マイカー速報

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    タグ:ホンダ

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    1: 2017/12/30(土) 16:18:09.80 ID:HKRk8OPH0 BE:232392284-PLT(12000) 
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    サーキット走行可能なミニバン!? ステップワゴンスパーダの“超絶”な走り

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    「元々低重心なミニバンがさらにバッテリー重量で安定。超絶速く、安心のコーナリング姿勢!! サーキット走行可能なミニバン・ハンドリングカーのベスト(現状!?)」

    レーサー/モータージャーナリストの桂伸一氏が、新型ホンダ『ステップワゴンスパーダ』でサーキット走行!
    新たに追加された2モーターハイブリッドシステム「スポーツハイブリッド i-MMD」のハイパワーに驚く。
    それもそのはず、モーターのみで184psを発揮、さらに2.0リットルエンジンが145psを叩き出す。
    専用チューニングの足まわりと、パフォーマンスダンパーの効果でコーナリング性能もバッチリだ。

    ステップワゴンスパーダの“超絶”な走りを、VR動画でお届け。

    https://response.jp/article/2017/12/30/304295.html
    https://youtu.be/eqv9ufoqUag

    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1514618289/0-

    【ステップワゴンスパーダが超絶凄い これはサーキットを走る車だ!!! 】の続きを読む

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    1: 2017/12/17(日) 03:16:37.90 ID:dF82W53Hd
    販売してる車は全て自社製、デザインも悪くない、軽自動車もナンバーワン、優れたターボエンジン、アコードPHVは神燃費

    もう隙が見当たらんわ

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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1513448197/0-



    【ホンダとか言う走攻守最強の自動車メーカーww 】の続きを読む

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    1: 2017/12/08(金) 15:45:11.72 ID:5dY9GFTA0
    ドアの把手やカーナビ周りがピアノパネル、室内にもう一つのサイドミラー、後部座席の方にもミラー、ETC標準装備、ハンドルとシフトレバーが皮、エンジン始動ボタンが赤く光る、無駄に広い
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1512715511/0-



    【NBOXカスタムターボとか言う250万円以上する軽自動車が豪華過ぎる件w 】の続きを読む

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    1: 2017/11/23(木) 10:35:19.94 ID:CAP_USER9
    http://www.asahi.com/articles/ASKCQ3PLRKCQULFA004.html

     ホンダはミニバン「オデッセイ」を一部改良して発売した。衝突軽減ブレーキといった安全運転支援システムを全タイプに標準装備。フロントバンパーのデザインも変え、「力強い印象にした」という。ハイブリッド車(排気量2.0リットル)は消費税込み375万円から、ガソリン車(同2.4リットル)は298万円から。販売計画は月1500台。

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    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1511400919/0-

    【ホンダ、オデッセイを一部改良し発売 「力強い印象に」(298万円~) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/23(木) 07:35:54.77 ID:Bgse2Z0A0 BE:232392284-PLT
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    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは11月17日、新型『アコード』の高性能グレード、「2.0T」を11月20日に発売すると発表した。

    新型アコードの2.0Tグレードには、新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有しているエンジンを搭載。
    直噴2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」エンジンには、高効率な低慣性ターボ、可変バルブタイミング、
    高精度の直接燃料噴射などの新技術を採用。最大出力252hp、最大トルク37.7kgmを引き出す。

    一方、新型シビック・タイプR用エンジンは、北米仕様の場合、最大出力306hp。両エンジンには、最大出力に54hpの開きがある。
    アメリカンホンダによると、新型アコードの2.0Tには、新型シビック・タイプR向けよりも小型かつ低抵抗のターボチャージャーを採用。
    これにより、低回転域でのレスポンスを向上させているという。

    この2.0リットルターボエンジンと組み合せられるのが、新開発の10速ATと6速MT。アメリカンホンダによると、10速ATはセグメント初。
    なお、新型アコードの2.0Tの価格は、3万0310ドル(約340万円)と公表された。
    アメリカンホンダは、「2.0Tは史上最強、ファントゥドライブ、そして洗練されたアコード」と自信を示している。

    https://response.jp/article/2017/11/20/302743.html
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1511390154/0-

