに伸びるFCEVならではのパワーと、モーター駆動ならではの静粛性や乗り心地を実現した。

    HEVは新開発の2.5リットルマルチステージハイブリッドシステムをトヨタとして初搭載。エンジンと2つのモーターに加え、有段ギアを組み合わせることで、あらゆる車速域からのアクセル操作に応える駆動力を実現した。従来はエンジン最高出力を使用できる車速領域が約140km/hからだったが、本システムでは約43km/hから使用可能になった。高速走行時はエンジン回転数を低く抑え、低燃費で静かな走りを可能に。排気量をダウンサイジングしながら、力強い動力性能と燃費性能を両立している。

    また、FCEVは外部給電システムを搭載。大出力の電力を住宅や電気製品に供給できる。さらにFCEV/HEVともに車内2か所のアクセサリーコンセント(AC100V 1500W)で電気製品を利用可能。走行中だけでなく、非常時給電システムとして、車両が停止した状態でも給電できる。

    《纐纈敏也@DAYS》

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    レスポンス 2023年11月2日(木)16時00分
    https://response.jp/article/2023/11/02/376416.html

    ■他ソース
    トヨタ新型「クラウンセダン」発表! 約1年半ぶりに「セダン」復活へ 初のFCEV設定&ショーファーニーズ対応の新たなクラウン、730万円から
    https://kuruma-news.jp/post/707966
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1698921962/0-


    【トヨタ「クラウンセダン」発表 正統派セダンを再定義、FCEVも設定 お値段730万円から】の続きを読む

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    1: 2023/07/03(月) 23:29:56.29 ID:K39jMiAg9
    スバルは2023年7月3日、スポーツワゴン「レヴォーグ」の特別仕様車「Smart Edition(スマートエディション)」を発表した。

    今回登場したレヴォーグ スマートエディションは、「GT」「GT EX」グレードをベースに、11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ&インフォテインメントシステム(GT EXは標準装備)や、スポーティーさと上質感を演出するブラック塗装+切削光輝の18インチアルミホイール、高触感革の本革巻きステアリングホイールといったブラックを基調とした内外装アイテムを採用しながら、価格を抑えたという特別仕様車である。

    レヴォーグ スマートエディションの主な特別装備は以下のとおり。

    ・11.6インチセンターインフォメーションディスプレイ&インフォテインメントシステム
    ・本革巻きステアリングホイール(シルバーステッチ、高触感革)
    ・ヘッドランプ(ブラックベゼル+光輝加飾)
    ・18インチアルミホイール(ブラック塗装+切削光輝)
    ・運転席10ウェイ&助手席8ウェイパワーシート
    ・アルミパッド付きスポーツペダル(アクセル、ブレーキ、フットレスト)

    価格はアイサイトXなしのレヴォーグ スマートエディションが343万2000円、アイサイトXを装備するレヴォーグ スマートエディションが354万2000円。(webCG)

    2023.07.03
    https://www.webcg.net/articles/-/48525

    レヴォーグ Smart Edition(スマートエディション)
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1688394596/0-



    【スバルが「レヴォーグ」の特別仕様車「スマートエディション」を発売】の続きを読む

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    1: 2023/06/21(水) 04:26:55.11 ID:hEUt0gQU0 BE:844628612-PLT(14990)

    ホンダが新型「インテグラ」実車初公開! 6速MT仕様展示! 15年ぶり復活の名車は「まさか日本導入⁉︎」 いま青山に展示したワケ | くるまのニュース
    https://kuruma-news.jp/post/659537

    なぜ? ホンダが新型「インテグラ」を日本初公開…そのワケは?

