マイカー速報

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    タグ:スバル

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    1: 2017/12/29(金) 07:46:49.62 ID:w7uJY9nZ0
    300万超えの車種ばっか
    安いのはダイハツ製OEMしかない

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1514501209/0-



    6GT-S_EyeSight_Advanced_Safety_Package_(DBA-VM4)


    【【悲報】ワイ将、スバルの車が高過ぎて咽び泣く 】の続きを読む

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    1: 2017/12/10(日) 11:59:21.371 ID:ooyAG1rG0
    ワゴンではなかったと思うけどカッコよかった

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1512874761/0-

    Subaru_JUSTY_G_Smart_Assist_(DBA-M900F)


    【今、対向車線をなんか箱っぽい形のスバル車が駆け抜けていったけどあれなんて言う車? 】の続きを読む

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    1: 2017/12/07(木) 19:13:09.33 ID:CAP_USER9
    11月の乗用車販売トップ30
    no title


    無資格検査問題に揺れる日産自動車とSUBARU(スバル)。日産はすでに国内販売に大きな影響が出ているが、スバルは12月以降の動向を注視する必要がある。

     日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽協)がまとめた11月の新車販売台数は、前年同月比2・6%減の40万6860台で2カ月連続で減少。日産は同27・4%減の3万4693台と2カ月連続で2ケタ減となり、国内販売全体を押し下げている。

     11月8日までに国内全工場で生産と出荷を再開した。ただ生産スピードを落としているほか、ブランドイメージの低下が深刻化する可能性があり先行きは不透明だ。三菱自動車から供給を受けている軽「デイズ」が同11・9%増となったが、主力小型車「ノート」は同56・3%減と大幅なマイナスだ。

     一方で10月末に無資格検査問題が発覚したスバルは11カ月ぶりに減少した。ただ、量販車のインプレッサが同20・9%増。「11月の販売は検査問題が発覚する前の9月受注分になる」(スバル)としており、販売への影響が判明するのは12月以降になるとみられる。

     11月の新車販売全体をみると、軽自動車が同2・9%増の14万8696台となり8カ月連続でプラスで、14年の消費増税や15年の軽増税の影響で長らく伸び悩んでいた軽人気が復活しつつある。暦年も「2年ぶりに180万台を超える可能性がある」(全軽協)。

     車種別でも上位10車種のうち6車種が軽。ホンダが9月に全面改良し発売した軽自動車「N―BOX」が前年同月比41・7%増の2万992台を販売し、首位となった。

    配信2017年12月07日
    ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/11281

    【日産「ノート」激減、スバル「インプレッサ」2割増の不思議 11月の新車販売台数 】の続きを読む

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    1: 2017/12/08(金) 12:19:43.27 ID:haIWTbaka
    「安全な車」の米評価 スバルが2位 首位は韓国現代

    米高速道路安全保険協会(IIHS)は7日、2018年の最も安全な車
    「トップセーフティーピックプラス」の15車種を発表した。6車種の韓国の現代自動車グループが首位で、4車種のSUBARU(スバル)が2位だった。

    http://www.sankei.com/smp/economy/news/171208/ecn1712080012-s1.html
    0i-L_EyeSight_X-BREAK_SJ5



    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1512703183/0-

    【アメリカの「安全な車」の評価 1位はもちろん日本の… 】の続きを読む

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    1: 2017/11/30(木) 20:57:28.12 ID:LX4w6bE5d
    カッコ良すぎて鼻血出たわ…
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1512043048/0-

    【スバルの新型SUVwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/11/03(金) 06:14:35.838 ID:CUuVKChQ0
    安全性が高い方で
    Subaru_IMPREZA_SPORT_(5th_generation_prototype)_frontgolfr




    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509657275/0-

    【車替えたいインプレッサとゴルフどっちがいい? 】の続きを読む

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    1: 2017/10/28(土) 21:29:50.08 ID:/oC6l0a10
    可哀想
    subar350



