マイカー速報

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    カテゴリ: セダン・クーペ・ワゴン

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    1: 2018/02/14(水) 20:19:19.300 ID:BxZRItli0St.V
    トヨタでよくないか?
    引用元 http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1518607159/0-

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    【日産の中級以上のセダン買う奴なに考えてんの?】の続きを読む

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    1: 2018/02/07(水) 21:59:35.441 ID:5lpQwTGL0
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    デカすぎる
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1518008375/0-

    【ホンダのアコードって車が中々カッコいいんだけど 】の続きを読む

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    1: 2018/01/13(土) 16:26:23.93 ID:rmowlTAJ
    昔はツードアのセダンもあったのに
    引用元 http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1515828383/0-

    【車はツードアのほうがカッコいいのに4ドアばっかりじゃん 】の続きを読む

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    1: 2018/01/06(土) 14:01:10.894 ID:mzzvd8c4M
    普通ならミニバンとか買うんだろうけど買いたくない
    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1515214870/0-


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    【4人家族でセダンタイプの車ってつらい? 】の続きを読む

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    1: 2017/12/19(火) 07:04:59.304 ID:Y6H+XOvO0
    実用的なのばかりでつまらん


    【日本車メーカーはもっとクーペスタイルの車を増やせ 】の続きを読む

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    1: 2017/11/27(月) 21:27:53.63 ID:y9AqjVkd0 BE:844481327-PLT(12345) 

    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    英高級車メーカー、ジャガー・ランドローバーの日本法人(東京都品川区)は27日、ステーションワゴン「XF スポーツブレイク」を発売したと発表した。

    新開発のエンジンを搭載し、滑らかな走りを実現したほか、大量に荷物を積んでも車が沈まないようにする先進機能を採用した。
    国内で根強い人気を持つステーションワゴン市場を攻略する主力車に育てる方針だ。

    http://www.sankei.com/economy/news/171127/ecn1711270026-n1.html
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    【ジャガーが新型ステーションワゴン「XF スポーツブレイク」を発売 】の続きを読む

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    1: 2017/11/26(日) 10:13:44.78 ID:CAP_USER9
    日本でのホンダ「シビック」の復活は、ホンダ関係者も想定していた以上の出足になった
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    ホンダ「シビック」が日本で復活するというストーリーは、2016年2月の八郷隆弘社長の会見が発端だった。この席で八郷社長は、2015年11月に北米でフルモデルチェンジしたシビックの販売を検討していくと口にした。

    続いて今年1月に開催された東京オートサロンでは、新型シビックのハッチバック、セダンに加えて、高性能版であるタイプRの3車種のプロトタイプを日本初公開。同年夏に日本で発売を予定しているとアナウンスした。

    ホンダはシビックを、「フィット」や「アコード」などと並ぶグローバルモデルの1つと位置づけており、10代目となる新型は新設計プラットフォームに1.5Lダウンサイジングターボエンジンを搭載。2016年に北米カー・オブ・ザ・イヤーを受賞するなど高い評価を受けている。

    ただ、日本復活が明らかになった際、メディアの反応は芳しくなかった。一部ジャーナリストは「売れない」と断言するほどだった。そんな中、ホンダは7月27日に日本仕様を発表し、9月29日に発売。11月中旬に静岡県御殿場市で報道関係者向け試乗会が開催された。

    ■受注台数の42.5%がマニュアル車という異例の結果に

    ここで多くの専門家の予想を裏切る数字が公表された。3タイプを合わせた受注台数が1万2000台に達していたのだ。販売計画台数は月2000台だったから6倍である。ホンダ関係者も想定していた以上の出足になったようだ。

    ボディ別では半分がハッチバックで、残りはセダンとタイプRが3000台ずつ。注目すべきはハッチバックのトランスミッションで、35%が6速MT(マニュアルトランスミッション=手動変速機)だった。セダンは全車CVT、タイプRは全車MTだから、合わせて42.5%がMTという、わが国で販売する乗用車としては異例の結果になっている。

    さらにユーザー層を聞いてみると、独身男性と子離れした夫婦に二極化が進んでおり、3割が20~30歳代という。少し前に記事を掲載したトヨタ自動車のピックアップトラック「ハイラックス」に似た状況だ。