     ホンダは同社が北米を中心に展開するアキュラブランドから販売する新型「インテグラ」の実車を日本で初公開しました。
     
     なぜ海外で展開されるインテグラを日本で展示するのでしょうか。

     ホンダを代表するインテグラは、2007年に一度その歴史の幕を閉じています。

     その後、2022年に約15年ぶりの復活をアキュラブランドから果たしました。

     2023年現在、米国では「Integra」、「A-Spec Package」、「A-Spec with Technology Package (CVT)」、「A-Spec with Technology Package (6MT)」、そして「Type S (6MT)」をラインナップ。

     今回、ホンダウエルカムプラザ青山に展示されるのは「A-Spec」、「Type S」となり、日本初公開となります。

     復活を果たしてから2年が経過した中でなぜこのタイミングで日本での展示となったのでしょうか。今後日本で発売される可能性はあるのでしょうか。

     ホンダによれば今回の展示は「2023 北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞した記念によるものだと言います。

     そのため2台のインテグラ以外に北米で受賞した「Car Of The Year」および「10Best Engine」のトロフィーや開発者のメッセージ映像なども見ることができます。

     なおホンダウエルカムプラザ青山では、見るだけでなく乗り込むことも可能です。

    画像
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    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1687289215/0-


    【【ホンダ】インテグラ、日本での発売予定は無いけど日本で実車展示初公開】の続きを読む

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    1: 2023/04/28(金) 23:51:45.07 ID:ZNCl6wNH9
    TOYOTA GAZOO Racingは2023年4月28日、「トヨタ・スープラ」の特別仕様車“プラズマオレンジ100エディション”を発表した。100台限定の抽選販売で、同年5月8日から6月4日まで抽選の申し込みを受け付け、6月中旬から順次商談を開始する。発売は秋以降の予定。

    今回のスープラ“プラズマオレンジ100エディション”はカスタマーモータースポーツ車両「GRスープラGT4」の累計生産台数100台到達を記念した限定車だ。3リッター直6ターボエンジンを搭載した「RZ」グレードの8段ATモデルをベースに専用ボディーカラー「プラズマオレンジ」を採用。スープラの純粋なスポーティーさを表現したという。

    主な特別装備の内容は以下のとおり。

    ・特別設定色「プラズマオレンジ」
    ・アルカンターラ×本革(ブラック)シート
    ・マットブラック塗装鍛造アルミホイール
    ・ブラック塗装ブレーキキャリパー(フロント:「GR」ロゴ入り)
    ・“Plasma Orange 100 Edition”カーボンオーナメント(助手席前方)

    価格は760万円。なお、5月3日、4日に静岡県の富士スピードウェイで開催されるSUPER GT 2023年 第2戦富士「FUJIMAKI GROUP FUJI GT 450km RACE」のTOYOTA GAZOO Racingブースに実車が展示される。(webCG)

    2023.04.28
    https://www.webcg.net/articles/-/48192

    スープラ“プラズマオレンジ100エディション”
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    関連記事
    「GRスープラGT4」に世界限定3台の特別仕様車「100エディション」登場
    https://www.webcg.net/articles/-/48191
    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1682693505/0-


    【「トヨタ・スープラ」の限定車“プラズマオレンジ100エディション”発売】の続きを読む

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    1: 2023/04/15(土) 15:41:27.04 ID:Fq23HOBD0
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    コの字型ヘッドライト
    ハンマーヘッドデザインらしい
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1681540887/0-


    【これが最近の自動車デザインの流行りらしいwww】の続きを読む

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    1: 2023/04/12(水) 20:53:05.73 ID:Gt/3AYFp0● BE:323057825-PLT(13000)

    クラウン スポーツは、エモーショナルで創造的な雰囲気を持ち、乗り降りや運転のしやすいパッケージと共に、俊敏でスポーティな走りが楽しめる、新しいカタチのスポーツSUVだ。
    ボディサイズは全長4710×全幅1880×全高1560mm、ホイールベース2770mm。タイヤサイズは21インチ。
    4WDのみの設定でHEV搭載モデルを2023年秋頃、PHEV搭載モデルを2023年冬頃に発売する予定だ。

    クラウン セダンは、上質な走りと快適な乗り心地、ショーファーニーズに応えるくつろぎの後席空間など、パーソナルにもビジネスにも応えるニューフォーマルセダンだ。
    ボディサイズは全長5030×全幅1890×全高1470mm、ホイールベース3000mm。タイヤサイズは19または20インチ。
    FRのみの設定でHEV搭載モデルを2023年秋頃、FC(燃料電池)EV搭載モデルを2023年冬頃に発売する予定だ。

