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    タグ:自動運転

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    1: 2017/06/30(金) 12:04:10.046 ID:7Tq6Q0bYM
    高齢ドライバーの事故対策などを検討している警察庁の有識者会議(座長・石田敏郎早稲田大名誉教授)は30日、
    自動ブレーキといった先進安全技術を搭載した車などの運転を条件とする限定免許の導入を検討するよう提言した。

    同庁は具体策の整備を進める。
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017063000558&g=soc

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    1: 2017/06/08(木) 19:20:08.33 ID:CAP_USER9
     ホンダの八郷はちごう隆弘社長は読売新聞などの取材に応じ、人が運転に関与しない、ほぼ完全な自動運転の車について
    「2025年頃をめどに技術的な確立を目指す」と述べ、開発を加速する方針を明らかにした。

     開発時期の目標を具体化したのは、日本メーカーでは初めて。八郷氏は「ターゲットを定めないと、研究開発でやるべきことが
    不明確になる」と狙いを語った。

     自動運転を巡り、アクセルやブレーキ、ハンドルの複数の操作を自動化する技術が実用化されている。
    完全な自動運転には高度な人工知能(AI)などの開発も必要で、ホンダは米IT大手グーグルとの共同研究など他社との連携も始めた。

     完全な自動運転の実用化には、事故発生時の責任の所在を明確にする法整備なども必要で、八郷氏は「インフラ(社会基盤)や
    法律の整備など我々にできないところもある」と指摘した。

     読売新聞
     http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170608-OYT1T50112.html
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    1: 2017/05/27(土) 20:12:15.77 ID:CAP_USER
    世界で最も早く完全自動運転車を実用化――。それを実現する可能性が高いのが、電気自動車(EV)専業の新興自動車メーカーのテスラだ。2016年10月、同社のすべてのモデルに完全自動運転を実現するセンサーやハードウエアを搭載すると発表した。

     現在発売しているEVのセダン「Model S」とSUV(スポーツ・ユーティリティー・ビークル)の「Model X」には、新しいハードウエアが既に搭載されている。あとはOTA(Over the Air、無線通信によるソフトウエア更新)を使えば、「完全自動運転車」になるわけだ。“衣替え”の時期は分からないが、法律などの整備が進めば2017年内に実施する可能性がある。

     実のところテスラのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)はかつて、自動運転車の開発に否定的だった。だが自動運転の可能性に気付くとすぐさま方針転換。他のメーカーを置き去りにする勢いで、一気に開発に力を注ぎ始めた。方針を切り替えた後のスピードの速さは、見事というほかないだろう。

    テスラが完全自動運転を実現するために採用する当面の技術は、多くのメーカーとは異なりそうだ。例えば、完全自動運転に必須と見られることの多い赤外線レーザースキャナー(LiDAR)を当面は採用しないものと見られる。LiDARの代わりにテスラは、既存のカメラと画像認識技術を活用することで、自動運転車の開発速度を上げようとしている。

     同社が想定している完全自動運転車が搭載するセンサーの構成は、カメラと超音波センサー(ソナー)、ミリ波レーダーである。なかでも“主役”は、数十~250mの中長距離の検知に使うカメラである。ソナーは10m程度とみられる短距離の検知に活用。ミリ波レーダーはバックアップのために用いるという。
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    現時点でLiDARについて言及していないものの、テスラがこれを搭載する可能性をある。だが、開発スピードを優先すると、、“LiDARレス”にせざるを得ないものと見られる。現状では、LiDARの価格帯は数十~数百万円。車両1台分に相当しそうなコストがかかるため、すぐさま量産車に使える段階とはいえないからだ。

    カメラ偏重と言えるセンサー構成でカギを握るのが、画像認識技術である。中核となる車載コンピューターとして、テスラは世界で注目を集めるエヌビディア製の車載ハードウエア「DRIVE PX 2」を採用する。
    no title


    実のところテスラはかつて、自動ブレーキの画像認識にエヌビディアのライバルと言えるイスラエル・モービルアイ(米インテルが2017年3月に同社を買収すると発表)の技術を使っていた。だが次の事故を契機に、エヌビディアに切り替えた経緯がある。

     2016年5月、EVのセダン「モデルS」で簡易的な自動運転機能「オートパイロット」の動作中に死亡事故が起きた。同機能は自動運転技術の水準で事故の責任を運転者が負う「レベル2」に相当するもの。事故の責任をテスラが負う必要はないものの、「自動運転中における初めての死亡事故」として世界で注目を集めた。米運輸省高速道路交通安全局(NHTSA)は2017年1月、テスラの車両に「欠陥は見つからなかった」ことを発表している。

     テスラは原因として、モービルアイの画像認識機能をやり玉に挙げる。「空が明るくて眩しい状況で、車両も人も前方のトラックを認識できなかった」と主張。画像認識の“失敗”だとして、モービルアイを暗に非難したわけだ。これにモービルアイが反発。「テスラへの供給を終了する」と発表した。

     テスラにとって、重要な部品メーカーを失う一大事になるかと思われた。だが自動運転の画像認識技術で世界の注目を集めるエヌビディアと手を組むきっかけにしたわけだから、結果として見事な“危機対応”になった。
    以下ソース
    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/feature/15/041100089/052400019/

    【【EV】パナソニックも熱視線?完全自動運転の一番乗りはテスラか】の続きを読む

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    1: 2017/05/20(土) 09:51:59.765 ID:1ooUOFLpa
    MTATの争いから自動運転かそうでないかの争いになりそう
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    【未来俺「車は自分で運転した方が面白い」未来お前ら「わざわざ自分で運転とかWWWW」←もうすぐ来るんだよな 】の続きを読む

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    1: 2017/05/06(土) 22:07:48.24 ID:CAP_USER9
    【ニューヨーク時事】次世代の乗り物と期待される自動運転車。各社は開発競争にしのぎを削り、実用化に向けた取り組みが加速している。年内には「手放し走行」ができる車が販売開始となる予定で、競争は新たな段階に入る。
     
    「非常に積極的に取り組んでいる」。2021年の量産開始を目指す米フォード・モーターの技術幹部は4月、自動車業界のイベントで、開発ペースに自信を示した。
    同社は今年、人工知能(AI)分野への投資やカナダの研究開発センターの新設などを決め、走行試験で使う車両も3倍に増やす予定だ。
     
    開発競争は自動車業界にとどまらない。米グーグルの自動運転車開発部門が独立したウェイモは4月、アリゾナ州で一般人を乗せる大規模な運用試験を実施すると発表。
    また、米アップルがカリフォルニア州から公道での走行試験を認可され、競争に本格参戦することも明らかになった。同州が試験を認可した企業は30社と、この1年で3倍になった。
     完全な自動運転車の登場は数年先になりそうだが、高度な運転支援機能を備えた車は近く発売される。米ゼネラル・モーターズ(GM)は今秋、高速道路で「手放し走行」が可能となる車を初めて市販化。
    独アウディは、特定の状況下では運転者がよそ見しても安全に走行できる車を年内に発売する予定だ。各社の描く「次世代」が徐々に現実味を帯びてきた

    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20170505/Jiji_20170505X460.html

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    【【自動運転】GM、今秋に高速道路で「手放し走行」が可能な車両を初めて市販化へ…】の続きを読む

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