    なぜ新型シビックはこのような売れ方になったのか。ハッチバックとセダンをドライブした印象とともに報告していきたい。

    最初に乗ったセダンは、ルーフからリアエンドにかけて緩いカーブでつなげた、ファストバックと呼ばれる流麗なプロポーションが特徴だ。ハッチバックかと勘違いするようなフォルムである。ボディサイズは全長4650mm、全幅1800mm、全高1415mmで、シビックとしては長く、セダンとしては低い。

    室内に乗り込むとこの寸法の理由がわかった。前席のみならず後席も、スポーツカーのように低く、足を前に投げ出すようなスタイルで座るからだ。インパネも歩行者保護対策などで高くなりがちな最近のクルマとしてはかなり低い。しかし身長170cmの筆者であれば、後席で楽に足が組める。

    ■1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバック

    3代目「ワンダーシビック」や5代目「スポーツシビック」、リトラクタブルヘッドランプを備えた「アコード・エアロデッキ」、デートカーという異名を取った2~3代目「プレリュード」など、1980~1990年代のホンダ車が一気にフラッシュバックしてきた。

    シビックらしからぬ長いボディは、現在の厳しい安全基準の中で、あの頃のホンダ車と同じ低くて広いキャビンを実現するためだったようだ。

    あの時代をよく知るクルマ好きは、そろそろ子離れ世代に入っているはずだ。新型シビックを見て若い頃を思い出すかもしれない。一方で運転免許取り立ての若いユーザーは、背が高いミニバンやSUVを多く見ているためもあり、新型シビックのデザインは新鮮に映るだろう。これが先に紹介したユーザー層につながっているのではないかと思った。

    1.5LターボエンジンとCVTの組み合わせはステップワゴンなどで試乗経験がある。フィーリングもステップワゴンと似ており、1700~5500rpmという幅広い回転数で最大トルクを発生するので、エンジン回転が先に上がってあとから速度がついてくるというCVTの癖はほとんど感じない。

    以下全文はソース先をお読み下さい

    配信11/26(日)
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/198516



    【ホンダ 「シビック」 異例の受注結果 「予想裏切る好発進」が示す意味 】の続きを読む

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    1: 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0 BE:232392284-PLT
    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。
    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、
    高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。
    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。
    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。
    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。
    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511390154/0-

    【ホンダ新型アコード タイプRのエンジンに10速ATを搭載 価格は340万円 】の続きを読む

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    1: 2017/11/19(日) 13:45:38.15 ID:CAP_USER9
    2017年のSEMAショーにて、トヨタブースは「C-HR」&「カムリ」祭の様相を呈しました。日本以上にアメリカで人気という「カムリ」、実際のところどれほどの人気なのでしょうか。現地のディーラーにアポなし取材を敢行しました。

    ■アメリカでの「カムリ」人気の実際とは?

     2017年1月の「北米国際自動車ショー(デトロイトモーターショー)」で世界初公開となったトヨタ「カムリ」は2017年7月、日本とアメリカでほぼ同時期に販売が開始されました。10代目となる同車はそれまでの少し上の世代をターゲットとしたような落ち着いたイメージを払拭し、とってもカッコいいスタイルとなりました。日本のユーザーにはおおむね好評のようです。それでは、アメリカでの評価はどうなのでしょうか。

    「SEMAショー2017」トヨタブースにて。NASCARドライバーのカイル・ブッシュがカスタムを手掛けた新型「カムリ」(2017年11月)
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     新型発売からおよそ5ヵ月が経過した2017年11月上旬、アメリカのラスベガスにて開催されたカスタムカーの一大イベント「SEMA(セマ)ショー2017」において、トヨタは新型「カムリ」の2018年モデルと、新たに投入された「C-HR」を中心にした出展を行いました。特に「カムリ」に関しては、標準モデルに加えてNASCARの契約ドライバー4名それぞれが手掛けた4種のクールなカスタムカーのほか、初代から10代目(現行)まで歴代「カムリ」を一堂に展示するなど、「大カムリ祭り」といえるほどの盛り上がりを見せていました。

     それもそのはず、「カムリ」は車王国アメリカで世界各国のセダンがしのぎを削るなか、15年ものあいだ、乗用車販売台数1位をキープしています。アメリカのユーザーは「カムリ」のどんなところに魅力を感じているのでしょうか。また、新型「カムリ」の評判はどのようなものなのでしょうか。ロサンゼルスのトヨタディーラーにて取材してきました。

