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    タグ:ホンダ

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    1: 2017/09/02(土) 09:33:55.04 ID:3thKcyl80 BE:155869954-2BP(1501)
    新型ホンダN-BOXが200万円超え!軽自動車の価値とは? (All About) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00005907-nallabout-prod
    9/1(金) 21:20配信

    ◆なぜ軽自動車の価格が上がっているのか?
    軽自動車の車両価格が200万円を超える――。10年前では考えられなかったことだが、8月31日に発表され、9月1日から発売された新型ホンダN-BOXの一部グレードはついに大台を超えた。価格が上がっている理由、軽自動車の価値を新型N-BOXを交えながら考えてみたい。


    ◆初代は同社史上最速で100万台を突破

    いまやホンダを支える大黒柱のホンダN-BOX。初代は同社史上最速で100万台を突破し、発表されたばかりの新型シビックよりも一部のクルマ好きをのぞいた、一般の注目度は高いかもしれない。

    2代目にスイッチした新型ホンダN-BOX/N-BOXカスタムの価格帯は、138万5640円~208万0080円。ついに、最上級グレードの4WDモデルが200万円を超えた。

    先代はモデューロというカスタマイズモデルが一部200万円を超えていたが、軽のカタログモデルでは異例で、ホンダのコンパクトミニバンであるフリードの一部ガソリン仕様を超えるプライスタグをぶら下げているのだ。


    ◆二極化が進む軽自動車
    いまに始まったことではないが、軽自動車は完全に二極化、あるいは三極化というような状況になっていて、さらに時代が要求する安全装備(被害軽減ブレーキなど)により軽自動全体の価格が押し上げられている。

    ホンダでいえば、約11年前(2006年2月)に発売されたゼストという軽自動車は103万円台から157万円台に収まっている。なお、2011年12月に発売された初代N-BOXは124万円~178万円だった。

    ホンダN-BOXのようにファーストカーとしても使われている最上級クラスは、広くて装備も充実しているのはもちろん、内・外装の見栄え、安全装備も最新かつフル装備状態を揃える(もしくはオプションで選べる)ことが必須だ。
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    【軽自動車が200万円超え一般人は軽すら買えなくなる時代に突入www】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 17:18:23.10 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170831/k10011120821000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    高齢ドライバーの交通事故が相次ぐ中、ホンダは追突事故を防ぐ自動ブレーキなどを標準装備した新型の軽自動車を発売することになりました。

    ホンダが9月1日発売するのは主力の軽自動車「NーBOX」の新型モデルです。

    高齢ドライバーによる事故が相次ぐ中、新型のモデルでは車の前方にカメラを搭載し、歩行者などにぶつかるおそれがあると自動的にブレーキがかかる機能や、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる急発進を防ぐ機能などが標準装備されています。
    価格は138万円からで、安全機能を搭載したため前のモデルよりも11万円高いということです。

    高齢ドライバーの利用が多いとされる軽自動車をめぐっては、スズキやダイハツなどほかの自動車メーカーでも事故を減らそうと安全機能を拡充する動きが広がっています。
    こうした動きなどに伴って、国の統計によりますと、軽自動車の価格はこの10年ほどの間におよそ3割値上がりしているということです。

    ホンダの寺谷公良執行役員は「多くのユーザーがいる車だからこそ安全システムは必要な装備だと判断した。多くのお客様に受け入れられると期待している」と話しています。

    8月31日 16時45分

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    【自動ブレーキ標準装備の軽自動車「NーBOX」で高齢者事故防止 ホンダ】の続きを読む

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    1: 2017/08/31(木) 11:52:27.20 0
    新型N-BOX発表。軽ベストセラーが安全装備充実でさらに隙のない存在に

    ホンダは31日、主力の軽自動車「N-BOX(エヌボックス)」の新型車を9月1日に発売すると発表した。
    2011年のシリーズ第1弾モデル発売以来、約9割の部品を見直した初の全面改良となる。

    販売計画は月1万5000台。同社の寺谷公良執行役員によると、事前受注は2万5000台を超えているという。
    高級車で導入している安全運転支援システム「ホンダセンシング」を標準搭載した。
    軽では安全装備がオプションになっていたり上級モデルにしか設定がないような例が多いが、N-BOXではすべてに標準装備する。