    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1509193790/0-

    【スバルとか言うスゲー車造ってるのにエンブレムとCMで損してる自動車メーカーwwwwwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 17:25:36.99 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171027/k10011200311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    SUBARU 無資格検査を正式発表
    10月27日 17時09分

    自動車メーカーのSUBARUは、群馬県にある工場で、資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていたことを正式に発表しました。
    この問題を受けて、SUBARUは、出荷した車のリコールを検討するとしています。
    日産自動車に続いてSUBARUでも不適切な検査が明らかになったことで、日本の自動車メーカーの品質管理が厳しく問われています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171027/k10011200321000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    SUBARU無資格検査 吉永社長が陳謝
    10月27日 17時10分

    自動車メーカー「SUBARU」の吉永泰之社長は27日、記者会見し、資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていたことについて「当社製の自動車の完成検査について多大なご迷惑とご心配をおかけして申し訳ありません。心からおわびします」と述べ、陳謝しました。

    スバル会見LIVE
    【LIVE】SUBARU(スバル)無資格検査で会見
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509092571/
    subar350


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509092736/0-

    【SUBARU (スバル)無資格検査を正式発表 吉永社長が陳謝】の続きを読む

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    1: 2017/10/27(金) 21:37:36.91 ID:CAP_USER9
    スバルは2017年10月25日、スバルテクニカインターナショナルと共同開発した「S208」を発表した。

    ■目指したのは“究極のドライビングカー”

    S208は、「Sシリーズ史上最高の性能と質感を実現した究極のドライビングカー」として開発された、「スバルWRX STI」をベースとした高性能スポーツモデルである。2015年に発売した「S207」に対して、加速性能の向上や、カーボンルーフの採用による低重心化などの改良がされている。

    エンジンは独自のチューニングが施された2リッター水平対向4気筒ターボで、最高出力329psを発生。足まわりについてはギア比を11:1とクイックにしたステアリング機構や、フレキシブルタワーバーをはじめとしたSTIのパーツ類、可変減衰力サスペンション「DampMatic II」(フロント)、前後輪のアクティブトルクベクタリング機構の採用などにより、強靱(きょうじん)でしなやかな乗り味とシャープなコーナリング特性を実現したという。

    また、BBS 19インチ鍛造アルミホイールや、255/35R19サイズの高性能タイヤ「ダンロップ SPORT MAXX RT」、ドライカーボントランクリップスポイラーの装着により、動力性能も強化。大型フロントアンダースポイラーやRECAROバケットタイプフロントシート、専用スポーツメーターなども装備している。

    さらに、WRX STIが参戦し続けているニュルブルクリンク24時間レースを想起させるモデルとして、ドライカーボンルーフや「S208」のロゴ入りドライカーボンリアスポイラーを採用した、「NBR CHALLENGE PACKAGE」も設定。ボディーカラーは「WRブルー・パール」「クリスタルホワイト・パール」の2色とし、NBR CHALLENGE PACKAGEには「クールグレー・カーキ」も用意している。

    販売台数はS208全体で450台。このうち、NBR CHALLENGE PACKAGEは350台までの限定となっている。購入に際しては、受け付け期間中(2017年10月26日から11月12日まで)に販売店での商談エントリーが必要で、販売台数を上回るエントリーがあった場合は抽選が行われる。

    価格は以下の通り。

    ・標準仕様:626万4000円
    ・NBR CHALLENGE PACKAGEカーボントランクリップ:689万0400円
    ・NBR CHALLENGE PACKAGEカーボンリアウイング:710万6400円

    (webCG)

    2017.10.27
    http://www.webcg.net/articles/-/37462

    S208
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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1509107856/0- 【スバル、STIと共同開発した高性能スポーツモデル「S208」を発表】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 09:33:57.24 ID:CAP_USER9
    「今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)  

