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    タグ:スズキ

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    1: 2017/06/10(土) 07:36:23.20 ID:+PMc+S6Z0
    買ってから後悔する車ナンバーワン
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    1: 2017/05/27(土) 10:56:49.01 ID:CAP_USER9
    ◆17年度全国表彰 デザインを評価

    スズキは二十五日、軽自動車の人気車種「ハスラー」が二〇一七年度全国発明表彰の発明賞を受賞したと発表した。
    外観のデザインと、軽ワゴンにスポーツタイプ多目的車(SUV)の特徴を取り入れた「軽クロスオーバー」の新ジャンルを切り開き、人気を広げている点が評価された。

    公益社団法人・発明協会(東京)が毎年、車や医療機器、電化製品などの優れた技術やアイデアを表彰している。
    最優秀の恩賜発明賞や特別賞(九件)に次ぐ発明賞(十二件)の一つとしてハスラーを選んだ。

    受賞者は、スズキ四輪デザイン部四輪造形課の高山興人(おきと)さん、欧州デザイン分室の長田和洋さん、元デザイン部先行デザイン課の蒲原充(かまはらまこと)さん。
    ハスラーは一四年一月に発売し、デザインや豊富な車体色が好評を得て、今年四月までに国内販売は累計約三十二万台に達している。

    スズキが全国発明表彰を受けるのは、一九九七年に軽自動車「ワゴンR」のデザインで発明賞を受賞して以来、二十年ぶり三回目。六月十二日にホテルオークラ東京で表彰式がある。 (西山輝一)

    スズキ「ハスラー」
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    配信 2017年5月26日
    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170526/CK2017052602000067.html

    他ソース
    スズキ「ハスラー」 デザインに発明賞
    http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/363729.html

    【【車】スズキ「ハスラー」 発明賞(デザイン)受賞 ワゴンR以来20年ぶり】の続きを読む

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    1: 2017/05/01(月) 11:36:21.06 ID:CAP_USER
    独自の新世代プラットフォームで軽量化と高剛性化を両立

    もともと軽量&ECOが売りの軽自動車やコンパクトカーにおいて、更なる軽量化とECO性能の向上は非常に困難といわれてきました。そんな中でスズキは、
    新型ワゴンRに独自技術を積極的に導入し、軽量&ECOの進化を実現したのです。

    新型ワゴンRは、アルトに続いて新世代プラットフォーム「HEARTET(ハーテクト)」を採用しています。アンダーボディの直線的なフレームを見直し、
    なだらかでシームレスな曲線構造とすることで、高剛性と軽量化を両立。またアッパーボディでは、骨格に超高張力鋼板の利用率を拡大して、ボディ全体で更なる軽量化を実現しました。

    S-エネチャージにEV走行モードを追加したマイルドハイブリッド

    新型ワゴンRで採用されたマイルドハイプリッドは、スズキ独自のS-エネチャージ技術を進化させた仕組みです。
    S-エネチャージは、減速時のエネルギーをISG(モーター機能付き発電機)で回生してバッテリーを充電。その電力を活用して、
    アイドリングストップからのエンジンスタートや電装機器への給電、加速時のエンジンアシストを行っていました。

    パワーユニットは3種類、マイルドハイブリッドではNAとターボの2種を設定

    エンジンは直3NAと直3NAマイルドハイプリッド、そして直3ターボマイルドハイブリッドの3種類で、CVTが組み合わされています。

    吸排気の両側に可変バルブタイミング機構を備えた直3NAエンジンは、アルトにも搭載されており、新型ワゴンRでは実用域を優先したチューンが施されています。
    その結果、52PSのパワーとカタログ燃費26.8km/L(FF)を達成しました。

    直3NAマイルドハイブリッドでは、燃費33.4km/L(FF)を実現。NAエンジンに対して、2割以上の燃費向上を達成しました。
    また直3ターボマイルドハイブリッドは、ターボエンジンがパワーを担うとともに、マイルドハイブリッド効果によって燃費28.4km/Lを実現。
    ターボの活発な走りとNAを上回る燃費を両立させているのです。

    https://clicccar.com/2017/04/30/468432/3/
    https://clicccar.com/2017/04/30/468432/2/
    https://clicccar.com/2017/04/30/468432/

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    【【スズキ】新型ワゴンRのさらなる軽量&ECOを実現させたスズキの独自技術とは?】の続きを読む

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    1: 2017/04/22(土) 15:19:05.63 ID:FfcUhG6E0 BE:123322212-PLT(13121) 
    「軽自動車の真ん中」が伸びない

    スズキ新型ワゴンRが苦戦している。
    一般社団法人全国軽自動車協会連合会によると、2017年3月の同車販売台数は1万3949台で第6位となり、トップの
    ホンダN-BOXの2万6124台の約半分という厳しい状況だ。ワゴンRは6代目として2月に発売開始したばかりだが、
    一方のN-BOXは今年夏頃にフルモデルチェンジが噂されるモデル末期である。

    ワゴンRといえば、1993年のデビュー以来、軽ワゴン市場をけん引し、2016年末時点での累積販売台数は約440万台、
    このうち約280万台が現時点で保有されているという、軽自動車の王道である。スズキが配布した6代目の広報資料の
    1ページ目にも「軽自動車の真ん中、それがワゴンR」との記載がある。

    その“軽自動車の真ん中”にいま、いったい何が起こっているのか?

    市場の成熟と分散化
    軽自動車市場が変調している。これが、いまワゴンRの販売に影響を与えている最大の原因だ。
    日本国内の全体需要の中で、軽自動車のシェアは“ほぼ半数”に達したが、軽自動車の市場環境自体も成熟してきた。
    ここ数年は、ワゴンRとダイハツムーヴというツートップを母体として、スペーシアとタントというハイト系に派生、
    そこにホンダがN-BOXで一気に攻勢をかけるという市場が形成されてきたが、これが崩れ始めている。

    そのきっかけを作ったのは、ハスラーだ。同車の購入者の平均年齢は30歳代で、ワゴンRの平均年齢である50代半ばから
    一気に若返った。これまで軽自動車に興味のなかった層が、ライフスタイル系の新しい乗り物としてハスラーをフックに
    軽自動車市場に入ってきた。2017年3月のハスラー販売台数は1万240台となり、ワゴンRとの差は少ない。
    これは、ハスラーがワゴンRを“食っている”訳ではなく、ハスラーが軽自動車のイメージを変えた、と捉えるべきだ。

    続きはソースで
    http://autoc-one.jp/suzuki/wagon_r/special-3296731/
    http://fsv-image.autoc-one.jp/images/3296404/001_o.jpg



     
     
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    【スズキ・新型ワゴンRはなぜ全然売れないの? 販売台数はN-BOXに惨敗…】の続きを読む

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