    【N-BOX G-EX ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHC
    最高出力=43kW(58ps)/7300rpm
    最大トルク=65Nm(6.6kg-m)/4800rpm
    JC08モード燃費=27.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=159万6240円

    【N-BOX カスタム G-EXターボ ホンダセンシング】
    エンジン=660cc直列3気筒DOHCターボ
    最高出力=47kW(64ps)/6000rpm
    最大トルク=104Nm(10.6kg-m)/2600rpm
    JC08モード燃費=25.0km/L
    使用燃料=レギュラーガソリン
    車両本体価格=194万9400円

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    https://carview.yahoo.co.jp/article/photo/20170725-20103290-carview/1/

    【ホンダ、新型N―BOX9月1日発売 月販1.5万台計画 ホンダセンシングを標準搭載で日本の国民車へ】の続きを読む

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    1: 2017/08/25(金) 21:05:49.02 ID:PWLBsHtU0 
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    新NSX イギリスで完売 追加導入に

    ホンダが、新型NSXの英国向け割当て枠を増やす。なぜなら、初回導入された100台が、完売したのだ。
    NSXの英国発売から12カ月。オーダーブックが閉じられたことをうけて、新たに50台を追加導入することが決定した。デリバリー開始は2018年中盤だという。

    英国ホンダによれば、初代ホンダのアイコニックなイメージが、予想を超える需要を支えているという。

    「NSXは、ロードカーとしてエンジニアリングの頂点を極めたモデルです。さらに、1990年からスーパーカーとして親しまれた初代NSXのヘリテージが、
    この国には存在します。こうしたことが、新型の強い需要を生むのでしょう」
    「追加導入枠を得たことで、新型NSXをまだ手に入れていない熱心なファンの皆さんにも、お届けできることになります」

    新型NSXの英国発売価格は、£149,050(2090万円)からとなっている。
    3.5?V6ツインターボエンジンを3基のモーターと組み合わせるNSX。そのシステム最高出力は581ps、最高速度は307km/hに達する。

    https://www.autocar.jp/news/2017/08/25/235166/

    【新型NSXが欧州で爆売れ あまりの人気に急遽追加販売決定!】の続きを読む

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    1: 2017/08/17(木) 03:39:21.38 ID:CAP_USER9
    ビート然り、S660然り、我々をワクワクさせるライトウェイトスポーツを生み出してきたホンダが新たなライトウェイトスポーツを公開するという。
    その名は「S1000」。車名からも判るとおり、S660の上位機種として設定され、排気量は1000ccということらしい。

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    予想CGによると、「NSX」譲りのフロントエンドにエアーバルジを備えたボンネットなど、その姿はグラマラスで、エアロダイナミクスを最大限に考慮したボディキットなどの装着でアグレッシブな仕上がり。
    一方で前後のオーバーハングやホイールベースを切り詰めるなどして、ライトウェイトスポーツの楽しみであるコンパクトでダイレクトなハンドリングを楽しめる要素を持ち合わせていることも見て取れる。

    新開発の1.0リッター直噴3気筒VTECターボ当然ミッドシップ。
    最高出力はS660から64psと大幅アップの130psが予想され、本格的な高性能スポーツとなっているようだ。

    まずは2017年の東京モーターショーでお披露目されると噂されており、登場されれば「S1000コンセプトカー」が今年の東京モーターショー注目の一台となることは間違いないだろう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13481366/

    【ホンダから「S660」の上位機種「S1000」登場の噂 東京モーターショーで発表か(写真あり)】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 13:43:30.41 ID:ZgaHNxcl0 
    ホンダ、往年の人気モデル『ビート』の部品供給を開始

    https://response.jp/imgs/thumb_h2/1213553.jpg

    夏季休暇の期間には先祖の霊が帰ってくるというお盆を迎えるが、そんな盆供養にあやかったわけでもないだろうが、
    ホンダが、1991~96年に発売して話題を集めた人気モデルの軽自動車のオープンカー『ビート』を純正の部品で修理するサービスを開始するという。

