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    タグ:スズキ

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    1: 2017/11/02(木) 22:18:58.30 ID:CAP_USER9
    [東京 2日 ロイター] - スズキ(7269.T)の鈴木俊宏社長は2日の中間決算会見で、トヨタ自動車(7203.T)、マツダ(7261.T)、デンソー(6902.T)が設立した電気自動車(EV)の基盤技術を開発する新会社への参画を前向きに検討する意向を明らかにした。

    新会社の中心となるトヨタは設立当初から他社の参画も呼びかけており、SUBARU(スバル)(7270.T)などがすでに参画に前向きな姿勢を示している。EVの基盤技術の早期開発に向けてグループ一体で取り組むことになりそうだ。

    鈴木社長は、トヨタと提携内容の具体化についてまだ議論中だが、新会社への参画については「話があれば、前向きに検討させていただきたい」と述べた。

    EVの競争では「『チーム・ジャパン』としてやっていけるようなことを考えていかないと欧州勢、米国勢、中国勢などと対抗していくには難しい部分もある」とし、「電池の共通化などを含め、協調し合える部分は協調しながら、競争する部分は競争するということでやっていきたい」と語った。

    <インドは好調だが、「非常に不安」>

    スズキは同日、インドでの販売好調などを受け、2018年3月期の連結業績予想を上方修正。今期営業利益は従来から600億円増となる3000億円に引き上げ、3年連続で過去最高の見通し。

    17年4―9月期のインドでの四輪販売は前期比17%増の82万6000台と過去最高を更新。通期の販売見通しを従来の8%増から10%増に引き上げた。

    インド市場について、鈴木社長は「好調の一言に尽きる」と指摘する一方、EV化の波が強まる中で「非常に不安」とも話した。同社にとってインドは「あまりにもボリュームが大きい」ことから、「(EV化が)一気に進むと足元をすくわれるのではと非常に心配」と語り、業績は好調だが、「喜んでいられるような状態ではない」と警戒感を示した。

    *内容を追加しました。 白木真紀 編集:吉瀬邦彦

    配信2017年11月2日
    ロイター
    https://jp.reuters.com/article/suzuki-earnings-results-idJPKBN1D20RZ
    487925




    【スズキ「前向きに参画検討」、トヨタ中心のEV技術開発会社 】の続きを読む

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    1: 2017/09/23(土) 18:19:46.57 ID:CAP_USER
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    スズキは22日、10月下旬から開かれる東京モーターショーで電気自動車(EV)のコンセプトカーを世界初公開すると発表した。スポーツ用多目的車(SUV)で、車名は「イー・サバイバー」。丸形のヘッドライトを備え、屋根がない特徴的なデザインに仕上げた。スズキは「電動化がもたらす新たな四駆の可能性を提案したい」と説明している。

     小型SUVの「クロスビー」も初公開する。荒れた道での走行性能を高めつつ、室内空間は広くして使い勝手を良くした。市販化を検討しており、アウトドアを楽しむ活動的な人などに魅力を訴える。軽自動車「スペーシア」のコンセプトカーなども登場する予定。
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170923/bsa1709230500003-n1.htm

    【【EV】スズキ、電気自動車SUV「イー・サバイバー」初公開へ】の続きを読む

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    1: 2017/09/20(水) 12:33:57.182 ID:GvJ77SQo0
    ほんとはハスラー一台買う予定だったんだけどディーラーの人に
    「ランクル二台よりお得ですよ」と勧められて買ったったわ

    納車日別々だから楽しみも二倍で嬉しい
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    【ハスラー二台買った】の続きを読む

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    1: 2017/09/22(金) 18:29:55.69 0
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    「XBEE(クロスビー)」
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド

    【俺たちのスズキがまたやりやがったwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/21(木) 15:22:26.85 ID:F/bYloxA0 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000082-jij-soci

    スズキ26万台リコール=ワイパー動かぬ恐れ

    スズキは21日、「アルト」など軽乗用車2車種のワイパーが動かなくなる恐れがあるとして、
    26万5008台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

    防水構造が不適切なため、フロントワイパーを動かすモーターが腐食する可能性がある。
    127件のトラブルがあったが、事故は報告されていない。

    国交省によると、対象車は2009年12月~12年12月製造で、アルト約23万台と、
    マツダにOEM(相手先ブランドによる生産)供給した「キャロル」が約3万台。 
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    1: 2017/06/10(土) 07:36:23.20 ID:+PMc+S6Z0
    買ってから後悔する車ナンバーワン
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    【ハスラーなんて車高上がっただけのワゴンRを180万で買う日本人】の続きを読む

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    1: 2017/05/27(土) 10:56:49.01 ID:CAP_USER9
    ◆17年度全国表彰 デザインを評価

    スズキは二十五日、軽自動車の人気車種「ハスラー」が二〇一七年度全国発明表彰の発明賞を受賞したと発表した。
    外観のデザインと、軽ワゴンにスポーツタイプ多目的車(SUV)の特徴を取り入れた「軽クロスオーバー」の新ジャンルを切り開き、人気を広げている点が評価された。

    公益社団法人・発明協会(東京)が毎年、車や医療機器、電化製品などの優れた技術やアイデアを表彰している。
    最優秀の恩賜発明賞や特別賞(九件)に次ぐ発明賞(十二件)の一つとしてハスラーを選んだ。

    受賞者は、スズキ四輪デザイン部四輪造形課の高山興人(おきと)さん、欧州デザイン分室の長田和洋さん、元デザイン部先行デザイン課の蒲原充(かまはらまこと)さん。
    ハスラーは一四年一月に発売し、デザインや豊富な車体色が好評を得て、今年四月までに国内販売は累計約三十二万台に達している。

