マイカー速報

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    タグ:トヨタ

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    1: 2017/09/09(土) 17:25:05.29 ID:Z08yj0LW0
    ■今年いっぱいは大丈夫だが……追加モデルの売れ行き次第??

     月に200店舗のディーラーを回り「生」の情報を届けてくれる遠藤徹氏によると、「すぐに、というわけではありませんが、
    マークXがそろそろ生産中止になる、という話は販売店ではずっと噂されています。なにしろこの10月でデビューから丸8年が経過しました。
    昨年11月に2度目のマイチェンを実施してフロントマスクなども変更しましたが、売れ行きは向上していません。次期モデルの開発も中止されているようですが、
    ただ現行モデルの生産終了の通知はまだ販売店には来ていないようなので、少なくとも今年いっぱいは売っていくはずです。
    来年春あたりに通知があるのではないでしょうか。SAIも同時に整理されるはずです」とのこと。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00010002-bestcar-bus_all&p=2
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    【マークⅡから続くトヨタの歴史的名門FRセダン「マークX」年内で消滅へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/14(月) 17:40:07.35 ID:ZEUS1Ixl0 
    BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。
    デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から
    意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、
    ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。
    ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。
    ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    https://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    【トヨタ・スープラほぼ完全流出!】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 20:11:28.79 ID:CAP_USER9
    新型カムリ
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    トヨタ新型カムリの受注台数が、7月10日の発売から1カ月にあたる8月9日時点で約1万1500台と、月販目標2400台の約5倍となり好調な立ち上がりを見せている。

    気になる年齢層をトヨタ広報に問い合わせたところ、60歳以上が5割、40~50代が4割、20~30代が1割だという。

    >>新型カムリを写真でチェック!(100枚)
    http://autoc-one.jp/news/3464273/photo/

    主な好評点は、ワイド&ローフォルムによるスポーティかつ美しいスタイリングや、TNGA*に基づく新開発の2.5リッターダイナミックフォースエンジンと新プラットフォームによる優れた走行性能、
    そしてToyota Safety Sense Pの全車標準装備や、インテリジェントクリアランスソナーの設定など充実した安全装備の採用が挙げられる。

    * Toyota New Global Architecture。
    トヨタ自動車が全社を挙げてグローバルに取り組む、クルマづくりの構造改革。パワートレーンユニットやプラットフォームなどを一新し、全体最適を考え新開発することによりクルマの基本性能や商品力を飛躍的に向上させることを目指す

    配信2017/8/10 14:07
    オートックワン
    http://autoc-one.jp/news/3464273/

    関連スレ
    【社会】トヨタ、中型セダンをカムリに集約、マークXは生産打ち切りか★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1494079108/

    【トヨタ 新型カムリ購入者はオジサンが9割!月販目標約5倍の好スタートも若者に苦戦 】の続きを読む

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    1: 2017/08/04(金) 14:13:30.32 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車のハイブリッド車(HV)の初代「プリウス」を開発した内山田竹志会長は4日、誕生20年の講演を千葉市で開いた。1997年に世界初のエンジンとモーターを併用する仕組みを商品化し、当時の車の2倍の燃費を達成した。プリウスの累計世界販売は400万台を超え、内山田会長は「エコカー、環境性能という今までにない価値観を作り上げた」と環境への貢献を強調した。

    プリウスを皮切りにHVは小型車「ヴィッツ」、セダン「クラウン」、多目的スポーツ車(SUV)「ハリアー」などにも搭載し、現在は高級車を含めて世界で35モデルがそろう。HV全体の累計世界販売は1000万台を超え、「HVは(燃料充填の)インフラ変更がなく、利便性がスポイルされず、しばらく基幹技術としてやる」(内山田会長)と強調した。

     一方で中長期的には米国、中国、欧州などで二酸化炭素(CO2)の排出ゼロの車を求める規制が強まる。トヨタは世界初の燃料電池車(FCV)を発売したが、燃料を補給する水素ステーションの整備が課題となっている。そのためHVで培った制御システム、バッテリー、モーターなどの技術を生かし、電気自動車(EV)やプリウスのプラグインハイブリッド車(PHV)などの開発も加速している。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFD04H1Q_U7A800C1000000/

    【プリウス誕生20年 「しばらく基幹技術に」】の続きを読む

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    1: 2017/07/17(月) 01:14:59.868 ID:CHgZI6GM0
    さあ!
    なんだよこのきもち…新車の納車ってもっと楽しみなはずなのに。
    シエンタ_X_ホワイトパール_外観(リア)


    【めっちゃ迷ったあげく半ば強引に営業マンに押し切られて新車のシエンタを買って若干の後悔が拭えない俺に一言】の続きを読む

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    1: 2017/07/04(火) 13:01:54.66 ID:CAP_USER
     トヨタ自動車は7月3日、ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」をマイナーチェンジし、発売した。それぞれの個性を際立たせたデザインの改良、室内装備の充実などを図った。
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     2014年発売のヴォクシー、ノアの3代目とエスクァイアを一部改良。押し出しの強いヴォクシー、モダンなノア、両車をベースにプレミアム感を高めたエスクァイアの個性を強調している。

    ヴォクシーとノアは、エクステリアではバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプを採用。ヴォクシーでは2段ヘッドランプをよりシャープな印象にし、「カッコよさを強調」(同社)。ノアはモダンで精悍な(せいかん)な印象にしている。エアロ仕様のヴォクシー「ZS」とノア「Si」では、「ハ」の字をテーマにしたスタイルとし、スポーティーでアグレッシブなイメージを強化している。