    SUBARU(スバル)が主力の米国で快走を続けている。主力のスポーツ多目的車(SUV)「フォレスター」や新型主力車「インプレッサ」が好調で7月まで68カ月連続で前年の販売実績を上回っている。
    ただ米国は自動車需要の減速が鮮明になり、メーカー間の販売競争はますます激しくなる。事業環境が変化する中、世界販売の6割を占める主戦場でブランド力をさらに高めていけるのか。正念場を迎えている。

    スバルの米国販売会社が公表した7月の販売台数は5万5703台と同月として過去最高を記録した。主力SUV「フォレスター」や「アウトバック」に加え、5年ぶりに全面改良し米国では1月から本格的な販売を始めた新型インプレッサがけん引している。

    ■けん引する新型「インプレッサ」

    新型インプレッサは新車台「スバルグローバルプラットフォーム」を採用した第一弾モデルで走行性能と安全性能を両方高めた。

    「主戦場の米国で確実に成功し、日本でも受け入れられるモデルを目指した」(開発責任者の阿部一博氏)。その狙い通りインプレッサは米国でも受け入れられ、7月は前年同月比5割増の7777台と大幅な伸びを示し、販売増に貢献した。

    夏以降はインプレッサの兄弟車にあたる新型SUV「クロストレック(日本名XV)」の販売が本格化してくるため、さらなる販売増が期待できる。

    17年の米国販売10年連続前年超えも視野に入った。商品力と販売、マーケティング戦略がうまくかみ合い、全米にスバルブランドが浸透しつつある現状が数字に表れている。

    ただ懸念もある。米国の自動車需要は今年に入り7カ月連続で減少し、需要のピークアウトが鮮明になっているからだ。スバルは米国市場の頭打ちに反して好調を維持しているが、競合も米国で人気を集めるSUVやピックアップトラックなどの投入を強化してきており、今後スバルが得意とするSUV領域での販売競争は避けられない。

    車の値引きに相当する販売奨励金も各社積み増しており、スバルは業界の3分の1に抑えられているものの例年比では増加。17年度の利益を圧迫する要因の一つになっている。

    ■在庫過剰、懸念も

    当然、スバルも米国事業を楽観視しているわけではない。特にこれまで以上に注意深くみているのがスバル車の在庫状況だ。スバル車はここ数年の急激な販売拡大で在庫が極端に少ない状況が続いた。中古車の下取り価格が高くスバル車の需要を喚起し、高い利益率を生む好循環を生んでいる。

    今販売が好調とはいえ車を作りすぎて供給過剰になれば在庫が増え、ディーラーが価格を下げてでも売りさばくようになる。スバル車の価値が下がり、従来のビジネスモデルが崩れる恐れがある。

    実際、昨年米国でセダン「レガシィ」の販売が鈍化し、在庫が計画より5000台ほど増えた際に生産調整をした。「極論を言えば販売台数は未達でかまわない。在庫が膨らみ車の価値が下がってしまうほうが大問題だ」と吉永泰之社長は強調する。

    スバルは今後も主戦場の米国を重視した事業戦略を進める。世界販売の6割を占める米国への依存度にリスクがないとはいえないが、かつて工場建設など本格進出を検討した世界最大市場の中国は車の供給量が過剰で価格競争が激しい状況が続いている。

    「販売が伸びたとはいえ世界販売は100万台で、スバルは台数の規模拡大を追っているメーカーでもない。今は米国を中心にブランド力を磨くことを大切にしたい」(吉永社長)。 (文=下氏香菜子)

    米国ユーザーへのつながりを深める(スバルUSサイトより)
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    配信2017年8月15日
    日刊工業新聞 ニュースイッチ
    http://newswitch.jp/p/10070

    【やっぱり、それでも、絶対に米国中心で突き進むSUBARU(スバル)】の続きを読む

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    1: 2017/08/12(土) 10:58:46.331 ID:apap+IAK0
    どうなん?