    【ホンダ新型アコード タイプRのエンジンに10速ATを搭載 価格は340万円 】の続きを読む

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    1: 2017/11/11(土) 21:34:18.30 ID:Hdh+WJoT01111
    だから好き
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    http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1510403658/0-


    【ホンダとかいう名車かアホ車全振りの車メーカーw 】の続きを読む

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    1: 2017/11/04(土) 08:07:52.969 ID:qVkmlJL1d
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    どうかな(´・ω・`)

    引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1509750472/0-

    【女だけど車を買おうと思ってる ホンダのオデッセイが欲しい(´・ω・`) 】の続きを読む

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    1: 2017/11/01(水) 20:44:20.11 ID:c/yju2nm0 
    sssp://img.5ch.net/ico/monatya.gif
    ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。

    急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。
    車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。
    世界で環境規制が強まる中、中国をはじめグローバル展開をめざす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22990450R01C17A1MM8000
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    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1509536660/0-

    【充電時間が現在の半分以下に ホンダが「超急速充電」のEVを複数発売へ】の続きを読む

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    1: 2017/10/07(土) 01:14:10.62 0
    最初軽だとバカにしてたけどあれヤバいわ
    正直度肝を抜かされた


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    【新型N-BOXにコスパで勝てる車って存在するの? 】の続きを読む

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    1: 2017/09/22(金) 20:07:41.44 ID:CAP_USER9
    「今のホンダにはモノづくりの職人のような人が少なくなってしまった」という。F1エンジンの部品は高度な手づくりが要求される分野だが、ホンダ社内ではレース用部品の信頼性を確保することさえ難しくなってきた。
     それはレース用に限ったことではなく、量産車でも起こっていた。このような変化が顕在化したのは、伊東孝紳・前社長の在任中だ。すべてが伊東氏の責任ではないが、リーマンショック後の景気低迷を乗り切るために、伊東氏は「早く、安く、うまいクルマつくり」を社内で進め、その結果、安っぽいシビック(米国)、リコール続きのフィット(日本)など安易なホンダのモノづくりが露呈した。
     その前兆は伊東氏の前任、福井威夫社長の頃にもあり、コストはかかっても良質の部品を使うといった本田宗一郎氏のモノづくり哲学が次第に姿を消していった。確かに、完璧主義な本田宗一郎流のモノづくりでは儲けを確保するのは難しい。実際、そのようなモノづくりをやっていたホンダは1990年代まではあまり儲からない会社だった。



    続きをニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/2017/09/post_20651.html
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    【ホンダ、F1惨敗でマクラーレンから見捨てられ…職人魂を喪失、コスト削減でただの安っぽい車量産】の続きを読む

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    1: 2017/09/03(日) 12:12:43.31 ID:SCXsy3790
    免許取って初めて車買うんやが中古の型落ちフィットでええかな?

    Honda_Fit_GK_01_Auto

    【フィットっていい車?】の続きを読む

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    1: 2017/09/02(土) 09:33:55.04 ID:3thKcyl80 BE:155869954-2BP(1501)
    新型ホンダN-BOXが200万円超え!軽自動車の価値とは? (All About) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00005907-nallabout-prod
    9/1(金) 21:20配信

    ◆なぜ軽自動車の価格が上がっているのか?
    軽自動車の車両価格が200万円を超える――。10年前では考えられなかったことだが、8月31日に発表され、9月1日から発売された新型ホンダN-BOXの一部グレードはついに大台を超えた。価格が上がっている理由、軽自動車の価値を新型N-BOXを交えながら考えてみたい。


    ◆初代は同社史上最速で100万台を突破

    いまやホンダを支える大黒柱のホンダN-BOX。初代は同社史上最速で100万台を突破し、発表されたばかりの新型シビックよりも一部のクルマ好きをのぞいた、一般の注目度は高いかもしれない。