    同社が発表したもので、きょうの読売や産経などが報じている。

    https://response.jp/article/2017/08/10/298502.html


    専用サイト
    http://www.honda.co.jp/BEATparts/
    ビートは、1991年5月に誕生し、今年で26年を迎えました。(2017年現在)
    Hondaとしても「ビートをより長く楽しんでいただきたい」という想いで、
    この度、一部純正部品の生産を再開することを決定しました。
    生産再開が決定した部品から順次公開致しますので、
    是非、Honda純正部品をご使用ください。
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    【ホンダが名車ビートの部品再生産を開始 順次拡大】の続きを読む

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    1: 2017/08/10(木) 03:23:22.36 ID:CAP_USER
    ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

    「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
    2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

    そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
    今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

    予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
    プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

    予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てにおいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーターショーが舞台となる可能性が高いです。

    写真:4年振り復活でプリウスを超える!?
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    ZAKZAK 2017.8.9
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html

    【ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ 4年振り復活でプリウスを超える !?】の続きを読む

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    1: 2017/08/04(金) 23:32:24.55 ID:CAP_USER9
    真っ青なスポーツカーで首相官邸に乗りつけたのは、あの人。
    4日午後2時前、首相官邸に入ったのは、スポーツカー「ホンダNSX」。

    運転していたのは、5月に世界3大レースの1つ、「インディ500」で日本人初の優勝を果たした元F1ドライバーの佐藤琢磨さん(40)。
    4日、安倍首相から、総理大臣顕彰を授与された。
    佐藤琢磨さんは、「本当に素晴らしいエントランスから、ちょっとゆっくり走って、時間をかみしめながら、ハンドルを握りました」と、官邸の中を走った感想を話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170804-00000359-fnn-pol
      【佐藤琢磨 官邸にホンダNSXで乗り付けて、安倍首相から総理大臣顕彰を授与される】の続きを読む

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    1: 2017/07/29(土) 10:19:39.34 ID
    『グレイス』という車名を聞いて、すぐにクルマを思い浮かべることができる人はどれほどいるだろうか。
    2014年に登場した歴史の短いモデルだからしかたがないが、ベースはアジア地区などで発売されている「シティ」で基本構造が同じ車種。

    ただし、グレイスは独自の日本仕様で、シティよりボディ剛性や静粛性が高められている。シティベースというより『フィット』のセダン版がグレイスで、
    今回のフィットのマイナーモデルチェンジと同様に安全運転支援システムのホンダセンシングを採用したのがポイントだ。

    ホンダセンシングは歩行者との衝突を回避することが可能だが、ドライバーが歩行者を早く発見できることも大切。その点、明るいLEDヘッドライトは予防安全に効果がある装備だ。

    ハイブリッドの走行フィールはフィットとよく似ている。ハイブリッドの変速はよりスムーズになっていて、低速域や後退時にもDCTであることを感じさせない。
    車両重量はフィットより少しだけ重いが加速フィールに大きな差はなく、ピッチングを誘発しやすい道でのボディの動きのおさまりはフィットよりいい感じだ。

    コンパクトセダンのなかでトップレベルの先進安全装備を採用したことは大きなアドバンテージ。ライバルの『カローラアクシオ』の自動ブレーキは歩行者に対応していないし、車
    線逸脱も警報にとどまっている。グレイスは目立たないコンパクトセダンだが先進安全装備が充実したモデルだ。

    https://response.jp/article/2017/07/28/298020.html
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    【隠れた名車 グレイスの魅力】の続きを読む

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    1: 2017/07/28(金) 00:48:19.34 ID:PtgiFWyY0 
    ホンダは2017年7月27日、10代目となる新型シビックシリーズを発表した。

    新型シビックは、Cセグメントトップクラスの「操る喜び」を実現すべく、開発がすすめられた。クルマの骨格となるプラットフォームを刷新。開発の早い段階で、
    タイプRを想定したプラットフォーム作りを行ってきたという。さらに、今回はシビック史上初めてセダン/ハッチバック/タイプRの各モデルを1つのチームで行ってきた。

