マイカー速報

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    タグ:トヨタ

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    1: 2017/05/11(木) 22:41:06.62 ID:Z3Z2y3XG0
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    なんというメカニカルでハデなフォルムw

    【トヨタC-HRとかいうクッソかっこいい車】の続きを読む

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    1: 2017/05/12(金) 22:09:58.995 ID:HzzyjVrsM
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    トヨタすげえ

    【最近のトヨタ車のデザインすごすぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/12(金) 22:41:43.70 ID:CAP_USER
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    安かろう悪かろう――。そんなイメージが付いて回る中国製品。自動車もその一つだった。しかし、そんな”常識”が変わりつつある。

    「外資への出資規制を秩序立てて緩和する」。中国工業情報化省は4月25日、外資企業の自動車生産に関する規制緩和について初めて公式に言及し、業界に衝撃が走った。

    中国で外資企業が自動車を生産するには、中国企業と合弁会社を設立しなければならないうえ、外資企業の出資比率が50%を超えてはならないという規制が設けられている。
    そのため、トヨタ自動車は第一汽車や広州汽車と、独フォルクスワーゲン(VW)は上海汽車や第一汽車と、といった具合に、外資各社は中国企業と合弁生産を行っている。

    中国政府は「2025年には複数の中国現地ブランドが世界の自動車メーカーのトップ10に入る」というシナリオを描いており、広州汽車もこの流れに乗って、海外進出を急いでいる。

    中国の自動車市場は2016年、前年比14%増の2800万台と米国の1.6倍の世界最大市場に成長した。その中で、現地ブランドのシェアは年々高まっている。2016年の中国系のシェアは43.2%とこの3年で2.9%高まったのに対し、日系は15.5%と同0.9%シェアを落とした(乗用車販売ベース、マークラインズ調べ)。

    さらに、日系勢は欧米勢との競争でも苦戦を強いられている。2016年の中国販売はホンダが129万台で、トヨタが121万台と、VWの398万台や米ゼネラル・モーターズ(GM)の387万台の半分にも達していない。

    広州汽車の曽会長は日系のシェアが中国で低いことに関して、「VWの車種が豊富なのに対し、日系勢は中国での車種展開が保守的。中国人ニーズに合わせた車種を拡充すれば、シェアを巻き返せるだけの実力は持っている」との見解を語る。

    中国自動車工業会は今後の販売台数について、2017年に前期比6%増の2965万台を、2020年までに3000万台超を計画している。日系メーカーにとっては、米国や国内市場が成熟期に入っている以上、膨張が続く中国市場で1%でもシェアを失うことは手痛いはずだ。

    劣勢に立つ日系メーカーは、中国での軌道修正が求められそうだ。

    ※一部引用
    http://toyokeizai.net/articles/-/171350

    【【自動車】トヨタとホンダをまねた「中国車」躍進のワケ 日系メーカーは中国でシェア低下が続く】の続きを読む

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    1: 2017/05/10(水) 20:28:18.21 ID:MeyKAxWq0
    <トヨタ>5年ぶり減収減益 18年3月期も減益予想

    トヨタ自動車が10日発表した2017年3月期連結決算(米国会計基準)は、売上高が前期比2.8%減の27兆5971億円、本業のもうけを示す営業利益が30.1%減の1兆9943億円となり、5年ぶりの減収減益だった。
    同時に発表した18年3月期の営業利益予想も19.8%減の1兆6000億円と減益の見通し。
    17年3月期に続いて円高で利益が圧迫されるほか、北米や国内の販売が苦戦すると見込んだ。

    2年連続の営業減益となれば、00年3月期以来18年ぶりとなる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000087-mai-bus_all

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    【トヨタ、昨年度の営業利益8505億円減。営業利益は2年で1兆2539億円減少見込みwwwwwwww 】の続きを読む

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    1: 2017/05/11(木) 04:02:32.311 ID:uoPZimZep
    前のプリウスは散々な言われようだったけど今回の新型はダテにクラウンと同じリアサスペンションとかレクサスと同じレーザー溶接してるだけあるわ


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    【軽自動車から新型プリウスにしたけど余裕持って運転できすぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/05/07(日) 23:13:13.206 ID:ebeYIIIKp
    どっちにしてもハイブリッドにするよていだけどどっちがオススメ?
    価格はアクアのがちと高くなる


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    【底辺だけどアクアかビッツの車で迷ってる……】の続きを読む

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    1: 2017/05/06(土) 20:42:06.19 ID:CAP_USER9
    中日新聞の報道によると、トヨタ自動車は、若者のセダン離れなどを背景とした日本国内のセダンの売り上げ不振を受け、
    かつて人気車だったマーク2の後継にあたるマークXなどの生産を打ち切り、中型セダンを世界戦略車のカムリに集約する方針で検討を進めているという。

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    http://www.zaikei.co.jp/article/20170506/368869.html

    【【セダン】トヨタ、中型セダンをカムリに集約、マークXは生産打ち切りか……】の続きを読む

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    1: 2017/05/03(水) 20:56:52.295 ID:I8bd+YcdH
    まぁ本田やスバルと違ってエンジンから作って来た会社じゃないから無理だろうな(笑)

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    【トヨタって何で自社でエンジン作れないの?wwwww】の続きを読む

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    1: 2017/04/22(土) 18:21:24.38 ID:kFfQHx+30
    トヨタが開発戦略を180度転換 EV開発に本腰

    [上海 19日 ロイター] - トヨタ自動車<7203.T>はこれまでの開発戦略を180度転換し、電気自動車(EV)開発に
    本腰を入れざるを得なくなっている。業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、
    中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を
    積極的に進めていた。2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、
    水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、EVが使われるとしても近距離用に
    限定されるとの見通しを示した。

    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への橋渡し的存在になると予想。
    14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を
    立ち上げた。業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。同国政府はクリーンエネルギー自動車の
    普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    昨年9月に公表された当局の提案では、各メーカーに販売台数の8%を来年までにEVないしPHVとするよう義務付けた。
    この比率は2019年に10%、20年には12%まで高められる。

    業界側の働きかけでクリーンエネルギー自動車に関する販売義務の比率やペースは多少修正されるかもしれないが、
    トヨタを始め各メーカーは中国が20年までにEVを本格的に市場に普及させようとする基本的な流れは続くとみている。

    ただトヨタにとってこれは死活問題になりかねない、と別の役員は懸念を示した。中国の提案によると、プリウスのような
    モーター式ハイブリッド車はガソリン車と同等に扱われ、厳格な燃費基準達成のために利用できる「新EVクレジット」を
    稼ぎ出してくれない。

    トヨタの大西弘致中国本部長は18日、「中国の見解ではプリウスはガソリン車と変わらないので、われわれは
    アレルギーを克服して電気自動車を考え出すしか道はない」と述べ、来年には中国でPHV販売を始める方針を
    明らかにした。いずれは100%EVの販売も目指すとしながらも、その具体的な時期は示していない。

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1704/22/news014.html




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