マイカー速報

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    タグ:トヨタ

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    1: 2017/11/11(土) 08:27:48.44 ID:/LYFci9w0
    金貯まったらスイスポ買おうと思ってたけどこっち買った方がええよな
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    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1510356468/0-



    【ガチでアクアって値段お手頃だし燃費いいし最高の車なんやないか? 】の続きを読む

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    1 :2017/11/01(水) 18:41:08.63 ID:CAP_USER9.net
    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548809_o.jpg 

    サポカー特別仕様車と期間限定販売のプリウス誕生20周年記念特別仕様車を設定 

    トヨタは、プリウスを一部改良するとともに、特別仕様車のS“Safety Plus”と“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”の2モデルを設定し11月1日より順次発売(※1)する。なお、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、期間限定(※2)で注文を受け付ける。 

    価格(消費税込)は、S“Safety Plus”が260万7120円~280万1520円、S“Safety Plus・Two Tone”が273万3480円~292万7880円、Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”が385万円~404万4400円。 

    プリウスの特別仕様車を写真でチェック! 
    http://autoc-one.jp/news/5000630/photo/0002.html 

    ※1 特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”は、11月15日発売 

    ※2 受注期間は、12月下旬まで(販売店により異なる) 

    ■S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone” 

    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548806_2_2_o.jpg 

    今回の特別仕様車S“Safety Plus”、S“Safety Plus・Two Tone”は、標準グレードSをベースに、駐車場などにおけるアクセルペダル踏み間違い時の衝突被害軽減に寄与する先進の安全機能インテリジェントクリアランスソナーを特別装備したほか、衝突回避支援パッケージのToyota Safety Sense P、シンプルインテリジェントパーキングアシスト、LEDフロントフォグランプなどを特別装備し、安全装備を充実した。 

    これらの搭載車は、経済産業省、国土交通省など政府が官民連携で推奨する安全運転サポート車のうち、高齢運転者に特に推奨するセーフティ・サポートカーS(通称:サポカーS)のワイドに相当する。 

    さらに、好評のナビレディセットを特別装備したほか、S“Safety Plus・Two Tone”は、内外装の随所にブラック加飾を施し、より魅力的な仕様とした。 

    外板色は、S“Safety Plus”には、スティールブロンドメタリックを含む全4色、S“Safety Plus・Two Tone”には、ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャイン(特別設定色・オプション)の組み合わせなど、全3色の組み合わせを設定した。 

    ■Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited” 

    http://fsv2.autoc-one.jp/images/article/201711/01140548813_o.jpg 

    今回、1997年に誕生し、『ハイブリッド車』という新しいジャンルを牽引してきたプリウスの誕生20周年を記念し、特別仕様車Aプレミアム“ツーリングセレクション・20th Anniversary Limited”を設定。 

    これは、上級グレードのAプレミアムをベースに、215/45R17のタイヤ&アルミホイールなど“ツーリングセレクション”の装備に加え、外板色には、特別設定色ツートーンボディカラーとして、ルーフ色アティチュードブラックマイカとボディ色ホワイトパールクリスタルシャインの組み合わせ、ボディ色エモーショナルレッド(オプション)の組み合わせの全2色の組み合わせを設定。 

    エクステリアは、ブラックスパッタリング塗装を施したアルミホイールなど、随所にブラックを配色し、外板色とのコントラストを際立たせている。 

    インテリアは、シート表皮に、ホワイトのプレミアムナッパ本革を採用。また、随所にブラック加飾を施し、フロントコンソールトレイにおいては、ピアノブラック加飾に艶と輝きを保つ自己治癒クリヤーを採用。さらに、アクセントに専用レッド加飾を施したサイドレジスターなどを採用し、上質な室内空間を演出している。 

    また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを特別装備したほか、オリジナル加飾を施した専用スマートキー、専用車検証入れ(プレミアムナッパ本革仕様)を設定し、特別感を高め、20周年記念ならではのプレミアムな限定車としている。 

    ■プリウス一部改良 

    一部改良では、ピアノブラック加飾のフロントコンソールトレイを採用。また、11.6インチのT-Connect SDナビゲーションシステムを設定し… 

    全文はソース先をお読み下さい 

    配信2017/11/1 15:33 
    オートックワン 
    http://autoc-one.jp/news/5000630/

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    【トヨタ、プリウス誕生20周年記念 特別仕様車を発売 お値段385万円~】の続きを読む