    2代目にスイッチした新型ホンダN-BOX/N-BOXカスタムの価格帯は、138万5640円~208万0080円。ついに、最上級グレードの4WDモデルが200万円を超えた。

    先代はモデューロというカスタマイズモデルが一部200万円を超えていたが、軽のカタログモデルでは異例で、ホンダのコンパクトミニバンであるフリードの一部ガソリン仕様を超えるプライスタグをぶら下げているのだ。


    ◆二極化が進む軽自動車
    いまに始まったことではないが、軽自動車は完全に二極化、あるいは三極化というような状況になっていて、さらに時代が要求する安全装備(被害軽減ブレーキなど)により軽自動全体の価格が押し上げられている。

    ホンダでいえば、約11年前(2006年2月)に発売されたゼストという軽自動車は103万円台から157万円台に収まっている。なお、2011年12月に発売された初代N-BOXは124万円~178万円だった。

    ホンダN-BOXのようにファーストカーとしても使われている最上級クラスは、広くて装備も充実しているのはもちろん、内・外装の見栄え、安全装備も最新かつフル装備状態を揃える(もしくはオプションで選べる)ことが必須だ。
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    【軽自動車が200万円超え一般人は軽すら買えなくなる時代に突入www】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 17:18:23.10 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170831/k10011120821000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    高齢ドライバーの交通事故が相次ぐ中、ホンダは追突事故を防ぐ自動ブレーキなどを標準装備した新型の軽自動車を発売することになりました。

    ホンダが9月1日発売するのは主力の軽自動車「NーBOX」の新型モデルです。

    高齢ドライバーによる事故が相次ぐ中、新型のモデルでは車の前方にカメラを搭載し、歩行者などにぶつかるおそれがあると自動的にブレーキがかかる機能や、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる急発進を防ぐ機能などが標準装備されています。
    価格は138万円からで、安全機能を搭載したため前のモデルよりも11万円高いということです。

    高齢ドライバーの利用が多いとされる軽自動車をめぐっては、スズキやダイハツなどほかの自動車メーカーでも事故を減らそうと安全機能を拡充する動きが広がっています。
    こうした動きなどに伴って、国の統計によりますと、軽自動車の価格はこの10年ほどの間におよそ3割値上がりしているということです。

    ホンダの寺谷公良執行役員は「多くのユーザーがいる車だからこそ安全システムは必要な装備だと判断した。多くのお客様に受け入れられると期待している」と話しています。

    8月31日 16時45分

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    【自動ブレーキ標準装備の軽自動車「NーBOX」で高齢者事故防止 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 11:52:27.20 0
    新型N-BOX発表。軽ベストセラーが安全装備充実でさらに隙のない存在に

    ホンダは31日、主力の軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」の新型車を9月1日に発売すると発表した。
    2011年のシリーズ第1弾モデル発売以来、約9割の部品を見直した初の全面改良となる。

    販売計画は月1万5000台。同社の寺谷公良執行役員によると、事前受注は2万5000台を超えているという。
    高級車で導入している安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準搭載した。
    軽では安全装備がオプションになっていたり上級モデルにしか設定がないような例が多いが、N-BOXではすべてに標準装備する。

    【N-BOX G-EX ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHC
    最高出力=43kW(58ps)/7300rpm
    最大トルク=65Nm(6.6kg-m)/4800rpm
    JC08モード燃費=27.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=159万6240円

    【N-BOX カスタム G-EXターボ ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHCターボ
    最高出力=47kW(64ps)/6000rpm
    最大トルク=104Nm(10.6kg-m)/2600rpm
    JC08モード燃費=25.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=194万9400円

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    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20170725-20103290-carview/1/