    【2Lツインターボの車って速い?】の続きを読む

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    1: 2017/07/28(金) 22:52:39.06 0
    昔はダサいってイメージだったの?
    1280px-1989-1994_Subaru_L_Series_station_wagon_(2011-03-10)

    【スバル車って車体も性能も一流で海外でも大人気だけど】の続きを読む

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    1: 2017/07/23(日) 10:46:39.33
    SUBARU(スバル)の米国法人、スバルオブアメリカは7月21日、『WRX STI』の「タイプRA NBRスペシャル」が、
    ドイツ・ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、6分57秒5と4ドアセダンの最速記録を打ち立てた、と発表した。

    WRX STIのタイプRA NBRスペシャルは、プロドライブがチューニングしたタイムアタック仕様。ラリースペックの2.0リット
    ル水平対向4気筒ガソリンターボエンジンは、専用の吸気システムとターボチャージャーのブーストアップにより、最大出力600hp以上を引き出す。

    トランスミッションはWRC仕様のパドルシフトで、瞬時のシフトチェンジが可能。エアロダイナミクス性能も引き上げられており、
    リアウイングにはF1技術のアクティブエアロ、「ドラッグ・リダクション・システム」を採用。最高速到達時に強力なダウンフォースを生む。
    なお、室内にはロールケージが組み込まれ、タイヤはスリックを装着。

    このWRX STIのタイプRA NBRスペシャルが、ニュルブルクリンク北コースでタイムアタックを行い、7分を切る6分57秒5を計測。
    スバルオブアメリカによると、このタイムは4ドアセダンの最速記録になるという。

    https://response.jp/article/2017/07/23/297729.html
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    【今、箱根で一番速いのはこいつ スバル WRX STI、ニュル最速4ドアセダンに…6分57秒】の続きを読む

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    1: 2017/06/29(木) 20:12:30.04 ID:bfdWGK+j0● 
    スバル新型「XV」発売1カ月で受注台数1万台 - スバル車以外から乗換え約6割
    http://news.mynavi.jp/news/2017/06/29/273/
    0i-S_EyeSight_(DBA-GT7)_rear

    【スバルも市場に媚びた車の作り方するようになりやがって・・・】の続きを読む

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    1: 2017/06/28(水) 19:00:02.671 ID:UrfARw0mM
    ちなみに中古
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    【スバルのフォレスターっていう車が気になってるんだがどうかな】の続きを読む

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    1: 2017/06/24(土) 17:11:49.77 ID:CAP_USER9
    2017年夏の商品改良によって、スバルWRX S4とレヴォーグの両車には、0~120km/hの速度域において、先行車への追従と車線中央維持を行なう「アシスト・ツーリングアシスト」を搭載することが明らかとなっていますが、進化するのはもちろんそれだけではありません。

    「アイサイト・ツーリングアシスト」以外の商品改良について詳細は未発表ですが、プロトタイプによる「アイサイト・ツーリングアシスト」体験試乗の会場に展示されていた車両を見ると、バンパー形状の変更などによりブラッシュアップしていることが見て取れます。
    先進安全性能だけでなく、全体として磨き上げられていると予想されます。

    とはいえ、アイサイトがステレオカメラというハードウェアはそのままに制御の領域で性能をアップさせたように、見た目でパフォーマンスがわかるという時代ではないのかもしれません。
    ですが、新型WRX S4をじっくり眺めていると、これまでになかった新しいカメラを見つけたのです。

    フロントグリル中央、スバル六連星エンブレムの下に、そのカメラはありました。
    そして、インパネの中央にあるマルチファンクションディスプレイの表示を切り替えていると、その役割が判明しました。

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    アイサイトに使うステレオカメラ、ハイビームアシストに使う単眼カメラに続く、フロント第4のカメラは「フロントビューモニター」用だったのです。