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    1: 2017/10/15(日) 12:18:22.40 ID:E4e+0jDnr
    トヨタ自動車は入社10年目以降の社員を対象に、実際の残業時間に関係なく、毎月17万円を残業手当として一律に支給する制度を導入することを決めました。

     新しい制度は14日、トヨタ労組の定期大会で採決され、入社10年目以降の主任職は本人が希望し承認されれば、実際の残業時間に関係なく17万円を支給されます。

     これは、主任職の平均で残業手当45時間分にあたり、残業を少なくすればするほどメリットがある仕組みです。残業が45時間を超えた場合、手当は上乗せされます。
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508037502/0-

    【【朗報】トヨタ自動車、45h以内の残業代を一律17万円支給へ 】の続きを読む

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    1: 2017/10/06(金) 21:43:34.90 0
    ボディはバカでかくなって、荷室は糞狭くなる
    no title


    新型に変わったら、現行ハイエースの中古相場は世界的に高騰するだろうな
    生産終了前に買うべきだ

    no title

    【新型ハイエースの荷室が軽自動車と変わらないくらいになりオワコンに 】の続きを読む

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    1: 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER
    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all

    【トヨタ クラウンが2018年初頭に発売か!? フルモデルチェンジでデザインも一新】の続きを読む

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    1: 2017/09/09(土) 17:25:05.29 ID:Z08yj0LW0
    ■今年いっぱいは大丈夫だが……追加モデルの売れ行き次第??

     月に200店舗のディーラーを回り「生」の情報を届けてくれる遠藤徹氏によると、「すぐに、というわけではありませんが、
    マークXがそろそろ生産中止になる、という話は販売店ではずっと噂されています。なにしろこの10月でデビューから丸8年が経過しました。
    昨年11月に2度目のマイチェンを実施してフロントマスクなども変更しましたが、売れ行きは向上していません。次期モデルの開発も中止されているようですが、
    ただ現行モデルの生産終了の通知はまだ販売店には来ていないようなので、少なくとも今年いっぱいは売っていくはずです。
    来年春あたりに通知があるのではないでしょうか。SAIも同時に整理されるはずです」とのこと。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-bestcar-bus_all&p=2
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    【マークⅡから続くトヨタの歴史的名門FRセダン「マークX」年内で消滅へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/14(月) 17:40:07.35 ID:ZEUS1Ixl0 
    BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。
    デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から
    意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、
    ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。
    ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。
    ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    https://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    【トヨタ・スープラほぼ完全流出!】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 20:11:28.79 ID:CAP_USER9
    新型カムリ
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    トヨタ新型カムリの受注台数が、7月10日の発売から1カ月にあたる8月9日時点で約1万1500台と、月販目標2400台の約5倍となり好調な立ち上がりを見せている。

    気になる年齢層をトヨタ広報に問い合わせたところ、60歳以上が5割、40~50代が4割、20~30代が1割だという。

    >>新型カムリを写真でチェック!(100枚)
    http://autoc-one.jp/news/3464273/photo/

    主な好評点は、ワイド&ローフォルムによるスポーティかつ美しいスタイリングや、TNGA*に基づく新開発の2.5リッターダイナミックフォースエンジンと新プラットフォームによる優れた走行性能、
    そしてToyota Safety Sense Pの全車標準装備や、インテリジェントクリアランスソナーの設定など充実した安全装備の採用が挙げられる。

    * Toyota New Global Architecture。
    トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットやプラットフォームなどを一新し、全体最適を考え新開発することによりクルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す

    配信2017/8/10 14:07
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/3464273/

    関連スレ
    【社会】トヨタ、中型セダンをカムリに集約、マークXは生産打ち切りか★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494079108/

    【トヨタ 新型カムリ購入者はオジサンが9割!月販目標約5倍の好スタートも若者に苦戦 】の続きを読む

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    1: 2017/08/04(金) 14:13:30.32 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)の初代「プリウス」を開発した内山田竹志会長は4日、誕生20年の講演を千葉市で開いた。1997年に世界初のエンジンとモーターを併用する仕組みを商品化し、当時の車の2倍の燃費を達成した。プリウスの累計世界販売は400万台を超え、内山田会長は「エコカー、環境性能という今までにない価値観を作り上げた」と環境への貢献を強調した。