    スズキが全国発明表彰を受けるのは、一九九七年に軽自動車「ワゴンR」のデザインで発明賞を受賞して以来、二十年ぶり三回目。六月十二日にホテルオークラ東京で表彰式がある。 (西山輝一)

    スズキ「ハスラー」
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    配信 2017年5月26日
    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170526/CK2017052602000067.html

    他ソース
    スズキ「ハスラー」 デザインに発明賞
    http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/363729.html

    【【車】スズキ「ハスラー」 発明賞(デザイン)受賞 ワゴンR以来20年ぶり】の続きを読む

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    1: 2017/05/01(月) 11:36:21.06 ID:CAP_USER
    独自の新世代プラットフォームで軽量化と高剛性化を両立

    もともと軽量&ECOが売りの軽自動車やコンパクトカーにおいて、更なる軽量化とECO性能の向上は非常に困難といわれてきました。そんな中でスズキは、
    新型ワゴンRに独自技術を積極的に導入し、軽量&ECOの進化を実現したのです。

    新型ワゴンRは、アルトに続いて新世代プラットフォーム「HEARTET(ハーテクト)」を採用しています。アンダーボディの直線的なフレームを見直し、
    なだらかでシームレスな曲線構造とすることで、高剛性と軽量化を両立。またアッパーボディでは、骨格に超高張力鋼板の利用率を拡大して、ボディ全体で更なる軽量化を実現しました。

    S-エネチャージにEV走行モードを追加したマイルドハイブリッド

    新型ワゴンRで採用されたマイルドハイプリッドは、スズキ独自のS-エネチャージ技術を進化させた仕組みです。
    S-エネチャージは、減速時のエネルギーをISG(モーター機能付き発電機)で回生してバッテリーを充電。その電力を活用して、
    アイドリングストップからのエンジンスタートや電装機器への給電、加速時のエンジンアシストを行っていました。

    パワーユニットは3種類、マイルドハイブリッドではNAとターボの2種を設定

    エンジンは直3NAと直3NAマイルドハイプリッド、そして直3ターボマイルドハイブリッドの3種類で、CVTが組み合わされています。

    吸排気の両側に可変バルブタイミング機構を備えた直3NAエンジンは、アルトにも搭載されており、新型ワゴンRでは実用域を優先したチューンが施されています。
    その結果、52PSのパワーとカタログ燃費26.8km/L(FF)を達成しました。

    直3NAマイルドハイブリッドでは、燃費33.4km/L(FF)を実現。NAエンジンに対して、2割以上の燃費向上を達成しました。
    また直3ターボマイルドハイブリッドは、ターボエンジンがパワーを担うとともに、マイルドハイブリッド効果によって燃費28.4km/Lを実現。
    ターボの活発な走りとNAを上回る燃費を両立させているのです。

    https://clicccar.com/2017/04/30/468432/3/
    https://clicccar.com/2017/04/30/468432/2/
    https://clicccar.com/2017/04/30/468432/

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    【【スズキ】新型ワゴンRのさらなる軽量&ECOを実現させたスズキの独自技術とは?】の続きを読む

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    1: 2017/04/22(土) 15:19:05.63 ID:FfcUhG6E0 BE:123322212-PLT(13121) 
    「軽自動車の真ん中」が伸びない

    スズキ新型ワゴンRが苦戦している。
    一般社団法人全国軽自動車協会連合会によると、2017年3月の同車販売台数は1万3949台で第6位となり、トップの
    ホンダN-BOXの2万6124台の約半分という厳しい状況だ。ワゴンRは6代目として2月に発売開始したばかりだが、
    一方のN-BOXは今年夏頃にフルモデルチェンジが噂されるモデル末期である。

    ワゴンRといえば、1993年のデビュー以来、軽ワゴン市場をけん引し、2016年末時点での累積販売台数は約440万台、
    このうち約280万台が現時点で保有されているという、軽自動車の王道である。スズキが配布した6代目の広報資料の
    1ページ目にも「軽自動車の真ん中、それがワゴンR」との記載がある。

    その“軽自動車の真ん中”にいま、いったい何が起こっているのか?

    市場の成熟と分散化
    軽自動車市場が変調している。これが、いまワゴンRの販売に影響を与えている最大の原因だ。
    日本国内の全体需要の中で、軽自動車のシェアは“ほぼ半数”に達したが、軽自動車の市場環境自体も成熟してきた。
    ここ数年は、ワゴンRとダイハツムーヴというツートップを母体として、スペーシアとタントというハイト系に派生、
    そこにホンダがN-BOXで一気に攻勢をかけるという市場が形成されてきたが、これが崩れ始めている。

    そのきっかけを作ったのは、ハスラーだ。同車の購入者の平均年齢は30歳代で、ワゴンRの平均年齢である50代半ばから
    一気に若返った。これまで軽自動車に興味のなかった層が、ライフスタイル系の新しい乗り物としてハスラーをフックに
    軽自動車市場に入ってきた。2017年3月のハスラー販売台数は1万240台となり、ワゴンRとの差は少ない。
    これは、ハスラーがワゴンRを“食っている”訳ではなく、ハスラーが軽自動車のイメージを変えた、と捉えるべきだ。

    続きはソースで
    http://autoc-one.jp/suzuki/wagon_r/special-3296731/
    http://fsv-image.autoc-one.jp/images/3296404/001_o.jpg



     
     
    wagonrst001
    【スズキ・新型ワゴンRはなぜ全然売れないの? 販売台数はN-BOXに惨敗…】の続きを読む

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