     インテリアでは、天井までブラックで統一し、ピアノブラック塗装をあしらうなどして質感を向上。オプティトロンメーターは丸型リングを採用し、リング幅を細くすることでシャープな印象にしている。

    エスクァイアもバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプの採用で先進さと精悍さを強調し、フロントグリルのデザイン改良で高級感や「堂々感」を強化。上質な室内空間を備える最上級パッケージ「Gi“Premium Package”」を新設定する。

     各車共通で、助手席シートバックには格納式テーブル(カップホルダー2個付き)とインパネのセンターロア部に充電用USB端子×2個を標準装備。クルーズコントロール、紫外線と赤外線をカットするウインドシールドガラスも全車標準装備とした。

     価格は、ヴォクシー、ノアが246万6720円~326万9160円、エスクァイアが267万5160円~335万8800円。

     ヴォクシーはネッツ店、ノア店はカローラ店、エスクァイアはトヨタ店とトヨペット店で販売。月販目標はヴォクシーが5000台、ノアが2700台、エスクァイアが2300台。
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news099.html

    【トヨタ、新「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」発売】の続きを読む

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    1: 2017/06/14(水) 20:30:34.89 ID:b06FsXdx0
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL14HB8_U7A610C1000000/

    2017/6/14 12:00

     トヨタ自動車(7203)は14日午前、第113回定時株主総会を開催し、会社提案の4議案をすべて可決した。
    取締役の報酬額の上限規定を月額から年額に変更し、賞与を含めた総額で年間40億円とすることが決まったほか、取締役からは経済産業省(旧通商産業省)の出身者が23年ぶりに姿を消した
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    【【悲報】トヨタ、役員の年収上限を40億円に引き上げる事を発表wwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/10(土) 11:34:30.38 ID:CAP_USER9
    2020年登場のトヨタ・86次期型は2.4リットル・ボクサー4ターボ搭載で250馬力!? (clicccar) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170609-00480558-clicccarz-bus_all
    6/9(金) 15:33配信

    トヨタ/スバルの共同開発コンパクトスポーツ「トヨタ・86」次期型に関する情報が欧州エージェントから届きました。


    次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、予想CGを制作しました。



    「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化させており、「ベイビースープラ」的イメージを特徴としています。

    パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされています。また、ハイブリッドモデルも噂されますが、現在の所、その確証は得られていません。

    ワールドプレミアは2020年秋が予想されます。

    (APOLLO)
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    ※予想CG 【【トヨタ86】2020年登場のトヨタ・86次期型は2.4リットル・ボクサー4ターボ搭載で250馬力!?】の続きを読む

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    1: 2017/06/09(金) 10:03:50.57 ID:Aae7j07Q0 
    トヨタ自動車は、クロスオーバーSUV『ハリアー』をマイナーチェンジし、6月8日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、『クラウンアスリート』やレクサス『NX』『IS』『RX』などが採用する2リットル直噴ターボエンジンを新たに搭載。
    最高出力231psを発生するとともに、低回転域から強大なトルクを発生させ、滑らかで爽快な加速フィーリングを実現する。
    またトランスミッションには6スーパーECTを搭載するとともにシーケンシャルシフトマチックを採用し、素早い変速とスムーズな
    加速を実現している。フロント・リヤにはパフォーマンスダンパーを搭載し、ロール剛性を上げることで、高速走行時における優れた
    直進安定性や操縦安定性を確保。走行制御モードスイッチにスポーツモードを追加し、より力強い加速感とスポーティ感あふれるハンドリングを両立した。

    価格は294万9480円から495万3960円。

    https://response.jp/article/2017/06/08/295870.html
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    【【トヨタ ハリアー 改良新型】2リットル直噴ターボ搭載、安全性能も強化】の続きを読む

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    1: 2017/06/05(月) 18:10:26.485 ID:kVuguEgxd
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    近所の人が乗ってるがなかなかかっこいいな🤔
    ぽみゃ~らはどう思う?

    【トヨタのアリストとかいうやべー車wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/06/03(土) 21:27:46.05 ID:/ve6WEAa0 
    トヨタ自動車が、一時は約3%を保有していた米電気自動車メーカー「テスラ」の株式をすべて売却し、提携を解消していたことが3日、分かった。
    トヨタは電気自動車(EV)の自社開発を強化しており、提携の必要性がなくなったと判断したとみられる。

    トヨタは平成22年5月、テスラとの提携を発表した。当時約45億円を出資し、テスラ株の3・15%を取得し、EVの共同開発などを進めるとした。

    テスラの電池を搭載したスポーツ用多目的車(SUV)を開発したが、増産には至らなかった。
    トヨタは26年10月にテスラ株の一部を売却し、28年末までに残りも市場で売却した。
    トヨタの広報担当者は「定期的な提携戦略の見直しの一環」としている。

    http://www.sankei.com/economy/news/170603/ecn1706030015-n1.html
    tesramodel

    【トヨタがテスラと提携解消 電気自動車の自社開発を強化】の続きを読む

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    1: 2017/05/30(火) 09:32:15.63 ID:aDVGefhx0
    トヨタ/スバルの共同開発コンパクトスポーツ、トヨタ「86(欧州名:GT86)」次期型に関する情報が、欧州エージェントから届いた。

    次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、Spyder7編集部では予想CGを制作した。

    「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化、
    「ベイビースープラ」的イメージを特徴とした。

    パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、
    最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされている。

    また、ハイブリッドモデルも噂されるが、現在の所、その確証は得られていない。

    ワールドプレミアは2020年秋が予想される。

    https://response.jp/article/2017/05/29/295387.html#cxrecs_s
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    【トヨタ 86 次期型、ついに水平対向ターボ搭載か…2020年登場か】の続きを読む

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