    「SEMAショー2017」にて。初代から現行10代目までの「カムリ」がズラリ。
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    米カリフォルニア州ガーデナ市のトヨタ車ディーラー、SOUTH BAY TOYOTA。
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    新型「カムリ」の、日本では販売されていないスポーティグレード「SE」「XSE」がずらり。
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     私(加藤久美子:自動車ライター)が訪れたのはロサンゼルス郊外ガーデナ市にある、SOUTH BAY TOYOTAというディーラーです。アポなしだったので、ダメ元で行ってみました。時間は17時を過ぎており、もう閉まっているのではないかと思ったのですが…グーグルマップの情報を見ると開店時間は21時までとなっています。半信半疑で行ってみると、駐車場もオフィスも煌々(こうこう)と明かりがついていて、オフィスには人影もいくつか見えます。私たちがゲスト用駐車場に車を停めると、なかからスタッフが出てきました。そこで、日本の自動車メディアで記事を書いていることや、アメリカでの「カムリ」ユーザーのことや新型「カムリ」への評価を知りたいということを伝えたところ、インターネットセールスの責任者であるジェイ・ソリアーノさんが対応してくれることになりました。フレンドリーな雰囲気の中、取材を快諾いただき、インタビューを開始しました。

    ■現地ディーラーに聞いた「カムリ」の実際のところ

    >>2以降に続く

    配信2017.11.19
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79052

    引用元:http://tekito.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511066738/0-

    【米国の「カムリ」人気はなんなのか? 現地トヨタディーラーに聞いた実際のところ 】の続きを読む

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    1: 2017/11/18(土) 12:15:47.06 ID:gdJnx/dv0 BE:232392284-PLT(12000) 


    sssp://img.5ch.net/ico/o_anime_basiin.gif
    9月に発売したホンダの新型『シビック』が好調だ。シリーズ全体の10月までの累計受注が、1万2000台を超えたという。
    さらに、ハッチバック車に設定されるMT(マニュアル・トランスミッション)車の受注比率が約35%、およそ2100台にものぼる人気となっていることがわかった。
    これは高性能スポーツ車「タイプR」を除いた数字である。

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    10代目となる新型シビックは、Cセグメントでトップクラスの「操る喜び」の提供を目指し、プラットフォーム(車体)から全面刷新。
    セダン、ハッチバック、そしてタイプRとの同時開発とすることで、高剛性、軽量かつ低重心・低慣性なボディを共有しベース車の性能を向上、
    スポーツ車に求められる限界性能を高めることに成功した。

    ホンダの八郷隆弘社長は新型シビックの発売に際し、「シビックは、ホンダらしさを象徴するクルマ。台数が出るとは思っていないが、
    ホンダらしさを日本のお客様にも見て頂かなければ、という思いから日本での販売を決めた」と語っていた。
    シリーズの月販目標台数は2000台としているが、発売から実質1か月で1万2000台を受注。予想以上の反響にホンダ社内でも驚きの声があがったという。

    さらに予想以上だったのが、MT車の人気だ。1万2000台のうち約半数がハッチバックで、うち35%がMT車となっている。
    MT車のみのタイプRと合わせると、シリーズ全体の半数近くにものぼる。現在MT車をラインアップするメーカーは数少ない。
    比較的スポーツ色を打ち出しているホンダでも、『S660』と『フィットRS』に設定があるのみだ。スポーツ走行をしたいという目的だけでなく、
    普段の運転でもMTが良い、という一定のユーザーの要求に対し、新型シビックが"刺さった"ということだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171118-00000002-rps-ind



    【MT車がバカ売れ…ホンダ シビック 新型、受注の半数がMT車に 】の続きを読む

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    1: 2017/11/13(月) 20:29:47.380 ID:5iPMF7T80


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    最近国産では少なくなってきて今やワゴンはドイツ車ばかり
    アテンザワゴンとレヴォーグぐらいかな?
    セダンと同じ低さでセダンよりカクカクしてて
    ってのが魅力で
    ボンネット長いステーションワゴンはいつの時代でもほんとに美しいと思ってるんだが…
    なかなかこういう変態はいないよね…




    【車でステーションワゴンってタイプが好きなんだが… 】の続きを読む

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    1: 2017/11/12(日) 16:20:10.48 ID:dtJFMq/uM
    安い
    積載性良い
    乗り心地そこそこ
    運転しやすい
    安全性能良い
    内装そこそこ
    エンジンパワー必要十分