    クラウン エステートは、ワゴンとSUVを高次元で融合させ、洗練と余裕の大人の雰囲気を併せ持つ新たなクラウン。
    後席のフルフラットデッキと共に、アクティブライフを楽しめる。
    ボディサイズは全長4930×全幅1880×全高1620mm、ホイールベース2850mm。タイヤサイズは21インチ。
    4WDのみの設定でHEV搭載モデルとPHEV搭載モデルを2024年に発売する予定だ。

    【トヨタ クラウン 新型】スポーツ/セダンは今秋、エステートは2024年発売へ
    自動車ビジネス国内マーケット
    https://response.jp/article/2023/04/12/369836.html
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1681300385/0-


    【トヨタ、クラウンスポーツは21インチ デカすぎw】の続きを読む

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    1: 2023/04/07(金) 22:56:52.758 ID:44kPvyJTM
    200万円でNボックス新車より
    200万円でベンツとかアウディとかのほうがどう考えても良くない?
    安全だし、早いし、かっこいいし
    https://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1680875812/0-














    【買うべき車ってやっぱり型落ち中古外車セダンだよな】の続きを読む

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    1: 2023/03/23(木) 00:04:01.07 ID:IikonsVy0● BE:329591784-PLT(13100)

    トヨタ自動車が、セダン「カムリ」の国内販売を終了することが分かった。セダン需要が伸び悩んでいる
    ためとみられ、22日までに販売店などに伝えた。初代「セリカカムリ」が発売された1980年以来、43
    年の歴史に幕を下ろす。海外での販売は続ける。

    カムリは近年、スポーツ用多目的車(SUV)やミニバンの人気に押されて販売が低迷。日本自動車販
    売協会連合会によると、2021年度の販売台数は計8933台で、同じトヨタの「ヤリス」(約19万100
    0台)の20分の1以下にとどまっていた。

    一方、米国や中国などでは広い車内空間や使い勝手の良さが人気で、生産・販売を続ける。国内でも
    輸出用の生産は続ける見通し。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/14447b3c8b1331e17f101c203ed4a3ca4eb461b0
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1679497441/0-


    【トヨタ・カムリが国内販売を終了 発売から43年もセダン需要の伸び悩みで】の続きを読む

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    1: 2023/03/17(金) 01:18:31.49 ID:IfAMxzKp0
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    セダンやめて正解だったな
    セダンはダサい
    https://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1678983511/0-


    【【画像】新型クラウンさん、マジでカッコいい】の続きを読む

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    1: 2023/02/16(木) 23:48:35.48 ID:3dwWj7x99
    スバルは2023年2月16日、同年春に発売を予定している新型「インプレッサ」の情報を、公式ウェブサイトにおいて先行公開した。

    スバル・インプレッサは、Cセグメントに属するスバルの基幹モデルである。過去にはセダンやワゴンなどもラインナップされていたが、6代目にあたる新型は、今のところ5ドアハッチバックのみ実車(プロトタイプ)が公開され、概要が明らかにされている。

    また、これまでインプレッサのハッチバック車は「インプレッサ スポーツ」と呼ばれていたが、新型では日本市場における名称を「インプレッサ」に変更。従来型より、スポーティーかつカジュアルなデザイン、優れた運動性能、充実した先進安全装備、高いユーティリティーといった特徴は踏襲しつつ、スバルの最新技術を取り入れることで、安全性能や動的質感が大幅に進化しているという。

    スバルでは、公式サイトにおいて新型インプレッサの情報を随時更新。2023年3月2日に先行受注を開始するとしている。(webCG)

    2023.02.16
    https://www.webcg.net/articles/-/47805

    インプレッサ
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    https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1676558915/0-


    【スバルが新型「インプレッサ」の受注を3月2日に開始 公式サイトで情報を先行公開】の続きを読む

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