    プリウスを皮切りにHVは小型車「ヴィッツ」、セダン「クラウン」、多目的スポーツ車(SUV)「ハリアー」などにも搭載し、現在は高級車を含めて世界で35モデルがそろう。HV全体の累計世界販売は1000万台を超え、「HVは(燃料充填の)インフラ変更がなく、利便性がスポイルされず、しばらく基幹技術としてやる」(内山田会長)と強調した。

     一方で中長期的には米国、中国、欧州などで二酸化炭素(CO2)の排出ゼロの車を求める規制が強まる。トヨタは世界初の燃料電池車(FCV)を発売したが、燃料を補給する水素ステーションの整備が課題となっている。そのためHVで培った制御システム、バッテリー、モーターなどの技術を生かし、電気自動車(EV)やプリウスのプラグインハイブリッド車(PHV)などの開発も加速している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD04H1Q_U7A800C1000000/

    【プリウス誕生20年 「しばらく基幹技術に」】の続きを読む

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    1: 2017/07/17(月) 01:14:59.868 ID:CHgZI6GM0
    さあ!
    なんだよこのきもち…新車の納車ってもっと楽しみなはずなのに。
    シエンタ_X_ホワイトパール_外観(リア)


    【めっちゃ迷ったあげく半ば強引に営業マンに押し切られて新車のシエンタを買って若干の後悔が拭えない俺に一言】の続きを読む

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    1: 2017/07/04(火) 13:01:54.66 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車は7月3日、ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」をマイナーチェンジし、発売した。それぞれの個性を際立たせたデザインの改良、室内装備の充実などを図った。
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     2014年発売のヴォクシー、ノアの3代目とエスクァイアを一部改良。押し出しの強いヴォクシー、モダンなノア、両車をベースにプレミアム感を高めたエスクァイアの個性を強調している。

    ヴォクシーとノアは、エクステリアではバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプを採用。ヴォクシーでは2段ヘッドランプをよりシャープな印象にし、「カッコよさを強調」(同社)。ノアはモダンで精悍な(せいかん)な印象にしている。エアロ仕様のヴォクシー「ZS」とノア「Si」では、「ハ」の字をテーマにしたスタイルとし、スポーティーでアグレッシブなイメージを強化している。

     インテリアでは、天井までブラックで統一し、ピアノブラック塗装をあしらうなどして質感を向上。オプティトロンメーターは丸型リングを採用し、リング幅を細くすることでシャープな印象にしている。

    エスクァイアもバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプの採用で先進さと精悍さを強調し、フロントグリルのデザイン改良で高級感や「堂々感」を強化。上質な室内空間を備える最上級パッケージ「Gi“Premium Package”」を新設定する。

     各車共通で、助手席シートバックには格納式テーブル(カップホルダー2個付き)とインパネのセンターロア部に充電用USB端子×2個を標準装備。クルーズコントロール、紫外線と赤外線をカットするウインドシールドガラスも全車標準装備とした。

     価格は、ヴォクシー、ノアが246万6720円~326万9160円、エスクァイアが267万5160円~335万8800円。

     ヴォクシーはネッツ店、ノア店はカローラ店、エスクァイアはトヨタ店とトヨペット店で販売。月販目標はヴォクシーが5000台、ノアが2700台、エスクァイアが2300台。
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news099.html

    【トヨタ、新「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」発売】の続きを読む

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    1: 2017/06/14(水) 20:30:34.89 ID:b06FsXdx0
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL14HB8_U7A610C1000000/

    2017/6/14 12:00

     トヨタ自動車(7203)は14日午前、第113回定時株主総会を開催し、会社提案の4議案をすべて可決した。
    取締役の報酬額の上限規定を月額から年額に変更し、賞与を含めた総額で年間40億円とすることが決まったほか、取締役からは経済産業省(旧通商産業省)の出身者が23年ぶりに姿を消した
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    【【悲報】トヨタ、役員の年収上限を40億円に引き上げる事を発表wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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