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    タグ:三菱自動車

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    1: 2017/09/23(土) 08:58:39.38 ID:CAP_USER9
    三菱自動車が、主力の小型SUV(スポーツ用多目的車)「RVR」を電気自動車(EV)にして売り出すことがわかった。世界的に売れ筋のSUVにEVをそろえ、激化が見込まれるEV競争に挑む構えだ。2020~21年をめどに、軽自動車の新型EVを含め計2車種のEVを発売する。

     EV2車種は、岡山県倉敷市の水島製作所で生産する。昨春発覚した燃費不正問題で一時は生産が減り、地元経済への影響も懸念された。水島製作所は今後、日産三菱・ルノー連合のEV生産の拠点として位置づけられることになる。

     三菱自は09年、世界初の量産EV「アイ・ミーブ」を発売。日産自動車のEV「リーフ」とあわせ、国内のEV市場をほぼ独占してきたが、軽のアイ・ミーブだけで市場を広げるには限界があった。

     このため、RVRなど軽以外の車のEV化を一時検討したが、16年4月に燃費試験での不正問題が発覚。その後、日産傘下に入ったため、計画や構想はいったん白紙化されていた。

     今月に入り、三菱自と日産、仏ルノー3社の会長を兼ねるカルロス・ゴーン氏が、22年までにグループで計12車種のEVを出すと発表。三菱自としては、RVRのEVと、軽の新型EVの少なくとも2車種を投入することが決まった。

     軽の新型EVは、現在販売している軽の「eKシリーズ」を全面改良した新しい車種で導入する。「eKシリーズ」は日産では「デイズ」のブランドで売り出しており、新型EVも、日産ブランドでも売る方針だ。これに伴ってアイ・ミーブの生産は終了する。
     EVは現時点ではごくわずかし…

    残り:237文字/全文:881文字
    no title

    http://www.asahi.com/articles/ASK9Q3QVRK9QULFA00G.html

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    1: 2017/08/15(火) 20:52:33.92 ID:WCHakshOd
    ワイ「じゃあアウトランダーで(それ以外知らねーw)」 神「お前もか…」
    Mitsubishi_Outlander_PHEV_G_Safety_Package_0381_01

    【神「お前に1台だけ何でも好きな三菱車を与えて進ぜよう」 ワイ「三菱車…?」】の続きを読む

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    1: 2017/07/24(月) 13:07:19.258 ID:rKh5ZaDY0
    2019年予定
    no title

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    1: 2017/06/23(金) 20:49:06.73 ID:CAP_USER9
    6/23(金) 19:26配信 読売新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00050122-yom-bus_all
     昨年4月に燃費データ不正問題が発覚した三菱自動車の益子(ますこ)修社長兼最高経営責任者(CEO)は
    都内で開かれた定時総会で、株主から「不正を認定された会社の最高責任者であり、即刻辞めるべきだ」など、
    多くの叱責を受けた。一方で、熱狂的なファンがいるスポーツセダン「ランサーエボリューション(ランエボ)」の
    復活を三菱ブランドの象徴にする考えも示した。

     益子氏は問題が発覚した当時、会長兼CEOを務めていた。株主から経営者として続投することに対して
    批判が相次いだものの、益子氏は「問題が風化しないよう信頼回復を目指すことが、当事者としての責任だ」
    と理解を求めた。カルロス・カルロス・ゴーン会長(日産自動車会長)も「信頼している」と強調。
    最終的に益子氏らの役員選任は可決された。

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    1: 2017/05/10(水) 00:19:30.98 ID:2zx0ulgI0 
     三菱自動車が9日発表した2017年3月期連結決算は、最終利益が1985億円の赤字(前期は725億円の黒字)となった。

     燃費データ不正問題を受け、顧客への補償金の支払いなどで計2015億円の損失を計上したことが響いた。
    最終赤字は09年3月期以来、8期ぶりとなる。

     売上高は、前期比15・9%減の1兆9066億円、本業のもうけを示す営業利益は96・3%減の51億円だった。
    前期より円高で推移したため輸出の採算が悪化した。世界販売台数は12%減の92万6000台で、このうち国内は
    22%減の8万台と、燃費不正によるイメージ悪化で大きく落ち込んだ。

