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    タグ:マクラーレン

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    1: 2017/06/15(木) 22:55:18.24 ID:CAP_USER9
    英マクラーレン、「570S」のオープントップモデル「570S スパイダー」発表。日本での価格は2898万8000円 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1065607.html

    最初の400台はローンチエディションとして生産
    編集部:小林 隆2017年6月15日 22:33

    2017年6月14日(現地時間) 発表
    2898万8000円

     英マクラーレン・オートモーティブは6月14日(現地時間)、「570S クーペ」のオープントップモデル「570S スパイダー」を英国で開催される「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」(6月29日~7月2日)で世界初公開すると発表した。同モデルは日本での受注を開始しており、価格は2898万8000円。英国のマクラーレン・プロダクション・センターで手作業で組み立てられるという570S スパイダーの最初の400台は、ローンチエディションモデルとして生産されるとのこと。

     2シーターで後輪駆動の570S スパイダーは、同社のスポーツシリーズにおいてクーペ、GTに続く第3のボディスタイルとなり、「650S スパイダー」「675LT スパイダー」でも採用されるリトラクタブル・ハードトップを装備。ルーフの開閉に必要な時間は15秒としており、40km/hまで操作を行なうことができる。また、リトラクタブル・ハードトップはソフトトップに比べて耐候性に優れ、色あせがしにくくなっており、車両重量はクーペモデルから46kg増にとどまるとしている。

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    1: 2017/04/30(日) 12:37:00.15 ID:CAP_USER9
     motorsport.comの取材によると、ホンダがザウバーと来季のパワーユニット供給契約を交わしたことが分かった。

     ホンダは2015年のF1復帰以来、パワーユニットをマクラーレンのみに供給し続けてきたが、来季の供給契約について複数のチームと話し合っていることを先日認めた。そして、まずはザウバーとの契約締結に至ったものとみられる。

     トラブルが続出するホンダのパワーユニットには不安の声もあったが、1年落ちのフェラーリエンジンに高額の使用料を支払わなければならないザウバーにとれば、将来的に戦闘力向上が期待されるホンダエンジンを安価で入手する方が有益と判断したと思われる。

     契約期間などの詳細は現時点では不明ながらも、この契約締結については本日午後にも発表される見通しだ。

     ホンダは、2チームのみではなく、複数チームにパワーユニットを供給する可能性について示唆しており、今後さらなる動きがあるかもしれない。またマクラーレンとメルセデスが来季のパワーユニット供給について契約を締結したと、元F1チームオーナーのエディ・ジョーダンが報じたが、両社共に即座にこれを否定している。

     なおパワーユニットのマニュファクチャラーはFIAに対し、2018年の供給計画を5月6日までに通知することが求められている。


    motorsport.com 日本版 4/30(日) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010005-msportcom-moto


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