    これもう名車やろ・・・



    【カローラフィールダーとかいうコスパ最高の車wwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 08:07:52.969 ID:qVkmlJL1d
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    どうかな(´・ω・`)

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509750472/0-

    【女だけど車を買おうと思ってる ホンダのオデッセイが欲しい(´・ω・`) 】の続きを読む

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    1: 2017/10/29(日) 09:12:38.814 ID:rQdwh4wV0
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    認めざるおえない…



    【セダン・ワゴンの中で一番かっこいいのは結局ベンツBMWアウディ 】の続きを読む

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    1: 2017/10/21(土) 17:38:24.66 ID:3wU/gHzE0
    コスパ最高ちゃう?




    【カローラフィールダーとかいう車wwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 10:53:36.325 ID:Zkm+jmMn0
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    セダンより角張って見えるのが
    ステ-ションワゴンの良さ



    【ステ-ションワゴンタイプのドイツ車のかっこ良さは異常 】の続きを読む

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    1: 2017/10/09(月) 08:58:14.59 ID:O50lB6ou0
    一部の高級車にしか残ってない

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    【【悲報】日本車のセダン、絶滅寸前 】の続きを読む

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    1: 2017/08/28(月) 22:50:42.553 ID:8g7itksM0
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    アスリートは30代・40代
    ロイヤル・マジェスタは50代以上がタ-ゲット層っぽいデザインしてるけど
    特にアスリートは街中で見てもほんとカッコいいと思うんだが…
    お前らときたら…
    まだ新型はダサいと懐古を拗らせるんだな…

    【トヨタの現行クラウンアスリートって車カッコよくね?】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 20:11:28.79 ID:CAP_USER9
    新型カムリ
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    トヨタ新型カムリの受注台数が、7月10日の発売から1カ月にあたる8月9日時点で約1万1500台と、月販目標2400台の約5倍となり好調な立ち上がりを見せている。

    気になる年齢層をトヨタ広報に問い合わせたところ、60歳以上が5割、40~50代が4割、20~30代が1割だという。

    >>新型カムリを写真でチェック!(100枚)
    http://autoc-one.jp/news/3464273/photo/

    主な好評点は、ワイド&ローフォルムによるスポーティかつ美しいスタイリングや、TNGA*に基づく新開発の2.5リッターダイナミックフォースエンジンと新プラットフォームによる優れた走行性能、
    そしてToyota Safety Sense Pの全車標準装備や、インテリジェントクリアランスソナーの設定など充実した安全装備の採用が挙げられる。

    * Toyota New Global Architecture。
    トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットやプラットフォームなどを一新し、全体最適を考え新開発することによりクルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す

    配信2017/8/10 14:07
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/3464273/

    関連スレ
    【社会】トヨタ、中型セダンをカムリに集約、マークXは生産打ち切りか★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494079108/

    【トヨタ 新型カムリ購入者はオジサンが9割!月販目標約5倍の好スタートも若者に苦戦 】の続きを読む

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    1: 2017/08/07(月) 19:42:02.40 ID:gI3DkzYP0 
    ポルシェのエントリークーペ『718ケイマン』の史上最強モデルとなる『718 RS』が、2018年にも市場へ投入される可能性が高いことが分かりました。

    Spyder7が提携する独エージェントからの情報によれば、ワイドフェンダーを採用し、トレッドが拡大されるといいます。

    また、フロントバンパーに5分割エアインテーク、ボンネット前部にもエアダクトを装備し、固定式大型リアスポイラーや性能を高めたサイドエアスクープなどアグレッシブなエクステリアとなるようです。

    「ケイマン」には、これまで295psの「ケイマンS」、330psの「ケイマンR」、340psの「ケイマンGTS」、385psの「ケイマンGT4」など、多数のハイスペックモデルが誕生してきました。

    「718 RS」のパワートレインは「GT3」の4リットルフラット6エンジンを400psにデチューンして搭載され、これまでのハイスペックモデルを凌駕すると思われます。

    衝撃の世界デビューは2018年の秋が有力です。

    https://clicccar.com/2017/07/28/495132/
    【ミドシップ独特のコーナリングを味わうともう普通の車には戻れないよなw】の続きを読む

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