    新型シビックを開発するにあたり、ホンダはドイツのアウトバーンやニュルブルクリンクでクルマを徹底的に鍛え上げ、より成熟したモデルに仕上げることができたと開発者は語る。
    例えば、ハッチバックモデルに6速マニュアルが設定されたこと。当初日本に6MTを投入する予定がなかったそうなのだが、思った以上に良い仕上がりになり、
    「日本のユーザーに乗ってもらいたい!」、もっと言うと開発陣が「自分で購入して乗りたい!」という思いで、日本導入が決定した。
    実際、ハッチバックを購入した約4割のユーザーが6MTを選択しているそうで、開発陣の熱い思いがユーザーに届いた形になっているようだ。

    ボディタイプは、上質な走りのセダン、スポーティなハッチバック、究極のFFスポーツのタイプRの3つをラインナップしている。
    新型シビックの月間目標販売台数はシリーズ合計で2000台としているが、予約の段階で目標の3倍以上となる約6300台を受注しているとのこと。
    内訳は半数以上がハッチバックで、残りの半数をセダンとタイプRが二分している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010007-autoconen-ind
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    【ホンダ・シビック正式発表!!購入者の4割はMTを選択!!!】の続きを読む

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    1: 2017/07/21(金) 14:24:41.74 ID:vgLscBqv0 
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは7月14日、新型『アコード』に搭載される2.0リットルターボ・エンジンが、
    新型『シビック・タイプR』用エンジンと設計の多くの部分を共有していると発表した。

    https://response.jp/article/2017/07/21/297663.html
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    【羊の皮をかぶった狼 ホンダ アコード 新型の2.0ターボは、シビック タイプR と共通設計】の続きを読む

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    1: 2017/07/21(金) 03:16:19.10 ID:CAP_USER9
    https://www.cnn.co.jp/m/business/35104541.html

    ニューヨーク(CNNMoney) 米国の団体「全米保険犯罪局(NICB)」は20日までに、米国内で最も盗まれる車種として知られるホンダの「シビック」と「アコード」の被害件数が昨年、2016年の製造モデルでは計493台に減少したとの年次報告書を公表した。

    両車種は長年、盗難が多いモデルの上位に入り続けている。昨年は、1997年製造のアコードは7500台以上、98年製造のシビックは7500台奪われていた。両車種とも路上で多いことが狙われやすい要因とされている。

    NICBによると、この2モデルの被害件数が昨年減ったのは窃盗対策技術の改善にある。16年製造モデルの盗難件数では上位25位の中にも入っていなかった。ホンダは1998年にスマートキーの最初の製品販売に踏み切ったが、これ以降、車盗難の件数は急減したという。

    ただ、技術革新だけでは問題が解決しないとも指摘。運転者は愛車を守るため車内にキーを放置しないよう注意を促した。NICBは昨年10月、2013~15年の間に報告された車両約15万台の強奪ではその車のキーが用いられていた事実を伝える別の報告書も公表していた。

    今回の新たな報告書によると、昨年中に盗まれた車種の1位はアコード(製造は1997年)、2位にシビック(同98年)、3位はフォード・ピックアップ(同2006年)だった。以下、シボレー・ピックアップ(同04年)、トヨタ・カムリ(同16年)、日産アルティマ(同15年)、ドッジ・ピックアップ(同01年)、トヨタ・カローラ(同15年)、シボレー・インパラ(同08年)にジープ・チェロキー/グランド・チェロキー(同00年)だった。

    2017.07.20 Thu posted at 19:44 JST
    01-021997_Honda_Accord

    【【米盗難車ランキング】ホンダ車盗むのが困難に】の続きを読む

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    1: 2017/07/08(土) 21:04:29.52 ID:HY/qIFAJ0 
    ホンダR&DのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介は、ホンダが将来的にF1へフル参戦する可能性がある事を明らかにした。
    長谷川によれば、フルワークス体制でのフォーミュラ1参戦の構想は、これまでにも議論されているという。

    ホンダは、2015年より英国の名門チーム"マクラーレン"にパワーユニット一式を供給するという形でF1に参戦している。これは、所謂エンジンサプライヤーとしての関与であり、自らのチームを所有しての参戦ではない。

    7月7日(金)に行われた第9戦F1オーストリアGPの金曜記者会見で、"100%ホンダ"としてのフルワークス参戦の可能性について質問された長谷川は、
    「もちろん将来の話ではありますが、チームを所有するという議論はあります。F1ではどのような事も起こり得ます。
    いずれにしても、そのような構想は持っています」とコメント、ホンダとしてフルワークス体制でF1に参戦する可能性に言及した。

    ここ最近のホンダに対するマクラーレンのネガティブキャンペーンに象徴されるように、マクラーレンと組むことがタイトル獲得に結びつくのかどうかが不透明な情勢であるのも否定し難い。
    内輪揉めを許容するチーム体制が、果たして世界最高峰の戦いを制すること等できるだろうか?