     益子ますこ修社長は記者会見で、年内に策定する中期経営計画で、19年度の世界販売台数を125万台まで
    引き上げる目標を盛り込むことを明らかにした。
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170509-OYT1T50094.html
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    1: 2017/05/05(金) 22:06:27.68 ID:CAP_USER

    http://d1kls9wq53whe1.cloudfront.net/articles/16115/200x300/35096f42bbe2cf319d95d6e006b0d586.jpg


    米環境保護庁(EPA)は毎年、ガソリン・ディーゼル車の新型モデルの燃費について調査を行い、最も「グリーンなモデル」を発表している。これらは電気自動車に比べて低コストで維持することができ、機械の複雑さに直面することもない。 

    ハイブリッド車と電気自動車を除いた場合、ガソリン代が節約できるだけでなく二酸化炭素の排出量が最も少ないのはどの車種だろうか。そのリストには予想通り、何台かの「経済的」な小型車の名前が挙がった。 
    一方、中にはいくつか、驚くようなモデルの名もあった。スポーティーなBMW 3シリーズと、ジャガーXEを含む高級モデルのディーゼル車だ。 

    フォルクスワーゲンはディーゼル車の市場に汚点を付けたかもしれない。だが、それでも同様のモデルを比較した場合、ディーゼル車がガソリン車よりも燃料効率が高く、加速性能も高いことに変わりない。 

    われわれは各社のモデルラインの中で最も燃費の良いモデルを割り出したほか、パワートレインについても調査。 
    さらに、米国内の現在の平均的なガソリン価格で1万5000マイル(約2万4100km)走行したと仮定した場合の年間のガソリン代を算出した。その際、環境とガソリン消費量に関するEPAの評価も参考にした(環境に関する評価は、走行距離1.6 km当たりの二酸化炭素その他の温室効果ガスの排出量に基づいている)。 

    調査の結果、ガソリンまたはディーゼル車で燃費が良いモデルのトップ10は、下位から順に以下のとおりとなった。 

    10位: ジャガー XF ディーゼル 
    9位: トヨタ ヤリス iA 
    8位: ヒュンダイ エラントラ 
    7位: スマート フォーツー 
    6位: BMW 328d 
    5位: ジャガー XE ディーゼル 
    4位: ホンダ シビック 
    3位: ホンダ フィット 
    2位: シボレー クルーズ ディ-ゼル 
    1位: 三菱 ミラージュ/ ミラージュG4 

    個人の家計と地球環境への影響を考えたとき、私たちは燃費の良い車を選ぶことで、どの程度の変化をもたらすことができるのだろうか。リストの1位に入ったサブコンパクトの三菱ミラージュを例に考えてみよう。 

    新車の価格は手頃なおよそ1万4000ドル(約156万円)。3気筒エンジンを採用している。 
    3気筒エンジンは一般的にパワーがないと考えられているが、ミラージュは市街地と高速道路を走行時の燃費がそれぞれ37mpg(15.73km/L)と43 mpg(18.28km/L)。双方の加重平均値が39 mpg(16.58km/L)だった。 
    米国内の平均的なレギュラーガソリン価格、1ガロン当たり2.44ドル(約3.8リットル当たり272円)で計算した場合、年間のガソリン代は950ドル(約10万6000円)ということになる。 

    一方、三菱のクロスオーバーSUVの最上級モデル、全輪駆動で3.0リットルエンジンを搭載したアウトランダーGTの燃費は、市街地で20 mpg、高速道路で27 mpg、加重平均で23 mpgとなり、年間のガソリン代は約1900ドル。5年の所有期間で、ミラージュとは4750ドルの差が付くとの結果になった。 

    環境への影響について見てみると、原油消費量にしてミラージュが年間8.5バレル(1351リットル)であるのに対し、アウトランダーは14.3バレル。CO2排出量は、前者が走行距離1マイル当たり226グラム、後者が同388グラムとの推計結果になった。 

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15999



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