    【ホンダ、新型N―BOX9月1日発売 月販1.5万台計画 ホンダセンシングを標準搭載で日本の国民車へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 21:05:49.02 ID:PWLBsHtU0 
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    新NSX イギリスで完売 追加導入に

    ホンダが、新型NSXの英国向け割当て枠を増やす。なぜなら、初回導入された100台が、完売したのだ。
    NSXの英国発売から12カ月。オーダーブックが閉じられたことをうけて、新たに50台を追加導入することが決定した。デリバリー開始は2018年中盤だという。

    英国ホンダによれば、初代ホンダのアイコニックなイメージが、予想を超える需要を支えているという。

    「NSXは、ロードカーとしてエンジニアリングの頂点を極めたモデルです。さらに、1990年からスーパーカーとして親しまれた初代NSXのヘリテージが、
    この国には存在します。こうしたことが、新型の強い需要を生むのでしょう」
    「追加導入枠を得たことで、新型NSXをまだ手に入れていない熱心なファンの皆さんにも、お届けできることになります」

    新型NSXの英国発売価格は、£149,050(2090万円)からとなっている。
    3.5?V6ツインターボエンジンを3基のモーターと組み合わせるNSX。そのシステム最高出力は581ps、最高速度は307km/hに達する。

    https://www.autocar.jp/news/2017/08/25/235166/

    【新型NSXが欧州で爆売れ あまりの人気に急遽追加販売決定!】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 03:39:21.38 ID:CAP_USER9
    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

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    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。
    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/

    【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂 東京モーターショーで発表か(写真あり)】の続きを読む

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    1: 2017/08/11(金) 01:20:04.53 0
    マークXと変わらない



    【ホンダのN-BOX乗ってるけどリッター平均13キロしか走らない】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 13:43:30.41 ID:ZgaHNxcl0 
    ホンダ、往年の人気モデル『ビート』の部品供給を開始

    https://response.jp/imgs/thumb_h2/1213553.jpg

    夏季休暇の期間には先祖の霊が帰ってくるというお盆を迎えるが、そんな盆供養にあやかったわけでもないだろうが、
    ホンダが、1991~96年に発売して話題を集めた人気モデルの軽自動車のオープンカー『ビート』を純正の部品で修理するサービスを開始するという。

    同社が発表したもので、きょうの読売や産経などが報じている。

    https://response.jp/article/2017/08/10/298502.html


    専用サイト
    http://www.honda.co.jp/BEATparts/
    ビートは、1991年5月に誕生し、今年で26年を迎えました。(2017年現在)
    Hondaとしても「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、
    この度、一部純正部品の生産を再開することを決定しました。
    生産再開が決定した部品から順次公開致しますので、
    是非、Honda純正部品をご使用ください。
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    【ホンダが名車ビートの部品再生産を開始 順次拡大】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 03:23:22.36 ID:CAP_USER
    ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

    「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
    2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

    そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
    今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

    予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
    プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

    予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てにおいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーターショーが舞台となる可能性が高いです。

    写真:4年振り復活でプリウスを超える!?
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    ZAKZAK 2017.8.9
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html

    【ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ 4年振り復活でプリウスを超える !?】の続きを読む

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    1: 2017/08/04(金) 23:32:24.55 ID:CAP_USER9
    真っ青なスポーツカーで首相官邸に乗りつけたのは、あの人。
    4日午後2時前、首相官邸に入ったのは、スポーツカー「ホンダNSX」。

    運転していたのは、5月に世界3大レースの1つ、「インディ500」で日本人初の優勝を果たした元F1ドライバーの佐藤琢磨さん(40)。
    4日、安倍首相から、総理大臣顕彰を授与された。
    佐藤琢磨さんは、「本当に素晴らしいエントランスから、ちょっとゆっくり走って、時間をかみしめながら、ハンドルを握りました」と、官邸の中を走った感想を話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170804-00000359-fnn-pol
      【佐藤琢磨 官邸にホンダNSXで乗り付けて、安倍首相から総理大臣顕彰を授与される】の続きを読む

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