    長谷川は「なんでも起こり得る」と語り、ホンダとしてチーム株式を100%取得する体制でのF1参戦を否定しなかった。
    セミワークスの座に甘んじているマクラーレンへの牽制の意図がなかったとは言い切れないが、F1界に"絶対"という言葉が存在しないのは歴史が証明している。

    http://formula1-data.com/article/honda-agree-possibility-full-works-team
    formula1-2396_960_720
          【ホンダ、マクラーレンと決別しフルワークスでF1参戦か】の続きを読む

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    1: 2017/07/07(金) 19:00:49.20 ID:9u4USglQ0 
    ホンダ、「ヴェゼル」に新色など採用した特別仕様車「ブリリアント スタイルエディション」

     本田技研工業は7月7日、「ヴェゼル」の特別仕様車「HYBRID X・Honda SENSING ブリリアント スタイルエディション」を発売した。価格は256万5000円~278万1000円。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1069050.html

    【ホンダ新色ヴェゼルきたーーーーー!!オシャレすぎ!!!】の続きを読む

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    1: 2017/06/25(日) 16:28:30.15 ID:ikY+TbDS0 
    ホンダ、「フィット」をマイナーチェンジして6月29日発表
    綾野剛さん、二階堂ふみさんが出演する2バージョンの新CM公開

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1064191.html
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    【正式発表前のホンダ新型フィットが完全流出きたーーーーーーー】の続きを読む

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    1: 2017/06/24(土) 11:55:09.04 ID:YmaDtLYH0 
    現地23日午後に行われたF1アゼルバイジャンGP2回目のフリー走行、フェルナンド・アロンソは今週末に投入されたばかりの新スペックのホンダエンジンが早くも音を上げたかのような発言を行った。
    セッション残り25分の所、新PUを搭載したマクラーレン・ホンダのフェルナンド・アロンソのマシンが白煙を吐いてコース上に停止した。

    アロンソは、無線で「エンジン、エンジン」とだけ訴え、ヘッドレストを投げ捨てマシンを降りた。これまでに何度となく聞いたセリフ、そして見慣れた光景。
    その様子からは決して軽度のトラブルではないように見受けられた。アロンソはセッションを最後まで走りきることなく12番手でグランプリ初日を終えた。

    ところがレース終了後、アロンソの発言とは裏腹に、マクラーレンのエリック・ブーリエは、今回のトラブルの原因はエンジンではなくギアボックスである事を認めた。
    アロンソほどのドライバーがギアボックストラブルをエンジントラブルと間違える事は考えにくいため、ミスリードを誘ったものとの見方が大勢を占める。

    http://formula1-data.com/article/azerbaijan-fp2-digest-2017

    アロンソが所属するチームはいつも空気が悪くなる件
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         ※イメージ画像 【フェルナンド・アロンソ ホンダを叩くためだけに嘘をつく】の続きを読む

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    1: 2017/06/20(火) 22:12:30.56 ID:2awDgT1m0 
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月19日、新型『アコード』を7月14日、米国ミシガン州デトロイトで初公開すると発表した。

    初代アコードは1976年に発売。以来、米国での累計販売台数は1300万台を超えている。1982年11月からは、メアリーズビル、オハイオの両工場で、現地生産を開始。35年間のアコードの米国累計生産台数は、1100万台を超えている。

    10世代目となる新型アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。
    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF乗用車への10速AT採用は、新型アコードが初めてという。

    ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを搭載する予定。なお、アメリカンホンダは、新型アコードのデザインスケッチを公開している。

    https://response.jp/article/2017/06/20/296340.html
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    【ホンダが新型アコードを発表!!!!かっこよすぎやばい!!!】の続きを読む

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