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    タグ:決算発表

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    honda-350




    1: 2017/04/28(金) 21:44:37.46 ID:CAP_USER
    ホンダが28日発表した2017年3月期連結決算(国際会計基準)は、
    営業利益が前期比67.0%増の8407億1100万円と大幅に増加した。
    円高ドル安で2800億円超の利益が押し下げられたが、
    タカタ製の欠陥エアバッグ関連のリコール(回収・無償修理)費用が減り、新車販売も米国や中国で好調だった。
    四輪車の世界販売台数は502万8000台と過去最高だった。

    純利益は79.0%増の6165億6900万円。
    売上高は円高の影響で、4.1%減の13兆9992億円に減少した。
    18年3月期は、世界販売が508万台と過去最高を更新し、
    売上高は1.4%増の14兆2000億円。

    ただ、前期よりも円高が進み、営業利益は16.1%減の7050億円、純利益が14.0%減の5300億円を見込む。 


    時事通信 4/28(金) 21:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000166-jij-bus_all

    【【ホンダ】営業益67%増=世界販売、最高の502万台!!】の続きを読む

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    matsuda350



    1: 2017/04/29(土) 09:09:47.49 ID:2kj8Onnw0 
    自動車メーカー、マツダのことし3月期の決算は、円高の影響で輸出による収益が悪化したことなどから、5年ぶりに減収減益となりました。
    28日マツダが発表したことし3月までの1年間のグループ全体の決算は、売り上げが前の年度より5.6%減って3兆2143億円、本業のもうけを示す営業利益は44.6%減って1256億円と5年ぶりに減収減益となりました。

    これは、日本国内やアメリカでの販売が減ったことや、円高が進み輸出による収益が悪化したためで、国内で生産した車の8割を海外に輸出する体制が影響した形です。
    マツダは、来年3月期の業績の見通しについては、アメリカなどの先進国を中心に販売の伸びが見込めるとして増収増益を予想しています。

    ただ、アメリカのトランプ政権がNAFTA=北米自由貿易協定の再交渉を進める方針のため、メキシコをアメリカ向けの輸出拠点にしているマツダの経営に影響を与える可能性があります。
    これについて小飼雅道社長は記者会見で「トランプ政権の政策をきめ細かく注視して対応していく」と述べました。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170428/k10010965561000.html

    【【マツダ】決算発表! 売上げ5.6%減 営業利益は44.6%減】の続きを読む

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