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    なんでもかんでも機械に頼ってしまうのとドライバーのスキルが下がるといった精神論的な指摘もありますが、見えない部分をカバーしてくれるカメラが安全につながるのは間違いないところ。
    左右を建物に挟まれた狭い路地から本通りに合流するときなど、フロントビューモニターは役に立つことでしょう。
    夜間であればヘッドの光、昼間でも迫ってくるエンジン音などで接近車の気配は感じられるかもしれませんが、どんなに経験を積んでも見えないものは見えませんから。

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    https://clicccar.com/2017/06/24/484609/
    https://clicccar.com/2017/06/24/484609/2/

    【【スバル】フロントに第4の眼が追加 スバルWRX S4とレヴォーグの安全性能がレベルアップ 】の続きを読む

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    1: 2017/06/17(土) 20:43:50.501 ID:+tYcxkSj0
    後ろ走ってたら千切られました
    79419

    【レガシィって車めっちゃ速くてワロタ 】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 01:36:11.47 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08HW5_Y7A600C1EA1000/

    2017/6/9 1:10日本経済新聞 電子版

     クルマが自らアクセルを踏んだりハンドルを切ったりする自動運転の普及が近づいてきた。SUBARU(スバル)は8月に発売する主力ワゴン車で高速道路の単一車線を自動で走れるようにする。現行車との価格差は10万円以下の見通し。日産自動車は新型の多目的スポーツ車(SUV)で同様の機能を約14万円で追加できるようにした。浸透してきた自動ブレーキに続く動きで、運転の自動化が段階的に進むロードマップが見えてきた…
    6GT_EyeSight_(VM4)_front

    【【スバル】自動運転技術が身近に スバル、2~10万円で】の続きを読む

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    1: 2017/06/02(金) 08:29:51.66 ID:CAP_USER9
     スバルが4年半ぶりに全面改良したSUV(スポーツ用多目的車)「XV」の報道陣向けの試乗会が31日、静岡県熱海市で開かれた。競争が激化しているSUV市場で、スバルが国内の主力と位置づける「切り札」だ。

     自動車専用道「伊豆スカイライン」の往復60キロのコースで、価格が比較的安く設定された排気量1・6リットル仕様の車を試乗した。今回の全面改良で初めて投入されたグレードだ。

     急な上り坂ではアクセルを踏み込む必要があるものの、それ以外では乗り心地は良好。地上から車体までの高さが20センチあるが、SUV特有のカーブでのふらつきもそれほど感じなかった。自動ブレーキなどの運転支援システム「アイサイト」を全グレードに標準装備しており、車線をはみ出しそうになると「ピピッ」と音が鳴る。あらためて運転に集中できた。

     24日に発売され、価格は198万円(税抜き)から。29日時点の受注は計7732台で目標の約1・2倍で、このうち8割がグレードの高い排気量2・0リットルを選んでいるという。開発責任者の井上正彦氏は「やっと店頭に並びだしたので、このまま好調を維持していきたい」と話した。(木村聡史)

    2017年6月2日8時18分 朝日新聞
    http://www.asahi.com/articles/ASK50462PK50ULFA00P.html

    試乗コースを走るスバル「XV」=静岡県の伊豆スカイライン、木村聡史撮影
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    【【スバル】SUVでもカーブは安定 スバル「XV」受注も好発進】の続きを読む

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    1: 2017/05/31(水) 13:58:27.36 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO17082040Q7A530C1000000/

    2017/5/31 6:00日本経済新聞 電子版


     SUBARU(スバル)社長の吉永泰之氏は、トヨタ自動車のプラグインハイブリッド車(PHV)技術を使った車両を2018年に米国で発売することを明らかにした。2017年5月30日に開催された「Advertising Week Asia 2017」のインタビューで語った。2018年から米国のZEV(Zero Emission Vehicle)規制の対象車種からハイブリッド車(HV)が外れることに対応す…
    subar350

    【【スバル】「トヨタの技術でPHV車を18年に発売」スバル社長】の続きを読む

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